JPS6365572B2 - - Google Patents
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- JPS6365572B2 JPS6365572B2 JP57058357A JP5835782A JPS6365572B2 JP S6365572 B2 JPS6365572 B2 JP S6365572B2 JP 57058357 A JP57058357 A JP 57058357A JP 5835782 A JP5835782 A JP 5835782A JP S6365572 B2 JPS6365572 B2 JP S6365572B2
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- JP
- Japan
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- roller
- adhesive tape
- adhesive
- lever
- head
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Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 22
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 20
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 20
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/20—Separating articles from piles using adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、積み重ねられたシート状体を粘着テ
ープによつて分離する装置であつて、該粘着テー
プは貯蔵ローラから案内ローラを経て巻取ローラ
に導かれており、種種の表面プロフイールを有す
る案内ローラを選択することによつて、粘着テー
プの作用をシート状体の表面性質に適合させ得る
ようになつている形式のものに関する。
ープによつて分離する装置であつて、該粘着テー
プは貯蔵ローラから案内ローラを経て巻取ローラ
に導かれており、種種の表面プロフイールを有す
る案内ローラを選択することによつて、粘着テー
プの作用をシート状体の表面性質に適合させ得る
ようになつている形式のものに関する。
シート状体を選別するため、あるいは例えば印
刷機・包装機・折機・消印機などの後続機械に供
給するための分離装置は公知である。例えばドイ
ツ連邦共和国特許第1082278号明細書には粘着剤
テープを使用する分離装置が記載されている。粘
着剤テープの送りは偏心盤を介して制御され、こ
の偏心盤は送りフオークを操作し、該送りフオー
ク自体は、係止づめと協働する送りづめを送り車
に作用させる。この場合偏心盤は案内ローラ保持
体の旋回運動によつて調節される。この装置は、
粘着テープの送りのために比較的に高価な機械的
費用を必要とする。更に、案内ローラ保持体が旋
回運動を行うことによりシート状体の搬送速度が
制限される。
刷機・包装機・折機・消印機などの後続機械に供
給するための分離装置は公知である。例えばドイ
ツ連邦共和国特許第1082278号明細書には粘着剤
テープを使用する分離装置が記載されている。粘
着剤テープの送りは偏心盤を介して制御され、こ
の偏心盤は送りフオークを操作し、該送りフオー
ク自体は、係止づめと協働する送りづめを送り車
に作用させる。この場合偏心盤は案内ローラ保持
体の旋回運動によつて調節される。この装置は、
粘着テープの送りのために比較的に高価な機械的
費用を必要とする。更に、案内ローラ保持体が旋
回運動を行うことによりシート状体の搬送速度が
制限される。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第2754434号明
細書に記載されている装置においても案内ローラ
保持体が往復旋回運動を行うようになつている。
この装置は、粘着テープの解放又は係止のために
付加的なカムレバーを有しており、また種種の表
面プロフイールを有する案内ローラを使用するこ
とができる。
細書に記載されている装置においても案内ローラ
保持体が往復旋回運動を行うようになつている。
この装置は、粘着テープの解放又は係止のために
付加的なカムレバーを有しており、また種種の表
面プロフイールを有する案内ローラを使用するこ
とができる。
本発明の目的は、分離装置が大きな搬送速度で
動作することができ、粘着テープの送り機構の構
造を安価にし、かつ案内ローラを簡単に交換し得
るようにすることである。
動作することができ、粘着テープの送り機構の構
造を安価にし、かつ案内ローラを簡単に交換し得
るようにすることである。
この目的を達成するための本発明の構成は特許
請求の範囲第1項に記載したとおりである。特許
請求の範囲第2項以下には本発明の有利な実施態
様が記載されている。
請求の範囲第1項に記載したとおりである。特許
請求の範囲第2項以下には本発明の有利な実施態
様が記載されている。
次に図面に示した実施例に基いて本発明を説明
する: 図面は粘着ヘツドとドラムとから構成された装
置を回転軸線方向で一方の側から見て概略的に示
した端面図である。先ず、粘着ヘツドは、支承基
板1、その一方の側、要するに図で見て正面側に
支承された部材、すなわち案内ローラ4,5,
6、これらの案内ローラ用のプレート7、軸12
上の巻取ローラ2、支承基板1の他方の側、要す
るに図で見て裏側に支承された部材、すなわち巻
取ローラ2用の送り車11、ばねつきの係止づめ
13、ばねつきの送りづめ14、送りづめ14に
アングル片15aを介して剛性結合されたレバー
15等から成つており、この場合、粘着テープ3
が、支承基板1の裏側に設けられている貯蔵ロー
ラ並びに転向ローラ(いずれも図示せず)から支
承基板1の正面側へ導かれて案内ローラ4,5,
6を経て巻取ローラ2へ巻き取られる。1つの箇
所において案内ローラ4が粘着ヘツドの支承基板
1の輪郭を越えて半径方向にわずかに突出してい
る。この箇所はシート状体に対する粘着箇所であ
る。案内ローラ4は別の案内ローラ5,6と一緒
に2つのプレート7の間で支承されている。この
場合案内ローラ4,5,6の軸は粘着ヘツドの支
承基板1の方の側のプレート7を貫通して、支承
基板1に形成されている孔内に係合している。両
方のプレート7は解離可能な結合部材例えばねじ
によつて支承基板1に取付けられている。したが
つて、ねじを外してプレート7を所定の角度だけ
回動させることによつて、作用案内ローラを交換
することが可能である。種種の表面プロフイール
を有する案内ローラ4,5,6を使用することに
よつて、そのつどのシート状体にもつとも適した
案内ローラを選択することができる。
する: 図面は粘着ヘツドとドラムとから構成された装
置を回転軸線方向で一方の側から見て概略的に示
した端面図である。先ず、粘着ヘツドは、支承基
板1、その一方の側、要するに図で見て正面側に
支承された部材、すなわち案内ローラ4,5,
6、これらの案内ローラ用のプレート7、軸12
上の巻取ローラ2、支承基板1の他方の側、要す
るに図で見て裏側に支承された部材、すなわち巻
取ローラ2用の送り車11、ばねつきの係止づめ
13、ばねつきの送りづめ14、送りづめ14に
アングル片15aを介して剛性結合されたレバー
15等から成つており、この場合、粘着テープ3
が、支承基板1の裏側に設けられている貯蔵ロー
ラ並びに転向ローラ(いずれも図示せず)から支
承基板1の正面側へ導かれて案内ローラ4,5,
6を経て巻取ローラ2へ巻き取られる。1つの箇
所において案内ローラ4が粘着ヘツドの支承基板
1の輪郭を越えて半径方向にわずかに突出してい
る。この箇所はシート状体に対する粘着箇所であ
る。案内ローラ4は別の案内ローラ5,6と一緒
に2つのプレート7の間で支承されている。この
場合案内ローラ4,5,6の軸は粘着ヘツドの支
承基板1の方の側のプレート7を貫通して、支承
基板1に形成されている孔内に係合している。両
方のプレート7は解離可能な結合部材例えばねじ
によつて支承基板1に取付けられている。したが
つて、ねじを外してプレート7を所定の角度だけ
回動させることによつて、作用案内ローラを交換
することが可能である。種種の表面プロフイール
を有する案内ローラ4,5,6を使用することに
よつて、そのつどのシート状体にもつとも適した
案内ローラを選択することができる。
粘着ヘツドの支承基板1にプレート7をねじ結
合する代わりに、例えば球・ローラ又はばね型の
係止装置を使用すれば、案内ローラの交換を工具
なしに行うことが可能である。
合する代わりに、例えば球・ローラ又はばね型の
係止装置を使用すれば、案内ローラの交換を工具
なしに行うことが可能である。
粘着ヘツドは円板8に固定されている。この円
板8は、ドラム9を回転支承する玉軸受装置の内
輪をなしている。したがつて粘着ヘツドは、シー
ト状体の搬送速度に応じて往復回動運動を行うこ
とも、また連続回転運動を行うことも可能であ
る。
板8は、ドラム9を回転支承する玉軸受装置の内
輪をなしている。したがつて粘着ヘツドは、シー
ト状体の搬送速度に応じて往復回動運動を行うこ
とも、また連続回転運動を行うことも可能であ
る。
玉軸受装置によつて円板8に支承されているド
ラム9には、ばね負荷されているテーブル板10
によつてシート状体のパイルが押し付けられてい
る。
ラム9には、ばね負荷されているテーブル板10
によつてシート状体のパイルが押し付けられてい
る。
粘着テープ3は、支承基板1並びにドラム9か
ら突出している作用案内ローラ、図示の場合には
案内ローラ4のところで、もつとも上方のシート
状体を残りのパイルからはがす。
ら突出している作用案内ローラ、図示の場合には
案内ローラ4のところで、もつとも上方のシート
状体を残りのパイルからはがす。
粘着テープ3をピツチ送りして、その新しい区
分を作用位置にもたらすために、軸12に支承さ
れている巻取ローラ2のための送り車11が設け
られている。この送り車11の歯には係止づめ1
3と送りづめ14とが係合している。粘着ヘツド
が往復回動運動又は連続回転運動を行うごとに、
レバー15の端部がストツパ18のローラ19に
より操作され、これにより送りづめ14を介して
巻取ローラ2が1ピツチだけ回動せしめられ、粘
着テープ3が1ピツチだけ巻取られる。レバー1
5のこの端部にはストツパ又はカムと協働するロ
ーラ16が設けられている。更に、弾性材料より
成るホイール17がレバー15のための緩衝スト
ツパとして軸12に設けられており、またレバー
15もホイール17と協働する範囲を付加的に弾
性材料で取り囲まれている。
分を作用位置にもたらすために、軸12に支承さ
れている巻取ローラ2のための送り車11が設け
られている。この送り車11の歯には係止づめ1
3と送りづめ14とが係合している。粘着ヘツド
が往復回動運動又は連続回転運動を行うごとに、
レバー15の端部がストツパ18のローラ19に
より操作され、これにより送りづめ14を介して
巻取ローラ2が1ピツチだけ回動せしめられ、粘
着テープ3が1ピツチだけ巻取られる。レバー1
5のこの端部にはストツパ又はカムと協働するロ
ーラ16が設けられている。更に、弾性材料より
成るホイール17がレバー15のための緩衝スト
ツパとして軸12に設けられており、またレバー
15もホイール17と協働する範囲を付加的に弾
性材料で取り囲まれている。
作用形式は次の通りである:
ストツパ18は粘着ヘツドが回転するのに伴つ
て周期的に揺動する。粘着ヘツドの往復回動の際
にはこのストツパ18は図示の位置で静止してい
る。矢印方向Uの方向での連続回転運動および往
復回動運動の際レバー15のローラ16がストツ
パ18もしくはそのローラ19に当たる。ローラ
19にローラ16が当たつたままさらに粘着ヘツ
ドの回転が進むとレバー15がその支承軸15b
を中心として矢印方向Xで動かされる。これによ
つて、アングル片15aを介して剛性結合されて
いる送りづめ14が矢印方向Yで動かされて送り
車11を小さな角度だけやはり矢印方向Yで回動
送りする。同時に巻取ローラ2も回動されて粘着
テープ3が図示してない貯蔵ローラからわずかに
引き出され、案内ローラ4において新しい粘着テ
ープ部分が位置を占めることになる。さらに粘着
ヘツドの回転が進むとレバー15のローラ16と
ストツパ18のローラ19とが互いに離脱する。
というのは、回転角が大きくなることによつてス
トツパ18に対するレバー15の位置が変わるか
らである。ローラ16とローラ19との離脱後に
レバー15はばね14の力によつて図示の位置へ
戻る。この場合緩衝のため、軸12上に配置され
ている弾性材料製のホイール17(破線参照)レ
バー15が当たる。付加的にこのレバー15は緩
衝のため例えばゴム被覆20によつて包まれてい
る。
て周期的に揺動する。粘着ヘツドの往復回動の際
にはこのストツパ18は図示の位置で静止してい
る。矢印方向Uの方向での連続回転運動および往
復回動運動の際レバー15のローラ16がストツ
パ18もしくはそのローラ19に当たる。ローラ
19にローラ16が当たつたままさらに粘着ヘツ
ドの回転が進むとレバー15がその支承軸15b
を中心として矢印方向Xで動かされる。これによ
つて、アングル片15aを介して剛性結合されて
いる送りづめ14が矢印方向Yで動かされて送り
車11を小さな角度だけやはり矢印方向Yで回動
送りする。同時に巻取ローラ2も回動されて粘着
テープ3が図示してない貯蔵ローラからわずかに
引き出され、案内ローラ4において新しい粘着テ
ープ部分が位置を占めることになる。さらに粘着
ヘツドの回転が進むとレバー15のローラ16と
ストツパ18のローラ19とが互いに離脱する。
というのは、回転角が大きくなることによつてス
トツパ18に対するレバー15の位置が変わるか
らである。ローラ16とローラ19との離脱後に
レバー15はばね14の力によつて図示の位置へ
戻る。この場合緩衝のため、軸12上に配置され
ている弾性材料製のホイール17(破線参照)レ
バー15が当たる。付加的にこのレバー15は緩
衝のため例えばゴム被覆20によつて包まれてい
る。
係止づめ13は送り車11の戻りを阻止し、従
つて粘着テープ3は常にたるみなしに案内ローラ
を介して案内される。
つて粘着テープ3は常にたるみなしに案内ローラ
を介して案内される。
上述のように、ストツパ18は粘着ヘツドの連
続回転運動の際周期的に図示の位置を占めること
になる。往復回動運動、要するに矢印Uの方向で
の動きおよびそれに続く逆向きの動きの際には、
ストツパ18が弾性的に支承されていることによ
り、レバー15のローラ16が矢印方向Zでスト
ツパ18に当たつた際このストツパ18が矢印方
向Zで押し動かされ、次いでばね力によつて元
の、要するに図示の位置へ引き戻されて、粘着ヘ
ツドの運動反転時に再びストツパとして役立てら
れる。
続回転運動の際周期的に図示の位置を占めること
になる。往復回動運動、要するに矢印Uの方向で
の動きおよびそれに続く逆向きの動きの際には、
ストツパ18が弾性的に支承されていることによ
り、レバー15のローラ16が矢印方向Zでスト
ツパ18に当たつた際このストツパ18が矢印方
向Zで押し動かされ、次いでばね力によつて元
の、要するに図示の位置へ引き戻されて、粘着ヘ
ツドの運動反転時に再びストツパとして役立てら
れる。
図面は本発明の実施例の概略図である。
1……支承基板、2……巻取ローラ、3……粘
着テープ、4〜6……案内ローラ、7……プレー
ト、8……円板、9……ドラム、10……テーブ
ル板、11……送り車、12……軸、13……係
止づめ、14……送りづめ、15……レバー、1
6……ローラ、17……ホイール。
着テープ、4〜6……案内ローラ、7……プレー
ト、8……円板、9……ドラム、10……テーブ
ル板、11……送り車、12……軸、13……係
止づめ、14……送りづめ、15……レバー、1
6……ローラ、17……ホイール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 積み重ねられたシート状体を粘着テープによ
つて分離する装置であつて、該粘着テープは貯蔵
ローラから案内ローラを経て巻取ローラに導かれ
ており、種種の表面プロフイールを有する案内ロ
ーラを選択することによつて、粘着テープの作用
をシート状体の表面性質に適合させ得るようにな
つている形式のものにおいて、粘着ヘツドとドラ
ム9とから構成されており、これら両者は1つの
円板8に取付けられており、これにより粘着ヘツ
ドは往復回動運動も、また連続回転運動も行うこ
とができ、前記円板8は、シート状体を案内する
ドラム9の軸受の内輪を形成しており、粘着テー
プ3ともつとも上方のシート状体との間の粘着箇
所のところに位置している案内ローラ4は、前記
円板8に取付けられている粘着ヘツド支承基板1
並びにドラム9を越えて半径方向で突出している
ことを特徴とする積み重ねられたシート状体の分
離装置。 2 種種の表面プロフイールを有する複数の案内
ローラ4,5,6が2つのプレート7の間に支承
されていると共に、該プレート7自体は粘着ヘツ
ドの支承基板1に回動可能に支承されている特許
請求の範囲第1項記載の分離装置。 3 粘着ヘツドが運動することによりレバー15
が操作され、このレバー15は、ばね負荷されて
いる送りづめ14を介して送り車11を動かし、
これにより粘着テープ3の巻取ローラ2が所定ピ
ツチだけ回動せしめられるようにした特許請求の
範囲第3項記載の分離装置。 4 弾性材料より成るホイール17がレバー15
のためのストツパを形成している特許請求の範囲
第3項記載の分離装置。 5 レバー15が弾性材料で取囲まれている特許
請求の範囲第4項記載の分離装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3115989.3 | 1981-04-15 | ||
| DE19813115989 DE3115989A1 (de) | 1981-04-15 | 1981-04-15 | Vorrichtung zum vereinzeln von bogen eines stapels |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586847A JPS586847A (ja) | 1983-01-14 |
| JPS6365572B2 true JPS6365572B2 (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=6130593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57058357A Granted JPS586847A (ja) | 1981-04-15 | 1982-04-09 | 積み重ねられたシート状品の分離装置 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4577851A (ja) |
| JP (1) | JPS586847A (ja) |
| AT (1) | AT383793B (ja) |
| BE (1) | BE891927A (ja) |
| CA (1) | CA1184212A (ja) |
| CH (1) | CH652696A5 (ja) |
| DE (1) | DE3115989A1 (ja) |
| DK (1) | DK161136C (ja) |
| FR (1) | FR2504102B1 (ja) |
| GB (1) | GB2096579B (ja) |
| GR (1) | GR76974B (ja) |
| IE (1) | IE52700B1 (ja) |
| IT (1) | IT1151137B (ja) |
| LU (1) | LU83823A1 (ja) |
| NL (1) | NL190892C (ja) |
| SE (1) | SE456156B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4776575A (en) * | 1986-11-17 | 1988-10-11 | Ricoh Co., Ltd. | Electrophotographic copying apparatus incorporating an automatic adhesive sheet feeding method and apparatus |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2351367A (en) * | 1941-12-17 | 1944-06-13 | Ernest G Rider | Sheet feeding mechanism |
