JPS6362830A - 合金溶体の製造装置 - Google Patents
合金溶体の製造装置Info
- Publication number
- JPS6362830A JPS6362830A JP61206134A JP20613486A JPS6362830A JP S6362830 A JPS6362830 A JP S6362830A JP 61206134 A JP61206134 A JP 61206134A JP 20613486 A JP20613486 A JP 20613486A JP S6362830 A JPS6362830 A JP S6362830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molten copper
- additive elements
- additive
- elements
- alloy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、溶解した銅に添加元素を投入して高濃度の合
金溶体を得るための合金溶体の製造装置に関する。
金溶体を得るための合金溶体の製造装置に関する。
「従来の技術」
従来、銅に他の元素を添加して合金溶体を製造する場合
には、溶解炉内に鋼とともに元素を装入して溶解し、合
金溶体を製造するいわゆるバッチ方式が採用されてい念
。
には、溶解炉内に鋼とともに元素を装入して溶解し、合
金溶体を製造するいわゆるバッチ方式が採用されてい念
。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、上記従来のバッチ方式におっては、合金
溶体の種類を変更するたびに、溶解炉内を洗浄する、炉
洗いを行なわなければならず、炉洗いの丸めに多量の溶
湯が必要である上に、作業が面倒で作業性に問題がある
と共に、連続して生産できず、溶解炉の稼動率が低いた
め、生産性が低く、製造コストが高いという問題がある
。また、溶解炉内では、鋼と添加元素とを均一に混合す
るのが難しいため、でき上がった合金溶体の品質が低下
するという不満がある。
溶体の種類を変更するたびに、溶解炉内を洗浄する、炉
洗いを行なわなければならず、炉洗いの丸めに多量の溶
湯が必要である上に、作業が面倒で作業性に問題がある
と共に、連続して生産できず、溶解炉の稼動率が低いた
め、生産性が低く、製造コストが高いという問題がある
。また、溶解炉内では、鋼と添加元素とを均一に混合す
るのが難しいため、でき上がった合金溶体の品質が低下
するという不満がある。
本発明は、上記事情に鑑みてなされ之もので、その目的
とするところは、添加元素の含有#Kが高い合金溶体を
連続的にかつ円滑に製造でき、添加する元素の均一な溶
解を図ることができる上に、品質の良好な合金溶体を低
コストでイ→ることができる合金溶体の製造装置を提供
することにある。
とするところは、添加元素の含有#Kが高い合金溶体を
連続的にかつ円滑に製造でき、添加する元素の均一な溶
解を図ることができる上に、品質の良好な合金溶体を低
コストでイ→ることができる合金溶体の製造装置を提供
することにある。
「問題点を解決するための手段」
上記目的を達成するために、本発明は、溶解した鋼を所
定距離流通するための湯道を備えた合金製造装置に添加
元素を投入する添加剤投入手段及び加熱手段を設け、か
つ合金製造装置の下流端に湯溜り部を設は念ものである
。
定距離流通するための湯道を備えた合金製造装置に添加
元素を投入する添加剤投入手段及び加熱手段を設け、か
つ合金製造装置の下流端に湯溜り部を設は念ものである
。
「作用」
本発明の合金溶体の製造装置にあっては、添加剤投入手
段によって、合金製造装置の湯道を光重る溶鋼中に添加
元素を投入すると共に、この添加元素を含んだ溶鋼を加
熱手段によって加熱して、溶解時間の短縮、添加元素の
含有率の向上を図る。
段によって、合金製造装置の湯道を光重る溶鋼中に添加
元素を投入すると共に、この添加元素を含んだ溶鋼を加
熱手段によって加熱して、溶解時間の短縮、添加元素の
含有率の向上を図る。
「実施列」
以下、第1図に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の合金溶体の製造装置の一例を示す概略
構成図である。この図において、符号1は、溶鋼移送樋
であシ、この溶銅移送樋lは適宜角度傾斜して配置さn
、溶鋼を流通させるようになっている。そして、上記溶
鋼移送In lの上流端には溶鋼を導入するための溶鋼
導入口2が設けらnている。また、溶鋼移送樋lの両端
部には、そnぞれ、添加元素を投入する添加剤投入路8
.4が設置さnている。さらに、上記溶鋼移送樋lの下
流側には、高周波炉5が連結嘔nており、この高周波炉
5の下方には湯溜り6が連結さnている。
構成図である。この図において、符号1は、溶鋼移送樋
であシ、この溶銅移送樋lは適宜角度傾斜して配置さn
、溶鋼を流通させるようになっている。そして、上記溶
鋼移送In lの上流端には溶鋼を導入するための溶鋼
導入口2が設けらnている。また、溶鋼移送樋lの両端
部には、そnぞれ、添加元素を投入する添加剤投入路8
.4が設置さnている。さらに、上記溶鋼移送樋lの下
流側には、高周波炉5が連結嘔nており、この高周波炉
5の下方には湯溜り6が連結さnている。
