JPS636105Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS636105Y2 JPS636105Y2 JP1983153052U JP15305283U JPS636105Y2 JP S636105 Y2 JPS636105 Y2 JP S636105Y2 JP 1983153052 U JP1983153052 U JP 1983153052U JP 15305283 U JP15305283 U JP 15305283U JP S636105 Y2 JPS636105 Y2 JP S636105Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- support frame
- conveyor
- shutter
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、倉庫や工場の屋内あるいは出入口等
における防火シヤツターの昇降位置で、コンベヤ
を分断し、常態にあつては、コンベヤの分断端部
に付設したローラーを介して搬送物を円滑に移送
させ、火災等の異変が発生した時には、前記ロー
ラーが邪魔になることなく、分断されたコンベヤ
間に、防火用等のシヤツターを降下させうるよう
にしたシヤツターが通過しうるコンベヤ装置に関
する。
における防火シヤツターの昇降位置で、コンベヤ
を分断し、常態にあつては、コンベヤの分断端部
に付設したローラーを介して搬送物を円滑に移送
させ、火災等の異変が発生した時には、前記ロー
ラーが邪魔になることなく、分断されたコンベヤ
間に、防火用等のシヤツターを降下させうるよう
にしたシヤツターが通過しうるコンベヤ装置に関
する。
上記のようなコンベヤ装置は、例えば実公昭57
−55208号公報及び実開昭57−7716号公報等に記
載されている。
−55208号公報及び実開昭57−7716号公報等に記
載されている。
しかし従来のものは、いずれも構造が複雑であ
るとともに、一旦作動後の復帰作業が面倒もしく
は困難であり、また、シヤツターが降下した際、
シヤツターが検知レバー等に押されて、その円滑
な上昇作動を行い難くなるという問題点がある。
るとともに、一旦作動後の復帰作業が面倒もしく
は困難であり、また、シヤツターが降下した際、
シヤツターが検知レバー等に押されて、その円滑
な上昇作動を行い難くなるという問題点がある。
本考案によると、上記問題点は、シヤツターの
昇降位置に対応して、所要間隔を設けて前後方向
に分断されたコンベヤに、一端がコンベヤの分断
端部付近に枢着され、かつ他端や分断端部間の間
隙内へ突出する支持枠を設け、この支持枠の突出
端に、前後のコンベヤを連絡するゲートローラー
を横架し、側面形状が逆L字形をなす回転体の水
平片の基端部を、コンベヤの分断端部の上方へ枢
着し、かつ同水平片の先端部を、前記ゲートロー
ラーの上方において、前記支持枠の突出端とほぼ
対向させるとともに、回転体の垂直片の下端部
を、前記水平片と同一方向に屈曲し、この屈曲片
に、前記支持枠に設けた鉤片を係止し、さらに回
転体の先端と支持枠の先端とをワイヤーをもつて
連係してなり、前記シヤツターの降下時に、シヤ
ツターの下端で、前記水平片の先端部を押すこと
により、回転体を回動させて、該回転体の屈曲片
を、支持枠における鉤片から離脱させて、支持枠
をその自重により下向回動させ、もつてゲートロ
ーラーを、コンベヤの分断部より排除させること
により解決される。
昇降位置に対応して、所要間隔を設けて前後方向
に分断されたコンベヤに、一端がコンベヤの分断
端部付近に枢着され、かつ他端や分断端部間の間
隙内へ突出する支持枠を設け、この支持枠の突出
端に、前後のコンベヤを連絡するゲートローラー
を横架し、側面形状が逆L字形をなす回転体の水
平片の基端部を、コンベヤの分断端部の上方へ枢
着し、かつ同水平片の先端部を、前記ゲートロー
ラーの上方において、前記支持枠の突出端とほぼ
対向させるとともに、回転体の垂直片の下端部
を、前記水平片と同一方向に屈曲し、この屈曲片
に、前記支持枠に設けた鉤片を係止し、さらに回
転体の先端と支持枠の先端とをワイヤーをもつて
連係してなり、前記シヤツターの降下時に、シヤ
ツターの下端で、前記水平片の先端部を押すこと
により、回転体を回動させて、該回転体の屈曲片
を、支持枠における鉤片から離脱させて、支持枠
をその自重により下向回動させ、もつてゲートロ
ーラーを、コンベヤの分断部より排除させること
により解決される。
以下、図示の実施例について説明する。
シヤツター1は、前後に分断されたコンベヤ
2,3間の間隙を降下するようになつている。シ
ヤツター1の下端には、その厚さによりやや広幅
の接床部材1aが設けられている。
2,3間の間隙を降下するようになつている。シ
ヤツター1の下端には、その厚さによりやや広幅
の接床部材1aが設けられている。
コンベヤ2,3は、互いに平行をなす左右のロ
ーラーフレーム4,4間に、ほぼ等しい間隔で、
複数のローラー5a,5b…を枢着してなるもの
である。
ーラーフレーム4,4間に、ほぼ等しい間隔で、
複数のローラー5a,5b…を枢着してなるもの
である。
ローラーフレーム4の上下端には、直角に外側
方向を向く折曲片4a,4bが設けられている。
方向を向く折曲片4a,4bが設けられている。
前位のコンベヤ2の後端におけるローラー5a
の枢支位置において、前記上方の折曲片4aは外
側方に延出して、取付板6を形成している。
の枢支位置において、前記上方の折曲片4aは外
側方に延出して、取付板6を形成している。
7は、平面形状が内向コ字形をなす支持枠で、
この支持枠7の前端部7aは、前位のコンベヤ2
のローラー5bと5cの中間部において、ローラ
ーフレーム4の下端部に設けた外向突出する軸8
に枢支されている。
この支持枠7の前端部7aは、前位のコンベヤ2
のローラー5bと5cの中間部において、ローラ
ーフレーム4の下端部に設けた外向突出する軸8
に枢支されている。
支持枠7、常態では、前位のコンベヤ2の直下
において、水平に支持されている。前位のコンベ
ヤ2の後端から両コンベヤ2,3の間隙内へ突出
する支持枠7b上には、ゲートローラー9が、ロ
ーラー5a,5b等と同一平面の搬送路を形成す
るべく、横架されている。
において、水平に支持されている。前位のコンベ
ヤ2の後端から両コンベヤ2,3の間隙内へ突出
する支持枠7b上には、ゲートローラー9が、ロ
ーラー5a,5b等と同一平面の搬送路を形成す
るべく、横架されている。
10は、側面形状が逆L字形をなす回転体で、
その水平片10aの前端部は、前記取付板6から
上向きに突設された軸承11に枢着されている。
その水平片10aの前端部は、前記取付板6から
上向きに突設された軸承11に枢着されている。
水平片10aの後端部は、前記ゲートローラー
9の上方で、支持枠7の後端と平行に対向保持さ
れ、かつ、支持枠7との間は、ワイヤー12等の
可撓性引張り部材が設けられている。
9の上方で、支持枠7の後端と平行に対向保持さ
れ、かつ、支持枠7との間は、ワイヤー12等の
可撓性引張り部材が設けられている。
前記回転体10の垂直片10bの下端部は、後
方に屈曲され、この屈曲片10cは、支持枠7の
中央部上面に設けた側面形状が逆コ字形の前向き
の鉤片13の下面に係止して、支持枠7を水平に
保持している。
方に屈曲され、この屈曲片10cは、支持枠7の
中央部上面に設けた側面形状が逆コ字形の前向き
の鉤片13の下面に係止して、支持枠7を水平に
保持している。
14は、取付板6の外端部より垂設した吊着板
15に固着されたマグネツトで、このマグネツト
14に、回転体10の垂直片10bが吸着されて
いる。
15に固着されたマグネツトで、このマグネツト
14に、回転体10の垂直片10bが吸着されて
いる。
マグネツト14は、常態にあつては、垂直片1
0bを吸着して、回転体10の屈曲片10cを鉤
片13に係止させている。しかし、非常態、すな
わちシヤツター1が降下して、回転体10の水平
片10aを押し下げると、回転体10は、マグネ
ツト14の磁着力に抗して反時計方向に回動し、
屈曲片10cを支持枠7の鉤片から離脱して、第
1図中想像線にて示すように、ゲートローラー9
をコンベヤ2の下面に垂下させる。
0bを吸着して、回転体10の屈曲片10cを鉤
片13に係止させている。しかし、非常態、すな
わちシヤツター1が降下して、回転体10の水平
片10aを押し下げると、回転体10は、マグネ
ツト14の磁着力に抗して反時計方向に回動し、
屈曲片10cを支持枠7の鉤片から離脱して、第
1図中想像線にて示すように、ゲートローラー9
をコンベヤ2の下面に垂下させる。
16は、軸8のやや上方において、ローラーフ
レーム4より外向突設されたストツパー片であ
る。このストツパー片16は、ローラーフレーム
4の下端の折曲片4bの外側まで達する長さを有
し、支持枠7が軸8の回りに前下方へ回動した
際、その前端部7aと当接するようになつてい
る。
レーム4より外向突設されたストツパー片であ
る。このストツパー片16は、ローラーフレーム
4の下端の折曲片4bの外側まで達する長さを有
し、支持枠7が軸8の回りに前下方へ回動した
際、その前端部7aと当接するようになつてい
る。
なお、回転体10は、垂下する支持枠7とワイ
ヤー12によつて連結されるため、一旦押し下げ
られた水平片10aが復帰回動して、降下してき
たシヤツター1を損傷するおそれはない。
ヤー12によつて連結されるため、一旦押し下げ
られた水平片10aが復帰回動して、降下してき
たシヤツター1を損傷するおそれはない。
また、上記ワイヤー12は、回転体10を持ち
上げて、ゲートローラー9を、常態、すなわちコ
ンベヤ2,3の分断端部に復帰させる際に、支持
枠7を同時に引き上げ、屈曲片10cを鉤片13
に係止させる復帰作業を容易にしている。
上げて、ゲートローラー9を、常態、すなわちコ
ンベヤ2,3の分断端部に復帰させる際に、支持
枠7を同時に引き上げ、屈曲片10cを鉤片13
に係止させる復帰作業を容易にしている。
なお、第2図、第3図では、ローラーフレーム
4の一方しか示していないが、他方のローラーフ
レーム4についても、同様の鉤片13や回転体1
0等が設けられている。
4の一方しか示していないが、他方のローラーフ
レーム4についても、同様の鉤片13や回転体1
0等が設けられている。
このような構成のシヤツター用コンベヤ装置に
おいて、シヤツター1が降下すると、その下端の
接床部材1aが、回転体10の水平片10aを押
下げて回動させ、支持枠7の鉤片13は、回転体
10の屈曲片10cから外される。
おいて、シヤツター1が降下すると、その下端の
接床部材1aが、回転体10の水平片10aを押
下げて回動させ、支持枠7の鉤片13は、回転体
10の屈曲片10cから外される。
したがつて、支持枠7は、その自重により軸8
まわりに前下方へ回動し、その後端部のゲートロ
ーラー9は、コンベヤ2の下面へ逃げ、分断され
たコンベヤ2,3間にシヤツター1の通路間隔が
形成されて、シヤツター1は、床面まで支障なく
することができる。
まわりに前下方へ回動し、その後端部のゲートロ
ーラー9は、コンベヤ2の下面へ逃げ、分断され
たコンベヤ2,3間にシヤツター1の通路間隔が
形成されて、シヤツター1は、床面まで支障なく
することができる。
本考案の装置によれば、倉庫内を完全に仕切る
ことができ、火災の発生時にも、倉庫内で燃え広
がることを防ぐことができる。
ことができ、火災の発生時にも、倉庫内で燃え広
がることを防ぐことができる。
また、回転体10は、マグネツト14に吸着さ
れているから、多少の振動があつても、鉤片13
は確実に係止される。
れているから、多少の振動があつても、鉤片13
は確実に係止される。
マグネツト14の磁着力を調整しておくことに
より、非常時に降下してくるシヤツター1によ
り、確実に回転体10を回動させるようにでき
る。
より、非常時に降下してくるシヤツター1によ
り、確実に回転体10を回動させるようにでき
る。
以上述べたように、本考案によれば、常態で
は、搬送物をゲートローラーを介してコンベヤ間
を円滑に搬送でき、火災等の異変が発生した時
は、ゲートローラーが邪魔になることなく、分断
されたコンベヤ間にシヤツターを降下可能とした
シヤツター用コンベヤ装置を提供できる。
は、搬送物をゲートローラーを介してコンベヤ間
を円滑に搬送でき、火災等の異変が発生した時
は、ゲートローラーが邪魔になることなく、分断
されたコンベヤ間にシヤツターを降下可能とした
シヤツター用コンベヤ装置を提供できる。
なお、上述の実施例では、ローラーコンベヤの
場合を説明したが、ベルトコンベヤ等であつても
よいことはいうまでもない。
場合を説明したが、ベルトコンベヤ等であつても
よいことはいうまでもない。
第1図は、本考案の一実施例を示す側面図、第
2図は、第1図の−線に沿つて示す縦断面
図、第3図は、同実施例の平面図である。 1……シヤツター、1a……接床部材、2,3
……コンベヤ、4……ローラーフレーム、5a,
5b……ローラー、6……取付板、7……支持
枠、8……軸、9……ゲートローラー、10……
回転体、10a……水平片、10b……垂直片、
10c……屈曲片、11……軸承、12……ワイ
ヤー、13……鉤片、14……マグネツト、15
……吊着板、16……ストツパー。
2図は、第1図の−線に沿つて示す縦断面
図、第3図は、同実施例の平面図である。 1……シヤツター、1a……接床部材、2,3
……コンベヤ、4……ローラーフレーム、5a,
5b……ローラー、6……取付板、7……支持
枠、8……軸、9……ゲートローラー、10……
回転体、10a……水平片、10b……垂直片、
10c……屈曲片、11……軸承、12……ワイ
ヤー、13……鉤片、14……マグネツト、15
……吊着板、16……ストツパー。
Claims (1)
- シヤツターの昇降位置に対応して、所要間隔を
設けて前後方向に分断されたコンベヤに、一端が
コンベヤの分断端部付近に枢着され、かつ他端が
分断端部間の間隙内へ突出する支持枠を設け、こ
の支持枠の突出端に、前後のコンベヤを連絡する
ゲートローラーを横架し、側面形状が逆L字形を
なす回転体の水平片の基端部を、コンベヤの分断
端部の上方へ枢着し、かつ同水平片の先端部を、
前記ゲートローラーの上方において、前記支持枠
の突出端とほぼ対向させるとともに、回転体の垂
直片の下端部を、前記水平片と同一方向に屈曲
し、この屈曲片に、前記支持枠に設けた鉤片を係
止し、さらに回転体の先端と支持枠の先端とをワ
イヤーをもつて連係してなり、前記シヤツターの
降下時に、シヤツターの下端で、前記水平片の先
端部を押すことにより、回転体を回動させて、該
回転体の屈曲片を、支持枠における鉤片から離脱
させて、支持枠をその自重により下向回動させ、
もつてゲートローラーを、コンベヤの分断部より
排除させるようにしてなるシヤツターが通過しう
るコンベヤ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305283U JPS60119015U (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | シヤツタ−が通過しうるコンベヤ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305283U JPS60119015U (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | シヤツタ−が通過しうるコンベヤ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60119015U JPS60119015U (ja) | 1985-08-12 |
| JPS636105Y2 true JPS636105Y2 (ja) | 1988-02-20 |
Family
ID=30711088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15305283U Granted JPS60119015U (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | シヤツタ−が通過しうるコンベヤ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60119015U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0312742Y2 (ja) * | 1985-12-03 | 1991-03-26 | ||
| JP6375410B1 (ja) * | 2017-04-04 | 2018-08-15 | トーヨーカネツソリューションズ株式会社 | 搬送装置の遮断機構 |
| JP6423503B1 (ja) * | 2017-09-22 | 2018-11-14 | トーヨーカネツソリューションズ株式会社 | 搬送路の遮断機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827873Y2 (ja) * | 1980-06-11 | 1983-06-17 | 株式会社椿本チエイン | ハンガ−レ−ル用防火シヤツタのスイツチレ−ル |
| JPS5755208U (ja) * | 1980-09-16 | 1982-03-31 |
-
1983
- 1983-10-01 JP JP15305283U patent/JPS60119015U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60119015U (ja) | 1985-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5549050A (en) | Load carrying unit for a conveyor system | |
| US4802248A (en) | Crib spring hanger assembly | |
| JP3084619B2 (ja) | 吊扉用ローラ脱落防止装置 | |
| JPS5827877Y2 (ja) | 複動式トロリ・コンベヤ | |
| JPS58218465A (ja) | プツシヤコンベヤ装置 | |
| JPH0739844Y2 (ja) | トロリコンベア | |
| JP3148345B2 (ja) | 破卵防止装置 | |
| JPH03118921U (ja) | ||
| JPS5815365Y2 (ja) | 収穫物移送装置 | |
| JP2006174998A (ja) | 手すり付きベンチ | |
| JPS6228601Y2 (ja) | ||
| JPH0682047U (ja) | シャッターが通過し得るコンベヤ装置 | |
| JPS6253436B2 (ja) | ||
| JPH0328013Y2 (ja) | ||
| JPH024603Y2 (ja) | ||
| JPH0111723Y2 (ja) | ||
| JPS6341418Y2 (ja) | ||
| JPS6022238Y2 (ja) | ブラインドレ−ル取付アジヤスタ | |
| JPS6238978Y2 (ja) | ||
| KR960001469Y1 (ko) | 디바이스 이송용 트랙의 구조 | |
| JP2006132087A (ja) | 吊り扉支持構造 | |
| JP2708562B2 (ja) | 同面引違いサッシの内障子上吊り装置 | |
| JPS6240946Y2 (ja) | ||
| JPS5915649Y2 (ja) | 救助袋の懸垂装置 | |
| JPS5920769A (ja) | 台車転倒防止装置 |