| DE1082278B (de) * | 1957-06-26 | 1960-05-25 | Telefonbau | Vorrichtung zum Vereinzeln der Bogen eines Stapels mit Hilfe eines Haftmittel-traegers |
| US3386396A (en) * | 1965-06-29 | 1968-06-04 | Jacobs Machine Corp | Combined automatic sewing assembly |
| US3406962A (en) * | 1966-09-02 | 1968-10-22 | Jacobs Machine Corp | Tape advancing means |
| US4127261A (en) * | 1976-12-14 | 1978-11-28 | Gianattilio Meratti | Automatic signature opener |
| DE2754434C2 (de) * | 1977-12-07 | 1983-03-03 | Postalia Gmbh, 6050 Offenbach | Vorrichtung zum Vereinzeln von Bogen eines Stapels mittels eines Haftmittelträgers |
-
1981
- 1981-04-15 DE DE19813115989 patent/DE3115989A1/de active Granted
- 1981-12-08 LU LU83823A patent/LU83823A1/de unknown
- 1981-12-17 AT AT0543181A patent/AT383793B/de not_active IP Right Cessation
- 1981-12-21 GR GR66881A patent/GR76974B/el unknown
- 1981-12-28 NL NL8105868A patent/NL190892C/xx not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-01-22 CH CH391/82A patent/CH652696A5/de not_active IP Right Cessation
- 1982-01-28 BE BE0/207160A patent/BE891927A/fr not_active IP Right Cessation
- 1982-03-17 DK DK117382A patent/DK161136C/da not_active IP Right Cessation
- 1982-03-24 FR FR828205021A patent/FR2504102B1/fr not_active Expired
- 1982-03-26 GB GB8208997A patent/GB2096579B/en not_active Expired
- 1982-03-29 IE IE737/82A patent/IE52700B1/en not_active IP Right Cessation
- 1982-04-09 JP JP57058357A patent/JPS586847A/ja active Granted
- 1982-04-14 IT IT20723/82A patent/IT1151137B/it active
- 1982-04-14 CA CA000400955A patent/CA1184212A/en not_active Expired
- 1982-04-15 SE SE8202385A patent/SE456156B/sv not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-04-16 US US06/723,977 patent/US4577851A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS586847A (ja) | 1983-01-14 |
| IE820737L (en) | 1982-10-15 |
| FR2504102B1 (fr) | 1985-07-26 |
| GR76974B (ja) | 1984-09-04 |
| DE3115989C2 (ja) | 1988-04-28 |
| ATA543181A (de) | 1987-01-15 |
| DE3115989A1 (de) | 1982-11-11 |
| NL190892B (nl) | 1994-05-16 |
| GB2096579B (en) | 1985-02-27 |
| CH652696A5 (de) | 1985-11-29 |
| IT8220723A0 (it) | 1982-04-14 |
| IE52700B1 (en) | 1988-01-20 |
| DK161136B (da) | 1991-06-03 |
| SE456156B (sv) | 1988-09-12 |
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