上記添加元素としては、Cr +Zr tTi 、si
INt +Fe 、Mg ssn tTe tAs
+P+A1 tZn +Be等が、製造する合金溶体の
種類によって適宜選択さnる。そして、とnらの添加元
素は、純粋(puremetal )でかつ固体状態(
粒状、塊状、線状、片状、粉状等)のものが使用さnる
。また、上記溶鋼移送diは、上記添加元素が均一に混
合するのに必要な長さとさnると共に、各添加剤投入路
8゜4のうち、上流側の添加剤投入路8は難溶性の添加
元素の添加に使用さn、かつ均一溶解し易いものは、下
流側の添加剤投入路も、あるいは、場合によって高周波
炉5内に直接投入さnる。さらに、上記高周波炉5には
、溶湯内に不活性ガス(Ar)等を吹き込んで攪拌する
ためのバブリング装置7が設けらnている。なお、添加
元素の種類によってはく例えば、Cr +Ti tZr
+Si 、Mg sca *A1等のように画素との
親和力の強い元素、いわゆる活性元素の場合には)、溶
鋼移送樋l内に供給する溶鋼を低酸素状態、好ましくは
無rII素状態とし、かつ溶鋼移送樋11高周波炉5、
湯溜り6の内部に不活性ガス、あるいは−酸化炭素と窒
素を供給し、またはグラファイトシール等を施すように
して、シール性を保持するようにする。
INt +Fe 、Mg ssn tTe tAs
+P+A1 tZn +Be等が、製造する合金溶体の
種類によって適宜選択さnる。そして、とnらの添加元
素は、純粋(puremetal )でかつ固体状態(
粒状、塊状、線状、片状、粉状等)のものが使用さnる
。また、上記溶鋼移送diは、上記添加元素が均一に混
合するのに必要な長さとさnると共に、各添加剤投入路
8゜4のうち、上流側の添加剤投入路8は難溶性の添加
元素の添加に使用さn、かつ均一溶解し易いものは、下
流側の添加剤投入路も、あるいは、場合によって高周波
炉5内に直接投入さnる。さらに、上記高周波炉5には
、溶湯内に不活性ガス(Ar)等を吹き込んで攪拌する
ためのバブリング装置7が設けらnている。なお、添加
元素の種類によってはく例えば、Cr +Ti tZr
+Si 、Mg sca *A1等のように画素との
親和力の強い元素、いわゆる活性元素の場合には)、溶
鋼移送樋l内に供給する溶鋼を低酸素状態、好ましくは
無rII素状態とし、かつ溶鋼移送樋11高周波炉5、
湯溜り6の内部に不活性ガス、あるいは−酸化炭素と窒
素を供給し、またはグラファイトシール等を施すように
して、シール性を保持するようにする。
次に、上記のように構成さnた製造装置を用いて高濃度
の合金溶体を製造する場合について説明する。
の合金溶体を製造する場合について説明する。
まず、f8g4導入口2から溶鋼を溶鋼移送Vitに供
給すると、該溶鋼は溶鋼移送樋1を通って高周波炉5内
に流n込む。こnと共に、溶m移送樋1の各添加剤投入
路8,4から上記添加元素を連続的に投入すると共に、
場合によって、高周波炉5内に添加元素を連続投入する
。こnにより、溶鋼移送+At内を流nている溶銅内に
、上記添加元素が均一にかつ円滑に添加さn1速やかに
溶解されると共に、高周波炉5で加えらnる熱により、
一層溶解が促進さn、均一化が図られる。また、この時
、高周波炉5内にバブリング装置7により不活性ガス等
を吹き込んで、溶湯を攪拌して、なお一層の均一溶解を
図ってもよい。そして、高周波炉5で溶解さnた添加元
素を含んだ合金溶体は湯溜り6に導かれる。
給すると、該溶鋼は溶鋼移送樋1を通って高周波炉5内
に流n込む。こnと共に、溶m移送樋1の各添加剤投入
路8,4から上記添加元素を連続的に投入すると共に、
場合によって、高周波炉5内に添加元素を連続投入する
。こnにより、溶鋼移送+At内を流nている溶銅内に
、上記添加元素が均一にかつ円滑に添加さn1速やかに
溶解されると共に、高周波炉5で加えらnる熱により、
一層溶解が促進さn、均一化が図られる。また、この時
、高周波炉5内にバブリング装置7により不活性ガス等
を吹き込んで、溶湯を攪拌して、なお一層の均一溶解を
図ってもよい。そして、高周波炉5で溶解さnた添加元
素を含んだ合金溶体は湯溜り6に導かれる。
このようにして、上記添加元素を均一にかつ高#に度に
含んだ合金溶体が迅速かつ円滑に得らnる。
含んだ合金溶体が迅速かつ円滑に得らnる。
1+11えば、Cu−Ni合金の場合には、tO%Ni
を含有したものが、また、Cu−T1合金、Cu
−Cr合金、Cu−Fe合金の場合には、そnぞnり%
ずつTt +Cr *Feを含有したものが得らnた
。
を含有したものが、また、Cu−T1合金、Cu
−Cr合金、Cu−Fe合金の場合には、そnぞnり%
ずつTt +Cr *Feを含有したものが得らnた
。
なお、本実施例においては、溶鋼移送樋1の下流側に高
周波炉5を設けた構成で説明したが、他の電気炉等の加
熱炉を用いてもよく、また、溶鋼移送樋lを直接加熱す
る構成でもよい。
周波炉5を設けた構成で説明したが、他の電気炉等の加
熱炉を用いてもよく、また、溶鋼移送樋lを直接加熱す
る構成でもよい。
「発明の効果」
以上説明したように、本発明にょnば、溶解した銅を所
定距離流通するための湯道を備えた合金製造装置に、添
加元素を投入する添加剤投入手段及び加熱手段を設けた
ものであるから、添加元素を含んだ溶鋼を加熱手段によ
って加熱することにより、添加元素の溶解促進及び均一
化を図ることができ、添加元素の含有濃度が高い合金溶
体を連続的にかつ円滑に製造できると共に、高品質の合
金溶体を低コストで得ることができるという優nた効果
を有する。また、f&鋼内、に、添加元素を連続投入で
きるものであるから、流通するS銅量に応じて添加元索
簸を加減することにより、製造する合金溶体の出湯量を
柔軟に変更できると共に、添加元素の添加割合も変更が
容易である。
定距離流通するための湯道を備えた合金製造装置に、添
加元素を投入する添加剤投入手段及び加熱手段を設けた
ものであるから、添加元素を含んだ溶鋼を加熱手段によ
って加熱することにより、添加元素の溶解促進及び均一
化を図ることができ、添加元素の含有濃度が高い合金溶
体を連続的にかつ円滑に製造できると共に、高品質の合
金溶体を低コストで得ることができるという優nた効果
を有する。また、f&鋼内、に、添加元素を連続投入で
きるものであるから、流通するS銅量に応じて添加元索
簸を加減することにより、製造する合金溶体の出湯量を
柔軟に変更できると共に、添加元素の添加割合も変更が
容易である。
第1図は本発明の一実施例を示す概略構成図である。
l・・・・・・溶鋼移送樋(合金製造装置3)、8,4
・・・・・・添加剤投入路、5・・・・・・高周波炉、
6・・・・・・湯溜り。
・・・・・・添加剤投入路、5・・・・・・高周波炉、
6・・・・・・湯溜り。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)溶解した鋼を所定距離流通させるための湯道を備え
た合金製造装置に添加元素を投入する添加剤投入手段が
設けられ、かつ上記合金製造装置の下流端に湯溜り部が
設けられた合金溶体の製造装置であつて、上記合金製造
装置に加熱手段が付設されたことを特徴とする合金溶体
の製造装置。 2)加熱手段が合金製造装置と湯溜り部との間に設けた
加熱炉で構成されたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の合金溶体の製造装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206134A JPS6362830A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 合金溶体の製造装置 |
| KR1019870009673A KR940006287B1 (ko) | 1986-09-02 | 1987-09-01 | 구리합금의 제조장치 |
| FI873791A FI88730C (fi) | 1986-09-02 | 1987-09-01 | Anordning och foerfarande foer framstaellning av en kopparbaserad legering |
| DE8787112809T DE3780887T2 (de) | 1986-09-02 | 1987-09-02 | Vorrichtung und verfahren zur herstellung einer kupferbasislegierung. |
| EP87112809A EP0259772B1 (en) | 1986-09-02 | 1987-09-02 | Apparatus and method for manufacturing copper-base alloy |
| US07/384,268 US4981514A (en) | 1986-09-02 | 1989-07-24 | Method for manufacturing copper-base alloy |
| KR1019940011963A KR940010770B1 (ko) | 1986-09-02 | 1994-05-30 | 구리합금의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206134A JPS6362830A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 合金溶体の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362830A true JPS6362830A (ja) | 1988-03-19 |
Family
ID=16518342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61206134A Pending JPS6362830A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 合金溶体の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362830A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006341268A (ja) * | 2005-06-08 | 2006-12-21 | Mitsubishi Materials Corp | 銅合金の連続製造装置及び銅合金の連続製造方法 |
