JPS6366621B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6366621B2 JPS6366621B2 JP28022685A JP28022685A JPS6366621B2 JP S6366621 B2 JPS6366621 B2 JP S6366621B2 JP 28022685 A JP28022685 A JP 28022685A JP 28022685 A JP28022685 A JP 28022685A JP S6366621 B2 JPS6366621 B2 JP S6366621B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- hard
- pressure contact
- elastic
- hard roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- OQCFWECOQNPQCG-UHFFFAOYSA-N 1,3,4,8-tetrahydropyrimido[4,5-c]oxazin-7-one Chemical compound C1CONC2=C1C=NC(=O)N2 OQCFWECOQNPQCG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
この発明は2本ロールによる円筒成型ロール装
置に関し、特に硬質ロールの撓み防止に意を払つ
た装置の改良創作に係る。
置に関し、特に硬質ロールの撓み防止に意を払つ
た装置の改良創作に係る。
ロ 従来の技術
金属板の如き可塑性板状素材(以下「ワーク」
と称する)を円筒状に曲折成型する装置として、
相対向して回転する弾性ロールと硬質ロールとを
圧接して設け、ワークを両ロール間に挿入通過さ
せることにより円筒状に曲折成型する成型ロール
装置がいわゆる2本ロール装置として公知であ
る。(例えば特公昭41―13974、実公昭43―11238
等参照)。
と称する)を円筒状に曲折成型する装置として、
相対向して回転する弾性ロールと硬質ロールとを
圧接して設け、ワークを両ロール間に挿入通過さ
せることにより円筒状に曲折成型する成型ロール
装置がいわゆる2本ロール装置として公知であ
る。(例えば特公昭41―13974、実公昭43―11238
等参照)。
この場合、小径の円筒を成型する場合等硬質ロ
ールが小径の場合は圧接力により硬質ロールが撓
み、正確な成型が行えないおそれがある。
ールが小径の場合は圧接力により硬質ロールが撓
み、正確な成型が行えないおそれがある。
即ち、第6図に示すように硬質ロール1は弾性
ロールとの圧接により一側に等分布荷重ωを受け
るので、撓みを防止するためω側と反対側を支持
する必要が生じる。
ロールとの圧接により一側に等分布荷重ωを受け
るので、撓みを防止するためω側と反対側を支持
する必要が生じる。
この場合、ω側と反対側全面に渡つて支持でき
れば硬質ロールの撓みは防止できるであろうが、
この試みは支持部材によりワークの通過が妨げら
れるので実現不能であり、支持部材はワークの通
過すべき間隔をとつて2箇所設けるのが現実的で
ある。
れば硬質ロールの撓みは防止できるであろうが、
この試みは支持部材によりワークの通過が妨げら
れるので実現不能であり、支持部材はワークの通
過すべき間隔をとつて2箇所設けるのが現実的で
ある。
そしてこの場合、硬質ロール1の撓みを最小に
するための支持部材による支持点C,D(硬質ロ
ール端よりの距離ξで表す)は次の手順で求めら
れる。
するための支持部材による支持点C,D(硬質ロ
ール端よりの距離ξで表す)は次の手順で求めら
れる。
先ず、硬質ロール1の中央点に生ずる1つの極
大曲げモーメントMEは、 ME=ω〔l2/8−l/2ξ〕である。
大曲げモーメントMEは、 ME=ω〔l2/8−l/2ξ〕である。
次に、支持部材C箇所に生ずる他の1つの極大
曲げモーメントはMCは、 MC=−1/2ωξ2である。
曲げモーメントはMCは、 MC=−1/2ωξ2である。
そこで、硬質ロール1の撓みを最小にするには
ME=MCとすればよいのであるから、 1/2ωξ2=ω〔l2/8−l/2ξ〕 ∴ ξ2+lξ−l2/4=0 ξ=0.207lとなる。
