JPS636764Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS636764Y2
JPS636764Y2 JP1980164421U JP16442180U JPS636764Y2 JP S636764 Y2 JPS636764 Y2 JP S636764Y2 JP 1980164421 U JP1980164421 U JP 1980164421U JP 16442180 U JP16442180 U JP 16442180U JP S636764 Y2 JPS636764 Y2 JP S636764Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
stop
erroneous
detection
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1980164421U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5788175U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1980164421U priority Critical patent/JPS636764Y2/ja
Publication of JPS5788175U publication Critical patent/JPS5788175U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS636764Y2 publication Critical patent/JPS636764Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は連動式表示幕における誤表示の検出装
置に関するものである。
バスその他車輌において行先き等の表示用とし
て車輌の前面、背面および側面等に装備された各
表示幕をそれぞれ同一タイミングで巻取り方向又
は巻戻し方向に回転駆動させて順次所定の表示を
行うこの種連動式表示幕では、表示幕相互の寸法
精度あるいはこれを駆動するモータ回転数の不一
致等の要因で屡々ズレを生じて誤表示が発生す
る。
そして上記対策として表示幕上の各段毎に施こ
された停止位置検出用標示手段と並列にそれぞれ
誤表示検出用標示手段を設たものが、例えば実開
昭52−46683号等によりすでに提案されている。
しかしながら各段毎に誤表示検出用標示手段を
設けるものは、例えば前記先願のように字幕の一
部に切欠きを作つて、これによつてスイツチを作
動させる場合にあつてこれら加工に多大な経費を
必要とすると共に、加工により幕の強度が低下し
て切欠きへ部周辺が損傷しやすくなり新たな誤表
示の発生要因となる等の欠点がある。又字幕に遮
光部分を設けた光電式で検出する場合や字幕に金
属箔を貼付して近接スイツチを作動させる場合で
も、遮光部分あるいは金属箔等を付着するため前
記同様多大な経費を必要とする。
そこで本願は上記欠点を改善するために誤表示
検出用標示手段を一段おきに設けることにより、
従来形に比べ半分の経費で同様効果を達成するこ
とが出来る連動式表示幕における誤表示の検出装
置の提供を目的とするものである。
以下図面により本願の実施例を図面により説明
する。
第1図は車輌の前面、背面および側面に各々装
備される同一構成による各表示幕A,B,Cを示
す。
該各表示幕は両側の巻取軸1,2に巻回され、
両巻取軸は図示しないがベルト又はギヤ等を介し
て駆動用モータ軸と連動し、モータの正転又は逆
転により当該表示幕を巻取りあるいは巻戻し可能
に構成されている。
又各表示幕A,B,Cの一方端部には第2図に
示すように、巻始めと巻終り部分とに巻取り防止
用孔3a1,3b1,3c1および3ao,3bo,3coを、
各段毎に停止用孔4a1〜4ao,4b1〜4bo,4c1
coを各々穿孔しておく。
更に一段置には5a1,5a3,5a5,5a7…と、
b1,5b3,5b5,5b7…と、5c1,5c3,5c5
c7…を前記停止用孔に並列する態様で各々穿孔
されている。
そしてこれら巻取り防止用孔、各段停止用孔お
よび誤表示検出用孔に対しては、第1図に示すよ
うに両巻取軸1,2中間の表示幕上に設けた表示
窓6と隣接した表示幕下面に、スイツチを配備す
る。該スイツチは通常は表示幕下面で押圧され
NO(ノーマルオープン)側にあるが、各々前記
巻取り用防止孔、各段停止用孔、誤表示検出用孔
にアクチユエーターが適合したところで当該各孔
上に突出してNC(ノーマルクローズ)側に切換
るように設定されている。該マイクロスイツチは
各方向幕A,B,C毎に巻取り防止検出用として
7a,7b,7cが、各段停止検出用として8
a,8b,8cが、誤表示検出用として9a,9
b,9cが各々機能するものである。
次に第3図は本願による誤表示の検出装置を含
む連動式表示幕の作動を説明するための概略結線
図を示すものであり、以下本結線図に基づき一連
の作動を説明する。
まず各表示幕A,B,Cが巻始めのA1,B1
C1に位置し、これを巻取方向(順方向)にスタ
