JPS6367016A - タツチパネル - Google Patents
タツチパネルInfo
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- JPS6367016A JPS6367016A JP61211870A JP21187086A JPS6367016A JP S6367016 A JPS6367016 A JP S6367016A JP 61211870 A JP61211870 A JP 61211870A JP 21187086 A JP21187086 A JP 21187086A JP S6367016 A JPS6367016 A JP S6367016A
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Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
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- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタッチパネルに関し、特に所定の操作者以外の
第三者の操作を受けつけないタッチパネルに関する。
第三者の操作を受けつけないタッチパネルに関する。
タッチバネA/は操作釦として電極を使用し、該wt、
極への指先の接触を検出して操作信号を発するもので、
軽やかなタッチで操作ができ、かつ機械的可動部が無い
ことによりコンパクトで振動等にも強い。
極への指先の接触を検出して操作信号を発するもので、
軽やかなタッチで操作ができ、かつ機械的可動部が無い
ことによりコンパクトで振動等にも強い。
しかして、かかる特侵を有するタッチパネルは車両の操
作パネルとして多用されつつある。
作パネルとして多用されつつある。
ところで、従来のタッチパネルは所定の操作者以外の第
三者が触れても容易に作動し、これを車両の操作パネル
に使用した場合、ヘッドライトやホーン等が同乗の子供
等により容易に操作されるという問題を生じる。
三者が触れても容易に作動し、これを車両の操作パネル
に使用した場合、ヘッドライトやホーン等が同乗の子供
等により容易に操作されるという問題を生じる。
本発明けかかる問題点を解決するもので、所定の操作者
以外の操作によっては作動しない安全なタッチバネA/
を提供することを目的とする。
以外の操作によっては作動しない安全なタッチバネA/
を提供することを目的とする。
本発明の構成を第1図により説明すると、タッチパネル
は、交流信号発生手段2と、該交流信号発生手段2に接
続され、操作者Aの身体近傍に配設されてその身体と静
電結合する主電極1と、バネ/L/3内に配設され、近
接する指先と導通する少なくとも1つの副に極32と、
副電極32に接続され、副[極32上に現われる上記交
流信号を検出する信号検出手段4とを具備している。
は、交流信号発生手段2と、該交流信号発生手段2に接
続され、操作者Aの身体近傍に配設されてその身体と静
電結合する主電極1と、バネ/L/3内に配設され、近
接する指先と導通する少なくとも1つの副に極32と、
副電極32に接続され、副[極32上に現われる上記交
流信号を検出する信号検出手段4とを具備している。
交流信号発生手段2よシ発した交流信号は、主[極1を
介してこれと静電結合する操作者Aの身体に伝送される
。操作者Aの指先が副電極32に近接導通すると、上記
交流信号は副N極32上に現われ、信号検出手段4によ
り検出される。かくして、副電極32へのタッチ操作が
知られる。
介してこれと静電結合する操作者Aの身体に伝送される
。操作者Aの指先が副電極32に近接導通すると、上記
交流信号は副N極32上に現われ、信号検出手段4によ
り検出される。かくして、副電極32へのタッチ操作が
知られる。
この際、身体近傍に主電極1が設けられていない第三者
の指先が副を極32に近接導通しても、副電極32には
交流信号は現われず、したがってタッチ操作が検出され
ることはない。
の指先が副を極32に近接導通しても、副電極32には
交流信号は現われず、したがってタッチ操作が検出され
ることはない。
かくの如く、本発明のタッチパネルは、所定の操作者以
外の第三者の操作を受けつけないから、車両の操作パネ
ル等に好適に使用できる。
外の第三者の操作を受けつけないから、車両の操作パネ
ル等に好適に使用できる。
第1図において、操作者Aが着座するシートS内には座
面の表面近くに主電極1が埋設しである。導電WS1は
クッション性を損なわないように柔軟な導電材、例えば
導電ゴムよりなる。
面の表面近くに主電極1が埋設しである。導電WS1は
クッション性を損なわないように柔軟な導電材、例えば
導電ゴムよりなる。
上記主電極1はシートS下方に配した交流信号発生回路
2に接続されている。
2に接続されている。
交流信号発生回路2は、第2図に示す如く、水晶振動子
211を有する発振回路21、分局用バイナリカウンタ
22、インバータゲート群23、および出力トランジス
タ24よ多構成されている。発振回路21は480 K
H!Zの矩形波を出力し、これはバイナリカウンタ22