ME=MCとすればよいのであるから、 1/2ωξ2=ω〔l2/8−l/2ξ〕 ∴ ξ2+lξ−l2/4=0 ξ=0.207lとなる。
結局、硬質ロールの撓みを最小にするためには
支持部材は硬質ロール端よりその全長の約0.2倍
内側に配さなければならないが、この場合次の問
題が生ずる。
支持部材は硬質ロール端よりその全長の約0.2倍
内側に配さなければならないが、この場合次の問
題が生ずる。
ハ 発明が解決しようとする問題点
即ち、この場合の成型可能なワークの全巾は通
過のため支持部材の間隔、つまり硬質ロールの全
長の約0.6倍を上限とする訳だから、常にワーク
の全巾の約1.6倍以上の全長の硬質ロールが必要
となり、成型可能ワーク巾に対し装置が不必要に
大型化するという問題が生ずる。
過のため支持部材の間隔、つまり硬質ロールの全
長の約0.6倍を上限とする訳だから、常にワーク
の全巾の約1.6倍以上の全長の硬質ロールが必要
となり、成型可能ワーク巾に対し装置が不必要に
大型化するという問題が生ずる。
この発明は上記の如き問題点を解決するために
硬質ロールの撓みを防止しつつ、その全長を可及
的に短縮化することを目的としたものであり、次
の構成よりなる。
硬質ロールの撓みを防止しつつ、その全長を可及
的に短縮化することを目的としたものであり、次
の構成よりなる。
ニ 問題点を解決するための手段
この発明の円筒成型ロール装置は、従来公知の
2本ロールによる円筒成型ロール装置において、
硬質ロールの弾性ロールとの圧接側と反対側に硬
質ロールを支持すべき支持点を間隔を開けて2箇
所設けると共に、硬質ロールの弾性ロールとの圧
接側にして上記支持点よりロール端寄り2箇所を
弾性ロールとの圧接力以上の圧接力をもつて圧接
する構成よりなる。
2本ロールによる円筒成型ロール装置において、
硬質ロールの弾性ロールとの圧接側と反対側に硬
質ロールを支持すべき支持点を間隔を開けて2箇
所設けると共に、硬質ロールの弾性ロールとの圧
接側にして上記支持点よりロール端寄り2箇所を
弾性ロールとの圧接力以上の圧接力をもつて圧接
する構成よりなる。
ホ 作用
次に、この発明の円筒成型ロール装置の作用を
第7図に基づき説明する。
第7図に基づき説明する。
この発明の円筒成型ロール装置によれば、硬質
ロール10の2つの支持点C,Dより硬質ロール
端寄りには、圧接により弾性ロールとの圧接力よ
り大きい集中荷重P,P′が加わり、この中間には
従来通り弾性ロールとの圧接による等分布荷重ω
が加わることとなる。
ロール10の2つの支持点C,Dより硬質ロール
端寄りには、圧接により弾性ロールとの圧接力よ
り大きい集中荷重P,P′が加わり、この中間には
従来通り弾性ロールとの圧接による等分布荷重ω
が加わることとなる。
この場合、集中荷重Pの値と加わる位置(支持
点Cよりの距離ξで表す)の関係は次の通りとな
る。
点Cよりの距離ξで表す)の関係は次の通りとな
る。
荷重Pの作用していない(等分布荷重ωのみが
作用している)場合の硬質ロール10における
CD間の最大撓みの発生する中央点の撓みyは、 y=−5ωl4/384EI EI=曲げ剛性 荷重Pのみが作用している(等分布荷重ωが作
用していない)場合の硬質ロール10における
CD間の最大撓みの発生する中央点の撓みy′は、 y′=Pξ(l−2ξ)2/8EI となる。
作用している)場合の硬質ロール10における
CD間の最大撓みの発生する中央点の撓みyは、 y=−5ωl4/384EI EI=曲げ剛性 荷重Pのみが作用している(等分布荷重ωが作
用していない)場合の硬質ロール10における
CD間の最大撓みの発生する中央点の撓みy′は、 y′=Pξ(l−2ξ)2/8EI となる。
荷重Pと等分布荷重ωを同時に作用させ、合成
させた場合の硬質ロール10におけるCD間の中
央点の撓みYは、 Y=y+y′ 仮にCD間の撓みY=0としたい場合は y+y′=0より P=5ωl4/48ξ(l−2ξ)2 との関係が成り立つ。
させた場合の硬質ロール10におけるCD間の中
央点の撓みYは、 Y=y+y′ 仮にCD間の撓みY=0としたい場合は y+y′=0より P=5ωl4/48ξ(l−2ξ)2 との関係が成り立つ。
従つて、この発明の円筒成型ロール装置によれ
