JPS6361576A - スチル・ビデオ・カメラ - Google Patents
スチル・ビデオ・カメラInfo
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- JPS6361576A JPS6361576A JP61203827A JP20382786A JPS6361576A JP S6361576 A JPS6361576 A JP S6361576A JP 61203827 A JP61203827 A JP 61203827A JP 20382786 A JP20382786 A JP 20382786A JP S6361576 A JPS6361576 A JP S6361576A
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- circuit
- magnetic disk
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 35
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 25
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 17
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
2段ストローク・シャッタ・レリーズ・ボタンを備えた
スチルφビデオ・カメラにおいて、第1段階のスイッチ
がオンとなったときにディスク・モータの回転が開始す
る。ディスク・モータの回転速度が安定した時点から第
2段階のスイッチが □オンとなるまでの間、磁気
ディスクの回転位相検 :出パルスが同期信・号発生
回路にリセット・パルス :とじて与えられる。こ
の同期信号発生回路は、撮像装置からのスチル・ビデオ
信号の読出しの同期をとるために用いられる同期信号を
発生するものであり1位相検出パルスによってリセット
されることにより2位相検出パルスと発生同期信号との
同期がとれ、常に磁気ディスクの所定位置からスチル・
ビデオ信号の書込みが可能となる。
スチルφビデオ・カメラにおいて、第1段階のスイッチ
がオンとなったときにディスク・モータの回転が開始す
る。ディスク・モータの回転速度が安定した時点から第
2段階のスイッチが □オンとなるまでの間、磁気
ディスクの回転位相検 :出パルスが同期信・号発生
回路にリセット・パルス :とじて与えられる。こ
の同期信号発生回路は、撮像装置からのスチル・ビデオ
信号の読出しの同期をとるために用いられる同期信号を
発生するものであり1位相検出パルスによってリセット
されることにより2位相検出パルスと発生同期信号との
同期がとれ、常に磁気ディスクの所定位置からスチル・
ビデオ信号の書込みが可能となる。
ディスク・モータの回転速度が安定した時点から第2段
階のスイッチがオンとなるまでの間、同期信号発生回路
に何回もリセット・パルスを与えることにより、この回
路を確実にリセットする。
階のスイッチがオンとなるまでの間、同期信号発生回路
に何回もリセット・パルスを与えることにより、この回
路を確実にリセットする。
また、第2段階のスイッチがオンとなったのちは撮像装
置からのビデオ信号の読出しが開始されるので同期信号
発生装置にもはやリセット・パルスを与えない。このこ
とによって同期信号発生回路は自走動作をする。
置からのビデオ信号の読出しが開始されるので同期信号
発生装置にもはやリセット・パルスを与えない。このこ
とによって同期信号発生回路は自走動作をする。
発明の背景
この発明は、被写体を電子撮像装置で撮影し。
そのスチル・ビデオ信号を磁気ディスクに記録するスチ
ル・ビデオ・カメラ(電子スチル・カメラ)に関する。
ル・ビデオ・カメラ(電子スチル・カメラ)に関する。
スチル・ビデオ・カメラの主な機能は撮影した被写体の
スチル・ビデオ信号を磁気ディスク」二の所定のトラッ
クに記録することにある。一般に磁気ディスクの1トラ
ツク(1周)に1フイ一ルド分のビデオ信号か記録され
る。この磁気ディスクは再生装置に装填されてそのスチ
ル画像が再生される。スチル・ビデオ信号を磁気ディス
クから読出すためにビデオ信号のスタート位置が明確で
なければならない。そこで、スチル・ビデオ信号の記録
もまた磁気ディスクの所定角度位置を基準として書込む
必要があり、ここに磁気ディスクの回転位相とスチル・
ビデオ信号のスタート位置(垂直同期信号の前縁)とを
常に一致させる必要が生じる。