| WO2009069781A1 (ja) * | 2007-11-30 | 2009-06-04 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 銅合金材の製造方法及びその装置 |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP61206134A patent/JPS6362830A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006341268A (ja) * | 2005-06-08 | 2006-12-21 | Mitsubishi Materials Corp | 銅合金の連続製造装置及び銅合金の連続製造方法 |
| WO2009069781A1 (ja) * | 2007-11-30 | 2009-06-04 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 銅合金材の製造方法及びその装置 |
| JP2009148825A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-07-09 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 銅合金材の製造方法及びその装置 |
| US8176966B2 (en) | 2007-11-30 | 2012-05-15 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Process and equipment for producing copper alloy material |
| TWI391191B (zh) * | 2007-11-30 | 2013-04-01 | Furukawa Electric Co Ltd | Copper alloy material manufacturing method and device thereof |
| KR101477845B1 (ko) * | 2007-11-30 | 2014-12-30 | 후루카와 덴키 고교 가부시키가이샤 | 동합금재의 제조방법 및 그 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101878078B (zh) | 铜合金材料的制造方法及其装置 | |
| EP2207905B1 (de) | Verfahren zur rostfreistahlerzeugung mit direktreduktionsöfen für ferrochrom und ferronickel auf der primärseite eines konverters | |
| DE69124665T2 (de) | Verfahren zum kontinuierlichen Schmelzen von Kupfer | |
| DE3042239A1 (de) | Verfahren zur herstellung von rostfreiem stahl | |
| AT407403B (de) | Pyrometallurgisches system | |
| JP2956022B2 (ja) | 金属溶融物の処理剤、および金属溶融物を均質化、精錬、冷却および合金する方法 | |
| JPS6362830A (ja) | 合金溶体の製造装置 | |
| FI103991B (fi) | Kuparin sulatusjärjestelmä | |
| CN101591720A (zh) | 一种铝锰铁合金的生产方法 | |
| JPS6362829A (ja) | 合金溶体の製造装置 | |
| JP2006341268A (ja) | 銅合金の連続製造装置及び銅合金の連続製造方法 | |
| US3723096A (en) | Production of metals from metalliferous materials | |
| DE2306953C2 (de) | Verfahren und Durchführungsanordnung zur Reduktion von Eisenerz | |
| CN109014658B (zh) | 一种用于电渣堆焊高铬铸铁的烧结焊剂及其制备方法 | |
| CN115852166B (zh) | 一种镍精矿富氧熔炼金属化镍锍的方法 | |
| DE3590837C2 (ja) | ||
| KR940006287B1 (ko) | 구리합금의 제조장치 | |
| JP2002523632A5 (ja) | ||
| US1422733A (en) | Method of produoing iron and steel | |
| JPS63503229A (ja) | 合金の連続的製造 | |
| EP1117844B1 (de) | Verfahren zum herstellen von eisen, insbesondere stahl | |
| JPH01138047A (ja) | 鋼の連続鋳造方法 | |
| EP0336121B1 (de) | Verfahren zum Betreiben eines Kupolofens | |
| JPS61133307A (ja) | 溶鋼の精錬方法 | |
| CN121802162A (zh) | 低碳锰硅合金的制备方法 |