ート作動させる場合について説明する。
この場合各停止用スイツチ8a,8b,8cと
各巻取防止用スイツチ9a,9b,9cは、いず
れも対応する各停止用孔4a1,4b1,4c1および
各巻取防止用孔5a1,5b1,5c1にそれぞれ適合
してその接点はNC側にある。そこでノンロツク
タイプの送り用スイツチSGを閉じると、電源+B
がリレーコイルRYGからキープリレー接点YK
−C間を介してアースに至る閉回路と、電源+B
がキープリレーコイルRYKの2−3間から各逆
流阻止用ダイオードD10a,D10b,D10cおよび各巻
取防止用スイツチ9a,9b,9cのNC−C間
を介してアースに至る閉回路とが出来る。
リレーコイルRYGの通電によりリレー接点YG
のa接点が閉じ、詳細な説明は省略するが一部信
号制御回路を含む各モータ制御回路11a,11
b,11cに内蔵されたモータ駆動機能が作動し
て、前記各表示幕A,B,Cの巻取軸に連動する
モータ12a,12b,12cで巻取りが開始さ
れる。
一方キープリレーコイルRYKの5−6間に対
する通電でキープリレー接点YKは7−C間に切
替り、前記リレーコイルRYGの通電は停止するが
次に停止用スイツチ8a,8b,8cがNC接点
になるまでは各モータ制御回路11a,11b,
11cに内蔵した自己保持回路が働いて回転駆動
状態が維持される。
又一担巻始め位置を脱した場合各巻取り防止用
スイツチ9a,9b,9cはNO接点に切替り、
前記リレーコイルRYGを通電するためのキープリ
レーコイルYKの1−C間が開いても、リレーコ
イルRY1の接点Y1が非作動時に閉じているb接
点から各逆流阻止用ダイオードD13a,D13b,D13c
と各巻取り防止用スイツチ9a,9b,9cの
NO−C間に至る閉回路により、中間における各
段停止後の再スタートが可能となるよう構成され
る。
次に順次巻取り動作が進み、各表示幕A,B,
Cが巻終りのAo,Bo,Coに位置する場合に付い
て説明する。
この場合各巻取防止用スイツチ9a,9b,9
cは全てNC側にあり、キープリレーコイルYK
7−C間も閉じているため送り用スイツチSGを操
作しても各モータを正方向に回転駆動することは
出来ない。
一方各モータ12a,12b,12cを逆回転
させ巻戻し方向に操作するための戻し用スイツチ
SBを操作すると、リレーコイルSYB、キープリレ
ーコイルYKの7−C間の閉回路が形成されてい
るのでリレーコイルRYBの通電によりリレー接点
YBのa接点を閉じて各モータ制御回路11a,
11b,11cにおいて当該a接点の自己保持す
ると共に、各モータ12a,12b,12cを逆
転駆動することができる。それと同時にキープリ
レーコイルRYKの2−3間から各逆流阻止用ダ
イオードD10a,D10b,D10cおよび巻取阻止スイツ
チ9a,9b,9cのNC側接点を介してキープ
リレーコイルに通電される。このためキープリレ
ーコイル接点YKの7−C間は開放してその後の
リレーコイルRYBに対する通電は、通常は作動し
ないで閉じているリレーコイルRY1の接点Y1
あるb接点から各逆流阻止用ダイオードD13a
D13b,D13cと各巻取防止用スイツチ9a,9b,
9cのNO−C間に至る閉回路により中間におけ
る各段停止後の再スタートが可能となるよう構成
される。
更に本願の主要課題である誤表示の検出機構に
関して次に説明する。
今仮に前記のように順方向に対する巻取のため
の操作が行なわれ、各表示幕A,B,Cが各々正
しい表示位置A3,B3,C3で停止した場合につい
て考擦する。
この場合各停止用孔4a3,4b3,4c3には停止
用スイツチ8a,8b,8cのアクチユエーター
が各々適合して押圧から解放されたアクチユエー
ターが表示幕上に突出して各スイツチの接点はい
ずれもNC側に接続される。又誤表示検出用スイ
ツチ7a,7b,7cも同様各誤表示検出孔5a
,5b3,5c3に適合して全てNC側に接続される。
従つて誤表示検出用スイツチ7a,7b,7c
のNO側接点にいずれも開放状態にあるので電源
+Bが各抵抗Ra,Rb,Rcを介して不一致回路
〔Exclusive(Ex−ORと略す)〕「H」入力として
各供給されるが、該Ex−OR回路は入力が全て
「H」又は「L」の場合に出力が「L」となるの
でこの場合は「L」出力が次段のNAND回路入
力の1つとして取出される。一方各段停止用スイ
ツチ8a,8b,8cのNO側接点も全て開放状
態にあるので抵抗Rdを介して電源電圧による
「H」入力がNAND回路の入力の1つとして与え
られる。又通常開放していてリセツトスイツチSR
の作動で通電するリレーRY2の接点Y2であるa
接点の一端に接続された抵抗Reを介して「H」
入力がNAND入力の1つとして供給されている。
この結果NAND回路にはいずれも「H」入力が
与えられるので出力「H」が取出され、これをイ
ンバーター(NOT)で「L」に変換して保護抵
抗rを介してトランジスタTrのベースに供給さ
れるが当該トランジスタは作動せずにOFFのま
まであり、次の動作を待期することとなる。
次に前記表示幕のうち例えば表示幕AとBとは
表示位置A3およびB3で停止したにもかかわらず、
表示幕Cのみが何らかの理由により所望の停止位