で分周されて、60KHzの交流パルス信号となって端
子To より出力される。出力された交流パルス信号
は上記主電極ユに至シ、これと容量結合する操作者Aの
身体に伝送される。
211を有する発振回路21、分局用バイナリカウンタ
22、インバータゲート群23、および出力トランジス
タ24よ多構成されている。発振回路21は480 K
H!Zの矩形波を出力し、これはバイナリカウンタ22
で分周されて、60KHzの交流パルス信号となって端
子To より出力される。出力された交流パルス信号
は上記主電極ユに至シ、これと容量結合する操作者Aの
身体に伝送される。
第1図において、操作者Aの前方にはパネル3が設けで
ある。バネ/I/3は透明ガラス基板31を有し、該基
板31の裏面には複数の副電極32が形成しである。こ
ねら訓電FM32が接続される信号検出回路4は、後述
する如く、上記バネ!v3内に一体に設けられる。信号
検出回路4tユ電源5に接続されている。
ある。バネ/I/3は透明ガラス基板31を有し、該基
板31の裏面には複数の副電極32が形成しである。こ
ねら訓電FM32が接続される信号検出回路4は、後述
する如く、上記バネ!v3内に一体に設けられる。信号
検出回路4tユ電源5に接続されている。
第3図、第4図にはパネル3の詳細を示す。
バネ/L/3は中心部に開口を設けた矩形枠状のプリン
ト板33を有し、該プリント板331Cは上記信号検出
回路4が形成しである。そして、プリント板33上には
上記開口を覆うようにガラス基板31が載置してあり、
ガラス基板31の外周部は開口繰上に位置している。ガ
ラス基板31の前面にけ、格子状に透明導電膜が蒸着形
成されてアース電極311としである。また、ガラス基
板31の裏面には、第5図に示す如く、上記アースtl
i311の格子開口に対応↑る部分に上記訓電[3gが
形成され、これら各副電極32からは基板31の外周部
へリード部321が延出せしめである。
ト板33を有し、該プリント板331Cは上記信号検出
回路4が形成しである。そして、プリント板33上には
上記開口を覆うようにガラス基板31が載置してあり、
ガラス基板31の外周部は開口繰上に位置している。ガ
ラス基板31の前面にけ、格子状に透明導電膜が蒸着形
成されてアース電極311としである。また、ガラス基
板31の裏面には、第5図に示す如く、上記アースtl
i311の格子開口に対応↑る部分に上記訓電[3gが
形成され、これら各副電極32からは基板31の外周部
へリード部321が延出せしめである。
ガラス基板31の上記□各電極32とリード部321を
除く板面にはこれらを囲むようにアースを極312が形
成しである。上記副電極32およびアース電FM312
はいずれも透明導電膜を蒸着して形成する。
除く板面にはこれらを囲むようにアースを極312が形
成しである。上記副電極32およびアース電FM312
はいずれも透明導電膜を蒸着して形成する。
上記ガラス基板31はプリント板33とともに上下より
長板状のホIレダ34および枠状の押さえプレート35
で挟青しである。ガラス基板31の裏面とプリント板3
3の間には公知のインターコネクタ(信越ポリマー社製
MAF)を介在せしめて、上記各リード部321をプ
リント板33上の信号検出回路4に導通せしめである。
長板状のホIレダ34および枠状の押さえプレート35
で挟青しである。ガラス基板31の裏面とプリント板3
3の間には公知のインターコネクタ(信越ポリマー社製
MAF)を介在せしめて、上記各リード部321をプ
リント板33上の信号検出回路4に導通せしめである。
信号検出回路4の詳細を第6図に示す。図中。
41け水晶振動子411を有する発振回路、42A、4
2Bけ分周用バイナリカウンタ、43A。
2Bけ分周用バイナリカウンタ、43A。
43Bはバイナリカウンタ42Bの出力信号によυ選択
作動するマルチプレクサ、44A、44Bはタイミング
パルス発生回路を構成する10進カウンタ、45はバイ
ナリカウンタ、46A。
作動するマルチプレクサ、44A、44Bはタイミング
パルス発生回路を構成する10進カウンタ、45はバイ
ナリカウンタ、46A。
a6Bは増幅用オペアンプ、47はコンパレータ、48
A、48BiDタイプフリツプフロツプ、49A%40
Bは出力回路である。
A、48BiDタイプフリツプフロツプ、49A%40
Bは出力回路である。
上記バネlv3の各副電極32(第5図)はそれぞれ信
号検出回路4の入力端子Tl、Tja、・・・・・−・
・・・・、T16へ接続されておシ、上記各端子T1、
T2、・・−・・・・・・・・・・・、T16はマルチ
プレクサ43A143Bによシ順次オペアンプ46Aに
選択接続される。
号検出回路4の入力端子Tl、Tja、・・・・・−・
・・・・、T16へ接続されておシ、上記各端子T1、
T2、・・−・・・・・・・・・・・、T16はマルチ
プレクサ43A143Bによシ順次オペアンプ46Aに
選択接続される。
ここで、本発明のタッチパネルの等価回路を第7図に示
す。図中、C1は主[極1と操作者Aの身体間の静電容
量、R1け操作者Aの醇価抵抗、C2は操作者Aの指先
がガラス基板31の前面に触れた時に指先に正対する副
?[、i3gとの間に生じる静電容量、R2は上記オペ
アンプ46Aの入力インピーダンスである。
す。図中、C1は主[極1と操作者Aの身体間の静電容
量、R1け操作者Aの醇価抵抗、C2は操作者Aの指先
がガラス基板31の前面に触れた時に指先に正対する副
?[、i3gとの間に生じる静電容量、R2は上記オペ
アンプ46Aの入力インピーダンスである。
しかして、交流信号発生回路2よυ発せられた交流パル
ス信号は、上記回路によってオペアンプ46Aの入力端
に現われる。この交流パルス信号は、操作者Aの指先が
副電極32より遠ざかると静電容量C2が小さくなるこ
とにより、そのレベルは第8図(1)の破線で示す如く
小さくナル。そこで、コンパレータ47のスレツショ一
ルドレベルを図の線BK段設定れば、指先がガラス基板
31に触れて副電極32に近接した場合にのみ、コンパ
レータ47から第8図(2)の如き矩形パルスが出力さ
れる。
ス信号は、上記回路によってオペアンプ46Aの入力端
に現われる。この交流パルス信号は、操作者Aの指先が
副電極32より遠ざかると静電容量C2が小さくなるこ
とにより、そのレベルは第8図(1)の破線で示す如く
小さくナル。そこで、コンパレータ47のスレツショ一
ルドレベルを図の線BK段設定れば、指先がガラス基板
31に触れて副電極32に近接した場合にのみ、コンパ
レータ47から第8図(2)の如き矩形パルスが出力さ
れる。
上記矩形バルクはバイナリカウンタ45(第6図)に入
力してカウントされ、一定数以上でカウントアツプ信号
が出力されてフリップフロップ48Aがセットされる。
力してカウントされ、一定数以上でカウントアツプ信号
が出力されてフリップフロップ48Aがセットされる。
さて、出力回路49Aからは入力端子T1、T2、・・
・・・・・・・・・・、T16の選択に同期して第9図
(1Jに示す如き選択パルスが出力される。そして、上
記フリッププロップ48AがセラFされている場合には
、上記選択パルスの立上ヤと立下りに同期して出力回路
49Bよシ検出パルスが出力される(第9図(2))。
・・・・・・・・・・、T16の選択に同期して第9図
(1Jに示す如き選択パルスが出力される。そして、上
記フリッププロップ48AがセラFされている場合には
、上記選択パルスの立上ヤと立下りに同期して出力回路
49Bよシ検出パルスが出力される(第9図(2))。
かくして、検出パルスが同期出力された選択パルスを確
認することにより、指先がタッチ操作した副’!tFM
32が知られ、これに対応した機器を作動せしめること
ができる。
認することにより、指先がタッチ操作した副’!tFM
32が知られ、これに対応した機器を作動せしめること
ができる。
本発明のタッチパネルは、シー)Sに着座しく 8
) た操作者Aから発せられる操作時の交流パルス信号を検
出するものであるから、他の第王者の操作は検出されず
、したがって車両等の操作パネルに使用した場合に極め
て安全性の高いものである。
) た操作者Aから発せられる操作時の交流パルス信号を検
出するものであるから、他の第王者の操作は検出されず
、したがって車両等の操作パネルに使用した場合に極め
て安全性の高いものである。
また、上記実施例においては、各側を極32を囲むよう
にガラス基板31の両面にアース電極311および31
2を形成したから、隣接する副電極32間の浮遊容量は
小さなものとなる。
にガラス基板31の両面にアース電極311および31
2を形成したから、隣接する副電極32間の浮遊容量は
小さなものとなる。
したがって、操作した副電極32以外への交流パルス信
号の漏れは小さく抑えらね、誤作動が防止される。
号の漏れは小さく抑えらね、誤作動が防止される。
さらに、操作選択される副電極3j3は電気絶縁性の保
護層たるガラス基板31の裏面に形成しであるから、汚
れが付着することはなく、接触抵抗の増大による検知性
能の低下が避けられる。
護層たるガラス基板31の裏面に形成しであるから、汚
れが付着することはなく、接触抵抗の増大による検知性
能の低下が避けられる。
第1図はタッチパネルの全体構成を示すブロック図、第
2図は交流信号発生回路の回路図、第3図はパネルの正
面図、第4図はパネルの半断面側面図で、断面は第3図
のff−IV線に沿うもの、第5図はガラス基板の裏面
図、第6図は信号検出回路の回路図、第7図はタッチパ
ネルの等価回路図、第8図は信号検出回路に入力する交
流パルス信号の波形図、第9図は信号検出回路よシ出力
される選択パルスおよび検出パルスのタイムチャートで
ある。 1・・・・・・主電極 2・・・・・・交流信号発生回路 3・・・・・・パネル 31・・・・・・ガラス基板(保護′/?1)32・・
・・・・副1極 4・・・・・・信号検出回路 第1図 第7図 第8図 第9図
2図は交流信号発生回路の回路図、第3図はパネルの正
面図、第4図はパネルの半断面側面図で、断面は第3図
のff−IV線に沿うもの、第5図はガラス基板の裏面
図、第6図は信号検出回路の回路図、第7図はタッチパ
ネルの等価回路図、第8図は信号検出回路に入力する交
流パルス信号の波形図、第9図は信号検出回路よシ出力
される選択パルスおよび検出パルスのタイムチャートで
ある。 1・・・・・・主電極 2・・・・・・交流信号発生回路 3・・・・・・パネル 31・・・・・・ガラス基板(保護′/?1)32・・
