JPS6365143B2 - - Google Patents

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JPS6365143B2
JPS6365143B2 JP11902382A JP11902382A JPS6365143B2 JP S6365143 B2 JPS6365143 B2 JP S6365143B2 JP 11902382 A JP11902382 A JP 11902382A JP 11902382 A JP11902382 A JP 11902382A JP S6365143 B2 JPS6365143 B2 JP S6365143B2
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Japan
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gravure
screen
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white line
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JP11902382A
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JPS599662A (ja
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03FPHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F5/00Screening processes; Screens therefor
    • G03F5/20Screening processes; Screens therefor using screens for gravure printing

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 従来平版用又は凸版用の網ポジチブとグラビア
用スクリーンの画像をカーボンチツシユ等のフオ
トレジストに焼付けた後に該フオトレジストを用
いてグラビア印刷版を作成する方法は特開昭50−
26603号公報、特開昭50−155305号公報等により
公知である。このような方法でグラビア印刷版を
作る場合においては、使用する網ポジチブとグラ
ビア用スクリーンの間でモアレパターンが発生す
るのは避けられないことである。このため実際に
は、このモアレパターンができるだけ目立たない
ように網ポジチブのスクリーン角度とグラビア用
スクリーンのスクリーン角度とを適宜調整する必
要があり、作業がわずらわしいものとなる。この
ような欠点を解決する方方法として特公昭55−
13026号公報にはグラビア用スクリーンをカーボ
ンチツシユ等のフオトレジストに焼付ける際にネ
ガチブ画像を介在させることによつてモアレパタ
ーンの生じ易いライト部から中間調部にグラビア
用スクリーンが焼付けられないようにする方法が
開示されている。しかし、この方法は連続調ネガ
チブ又は網ネガチブが余分に必要となり、従つて
コスト高となるのみならず、ネガチブを介しての
スクリーン焼付けの後の網ポジチブの焼付けは前
記ネガチブの画像と見当を合わせる必要があり作
業がわずらわしくなるという欠点がある。
このような問題点をグラビア用スクリーンの改
良によつて解決することの一方法として、線数を
できるだけ大きくするということが考えられる。
これは前述のモアレパターンの発生が、基本的に
は二種類の平行万線の交差による干渉模様であ
り、例えば第1図のようにピツチaの平行万線と
ピツチbの平行万線を角度θで交差させた場合に
発生するモアレのピツチdが で表わせることからも言えることで、網ポジチブ
に対してグラビア用スクリーンの線数が大きけれ
ば大きいほど、つまりそのピツチが細かれば細い
ほど、発生するモアレのピツチが細く保たれる。
しかしながらグラビア用スクリーンを細かくする
ことは、印刷物品質上の種々の問題が発生し制約
があるというのが現状で、例えば特開昭53−
14005号公報にはモアレパターンの発生を排除す
るために、300線/インチ〜600線/インチ等の非
常に線数の大きいスクリーンで作成した網点パタ
ーンをグラビア用スクリーンとして用いるという
方法が開示されているが、この場合の網点パター
ンはその黒化部面積率が40〜45%程度であるため
通常の白黒線比1:3のグラビア用スクリーンの
黒化部面積率56.3%に比べて黒化部面積率が極端
に低下し、したがつて印刷物の濃度低下など品質
低下がはなはだしいものとなる。
本発明は以上述べた如き平版用又は凸版用の網
ポジチブとグラビア用スクリーンとを用いてグラ
ビア印刷版を作製する場合に、そのグラビア用ス
クリーンとして従来のものに比較して極端に線数
