JPS6367648A - プログラムトレ−ス制御方式 - Google Patents
プログラムトレ−ス制御方式Info
- Publication number
- JPS6367648A JPS6367648A JP61213527A JP21352786A JPS6367648A JP S6367648 A JPS6367648 A JP S6367648A JP 61213527 A JP61213527 A JP 61213527A JP 21352786 A JP21352786 A JP 21352786A JP S6367648 A JPS6367648 A JP S6367648A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trace
- instruction
- program
- information
- management information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラムトレース制御方式に関し、特にプロ
グラムの命令に関するトレース情報の収集を制御するプ
ログラムトレース制御方式に関する。
グラムの命令に関するトレース情報の収集を制御するプ
ログラムトレース制御方式に関する。
従来、この種のプログラムトレース制御方式として、例
えばRASIC言語では、次のような方式がとられてい
た。
えばRASIC言語では、次のような方式がとられてい
た。
+11 プログラムの途中に5TOP命令を入れてお
き、そこでプログラムを中断させてパラメータの内容を
PRINT命令で表示装置に出力するか、LPRINT
命令でプリンタに出力した後にプログラムをC0NT命
令で継続実行する。
き、そこでプログラムを中断させてパラメータの内容を
PRINT命令で表示装置に出力するか、LPRINT
命令でプリンタに出力した後にプログラムをC0NT命
令で継続実行する。
(2) プログラムの途中にPRINT (LPRI
NT)命令を入れておき、そのPRINT(LPRIN
T)命令でパラメータの内容を出力する。
NT)命令を入れておき、そのPRINT(LPRIN
T)命令でパラメータの内容を出力する。
上述した従来のプログラムトレース制御方式では、トレ
ースを行うためにプログラムに命令を追加する必要があ
るばかりか、トレースをやめるためにもプログラムから
その命令を削除する必要があり、トレースを行うための
手順や操作が煩雑であるという欠点がある。
ースを行うためにプログラムに命令を追加する必要があ
るばかりか、トレースをやめるためにもプログラムから
その命令を削除する必要があり、トレースを行うための
手順や操作が煩雑であるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、プログラムを修正す
ることなしにトレースを行うことができるプログラムト
レース制御方式を提供することにある。
ることなしにトレースを行うことができるプログラムト
レース制御方式を提供することにある。
本発明のプログラムトレース制御方式は、トレース管理
情報を格納するトレース管理情報格納手段と、このトレ
ース管理情報格納手段に格納されたトレース管理情報を
参照してプログラムの命令実行時に命令がトレース命令
であるかどうかを検出するトレース命令検出手段と、こ
のトレース命令検出手段によりトレース命令であること
が検出されたときにこのトレース命令に関するトレース
情報を出力デバイスに出力するトレース情報出力手段と
を有する。
情報を格納するトレース管理情報格納手段と、このトレ
ース管理情報格納手段に格納されたトレース管理情報を
参照してプログラムの命令実行時に命令がトレース命令
であるかどうかを検出するトレース命令検出手段と、こ
のトレース命令検出手段によりトレース命令であること
が検出されたときにこのトレース命令に関するトレース
情報を出力デバイスに出力するトレース情報出力手段と
を有する。
(作用〕
本発明のプログラムトレース制御方式では、トレース管
理情報格納手段がトレース管理情報を格納し、トレース
命令検出手段がトレース管理情報格納手段に格納された
トレース管理情報を参照してプログラムの命令実行時に
命令がトレース命令であるかどうかを検出し、トレース
情報出力手段がトレース命令検出手段によりトレース命
令であることが検出されたときにこのトレース命令に関
するトレース情報を出力デバイスに出力する。
理情報格納手段がトレース管理情報を格納し、トレース
命令検出手段がトレース管理情報格納手段に格納された
トレース管理情報を参照してプログラムの命令実行時に
命令がトレース命令であるかどうかを検出し、トレース
情報出力手段がトレース命令検出手段によりトレース命
令であることが検出されたときにこのトレース命令に関
するトレース情報を出力デバイスに出力する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例のプログラムトレース制御
方式が適用された情報処理システムを示す構成図である
。この情報処理システムは、トレース管理情報2を含み
ソースプログラム3の実行を管理するインタプリタ1と
、中央処理装置や記憶装置等から構成される中央制御装
置4と、入力デバイスとしてのキーボード5と、出力デ
バイスとしての表示装置6と、同じ(出力デバイスとし
てのプリンタ7とから構成されている。
方式が適用された情報処理システムを示す構成図である
。この情報処理システムは、トレース管理情報2を含み
ソースプログラム3の実行を管理するインタプリタ1と
