JPS636425B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS636425B2 JPS636425B2 JP57044840A JP4484082A JPS636425B2 JP S636425 B2 JPS636425 B2 JP S636425B2 JP 57044840 A JP57044840 A JP 57044840A JP 4484082 A JP4484082 A JP 4484082A JP S636425 B2 JPS636425 B2 JP S636425B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frozen
- liquid
- solid
- cooked
- food
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Package Specialized In Special Use (AREA)
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Packages (AREA)
- Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、新規な冷凍食品包装体に関するもの
である。
である。
近年、冷凍食品は、風味や栄養価の保存、衛生
安全性、調理時間の節約等の観点から、学校、事
業所等の給食、更に、料理店、ホテルの料理のみ
ならず、一般家庭の料理にも、多量に使用される
ようになつた。
安全性、調理時間の節約等の観点から、学校、事
業所等の給食、更に、料理店、ホテルの料理のみ
ならず、一般家庭の料理にも、多量に使用される
ようになつた。
本発明は、これらの冷凍食品の解凍の際の諸問
題を包装態様を改良することにより解決した新規
な冷凍食品包装体に関するものである。
題を包装態様を改良することにより解決した新規
な冷凍食品包装体に関するものである。
冷凍食品は、既によく知られたものであつて、
冷凍食品自主的取扱基準によれば、冷凍食品は、
前処理を施し、品温が−18℃以下になるように急
速凍結し、通常そのまま消費者(大口需要者を含
む)に販売されることを目的として包装されるも
のと定義されている。
冷凍食品自主的取扱基準によれば、冷凍食品は、
前処理を施し、品温が−18℃以下になるように急
速凍結し、通常そのまま消費者(大口需要者を含
む)に販売されることを目的として包装されるも
のと定義されている。
ここでいう前処理とは、魚の頭、内蔵、骨等の
除去、えびの殻をとつてパン粉をつける等の下ご
しらえ、材料をあらかじめ煮炊きする等の半調理
処理、及び、解凍後直ちに食卓に供することがで
きるようにする完全調理処理等を含むものとされ
ている。
除去、えびの殻をとつてパン粉をつける等の下ご
しらえ、材料をあらかじめ煮炊きする等の半調理
処理、及び、解凍後直ちに食卓に供することがで
きるようにする完全調理処理等を含むものとされ
ている。
また、−18℃以下に急速凍結するのは、生成す
る氷の結晶を微細化し、緩慢凍結の際に生成する
ような氷の大結晶による細胞組織の破壊を防止
し、品質の低下を防止するためとされている。
る氷の結晶を微細化し、緩慢凍結の際に生成する
ような氷の大結晶による細胞組織の破壊を防止
し、品質の低下を防止するためとされている。
また、本発明に関連して、冷凍食品以外では、
実開昭54−26571号公報等において、弁当の副食
等の食品を種類ごとに区分して収納した包装体は
公知であり、また、実開昭53−161171号公報等に
おいて、固体状の食品本体とタレ等の液状の物と
を分けて収納した包装体は公知である。
実開昭54−26571号公報等において、弁当の副食
等の食品を種類ごとに区分して収納した包装体は
公知であり、また、実開昭53−161171号公報等に
おいて、固体状の食品本体とタレ等の液状の物と
を分けて収納した包装体は公知である。
従来の冷凍食品の第一の問題点は、従来の冷凍
食品が、固形状部分も液状部分も混合されたまま
一つの大きな塊として、凍結されているため、鍋
等によつて解凍する場合、外周部や伝熱面だけが
早く解凍され、その部分が沸騰していても、中心
部が凍つたままの状態になつていて、中心部の凍
結した液状部分が流れ出すまで、固形状部分も全
く加温されないので、全体が解凍されるまで長時
間を要することである。
食品が、固形状部分も液状部分も混合されたまま
一つの大きな塊として、凍結されているため、鍋
等によつて解凍する場合、外周部や伝熱面だけが
早く解凍され、その部分が沸騰していても、中心
部が凍つたままの状態になつていて、中心部の凍
結した液状部分が流れ出すまで、固形状部分も全
く加温されないので、全体が解凍されるまで長時
間を要することである。
第二の問題点は、中心部がまだ冷たい状態にあ
るにもかかわらず、加熱初期に解凍された固形状
部分の各素材が鍋底等の加熱面に接触して過熱さ
れ、濃縮され、変質され、又は、こげたりして、
風味が著しく損なわれることである。
るにもかかわらず、加熱初期に解凍された固形状
部分の各素材が鍋底等の加熱面に接触して過熱さ
れ、濃縮され、変質され、又は、こげたりして、
風味が著しく損なわれることである。