ば、硬質ロールの撓みを最小に保つた上で、硬質
ロール端よりの支持部材の位置を可及的に短縮す
ることが可能となる。
ば、硬質ロールの撓みを最小に保つた上で、硬質
ロール端よりの支持部材の位置を可及的に短縮す
ることが可能となる。
ヘ 実施例
次にこの発明の具体的実施例を添附図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
〔第1実施例〕
第1図乃至第3図にこの発明の円筒成型ロール
装置の第1実施例を示す。
装置の第1実施例を示す。
この実施例においては、硬質ロールのロール端
寄りを圧接するために、平行する一対の圧接ロー
ラ2組を硬質ロール両端を押圧するように弾性ロ
ールの両側に配する手段をとる。
寄りを圧接するために、平行する一対の圧接ロー
ラ2組を硬質ロール両端を押圧するように弾性ロ
ールの両側に配する手段をとる。
硬質ロール10は金属により構成され、弾性ロ
ール13はウレタンにより硬質ロールより短い全
長に構成される。
ール13はウレタンにより硬質ロールより短い全
長に構成される。
上記両ロールは、弾性ロール13を下方に位置
するように基台Pに軸止し、硬質ロール10は弾
性ロール13表面に食い込み、食い込みにより弾
性ロール13外周に生ずる円弧状の窪みXにより
挿入通過されるワークWが円筒状にプレス成型さ
れるよう(第3図参照)、弾性ロールに対して圧
下自在に設け(圧下機構は図示せず)、両ロール
が相対向して回転するように適宜動力機構(図示
せず)に連結される。
するように基台Pに軸止し、硬質ロール10は弾
性ロール13表面に食い込み、食い込みにより弾
性ロール13外周に生ずる円弧状の窪みXにより
挿入通過されるワークWが円筒状にプレス成型さ
れるよう(第3図参照)、弾性ロールに対して圧
下自在に設け(圧下機構は図示せず)、両ロール
が相対向して回転するように適宜動力機構(図示
せず)に連結される。
そして、硬質ロール10の上方を基台P天板よ
り垂下軸止される平行する一対の支持ローラ1
5,15と同じく支持ローラ16,16によりワ
ークWが通過できる間隔を取つて支持する。
り垂下軸止される平行する一対の支持ローラ1
5,15と同じく支持ローラ16,16によりワ
ークWが通過できる間隔を取つて支持する。
更に、基台Pにして弾性ロール13の両端に、
平行する一対の押圧ローラ17,17と同じく押
圧ローラ18,18を、硬質ロール10の下方に
して上記支持点よりロール端寄りを弾性ロールと
の圧接力以上の圧接力をもつて圧接するように軸
止する。
平行する一対の押圧ローラ17,17と同じく押
圧ローラ18,18を、硬質ロール10の下方に
して上記支持点よりロール端寄りを弾性ロールと
の圧接力以上の圧接力をもつて圧接するように軸
止する。
尚、上記押圧ローラの押圧力は、例えばロー
ラの高さを可変とする、平行するローラ間の間
隔を可変とする、等の手段により調節可能にして
もよいことは勿論である。
ラの高さを可変とする、平行するローラ間の間
隔を可変とする、等の手段により調節可能にして
もよいことは勿論である。
〔第2実施例〕
第4図にこの発明の円筒成型ロール装置の第2
実施例を示す。
実施例を示す。
この実施例においては、硬質ロールのロール端
寄りを圧接するために、硬質ロール10の外径を
両端寄り部27,28のみ大とする手段をとるも
のであり、その余の構成は前記第1実施例と共通
する。
寄りを圧接するために、硬質ロール10の外径を
両端寄り部27,28のみ大とする手段をとるも
のであり、その余の構成は前記第1実施例と共通
する。
この実施例によれば、硬質ロール10の弾性ロ
ール13に対する圧接力は、両端寄り部27,2
8が突出するため該部分が特に高くなり、結果と
して硬質ロールのロール端寄りが圧接される作用
が生ずる。
ール13に対する圧接力は、両端寄り部27,2
8が突出するため該部分が特に高くなり、結果と
して硬質ロールのロール端寄りが圧接される作用
が生ずる。
〔第3実施例〕
第5図にこの発明の円筒成型ロール装置の第3
実施例を示す。
実施例を示す。
この実施例においては、硬質ロールのロール端
寄りを圧接するために、弾性ロール13の両端3
7,38を硬質素材によつて構成する手段をとる
