JPS6367592B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6367592B2 JPS6367592B2 JP60162270A JP16227085A JPS6367592B2 JP S6367592 B2 JPS6367592 B2 JP S6367592B2 JP 60162270 A JP60162270 A JP 60162270A JP 16227085 A JP16227085 A JP 16227085A JP S6367592 B2 JPS6367592 B2 JP S6367592B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dyed
- fiber structure
- fabric
- weight
- mesh
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Coloring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は凹凸のある繊維構造物を用いて後染め
法により絣調の染色物を得る方法に関するもので
ある。
法により絣調の染色物を得る方法に関するもので
ある。
(従来の技術)
凹凸のある繊維構造物を用いて後染め法により
先染め調の染色物を得る従来の方法としては、可
抜性染料で地染めされた立毛布帛または可抜性染
料を付着させた立毛布帛に還元性抜染剤を含む糊
剤を印捺し、弛緩もしくは制限収縮下で熱処理す
るか、または印捺乾燥後、印捺部に水分を付与し
て弛緩もしくは制限収縮下で熱処理する凹凸抜染
立毛布帛の製造法(特開昭56−49047号公報)が
あるが立毛布帛の凹凸異色加工に限られている。
先染め調の染色物を得る従来の方法としては、可
抜性染料で地染めされた立毛布帛または可抜性染
料を付着させた立毛布帛に還元性抜染剤を含む糊
剤を印捺し、弛緩もしくは制限収縮下で熱処理す
るか、または印捺乾燥後、印捺部に水分を付与し
て弛緩もしくは制限収縮下で熱処理する凹凸抜染
立毛布帛の製造法(特開昭56−49047号公報)が
あるが立毛布帛の凹凸異色加工に限られている。
又、凹凸部を強燃糸と後加工で作り出したサツ
カーを顔料含有分散染液に浸漬後、乾燥し、加熱
水中のブラシで顔料の一部を脱落させた後、アク
リル系バレイダーで残存する顔料を固着する方法
(特開昭51−19887号公報)は、表面凹凸のきわめ
て大きい織物に限られている。また、断面が凹凸
形状を有する布帛に対して、深度を限定した彫刻
ロールを用い、主として凸部のみを着色し、霜降
調又は玉虫調色相に染める染色法(特公昭57−
133284号公報)が提案されているが、この方法で
は絣調のものは得られない。
カーを顔料含有分散染液に浸漬後、乾燥し、加熱
水中のブラシで顔料の一部を脱落させた後、アク
リル系バレイダーで残存する顔料を固着する方法
(特開昭51−19887号公報)は、表面凹凸のきわめ
て大きい織物に限られている。また、断面が凹凸
形状を有する布帛に対して、深度を限定した彫刻
ロールを用い、主として凸部のみを着色し、霜降
調又は玉虫調色相に染める染色法(特公昭57−
133284号公報)が提案されているが、この方法で
は絣調のものは得られない。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の如く、凹凸のある繊維構造物は後染めで
先染め調の製品を製造し易い要素をもつている
が、従来の染色方法は素材が特定されたり、風合
に変化を生ぜしめたり又、暖かい自然な色感や、
自然な触感、自然な配色に欠けるものである。本
発明者は微小な白色が経方向に連続的にならぶ絣
等が有する視覚的、触感的自然さを、凹凸のある
繊維構造物に再現性よく付与する方法を提供する
ものである。
先染め調の製品を製造し易い要素をもつている
が、従来の染色方法は素材が特定されたり、風合
に変化を生ぜしめたり又、暖かい自然な色感や、
自然な触感、自然な配色に欠けるものである。本
発明者は微小な白色が経方向に連続的にならぶ絣
等が有する視覚的、触感的自然さを、凹凸のある
繊維構造物に再現性よく付与する方法を提供する
ものである。
(問題点を解決するための手段及び作用)
本発明は、可抜性染料で地染めされた、表面に
凹凸を有する繊維構造物に、メツシユ130〜180、
深さ3〜5×10-2mmであるメツシユを有するグラ
ビアローラーを用いて、還元抜染剤を含む粘度
2000〜20000センチポイズの加工液を上記繊維構
造物の凸部に3〜20g/m2付与した後、蒸熱処理
し、次いで還元することを特徴とするものであ
る。
凹凸を有する繊維構造物に、メツシユ130〜180、
深さ3〜5×10-2mmであるメツシユを有するグラ
ビアローラーを用いて、還元抜染剤を含む粘度
2000〜20000センチポイズの加工液を上記繊維構
造物の凸部に3〜20g/m2付与した後、蒸熱処理
し、次いで還元することを特徴とするものであ
る。
グラビアローラーのメツシユは130〜180が好ま
しく、130メツシユより粗いと抜染される部分が
増し自然な先染調の品位が低下し、180メツシユ
より細かいと抜染効果が乏しくなる。深さは3×
10-2mmより浅いと付与量が極端に少なくなり抜染
効果が減少する。5×10-2mmより深いと付与量が
多くなり抜染される部分が増し、表面が白茶けて
品位が低下する。
しく、130メツシユより粗いと抜染される部分が
増し自然な先染調の品位が低下し、180メツシユ
より細かいと抜染効果が乏しくなる。深さは3×
10-2mmより浅いと付与量が極端に少なくなり抜染
効果が減少する。5×10-2mmより深いと付与量が
多くなり抜染される部分が増し、表面が白茶けて
品位が低下する。
本発明でいう凹凸のある繊維構造物とは、綾織
物等の組織や使用糸の繊度差によつて表面に凹凸
を現出させた織編物や、エンボス加工等の機械的
方法で凹凸を形成させた不織布等が挙げられ、こ
れらの繊維構造物を構成する繊維としては特に限
定されない。
物等の組織や使用糸の繊度差によつて表面に凹凸
を現出させた織編物や、エンボス加工等の機械的
方法で凹凸を形成させた不織布等が挙げられ、こ
れらの繊維構造物を構成する繊維としては特に限
定されない。
本発明に使用される還元抜染剤としては塩化第
一錫、シユウ酸第一錫、酢酸第一錫、ハイドロサ
ルフアイト、亜鉛スルホキシレートホルムアルデ
ヒド、ヒドロキシメタンスルフイン酸亜鉛塩、ス
ルホキシル酸誘導体、ソジウムホルムアルデハイ
ドスルホキシレート等が挙げられ、使用量は加工
液重量に対して5〜40重量%使用するのがよい。
一錫、シユウ酸第一錫、酢酸第一錫、ハイドロサ
ルフアイト、亜鉛スルホキシレートホルムアルデ
ヒド、ヒドロキシメタンスルフイン酸亜鉛塩、ス
ルホキシル酸誘導体、ソジウムホルムアルデハイ
ドスルホキシレート等が挙げられ、使用量は加工
液重量に対して5〜40重量%使用するのがよい。
還元抜染剤と組合わせて用いる糊剤としてはで
んぷん系、グアガム系、タマリンド系、カルボキ
シメチルセルロース系糊剤が挙げられるが、その
使用量は加工液の3〜20重量%がよい。
んぷん系、グアガム系、タマリンド系、カルボキ
シメチルセルロース系糊剤が挙げられるが、その
使用量は加工液の3〜20重量%がよい。
加工液は、前記の組成の他に必要に応じてグリ
セリンを0.5〜1重量%、又ポリエステルの処理
に供する場合は炭酸カリウム又は炭酸ソーダを3
〜7重量%、用いてもよく、かかる組成からなる
加工液は、残部を水にして、粘度を2000〜20000
センチポイズとする。
セリンを0.5〜1重量%、又ポリエステルの処理
に供する場合は炭酸カリウム又は炭酸ソーダを3
〜7重量%、用いてもよく、かかる組成からなる
加工液は、残部を水にして、粘度を2000〜20000
センチポイズとする。
次に本発明の処理方法を説明する。前記の如き
表面に凹凸を有する繊維構造物は、その構成素材
に応じて、セルロース系繊維を含有する織物では
毛焼、糊抜精練、漂白、シルケツト、ヒートセツ
ト等の前工程が、合成繊維を含有する加工糸織物
ではリラツクス、糊抜精練、プリセツト等の前処
理工程が、合成繊維フイラメント織物では糊抜精
練、プリセツト、アルカリ減量等の前処理工程
が、絹含有織物では糊抜、精練、漂白等の前処理
工程が、羊毛含有織物では精練、煮絨、漂白等の
前処理が行なわれる。
表面に凹凸を有する繊維構造物は、その構成素材
に応じて、セルロース系繊維を含有する織物では
毛焼、糊抜精練、漂白、シルケツト、ヒートセツ
ト等の前工程が、合成繊維を含有する加工糸織物
ではリラツクス、糊抜精練、プリセツト等の前処
理工程が、合成繊維フイラメント織物では糊抜精
練、プリセツト、アルカリ減量等の前処理工程
が、絹含有織物では糊抜、精練、漂白等の前処理