また、このような問題点は、電子レンジを使用
した場合でも発生する。即ち、電子レンジでも、
周辺部特に角に電磁波エネルギーが極度に集中す
る結果、角や周辺部から解凍され、中心部が解凍
されず固形のままの状態で、角や周辺部の露出し
た固形状部分の各素材が過熱され、濃縮され、変
質され、又は、こげたして、風味が著しく損なわ
れるという問題がある。
した場合でも発生する。即ち、電子レンジでも、
周辺部特に角に電磁波エネルギーが極度に集中す
る結果、角や周辺部から解凍され、中心部が解凍
されず固形のままの状態で、角や周辺部の露出し
た固形状部分の各素材が過熱され、濃縮され、変
質され、又は、こげたして、風味が著しく損なわ
れるという問題がある。
なお、上記の実開昭54−26571号公報、実開昭
53−161171号公報等は、何れも冷凍包装されてい
ない食品であつて、上述のような問題点について
は何ら配慮されておらず、また、このような問題
点の解決について、何らの示唆を与えるものでは
ない。
53−161171号公報等は、何れも冷凍包装されてい
ない食品であつて、上述のような問題点について
は何ら配慮されておらず、また、このような問題
点の解決について、何らの示唆を与えるものでは
ない。
このような問題点を解決するために、本発明者
は、喫食時に液状部分を有する食品において、半
調理又は完全調理した食品を、固形状部分と液状
部分とに分け、更に、液状部分を、一つ一つが、
15g以下でほぼ等量になるように、二以上に分割
して、これらを区分したまま急速凍結したことを
特徴とする冷凍食品包装体を提供する。
は、喫食時に液状部分を有する食品において、半
調理又は完全調理した食品を、固形状部分と液状
部分とに分け、更に、液状部分を、一つ一つが、
15g以下でほぼ等量になるように、二以上に分割
して、これらを区分したまま急速凍結したことを
特徴とする冷凍食品包装体を提供する。
ここでいう半調理食品とは、凍結された固形状
部分と凍結された液状部分とを混合し、加熱する
ことによつて、又は、凍結された固形状部分及び
と凍結された液状部分の何れか一方、もしくは、
その両方を、それぞれ加熱し、混合し、更に必要
に応じて、混合後更に加熱することによつて、完
全に調理された食品とすることができるものをい
う。
部分と凍結された液状部分とを混合し、加熱する
ことによつて、又は、凍結された固形状部分及び
と凍結された液状部分の何れか一方、もしくは、
その両方を、それぞれ加熱し、混合し、更に必要
に応じて、混合後更に加熱することによつて、完
全に調理された食品とすることができるものをい
う。
また、固形状部分と液状部分に分けるとは、半
調理食品が固形状部分と液状部分との二つの部分
からなる場合には、それらの部分ごとに、そのま
ま区分することをいい、半調理食品又は完全調理
食品が固形状部分と液状部分との混合物である場
合には、固形状部分と液状部分とを分離すること
をいう。
調理食品が固形状部分と液状部分との二つの部分
からなる場合には、それらの部分ごとに、そのま
ま区分することをいい、半調理食品又は完全調理
食品が固形状部分と液状部分との混合物である場
合には、固形状部分と液状部分とを分離すること
をいう。
液状部分を、一つ一つが15g以下でほぼ等量に
なるように、二以上に分割するのは、液状部分
を、1個が15g以下で、ほぼ同じ大きさの2個以
上の氷塊とするためのものであり、その方法はど
のような方法でもよい。
なるように、二以上に分割するのは、液状部分
を、1個が15g以下で、ほぼ同じ大きさの2個以
上の氷塊とするためのものであり、その方法はど
のような方法でもよい。
分割の数、即ち、氷塊の数は、液状部分の全体
の量と許容される加熱時間とから適宜に定められ
る。一般に、液状部分の量が多いほど、分割の数
が多くなり、また、許容される加熱時間が短いほ
ど、分割の数が多くなる。
の量と許容される加熱時間とから適宜に定められ
る。一般に、液状部分の量が多いほど、分割の数
が多くなり、また、許容される加熱時間が短いほ
ど、分割の数が多くなる。
分割された液状部分の量、即ち、氷塊の大きさ
が、15g以上になると、その氷塊が解凍するに要
する時間が長くなり、かつ、風味劣化防止の効果
も低くなる。一方、氷塊の大きさが小さくなるほ
ど、氷塊の解凍に要する時間が短くなり、風味が
十分に保持されるという本発明の効果が十分に発
揮されるようになる。
が、15g以上になると、その氷塊が解凍するに要
する時間が長くなり、かつ、風味劣化防止の効果
も低くなる。一方、氷塊の大きさが小さくなるほ
ど、氷塊の解凍に要する時間が短くなり、風味が
十分に保持されるという本発明の効果が十分に発
揮されるようになる。
しかし、氷塊の数、即ち、液状部分の分割の数
を増やすことは、充填ノズルの数を増やす等設備
コストの上昇を招き易く、また、充填ノズル数の
増加等によつて、充填ノズル1個当たりの充填量
が少なくなると、充填量の精度が低くなる。
を増やすことは、充填ノズルの数を増やす等設備
コストの上昇を招き易く、また、充填ノズル数の
増加等によつて、充填ノズル1個当たりの充填量
が少なくなると、充填量の精度が低くなる。
なお、充填量の精度は、液状部分の粘度が高く
なることによつても低くなる。
なることによつても低くなる。
通常、一つの氷塊の大きさを、10〜15gにする
