JPS6365552A - ソフトウエアのデバイスサポ−ト方式 - Google Patents
ソフトウエアのデバイスサポ−ト方式Info
- Publication number
- JPS6365552A JPS6365552A JP61209295A JP20929586A JPS6365552A JP S6365552 A JPS6365552 A JP S6365552A JP 61209295 A JP61209295 A JP 61209295A JP 20929586 A JP20929586 A JP 20929586A JP S6365552 A JPS6365552 A JP S6365552A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データ処理装置に接続される各種の周辺装
置(以下、デバイスと記す)をグラフィックソフトウェ
ア等のソフトウェア側から使用可能とするためのソフト
ウェアのデバイスサポート方式に関するものである。
置(以下、デバイスと記す)をグラフィックソフトウェ
ア等のソフトウェア側から使用可能とするためのソフト
ウェアのデバイスサポート方式に関するものである。
第2図は従来のグラフインクソフトウェアのデバイスサ
ポート方式を示す構成図である。ユーザ面有の応用プロ
グラムからアクセスする場合は、同図(a)に示すよう
に、応用プログラム1の下位に各種応用プログラムから
利用される標準化されたプログラムやルーチンの集まり
であるグラフインクライブラリ2が存在し、その下位に
はデバイスの仕様に合ったデバイスドライバ3が位置し
、サポートデバイス群4はデバイスドライバ3と1対1
に対応する形をとっている。また、画像データファイル
に対して特定の操作を行うグラフィックユーティリティ
は、同図(b)に示すように、グラフィックユーティリ
ティ5が最上位に位置し、その下位にディスクドライバ
6、デバイスドライバ7が存在する。ディスクドライバ
6へは磁気ディスク8が、デバイスドライバ7へはサポ
ートデバイス群9が1対1に対応する。
ポート方式を示す構成図である。ユーザ面有の応用プロ
グラムからアクセスする場合は、同図(a)に示すよう
に、応用プログラム1の下位に各種応用プログラムから
利用される標準化されたプログラムやルーチンの集まり
であるグラフインクライブラリ2が存在し、その下位に
はデバイスの仕様に合ったデバイスドライバ3が位置し
、サポートデバイス群4はデバイスドライバ3と1対1
に対応する形をとっている。また、画像データファイル
に対して特定の操作を行うグラフィックユーティリティ
は、同図(b)に示すように、グラフィックユーティリ
ティ5が最上位に位置し、その下位にディスクドライバ
6、デバイスドライバ7が存在する。ディスクドライバ
6へは磁気ディスク8が、デバイスドライバ7へはサポ
ートデバイス群9が1対1に対応する。
次に動作について説明する。
まず、グラフィックライブラリを使用している場合、応
用プログラム1からグラフィックライブラリ2へ出され
た入出力要求は、デバイスドライバ3により夫々サポー
トされているデバイス4に合ったコマンドに変換され、
各デバイス4との間で入出力が行われる。
用プログラム1からグラフィックライブラリ2へ出され
た入出力要求は、デバイスドライバ3により夫々サポー
トされているデバイス4に合ったコマンドに変換され、
各デバイス4との間で入出力が行われる。
一方、グラフィックユーティリティも同様に、グラフィ
ックユーティリティ5の指令により、ディスクドライバ
6が磁気ディスク8より画像データを入力し、このデー
タが各デバイスドライバ7により夫にサポートされてい
るデバイス9に合った形に変換され、各デバイス9との
間で入出力が行われる。
ックユーティリティ5の指令により、ディスクドライバ
6が磁気ディスク8より画像データを入力し、このデー
タが各デバイスドライバ7により夫にサポートされてい
るデバイス9に合った形に変換され、各デバイス9との
間で入出力が行われる。
ところで、データ処理装置の各種デバイス、特にディジ
タイザ、プロッタ、グラフィックディスプレイ等のグラ
フィック関係のデバイスは、日進月歩の体を示しており
、その種類も非常に多くなってきている。この為、グラ
フィックソフトウェアに対するサポートデバイスの追加
要求は非常に多くなっている。しかし、従来のグラフィ
ックソフトウェアでは、新たにサポートデバイスを追加
する場合、第3図(a)、 (b)に示すように、15
゜エフないし20.23で示す追加デバイスX、 Yの
仕様に合ったデバイスドライバ12を追加するため、グ
ラフィックソフトウェアの本体を成す既存のグラフィッ
クライブラリ2やディスクドライバ6を10.11で示
す如く改造しなければならず、多くの労力を必要とする
とともに、サポートデバイスの追加をするにも、改造に
ともなうグラフインクソフトウェアの主メモリ性能、デ
ィスク使用効率の低下を考慮した場合、自とその数に制
限が生じ、ソフトウェア本体の利用可能年数が短かくな
るなどの問題点があった。
タイザ、プロッタ、グラフィックディスプレイ等のグラ
フィック関係のデバイスは、日進月歩の体を示しており
、その種類も非常に多くなってきている。この為、グラ
フィックソフトウェアに対するサポートデバイスの追加