が大きく、しかもその黒化部面積率を従来のもの
に比較して同等もしくはそれ以上に大きく保つよ
うに改良したものを使用することにより高品質の
グラビア印刷物を提供しようとする方法である。
すなわち本発明はカーボンチツシユ等のフオトレ
ジストにグラビア用スクリーンと平版用又は凸版
用の網ポジチブの画像を焼付けた後、該フオトレ
ジストを用いて網グラビア印刷版を作る方法にお
いて、前記グラビア用スクリーンとして一方向の
白線の巾は他方向の白線の巾よりも狭く、太い方
の白線の巾は9μ〜20μ程度で、その線数は300
線/インチ以上であり、細い方の白線の巾は太い
方の白線の巾の0.1〜0.5倍であり、かつ黒化部の
面積率は56%以上のものを用いることを特徴とす
る網グラビア製版方法である。スクリーン線数を
大きくするということは、前述のようにモアレパ
ターンを細く保つことの他に画像の解像性を向上
させ、よりシヤープで滑らかな印刷物を得ること
が出来ることを意味し、又黒化部面積率をより大
きくすることは印刷版でのセル容量が増大するこ
とにつながり、よりボリユーム感のある、言い換
えるとより色量豊富な印刷物を得ることが出来る
ことを意味する。
しかし、通常の場合スクリーン線数を大きくす
ること及び黒化部面積率を大きくすることのいず
れもが、白線巾が小さくなるということを伴う。
ところで、単純に白線巾を小さくすることには
限界がある。その理由は以下の如く説明される。
周知の如く、グラビア印刷版は銅メツキされたシ
リンダー上にグラビアスクリーン及びポジチブを
焼付けたカーボンチツシユを転写し、これを現像
して得られたゼラチンレジストを通し塩化第2鉄
液等にてエツチングすることによつて得られるの
が一般的である。このエツチング時にサイドエツ
チングという現象が必らず伴い、版上のドテの巾
はグラビアスクリーンの白線巾に比べ必ず細くな
る。たとえば第2図a〜第2図dに示した如き通
常のグラビアスクリーンを用いてグラビア印刷版
を作製した場合のベタ部の版の表面状態はそれぞ
れ第3図a〜第3図dに示した如くになる。第2
図においては黒化部1の1辺nと白線2の巾mの
比率m:nは1:3となつている。第3図におい
てa〜cまではドテ3は連続して形成されセル4
は独立しているが、サイドエツチングによりドテ
巾はグラビアスクリーンの白線巾よりも細くなつ
ており、第3図dにおいては、サイドエツチによ
りドテ3は白線の交点に対応する部分のみが残
り、他は消滅してしまつている。第3図dの如き
印刷版ではグラビア印刷を行うことはもはやでき
ない。
サイドエツチングの特性は、エツチングフアク
ターFにて示され、このエツチングフアクターは
あるエツチング系の条件が決まると一定の値をと
る。第4図はサイドエツチングの説明図であり、
グラビアシリンダー上の銅5がレジスト6を介し
てエツチング液によりエツチングされる際のエツ
チングフアクターFは、エツチング深度dとサイ
ドエツチング量Vとにより F=2d/V ……(2) という簡単な式で表わされる。
上記(2)式から明らかな如く、サイドエツチング
量Vはエツチング深度dに比例するという関係が
存在する。第5図にエツチング深度dとサイドエ
ツチング量Vの関係の一例を示したがこれはエツ
チングフアクターFによつて、言い換えるとエツ
チング条件によつて異なる。
サイドエツチングによりドテが細くなり過ぎる
と版の耐刷力が低下する原因となる。版上でのド
テ巾とセル一辺の比は、1:6〜1:8程度が限
界であるとしている文献もある。従つてあるエツ
チング条件のもとではそのエツチングフアクター
から推定されるサイドエツチング量だけのドテの
細り分を考慮した白線巾をもつたスクリーンを用
いる必要があるということになる。
ここにスクリーン線数を大きくし、かつ黒化部
面積率も大きくしたいという品質上の要求と、白
線巾は小さく出きないという技術上の要求との間
に相反する対立が存在する。前記相反する要求の
妥協の結果として現在はグラビア用スクリーンと
して175線/インチあるいは250線/インチ程度で
いずれも白黒線比が1:3前後、つまり白線の巾
が25μ〜40μ程度のものを使用しているのが殆ん
どである。
また、特殊なグラビア用スクリーンとして、白
線の巾を9.3μ〜17μ程度に細かくし、しかもその
線数を250〜500線/インチ程度にしたグラビア用
スクリーンの使用が実開昭55−1297号明細書ある
いは特開昭50−155301号公報に開示されている。
このようなグラビア用スクリーンは、白線の巾
が細かくかつ線数も大きいために、それを使用し
たグラビア印刷版により、著しく品質の向上した
印刷物が期待されるが、白線の巾がエツチング時
におけるサイドエツチングを考慮した場合の限界
に近いものであるために、スクリーン線数をこれ
以上大きくすることは実用上の観点から不可能で
ある。
本発明は以上説明してきた従来のグラビアスク
リーンとは異なり、スクリーン線数及び/又は黒
化部面積率に関して大巾に改良されたグラビア用
スクリーンを使用するものである。すなわち本発
明は、カーボンチツシユ等のフオトレジストにグ
ラビア用スクリーンと平版用又は凸版用の網ポジ
チブの画像を焼付けた後、該フオトレジストを用
いて網グラビア印刷版を作る方法において、前記
グラビアスクリーンとして一方向の白線の巾は他
方向の白線の巾よりも狭く、太い方の白線の巾は
9μ〜20μ程度で、その線数は300線/インチ以上
であり、細い方の白線の巾は太い方の白線の巾
0.1〜0.5倍であり、かつ黒化部の面積率は56%以
上のものを用いることを特徴とする網グラビア製
版方法を提供するものである。
第6図aは本発明の方法に用いられるグラビア
用スクリーンの一例の拡大説明図であり、横方向
の白線8の巾は5μであり、縦方向の白線7の巾
15μよりも狭くなつており縦方向の白黒の線比
a:b1:1.8、横方向の白黒の線比(c:d)は
1:7.4となつている。また線数は縦方向及び横
方向のいずれも610線/インチであつて黒化部面
積率は約57%で、第2図に示された通常のグラビ
ア用スクリーン(白黒線比1:3)の約56%とほ
ぼ同等である。
第6図bは、これによりベタ深度が約20μに腐
食されたグラビア印刷用版面を示す拡大説明図で
ある。この図に示されているように本発明の製版
方法によるグラビア印刷用版面においては、グラ
ビア用スクリーン焼付による縦方向のドテ9はし
つかりと残つているが、横方向については腐食時
におけるサイドエツチのために、ドテとしては形
成されないが突起状部分10として残る。このこ
とは本発明の効果として、前述のスクリーン線数
の大きなことによるモアレの発生防止、黒化面積
率が大きいことによるボリユーム感のある色調再
現に加えて、ライト部における小さな網点がグラ
ビア用スクリーンで分割される頻度がほぼ1/2と
なることにより網点再現性の向上をもたらすこと
を示している。平版用又は凸版用の網ポジチブと
グラビア用スクリーンをカーボンチツシユなどの
フオトレジストに焼付けてグラビア印刷版を作製
する方法においてライト部の網点再現性を向上す
るため、特開昭52−9503号公報には網ポジチブを
予じめグラビア用スクリーンを焼付けたカーボン
チツシユに密着焼付して網点の面積変化を形成さ
せた後に更に同じカーボンチツシユに連続調画像
を焼付けて深度変化を形成させる際に前記網点が
更に小さくなるのを防止するために連続調画像を
焼付けるときにネガマスクを介在させる方法が開
示されている。しかしながらこの方法は網ポジチ
ブの網点画像がグラビア用スクリーンの画像によ
つて更に微小な網点に分割されるのを解消又はそ
の程度を減少させるものではなく、既に分割され
て小さくなつた網点がそれ以上小さくならないよ
うにするためのものであり、従つてこの方法によ
つては根本的な問題解決とはならない。
また第6図bによればそのベタ部においてグラ
ビアスクリーンの横方向に対応する部分はドテと
しては形成されないが、突起状部分10として残
つていることを示しており、これは本発明の方法
によれば、グラビア印刷版上においてグラビア用
スクリーンの細い方の白線に対応する部分のドテ
が充分に形成されなくてもインキ受容部11につ
め込まれたインキは突起状部分10によつてその
流れが制限され、実際上インキの流れの問題が生
じなく、良好な印刷物が得られることを示してい
る。一方向のみに白線を有する万線スクリーンに
よつてグラビア印刷版を作ることも可能と考えら
れるが、この場合には本発明の方法の場合に形成
される突起状部分10は生じないためにインキが
流れ易く、従つて製版条件、印刷条件などに対す
る制限は極めて狭いものとなつてしまう。万線ス
クリーン使用のグラビア版についてはその実験例
によれば、線数は300線/インチ以上で、角度は
グラビア印刷時、印刷機のドクターに対して15゜
以上165゜以下とする、及びその版深度は15μ以下
にするなどの制限のついたものとなつてしまう。
第7図は、本発明の方法に用いられるグラビア
用スクリーンの他の例の拡大説明図であり、横方
向の白線8の巾は5μで、縦方向の白線7の巾15μ
よりも狭くなつており、縦方向の白線の線比a:
bは1:1.5、横方向の白線の線比c:dは1:
15となつている。このグラビア用スクリーンの黒
化部面積率は第2図の通常スクリーンと同じ約56
%であるが縦方向の白線7のスクリーン線数は約
677線/インチ、横方向の白線8のスクリーン線
数は約318線/インチとなる。
第8図は本発明の方法に用いられるグラビア用
スクリーンの更に他の例の拡大説明図であり、横
方向の白線8及び縦方向の白線7はそれぞれ5μ
及び15μであり、また横方向の白線8の線比c:
dは1:15、縦方向の白線7の線比a:bは1:
2.7となつている。このグラビア用スクリーンの
縦方向の白線の線数は460線/インチ、横方向の
白線の線数は320線/インチであつて黒化部面積