・・・・副1極 4・・・・・・信号検出回路 第1図 第7図 第8図 第9図
Claims (6)
- (1)交流信号発生手段と、該交流信号発生手段に接続
され、操作者の身体近傍に配設されてその身体と静電結
合する主電極と、パネル内に配設され、近接する上記操
作者の指先と導通する少なくとも1つの副電極と、副電
極に接続され、副電極上に現われる上記交流信号を検出
する信号検出手段とを具備するタッチパネル。 - (2)上記副電極は電気絶縁性の保護層で覆われており
、上記副電極は上記保護層を介して副電極に近接する上
記指先と静電結合する特許請求の範囲第1項記載のタッ
チパネル。 - (3)上記保護層はガラス基板であり、上記副電極はガ
ラス基板の裏面に導電膜を蒸着して形成されている特許
請求の範囲第2項記載のタッチパネル。 - (4)上記副電極を囲んでアース電極を配設した特許請
求の範囲第1項記載のタッチパネル。 - (5)上記信号検出手段は、上記交流信号の周波数を検
出して所定周波数以上で検出信号を発する周波数検出回
路を具備している特許請求の範囲第1項記載のタッチパ
ネル。 - (6)上記周波数検出回路を、上記交流信号のレベルを
基準レベルと比較するコンパレータと、該コンパレータ
の出力を一定周期でカウントしてカウントアップ時に上
記検出信号を発するカウンタとで構成した特許請求の範
囲第5項記載のタッチパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61211870A JPS6367016A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タツチパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61211870A JPS6367016A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タツチパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367016A true JPS6367016A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=16612979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61211870A Pending JPS6367016A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | タツチパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367016A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7617030B2 (en) | 2006-12-04 | 2009-11-10 | Fujitsu Ten Limited | Display system, in-vehicle display system, operation control system, and operator specification method |
| JP2009289753A (ja) * | 2009-08-07 | 2009-12-10 | Toshiba Corp | 加熱調理器 |
| JP2014221635A (ja) * | 2007-03-16 | 2014-11-27 | ピルキントン グループ リミテッド | 相互作用乗り物グレージング |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608570A (ja) * | 1983-06-13 | 1985-01-17 | バン・ド−ルネズ・トランズミツシ−・ビ−・ブイ・ | 無限可変伝動装置 |
| JPS613055A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-09 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 表層欠陥の検出方法及びその装置 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP61211870A patent/JPS6367016A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608570A (ja) * | 1983-06-13 | 1985-01-17 | バン・ド−ルネズ・トランズミツシ−・ビ−・ブイ・ | 無限可変伝動装置 |
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| JP2009289753A (ja) * | 2009-08-07 | 2009-12-10 | Toshiba Corp | 加熱調理器 |
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