スチル・ビデオ信号を磁気ディスク」二の所定のトラッ
クに記録することにある。一般に磁気ディスクの1トラ
ツク(1周)に1フイ一ルド分のビデオ信号か記録され
る。この磁気ディスクは再生装置に装填されてそのスチ
ル画像が再生される。スチル・ビデオ信号を磁気ディス
クから読出すためにビデオ信号のスタート位置が明確で
なければならない。そこで、スチル・ビデオ信号の記録
もまた磁気ディスクの所定角度位置を基準として書込む
必要があり、ここに磁気ディスクの回転位相とスチル・
ビデオ信号のスタート位置(垂直同期信号の前縁)とを
常に一致させる必要が生じる。
磁気ディスクの回転位相は位相検出器によって検出され
る。磁気ディスクの上記所定の基票角度位置がこの位相
検出器の位置にきたときに9位相検出器から位相検出パ
ルスが生じる。業界の規格では、この位相検出パルスの
発生時点から7H(Hは水平走査期間)の時間が経過し
たときにスチル・ビデオ信号の垂直同期信号が立上るよ
うに定められている。
る。磁気ディスクの上記所定の基票角度位置がこの位相
検出器の位置にきたときに9位相検出器から位相検出パ
ルスが生じる。業界の規格では、この位相検出パルスの
発生時点から7H(Hは水平走査期間)の時間が経過し
たときにスチル・ビデオ信号の垂直同期信号が立上るよ
うに定められている。
他方、カメラは小型でハンディであることが好ましく、
できるだけ小型の電池を長時間にわたって使用できるよ
うに省電力化を図る工夫がなされている。その1つに2
段ストローク争シャッタ・レリーズ・ボタンの使用があ
る。このシャッタ・レリーズ・ボタンは、その第1スト
ロークで第1のスイッチをオンし、第2ストロークで第
2のスイッチをオンするようになっている。第1のスイ
ッチがオンとなったときに磁気ディスクを回転させるデ
ィスク・モータか始動するとともに、各種回路に七電源
が投入される。モータの回転と各種回路の動作が安定し
たのちに第2のスイッチがオンとなるから、これによっ
て撮影動作、すなわちシャッタの間膜と撮影した被写体
画像を表わすスチル・ビデオ信号の磁気ディスクへの記
録が開始される。この撮影動作が終了すると主電源がオ
フとされる。このようにして、撮影に必要な最少限の時
間帯においてのみ主電源をオンとし省電力を図っている
。
できるだけ小型の電池を長時間にわたって使用できるよ
うに省電力化を図る工夫がなされている。その1つに2
段ストローク争シャッタ・レリーズ・ボタンの使用があ
る。このシャッタ・レリーズ・ボタンは、その第1スト
ロークで第1のスイッチをオンし、第2ストロークで第
2のスイッチをオンするようになっている。第1のスイ
ッチがオンとなったときに磁気ディスクを回転させるデ
ィスク・モータか始動するとともに、各種回路に七電源
が投入される。モータの回転と各種回路の動作が安定し
たのちに第2のスイッチがオンとなるから、これによっ
て撮影動作、すなわちシャッタの間膜と撮影した被写体
画像を表わすスチル・ビデオ信号の磁気ディスクへの記
録が開始される。この撮影動作が終了すると主電源がオ
フとされる。このようにして、撮影に必要な最少限の時
間帯においてのみ主電源をオンとし省電力を図っている
。
発明の概要
この発明は、上述した2段ストローク・シャ・ツク・レ
リーズ・ボタンを備えたスチル・ビデオ・カメラにおい
て、第1および第2スイツチのてン動作を利用して、磁
気ディスクの回転位相と撮影したスチル・ビデオ信号の
磁気ディスクへの書込みとを確実に同期させる二とがで
きるようにすることにある。
リーズ・ボタンを備えたスチル・ビデオ・カメラにおい
て、第1および第2スイツチのてン動作を利用して、磁
気ディスクの回転位相と撮影したスチル・ビデオ信号の
磁気ディスクへの書込みとを確実に同期させる二とがで
きるようにすることにある。
この発明によるスチル・ビデオ・カメラは、第1段階で
第1のスイッチを、第2段階で第2のスイッチをそれぞ
れオンとする2段ストローク・シャッタ壷レリーズ・ボ
タン、被写体のスチル・ビデオ信号を記録するための磁
気ディスクを回転させるモータを一定速度で回転するよ
うに制御するとともに、モータ起動後その回転速度か安
定状態となったときにロック検出信号を出力する回転制
御装置、被写体の画像を撮像する撮像装置からのスチル
・ビデオ信号の読出しの同期をとるための同期信号を、
リセットされたときから一定のシーケンスで周期的に発
生する同till信号発生回路、磁気ディスクの回転位
を目を険出し、その1回転ことに所定のf1ンtllに
おいて位111検出パルスを定生する位相検出器、およ
び第1のスイッチがオンとなったときにモータの回転駆