要求は非常に多くなっている。しかし、従来のグラフィ
ックソフトウェアでは、新たにサポートデバイスを追加
する場合、第3図(a)、 (b)に示すように、15
゜エフないし20.23で示す追加デバイスX、 Yの
仕様に合ったデバイスドライバ12を追加するため、グ
ラフィックソフトウェアの本体を成す既存のグラフィッ
クライブラリ2やディスクドライバ6を10.11で示
す如く改造しなければならず、多くの労力を必要とする
とともに、サポートデバイスの追加をするにも、改造に
ともなうグラフインクソフトウェアの主メモリ性能、デ
ィスク使用効率の低下を考慮した場合、自とその数に制
限が生じ、ソフトウェア本体の利用可能年数が短かくな
るなどの問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、既存のソフトウェア本体を改造することな
くサポートデバイスの追加ができるとともに、主メモリ
性能、ディスク使用効率等を低下させることのないソフ
トウェアのデバイスサポート方式を提供することを目的
とする。
れたもので、既存のソフトウェア本体を改造することな
くサポートデバイスの追加ができるとともに、主メモリ
性能、ディスク使用効率等を低下させることのないソフ
トウェアのデバイスサポート方式を提供することを目的
とする。
この発明に係るソフトウェアのデバイスサポート方式は
、予めソフトウェア本体に、当該ソフトウェア本体から
の入出力要求に応じてデバイスドライバを選定する機能
を有する追加デバイス用の接続部を設けておき、この接
続部を介して追加デバイスの仕様に合ったデバイスドラ
イバをソフトウェア本体に接続するようにしたものであ
る。
、予めソフトウェア本体に、当該ソフトウェア本体から
の入出力要求に応じてデバイスドライバを選定する機能
を有する追加デバイス用の接続部を設けておき、この接
続部を介して追加デバイスの仕様に合ったデバイスドラ
イバをソフトウェア本体に接続するようにしたものであ
る。
この発明においては、上記のような追加デバイス用の接
続部を介して、必要となる追加デバイスの仕様に合った
デバイスドライバを接続することにより、ソフトウェア
本体からの入出力要求に対して接続部でどの追加デバイ
ス用のデバイスドライバをアクセスするか判断され、目
的とするデバイスに対するアクセスが行われる。従って
、必要となるデバイスドライバのみを追加するだけで良
いので、ソフトウェア本体を改造することなくサポート
デバイスの追加ができ、また主メモリ性能。
続部を介して、必要となる追加デバイスの仕様に合った
デバイスドライバを接続することにより、ソフトウェア
本体からの入出力要求に対して接続部でどの追加デバイ
ス用のデバイスドライバをアクセスするか判断され、目
的とするデバイスに対するアクセスが行われる。従って
、必要となるデバイスドライバのみを追加するだけで良
いので、ソフトウェア本体を改造することなくサポート
デバイスの追加ができ、また主メモリ性能。
ディスク使用効率を低下させることも妨げる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は実施例のデバイスサポート方式を示す構成図で
あり、第2図従来例と同一符号は同−又は相当部分を示
しており、その説明は省略する。
あり、第2図従来例と同一符号は同−又は相当部分を示
しており、その説明は省略する。
同図(a)において、13は本願の接続部に相当する追
加デバイス用の窓口であり、応用プログラム1゜グラフ
ィックライブラリ2から成るソフトウェア本体からの入
出力要求に応じて、接続された複数のデバイスドライバ
の中から1つのデバイスドライバを選定する機能を有す
る。14.16は夫々15.16で示す追加デバイスX
、Yの仕様に合った専用デバイスドライバで上記窓口1
3を介してソフトウェア本体に接続されている。
加デバイス用の窓口であり、応用プログラム1゜グラフ
ィックライブラリ2から成るソフトウェア本体からの入
出力要求に応じて、接続された複数のデバイスドライバ
の中から1つのデバイスドライバを選定する機能を有す
る。14.16は夫々15.16で示す追加デバイスX
、Yの仕様に合った専用デバイスドライバで上記窓口1
3を介してソフトウェア本体に接続されている。
一方、同図(blにおいて、工8はグラフィックユ−テ
ィリティにおける追加デバイス用の窓口であり、上述し
た窓口13と同様な機能を有する。
ィリティにおける追加デバイス用の窓口であり、上述し
た窓口13と同様な機能を有する。
19は20で示す追加デバイスXに対する専用グラフィ
ック出力プログラムであり、標準で供給されるディスク
ドライバ6と追加デバイスXの仕様に合わせて作成され
たデバイスドライバ21とから成り、磁気ディスク8に
登録されている画像データの表示等を行う。22も同様
に、23で示す追加デバイスYに対する専用グラフィッ
ク出力プログラムであり、標準のディスクドライバ6と
固有のデバイスドライバ24とから成る。25は上記専
用グラフィック出力プログラム19.22の名称XX、
YYが登録されているテーブルであり、窓口18により
参照される。
ック出力プログラムであり、標準で供給されるディスク
ドライバ6と追加デバイスXの仕様に合わせて作成され
たデバイスドライバ21とから成り、磁気ディスク8に
登録されている画像データの表示等を行う。22も同様