ものであり、その余の構成は前記第1実施例と共
通する。
寄りを圧接するために、弾性ロール13の両端3
7,38を硬質素材によつて構成する手段をとる
ものであり、その余の構成は前記第1実施例と共
通する。
この実施例によれば、硬質ロール10の弾性ロ
ール13に対する圧接力は、弾性ロールの両端部
37,38の硬度が高いので、該部分に当接する
部分が特に高くなり、結果として硬質ロールのロ
ール端寄りが圧接される作用が生ずる。
ール13に対する圧接力は、弾性ロールの両端部
37,38の硬度が高いので、該部分に当接する
部分が特に高くなり、結果として硬質ロールのロ
ール端寄りが圧接される作用が生ずる。
ト 発明の効果
以上のように構成されるこの発明によれば、硬
質ロールの支持点が2箇所でありながら硬質ロー
ルの撓みを最小に保つた上で、支持点よりロール
端迄の距離を可及的に短縮することが可能とな
り、装置の小型化によるコストの低減、及び設置
スペースの縮小効果を生ずる。
質ロールの支持点が2箇所でありながら硬質ロー
ルの撓みを最小に保つた上で、支持点よりロール
端迄の距離を可及的に短縮することが可能とな
り、装置の小型化によるコストの低減、及び設置
スペースの縮小効果を生ずる。
第1図はこの発明の円筒成型ロール装置の第1
実施例の一部切り欠き正面図、第2図は同上側面
図、第3図は同上側断面図、第4図はこの発明の
円筒成型ロール装置の第2実施例の要部の正面
図、第5図はこの発明の円筒成型ロール装置の第
3実施例の要部の正面図、第6図は従来技術の作
用を示す模式図、第7図はこの発明の作用を示す
模式図である。 尚、図中符合10は硬質ロール、13は弾性ロ
ール、15,16は支持ローラ、17,18は押
圧ローラ、27,28は一硬質ロールの一両端寄
り部、37,38は一弾性ロールの一両端部、で
ある。
実施例の一部切り欠き正面図、第2図は同上側面
図、第3図は同上側断面図、第4図はこの発明の
円筒成型ロール装置の第2実施例の要部の正面
図、第5図はこの発明の円筒成型ロール装置の第
3実施例の要部の正面図、第6図は従来技術の作
用を示す模式図、第7図はこの発明の作用を示す
模式図である。 尚、図中符合10は硬質ロール、13は弾性ロ
ール、15,16は支持ローラ、17,18は押
圧ローラ、27,28は一硬質ロールの一両端寄
り部、37,38は一弾性ロールの一両端部、で
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 弾性ロールと硬質ロールとを相対向して回転
するように圧接し、板状素材を両ロール間に挿入
通過させることにより円筒状に曲折成型する成型
ロール装置において、硬質ロールの弾性ロールと
の圧接側と反対側に硬質ロールを支持する支持点
を間隔を開けて2箇所設けると共に、硬質ロール
の弾性ロールとの圧接側にして上記支持点よりロ
ール端寄りを弾性ロールとの圧接力以上の圧接力
をもつて圧接することを特徴とする円筒成型ロー
ル装置。 2 平行する一対の圧接ローラ2組を、それぞれ
弾性ロールの両側に配することにより、硬質ロー
ルのロール端寄りを圧接する手段とした特許請求
の範囲第1項記載の円筒成型ロール装置。 3 硬質ロールの外径を両端寄り部のみ大とする
ことにより、硬質ロールのロール端寄りを圧接す
る手段とした特許請求の範囲第1項記載の円筒成
型ロール装置。 4 弾性ロールの両端を硬質素材によつて構成す
ることにより、硬質ロールのロール端寄りを圧接
する手段とした特許請求の範囲第1項記載の円筒
成型ロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28022685A JPS62142029A (ja) | 1985-12-14 | 1985-12-14 | 円筒成型ロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28022685A JPS62142029A (ja) | 1985-12-14 | 1985-12-14 | 円筒成型ロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62142029A JPS62142029A (ja) | 1987-06-25 |