、中央処理装置や記憶装置等から構成される中央制御装
置4と、入力デバイスとしてのキーボード5と、出力デ
バイスとしての表示装置6と、同じ(出力デバイスとし
てのプリンタ7とから構成されている。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、インタプリ
タ1内に設けられた、命令ディスパッチ手段11と、パ
ラメータ解釈手段12と、トレース命令検出手段13と
、命令実行手段14と、トレース管理情報格納域15と
、トレース情報出力手段16とから、その主要部が構成
されている。なお、符号51は、キーボード5から入力
されるトレース制御命令を示す。また、図中、点線矢印
はトレース制御命令51の処理の流れを示し、実線矢印
はソースプログラム3の命令の処理の流れを示す。
タ1内に設けられた、命令ディスパッチ手段11と、パ
ラメータ解釈手段12と、トレース命令検出手段13と
、命令実行手段14と、トレース管理情報格納域15と
、トレース情報出力手段16とから、その主要部が構成
されている。なお、符号51は、キーボード5から入力
されるトレース制御命令を示す。また、図中、点線矢印
はトレース制御命令51の処理の流れを示し、実線矢印
はソースプログラム3の命令の処理の流れを示す。
第3図を参照すると、トレース管理情報格納域15は、
トレースフラグ8と、出力デバイス情I[19と、複数
のトレース命令格納域10a〜Ionとから構成されて
いる。
トレースフラグ8と、出力デバイス情I[19と、複数
のトレース命令格納域10a〜Ionとから構成されて
いる。
トレースフラグ8は、トレース機能を有効にするか無効
にするかを示す情報であり、その値が1であればトレー
ス機能が有効、0であれば無効であることを意味する。
にするかを示す情報であり、その値が1であればトレー
ス機能が有効、0であれば無効であることを意味する。
なお、トレースフラグ8の初期値はOとなっている。
出力デバイス情報9は、トレース情報を出力するデバイ
スの情報を格納する領域で、その内容がOであれば出力
デバイスが表示装置6であることを示し、1であれば出
力デバイスがプリンタ7であることを示す、なお、出力
デバイス情報9の初期値は0となっている。
スの情報を格納する領域で、その内容がOであれば出力
デバイスが表示装置6であることを示し、1であれば出
力デバイスがプリンタ7であることを示す、なお、出力
デバイス情報9の初期値は0となっている。
トレース命令格納域108〜10nは、トレース機能が
有効なときにトレース情報を出力する命令(以下、単に
トレース命令と称する)を格納する領域である。
有効なときにトレース情報を出力する命令(以下、単に
トレース命令と称する)を格納する領域である。
第4図を参照すると、本実施例のプログラムトレース制
御方式におけるソースプログラム3の実行手順は、命令
ディスパッチステップ41と、パラメータ解釈ステップ
42と、トレースフラグ判定ステップ43と、トレース
命令判別ステップ44と、トレース情報出力ステップ4
5と、命令実行ステップ46と、実行命令有無判別ステ
ップ47とからなる。
御方式におけるソースプログラム3の実行手順は、命令
ディスパッチステップ41と、パラメータ解釈ステップ
42と、トレースフラグ判定ステップ43と、トレース
命令判別ステップ44と、トレース情報出力ステップ4
5と、命令実行ステップ46と、実行命令有無判別ステ
ップ47とからなる。
次に、このように構成された本実施例のプログラムトレ
ース制御方式の動作について説明する。
ース制御方式の動作について説明する。
まず、トレース1百報を有効にするには、キーボード5
からトレース制御命令51として、TRACE ON を入力する。このトレース制御命令51は、命令ディス
バッチ手段11でディスパッチされ、パラメータ解釈手
段12でパラメータを解釈され、命令実行手段14で実
行さ、れる、この結果、トレース管理情報格納域15の
トレースフラグ8に1が設定される。
からトレース制御命令51として、TRACE ON を入力する。このトレース制御命令51は、命令ディス
バッチ手段11でディスパッチされ、パラメータ解釈手
段12でパラメータを解釈され、命令実行手段14で実
行さ、れる、この結果、トレース管理情報格納域15の
トレースフラグ8に1が設定される。
また、トレース機能を無効にするには、キーボード5か
らトレース制御命令51として、TRACE OFF を入力する。この結果、トレース機能を有効にする場合
と同様にして、トレースフラグ8にOが設定される。
らトレース制御命令51として、TRACE OFF を入力する。この結果、トレース機能を有効にする場合
と同様にして、トレースフラグ8にOが設定される。
出力デバイスをプリンタフにするには、キーボード5か
らトレース制御命令51として、TRACE LPT を入力する。この結果、出力デバイス情報9に1が設定
される。また、出力デバイスを表示装置6にするには、
キーボード5からトレース制御命令51として、 TRACE 5CRN を入力する。この結果、出力デバイス情報9に0が設定
される。
らトレース制御命令51として、TRACE LPT を入力する。この結果、出力デバイス情報9に1が設定
される。また、出力デバイスを表示装置6にするには、
キーボード5からトレース制御命令51として、 TRACE 5CRN を入力する。この結果、出力デバイス情報9に0が設定
される。
トレース命令をトレース命令格納域102〜Ionに設
定するには、キーボード5からトレース制御命令51と