動を開始させ。
第1のスイッチを、第2段階で第2のスイッチをそれぞ
れオンとする2段ストローク・シャッタ壷レリーズ・ボ
タン、被写体のスチル・ビデオ信号を記録するための磁
気ディスクを回転させるモータを一定速度で回転するよ
うに制御するとともに、モータ起動後その回転速度か安
定状態となったときにロック検出信号を出力する回転制
御装置、被写体の画像を撮像する撮像装置からのスチル
・ビデオ信号の読出しの同期をとるための同期信号を、
リセットされたときから一定のシーケンスで周期的に発
生する同till信号発生回路、磁気ディスクの回転位
を目を険出し、その1回転ことに所定のf1ンtllに
おいて位111検出パルスを定生する位相検出器、およ
び第1のスイッチがオンとなったときにモータの回転駆
動を開始させ。
ロック検出信号が出力された時点から第2のスイッチが
オンとなるまでの間1位相検出器の出力位相検出パルス
に相当するリセットパルスを同期信号発生回路に与える
制御手段を儒えていることを特徴とする。
オンとなるまでの間1位相検出器の出力位相検出パルス
に相当するリセットパルスを同期信号発生回路に与える
制御手段を儒えていることを特徴とする。
この発明によると、2段ストローク・シャッタ・レリー
ズ・ボタンを備えたスチル・ビデオ・カメラにおいて、
第1段階の第1のスイッチがオンとなったときにディス
ク・モータの回転が開始する。ディスク・モータの回転
速度が安定した時点から第2段階の第2のスイッチがオ
ンとなるまでの間、磁気ディスクの回転位相検出パルス
に相当するリセット・パルスが同期信号発生回路に与え
られ、この回路がリセットされる。この同期信号発生回
路は、リセットされたときから一定のシーケンスで垂直
、水平同期信号を出力し、このシー・ケンスを磁気ディ
スクの1回転の周期と同周期で繰返す。この同期信号発
生回路が1位相検出パルスに同期してリセットされるこ
とにより1位相検出パルスと発生同期信号との同期かと
れ、常に磁気ディスクの所定位置からスチル・ビデオ信
号の書込みが可能となる。
ズ・ボタンを備えたスチル・ビデオ・カメラにおいて、
第1段階の第1のスイッチがオンとなったときにディス
ク・モータの回転が開始する。ディスク・モータの回転
速度が安定した時点から第2段階の第2のスイッチがオ
ンとなるまでの間、磁気ディスクの回転位相検出パルス
に相当するリセット・パルスが同期信号発生回路に与え
られ、この回路がリセットされる。この同期信号発生回
路は、リセットされたときから一定のシーケンスで垂直
、水平同期信号を出力し、このシー・ケンスを磁気ディ
スクの1回転の周期と同周期で繰返す。この同期信号発
生回路が1位相検出パルスに同期してリセットされるこ
とにより1位相検出パルスと発生同期信号との同期かと
れ、常に磁気ディスクの所定位置からスチル・ビデオ信
号の書込みが可能となる。
同期信号発生回路に1個のリセット・パルスを与えれば
必すこの回路がリセットされるとは限らない。そこでこ
の発明では、ディスク・モータの回転速度が安定した時
点から第2段階の第2のスイッチかオンとなるまでの間
、同期信号発生回路に何回もリセット・パルスを与えて
おり、このことによりこの回路を確実にリセッ1−する
ようにしている。
必すこの回路がリセットされるとは限らない。そこでこ
の発明では、ディスク・モータの回転速度が安定した時
点から第2段階の第2のスイッチかオンとなるまでの間
、同期信号発生回路に何回もリセット・パルスを与えて
おり、このことによりこの回路を確実にリセッ1−する
ようにしている。
また、第2段階のスイッチがオンとなったのちは撮像装
置からのビデオ信号の読出しか開始されるので、同期信
号発生装置に、もはやリセット・パルスを与えないよう
にしている。このことによって同期信号発生回路は自走
動作をするので。
置からのビデオ信号の読出しか開始されるので、同期信
号発生装置に、もはやリセット・パルスを与えないよう
にしている。このことによって同期信号発生回路は自走
動作をするので。
安定したビデオ信号の読出し、記録が可能となる。とい
うのは、同期信号発生回路の同期信号発生回路は磁気デ
ィスクの1回転の周期と一致することになっているか、
きわめて厳密にいうとディスク・モータの回転数も多少
は変動するし、温度変化等によって同期信号発生回路の
動作周期も多少は変化する。したがって、同期信号発生
回路が自走したのちはその発生同期信号と位相検出パル
スとが厳密に同期しているとは限らず、わずかなずれが
生じることがありうる。撮像装置からのスチル・ビデオ
信号の読出し、そのFM変調処理等が既に開始されてい
