JPS6366820B2 - - Google Patents

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JPS6366820B2
JPS6366820B2 JP13645080A JP13645080A JPS6366820B2 JP S6366820 B2 JPS6366820 B2 JP S6366820B2 JP 13645080 A JP13645080 A JP 13645080A JP 13645080 A JP13645080 A JP 13645080A JP S6366820 B2 JPS6366820 B2 JP S6366820B2
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JP
Japan
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parts
compound
test
wood
formula
Prior art date
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Expired
Application number
JP13645080A
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English (en)
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JPS5759832A (en
Inventor
Yasuhiro Morisawa
Seiji Konishi
Mitsuru Kataoka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sankyo Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5759832A publication Critical patent/JPS5759832A/ja
Publication of JPS6366820B2 publication Critical patent/JPS6366820B2/ja
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  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
この発明は新規なトリハロアリル誘導体ならび
に該誘導体を有効成分とする防蟻剤、忌避剤およ
び防カビ・防腐剤に関する。 特公昭53−20484号公報には、1,1,2−ト
リヨードアリルアルコールが工業用殺菌剤、防カ
ビ剤として有用であることを指摘している。ま
た、特公昭53−20006号公報には一般式 (式中、R1はメチル基、エチル基、n−プロピ
ル基またはイソプロピル基を示す。)で表わされ
るアルキル−2,3,3−トリヨードアリルエー
テルが開示されており、抗菌性を有することが知
られている。しかしながら、これらの化合物は木
材の重要な害虫であるシロアリに対する防除効力
や、ゴキブリ、蚊等の衛生害虫にする忌避効力に
ついては何ら述べられていない。 本発明者は、次の一般式()を有するトリハ
ロアリル誘導体がシロアリに対し防蟻効力を有
し、かつ、ゴキブリ、蚊などに対しても忌避効力
を有する忌避剤として好適に使用しうることを見
出した。さらにまた防カビ・防腐剤としても有用
であることも見出した。 この新規なトリハロアリル誘導体は式 (式中、Xは臭素または沃素原子を示す)で示さ
れ、次の化合物である。(なお、化合物番号は以
下の記載において参照される)
【表】 この発明による新規化合物()は次の反応式
に示すように、トリハロアリルアルコールを蟻酸
と反応させて製造することができる。 (式中、Xは前述したものと同意義を示す)なお
Xが臭素原子である式()はプロパルギルアル
コールをアリカリの存在下臭素と反応させてモノ
ブロモプロパルギルアルコールとした後、沃素と
反応させて得られる。 この発明の新規なトリハロアリル誘導体()
の製法を実施例を示して更に詳細に説明する。 実施例 1 3−ホルミルオキシ−1−ブロモ−1,2−ジ
ヨード−1−プロペン プロパルギルアルコール5.6gを水100mlに溶解
した溶液に、臭素16gおよび85%水酸化カリウム
7.2gを水20mlに溶解した溶液を徐々に滴下した。
滴下終了後3時間撹拌し、次いでこの溶液にヨウ
素25.4gおよび上記アルカリ溶液20mlを徐々に加
えた後、更に室温で3時間撹拌した。撹拌終了
後、酢酸エチルを加えて抽出を行ない、抽出液を
水洗し、無水硫酸ナトリウムで乾燥後、減圧下に
溶媒を留去し、得られた結晶を酢酸エチル−n−
ヘキサンより再結晶して融点125−126℃を有する
3−ブロモ−2,3−ジヨードアリルアルコール
22gを得た。 上記アルコール2.0gを蟻酸30mlに溶解し、5
時間還流した後、冷却すると結晶が析出した。n
−ヘキサンより再結晶して融点66−67℃を有する
目的化合物1.4gを得た。 元素分析値(%) C4H3BrI2O2として 計算値 C、11.53;H、0.72;Br、19.17; I、60.90 実験値 C、11.23;H、0.71;Br、18.95; I、60.66 赤外吸収スペクトル(Nujol)cm-1:1720 実施例 2 3−ホルミルオキシ−1,1,2−トリヨード
−1−プロペン 上記実施例1の方法に準じて、目的化合物が製
造された。 融点84〜85℃ 赤外吸収スペクトル(cm-1)1700 前記一般式()を有する化合物はシロアリに
ような木材害虫に防虫効力を有し、防蟻剤として
有用である。 また、前記一般式()を有する化合物は害虫
に対してもすぐれた忌避効力を有し、とくにゴキ
ブリや蚊のような衛生害虫用忌避剤として有用で
ある。 更にまた、前記一般式()を有する化合物は
防カビ、防腐剤としても有用である。とくに木質
原材料、合板、湿潤パルプ、紙、畳、繊維、皮
革、接着剤、塗料、合成樹脂等種々の工業用原材
料、その外カビが発育、繁殖して汚染を招くばか
りでなく、基質の劣化などの品質としての価値を
損う多くの製品に適用できる。 ここで工業用原材料に発生するカビとしては、
ペニシリウム属、アスペルギウス属、リゾーブス
属、ケトミウム属、クラドスポリウム属、フザリ
ウム属、オーレオバシデウム属等が代表的なもの
であり、この他トリコデルマ属、木材変色菌等多
種類にわたつて知られているが、この発明におい
て対象となるカビ類は上記のカビに限定されるも
のではない。また、防腐については木材腐朽菌お
よび木材軟腐朽菌による被害を防ぐために用いる
ことができる。 この発明の化合物は、担体および必要に応じて
他の補助剤と混合して、防蟻剤、忌避剤および工
業用防カビ・防腐剤として通常用いられる製剤形
態、例えば油溶性剤、乳剤、ペースト剤、粉剤、
水和剤、エアゾール剤、塗料等に調製されて使用
される。適当ら担体としてはクレー、タルク、ベ
ントナイト、カオリン、無水硅酸、炭酸カルシウ
ム、木粉等の不活性固体担体;ケロシン、リグロ
イン、キシレン、メチルナフタリン、ジメチルホ
ルムアミド、ジメチルスルホキシド等の液体担
体;窒素ガス、ジメチルエーテル、フロンガス、
塩化ビニル単量体等の気体担体があげられる。製
剤の性状を改善し、防蟻、忌避、防腐・防カビ効
果を高めるために適宜使用される補助剤として
は、例えば陰イオン性、陽イオン性、非イオン性
の界面活性剤やメチルセルロース、酢酸ビニル樹
脂、アルギン酸ソーダ等の種々の高分子化合物等
があげられる。 勿論、2−(4−チアゾリル)ベンツイミダゾ
ール;N,N−ジメチル−N′−ジクロロフルオ
ロメチルチオ−N′−フエニルスルフアミド;4
−クロロフエニル−3′−ヨードプロピルギルホル
マール;ハロゲン化フエノール系化合物例えばト
リクロロフエノールまたはトリブロモフエノー
ル;トリアルキル錫またはトリアリール錫系化合
物例えばビストリブチル錫オキシド、トリブチル
錫フタレート、またはトリフエニル錫ハイドロオ
キシド;N−ニトロソ−N−シクロヘキシルアミ
ンの金属塩例えばアルミニウム塩;キシリゲンー
B;あるいはベンツアニリド系化合物等の防腐・
防カビ剤が、ホキシム等の有機燐系化合物;パー
メスリン等のピレスロイド化合物;バイゴン等の
カーバメート系化合物、クロルデン等の有機塩素
系化合物等の殺虫剤、および共力剤、他種の忌避
剤、香料等を併用して用いることができる。 実際の使用に際してはこの発明の化合物の含量
は製剤の形態あるいは使用目的に従い広い範囲に
亘つて変化させ得るが、一般には0.01〜95%、好
ましくは0.5〜70重量%の範囲が適当である。 また、防蟻剤や防カビ・防腐剤の処理方法とし
ては、木材および木質材料等の原材料に対し、浸
漬、塗布、散布または注入等の方法で使用される
他に接着剤等に混入して、合板、ハードボード、
パーテイクルボード等に処理することもできる。 さらに忌避剤の処理方法としては上記と同様の
方法で木材および木質材料等の原材料に処理する
他に、たとへばゴキブリや蚊の棲息場所、潜伏場
所または通路などに直接ふん霧または塗布した
り、この発明化合物を含有させた紙片、布片、マ
イクロカプセル、棒状の成形体を設置したり、テ
ープの貼り付け等の方法を用いることができる。
また、害虫の居住を避けたい区域全体に処理する
こともできる。さらに又、蚊に対してはローシヨ
ン剤、クリーム剤として人体や動物の皮膚への適
用や、衣料や包装材料に対する薬剤処理を行うこ
ともできる。 次にこの発明の防蟻剤、忌避剤、防カビ・防腐
剤の効力を試験例によつて説明する。 試験例 1 防蟻効力試験 イエシロアリに対する室内防蟻効力は、試験体
(ベイツガ辺材、直径6.5mm、厚さ0.2mm)をこの
発明の化合物の1W/V%アセトン溶液に5秒間
浸漬し、紙で過剰の溶媒を除共したのち、24時
間風乾した。この試験体を小型サンプル瓶(内径
1.6cm、高さ2.6cm)に入れ、職蟻10頭を投入し、
27℃、相対温度95%以上の暗所において1週間食
害させ食害状況を観察した。その結果を第1表に
示す。 なお、防蟻効力の程度を表わす表示は次のとお
りとした。 +:試験体が全く食害を受けない。 ±:試験体が痕跡程度に食害を受けた。 −:試験体が明らかに食害を受けた。 尚、無処理試験では試験体の4/5以上が食害に
より消失した。
【表】 試験例 2 ゴキブリに対する忌避効力試験 美濃表紙製のシエルター(9×5×1cm3)の内
部底面(9×5cm2)に、この発明の化合物2W/
V%アセトン溶液を0.5ml均一に塗布し、風乾さ
せた後に20×22×30cm3のガラス容器の中央部に配
置し、更に容器内にクロゴキブリの大型幼虫を5
頭投入し、投入後24時間にわたるゴキブリの挙動
から忌避効果を調べた。この結果を第2表に示
す。 なお、忌避効力を表わす表示は次のとおりとし
た。 +:シエルター内にゴキブリが全く潜入しない。 ±:シエルター内にゴキブリが1時的に潜入した
痕跡が認められる。 −:シエルター内に常時1頭以上のゴキブリが潜
入した。
【表】 試験例 3 防カビ効力試験 この発明の化合物および対照薬剤としてペンタ
クロロフエノール−ラウレートの各1.0W/V%
ジメチルホルムアミド溶液に、モウソウ竹、ブナ
辺材(いずれも2×2×0.2cm)を5秒間浸漬し、
風乾、水洗(給水量約2/分)1時間、風乾24
時間、次いで60℃加熱24時間の耐候操作の後、更
に乾熱滅菌処理を行ない試験体を調整した。 この試験体についてJISZ2911「カビ抵抗性試験
方法」記載の方法に準拠した方法で防カビ試験を
行なつた。すなわち、供試菌として、アスペルギ
ルス・ニガー(Aspergillus niger)(供試菌No.
1)、トリコデルマ・ビリデ(Trichodema
viride)(同2)、フザリウムモニリホルメ
(Fusarium moniliforme)(同3)およびプルラ
リア・プルランス(Pullularia pullulans)(同
4)、の計4の種カビを用い、カビの懸濁液を試
験体に接種し、含水紙を入れた滅菌シヤーレ内
で25℃、3週間培養し、菌糸の発育程度により効
力を判定した。結果を第3表に示す。 なお、防カビ効力を表わす表示は次のとおりと
した。 +:試料上にカビの発育を全く認めない。 ±:試料上に極くわずかにカビの発育が認められ
る。 −:試料上にカビの発育を認める。
【表】 試験例 4 木材防腐効力試験 日本工業規格に規定された木材防腐剤の防腐効
力試験方法(JIS A 9302)に準拠し、この発明
の化合物および対照薬剤としてペンタクロロフエ
ノールの各0.05W/V%のメタノール溶液を試験
体(スギ辺材、2×2×1cm)に減圧注入し、風
乾したのち、水洗(給水量約2/分)5時間、
風乾24時間、60℃加熱24時間の処理を1サイクル
とする耐候操作を2回繰り返した後、更に乾熱滅
菌処理を行ない試験体を調製した。 この試験体を、滅菌シヤーレ中の寒天培地(麦
芽エキス2%、グルコース1%、ペプトン0.5%)
にあらかじめ生育させた木材防腐効力検定菌であ
るリグニン分解菌カワラタケ(Coriolus
versicolor)およびセルロース分解菌オオウズラ
タケ(Tyromyces palustris)の菌叢上に接置
し、25℃で3週間強制腐朽させたのち、試験体上
に菌糸発育の程度および圧縮強度低下の有無によ
り効力を判定した。結果を第4表に示す。 なお、防腐効力を表わす表示は次のとおりとし
た。 +:試験体上に菌糸の発育を全く認めず、圧縮強
度も健全材と何ら変らない。 ±:試験体上にわずかに菌糸の発育が認められる
か、または圧縮強度がやや低下した。 −:試験体上に菌糸の発育が認められるか、圧縮
強度が明らかに低下した。
【表】 次にこの発明の防蟻剤、忌避剤および防カビ・
防腐剤の若干の製剤例をあげるが、配合量、補助
剤の種類等は大幅に変えうるものであることは言
うまでもない。(文中、単に部とあるのは全て重
量部をあらわす。) 製剤例 1 乳 剤 化合物番号1の化合物10部をジメチルホルムア
ミド40部に溶解させ、キシレン50部およびポリオ
キシエチレンノニルフエニルエーテル10部を加え
て十分に混合して乳剤を得た。 この乳剤は用時適量の水で希釈して処理すべき
木質材料に塗布、浸漬もしくはスプレー等の方法
で使用される他、合板、パーテイクルボード、ハ
ードボード等の接着剤混入処理に適用できる。さ
らにまた、害虫の居住をさけたい区域全体に対し
ても施すことができる。 製剤例 2 油溶性剤 化合物番号2の化合物2部をジメチルホルムア
ミド2部に溶解し、ソルベントナフサ96部を加え
油剤を得た。 この油剤は処理すべき木質材料等の原材料およ
びゴキブリ、蚊等の棲息場所にスプレー、塗布も
しくは浸漬、注入等の方法で使用される。 製剤例 3 粉 剤 化合物番号1の化合物2部をアセトン10部に溶
解し、クレー68部、タルク30部を加えて均一に混
合した後、アセトンを蒸発除去して粉剤を得た。 製剤例 4 水和剤 化合物番号2の化合物40部、クレー56部、ラウ
リルアルコールスルホン酸ソーダ3部およびポリ
ビニルアルコール1部を混合機中で均一に混合
し、ハンマーミルで粉砕して水和剤を得た。 製剤例 5 塗 料 化合物番号1の化合物10部、パライト粉20部、
ビニール樹脂10部、松脂25部およびキシレン35部
を均一に混合して塗料を得た。 製剤例 6 エアゾール 化合物番号2の化合物2部、香料0.5部を脱臭
灯油40部に溶解してエアゾール容器に充填し、バ
ルブを装着した後液化石油ガス58部を加圧充填し
てエアゾールを得た。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 式 (式中、Xは臭素または沃素原子を示す)を有す
    るトリハロアリル誘導体。 2 式 (式中、Xは臭素または沃素原子を示す)を有す
    るトリハロアリル誘導体を有効成分とする防蟻
    剤。 3 式 (式中、Xは臭素または沃素原子を示す)を有す
    るトリハロアリル誘導体を有効成分とする忌避
    剤。 4 式 (式中、Xは臭素または沃素原子を示す)を有す
    るトリハロアリル誘導体を有効成分とする防カ
    ビ・防腐剤。
JP13645080A 1980-09-30 1980-09-30 Trihaloallyl derivative and termite-proof agent, repellent, antifungal agent and preservative containing the same as active constituent Granted JPS5759832A (en)

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JPS5759832A JPS5759832A (en) 1982-04-10
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