して、 TRACE “命令” を入力する。このトレース制御命令51の入力のたびに
パラメータとして与えられている命令がトレース命令と
してトレース命令格納域102〜Ionに順次格納され
ていり、トレース命令の設定を解除するには、キーボー
ド5からトレース制御命令S1として、 UNTRACE ”命令” を入力する。この結果、トレース制御命令51のパラメ
ータとして与えられている命令が格納されているトレー
ス命令格納域Lotの内容が削除されて、トレース命令
格納域10(i+1)以下の内容が順に詰められる。
定するには、キーボード5からトレース制御命令51と
して、 TRACE “命令” を入力する。このトレース制御命令51の入力のたびに
パラメータとして与えられている命令がトレース命令と
してトレース命令格納域102〜Ionに順次格納され
ていり、トレース命令の設定を解除するには、キーボー
ド5からトレース制御命令S1として、 UNTRACE ”命令” を入力する。この結果、トレース制御命令51のパラメ
ータとして与えられている命令が格納されているトレー
ス命令格納域Lotの内容が削除されて、トレース命令
格納域10(i+1)以下の内容が順に詰められる。
トレース管理情報格納域15へのトレース管理情報の設
定完了後に、ソースプログラム3の実行を開始すると、
ソースプログラム3の命令がインクブリタ1内に順次入
力され、命令ディスバッチ手段11が入力された命令が
何の命令かを判断し、その命令の処理ルーチンに制御を
渡して命令のディスパッチを行う (ステップ41)、
命令の処理ルーチンは、パラメータ解釈手段12により
パラメータを解釈しくステップ42) 、)レース命令
検出手段13がトレースフラグ8が1かどうかを判断す
る(ステップ43) 、 )レースフラグ8が1でなけ
ればステップ46に飛び、1であればトレース命令格納
域tOa〜Ionを検索して命令がトレース命令がどう
かを判断する(ステップ44)。
定完了後に、ソースプログラム3の実行を開始すると、
ソースプログラム3の命令がインクブリタ1内に順次入
力され、命令ディスバッチ手段11が入力された命令が
何の命令かを判断し、その命令の処理ルーチンに制御を
渡して命令のディスパッチを行う (ステップ41)、
命令の処理ルーチンは、パラメータ解釈手段12により
パラメータを解釈しくステップ42) 、)レース命令
検出手段13がトレースフラグ8が1かどうかを判断す
る(ステップ43) 、 )レースフラグ8が1でなけ
ればステップ46に飛び、1であればトレース命令格納
域tOa〜Ionを検索して命令がトレース命令がどう
かを判断する(ステップ44)。
命令がトレース命令格納領域10a〜Ionに格納され
ていなければステップ46に飛び、格納されていれば行
番号、命令および命令のパラメータからなるトレース情
報を出力デバイス情報9に基づいて該当する出力デバイ
スである表示装置6またはプリンタ7に出力する。
ていなければステップ46に飛び、格納されていれば行
番号、命令および命令のパラメータからなるトレース情
報を出力デバイス情報9に基づいて該当する出力デバイ
スである表示装置6またはプリンタ7に出力する。
ステップ46では、命令実行手段14が命令を実行し、
次に実行する命令があるかどうかを調べる(ステップ4
7)0次に実行する命令があればステップ41に戻って
ソースプログラム3からの次の命令の実行を行い、なけ
ればソースプログラム3の実行を終了する。
次に実行する命令があるかどうかを調べる(ステップ4
7)0次に実行する命令があればステップ41に戻って
ソースプログラム3からの次の命令の実行を行い、なけ
ればソースプログラム3の実行を終了する。
以上説明したように本発明は、トレース管理情報を格納
するトレース管理情報格納手段と、トレース管理情報に
基づいてトレース命令を検出するトレース命令検出手段
と、検出されたトレース命令に関するトレース情報を出
力するトレース情報出力手段とを設けたことにより、プ
ログラムを修正することなしに筒便にプログラムのトレ
ース1百報を得ることができ、プログラムの開発効率が
向上する効果がある。
するトレース管理情報格納手段と、トレース管理情報に
基づいてトレース命令を検出するトレース命令検出手段
と、検出されたトレース命令に関するトレース情報を出
力するトレース情報出力手段とを設けたことにより、プ
ログラムを修正することなしに筒便にプログラムのトレ
ース1百報を得ることができ、プログラムの開発効率が
向上する効果がある。
第1図は本発明の一実施例のプログラムトレース制御方
式を示すブロック図、 第2図は本実施例のブコグラムトレース制御方式が適用
された情報処理システムを示す構成図、第3図は第1図
中に示したトレース管理情報格納域の詳細図、 第4T:!Jはソースプログラムの実行手順を示す流れ
図である。 図において、 1・・・インタプリタ、 2・・・トレース管理精籾、 3・・・ソースプログラム、 4・・・中央制御装置、 5・・・キーボード、 6・・・表示装置、 7・・・プリンタ、 8・・・トレースフラグ、 9・・・出力デバイス情報、 108〜10n・・・トレース命令格納域、11・・・
命令ディスパッチ手段、 12・・・パラメータ解釈手段、 13・・・トレース命令検出手段、 14・・・命令実行手段、 15・・・トレース管理情報格納域、 16・・・トレース情報出力手段、 51・・・トレース制御命令である。
式を示すブロック図、 第2図は本実施例のブコグラムトレース制御方式が適用
された情報処理システムを示す構成図、第3図は第1図