に、23で示す追加デバイスYに対する専用グラフィッ
ク出力プログラムであり、標準のディスクドライバ6と
固有のデバイスドライバ24とから成る。25は上記専
用グラフィック出力プログラム19.22の名称XX、
YYが登録されているテーブルであり、窓口18により
参照される。
次に動作について説明する。
第1図(a)に示すグラフィックライブラリを使用して
いる場合、15.17で示す追加デバイスX又Yに対す
る入出力要求は、全て窓口13を経由して行われる。こ
の窓口13では応用プログラム1からの入出刃先要求に
より、どのデバイスドライバをアクセスするか乞判断し
、要求先に合致するデバイスドライバ14又は16をア
クセスして、追加デバイスX又はYとの間で入出力が行
われる。
いる場合、15.17で示す追加デバイスX又Yに対す
る入出力要求は、全て窓口13を経由して行われる。こ
の窓口13では応用プログラム1からの入出刃先要求に
より、どのデバイスドライバをアクセスするか乞判断し
、要求先に合致するデバイスドライバ14又は16をア
クセスして、追加デバイスX又はYとの間で入出力が行
われる。
一方、同図(b)に示すグラフィンクユーティリティで
は、20.23で示す追加デバイスX又はYに対する出
力要求は、全て窓口18を経由して行われる。この窓口
18では、グラフィックユーティリティ5にコマンドと
して入力される出力先指定により、テーブル25を参照
して夫々の専用グラフィック出力プログラム19又は2
2をグラフィックユーティリティ5の子プロセスとして
起動する。ここで起動されるプログラム名は、テーブル
25に予め登録することにより検索の対象となる。そし
て、起動された専用グラフィック出力プログラム19又
は22を成す標準のディスクドライバ6により磁気ディ
スク8に登録されている画像データが読み出され、追加
デバイスX又はY 11有のデバイスドライバ21又は
24により画像データの表示等が行われる。
は、20.23で示す追加デバイスX又はYに対する出
力要求は、全て窓口18を経由して行われる。この窓口
18では、グラフィックユーティリティ5にコマンドと
して入力される出力先指定により、テーブル25を参照
して夫々の専用グラフィック出力プログラム19又は2
2をグラフィックユーティリティ5の子プロセスとして
起動する。ここで起動されるプログラム名は、テーブル
25に予め登録することにより検索の対象となる。そし
て、起動された専用グラフィック出力プログラム19又
は22を成す標準のディスクドライバ6により磁気ディ
スク8に登録されている画像データが読み出され、追加
デバイスX又はY 11有のデバイスドライバ21又は
24により画像データの表示等が行われる。
なお、上記実施例では、本発明をグラフィックソフトウ
ェアに適用した場合の実施例を示したが、デバイスをデ
バイスドライバを介してサポートするあらゆるソフトウ
ェア(スプーラ、UNIXデバイスドライバ等)に応用
可能である。
ェアに適用した場合の実施例を示したが、デバイスをデ
バイスドライバを介してサポートするあらゆるソフトウ
ェア(スプーラ、UNIXデバイスドライバ等)に応用
可能である。
以上のように、この発明によれば、予めソフトウェア本
体に、当該ソフトウェア本体からの入出力要求に応じて
デバイスドライバを選定する機能を存する追加デバイス
用の接続部を設けておき、この接続部を介して追加デバ
イスの仕様に合ったデバイスドライバをソフトウェア本
体に接続するようにしたので、ソフトウェア本体を改造
することな(任意のデバイスをソフトウェアに容易に追
加サポートすることができ、ソフトウェアに対するユー
ザからのサポートデバイスの追加、変更要求に対して柔
軟に対応することができる。
体に、当該ソフトウェア本体からの入出力要求に応じて
デバイスドライバを選定する機能を存する追加デバイス
用の接続部を設けておき、この接続部を介して追加デバ
イスの仕様に合ったデバイスドライバをソフトウェア本
体に接続するようにしたので、ソフトウェア本体を改造
することな(任意のデバイスをソフトウェアに容易に追
加サポートすることができ、ソフトウェアに対するユー
ザからのサポートデバイスの追加、変更要求に対して柔
軟に対応することができる。
また、必要となるデバイスドライバを追加するだけで良
いので、主メモリ性能、ディスク使用効率等の低下によ
る追加サポートデバイスの制限も生ぜず、ソフトウェア
本体の利用可能年数(ソフトウェアの寿命)を伸ばす効
果がある。
いので、主メモリ性能、ディスク使用効率等の低下によ
る追加サポートデバイスの制限も生ぜず、ソフトウェア
本体の利用可能年数(ソフトウェアの寿命)を伸ばす効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図は従
来方式の一例を示す構成図、第3図は従来方式によりサ
ポートデバイスを追加する場合を示す構成図である。 1は応用プログラム、2はグラフィックライブラリ、5
はグラフィックユーティリティ、6はディスクドライバ
、以上1,2.5.6はソフトウェア本体、3,7はデ
バイスドライバ、4.9はデバイス(周辺装置)、8は
磁気ディスク、13゜18は追加サポートデバイス用の
窓口(接続部)、14.16.21.24は追加サポー
トデバイス用のデバイスドライバ、15.17.20.