る段階で同期信号発生回路を位Ill a高パルスによ
ってリセットすると、これらの回路等の動作に乱れが生
じるおそれかある。この発明では、第2段階の第2スイ
ツチがオンとなったのちは同期信号発生回路をもはやリ
セットしないから、上述のような問題の発生が未然に防
止される。
うのは、同期信号発生回路の同期信号発生回路は磁気デ
ィスクの1回転の周期と一致することになっているか、
きわめて厳密にいうとディスク・モータの回転数も多少
は変動するし、温度変化等によって同期信号発生回路の
動作周期も多少は変化する。したがって、同期信号発生
回路が自走したのちはその発生同期信号と位相検出パル
スとが厳密に同期しているとは限らず、わずかなずれが
生じることがありうる。撮像装置からのスチル・ビデオ
信号の読出し、そのFM変調処理等が既に開始されてい
る段階で同期信号発生回路を位Ill a高パルスによ
ってリセットすると、これらの回路等の動作に乱れが生
じるおそれかある。この発明では、第2段階の第2スイ
ツチがオンとなったのちは同期信号発生回路をもはやリ
セットしないから、上述のような問題の発生が未然に防
止される。
実施例の説明
第1図はスチル・ビデオ・カメラの電気的構成の一部を
示している。
示している。
スチル・ビデオ・カメラの各部の動作および全体的な動
作は制御装置10によって統括されろ。この制御装置l
Oは、中央処理装置、好ましくはマイクロプロセッサ(
以下CPUという)1 そのプログラムおよび必要なデ
ータを記憶するメモリ、ならびに周辺の各素子1回路、
装置等との間のインターフェイスから構成されている。
作は制御装置10によって統括されろ。この制御装置l
Oは、中央処理装置、好ましくはマイクロプロセッサ(
以下CPUという)1 そのプログラムおよび必要なデ
ータを記憶するメモリ、ならびに周辺の各素子1回路、
装置等との間のインターフェイスから構成されている。
被写体のスチル画像を表わすFM変シ、−1されたビデ
オ信号を記録するための磁気ディスク11はディスク・
モータ14によって回転駆動される。このディスク・モ
ータ14はサーボ制御回路16によって一部回転数、た
とえば3.GOOr、p、+++、で回転するように制
御される。この回転数制御のために、ディスク・モータ
14の回転数に比例した周波数の信号を発生する周波数
検出器15が設けられ、その検出周波数を表わす信号は
サーボ制御回路16にフィードバックされる。サーボ制
御回路16はまた。制御装置lOからの指令に応じてモ
ータ14の起動、停止1−を行なう。サーボ制御回路1
6には、サーボ・ロック状態、すなわちモータ14の起
動後その回転数が安定したことを検出するロック検出回
路17を(1;5えている。このロック検出回路17は
1周波数検出:i+;l5の出力信号の周波数が所定の
範囲内に安定におさまっていることに基づいてサーボ・
ロック状態を検出し、ロック検出信号を制御装置10に
与える。
オ信号を記録するための磁気ディスク11はディスク・
モータ14によって回転駆動される。このディスク・モ
ータ14はサーボ制御回路16によって一部回転数、た
とえば3.GOOr、p、+++、で回転するように制
御される。この回転数制御のために、ディスク・モータ
14の回転数に比例した周波数の信号を発生する周波数
検出器15が設けられ、その検出周波数を表わす信号は
サーボ制御回路16にフィードバックされる。サーボ制
御回路16はまた。制御装置lOからの指令に応じてモ
ータ14の起動、停止1−を行なう。サーボ制御回路1
6には、サーボ・ロック状態、すなわちモータ14の起
動後その回転数が安定したことを検出するロック検出回
路17を(1;5えている。このロック検出回路17は
1周波数検出:i+;l5の出力信号の周波数が所定の
範囲内に安定におさまっていることに基づいてサーボ・
ロック状態を検出し、ロック検出信号を制御装置10に
与える。
磁気ディスク11のコアには、磁気ディスク11の1回
転ごとに1個の位相検出パルスPGを発生する位相検出
器13が近接している。この位相検出器13は、磁気デ
ィスク11のコアに設けられたチャッキング用永久磁石
の漏洩磁束を検出して位相検出パルスPGを発生し、こ
の位相検出パルスPGはゲート回路33および制御装置
10に送られる。
転ごとに1個の位相検出パルスPGを発生する位相検出
器13が近接している。この位相検出器13は、磁気デ
ィスク11のコアに設けられたチャッキング用永久磁石
の漏洩磁束を検出して位相検出パルスPGを発生し、こ
の位相検出パルスPGはゲート回路33および制御装置
