JPS6362305A - コイル励磁回路 - Google Patents

コイル励磁回路

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JPS6362305A
JPS6362305A JP20598186A JP20598186A JPS6362305A JP S6362305 A JPS6362305 A JP S6362305A JP 20598186 A JP20598186 A JP 20598186A JP 20598186 A JP20598186 A JP 20598186A JP S6362305 A JPS6362305 A JP S6362305A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はスイッチング素子を用いた電磁石コイルの駆動
装置に係り、特に広範な電圧範囲、周囲温度範囲及び、
高頻度開閉適用に好適なコイル駆動回路に関する。
〔従来の技術〕
従来の装置は、特開昭59−172214号に記載のよ
うに、電磁石吸引時に所定幅の連続駆動開始パルスを発
生し、所定時間後にONデユーティの小さなパルス状電
圧を印加するようになっておリ、前記駆動開始パルス幅
は印加電圧に応じて変化させるようになっていた。しか
し1周囲部度やコイル温度については配慮されていなか
った。又。
実公昭60−42521号に記載のように、電磁石吸引
時のコイル電流減少点を検知し、検知以降ONデユーテ
ィの小さなパルス状電圧を印加するようになっていた。
しかし、交流を整流したリップル分の大きい入力電圧に
対しては配慮されていなかった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術は、周囲温度、コイル温度について配慮が
されていなかった。一般にコイルの吸引力Fは  dP F;−・(1・団)・項     で表わされる。
ここに工は電流、Nはコイル巻数、Pはパーミアンス、
Xはコア間隔離である。一方、直流電磁石のコイル電流
は純直流の場合は勿論、交流全波整流の場合でもコイル
抵抗が支配的であり、コイルに鋼線を巻回した時の温度
によるコイル抵抗値は234.5+t o    (R
o :温度tO(”C)における抵抗値、R1:温度T
〔℃〕における抵抗値)で表わされるので、例えば−5
℃〜+80”Cの温度範囲を考えると各々の温度でのコ
イル抵抗値比は約1.37である。よって吸引力比は約
0.53となり吸引時間は より約0.73となる。
上記温度範囲は保持時コイル温度上昇を想定したもので
あるが、開閉頻度が高い場合には吸引電流が大きいため
、さらに大きな温度範囲を考慮しなければならない0以
上から特開昭59−172214号では連続駆動パルス
からONデユーティの小さなパルスへの切換を時間で設
定しているため該切換時間は最大コイル温度でも充分な
吸引力が得られるように設定する必要がある。
そのため1周囲部度が低く、かつ、開閉頻度も小さくて
コイル温度の低い場合(通常動作では最大コイル温度に
比べ充分低い)は、コイル抵抗値が小さいので投入時電
流は電流値、通電時間とも余剰となる。この余剰電流は
、コイル温度の上昇、投入時衝撃の増大をひきおこす問
題点があった。
又、実公昭60−42521号ではリップル分の大きな
入力電圧に対しては配慮されておらず、交流入力を整流
した直流については適用できず、コイル電流減少のどの
時点でパルス駆動に切換えるかは、早過ぎると安定投入
不可となり遅すぎると衝撃が大となる問題点があった。
本発明の目的は、広範な温度範囲、入力電圧範囲、高頻
度開閉のそれぞれの条件に対し、適格な投入時コイル電
流を与え、衝撃の小さなコイル駆動回路を提供すること
にある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的はコイルと、該コイルの制御回路と、前記コイ
ルおよび前記制御回路に直流電源を供給する電源回路と
を備えて成るコイル励磁回路において、前記制御回路を
、前記電源回路の電圧を検出してその電圧が所定値に達
したとき出方を発生する電圧検出回路と、該電圧検出回
路に接続されて電源電圧に応じてパルス幅が変動すると
ともにONデユーティが漸減するパルス列を発生する第
1のパルス発生回路と、前記電源回路に接続されて電源
電圧に応じてパルス幅が変動するとともにほぼ一定のO
Nデユーティを有するパルス列を発生する第2のパルス
発生回路と、前記第1のパルス発生回路の出力と前記第
2のパルス発生回路の出力との論理和をとる論理和回路
と、該論理和回路の出力に基いて前記コイルを駆動する
スイッチング素子とにより構成し、該スイッチング素子
を投入時には前記第1のパルス発生回路の出力に基く出
力を、保持時には前記第2のパルス発生回路の出力に基
く出力をそれぞれ前記コイルに印加するよう制御するこ
とにより達成される。
好ましい実施態様によれば前記第1のパルス発生回路は
温度補償手段を備え、該温度補償手段の出力に基いて発
生するパルスのONデユーティの漸減の度合を変化させ
るよう構成される。
〔作用〕
電源回路は交流電源を整流して直流電源をコイルおよび
コイルの制御回路に供給する。電圧検出回路は電源回路
の電圧を検出してその電圧がコイルを励磁するのに充分
な大きさであるときコイル励磁を可能とする出力を発生
する。
第1のパルス発生回路は電圧検出回路の出力が発生され
た時点から動作を開始し、電源電圧に応じてパルス幅が
変動するとともに、ONデユーティが漸減するパルス列
を発生する。第2のパルス発生回路は電源回路の出力に
接続され、電圧検出回路の出力とは無関係に電源が投入
された時点から動作を開始し、電源電圧に応じてパルス
幅が変動するとともに、はぼ一定のONデユーティを有
するパルス列を発生する。論理和回路は、第1のパルス
発生回路と、第2のパルス発生回路の出力の論理和をと
り、スイッチング素子に供給する。スイッチング素子の
入力側には論理和回路の出力と、電圧検出回路の出力が
論理積回路を介して接続され、電源電圧がコイルを励磁
するのに充分な大きさであるときに、投入時には第1の
パルス発生回路の出力に基く出力を、保持時には第2の
パルス発生回路の出力に基く出力をそれぞれコイルに印
加する。それによって、コイルには投入に必要な最小の
電流が通電されるようになるので余剰電流がなくコイル
温度上昇が小さくなり、又、コア移動時にコイル電流が
漸減するため投入時の余剰力がなくなり衝撃を小さくす
る。
また、温度補償手段は温度が高くなるに応じて、第一の
パルス発生回路の第一パルス幅を大きく。
かつその漸減の度合が長くなるよう作用する。
それによって、周囲温度あるいはコイル温度が上昇して
もコイルを流れる電流が抑制され、余剰電流がなくなる
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を第1図〜第5図により説明する
第1図は本発明の1実施例におけるコイル励磁回路の構
成を示すブロック図である。
本実施例のコイル励磁回路は交流の電源に入力端子1を
介して接続された電源回路3と、電源回路3に接続され
た電圧検出回路5と、@圧検出回路5に接続された第1
のパルス発生回路6と、電源回路3に接続された第2の
パルス発生回路7と、第1のパルス発生回路6と第2の
パルス発生回路7とに接続されてそれぞれの出力の論理
和をとる論理和回路20と、論理和回路20と電圧検出
回路5とに接続されてそれぞれの出力の論理積をとる論
理積回路30と、論理積回路30に接続されその出力に
応じてコイル電流を制御するスイッチング素子8と、ス
イッチング素子と直列に接続されて電源回路3に接続さ
れたコイル9とコイル9に並列に接続されたホイール回
路10とより成る。
各回路の具体的構成を第2図により説明する。
第2図において、]は入力端子であり、電源回路3は整
流器2、一般的なドロッパもしくはスイッチングによる
安定化回路により構成された制御回路用電源31、抵抗
41とコンデンサ42との直列回路により構成された平
滑回路とにより構成されている。電圧検出回路5はオー
プンコレクタ出力を有する比較器51を中心に構成され
、該比較器51の非反転入力端子には前記平滑回路の出
力を抵抗53.54で分圧した値が入力され、反転入力
端子にはツエダイオード52による基準電圧が入力され
る。第2のパルス発生回路7は比較器臼 71およびコンデンサ73による弁動発振回路で構成さ
れコンデンサ73の充電電流は前記平滑回路の出力より
供給されるよう成されている。第1のパルス発生回路6
はオーブンコレクタ出力を有する比較器61を中心に構
成され、該比較器61の非反転入力端子には前記電圧検
出回路5の出力を充電開始信号として前記平滑回路の出
力を温度補償手段である負性抵抗を有する感熱素子63
を介して充電されるコンデンサ62の電圧が入力され1
反転入力端子には前記コンデンサ73の電位が入力され
る。
主スイツチング素子8”はコイル9の電流を直接制御す
るMOS−FETであり、その制御電極は前記第一のパ
ルス発生回路6の出力と前記第二のパルス発生回路7の
出力の論理和出力により駆動される。ホイール回路10
は一般的にはダイオードをコイルに並列接続した構成が
用いられ、又、釈放時間を短縮するための回路も用いら
れる。
ホイール回路10の詳細について以下に説明する。
本実施例において電圧検出回路5の比較器51の出力は
ダイオードD2を介してフォトカプラPCIに接続され
、入力電圧が所定値以上で電圧検出回路5が出力を発生
すると、フォトカプラPCtの発光部を発光させるよう
接続されている。フォトカプラPctの発光部とサージ
アブソーバ8が並列接続された回路をトランジスタQ、
17)コレクターエミッタ間に接続し、トランジスタQ
4とフライホイールダイオードD7の直列接続回路に並
列にコイル9を接続したものである。なお、サージ吸収
のため、トランジスタQρベース、エミッタ間にはサー
ジ吸収素子Z2が並列に接続され、さらに、トランジス
タQ4とダイオードD7の直列回路と並列にコンデンサ
C3,抵抗器R/J’との直列回路が接続される。
なお、第2図において、R/−Rlfは抵抗器、Ct〜
Cμコンデンサ、D、−D、はダイオード、pc、はフ
ォトカプラ、 2.、22はサージ吸収素子、Q、、 
Q、は反転回路、 Q、、 Q4it トランジスタで
ある8次に本実施例のコイル励磁回路の動作を説明する
。第3図は第2図の英符号を付した各都電圧波形を示し
たものである。商用周波の入力交流電圧が入力端子に印
加されると整流器により整流され。
平滑回路のコンデンサ42の電位は第3図のbのように
なる。この電圧が所定の電圧以上になると抵抗53と抵
抗54で分圧された電圧がツェナダイオード52のツェ
ナ電圧以上になり、比較器51の出力が反転し、第3図
のCの如くなる。一方。
第2のパルス発生回路において、コンデンサ73の電圧
は第3図dの鋸歯状況となるが、入力印加電圧が大きく
なるに応じて、該コンデンサ73の電圧上昇時間は短く
なり下降時間は長くなる。第3図C出力により、コンデ
ンサ62電位は、入力印加電圧が大きい若しくは、コイ
ル温度又は周囲温度が低い時は第3図eの如く、各々の
逆の場合はe′の如く変化する。よって以降は各回路素
子の動作により、e、e’ に各々対応したり、h’の
ゲート出力となる。なお、波形d、f、g、hは約20
kHzの高周波である。これにより、tイル電流は、h
、h’ に応じて各々第4図Aの実線、破線波形となる
。なお、第4図Bはコアのストロークの変化を示す、ま
た、本実施例におけるコイルの通電電流およびスイッチ
ング素子の電流と従来例におけるコイルの通電電流およ
びスイッチング素子の電流との比較を第5図に示す0本
実施例のコイルの通電電流およびスイッチング素子の電
流の波形をそれぞれ第5図のaおよびCに示す、従来例
は、電磁石吸引時に所定幅の駆動開始パルスを発生し、
所定時間後にONデユーティの小さなパルス状電圧を印
加するようにしたものであり、かつ、駆動開始パルス幅
を印加電圧に応じて変化させるようにしたものである。
従来例においては、コイルの通電電流およびスイッチン
グ素子の電流の波形はそれぞれ第5図のbおよびdに示
すように、コアの吸引終了後もスイッチング素子の電流
が流れるため、コイルの通電電流には、余剰電流による
ピークが発生し、コイルの発熱を増加させる0本実施例
においては、コアの吸引終了に近づく頃からスイッチン
グ素子の電流の○N。
OFFが開始されるので、吸引終了後の余剰電流による
電流のピーク発生を防止できる。
また、本実施例によれば1周囲塩度又はコイル温度によ
る投入時コイル電流への影響は、感熱素子63の採用に
より、適格な通電パルス幅が得られて除去することがで
きる。又、これにより、漸減するパルス出力の漸減の度
合が周囲温度又はコイル温度に応じて変化し、又、入力
電圧に応じて変化するため、温度に影響を受けず、衝撃
力、余剰電流を低減することができる6本実施例では温
度補償手段として負性抵抗の感熱素子を用いたが。
これに限ることなく、温度変化を電気信号に変換し得る
