JPS6367828A - デイジタル−アナログ変換装置 - Google Patents
デイジタル−アナログ変換装置Info
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- JPS6367828A JPS6367828A JP21198886A JP21198886A JPS6367828A JP S6367828 A JPS6367828 A JP S6367828A JP 21198886 A JP21198886 A JP 21198886A JP 21198886 A JP21198886 A JP 21198886A JP S6367828 A JPS6367828 A JP S6367828A
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- signal
- bit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディスク、テープ等の記録媒体から得られる
ディジタル信号をアナログ信号に変換するたぬに好適な
ディジタル−アナログ変換装置に関し、更に詳細には、
オフセット電圧を訓整することができるディジタル−ア
ナログ変換装置に関する。
ディジタル信号をアナログ信号に変換するたぬに好適な
ディジタル−アナログ変換装置に関し、更に詳細には、
オフセット電圧を訓整することができるディジタル−ア
ナログ変換装置に関する。
CDプレーヤ等においてディジタル信号をアナログ信号
に変換する場合に、D/A (ディジタル−アナログ)
変換器、この後に接続されるデグリッチ及び増幅回路等
のオフセット電圧が問題になる。オフセット電圧を除去
てろ之ぬに、従来は増幅回路KDCカット用コンデンサ
を接続てるか、又は地格・回路のDCゲインを零に設足
した。
に変換する場合に、D/A (ディジタル−アナログ)
変換器、この後に接続されるデグリッチ及び増幅回路等
のオフセット電圧が問題になる。オフセット電圧を除去
てろ之ぬに、従来は増幅回路KDCカット用コンデンサ
を接続てるか、又は地格・回路のDCゲインを零に設足
した。
ところで、土述の如き手段((よってオフセット電圧を
除去すると、アナログ信号のm泥分も゛同時に除去でれ
、直流からの再生が不可能C(なる。
除去すると、アナログ信号のm泥分も゛同時に除去でれ
、直流からの再生が不可能C(なる。
そこで1本発明の目的は、信号の直流分を除去せずにオ
フセット電圧を容易且つ硲実に低減することができるデ
ィジタル−アナログ変換装置を提供することにある。
フセット電圧を容易且つ硲実に低減することができるデ
ィジタル−アナログ変換装置を提供することにある。
上記問題虚ン解決し、上記目的を達成てるたぬの本発明
は、ディジタル情報信号入力回路と、ディジタル補正信
号発生回路と、前記入力回路から供給されるディジタル
情報信号と前記ディジタル補正信号発生回路から供給さ
れるディジタル補正信号とを加算する加算器と、前記加
算器の出力をアナログ借上に変換するディジタル−アナ
ログ変換手段とを具備し、前記ディジタル情報信号がゼ
ロの時に前記ディジタル−アナログ変換手段の出力がゼ
ロになるように、前記ディジタル補正信号ン設足するよ
つに構成てれていることを特徴とするディジタル−7ナ
ログ変換装置に係わるものである。
は、ディジタル情報信号入力回路と、ディジタル補正信
号発生回路と、前記入力回路から供給されるディジタル
情報信号と前記ディジタル補正信号発生回路から供給さ
れるディジタル補正信号とを加算する加算器と、前記加
算器の出力をアナログ借上に変換するディジタル−アナ
ログ変換手段とを具備し、前記ディジタル情報信号がゼ
ロの時に前記ディジタル−アナログ変換手段の出力がゼ
ロになるように、前記ディジタル補正信号ン設足するよ
つに構成てれていることを特徴とするディジタル−7ナ
ログ変換装置に係わるものである。
〔作 用〕
上記発明においては、オフセット電圧の調整ヲ7す07
回路で行わずに、ディジタル@路で・行っている。従っ
て、オフセット常圧を2又は微小値に¥ることン容謳且
つ確笑に達成てろことができろ。また、オフセット電圧
が実質的に発生しないので、出力増幅回路にDCカット
用コンデンサ等を設けることや、出力増幅回路において
DCのゲインケ零にてることが不要となり、DCからの
袴生が可能になる。
回路で行わずに、ディジタル@路で・行っている。従っ
て、オフセット常圧を2又は微小値に¥ることン容謳且
つ確笑に達成てろことができろ。また、オフセット電圧
