JPS6359997A - プレス装置 - Google Patents
プレス装置Info
- Publication number
- JPS6359997A JPS6359997A JP20395886A JP20395886A JPS6359997A JP S6359997 A JPS6359997 A JP S6359997A JP 20395886 A JP20395886 A JP 20395886A JP 20395886 A JP20395886 A JP 20395886A JP S6359997 A JPS6359997 A JP S6359997A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressed
- roller
- press
- shaft
- reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、布地等を連続的にプレスするプレス装置に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術]
長尺物を連続的にプレスして整形する装置としては、従
来から次のようなものが知られている。
来から次のようなものが知られている。
すなわち、他の縫製装置から連続的に送出される長尺物
を、相対向するヒーターローラーの間を通過させること
により連続的にプレスして所望の整形加工をなした後、
順次リール等に捲きとる構成となっている。
を、相対向するヒーターローラーの間を通過させること
により連続的にプレスして所望の整形加工をなした後、
順次リール等に捲きとる構成となっている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来のプレス装置にあっては、一対
のヒーターローラーはプレス対象物を作業時には常に挟
持する状態にあるため、なんらかの原因で、プレス対象
物の走行か停止した場合、プレス対象物は一対のヒータ
ーローラ間に停滞して過度に熱せられて焼損を生し、あ
るいはリールの走行継続によるプレス対象物の破損等の
不都合が生しる。
のヒーターローラーはプレス対象物を作業時には常に挟
持する状態にあるため、なんらかの原因で、プレス対象
物の走行か停止した場合、プレス対象物は一対のヒータ
ーローラ間に停滞して過度に熱せられて焼損を生し、あ
るいはリールの走行継続によるプレス対象物の破損等の
不都合が生しる。
[問題点を解決するための手段]
この発明は、プレス対象物の移動状態検出手段と、移動
状態検出結果により、ヒーターローラーをプレス対象物
から離開させる手段、プレス対象物の走行停滞により、
これの移動駆動源を停止するための停止手段とを備えた
プレス装置を提供することにより上記従来の問題点を解
決しようとするものである。
状態検出結果により、ヒーターローラーをプレス対象物
から離開させる手段、プレス対象物の走行停滞により、
これの移動駆動源を停止するための停止手段とを備えた
プレス装置を提供することにより上記従来の問題点を解
決しようとするものである。
[作用]
この発明に係るプレス装置は、プレス対象物の移動が停
止又は停止Fに近い状態になった場合、検知手段かこれ
を検知して、ヒーターローラーがプレス対象物から離開
し、プレス対象物から焼損事故等の発生を防止するとと
もに巻取リールの走行が停止されプレス対象物の破損を
防止する。
止又は停止Fに近い状態になった場合、検知手段かこれ
を検知して、ヒーターローラーがプレス対象物から離開
し、プレス対象物から焼損事故等の発生を防止するとと
もに巻取リールの走行が停止されプレス対象物の破損を
防止する。
[実施例]
図面にもとづいてこの発明の詳細な説明する。
第1図ないし第2図はこの発明の一実施例を示す図であ
る。
る。
この実施例に係るプレス装置は、ブレス機構部分Aと、
プレス対象物の巻取機構部分Bとからなっている。
プレス対象物の巻取機構部分Bとからなっている。
先づプレス機構部分Aの構成を説明する。
図において、■はプレス対象物として他の工程から供給
されるベルトループを形成するための帯布て、ローラ1
a、検知ローラ2.ヒーターローラー10a、10b等
を径て巻取リール14に巻取られる。
されるベルトループを形成するための帯布て、ローラ1
a、検知ローラ2.ヒーターローラー10a、10b等
を径て巻取リール14に巻取られる。
検知ローラー2は、基部を回動自在としたアー某
ム2aの」一端に支承され検知ローラ2の軸2C円弧状
のスリット内を移動する。又、アーム2aの他端には、
マイクロスイッチ4を動作させるための作動片2bが設
けられている。
のスリット内を移動する。又、アーム2aの他端には、
マイクロスイッチ4を動作させるための作動片2bが設
けられている。
5は、マイクロスイッチ4のオンにより動作するロータ
ーリ−マグネットで、その回動軸には回動片6が取付け
られている。