ものなら他の素子であってもよい。
次に本実施例におけるホイール回路10の動作を説明す
る。今、入力電圧が所定の値以上であった時は、電圧検
知回路5の出力により、フォトカプラPC1の発光部が
発光して受光部が導通状態となり、同時に第1のパルス
発生回路6が動作し。
比較器51のオープンコレクタ出力がHレベルとなるの
で論理積回路30のAND条件が成立し、スイッチング
素子8が導通する、本実施例ではMOS−FETが論理
積回路30として、用いられているが、ゲー)−ICを
用いて論理積回路30を構成してもよい。
スイッチング素子8の導通時はトランジスタQ4には電
流は流れない。パルス制御時のスイッチング素子8の非
導通時には、コイル9の電流は、ダイオードDり→トラ
ンジスタqのコレクターエミッタを通じて流れる。なお
、フォトカプラPClの受光部はトランジスタqのベー
ス電流供給を行なう。
次に釈放時は、フォトカプラ受光部が非導通となるので
、コイル電流はダイオ−トンサージ吸収素子z2→トラ
ンジスタQ4のベース→エミッタを流電 れるため、電流は、急速に減襄し、釈放時間は早くなる
本実施例によれば、パルス制御時はトランジスタqのコ
レクタ、ニミッタ間を通電するので、トランジスタ+と
して電流定格の小さいものを選定することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、コアの吸引終了に近づく頃からスイッ
チング素子の電流のON、OFFが開始されるので、吸
引終了後における余剰電流による電流のピーク発生を防
止でき、広範な入力電圧、温度範囲、高頻度開閉に対し
、コイル温度上昇が小さく、衝撃を小さくできる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例におけるコイル励磁回路の構
成を示すブロック図、第2図は本発明の1実施例におけ
るコイル励磁回路の具体的回路例を示す回路図、第3図
は第2図の回路における各部の波形図、第4図は本実施
例におけるコイル電流とコアのストロークの関係を示す
図で、同図Aはコイル電流波形図、同図Bは投入開始か
ら吸引終了までのコアのストロークを示す図、第5図は
本実施例におけるコイル電流波形とスイッチング素子の
電流波形とをそれぞれ従来例のコイル電流波形およびス
イッチング素子の電流波形と比較して示す波形図である
。 3:電源回路、5:@圧検出回路、6:第]のパルス発
生回路、7:第2のパルス発生回路。 8ニスイツチング素子、9:コイル、1o:ホイール回
路、20:論理和回路、30:論理積回路。 63:温度補償手段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、コイルと、該コイルの制御回路と、前記コイルおよ
    び前記制御回路に直流電源を供給する電源回路とを備え
    て成るコイル励磁回路において、前記制御回路は、前記
    電源回路の電圧を検出してその電圧が所定値に達したと
    き出力を発生する電圧検出回路と、該電圧検出回路に接
    続されて電源電圧に応じてパルス幅が変動するとともに
    ONデューティが漸減するパルス列を発生する第1のパ
    ルス発生回路と、前記電源回路に接続されて電源電圧に
    応じてパルス幅が変動するとともにほぼ一定のONデュ
    ーティを有するパルス列を発生する第2のパルス発生回
    路と、前記第1のパルス発生回路の出力と前記第2のパ
    ルス発生回路の出力との論理和をとる論理和回路と、該
    論理和回路の出力に基いて前記コイルを駆動するスイッ
    チング素子とを備え、該スイッチング素子は投入時には
    前記第1のパルス発生回路の出力に基く出力を保持時に
    は前記第2のパルス発生回路の出力に基く出力をそれぞ
    れ前記コイルに印加するよう構成されたことを特徴とす
    るコイル励磁回路。 2、前記第1のパルス発生回路は温度補償手段を備え、
    該温度補償手段の出力に基いて発生するパルスのONデ
    ューティの漸減の度合を変化させるよう構成されたこと
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコイル励磁回
    路。
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