10に送られる。
磁気ディスク11にビデオ信号を記録するための磁気ヘ
ッド12はその移送機構(図示略)によって磁気ディス
ク11の径方向に移送され、所定のトラック−にに位置
決めされる。
ッド12はその移送機構(図示略)によって磁気ディス
ク11の径方向に移送され、所定のトラック−にに位置
決めされる。
撮像光学系20は、被写体像を結像させるための撮像レ
ンズ系21.絞り22および光学シャッタ23から構成
されている。絞り22は、光路内に配置された受光素子
(図示略)の受光信号レベルに基づいて制御装置10に
よって制御され、光学シャッタ23は、シャッタ・レリ
ーズ・ボタン29の押下によってオンとされる後述する
第2のスイッチS2による人力に応答して、制御装置I
Oによって制御される。
ンズ系21.絞り22および光学シャッタ23から構成
されている。絞り22は、光路内に配置された受光素子
(図示略)の受光信号レベルに基づいて制御装置10に
よって制御され、光学シャッタ23は、シャッタ・レリ
ーズ・ボタン29の押下によってオンとされる後述する
第2のスイッチS2による人力に応答して、制御装置I
Oによって制御される。
光学系20の焦点面には、たとえばCODなどの2次元
撮像セル・アレイからなる固体撮像装置24が配置され
ている。この撮像装置24に蓄積された映像データは、
垂直、水平同明信号に同期してシリアルな映像信号とし
て読出され、記録信号処理回路25でその輝度信号成分
および色差信号成分かF M変調されかつこれらの変調
信号が合成され。
撮像セル・アレイからなる固体撮像装置24が配置され
ている。この撮像装置24に蓄積された映像データは、
垂直、水平同明信号に同期してシリアルな映像信号とし
て読出され、記録信号処理回路25でその輝度信号成分
および色差信号成分かF M変調されかつこれらの変調
信号が合成され。
駆動回路26に送られる。磁気ディスク11が上述した
一定回転数で回転しているときに、その所定のトラック
上にFM変調ビデオ信号が磁気ヘット12によって書き
込まれる。
一定回転数で回転しているときに、その所定のトラック
上にFM変調ビデオ信号が磁気ヘット12によって書き
込まれる。
垂直、水・[元同期信号は同期信号発生回路31から固
定電子撮像装置24および記録信号処理回路25に与え
られる。この同期信号発生回路31には基僧クロック発
生回路32からの基準クロック信号が人力しており、こ
の回路31は入力する基準クロック信号を分周すること
によって垂直同期信号および水平同期信号を作成する。
定電子撮像装置24および記録信号処理回路25に与え
られる。この同期信号発生回路31には基僧クロック発
生回路32からの基準クロック信号が人力しており、こ
の回路31は入力する基準クロック信号を分周すること
によって垂直同期信号および水平同期信号を作成する。
基準クロック発生回路32の発生クロック信号はまた制
御装置10に与えられ、そのCPUの動作のための基準
クロックとして用いられる。
御装置10に与えられ、そのCPUの動作のための基準
クロックとして用いられる。
同期信号発生回路3Iに含まれる分周回路は。
ゲート回路33を経て入力する位ト目険出パルスPGに
よってリセットされる。このリセットによって分周回路
は初期状態に戻されかつその後動作を開始する。したが
って1分周回路から出力される垂直7水平同期信号は入
力する位ト目険出パルスPGに同期することになる。こ
の回路31から発生する垂直同明信号は位相検出パルス
PGによるリセットから7Hの時間が経過したときに立
上る。また、この回路31から発生する1フイ一ルド分
の同期信号の周期はl/3.000となっている。すな
わち、1フイ一ルド分の同期信号の発生周期と磁気ディ
スク11の1回転の周期とが一致している。
よってリセットされる。このリセットによって分周回路
は初期状態に戻されかつその後動作を開始する。したが
って1分周回路から出力される垂直7水平同期信号は入
力する位ト目険出パルスPGに同期することになる。こ
の回路31から発生する垂直同明信号は位相検出パルス
PGによるリセットから7Hの時間が経過したときに立
上る。また、この回路31から発生する1フイ一ルド分
の同期信号の周期はl/3.000となっている。すな
わち、1フイ一ルド分の同期信号の発生周期と磁気ディ
スク11の1回転の周期とが一致している。
ゲート回路33のゲートの開閉は制御装置10によって
制御される。
制御される。
ンヤッタ・レリーズ・ボタン29は2段ストローク・タ
イプのもので、第1段階の押下でスイッチS1が、ボタ
ン29をさらに押下する第2段階によってスイッチS2
がそれぞれオンとなる。
イプのもので、第1段階の押下でスイッチS1が、ボタ
ン29をさらに押下する第2段階によってスイッチS2
がそれぞれオンとなる。
また1図示は省略されているがこのカメラは主電源と補
助電源とを備えている。撮影時以外は補助電源によって
制御装[51oがスタンバイ状態にあり2撮影がはじま
ると主電源が投入される。
助電源とを備えている。撮影時以外は補助電源によって
制御装[51oがスタンバイ状態にあり2撮影がはじま
ると主電源が投入される。
第2図は、撮影時における制御装置10のCPUの処理
手順の概要を示している。
手順の概要を示している。
制御装置10がスタンバイ状態にあり、レリーズ・ボタ
ン29が第1段ストローク押されるとスイッチS1がオ
ンとなる(ステップ51)。すると。
ン29が第1段ストローク押されるとスイッチS1がオ
ンとなる(ステップ51)。すると。
モータ14を含む各種回路に対して主電源が投入され、
かつモータ14が、起動される(ステップ52)。
かつモータ14が、起動される(ステップ52)。
サーボ制御回路16によるサーボ制御によるモータ14
の回転数が安定すると、ロック検出回路[7がらロック
検出信号が出力され制御装置1oに与えられる(ステッ
プ53)。すると、制御装置10がらゲート回路33に
ゲート開指令が与えられるので。
の回転数が安定すると、ロック検出回路[7がらロック
検出信号が出力され制御装置1oに与えられる(ステッ
プ53)。すると、制御装置10がらゲート回路33に
ゲート開指令が与えられるので。
そのゲートが開かれる(ステップ54)。したがって、
磁気ディスク11の1回転ごとに1個ずつ出力される位
相検出パルスPGがこのゲート回路33を経て同期信号
発生回路31に入力するので、この回路3[の上記した
分周回路はこのパルスPGの入力ごとにリセットされる
。これによって、パルスPGに同期した垂直、水平同期
信号が固体電子撮像装置24および記録信号処理回路2
5に与えられる。
磁気ディスク11の1回転ごとに1個ずつ出力される位
相検出パルスPGがこのゲート回路33を経て同期信号
発生回路31に入力するので、この回路3[の上記した
分周回路はこのパルスPGの入力ごとにリセットされる
。これによって、パルスPGに同期した垂直、水平同期
信号が固体電子撮像装置24および記録信号処理回路2
5に与えられる。
レリーズ・ボタン29がさらに押されて第2段階まで至
るとスイッチS2がオンとなる(ステップ55)。これ
によってゲート回路33のゲートが閉じられるので(ス
テップ56)1位相検出パルスPGはもはや同期信号発
生回路31に入力しなくなる。
るとスイッチS2がオンとなる(ステップ55)。これ
によってゲート回路33のゲートが閉じられるので(ス
テップ56)1位相検出パルスPGはもはや同期信号発
生回路31に入力しなくなる。
しかしながら、この回路31はゲート回路33が閉じら
れるまでの間に繰返しリセットされたので、その出力垂
直、水平同期信号は完全にパルスPGに同期している。
れるまでの間に繰返しリセットされたので、その出力垂
直、水平同期信号は完全にパルスPGに同期している。
この後、撮影記録シーケンスに移る(ステップ57)。
すなわち、シャッタ22の開指令信号が制御装置10か
ら出力される。また記録信号処理回路25と駆動回路2
6との間に設けられたゲート回路(図示略)に2位相検
出パルスPGの一周期の期間だけゲート開信号か与えら
れる。これによってシャッタが開き、かつ垂直、水平同
期信号に同期して撮像装置24から読出され処理回路2
5において処理されたビデオ信号は上記ゲート回路を通
して磁気ヘッド12に与えられ、磁気ディスク11が1
回転する間に所定のトラックに1スチル画像分のビドオ
信号が磁気ディスク11に記録される。
ら出力される。また記録信号処理回路25と駆動回路2
6との間に設けられたゲート回路(図示略)に2位相検
出パルスPGの一周期の期間だけゲート開信号か与えら
れる。これによってシャッタが開き、かつ垂直、水平同
期信号に同期して撮像装置24から読出され処理回路2
5において処理されたビデオ信号は上記ゲート回路を通
して磁気ヘッド12に与えられ、磁気ディスク11が1
回転する間に所定のトラックに1スチル画像分のビドオ
信号が磁気ディスク11に記録される。
このシーケンスが終了すると、主電源かオフとなり、モ
ータ14が停止する。
ータ14が停止する。
このようにして、磁気ディスク11に記録されるビデオ
信号の垂直、水平同明信号は位相検出パルスPCに同期