ーリ−マグネットで、その回動軸には回動片6が取付け
られている。
以上述べた、検知ローラー2、軸2C1軸受部3、アー
ム2a、作動片2b、マイクロスイッチ4により、プレ
ス対象物の移動状態の検知手段が構成されている。
ム2a、作動片2b、マイクロスイッチ4により、プレ
ス対象物の移動状態の検知手段が構成されている。
7は、その一端を前記回動片6に軸支する一方、他端に
は作動杆8が軸支されるリンクである。
は作動杆8が軸支されるリンクである。
この作動杆8は、略]状をなしており、一端には前述の
ようにリンク7が軸支されており、上片部分の先端近傍
にはヒーターローラー10aを支承する軸8eが軸支さ
れている。そして、又この作動杆8の曲部分にはギヤl
la等を支承する軸8dか軸支されている。
ようにリンク7が軸支されており、上片部分の先端近傍
にはヒーターローラー10aを支承する軸8eが軸支さ
れている。そして、又この作動杆8の曲部分にはギヤl
la等を支承する軸8dか軸支されている。
9は機枠上面てヒーターローラー10bを支承する軸9
cおよびギヤllbを支承する軸9bとをそれぞれ軸支
する作動杆である。
cおよびギヤllbを支承する軸9bとをそれぞれ軸支
する作動杆である。
この作動杆9の端部(第1図において右側端部)は、一
端を前記作動杆8の上辺部に設けた凸部8cに軸支する
リンク9aの他端に軸支されている。なお、軸9bは軸
受け9dに支承されている。そして、第1図に示すよう
にヒーターローラー10aと10bとは上下方向に相対
向並列してその外周面を互いに接している。11aはモ
ータM+ とベルト12により連結されるギヤでヒータ
ーローラー10aの側部に設けられる図示しないギヤお
よび上方に位置するギヤllbにそれぞれ噛合している
。
端を前記作動杆8の上辺部に設けた凸部8cに軸支する
リンク9aの他端に軸支されている。なお、軸9bは軸
受け9dに支承されている。そして、第1図に示すよう
にヒーターローラー10aと10bとは上下方向に相対
向並列してその外周面を互いに接している。11aはモ
ータM+ とベルト12により連結されるギヤでヒータ
ーローラー10aの側部に設けられる図示しないギヤお
よび上方に位置するギヤllbにそれぞれ噛合している
。
そして、このギヤ11bは隣接するヒーターローラー1
0bの側部に設けられる図示しないギヤに噛合している
。
0bの側部に設けられる図示しないギヤに噛合している
。
上述のリンク7、作動杆8.9、リンク9aにより、ヒ
ーターローラーをプレス対象物から離開させる解除手段
が構成されている。
ーターローラーをプレス対象物から離開させる解除手段
が構成されている。
13は、押え片13aを一端に有し、他端はリンク13
cの一端に軸支されて、軸]、 3 dを中心に回動可
能な押え杆である。
cの一端に軸支されて、軸]、 3 dを中心に回動可
能な押え杆である。
前記リンク13cの他端は、ロータリーマグネットの回
転軸に取付けられた回転子13bの端部に軸支されてい
る。
転軸に取付けられた回転子13bの端部に軸支されてい
る。
押え杆13、押え片13a、回転子13b、リンク13
cおよびロータリーマグネット5によって、プレス対象
物を押圧挟持し、その走行を停[卜させてプレス対象物
の移動駆動源を停止させる停止手段を構成している。
cおよびロータリーマグネット5によって、プレス対象
物を押圧挟持し、その走行を停[卜させてプレス対象物
の移動駆動源を停止させる停止手段を構成している。
次に巻取機構部分Bの構成を説明する。
15はトルクモータTMにより駆動されるプーリてベル
ト15aにより巻取り−ル14の軸17に軸支されるプ
ーリ15bを駆動する。16は、プーリ15bと同軸の
プーリ16bによりベルト16aを介して駆動されるプ
ーリである。
ト15aにより巻取り−ル14の軸17に軸支されるプ
ーリ15bを駆動する。16は、プーリ15bと同軸の
プーリ16bによりベルト16aを介して駆動されるプ
ーリである。
18は、前記プーリ16と同軸ギヤてギヤ19と噛合し
ている。
ている。
20は、作動杆21を往復動させるための偏心カムであ
る。
る。
22は、その一端を作動杆21の端部に軸21aにより
枢支し、他端をガイドローラー23の側部に設けられる
支持環23aに軸支される揺動杆で、軸22aを中心に
回動可能である。
枢支し、他端をガイドローラー23の側部に設けられる
支持環23aに軸支される揺動杆で、軸22aを中心に
回動可能である。
23は軸23bに支承されてヒーターローラー10a、
10bから送出されるプレス対象物を巻取リール14へ
送るガイドローラーである。
10bから送出されるプレス対象物を巻取リール14へ
送るガイドローラーである。
以上の構成にもとづいて該実施例の動作を説明する。
ズボンその他におけるベルトを係止するためのベルトル
ープを形成する長尺状のプレス対象物1は、ローラー1