のが好ましく、この大きさにすると、鍋で約2分
で解凍することができる。
のが好ましく、この大きさにすると、鍋で約2分
で解凍することができる。
本発明の冷凍食品包装体として利用しうる半調
理又は完全調理食品には、ビーフシチユー、クリ
ームシチユー、カレー、ビーフストロガノフ、海
老のチリソース煮、酢豚、マカロニグラタン、ス
パゲテイ等が挙げられる。
理又は完全調理食品には、ビーフシチユー、クリ
ームシチユー、カレー、ビーフストロガノフ、海
老のチリソース煮、酢豚、マカロニグラタン、ス
パゲテイ等が挙げられる。
〔作 用〕
固形状部分を、液状部分から分離することに
より、バラバラになつた固形状部分の各素材
が、それぞれ自由に鍋底等の加熱面を転がり、
あるいは、電子レンジでは電磁波エネルギーが
各素材ごとに特にその周辺部に吸収され、か
つ、各素材ごとに、その全面が、解凍された液
状部分に接触できるようになるので、加熱効果
が高められる。
より、バラバラになつた固形状部分の各素材
が、それぞれ自由に鍋底等の加熱面を転がり、
あるいは、電子レンジでは電磁波エネルギーが
各素材ごとに特にその周辺部に吸収され、か
つ、各素材ごとに、その全面が、解凍された液
状部分に接触できるようになるので、加熱効果
が高められる。
固形状部分から分離された液状部分を15g以
下に分割された小さな氷塊にすることにより、
凍結された液状部分の表面積が大きくなり、こ
れらの氷塊が鍋底等を自由に転がり、氷塊の
種々の面が加熱面に接触できるようになるの
で、加熱効果が高められる。
下に分割された小さな氷塊にすることにより、
凍結された液状部分の表面積が大きくなり、こ
れらの氷塊が鍋底等を自由に転がり、氷塊の
種々の面が加熱面に接触できるようになるの
で、加熱効果が高められる。
電子レンジでは、固形状部分から分離された
液状部分を15g以下に分割された小さな氷塊に
することにより、凍結された液状部分の周辺部
や角の部分が多くなり、これらの周辺部特に角
の部分に電磁波エネルギーが集中するので、加
熱効果が高められる。
液状部分を15g以下に分割された小さな氷塊に
することにより、凍結された液状部分の周辺部
や角の部分が多くなり、これらの周辺部特に角
の部分に電磁波エネルギーが集中するので、加
熱効果が高められる。
上述のように氷塊の加熱効果が高められ、液
状部分が速やかに解凍される結果、解凍された
液状部分が、氷塊と共存する間は氷の液化潜熱
により、氷塊消失後は水の気化潜熱により、鍋
底等の加熱面あるいは電磁波エネルギー集中部
等の過度の温度上昇を抑え、かつ、液状部分
が、固形状部分の鍋底等加熱面への直接接触を
防止するので、固形状部分が過熱されたり、こ
げついたりすることがなくなる。
状部分が速やかに解凍される結果、解凍された
液状部分が、氷塊と共存する間は氷の液化潜熱
により、氷塊消失後は水の気化潜熱により、鍋
底等の加熱面あるいは電磁波エネルギー集中部
等の過度の温度上昇を抑え、かつ、液状部分
が、固形状部分の鍋底等加熱面への直接接触を
防止するので、固形状部分が過熱されたり、こ
げついたりすることがなくなる。
固形状部分を液状部分から分離し、更に、分
離された液状部分を15g以下に分割することに
より、全体の表面積が大きくなりので、急速冷
凍に要する時間が短くなる。
離された液状部分を15g以下に分割することに
より、全体の表面積が大きくなりので、急速冷
凍に要する時間が短くなる。
〔実施例〕
ビーフシチユー
通常の方法により、調理されたビーフシチユー
を、固形状部分(具)100gと液状部分(ソース)
100gとに分け、更に、ソースを8つに分割して、
図に示したプラスチツク容器に収納し、シールし
て、急速冷凍した。なお、凍結に要した時間は、
通常の1/2であつた。
を、固形状部分(具)100gと液状部分(ソース)
100gとに分け、更に、ソースを8つに分割して、
図に示したプラスチツク容器に収納し、シールし
て、急速冷凍した。なお、凍結に要した時間は、
通常の1/2であつた。
このようにして包装された冷凍食品を、予め解
凍することなく、開封して、一緒に、直接鍋に入
れて、通常のガスレンジにより加熱した。
凍することなく、開封して、一緒に、直接鍋に入
れて、通常のガスレンジにより加熱した。
液状部分の解凍に要した時間は2分で、解凍し
たソースによつて具が加熱され、調理に要した時
間は6分(計8分)であつた。
たソースによつて具が加熱され、調理に要した時
間は6分(計8分)であつた。
調理されたものは、液状部分から解凍したた
め、こげ臭もなく、風味も良好であつた。
め、こげ臭もなく、風味も良好であつた。
一方、同じビーフシチユー200gを、そのまま
一塊としてトレイに入れ急速凍結したものを、開
封し、直接鍋に入れ、同一条件でガスレンジで加
熱したところ、解凍、調理に要した時間は15分で
あつた。また、調理されたものは、部分的にこげ
もみられ、こげ臭も認められた。
一塊としてトレイに入れ急速凍結したものを、開
封し、直接鍋に入れ、同一条件でガスレンジで加
熱したところ、解凍、調理に要した時間は15分で
あつた。また、調理されたものは、部分的にこげ
もみられ、こげ臭も認められた。
酢豚
豚肉に衣をつけ揚げたもの、および、油で炒め
た野菜(固形状部分)130gと、甘酢(液状部分)
70gを6個に分割したものとを、急速凍結した。
た野菜(固形状部分)130gと、甘酢(液状部分)
70gを6個に分割したものとを、急速凍結した。
この冷凍食品を、予め解凍することなく、開封
し、皿に移し、電子レンジで加熱し、調理した。
調理に要した時間は約4分で、短時間で均一に加
熱されたため、野菜の食感も良好であつた。
し、皿に移し、電子レンジで加熱し、調理した。
調理に要した時間は約4分で、短時間で均一に加
熱されたため、野菜の食感も良好であつた。
一方、同様の食品を、一塊にして一つのトレイ
に入れ、急速凍結し、同様な方法で加熱し、調理
したところ、調理に要した時間は約8分で、調理
されたものは、周辺部がこげており、野菜は、加
熱時間が長かつたため、へたつた感じになり、食
感は好ましいものではなかつた。
に入れ、急速凍結し、同様な方法で加熱し、調理
したところ、調理に要した時間は約8分で、調理
されたものは、周辺部がこげており、野菜は、加
熱時間が長かつたため、へたつた感じになり、食
感は好ましいものではなかつた。
本発明に係わる冷凍食品包装体は、上述のよう
な構成と作用を有するので、解凍調理に要する時
間が短くなるだけでなく、調理された食品の風味
も良好に維持されるという優れた効果をもたらす
ものであり、また、副次的に、急速冷凍に要する
時間も短くなるという効果をも、もたらすもので
ある。
な構成と作用を有するので、解凍調理に要する時
間が短くなるだけでなく、調理された食品の風味
も良好に維持されるという優れた効果をもたらす
ものであり、また、副次的に、急速冷凍に要する
時間も短くなるという効果をも、もたらすもので
ある。
図は、本発明に係わる冷凍食品包装体の一つに
用いられるプラスチツク容器の斜視図である。 この図において、1は固形状部分収納部、2は
液状部分収納部、3はシール面、4はシールの開
封つまみを形成する部分である。
用いられるプラスチツク容器の斜視図である。 この図において、1は固形状部分収納部、2は
液状部分収納部、3はシール面、4はシールの開
封つまみを形成する部分である。
Claims (1)
- 1 喫食時に液状部分を有する食品であつて、半
調理又は完全調理した食品を、固形状部分と液状
部分とに分け、更に、液状部分を、一つ一つが
15g以下でほぼ等量になるように、二以上に分割
して、これらを区分したまま急速凍結したことを
特徴とする冷凍食品包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044840A JPS5926469A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 冷凍食品包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044840A JPS5926469A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 冷凍食品包装体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926469A JPS5926469A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS636425B2 true JPS636425B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=12702668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57044840A Granted JPS5926469A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 冷凍食品包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926469A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025846A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-10 | Sutorapatsuku Syst Kk | 冷凍食品及び冷凍食品の製造方法 |
| US7241469B2 (en) * | 2002-05-30 | 2007-07-10 | Michael Foods, Inc. | Formulation and process to prepare a pre-formed filing unit |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53161171U (ja) * | 1977-05-18 | 1978-12-16 | ||
| JPS5426571U (ja) * | 1977-07-21 | 1979-02-21 |
-
1982
- 1982-03-19 JP JP57044840A patent/JPS5926469A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926469A (ja) | 1984-02-10 |
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