が実質的に発生しないので、出力増幅回路にDCカット
用コンデンサ等を設けることや、出力増幅回路において
DCのゲインケ零にてることが不要となり、DCからの
袴生が可能になる。
〔第1の実施例〕
次に、第1図に示す本発明の第1の実施例に係わるCD
プレーヤのI) / A V検装置を説明する。
プレーヤのI) / A V検装置を説明する。
第1図において、(1)けディジクル情報信号入力回路
であり、コンパクト・ディスク(CD )から得られる
オーディオ何台に対応した16ビツトのディジタル情報
信号を差タリ形式て・出力するものである。
であり、コンパクト・ディスク(CD )から得られる
オーディオ何台に対応した16ビツトのディジタル情報
信号を差タリ形式て・出力するものである。
(21#:t ディジタル補正信号発生回路であり、ラ
ッチ及びカウンタ回路(31とこのラッチ及びカウンタ
回路+31 K !絖されたクロック信号発生器(4)
とから成る。このディジタル補正(U号発生回路(2)
は、オフセット電圧をゼロにするために16ビツトのデ
ィジタル神正信号ン出力する。ラッチ及びカウンタ回路
(31i、16ビツトのバイナリカウンタとこの出力を
選択的にラッチするためのラッチ回路とから成る。
ッチ及びカウンタ回路(31とこのラッチ及びカウンタ
回路+31 K !絖されたクロック信号発生器(4)
とから成る。このディジタル補正(U号発生回路(2)
は、オフセット電圧をゼロにするために16ビツトのデ
ィジタル神正信号ン出力する。ラッチ及びカウンタ回路
(31i、16ビツトのバイナリカウンタとこの出力を
選択的にラッチするためのラッチ回路とから成る。
(5)は16ビツトの全加算器であり、入力回路(1)
とラッチ及びカウンタ回路(3)とに接続され、16ビ
ツトの情報信号と16ビツトの補正信号とを加ン社のI
CであるPCM53.IP−Vのよりなり/Arm器(
7)と、デグリッチ(degl 1tch )及び増′
幅回路(8)とを含む。なお、増幅回路(81は信号の
直流分をカットするコンデン′+rを含筺ず、且つ直流
のゲインがゼロである様な特性にされていない。
とラッチ及びカウンタ回路(3)とに接続され、16ビ
ツトの情報信号と16ビツトの補正信号とを加ン社のI
CであるPCM53.IP−Vのよりなり/Arm器(
7)と、デグリッチ(degl 1tch )及び増′
幅回路(8)とを含む。なお、増幅回路(81は信号の
直流分をカットするコンデン′+rを含筺ず、且つ直流
のゲインがゼロである様な特性にされていない。
(91はオフセット電圧検出用コンパレータであり。
一方の入力茄子がデグリッチ及び増幅回路(8)の出力
端子K N aでれ、他方の入力端子がグランドに接続
でれ、出力端子がラッチ及びカウンタ回路(3)に接続
でnでいろ。このコンパレータ(9)は、オフセット電
圧が9から正に転換することに応答して出力が低レベル
から高レベルに転換し、ラッチ及びカウンタ回路(31
の出力をラッチでせるものである。
端子K N aでれ、他方の入力端子がグランドに接続
でれ、出力端子がラッチ及びカウンタ回路(3)に接続
でnでいろ。このコンパレータ(9)は、オフセット電
圧が9から正に転換することに応答して出力が低レベル
から高レベルに転換し、ラッチ及びカウンタ回路(31
の出力をラッチでせるものである。
コンパレータ(9)の出力ラインとグランドとの間に接
続されたヌイツチQOIは、オフセット補正a作の初期
に低レベル信号をラッチ及びカウンタ回路(31に与え
るものである。
続されたヌイツチQOIは、オフセット補正a作の初期
に低レベル信号をラッチ及びカウンタ回路(31に与え
るものである。
第1図の装置のオフセット電圧を訓整する場合には、入
力回路(11から供給するディジタル情報信号がゼロの
状態(停止状態)において1gf源を投入する。このI
@弁投入に同期してリセット信号が発生し、ラッチ及び
カウンタ回路(31がリセット式れる。これと同時にク
ロック信号発生器(4)からクロック信号がラッチ及び
カウンタ回路f3+Vc倶給iれ、ラッチ及びカウンタ
回路(31はD / A f &−器(71の最低出力
レベル(介の最高値)K対応するディジタル補正信号を
出力し、クロック信号入力毎に補正信号の個が大きくな
る。加算器(51K: !’1情報信号が入力していな
いので、補正信号がそのまま出刀し、D/A変換器(7
)でアナログ信号に費換される。デグリッチ及び増幅回
路f81の出力には、補正信号に対応するアナログ成分
と、D/A腎換器(7)からデグリッチ及び増幅回路(
8)までのオフセット電圧成分との和の出力が得られ、
