JPS6361223A - 集束性光伝送体アレイ - Google Patents
集束性光伝送体アレイInfo
- Publication number
- JPS6361223A JPS6361223A JP20546986A JP20546986A JPS6361223A JP S6361223 A JPS6361223 A JP S6361223A JP 20546986 A JP20546986 A JP 20546986A JP 20546986 A JP20546986 A JP 20546986A JP S6361223 A JPS6361223 A JP S6361223A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- face
- array
- transparent conductive
- transmitter array
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、複数の集束性光伝送体を、−列或いは複数列
に配列した集束性光伝送体アレイに関す゛る。本発明の
集束性光伝送体アレイは、複写機、ファクシミリなどの
電子写真プロセスを使用りる機器に用いることができる
。
に配列した集束性光伝送体アレイに関す゛る。本発明の
集束性光伝送体アレイは、複写機、ファクシミリなどの
電子写真プロセスを使用りる機器に用いることができる
。
[従来の技術]
従来より、電子写真複写機等に用いられている集束性光
伝送体アレイの一例を第4図に示す。
伝送体アレイの一例を第4図に示す。
集束性光伝送体アレイ100(I+i(V光学系)は、
直線上に密に、又は近接して、か゛つ各集束性光伝送体
101の光軸(中心軸)を平行に配列して成るもので、
第4図では集束性光伝送体101の一列アレイを2段1
81idみした状態を示しているが3段以上でもよく、
又は素子101の一列アレイ1段だけでもよいことが知
られている。アレイ100の外周にはFRP樹脂等より
成る適宜な固定枠102が嵌装されている。アレイ10
0は第5図に示すように複写磯の感光体103の近傍に
nかれるがこの感光体近傍は現像装置やクリーニング装
置から漏れ出て粉煙となったトナーや埃が漂うと共にコ
ロナ放電等により化学的活性を帯びた雰囲気中にある。
直線上に密に、又は近接して、か゛つ各集束性光伝送体
101の光軸(中心軸)を平行に配列して成るもので、
第4図では集束性光伝送体101の一列アレイを2段1
81idみした状態を示しているが3段以上でもよく、
又は素子101の一列アレイ1段だけでもよいことが知
られている。アレイ100の外周にはFRP樹脂等より
成る適宜な固定枠102が嵌装されている。アレイ10
0は第5図に示すように複写磯の感光体103の近傍に
nかれるがこの感光体近傍は現像装置やクリーニング装
置から漏れ出て粉煙となったトナーや埃が漂うと共にコ
ロナ放電等により化学的活性を帯びた雰囲気中にある。
そこで第6図に示づようにアレイ100の端面をこのよ
うなトナーや埃を含む外部雰囲気から保護する保護膜1
05.106をアレイ100の光入射端面107、及び
光射出端面108にそれぞれ施しである。なお、保護膜
105.106はアレイ100の画像形成装置中におけ
る使用状態に応じてどちらか一方の端面のみ施してちよ
いとされている。
うなトナーや埃を含む外部雰囲気から保護する保護膜1
05.106をアレイ100の光入射端面107、及び
光射出端面108にそれぞれ施しである。なお、保護膜
105.106はアレイ100の画像形成装置中におけ
る使用状態に応じてどちらか一方の端面のみ施してちよ
いとされている。
上記保護1105.106を形成する物質として、一般
に酸、アルカリ等に浸されない化学的に安定な物質、史
には上記集束性光伝送体101の光学性能を損わない物
質を用いることが知られ、例えば特開昭55−1866
9号公報に開示されているようにフッ化マグネシウム(
MgF2)、二酸化珪丸くシリカ、5tyx>等をアレ
イの端面に蒸着し反射防止と保:S膜との両方の機能を
果すようにした技術が従来より提案されている。
に酸、アルカリ等に浸されない化学的に安定な物質、史
には上記集束性光伝送体101の光学性能を損わない物
質を用いることが知られ、例えば特開昭55−1866
9号公報に開示されているようにフッ化マグネシウム(
MgF2)、二酸化珪丸くシリカ、5tyx>等をアレ
イの端面に蒸着し反射防止と保:S膜との両方の機能を
果すようにした技術が従来より提案されている。
更に保護膜材料として樹脂を用いた例が特開昭56−6
5159号公報に開示されている。
5159号公報に開示されている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、従来知られている上述の保’flR1は
その表面が絶縁性を呈するため、集束性光伝送体アレイ
近傍に配置されている帯電ヂャージ、及び感光体上の電
荷による電界の影響を受けて上記表面が帯電される。こ
のため、集束性光伝送体アレイ近傍の雰囲気中に存在す
る上述の粉煙となったトナーや埃が該アレイの保護膜表
面に静電的に付着し、徐々に付着量が増大して感光体表
面に投影される原稿光像の売出が変化し、最終的に得ら
れる複写画像の画質が劣化していくという問題があった
。
その表面が絶縁性を呈するため、集束性光伝送体アレイ
近傍に配置されている帯電ヂャージ、及び感光体上の電
荷による電界の影響を受けて上記表面が帯電される。こ
のため、集束性光伝送体アレイ近傍の雰囲気中に存在す
る上述の粉煙となったトナーや埃が該アレイの保護膜表
面に静電的に付着し、徐々に付着量が増大して感光体表
面に投影される原稿光像の売出が変化し、最終的に得ら
れる複写画像の画質が劣化していくという問題があった
。
又、上記集束性光伝送体アレイには、通常シリコン接着
剤が使われているため、高温での基板加熱ができずその
ため保護膜の硬度が低くなり、現像トナーや埃の清掃時
に被膜層にスリキズ、膜はがれ等がおきやすいという問
題があった。
剤が使われているため、高温での基板加熱ができずその
ため保護膜の硬度が低くなり、現像トナーや埃の清掃時
に被膜層にスリキズ、膜はがれ等がおきやすいという問
題があった。
更に、集束性光伝送体アレイは一般にアルカリ性ガラス
を主成分としているため、耐湿性において問題があり、
この点も解決すべき課題の一つとなっている。
を主成分としているため、耐湿性において問題があり、
この点も解決すべき課題の一つとなっている。
本発明の集束性光伝送体アレイは、上記した問題点がな
く、集束性光伝送体アレイの端面に、粉ザとなったトナ
ーや埃等の付着するのを減少させ、端面の清1.1のた
めの手間を少なくするとともに、清(,9時の傷の発生
を防止する他、耐湿性など耐環境安定性を向上させ、長
期にわたって良質の画質を1qることが出来る集束性光
伝送体アレイを記供づることを目的とするものである。
く、集束性光伝送体アレイの端面に、粉ザとなったトナ
ーや埃等の付着するのを減少させ、端面の清1.1のた
めの手間を少なくするとともに、清(,9時の傷の発生
を防止する他、耐湿性など耐環境安定性を向上させ、長
期にわたって良質の画質を1qることが出来る集束性光
伝送体アレイを記供づることを目的とするものである。
L問題点を解決するための手段]
本発明の集束性光伝送体アレイは、光入射端面及び光射
出端面の少なくとも一方を被覆する帯電防止用透明導電
層を有することを特徴とするものである。
出端面の少なくとも一方を被覆する帯電防止用透明導電
層を有することを特徴とするものである。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に従って説明する。
本実施例では、集束性光伝送体アレイの光入射端面に色
補正用多層膜△を、第1図に示すように屈折率の異なる
2種の物質二酸化チタン(T I O2)と二酸化珪素
(シリカ、5iQz)を交互に蒸着積層することによっ
て形成し、この色補正用多層膜△の最上層膜とじ一〇透
明導電層Bを組み込んだ。
補正用多層膜△を、第1図に示すように屈折率の異なる
2種の物質二酸化チタン(T I O2)と二酸化珪素
(シリカ、5iQz)を交互に蒸着積層することによっ
て形成し、この色補正用多層膜△の最上層膜とじ一〇透