置C3で停止せずに一段先のC4で停止した場合に
ついて考擦する。この場合は表示幕C4上に誤表
示検出用スイツチ7cのアクチユエーターは表示
幕下面に押圧され作動せずにNO接点側に接続さ
れている。従つて抵抗Rcの一端はこの接点を介
してアースされてEx−ORの1つには「L」入力
が与えられるのでEx−OR出力は「H」となり、
NAND入力は全て「H」となつて「L」出力が
取出され、これをインバータ(NOT)で「H」
に変換して保護抵抗rを介してトランジスタTr
の入力として当該トランジスタTrは導通する。
この結果リレーコイルRY1は通電してその接点
Y1がa接点側に接続されて直列接続されている
ブザーB2を鳴らして警報を発する。
又このリレー接点Y1は前記巻取りおよび巻戻
しを行う際のリレーコイルRYGとRYBとに各々直
列接続されているため、当該接点Y1が通常時の
b接点側からa接点側に切換つて回路を開き、次
の動作を阻止する。
従つてこれらを解除するためには各表示幕を何
らかの手段により同一位置に合せてEx−ORの入
力を全て「H」又は「L」の同一にしなければな
らない。これら一致させるためには手動で強制的
に行つたり、図示しないが各モータ12a,12
b,12cを個別に回転駆動させて行うか、前記
リセツトスイツチSRを操作して行うことができ
る。
各巻取防止用スイツチ9a,9b,9cがNO
側に接続されている巻始め又は巻終り以外の位置
においては、リセツトスイツチSRを閉じることで
リレーコイルRY2、各逆流阻止用ダイオード
D14a,D14b,D14cおよび各巻取防止用スイツチ9
a,9b,9cのNO−C間を介してリレーコイ
ルRY2に通電される。これにより通常開いている
リレー接点Y2のa接点が閉じて抵抗Reの一端が
アースされNAND入力の1つが「L」となる。
従つて前記作動したトランジスタTrは再び
OFFとなつてブザーBzを静止すると共に、図示
しないがこれと連動して各表示幕を巻終り又は巻
始め位置まで連続送りさせて当該位置で全ての巻
取防止用スイツチ9a,9b,9cが巻取防止孔
に適合してNC側に接続されることにより一致し
て停止する。
尚上記実施例においては各位置検出手段として
表示幕上に穿設した孔と、該表示幕下面に配備し
穿孔の有無によりアクチユエーターを作動するス
イツチ機構とで構成したが、これらを字幕に施こ
した遮光部分とこれれを検出する光電スイツチの
組合せや、字幕に貼付した金属箔とこれを検出す
る近接スイツチとの組合せで行うこともできる。
又これら各位置検出手段で得られた信号により
誤表示を検出するための回路構成もEx−ORおよ
びNAND回路を用いた上記実施例に限らず本願
要旨から逸脱しない範囲において同様に作動する
公知の論理回路におきかえて任意に変更しうるも
のであることはもちろんである。
このように本願誤表示の検出装置は、複数の各
表示幕の各段毎の停止用標示手段および該手段に
並列して一段置きに誤表示用標示手段を各々設け
た各表示幕と、 各表示幕の走行通路隣接位置に各配備され前記
停止用標示手段および誤表示用標示手段の有無を
各々検出する各停止用検出手段および誤表示用検
出手段と、 前記各停止用検出手段のいずれもが作動した場
合に2進コード出力「H」又は「L」を発生せし
める停止用信号発生回路および、前記各誤表示用
検出手段の作動により各々2進コード出力「H」
又は「L」を各々発生せしめる各誤表示用信号発
生回路と、 前記全ての停止用検出手段が作動して停止用信
号発生回路から信号が発せられたとき、前記各誤
表示信号発生回路の全てが一致しているか否かを
判別して適合する検出信号が発生される論理回路
と、 前記論理回路からの検出信号により不一致の場
合に警報その他の表示手段を作動せしめる制御回
路とを備えたことを特徴とする連動式表示幕にお
ける誤表示の検出装置である。
これにより各表示幕相互の寸法精度やこれを駆
動するモータ回転数の不一致等の要因でいずれか
の表示幕が一段ずれた時点でこれをすみやかに検
出して警報等で知らせることが出来ると共に、従
来各段毎に施こされていた誤表示検出用の標示手
段が一段おきで良いためにこれを付設する作業が
2分の1に半減して作業性およびコストの低減に
寄与するものである。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本願の実施例を示し、第1図は
各表示幕の平面図、第2図は同説明斜視図、第3
図は本願誤表示の検出装置を含む連動式表示幕の
作動を説明する概略結線図、第4図および第5図
は本願要部である誤表示の検出装置の作動を示す
回路図である。 付号の説明、1,2…巻取軸、3a1,3ao,3b
,3bo,3c1,3co…巻取防止孔、4a1〜4ao
b1〜4bo,4c1〜4co…停止用孔、{5a1,5a3
a5,5a7,5ao,5b1,5b3,5b5,5b7,5bo
c1,5c3,5c5,5c7,5co}…誤表示検出用孔、
6…表示窓、7a,7b,7c…巻取防止検出用
スイツチ、8a,8b,8c…停止検出用スイツ
チ、9a,9b,9c…誤表示検出用スイツチ、
11a,11b,11c…モータ制御回路、12
a,12b,12c…モータ、A,B,C…表示
幕、Bz…ブザー、D10a〜c,D13a〜c,D14a〜c…逆流
阻止ダイオード、Ex−OR…不一致回路
(Exclusive−OR)、RY1,RY2,RYB,RYG
RYK…リレーコイル、Ra〜e,r…抵抗、SB,SG
SR…スイツチ、Y1,Y2,YB,YG,YK…リレー
接点、NAND…NAND回路、NOT…NOT回
路、Tr…トランジスタ、+B…電源。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 複数の各表示幕の各段毎に停止用標示手段およ
    び該手段に並列して一段置きに誤表示用標示手段
    を各々設けた各表示幕と、 各表示幕の走行通路隣接位置に各配備され前記
    停止用標示手段および誤表示用標示手段の有無を
    各々検出する各停止用検出手段および誤表示用検
    出手段と、 前記各停止用検出手段のいずれもが作動した場
    合に2進コード出力「H」又は「L」を発生せし
    める停止用信号発生回路および、前記各誤表示用
    検出手段の作動により各々2進コード出力「H」
    又は「L」を各々発生せしめる誤表示用信号発生
    回路と、 前記全ての停止用検出手段が作動して停止用信
    号発生回路から信号が発せられたとき、前記各誤
    表示信号発生回路の全てが一致しているか否かを
    判別して適合する検出信号が発生される論理回路
    と、 前記論理回路からの検出信号により不一致の場
    合に警報その他の表示手段を作動せしめる制御回
    路とを備えたことを特徴とする連動式表示幕にお
    ける誤表示の検出装置。
JP1980164421U 1980-11-17 1980-11-17 Expired JPS636764Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1980164421U JPS636764Y2 (ja) 1980-11-17 1980-11-17

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1980164421U JPS636764Y2 (ja) 1980-11-17 1980-11-17

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5788175U JPS5788175U (ja) 1982-05-31
JPS636764Y2 true JPS636764Y2 (ja) 1988-02-26

Family

ID=29523153

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1980164421U Expired JPS636764Y2 (ja) 1980-11-17 1980-11-17

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS636764Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5922233B2 (ja) * 1974-11-13 1984-05-25 ハブカ カズコ 路線走行車両の行先表示装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5788175U (ja) 1982-05-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4954859A (en) Motor driven camera
JPH0333613A (ja) エンコーダ
JPS636764Y2 (ja)
JP4475911B2 (ja) マンコンベアの表示装置
JP2938914B2 (ja) 車速自動制御装置
KR102452535B1 (ko) 차량용 선루프의 오동작 방지 장치 및 방법
JP2005132598A (ja) エレベータードアの制御装置
KR0162590B1 (ko) 로딩모터의 이상상태 감지장치
JP7320876B2 (ja) 自動ドア、及び自動ドア用保護センサ
JPS6319991Y2 (ja)
JPH01256489A (ja) エレベータのドア安全装置
JPH0454999Y2 (ja)
JPH06221055A (ja) 自動扉装置
JPS62225686A (ja) 異常報知機能を備えたシヤツタ−、ブラインド等の間口開閉機
JPS6118178Y2 (ja)
JPS623824Y2 (ja)
JPS5922233B2 (ja) 路線走行車両の行先表示装置
JP3043540B2 (ja) 建設機械のスロットルモータの作動不良検出装置
JPH038452B2 (ja)
JP2509138Y2 (ja) 電動シャッタ―の非常用停止装置
JPH0454998Y2 (ja)
JPH07324945A (ja) 位置検出装置
KR890007138Y1 (ko) 회전 물체의 감시 장치
JPS5953378A (ja) エレベ−タの位置表示装置
JPH0630794U (ja) アナログ時計の帰零機構