a、検知ローラー2を通り、ヒーターローラー10a、
10bでプレスされガイドローラ23を径で巻取りリー
ル14に至り巻取られる。プレス対象物1の移動は、ヒ
ーターローラー10a、10bおよび巻取りり・−ル1
4によってなされる。すなわち、ヒーターローラー10
aはモーターM、によりベルト駆動されるギヤllaに
よって時計方向に回転し、ヒーターローラー10bは、
ギヤllaに駆動されるギヤllbによって反時計方向
に回転して両ローラー間に挟圧されるプレス対象物をプ
レスしつつ前方に送る。そして、これに併わせて巻取リ
ール14は、ベルト15aを介してトルクモーターTM
によって時計方向に回転しプレス対象物1を順次巻取っ
ていく。
ープを形成する長尺状のプレス対象物1は、ローラー1
a、検知ローラー2を通り、ヒーターローラー10a、
10bでプレスされガイドローラ23を径で巻取りリー
ル14に至り巻取られる。プレス対象物1の移動は、ヒ
ーターローラー10a、10bおよび巻取りり・−ル1
4によってなされる。すなわち、ヒーターローラー10
aはモーターM、によりベルト駆動されるギヤllaに
よって時計方向に回転し、ヒーターローラー10bは、
ギヤllaに駆動されるギヤllbによって反時計方向
に回転して両ローラー間に挟圧されるプレス対象物をプ
レスしつつ前方に送る。そして、これに併わせて巻取リ
ール14は、ベルト15aを介してトルクモーターTM
によって時計方向に回転しプレス対象物1を順次巻取っ
ていく。
そして、なんらかの原因によって、ローラ1aへのプレ
ス対象物の送出が停止若しくは停滞しても、ヒーターロ
ーラー、巻取リールは依然とし回転してプレス対象物1
の送りを続けるの′C、プレス対象物1は前方に(図面
で右方向)強く引っばられるとになる。このため、検知
ローラ2も前方に(図面で右方向)引かれる結果、軸2
cが円弧状のスリット3内を時計方向に摺動し、アーム
2aも時計方向に回動する結果、作動片2bがマイクロ
スイッチ4に接し、これをオンする。
ス対象物の送出が停止若しくは停滞しても、ヒーターロ
ーラー、巻取リールは依然とし回転してプレス対象物1
の送りを続けるの′C、プレス対象物1は前方に(図面
で右方向)強く引っばられるとになる。このため、検知
ローラ2も前方に(図面で右方向)引かれる結果、軸2
cが円弧状のスリット3内を時計方向に摺動し、アーム
2aも時計方向に回動する結果、作動片2bがマイクロ
スイッチ4に接し、これをオンする。
マイクロスイッチ4がオンになるとローターリ−マグネ
ット5が作動し、回動片6は反時計方向に回動する。す
ると作動杆8は、リンク7の動作により軸8dを中心に
反時計方向に回動し、このためヒーターローラー10a
は下方に移動する。
ット5が作動し、回動片6は反時計方向に回動する。す
ると作動杆8は、リンク7の動作により軸8dを中心に
反時計方向に回動し、このためヒーターローラー10a
は下方に移動する。
一方、作動杆9は、作動杆8の回動にともないリンク9
cに引っばられて軸9bを中心に時計方向に回動し、こ
のためヒーターローラー10bは上方に移動する。
cに引っばられて軸9bを中心に時計方向に回動し、こ
のためヒーターローラー10bは上方に移動する。
以上のようにして、ヒーターローラー108゜10bは
プレス対象物1から離間する。
プレス対象物1から離間する。
他方、ロータリーマグネット5の作動による回転子13
の反時計方向への回転により押え杆13はリンク13c
によって、軸13dを中心に時計方向に回動し、押え片
13aは、プレス対象物1を機枠上面に挟圧する。この
間、トルクモーターTMは回転をつづけ、巻取リール1
4は巻取動作を継続するから上述の押え片13aの作動
により、プレス対象物lには、テンションか加わり、こ
れによってトルクモーターTMは停止する。
の反時計方向への回転により押え杆13はリンク13c
によって、軸13dを中心に時計方向に回動し、押え片
13aは、プレス対象物1を機枠上面に挟圧する。この
間、トルクモーターTMは回転をつづけ、巻取リール1
4は巻取動作を継続するから上述の押え片13aの作動
により、プレス対象物lには、テンションか加わり、こ
れによってトルクモーターTMは停止する。
ところて、ヒーターローラー10a、10bから送り出
されるプレス対象物は、ガイ1〜ローラー23を経由し
て巻取リール14に巻取られるか、この実施例では、ガ
イドローラー23を軸23bに沿って揺動させ、巻取リ
ール14における巻取位置を散らすことにより、リール
141におけるプレス対象物1の偏在を防止する。
されるプレス対象物は、ガイ1〜ローラー23を経由し
て巻取リール14に巻取られるか、この実施例では、ガ
イドローラー23を軸23bに沿って揺動させ、巻取リ
ール14における巻取位置を散らすことにより、リール
141におけるプレス対象物1の偏在を防止する。
すなわち、ベルト16aにより巻取り−ル14と同期し
てプーリ16が回転すると、これと同軸のギヤ18が回