コンパレータ(9)に入力する。この例ではラッチ及び
カウンタ回路(31を最低から7ツブ動作ざセているの
で、コンパレータ(9)の非反転入力端子には会の信号
が入力し。
力回路(11から供給するディジタル情報信号がゼロの
状態(停止状態)において1gf源を投入する。このI
@弁投入に同期してリセット信号が発生し、ラッチ及び
カウンタ回路(31がリセット式れる。これと同時にク
ロック信号発生器(4)からクロック信号がラッチ及び
カウンタ回路f3+Vc倶給iれ、ラッチ及びカウンタ
回路(31はD / A f &−器(71の最低出力
レベル(介の最高値)K対応するディジタル補正信号を
出力し、クロック信号入力毎に補正信号の個が大きくな
る。加算器(51K: !’1情報信号が入力していな
いので、補正信号がそのまま出刀し、D/A変換器(7
)でアナログ信号に費換される。デグリッチ及び増幅回
路f81の出力には、補正信号に対応するアナログ成分
と、D/A腎換器(7)からデグリッチ及び増幅回路(
8)までのオフセット電圧成分との和の出力が得られ、
コンパレータ(9)に入力する。この例ではラッチ及び
カウンタ回路(31を最低から7ツブ動作ざセているの
で、コンパレータ(9)の非反転入力端子には会の信号
が入力し。
コンパレータ(9)の出力は低レベルとなる。コンパレ
ータ(9)から低レベル出力の発生が開始すれば。
ータ(9)から低レベル出力の発生が開始すれば。
ラッチ動作を制御することが可能になるので、スイッチ
a1をオフに制御する。補正信号がクロック毎に増大し
、これに応じてコンパレータ(9)の入力も増大し、コ
ンパレータ(9)の入力が角から正に転換すると、この
出力が低レベルから高レベルに転換し、ゼロクロスが検
出てれる。ラッチ及びカウンタ回jlf5 (31はコ
ンパレータ(9:の出力の高レベルへの転換に応答し、
この特産のカウンタの出力がラッチに保持でれ、これが
補正信号として加算器(5)に与えられる。もし、D/
Af換手段(61におけるオフセット方圧がゼロであれ
ば、補正al−もゼロである。しかし、一般に汀数十m
V以内のオフセット電圧が発生するので、これを打ち消
すようなディジタル補正信号がラッチされる。補正信号
のラッチが終了したら、スイッチaαが再びオンにする
。
a1をオフに制御する。補正信号がクロック毎に増大し
、これに応じてコンパレータ(9)の入力も増大し、コ
ンパレータ(9)の入力が角から正に転換すると、この
出力が低レベルから高レベルに転換し、ゼロクロスが検
出てれる。ラッチ及びカウンタ回jlf5 (31はコ
ンパレータ(9:の出力の高レベルへの転換に応答し、
この特産のカウンタの出力がラッチに保持でれ、これが
補正信号として加算器(5)に与えられる。もし、D/
Af換手段(61におけるオフセット方圧がゼロであれ
ば、補正al−もゼロである。しかし、一般に汀数十m
V以内のオフセット電圧が発生するので、これを打ち消
すようなディジタル補正信号がラッチされる。補正信号
のラッチが終了したら、スイッチaαが再びオンにする
。
しかる後、入力回路(11から情報信号を加X器(51
に供給すると、ラッチ及びカウンタ回路(3:から出力
でれる補正信号が情報信号に加算されてD/A変換器(
71の入力となる。これにより、オフセット電圧が除去
されたD/A変換出カケ得ることができる。
に供給すると、ラッチ及びカウンタ回路(3:から出力
でれる補正信号が情報信号に加算されてD/A変換器(
71の入力となる。これにより、オフセット電圧が除去
されたD/A変換出カケ得ることができる。
オフセット電圧は、ディジタル回路側で補正されるので
、デグリッチ及び増幅回路f81において。
、デグリッチ及び増幅回路f81において。
1i(DC)カット用コンデンサを設けたり、DCゲイ
ンをゼOKしたりすることは不要である。
ンをゼOKしたりすることは不要である。
このため、DCからの再生が可能になり、ディジタル情
報信号に対して忠実度の高い了すaグ情報信号を得るこ
とができる。
報信号に対して忠実度の高い了すaグ情報信号を得るこ
とができる。
なお、補正信号を決定するための動作ケ、電諒投入に同
期して行わずに、工場から出荷する前&?おけるyA整
工程のみで行うようにしてイ)よいし、任意の時間に行
うようにしてもよい。
期して行わずに、工場から出荷する前&?おけるyA整
工程のみで行うようにしてイ)よいし、任意の時間に行
うようにしてもよい。
〔第2の実施例〕
次に1本発明の第2の実施例に係わるD/A変換装置を
第2図によって説明する。但し、第1図と共通する部分
には同一の符号を付して、その説明〉省略する。