してい、るから、このビデオ信号の記録は常に磁気ディ
スク11の所定角度位置から開始されることになる。
信号の垂直、水平同明信号は位相検出パルスPCに同期
してい、るから、このビデオ信号の記録は常に磁気ディ
スク11の所定角度位置から開始されることになる。
原理的には、磁気ディスク11の回転か安定したのちに
同期信号発生回路31に1個のリセット・パルスPGが
与えられればこの回路31の動作はパルスPGに同期す
ることになるが、唯1回のりセント処理でこの回路31
が確実にリセットされるとは限らない。また、その後モ
ータ14の回転が不安定となったときには、パルスPG
と垂直、水平同期信号との同期がずれるおそれもある。
同期信号発生回路31に1個のリセット・パルスPGが
与えられればこの回路31の動作はパルスPGに同期す
ることになるが、唯1回のりセント処理でこの回路31
が確実にリセットされるとは限らない。また、その後モ
ータ14の回転が不安定となったときには、パルスPG
と垂直、水平同期信号との同期がずれるおそれもある。
この発明では、」二連のようにロック検出後、スイッチ
S2がオンとなるまでの間、同期信号発生回路31は繰
返しリセットされている。このことによって1回路31
を確実にリセットし、垂直、水平同期信号を位相検出パ
ルスPGに確実に同期させることが可能となる。
S2がオンとなるまでの間、同期信号発生回路31は繰
返しリセットされている。このことによって1回路31
を確実にリセットし、垂直、水平同期信号を位相検出パ
ルスPGに確実に同期させることが可能となる。
また、スイッチS2かオンとなったのちにおいては同期
信号発生回路31をリセットしないようにしている。こ
の結果、この回路31は上述した周期で1フイ一ルド分
の同期信号を発生し続けることになる。この安定した同
期信号が撮像装置24.記録処理回路25等に与えられ
るから、これらの装置1回路もまた与えられた同期信号
に同期して安定に動作する。
信号発生回路31をリセットしないようにしている。こ
の結果、この回路31は上述した周期で1フイ一ルド分
の同期信号を発生し続けることになる。この安定した同
期信号が撮像装置24.記録処理回路25等に与えられ
るから、これらの装置1回路もまた与えられた同期信号
に同期して安定に動作する。
□ なお1位相検出パルスPGを制御装置10に人力
するようにして、制御装置10がこのパルスPGに同期
して同期信号発生回路31のリセット・パルスを出力す
るようにしてもよい。
するようにして、制御装置10がこのパルスPGに同期
して同期信号発生回路31のリセット・パルスを出力す
るようにしてもよい。
第1図はスチル・ビデオ・カメラの電気的構成の一部を
示すブロック図、第2図は撮影処理手順の一部を示すフ
ロー・チャートである。 10・・・制御装置、11・・磁気ディスク。 12・・・磁気ヘッド、14・・・ディスク・モータ。 16・・・サーボ制御回路。 17・・・ロック検出回路。 24・・・固体電子撮像装置。 25・・・記録信号処理回路1 29・・・ンヤッタ・レリーズ・ボタン。 Sl、 S2・・・スイッチ。 31・・・同期信号発生回路。 32・・・基準クロック−パルス発生回路。 33・・ゲート回路。 以 上
示すブロック図、第2図は撮影処理手順の一部を示すフ
ロー・チャートである。 10・・・制御装置、11・・磁気ディスク。 12・・・磁気ヘッド、14・・・ディスク・モータ。 16・・・サーボ制御回路。 17・・・ロック検出回路。 24・・・固体電子撮像装置。 25・・・記録信号処理回路1 29・・・ンヤッタ・レリーズ・ボタン。 Sl、 S2・・・スイッチ。 31・・・同期信号発生回路。 32・・・基準クロック−パルス発生回路。 33・・ゲート回路。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1段階で第1のスイッチを、第2段階で第2のスイ
ッチをそれぞれオンとする2段ストローク・シャッタ・
レリーズ・ボタン、 被写体のスチル・ビデオ信号を記録するための磁気ディ
スクを回転させるモータを一定速度で回転するように制
御するとともに、モータ起動後その回転速度が安定状態
となったときにロック検出信号を出力する回転制御装置
、 被写体の画像を撮像する撮像装置からのスチル・ビデオ
信号の読出しの同期をとるための同期信号を、リセット
されたときから一定のシーケンスで周期的に発生する同
期信号発生回路、 磁気ディスクの回転位相を検出し、その1回転ごとに所
定の位相において位相検出パルスを発生する位相検出器