工程が、羊毛含有織物では精練、煮絨、漂白等の
前処理が行なわれる。
次いで、前記繊維構造物を可抜性の染料で染色
するが、かかる染色方法としては特に限定され
ず、連続染色法でも、浸漬法でもよい。かくして
得られる地染めされた繊維構造物に、グラビアロ
ーラーを用いて前記加工液を3〜20g/m2付与す
る。かかる処理により、凹凸を有する繊維構造物
の凸部に加工液が付与される。付与量は3g/m2
より少ないと抜染効果が劣り、20g/m2より多い
と、白茶けて先染調の品位が低下する。加工液を
付与した後は常法に従つて乾燥、キユアリングを
行なう。
するが、かかる染色方法としては特に限定され
ず、連続染色法でも、浸漬法でもよい。かくして
得られる地染めされた繊維構造物に、グラビアロ
ーラーを用いて前記加工液を3〜20g/m2付与す
る。かかる処理により、凹凸を有する繊維構造物
の凸部に加工液が付与される。付与量は3g/m2
より少ないと抜染効果が劣り、20g/m2より多い
と、白茶けて先染調の品位が低下する。加工液を
付与した後は常法に従つて乾燥、キユアリングを
行なう。
かかる後、蒸熱処理を施す。蒸熱処理は高温及
び/又は高圧下で行い、例えば100〜180℃で2〜
30分間行なえば抜染作用が進行し好都合である。
蒸熱処理後は常法に従つて還元洗浄した後、必要
に応じてサンデイング等を行つて製品とする。
び/又は高圧下で行い、例えば100〜180℃で2〜
30分間行なえば抜染作用が進行し好都合である。
蒸熱処理後は常法に従つて還元洗浄した後、必要
に応じてサンデイング等を行つて製品とする。
(実施例)
実施例 1
経緯糸共150デニールのポリエステルフイラメ
ント使いの2/2経畦織組織の経糸密度132本/
インチ緯糸密度120本/インチの織物を常法に従
つて糊抜、精練、プリセツト、アルカリ減量を行
つた後、常法に従い可抜性分散染料で130℃、60
分の染色を行ない赤色に地染めした。
ント使いの2/2経畦織組織の経糸密度132本/
インチ緯糸密度120本/インチの織物を常法に従
つて糊抜、精練、プリセツト、アルカリ減量を行
つた後、常法に従い可抜性分散染料で130℃、60
分の染色を行ない赤色に地染めした。
次にスルホキシル酸誘導体系還元抜染剤
(BASF製、ロンガリツトDS)15重量%、炭酸ソ
ーダ7重量%、糊剤(第一工業製薬製 フアイン
ガムDP−03)8重量%、捺染助剤(第一工業製
薬製 カラーフアインAD)2重量%と残部に水
を加えて100%とし、粘度12000センチポイズの加
工液を調整し、メツシユ180、深さ4×10-2mmの
グラビアローラーを用いて、上記赤色地染布に1
m2当り6g付与し、赤外線乾燥機で乾燥後、ハイ
テンパラチヤースチーマーで180℃8分蒸熱処理
した。その後常法に従つて還元洗浄して仕上げ
た。出来上つた織物は凸部に微細な白点が経方向
に連続して存在し、凹部が赤色の自然感覚豊かな
先染調織物であつた。
(BASF製、ロンガリツトDS)15重量%、炭酸ソ
ーダ7重量%、糊剤(第一工業製薬製 フアイン
ガムDP−03)8重量%、捺染助剤(第一工業製
薬製 カラーフアインAD)2重量%と残部に水
を加えて100%とし、粘度12000センチポイズの加
工液を調整し、メツシユ180、深さ4×10-2mmの
グラビアローラーを用いて、上記赤色地染布に1
m2当り6g付与し、赤外線乾燥機で乾燥後、ハイ
テンパラチヤースチーマーで180℃8分蒸熱処理
した。その後常法に従つて還元洗浄して仕上げ
た。出来上つた織物は凸部に微細な白点が経方向
に連続して存在し、凹部が赤色の自然感覚豊かな
先染調織物であつた。
実施例 2
経緯糸共26番手絹紡糸使いの511/121の綾織組
織で経密度124本/インチ、経糸密度80本/イン
チの絹織物を常法に従つて前処理した後、可抜性
染料により染色を行つて茶色の地染織物を得た。
織で経密度124本/インチ、経糸密度80本/イン
チの絹織物を常法に従つて前処理した後、可抜性
染料により染色を行つて茶色の地染織物を得た。
次に還元抜染剤(住友化学製 レドールZ)20
重量%、酒石酸1重量%、糊剤(第一工業製薬製
フアインガムDP−03)12重量%と残部を水で調
整して100%とした粘度12000センチポイズの加工
液を調整し、メツシユ140、深さ4×10-2mmのグ
ラビアローラーを用いて、上記茶色地染布に1m2
当り10g付与し、赤外線乾燥機で乾燥後、102℃
の飽和蒸気で15分間蒸熱処理を施した。その後、
常法に従つて還元洗浄して仕上げた。出来上つた
織物は凸部に微細な白点が存在し、凹部が茶白の
自然な先染調外観の織物であつた。
重量%、酒石酸1重量%、糊剤(第一工業製薬製
フアインガムDP−03)12重量%と残部を水で調
整して100%とした粘度12000センチポイズの加工
液を調整し、メツシユ140、深さ4×10-2mmのグ
ラビアローラーを用いて、上記茶色地染布に1m2
当り10g付与し、赤外線乾燥機で乾燥後、102℃
の飽和蒸気で15分間蒸熱処理を施した。その後、
常法に従つて還元洗浄して仕上げた。出来上つた
織物は凸部に微細な白点が存在し、凹部が茶白の
自然な先染調外観の織物であつた。
(発明の効果)
本発明方法によれば、極細の白色糸を合撚した
如き微細な白い点が経方向に点在する自然味豊か
な外観の繊維構造物を、容易に得ることができ、
従来の撚糸、プリント方法では作り得ない色調を
提供することが可能である。
如き微細な白い点が経方向に点在する自然味豊か
な外観の繊維構造物を、容易に得ることができ、
従来の撚糸、プリント方法では作り得ない色調を
提供することが可能である。
Claims (1)
- 1 可抜性染料で地染めされた、表面に凹凸を有
する繊維構造物に、メツシユ130〜180、深さ3〜
5×10-2mmであるメツシユを有するグラビアロー
ラーを用いて、還元抜染剤を含む粘度2000〜
20000センチポイズの加工液を上記繊維構造物の
凸部に3〜20g/m2付与した後、蒸熱処理し、次
いで還元することを特徴とする凹凸のある繊維構
造物の絣調染色方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162270A JPS6221885A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 絣調染色方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60162270A JPS6221885A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 絣調染色方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6221885A JPS6221885A (ja) | 1987-01-30 |
| JPS6367592B2 true JPS6367592B2 (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15751266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60162270A Granted JPS6221885A (ja) | 1985-07-22 | 1985-07-22 | 絣調染色方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6221885A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005054323A (ja) * | 2003-08-05 | 2005-03-03 | Nabro Corp Ltd | 模様付き生地類及びその製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948982A (ja) * | 1972-09-13 | 1974-05-11 | ||
| JPS4981673A (ja) * | 1972-12-12 | 1974-08-06 | ||
| JPS57133284A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-17 | Asahi Kasei Textile Kk | Production of fabric having marble like color tone |
-
1985
- 1985-07-22 JP JP60162270A patent/JPS6221885A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6221885A (ja) | 1987-01-30 |
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