率は約68%となる。第7図及び第8図に示した如
き、グラビア用スクリーンを平版用又は凸版用網
ポジチブとを用いて網グラビア印刷版を作る本発
明の方法によれば、従来のグラビア製版法による
印刷物の濃度と同程度又はそれ以上の濃度を得る
ことができ、しかもモアレが目立たず、ライト部
から中間調部の網点の再現の良好な滑らかな印刷
物を得ることができる。
本発明において用いられるグラビア用スクリー
ンの太い方の白線の巾は9μ〜20μであり、9μより
も狭くなるとグラビア印刷版上に充分なドテを形
成できなくなり、20μよりも広くなるとライト部
網点の再現性上問題が生ずる。一方細い方の白線
の巾は太い巾の白線の巾の0.1〜0.5倍であり、こ
の範囲のものはグラビア印刷版上に、極めて細い
ドテが形成されるか、その一部が切れた突起状部
分となるが、印刷インキの流れは充分に制限でき
るものとなる。また太い方の白線のスクリーン線
数は300線/インチ以上のものであつて、こうす
ることによつてモアレパターンを目立ちにくくす
ることができると共に滑らかな印刷物を得ること
ができる。
更に本発明の方法によれば、平版用又は凸版用
の網ポジチブのスクリーン線数を大きくすること
により次の如き利点を有する。すなわち従来のグ
ラビア用スクリーンを用いた場合には、平版用又
は凸版用の網ポジチブのスクリーン線数を大きく
しても、グラビア用スクリーンのスクリーン線数
を大きくすることができないため、その印刷品質
の向上はあまり期待できず、むしろライト部の網
点再現性が問題となるなどの蔽害を生じたが、本
発明の方法によれば、通常の平版用又は凸版用の
網ポジチブである150線/インチ、175線/インチ
はもちろん、200線/インチ、300線/インチある
いはそれ以上の網ポジチブの使用においても何ら
問題なく、その特性を生かした、繊細な階調再現
が印刷物において可能となつた。
【図面の簡単な説明】
第1図はピツチaの平行万線群とピツチbの平
行万線がθの角度で交差する場合に、ピツチdの
モアレが発生することを示す説明図、第2図は従
来法において用いられるグラビア用スクリーンの
種々の例の説明図、第3図は第2図のグラビア用
スクリーンを用いた場合のエツチング後のグラビ
ア印刷版ベタ部の説明図、第4図はサイドエツチ
ングの説明図、第5図はエツチング深度dとサイ
ドエツチング量Vの関係を示すグラフ、第6図は
本発明において用いられるグラビア用スクリーン
の一例およびそれを用いて本発明方法により製版
したグラビア印刷版を示す説明図、第7図および
第8図は本発明において用いられるグラビア用ス
クリーンの他の例を示す説明図。 1……黒化部、2……白線、3……ドテ、4…
…セル、5……銅、6……レジスト、7……縦方
向の白線、8……横方向の白線、9……ドテ、1
0……突起状部分、11……インキ受容部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 カーボンチツシユなどのフオトレジストにグ
    ラビア用スクリーンと平版用又は凸版用の網ポジ
    チブの画像を焼付けた後、該フオトレジストを用
    いて網グラビア印刷版を作る方法において、前記
    グラビア用スクリーンとして一方向の白線の巾は
    他方向の白線の巾よりも狭く、太い方の白線の巾
    は9μ〜20μで、その線数は300線/インチ以上で
    あり、細い方の白線の巾は太い方の白線の巾の
    0.1〜0.5倍であり、かつ黒化部面積率は56%以上
    のものを用いることを特徴とする網グラビア製版
    方法。
JP11902382A 1982-07-08 1982-07-08 網グラビア製版方法 Granted JPS599662A (ja)

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JP11902382A JPS599662A (ja) 1982-07-08 1982-07-08 網グラビア製版方法

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JPS599662A JPS599662A (ja) 1984-01-19
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH03141066A (ja) * 1989-10-26 1991-06-17 Victor Co Of Japan Ltd テープガイドローラ

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JPH03141066A (ja) * 1989-10-26 1991-06-17 Victor Co Of Japan Ltd テープガイドローラ

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