転し、このギヤ18に噛合するギヤ19が回転する。
てプーリ16が回転すると、これと同軸のギヤ18が回
転し、このギヤ18に噛合するギヤ19が回転する。
すると作動杆21は偏心カム20にJこり往復動する。
(第2図において上下方向)
作動杆21の往復動により、揺動杆22は、軸22aを
中心に回動を繰りかえし、その端部が揺動する。この結
果支持環23aしたがってガイトローラ23も軸23b
上を往復動する。このため、プレス対象物1は巻取リー
ル14の回転にあわせて、@取経路を順次変更しつつ巻
取リール14に巻取られ、リール上に偏在することなく
平均して捲装される。
中心に回動を繰りかえし、その端部が揺動する。この結
果支持環23aしたがってガイトローラ23も軸23b
上を往復動する。このため、プレス対象物1は巻取リー
ル14の回転にあわせて、@取経路を順次変更しつつ巻
取リール14に巻取られ、リール上に偏在することなく
平均して捲装される。
[発明の効果]
この発明は、以上述べた構成・作用により、なんらかの
原因でプレス対象物の送給に支障を生じても、ヒーター
ローラーが直ちにプレス対象物から離開する・方、巻取
リールの動作も停止するのてプレス対象物に焼損その他
の損傷を生ずることがない。
原因でプレス対象物の送給に支障を生じても、ヒーター
ローラーが直ちにプレス対象物から離開する・方、巻取
リールの動作も停止するのてプレス対象物に焼損その他
の損傷を生ずることがない。
第1図は、この発明に係るプレス装置の概要構成を示す
側面図、第2図は同上平面図である。
側面図、第2図は同上平面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プレス対象物を連続的に移動させつつ、ヒーターローラ
ーによりプレスするプレス装置において、前記プレス対
象物の移動状態を検出する検知手段と この検出手段の検出結果にもとづいて前記ヒーターロー
ラーをプレス対象物から離開させる解除手段およびプレ
ス対象物の移動駆動源を停止するための停止手段を備え
たことを特徴とするプレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20395886A JPS6359997A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | プレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20395886A JPS6359997A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | プレス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359997A true JPS6359997A (ja) | 1988-03-15 |
| JPH0149517B2 JPH0149517B2 (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=16482473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20395886A Granted JPS6359997A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359997A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6346647U (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-29 | ||
| JP2008055014A (ja) * | 2006-09-01 | 2008-03-13 | Tosen Machinery Corp | ロール仕上機、及びロール仕上方法 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP20395886A patent/JPS6359997A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6346647U (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-29 | ||
| JP2008055014A (ja) * | 2006-09-01 | 2008-03-13 | Tosen Machinery Corp | ロール仕上機、及びロール仕上方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0149517B2 (ja) | 1989-10-25 |
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