23は追加サポートデバイス、19.22は専用グラフ
ィック出力プログラム、25はテーブルである。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(ほか2名)第2回 (a) グラフィ・ツクライτラリ 男3図 (a)グラフ4・・ツクライフ゛う11(b) グラ
力・lクユーブ輸すテイ(1)) グラフィ・ソ7ユ
ーテ4リテづ手続補正iF(自発 昭和 6弾 7月″″9日 特許庁長官殿
四I1、事件の表示 特願昭61−209295号
2、発明の名称 ソフトウェアのデバイスサポート方式 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号三
菱電機株式会社内 5、補正の対象 発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容 +1)明細書第5頁第1行目「サポートデバイスイス」
とあるのを「サポートデバイス」と補正する。 (2)同書第9頁第3行目「スプーラ、tJNiXデ」
とあるのを「スプーラ、デ」と補正する。 以上
来方式の一例を示す構成図、第3図は従来方式によりサ
ポートデバイスを追加する場合を示す構成図である。 1は応用プログラム、2はグラフィックライブラリ、5
はグラフィックユーティリティ、6はディスクドライバ
、以上1,2.5.6はソフトウェア本体、3,7はデ
バイスドライバ、4.9はデバイス(周辺装置)、8は
磁気ディスク、13゜18は追加サポートデバイス用の
窓口(接続部)、14.16.21.24は追加サポー
トデバイス用のデバイスドライバ、15.17.20.
23は追加サポートデバイス、19.22は専用グラフ
ィック出力プログラム、25はテーブルである。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(ほか2名)第2回 (a) グラフィ・ツクライτラリ 男3図 (a)グラフ4・・ツクライフ゛う11(b) グラ
力・lクユーブ輸すテイ(1)) グラフィ・ソ7ユ
ーテ4リテづ手続補正iF(自発 昭和 6弾 7月″″9日 特許庁長官殿
四I1、事件の表示 特願昭61−209295号
2、発明の名称 ソフトウェアのデバイスサポート方式 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号三
菱電機株式会社内 5、補正の対象 発明の詳細な説明の欄。 6、補正の内容 +1)明細書第5頁第1行目「サポートデバイスイス」
とあるのを「サポートデバイス」と補正する。 (2)同書第9頁第3行目「スプーラ、tJNiXデ」
とあるのを「スプーラ、デ」と補正する。 以上
Claims (1)
- 入出力処理を要するソフトウェア本体からデータ処理装
置に接続される各種周辺装置に対してアクセス可能とす
るために、当該ソフトウェア本体と各種周辺装置との間
に周辺装置の仕様に合い、これと1対1に対応するデバ
イスドライバを介在させるようにしたソフトウェアのデ
バイスサポート方式において、予め上記ソフトウェア本
体に、当該ソフトウェア本体からの入出力要求に応じて
デバイスドライバを選定する機能を有する追加周辺装置
用の接続部を設けておき、この接続部を介して追加周辺
装置の仕様に合ったデバイスドライバをソフトウェア本
体に接続するようにしたことを特徴とするソフトウェア
のデバイスサポート方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209295A JPH0752417B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ソフトウエアのデバイスサポ−ト方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209295A JPH0752417B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ソフトウエアのデバイスサポ−ト方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6365552A true JPS6365552A (ja) | 1988-03-24 |
| JPH0752417B2 JPH0752417B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=16570578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61209295A Expired - Lifetime JPH0752417B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ソフトウエアのデバイスサポ−ト方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752417B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0535505A (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-12 | Fujitsu Ltd | 入出力タスクの制御方法 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP61209295A patent/JPH0752417B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0535505A (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-12 | Fujitsu Ltd | 入出力タスクの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0752417B2 (ja) | 1995-06-05 |
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