明導電層Bを組み込んだ。
上記多層膜の形成方法については公知の手法例えば真空
蒸着により、これを行い、二酸化チタン(TiOz)と
二酸化珪素(SiO2)を各々λ/4コーティングした
(λ =7500m)。ちなみに成膜物質として使用し
た二酸化チタン(]−10z>と二酸化珪素(Sift
)の屈折率は夫々的2.4と約1.47である。尚、蒸
着物質としては、上記TlO2とSiO2に限定される
もノテハなく、TiO2に一代工TZr O2、Td
z03、CCo2を、Si Ot ニ代、tTfvlr
+ F 2、Al 203を用いることができる。
蒸着により、これを行い、二酸化チタン(TiOz)と
二酸化珪素(SiO2)を各々λ/4コーティングした
(λ =7500m)。ちなみに成膜物質として使用し
た二酸化チタン(]−10z>と二酸化珪素(Sift
)の屈折率は夫々的2.4と約1.47である。尚、蒸
着物質としては、上記TlO2とSiO2に限定される
もノテハなく、TiO2に一代工TZr O2、Td
z03、CCo2を、Si Ot ニ代、tTfvlr
+ F 2、Al 203を用いることができる。
第2図は色補正用多層膜Aの最上層の透明導電層B(I
TO膜)をコーティングした場合でも、光透過率は、長
波圧側がカットされ、短い波長部分がよく透過すること
を示ヅ。
TO膜)をコーティングした場合でも、光透過率は、長
波圧側がカットされ、短い波長部分がよく透過すること
を示ヅ。
色補正用多膜層への最上A′!7膜とし゛C透明導電習
Bは、酸化インジウム(Inz○3)に5wt%の酸化
スズ(SnO2)を混合したITO(Indtum
tin oxide)焼結タブレットをPIA構成物
質として用いた。蒸着源として2.1kwの電子ビーム
ヒータを使用し導入ガスとしては、真空槽を1x1o−
5ton以下に排気した後、酸素(02)ガスを導入し
真空度を1×10″″4 tonに調整した。基板は表
面温度が150℃程度になるよう加熱した。
Bは、酸化インジウム(Inz○3)に5wt%の酸化
スズ(SnO2)を混合したITO(Indtum
tin oxide)焼結タブレットをPIA構成物
質として用いた。蒸着源として2.1kwの電子ビーム
ヒータを使用し導入ガスとしては、真空槽を1x1o−
5ton以下に排気した後、酸素(02)ガスを導入し
真空度を1×10″″4 tonに調整した。基板は表
面温度が150℃程度になるよう加熱した。
本実施例で成膜用として使用した蒸着装置を第3図に示
す。
す。
被老体である集束性光伝送体アレイ1を真空槽2内の水
平な試料取付@3に固定した。
平な試料取付@3に固定した。
一方集束性光伝送体1に被管(蒸着)される物質(fT
o焼結タブレット)は、真空槽2内の下部に設置された
銅ルツボ4内に収容され、銅ルツボ4の近傍に設けた電
子銃5により高温に加熱されて蒸発させられるようにし
た。この蒸発粒子を7レイ1の表面に付着させた。アレ
イ1の表面は、近傍に配置されたヒータ15により加熱
されており(集束性光伝送体アレイに悪影旨を与えない
;品度に加熱することは勿論である。)、被着表面での
膜成長性が向上する。ガス導入系10からは酸素ガス(
02)を導入した。
o焼結タブレット)は、真空槽2内の下部に設置された
銅ルツボ4内に収容され、銅ルツボ4の近傍に設けた電
子銃5により高温に加熱されて蒸発させられるようにし
た。この蒸発粒子を7レイ1の表面に付着させた。アレ
イ1の表面は、近傍に配置されたヒータ15により加熱
されており(集束性光伝送体アレイに悪影旨を与えない
;品度に加熱することは勿論である。)、被着表面での
膜成長性が向上する。ガス導入系10からは酸素ガス(
02)を導入した。
なお、多膜層コーティングも、この真空蒸着槽を用いて
行うことが出来る。ただしこの場合二酸化珪素(シリカ
、5iOz)を蒸着物質として使用する場合には酸素ガ
スを真空槽内へ導入する必要はないことは勿論である。
行うことが出来る。ただしこの場合二酸化珪素(シリカ
、5iOz)を蒸着物質として使用する場合には酸素ガ
スを真空槽内へ導入する必要はないことは勿論である。
本実施例の結果、得られた透明導電層Bの屈折率は2.
0であり、透明導電層Bの表面硬度は二酸化ブタン(T
iOx)と同程度であった。また表面抵抗は数百Ω・c
m〜数にΩ・cm稈度の導電性を呈するため、集束性光
伝送体アレイ1のコーテイング面が、帯電チャージャや
感光体上の電荷による電界の影響を受けても帯電せず、
焦面にね煙となったトナーや埃が静電的に吸着されるこ
とは無い。このことは集束性光伝送体アレイ1をコーテ
イング面を下にして、電子η真襖写n(図示ぜ!)に取
付り作動テストした結果アレイ1のコーテイング面が粉
煙となったトナーや埃による汚れが目視できないことか
ら確認した。
0であり、透明導電層Bの表面硬度は二酸化ブタン(T
iOx)と同程度であった。また表面抵抗は数百Ω・c
m〜数にΩ・cm稈度の導電性を呈するため、集束性光
伝送体アレイ1のコーテイング面が、帯電チャージャや
感光体上の電荷による電界の影響を受けても帯電せず、
焦面にね煙となったトナーや埃が静電的に吸着されるこ
とは無い。このことは集束性光伝送体アレイ1をコーテ
イング面を下にして、電子η真襖写n(図示ぜ!)に取
付り作動テストした結果アレイ1のコーテイング面が粉
煙となったトナーや埃による汚れが目視できないことか
ら確認した。
なJ3本実施例では、帯電防止用透明導電層用の@肴物
質として酸化インジウム(InzOx>の混合体である
ITO(Indium tin 。
質として酸化インジウム(InzOx>の混合体である
ITO(Indium tin 。
xide)焼結タブレットを用いた例を示したが、蒸着
物質としてはこの他に酸化スズ、酸化インジウムを単体
で使用することも出来る。
物質としてはこの他に酸化スズ、酸化インジウムを単体
で使用することも出来る。
本実施例によれば、帯電防止効果の大きいスズをドープ
した酸化インジウム(ITOg!>等を7レイの最上層
にコーティングしたため、トナーや埃がイ・1名しにく
くなり、又、帯電防止用透明導電層の表面硬度も二酸化
チタン(TiOz)と同程度のIg!度が得られるなど
、清掃の手間の軽減及び清LMの際のキズの発生を防止
することが出来る。
した酸化インジウム(ITOg!>等を7レイの最上層
にコーティングしたため、トナーや埃がイ・1名しにく
くなり、又、帯電防止用透明導電層の表面硬度も二酸化
チタン(TiOz)と同程度のIg!度が得られるなど
、清掃の手間の軽減及び清LMの際のキズの発生を防止
することが出来る。
また色補正用多層膜コーティングを77りだ場合、耐湿
性のある二酸化チタン(TiO2)、二酸化珪素(シリ
カ、5if2)を蒸着材料とするため集束性光伝送体ア
レイの耐湿性も併せて向上させることが出来る。
性のある二酸化チタン(TiO2)、二酸化珪素(シリ
カ、5if2)を蒸着材料とするため集束性光伝送体ア
レイの耐湿性も併せて向上させることが出来る。
[発明の効果]
本発明の集束性伝送体アレイによれば、該集束性光伝送
体アレイの端面に、粉煙となってトナーや埃等の付着す
るのを減少させ、端面の硬度を向上させることにより清
掃時の傷の発生を防止するほか、耐湿性など耐環境安定
性を向上させ、長期にわたって良質の画像を得ることが
できる。
体アレイの端面に、粉煙となってトナーや埃等の付着す
るのを減少させ、端面の硬度を向上させることにより清
掃時の傷の発生を防止するほか、耐湿性など耐環境安定
性を向上させ、長期にわたって良質の画像を得ることが
できる。
第1図は本発明の集束性光伝送体アレ・fのコーテイン
グ膜構成を示す模式断面図であり、第2図は本発明の集
束性光伝送体アレイにおける波長と光透過率の関係を示
すグラフである。 第3図は本発明の集束性光伝送体アレイにおGフるコー
ティング実施のための蒸着装置を示す模式第4図、第5
図及び第6図は従来例である。 1・・・集束性光伝送体アレイ A・・・色補正用多層膜 B・・・透明導電層(帯電防止用)を明導電層)第1図 B
グ膜構成を示す模式断面図であり、第2図は本発明の集
束性光伝送体アレイにおける波長と光透過率の関係を示
すグラフである。 第3図は本発明の集束性光伝送体アレイにおGフるコー
ティング実施のための蒸着装置を示す模式第4図、第5
図及び第6図は従来例である。 1・・・集束性光伝送体アレイ A・・・色補正用多層膜 B・・・透明導電層(帯電防止用)を明導電層)第1図 B
Claims (3)
- (1)集束性光伝送体を複数個配列した集束性光伝送体
アレイであつて、 該集束性光伝送体アレイは、光入射端面及び光射出端面
の少なくとも一方を被覆する帯電防止用透明導電層を有
することを特徴とする集束性光伝送体アレイ。 - (2)帯電防止用透明導電層は、酸化スズ(SnO_2
)、酸化インジウム(In_2O_3)、スズをドープ
した酸化インジウム(Indium tin oxid
e)等の膜からなる特許請求の範囲第1項記載の集束性
光伝送体アレイ。 - (3)集束性光伝送体アレイはその光入射端面及び光射
出端面のいずれか一方に色補正用多層膜を有し、帯電防
止用透明導電層は、該色補正用多層膜の最上層膜として
形成されている特許請求の範囲第1項記載の集束性光伝
送体アレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20546986A JPS6361223A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 集束性光伝送体アレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20546986A JPS6361223A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 集束性光伝送体アレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361223A true JPS6361223A (ja) | 1988-03-17 |
Family
ID=16507377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20546986A Pending JPS6361223A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 集束性光伝送体アレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6361223A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6490851B2 (en) | 2000-08-31 | 2002-12-10 | Honda Hiken Kogyo Kabushiki Kaisha | Housing structure for lawn mower |
| US11553646B2 (en) | 2019-03-28 | 2023-01-17 | Honda Motor Co., Ltd. | Lawn mower having a reduced uneven distribution of discharged grass clippings |
| US11582910B2 (en) | 2019-03-28 | 2023-02-21 | Honda Motor Co., Ltd. | Lawn mower having improved discharge containment |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55130561A (en) * | 1979-03-31 | 1980-10-09 | Ricoh Co Ltd | Preventing method for end face contamination of focusing type optical transmission body array of image recorder |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP20546986A patent/JPS6361223A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55130561A (en) * | 1979-03-31 | 1980-10-09 | Ricoh Co Ltd | Preventing method for end face contamination of focusing type optical transmission body array of image recorder |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6490851B2 (en) | 2000-08-31 | 2002-12-10 | Honda Hiken Kogyo Kabushiki Kaisha | Housing structure for lawn mower |
| US11553646B2 (en) | 2019-03-28 | 2023-01-17 | Honda Motor Co., Ltd. | Lawn mower having a reduced uneven distribution of discharged grass clippings |
| US11582910B2 (en) | 2019-03-28 | 2023-02-21 | Honda Motor Co., Ltd. | Lawn mower having improved discharge containment |
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