中に示したトレース管理情報格納域の詳細図、 第4T:!Jはソースプログラムの実行手順を示す流れ
図である。 図において、 1・・・インタプリタ、 2・・・トレース管理精籾、 3・・・ソースプログラム、 4・・・中央制御装置、 5・・・キーボード、 6・・・表示装置、 7・・・プリンタ、 8・・・トレースフラグ、 9・・・出力デバイス情報、 108〜10n・・・トレース命令格納域、11・・・
命令ディスパッチ手段、 12・・・パラメータ解釈手段、 13・・・トレース命令検出手段、 14・・・命令実行手段、 15・・・トレース管理情報格納域、 16・・・トレース情報出力手段、 51・・・トレース制御命令である。
Claims (2)
- (1)トレース管理情報を格納するトレース管理情報格
納手段と、 このトレース管理情報格納手段に格納されたトレース管
理情報を参照してプログラムの命令実行時に命令がトレ
ース命令であるかどうかを検出するトレース命令検出手
段と、 このトレース命令検出手段によりトレース命令であるこ
とが検出されたときにこのトレース命令に関するトレー
ス情報を出力デバイスに出力するトレース情報出力手段
と、 を有することを特徴とするプログラムトレース制御方式
。 - (2)前記トレース情報出力手段が、前記トレース管理
情報格納手段に格納されたトレース管理情報で指定され
た出力デバイスに前記トレース情報を出力することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のプログラムトレー
ス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61213527A JPS6367648A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | プログラムトレ−ス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61213527A JPS6367648A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | プログラムトレ−ス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367648A true JPS6367648A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16640667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61213527A Pending JPS6367648A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | プログラムトレ−ス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367648A (ja) |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP61213527A patent/JPS6367648A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6367648A (ja) | プログラムトレ−ス制御方式 | |
| JPH03241439A (ja) | テストデータ作成ツール | |
| JPH025136A (ja) | 言語処理プログラムのエラー処理方式 | |
| JPH01297738A (ja) | コンピュータの試験装置 | |
| JPS6312027A (ja) | ジヨブ制御言語エキスパ−トシステム | |
| JPH0241532A (ja) | マイクロプロセッサの例外処理方法 | |
| JPH074669Y2 (ja) | 割込要求処理回路 | |
| JP2727023B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0588878A (ja) | Lisp命令実行方式 | |
| JPH04102959A (ja) | 情報処理装置の例外処理方式 | |
| JPH02280239A (ja) | プログラムダンプ出力方式 | |
| JPS6249502A (ja) | プログラマブルコントロ−ラ | |
| JPH03168836A (ja) | エミュレーションプロセッサ | |
| JPH0236488A (ja) | データフローコンピュータの実行検知方式 | |
| JPH03242736A (ja) | 異常処理方式 | |
| JPH03139703A (ja) | プログラマブルコントローラのタイマ命令処理方式 | |
| JPH02266431A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04291620A (ja) | 操作方法表示方式 | |
| JPH01185729A (ja) | オーバレイ構造プログラム実行方式 | |
| JPH03129538A (ja) | プログラム評価システム | |
| JPS6316340A (ja) | ソ−スプログラムのチエツク方式 | |
| JPS63111538A (ja) | プログラム翻訳制御方式 | |
| JPS6275734A (ja) | エミユレ−シヨン方式 | |
| JPH01200440A (ja) | プログラムデバツグ方法 | |
| JPH03116333A (ja) | 一括コンパイル方式 |