JPS6363487B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6363487B2 JPS6363487B2 JP59020785A JP2078584A JPS6363487B2 JP S6363487 B2 JPS6363487 B2 JP S6363487B2 JP 59020785 A JP59020785 A JP 59020785A JP 2078584 A JP2078584 A JP 2078584A JP S6363487 B2 JPS6363487 B2 JP S6363487B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rare earth
- oxalate
- earth element
- specific surface
- fine powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Description
本発明は希土類元素酸化物微粉末の製造方法に
関する。より詳細には、希土類元素の塩とシユウ
酸またはシユウ酸アンモニウムからそのシユウ酸
塩を得て、これを焙焼して酸化物粉末を得る方法
の改良に関する。 希土類元素酸化物は従来からの光学ガラスの成
分、レンズ研摩材等の用途に加えて、近年、蛍光
物質、触媒、セラミツクセンサー等の重要成分と
して用途が拡大している。特に、後者の新しい用
途においては、比表面積の大きな微粉末が望まれ
ている。即ち、蛍光体ではシリカ、アルミナ、等
の他の成分との混合焼成時に反応しやすい様に、
比表面積のできるだけ大きな粉末が必要とされる
からである。 従来、希土類元素の酸化物は該元素の炭酸塩、
水酸化物、シユウ酸塩、等を灼熱して酸化物に転
化することによつて製造されている。しかしこれ
らの方法では焼成温度が高いため、酸化物の生成
とともに焼結等により粒子の成長が起り、微粉末
を得ることが困難であり、従来の製品の比表面積
は数m2/gであり、最高でも10m2/gである。粉
砕によつて微粉化することも行なわれるが、粉塵
の発生、粉砕機からの汚染等の問題があつて好ま
しくない。 比表面積の大きい希土類元素酸化物微粉末を得
る方法として、本願発明者の一部の者は、従来法
に従つて、即ち、希土類元素の塩類の水溶液とシ
ユウ酸またはシユウ酸アンモニウムの水溶液を混
合して希土類元素のシユウ酸塩を得、これを従来
法とは異なり、水蒸気の存在下で焙焼する方法を
提案した(特願昭58−099555)。この方法により、
50m2/gに至る高い比表面積の粉末が得られる
が、なお、さらに高い比表面積を有する粉末への
要望が高まつている。 本発明者等は、希土類元素酸化物の微粉末を製
造する方法について前記の課題を解決すべく研究
を重ねて、希土類元素の塩の水溶液と固体(粉末
結晶)状のシユウ酸またはシユウ酸アンモニウム
と反応させ、得られるシユウ酸塩を水蒸気の存在
下で熱分解することにより、さらに著しく比表面
積の大きな希土類元素酸化物粉末が得られること
を見出して、本発明に到達した。 即ち、本発明によれば、希土類元素の塩の水溶
液と固体状シユウ酸または固体状シユウ酸アンモ
ニウムを反応させて希土類元素のシユウ酸塩を
得、該シユウ酸塩を水蒸気の存在下で200℃以上、
650℃以下の温度で熱分解することを特徴とする
希土類元素酸化物微粉末の製造方法が提供され
る。 本発明の方法において使用される希土類元素の
塩は、塩酸塩、硝酸塩、硫酸塩、等、水溶性の塩
ならなんでも使用できる。 本発明方法においては希土類元素の塩の水溶液
はシユウ酸またはシユウ酸アンモニウムの溶液で
はなく、その固体、即ち、粉末結晶と接触させら
れる。液−液の接触ではなく、個−液の接触、即
ち、溶液と溶解しつつあるシユウ酸またはシユウ
酸アンモニウムとの接触が液−液の接触よりも微
細な沈澱を生ずるものと推定される。 この際、反応系に超音波を適用すると操作を促
進できる。 さらに本発明方法においては、希土類元素シユ
ウ酸塩の沈澱は、水蒸気の存在下で200℃以上650
℃以下の温度で熱分解される。通常シユウ酸塩を
水蒸気気流中で加熱するが、水蒸気の存在によつ
て、低温でシユウ酸塩の熱分解が促進されるもの
と推定される。200℃未満の温度では酸化物が生
成せず、650℃を越えると、水蒸気の働きがなく