| JPS6366621B2 true JPS6366621B2 (ja) | 1988-12-21 |
Family
ID=17622066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28022685A Granted JPS62142029A (ja) | 1985-12-14 | 1985-12-14 | 円筒成型ロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62142029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04121532U (ja) * | 1991-04-16 | 1992-10-30 | 東海ゴム工業株式会社 | カツプリング |
| JPH04128534U (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-24 | 株式会社アツギユニシア | 軸の連結構造 |
-
1985
- 1985-12-14 JP JP28022685A patent/JPS62142029A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04121532U (ja) * | 1991-04-16 | 1992-10-30 | 東海ゴム工業株式会社 | カツプリング |
| JPH04128534U (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-24 | 株式会社アツギユニシア | 軸の連結構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62142029A (ja) | 1987-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2813108B2 (ja) | 帯板曲げ加工装置 | |
| US4239203A (en) | Paper delivery roller system | |
| JPS6366621B2 (ja) | ||
| JPH0428419A (ja) | プレス曲げ治具の雌型 | |
| JP2747996B2 (ja) | 曲率調整ロールを用いた2本ロール成形機 | |
| JPH0475089B2 (ja) | ||
| JP3436873B2 (ja) | 角パイプ溶接用突起付裏当金の製造方法及びその装置 | |
| JPS6313841Y2 (ja) | ||
| JP2809865B2 (ja) | 形鋼のローラ矯正機 | |
| JP3433394B2 (ja) | コルゲートフィン成形装置のテンション装置 | |
| JPH0646569Y2 (ja) | 圧延機入口ガイド | |
| JP2000135517A (ja) | 押し通し式曲げ加工装置及び加工方法 | |
| JP2706239B2 (ja) | 転動体 | |
| JP3519174B2 (ja) | 多段圧延機のワークロール用チョック装置 | |
| JPH0239607Y2 (ja) | ||
| JPH07110381B2 (ja) | 直状傾斜壁形材のア−ル曲げ方法とその装置 | |
| JP3268038B2 (ja) | ローラレベラ | |
| JP3109240B2 (ja) | 圧延機のガイド装置 | |
| JPS63108903A (ja) | ゼンジミアミルにおける狭幅素材の圧延方法 | |
| JPH0415361Y2 (ja) | ||
| JPH0757378B2 (ja) | スプリングバックの大きい加工材の2本ロール成形機 | |
| JPS6163316A (ja) | U形鋼矢板の矯正ロ−ラ | |
| JPS63116109U (ja) | ||
| JPH087942Y2 (ja) | 円筒成型ロール装置 | |
| JPH09262857A (ja) | ゴム状弾性材料のカレンダーロールの撓み矯正方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |