JPS635958B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS635958B2 JPS635958B2 JP3211483A JP3211483A JPS635958B2 JP S635958 B2 JPS635958 B2 JP S635958B2 JP 3211483 A JP3211483 A JP 3211483A JP 3211483 A JP3211483 A JP 3211483A JP S635958 B2 JPS635958 B2 JP S635958B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- area
- field
- view
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N17/00—Diagnosis, testing or measuring for television systems or their details
- H04N17/04—Diagnosis, testing or measuring for television systems or their details for receivers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(分野)
本発明は表示部を備える装置を自動試験するた
めの試験検査装置に係り特に被試験装置を試験の
ため操作して表示部の画面上に各種のテストパタ
ーンを発生させ、該パターンをテレビカメラを目
として読取らせ評価することにより試験を行う装
置において、テレビカメラが、該カメラの視野内
に上記パターンをとらえ得る程度の精度で位置決
め(制御)されたあと、視野内のパターンを読取
る方法に関する。
めの試験検査装置に係り特に被試験装置を試験の
ため操作して表示部の画面上に各種のテストパタ
ーンを発生させ、該パターンをテレビカメラを目
として読取らせ評価することにより試験を行う装
置において、テレビカメラが、該カメラの視野内
に上記パターンをとらえ得る程度の精度で位置決
め(制御)されたあと、視野内のパターンを読取
る方法に関する。
(従来技術と背景)
工場において、製品製造工程の中の試験検査工
程を自動化、あるいは省力化することは他の工程
に比較して比較的おくれている部分であつたが、
近年頭脳としての計算機、目としてのテレビカメ
ラ、手足としての操作ハンド等の性能向上に伴い
技術的にも経済的にも実用化の時代を開きつつあ
るが、未だ具体的レベルでは解決しなければなら
ない問題が多い。
程を自動化、あるいは省力化することは他の工程
に比較して比較的おくれている部分であつたが、
近年頭脳としての計算機、目としてのテレビカメ
ラ、手足としての操作ハンド等の性能向上に伴い
技術的にも経済的にも実用化の時代を開きつつあ
るが、未だ具体的レベルでは解決しなければなら
ない問題が多い。
例えば今、被試験装置を試験するため、装置の
表示部として最も普通に用いられているCRT(ブ
ラウン管)の画面からパターン認識を行わせるた
めにカメラで表示内容を読取ろうとしても、紙の
様な媒体と比較して勝手がちがうことが多い。よ
り具体的に例を上げると画面が平面でないこ
と、CRT上の画面の表示位置そのものも測定
対象の場合には画面中の表示パターンに対してカ
メラの視野を位置決めする場合の基準がない。
一方画面上の画像の解像度や直線性、歪み等を検
査評価しようとするとカメラ側は表示部以上の分
解能(解像力)が必要であるが視野内を読取るた
めの読取点構成数は定まつており解像力を上げる
ためには必然的に読取りのための視野を小さくせ
ねばならず、先のの条件とは相容れない。
表示部として最も普通に用いられているCRT(ブ
ラウン管)の画面からパターン認識を行わせるた
めにカメラで表示内容を読取ろうとしても、紙の
様な媒体と比較して勝手がちがうことが多い。よ
り具体的に例を上げると画面が平面でないこ
と、CRT上の画面の表示位置そのものも測定
対象の場合には画面中の表示パターンに対してカ
メラの視野を位置決めする場合の基準がない。
一方画面上の画像の解像度や直線性、歪み等を検
査評価しようとするとカメラ側は表示部以上の分
解能(解像力)が必要であるが視野内を読取るた
めの読取点構成数は定まつており解像力を上げる
ためには必然的に読取りのための視野を小さくせ
ねばならず、先のの条件とは相容れない。
また介在する誤差要素を考えに入れて視野を
決定して位置出しを行つても、視野のどの部分に
目的のパターンがあるかはカメラが視野内を読取
り走査して読取つたデータからでなければわから
ないため通常はこうした構成においてはとりあえ
ず視野内を全面走査して取りあえずデータをメモ
リに取り込んでから評価のために必要なデータを
その中から切り出していたが、こうした方法では
メモリの容量もたくさん必要なのみならず、実際
に評価に使うデータ以外の結果としては有効デー
タの存在位置を判定するためだけに意味のあるデ
ータを読取走査によつて取り込まねばならないた
め余計な時間を要すると云う欠点があつた。
決定して位置出しを行つても、視野のどの部分に
目的のパターンがあるかはカメラが視野内を読取
り走査して読取つたデータからでなければわから
ないため通常はこうした構成においてはとりあえ
ず視野内を全面走査して取りあえずデータをメモ
リに取り込んでから評価のために必要なデータを
その中から切り出していたが、こうした方法では
メモリの容量もたくさん必要なのみならず、実際
に評価に使うデータ以外の結果としては有効デー
タの存在位置を判定するためだけに意味のあるデ
ータを読取走査によつて取り込まねばならないた
め余計な時間を要すると云う欠点があつた。
(目的の特徴)
本発明の目的は上記にかんがみカメラ側を画面
上の特定位置に表示されるテストパターン(試験
のための読取対象)を視野内に収容出来る程度に
位置決めしたあと、視野内のテストパターンの部
分を効率よく見付けて読み出す方法を提供するこ
とであり、本発明の特徴は上記目的を達成する手
段として表示部を有する被検査装置に対して該被
検査装置を操作して上記表示部に被測定パターン
を発生させる手段と、発生されたパターンを視野
内にとらえて、該視野内を走査して該パターンを
読取る手段と、これらの操作手順制御手段を有す
る試験装置において、上記表示部の画面内の所定
部分に配置された被測定パターンの存在領域の外
側でかつ該存在領域の四周の少くとも一方に該領
域の外境界を延長した一対の線より成るアンテナ
パターンを附加するとともに、上記読取る手段側
の該領域検索手順として上記視野の周部を順次走
査して上記アンテナパターンを検出する手順と、
該検出により得られた位置データをもとに上記存
在領域を含む視野内を、先のアンテナパターンを
検出した時の走査と直交する方向に走査してデー
タを取り込む手順を有することである。
上の特定位置に表示されるテストパターン(試験
のための読取対象)を視野内に収容出来る程度に
位置決めしたあと、視野内のテストパターンの部
分を効率よく見付けて読み出す方法を提供するこ
とであり、本発明の特徴は上記目的を達成する手
段として表示部を有する被検査装置に対して該被
検査装置を操作して上記表示部に被測定パターン
を発生させる手段と、発生されたパターンを視野
内にとらえて、該視野内を走査して該パターンを
読取る手段と、これらの操作手順制御手段を有す
る試験装置において、上記表示部の画面内の所定
部分に配置された被測定パターンの存在領域の外
側でかつ該存在領域の四周の少くとも一方に該領
域の外境界を延長した一対の線より成るアンテナ
パターンを附加するとともに、上記読取る手段側
の該領域検索手順として上記視野の周部を順次走
査して上記アンテナパターンを検出する手順と、
該検出により得られた位置データをもとに上記存
在領域を含む視野内を、先のアンテナパターンを
検出した時の走査と直交する方向に走査してデー
タを取り込む手順を有することである。
(実施例)
第1図および第2図は本発明の対象の概念説明
図であり、第1図は被検査装置を試験する装置の
概念構成を示すものであり、第2図は機能構成ブ
ロツク図である。
図であり、第1図は被検査装置を試験する装置の
概念構成を示すものであり、第2図は機能構成ブ
ロツク図である。
図から明らかな様に、表示部1a,メモリ1
b,操作キーボード1cを有する被検査装置1が
コンベアライン3上の計測ステージ3aに位置決
めされ載置されており、該計測ステージに対応し
てキーボード操作機構2a、装置側の輝度等の調
整スイツチ操作機構2b等をそなえた操作部2を
有し、さらに先の表示部1aを観測するためのピ
ント調節およびズーミング制御可能なレンズ系4
aを有するテレビカメラ4が受光量を監視するた
めの輝度計5とともに、上下(Y)方向に位置決
め制御可能な移動台6上に固定され、該移動台6
が左右(X)方向に位置決め制御可能な移動台7
上に固定されてテレビカメラ操作部8を構成して
いる。
b,操作キーボード1cを有する被検査装置1が
コンベアライン3上の計測ステージ3aに位置決
めされ載置されており、該計測ステージに対応し
てキーボード操作機構2a、装置側の輝度等の調
整スイツチ操作機構2b等をそなえた操作部2を
有し、さらに先の表示部1aを観測するためのピ
ント調節およびズーミング制御可能なレンズ系4
aを有するテレビカメラ4が受光量を監視するた
めの輝度計5とともに、上下(Y)方向に位置決
め制御可能な移動台6上に固定され、該移動台6
が左右(X)方向に位置決め制御可能な移動台7
上に固定されてテレビカメラ操作部8を構成して
いる。
なを9は試験装置の電気部の総称で上記操作部
2、カメラ操作部8およびテレビカメラ4を操作
するスイツチ制御部9a、キーボード制御部9
b、移動台制御部9c、ズームピントしぼり等の
制御を行うレンズ制御部9d、また、光量計の光
量とレンズの状態から輝度データを作るバツフア
9e、走査を制御する走査制御部9f、テレビカ
メラから読取られた取込み前のデータを格納する
ビデオフレームメモリ9g、データの認識判定を
行う評価認識部9h、これらの制御を実行する手
順制御部と、手順を記憶する手順メモリと結果の
格納メモリを有する手順制御部9j、そして試験
手順に従つて被検査装置1を操作あらかじめ用意
されている試験項目の測定を行うための所定のテ
ストパターンを、表示部1aの所定の位置に発生
させ、該所定の位置との座標をたよりにテレビカ
メラ4を移動させて位置決めし、パターンの種類
によつてあらかじめ定められたズーム率を選定し
て、必要あればピント調整、受光量制御してか
ら、テレビカメラの走査を行つてテストパターン
を読込み認識判定する作業を試験項目ごとに実行
して結果をメモリに取り込むものである。
2、カメラ操作部8およびテレビカメラ4を操作
するスイツチ制御部9a、キーボード制御部9
b、移動台制御部9c、ズームピントしぼり等の
制御を行うレンズ制御部9d、また、光量計の光
量とレンズの状態から輝度データを作るバツフア
9e、走査を制御する走査制御部9f、テレビカ
メラから読取られた取込み前のデータを格納する
ビデオフレームメモリ9g、データの認識判定を
行う評価認識部9h、これらの制御を実行する手
順制御部と、手順を記憶する手順メモリと結果の
格納メモリを有する手順制御部9j、そして試験
手順に従つて被検査装置1を操作あらかじめ用意
されている試験項目の測定を行うための所定のテ
ストパターンを、表示部1aの所定の位置に発生
させ、該所定の位置との座標をたよりにテレビカ
メラ4を移動させて位置決めし、パターンの種類
によつてあらかじめ定められたズーム率を選定し
て、必要あればピント調整、受光量制御してか
ら、テレビカメラの走査を行つてテストパターン
を読込み認識判定する作業を試験項目ごとに実行
して結果をメモリに取り込むものである。
そしてこうした構成と手順により、表示画面か
らの反射光量、表示領域の寸法、CRT中の位置、
表示領域の歪み、走査線の直線性、輝度、解像度
等を検査するのであるが表示領域内の部分的な測
定が必要な場合;すなわち画面上の各部分につい
て輝度や解像度のむらを測定しようとする場合に
おいて画面上の所定位置にあるテストパターンを
読取るための読取のための走査位置を決定する手
法に特徴を有するものである。
らの反射光量、表示領域の寸法、CRT中の位置、
表示領域の歪み、走査線の直線性、輝度、解像度
等を検査するのであるが表示領域内の部分的な測
定が必要な場合;すなわち画面上の各部分につい
て輝度や解像度のむらを測定しようとする場合に
おいて画面上の所定位置にあるテストパターンを
読取るための読取のための走査位置を決定する手
法に特徴を有するものである。
第3図以下は本発明の一実施例の説明図で、第
3図は解像度テストパターンと読出された輝度パ
ターンのデータを説明するもので、(a)がピントの
良い場合(b)がピントのわるい場合のデータを示
す。
3図は解像度テストパターンと読出された輝度パ
ターンのデータを説明するもので、(a)がピントの
良い場合(b)がピントのわるい場合のデータを示
す。
第4図は表示画面中に該パターンを配置する位
置と補助パターンとテレビカメラの視野を説明す
るものであり井目状の9つのハツチエリヤがテス
トパターンの存在領域、該領域の外縁部をはさん
で水平方向に延長された一対の補助パターンが本
発明のパターン側の特徴であるアンテナパターン
である。
置と補助パターンとテレビカメラの視野を説明す
るものであり井目状の9つのハツチエリヤがテス
トパターンの存在領域、該領域の外縁部をはさん
で水平方向に延長された一対の補助パターンが本
発明のパターン側の特徴であるアンテナパターン
である。
そして点線の四角が当該テストパターンをねら
つて位置出しされたテレビカメラの視野である。
つて位置出しされたテレビカメラの視野である。
第5図がテレビカメラの読取走査を説明するた
めのものである。
めのものである。
第5図に示す様にアンテナパターンを付加した
テストパターンをとらえたテレビカメラの視野
は、必ず視野の周囲のどこか、この場合では水平
にアンテナを張つているので視野の右の端か左の
端かいづれかを垂直に走査すれば必ずアンテナマ
ークをよぎるのでアンテナマークの信号を読取る
ことが出来る。
テストパターンをとらえたテレビカメラの視野
は、必ず視野の周囲のどこか、この場合では水平
にアンテナを張つているので視野の右の端か左の
端かいづれかを垂直に走査すれば必ずアンテナマ
ークをよぎるのでアンテナマークの信号を読取る
ことが出来る。
したがつて走査によつてテストパターンの部分
から情報を読取る場合走査手順としてまづ例えば
右端でさぐりの読取り走査をし、アンテナパター
ンの情報が検出出来なければ左端でも行い、いづ
れにしてもビデオフレームメモリに取り込まれた
読取られたデータを認識部9hで特徴分折してア
ンテナパターンの特徴を検出するまで周囲部分を
走査し、アンテナパターンが検出された時にはア
ンテナパターンの一対の信号のアドレスya,yb
にはさまれた区間内にyアドレスを設定してテス
トパターン読取りのためのx方向の走査を行うこ
とによりたかだか数回のさぐり走査でデータの存
在する領域を検知しあとはその領域をねらつて評
価用のデータ取込み走査を行えば良く、全視野分
の走査を行い、そのあとで読取つたデータの中か
らテストパターン分の切り出しを行う方法に比し
て必要なデータの存在領域決定までの手順がきわ
めてかんたんになるし、用意せねばならないビデ
オフレームメモリの容量も少くてもすむ。
から情報を読取る場合走査手順としてまづ例えば
右端でさぐりの読取り走査をし、アンテナパター
ンの情報が検出出来なければ左端でも行い、いづ
れにしてもビデオフレームメモリに取り込まれた
読取られたデータを認識部9hで特徴分折してア
ンテナパターンの特徴を検出するまで周囲部分を
走査し、アンテナパターンが検出された時にはア
ンテナパターンの一対の信号のアドレスya,yb
にはさまれた区間内にyアドレスを設定してテス
トパターン読取りのためのx方向の走査を行うこ
とによりたかだか数回のさぐり走査でデータの存
在する領域を検知しあとはその領域をねらつて評
価用のデータ取込み走査を行えば良く、全視野分
の走査を行い、そのあとで読取つたデータの中か
らテストパターン分の切り出しを行う方法に比し
て必要なデータの存在領域決定までの手順がきわ
めてかんたんになるし、用意せねばならないビデ
オフレームメモリの容量も少くてもすむ。
なおアンテナパターンは被検査装置の中にあら
かじめ試験に対応する応答プログラムとともに用
意しても、試験装置側から供給する様にしても良
いが、被検査装置自体にメモリ装置1bの様な入
力部と演算部をそなえているものではメモリ装置
1bから応答プログラム、パターンデータ等を読
み込ますことが出来るのでより好都合である。
かじめ試験に対応する応答プログラムとともに用
意しても、試験装置側から供給する様にしても良
いが、被検査装置自体にメモリ装置1bの様な入
力部と演算部をそなえているものではメモリ装置
1bから応答プログラム、パターンデータ等を読
み込ますことが出来るのでより好都合である。
(効果)
以上説明して来た如く、本発明によれば必要デ
ータが視野内に存在していることは明らかでも存
在位置が不明の場合において、たかだか数回のさ
ぐり走査と該走査により得られるデータの解読で
データの存在領域を確実に知ることが出来るた
め、全視野の走査と面データの取込みに比して、
かんたんに必要部分のデータのみ取り込むことが
可能となると云う特徴ある効果をもたらすもので
ある。
ータが視野内に存在していることは明らかでも存
在位置が不明の場合において、たかだか数回のさ
ぐり走査と該走査により得られるデータの解読で
データの存在領域を確実に知ることが出来るた
め、全視野の走査と面データの取込みに比して、
かんたんに必要部分のデータのみ取り込むことが
可能となると云う特徴ある効果をもたらすもので
ある。
第1図と第2図は本発明の概念説明図、第3図
と第4図と第5図は本発明の一実施例の説明図。
と第4図と第5図は本発明の一実施例の説明図。
Claims (1)
- 1 表示部を有する被検査装置に対して該被検査
装置を操作して上記表示部に被測定パターンを発
生させる手段と、発生されたパターンを視野内に
とらえて、該視野内を走査して該パターンを読取
る手段と、これらの操作手順制御手段を有する試
験装置において、上記表示部の画面内の所定部分
に配置された被測定パターンの存在領域の外側で
かつ該存在領域の四周の少なくとも一方に該領域
の外境界を延長した一対の線より成るアンテナパ
ターンを附加するとともに、上記読取る手段側の
該領域検索手順として上記視野の周部を順次走査
して上記アンテナパターンを検出する手順と、該
検出により得られた位置データをもとに上記存在
領域を含む視野内を、先のアンテナパターンを検
出した時の走査と直交する方向に走査してデータ
を取り込む手順を有することを特徴とするデータ
取込方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211483A JPS59158174A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | デ−タ取込方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211483A JPS59158174A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | デ−タ取込方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59158174A JPS59158174A (ja) | 1984-09-07 |
| JPS635958B2 true JPS635958B2 (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=12349869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3211483A Granted JPS59158174A (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | デ−タ取込方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59158174A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4715692B2 (ja) * | 2006-09-20 | 2011-07-06 | 富士通株式会社 | 動作試験装置、動作試験方法および動作試験情報処理プログラム |
-
1983
- 1983-02-28 JP JP3211483A patent/JPS59158174A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59158174A (ja) | 1984-09-07 |
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