なり、微粉末が得られない。好ましい温度は300
℃ないし550℃である。 加熱時間は水蒸気の供給量にもよるが、10分な
いし数十時間である。 生成した希土類元素酸化物微粉末は活性であつ
て、大気、特に高温多湿の雰囲気にさらされると
次第に比表面積が減少し、終いには数m2/gにま
でその値を下げてしまい、微粉末としての効果を
失うので、使用の直前まで密封容器中に保存する
等の注意が必要である。 次に実施例により本発明を具体的に説明する。 実施例 1 硝酸ランタン100gを80℃の蒸留水1に溶解
し、シユウ酸を固体(粉末)のまま迅速に混合す
ると白い沈澱が生成した。これを別し乾燥する
と、シユウ酸ランタン80gが得られた。石英ボー
ドに該シユウ酸ランタン50gを入れ、これを管状
炉に入れて、徐々に昇温し、150℃になつてから、
水蒸気(分圧0.3に空気で希釈)を流し、450℃ま
で10℃/minで昇温した。450℃で3時間保ち、
その後加熱を停止して降温し、200℃で水蒸気の
流入を止め、急冷して密封容器に貯えた。X線回
折法による分析の結果、生成物は酸化ランタンで
あつた。比表面積は131.5m2/gであつた。 比較例 1 硝酸ランタン100gを500c.c.の80℃の蒸留水に溶
解し、別にシユウ酸を500c.c.の80℃の蒸留水に溶
解した溶液をこれに加え、得られたシユウ酸塩を
同様に水蒸気の存在下で焙焼した場合、生成した
酸化ランタン粉末の比表面積は53.2m2/gであつ
た。 実施例 2〜10 第1表に示す種々の希土類元素の硝酸塩につい
て、シユウ酸塩沈澱生成反応を室温で、かつ、超
音波を用いて行なつた点以外は実施例1と同様の
条件で操作し、酸化物微粉末を得、X線回折分析
および比表面積測定を行なつた。結果も合せて該
表に示してある。
関する。より詳細には、希土類元素の塩とシユウ
酸またはシユウ酸アンモニウムからそのシユウ酸
塩を得て、これを焙焼して酸化物粉末を得る方法
の改良に関する。 希土類元素酸化物は従来からの光学ガラスの成
分、レンズ研摩材等の用途に加えて、近年、蛍光
物質、触媒、セラミツクセンサー等の重要成分と
して用途が拡大している。特に、後者の新しい用
途においては、比表面積の大きな微粉末が望まれ
ている。即ち、蛍光体ではシリカ、アルミナ、等
の他の成分との混合焼成時に反応しやすい様に、
比表面積のできるだけ大きな粉末が必要とされる
からである。 従来、希土類元素の酸化物は該元素の炭酸塩、
水酸化物、シユウ酸塩、等を灼熱して酸化物に転
化することによつて製造されている。しかしこれ
らの方法では焼成温度が高いため、酸化物の生成
とともに焼結等により粒子の成長が起り、微粉末
を得ることが困難であり、従来の製品の比表面積
は数m2/gであり、最高でも10m2/gである。粉
砕によつて微粉化することも行なわれるが、粉塵
の発生、粉砕機からの汚染等の問題があつて好ま
しくない。 比表面積の大きい希土類元素酸化物微粉末を得
る方法として、本願発明者の一部の者は、従来法
に従つて、即ち、希土類元素の塩類の水溶液とシ
ユウ酸またはシユウ酸アンモニウムの水溶液を混
合して希土類元素のシユウ酸塩を得、これを従来
法とは異なり、水蒸気の存在下で焙焼する方法を
提案した(特願昭58−099555)。この方法により、
50m2/gに至る高い比表面積の粉末が得られる
が、なお、さらに高い比表面積を有する粉末への
要望が高まつている。 本発明者等は、希土類元素酸化物の微粉末を製
造する方法について前記の課題を解決すべく研究
を重ねて、希土類元素の塩の水溶液と固体(粉末
結晶)状のシユウ酸またはシユウ酸アンモニウム
と反応させ、得られるシユウ酸塩を水蒸気の存在
下で熱分解することにより、さらに著しく比表面
積の大きな希土類元素酸化物粉末が得られること
を見出して、本発明に到達した。 即ち、本発明によれば、希土類元素の塩の水溶
液と固体状シユウ酸または固体状シユウ酸アンモ
ニウムを反応させて希土類元素のシユウ酸塩を
得、該シユウ酸塩を水蒸気の存在下で200℃以上、
650℃以下の温度で熱分解することを特徴とする
希土類元素酸化物微粉末の製造方法が提供され
る。 本発明の方法において使用される希土類元素の
塩は、塩酸塩、硝酸塩、硫酸塩、等、水溶性の塩
ならなんでも使用できる。 本発明方法においては希土類元素の塩の水溶液
はシユウ酸またはシユウ酸アンモニウムの溶液で
はなく、その固体、即ち、粉末結晶と接触させら
れる。液−液の接触ではなく、個−液の接触、即
ち、溶液と溶解しつつあるシユウ酸またはシユウ
酸アンモニウムとの接触が液−液の接触よりも微
細な沈澱を生ずるものと推定される。 この際、反応系に超音波を適用すると操作を促
進できる。 さらに本発明方法においては、希土類元素シユ
ウ酸塩の沈澱は、水蒸気の存在下で200℃以上650
℃以下の温度で熱分解される。通常シユウ酸塩を
水蒸気気流中で加熱するが、水蒸気の存在によつ
て、低温でシユウ酸塩の熱分解が促進されるもの
と推定される。200℃未満の温度では酸化物が生
成せず、650℃を越えると、水蒸気の働きがなく
なり、微粉末が得られない。好ましい温度は300
℃ないし550℃である。 加熱時間は水蒸気の供給量にもよるが、10分な
いし数十時間である。 生成した希土類元素酸化物微粉末は活性であつ
て、大気、特に高温多湿の雰囲気にさらされると
次第に比表面積が減少し、終いには数m2/gにま
でその値を下げてしまい、微粉末としての効果を
失うので、使用の直前まで密封容器中に保存する
等の注意が必要である。 次に実施例により本発明を具体的に説明する。 実施例 1 硝酸ランタン100gを80℃の蒸留水1に溶解
し、シユウ酸を固体(粉末)のまま迅速に混合す
ると白い沈澱が生成した。これを別し乾燥する
と、シユウ酸ランタン80gが得られた。石英ボー
ドに該シユウ酸ランタン50gを入れ、これを管状
炉に入れて、徐々に昇温し、150℃になつてから、
水蒸気(分圧0.3に空気で希釈)を流し、450℃ま
で10℃/minで昇温した。450℃で3時間保ち、
その後加熱を停止して降温し、200℃で水蒸気の
流入を止め、急冷して密封容器に貯えた。X線回
折法による分析の結果、生成物は酸化ランタンで
あつた。比表面積は131.5m2/gであつた。 比較例 1 硝酸ランタン100gを500c.c.の80℃の蒸留水に溶
解し、別にシユウ酸を500c.c.の80℃の蒸留水に溶
解した溶液をこれに加え、得られたシユウ酸塩を
同様に水蒸気の存在下で焙焼した場合、生成した
酸化ランタン粉末の比表面積は53.2m2/gであつ
た。 実施例 2〜10 第1表に示す種々の希土類元素の硝酸塩につい
て、シユウ酸塩沈澱生成反応を室温で、かつ、超
音波を用いて行なつた点以外は実施例1と同様の
条件で操作し、酸化物微粉末を得、X線回折分析
および比表面積測定を行なつた。結果も合せて該
表に示してある。
【表】
実施例11〜22、比較例2〜5
LaとYについて、室温の下で、第2表に示す
ように金属塩およびシユウ酸塩化合物の種類を変
えてシユウ酸塩を得、第2表に示す条件で実施例
1と実質的に同じ操作により、酸化物粉末を得
た。 本発明の焙焼条件外の条件で焙焼したものは比
較例として示してある。
ように金属塩およびシユウ酸塩化合物の種類を変
えてシユウ酸塩を得、第2表に示す条件で実施例
1と実質的に同じ操作により、酸化物粉末を得
た。 本発明の焙焼条件外の条件で焙焼したものは比
較例として示してある。
【表】
Claims (1)
- 1 希土類元素の塩の水溶液と固体状シユウ酸ま
たは固体状シユウ酸アンモニウムを反応させて希
土類元素のシユウ酸塩を得、該シユウ酸塩を水蒸
気の存在下で200℃以上、650℃以下の温度で熱分
解することを特徴とする希土類元素酸化物微粉末
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59020785A JPS60166222A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 希土類元素酸化物微粉末の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59020785A JPS60166222A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 希土類元素酸化物微粉末の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60166222A JPS60166222A (ja) | 1985-08-29 |
| JPS6363487B2 true JPS6363487B2 (ja) | 1988-12-07 |
Family
ID=12036765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59020785A Granted JPS60166222A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 希土類元素酸化物微粉末の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60166222A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2669028B1 (fr) * | 1990-11-13 | 1992-12-31 | Rhone Poulenc Chimie | Procede de fabrication d'oxalates doubles de terres rares et d'ammonium et leurs utilisations pour la fabrication d'oxydes de terres rares. |
| JPH0710730B2 (ja) * | 1990-11-22 | 1995-02-08 | 信越化学工業株式会社 | 希土類元素酸化物の製造方法 |
| JP3041662B2 (ja) * | 1993-06-21 | 2000-05-15 | 三徳金属工業株式会社 | 酸素吸収・放出能を有する複合酸化物、その製造法、及びその使用方法 |
| US5580536A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-03 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability and method for preparing same |
| US5582785A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-10 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Method for preparing composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability |
| JP3505235B2 (ja) * | 1994-10-05 | 2004-03-08 | 株式会社三徳 | 酸素吸収・放出能を有する複合酸化物 |
| CN104117682B (zh) * | 2013-04-27 | 2016-12-28 | 北京有色金属研究总院 | 一种制备粒度可控窄分布稀土氧化物的方法 |
| CN103539195B (zh) * | 2013-10-31 | 2015-06-17 | 北京雷生强式科技有限责任公司 | 一种纳米氧化钇粉体的制备方法 |
| CN103964485A (zh) * | 2014-04-02 | 2014-08-06 | 上海大学 | 多元元素掺杂的re-m-o固溶体纳米粉末的制备方法 |
| JP7389960B2 (ja) * | 2019-06-14 | 2023-12-01 | 富士電機株式会社 | 二酸化炭素ガスセンサ |
| JP7622414B2 (ja) * | 2020-01-27 | 2025-01-28 | 住友金属鉱山株式会社 | 希土類元素の定量方法 |
| JP2021117219A (ja) * | 2020-01-27 | 2021-08-10 | 住友金属鉱山株式会社 | 希土類元素の定量方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2402269A1 (de) * | 1974-01-18 | 1975-07-24 | Licentia Gmbh | Verfahren zum herstellen eines leuchtstoffes fuer farbbildkathodenstrahlroehren |
-
1984
- 1984-02-09 JP JP59020785A patent/JPS60166222A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60166222A (ja) | 1985-08-29 |
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