、および 第1のスイッチがオンとなったときにモータの回転駆動
を開始させ、ロック検出信号が出力された時点から第2
のスイッチがオンとなるまでの間、位相検出器の出力位
相検出パルスに相当するリセットパルスを同期信号発生
回路に与える制御手段、 を備えているスチル・ビデオ・カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61203827A JPS6361576A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | スチル・ビデオ・カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61203827A JPS6361576A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | スチル・ビデオ・カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361576A true JPS6361576A (ja) | 1988-03-17 |
Family
ID=16480365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61203827A Pending JPS6361576A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | スチル・ビデオ・カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6361576A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972880A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子スチルカメラ |
| JPS59219080A (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-10 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | デイスク記録装置 |
| JPS6029096A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-14 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子カメラの撮影記録方法 |
| JPS6081984A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子スチルカメラ用モ−タ駆動装置 |
| JPS60165875A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | 電子式スチルカメラ |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP61203827A patent/JPS6361576A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972880A (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子スチルカメラ |
| JPS59219080A (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-10 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | デイスク記録装置 |
| JPS6029096A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-14 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子カメラの撮影記録方法 |
| JPS6081984A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 電子スチルカメラ用モ−タ駆動装置 |
| JPS60165875A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Fuji Photo Film Co Ltd | 電子式スチルカメラ |
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