第2図によって説明する。但し、第1図と共通する部分
には同一の符号を付して、その説明〉省略する。
第2図の装置は、ディジタルクリップ回路α1)と。
これを制御する回路を含む。このクリップ回路0υは、
情報信号と補正信号との和が、16ビツトの全加算器(
51及び16ビツトのD/A変換器器(7)のダイナミ
ックレンジ以上になることン阻止するために設けられて
いる。オフセット電圧を″敬十mV以内に制限すること
は容易であり、補正信号を加算することによるダイナミ
ックレンジの圧迫は0.1dB程度であるので、通常の
入力レベルでは殆んど問題が生じないが、まれに、加方
器(5)がオーバーフローすると非常に大きなノイズを
発生する。
情報信号と補正信号との和が、16ビツトの全加算器(
51及び16ビツトのD/A変換器器(7)のダイナミ
ックレンジ以上になることン阻止するために設けられて
いる。オフセット電圧を″敬十mV以内に制限すること
は容易であり、補正信号を加算することによるダイナミ
ックレンジの圧迫は0.1dB程度であるので、通常の
入力レベルでは殆んど問題が生じないが、まれに、加方
器(5)がオーバーフローすると非常に大きなノイズを
発生する。
そこでクリップ回路Qllげこの柚のノイズを低減する
ために設けられている。この例でと、入力回路(11及
びラッチ及びカウンタ回路(3)から2の補数コード(
2’sフンプリメントコード)でディジタル信号を発生
させる。クリップ回j3Q11は2の補数コードにおけ
る16ビツトの正の最大値を示す信号[0111・・・
・・・1〕を得るために16個のORゲー トORI〜
OR4g ト、インバータI NV ト?含ミ。
ために設けられている。この例でと、入力回路(11及
びラッチ及びカウンタ回路(3)から2の補数コード(
2’sフンプリメントコード)でディジタル信号を発生
させる。クリップ回j3Q11は2の補数コードにおけ
る16ビツトの正の最大値を示す信号[0111・・・
・・・1〕を得るために16個のORゲー トORI〜
OR4g ト、インバータI NV ト?含ミ。
更に2の補数コードにおける16ビツトの会の最大値を
示す信号(1000・・・・・・0〕ン得るための】つ
のNANDゲートN1と15のANDゲートA2〜A1
1lを含む。加算器(51のMSHの出力ラインがイン
バータ1へVを介して(JRゲー)OR,に接続され2
8B−LSBの出力ラインがORゲートOR,〜OR,
,cg9に接続され、各ORゲートOR1〜OR,,の
他の入力端子は制御ライン(121VC接続てれている
。各ORゲートOR,〜OR,,の出力#−tNAND
ゲ )N+とANDゲ hA2〜A+sの Mの入力端
子に接fc−Jれ、これ等の佃万の入力端子には制御ラ
イン側が接続ブれでいる。従って、制御ライン0zが論
理“1”(市レベル)で、制御ライン側も論理°J”の
時には、OR,〜01(reの全呂刀が°1″、NAN
DゲートN1の出力が°0”、ANDゲ−) A、〜A
I6の出力が1となO1結局、クリップ回路αDから[
0111・・・・・・1〕の出力(2の補数コードの最
大値)が得られる。−万、2つの制御ライ:y fi2
1c131 i1共1c”o″の時JCH1NANDゲ
−)N1の出力が“1″、ANDゲートA2〜A )6
が@0”となり、結局、クリップ回路(Illから[1
000・・・・・・0〕の出力(2の補数コードの最小
値)が得られる。
示す信号(1000・・・・・・0〕ン得るための】つ
のNANDゲートN1と15のANDゲートA2〜A1
1lを含む。加算器(51のMSHの出力ラインがイン
バータ1へVを介して(JRゲー)OR,に接続され2
8B−LSBの出力ラインがORゲートOR,〜OR,
,cg9に接続され、各ORゲートOR1〜OR,,の
他の入力端子は制御ライン(121VC接続てれている
。各ORゲートOR,〜OR,,の出力#−tNAND
ゲ )N+とANDゲ hA2〜A+sの Mの入力端
子に接fc−Jれ、これ等の佃万の入力端子には制御ラ
イン側が接続ブれでいる。従って、制御ライン0zが論
理“1”(市レベル)で、制御ライン側も論理°J”の
時には、OR,〜01(reの全呂刀が°1″、NAN
DゲートN1の出力が°0”、ANDゲ−) A、〜A
I6の出力が1となO1結局、クリップ回路αDから[
0111・・・・・・1〕の出力(2の補数コードの最
大値)が得られる。−万、2つの制御ライ:y fi2
1c131 i1共1c”o″の時JCH1NANDゲ
−)N1の出力が“1″、ANDゲートA2〜A )6
が@0”となり、結局、クリップ回路(Illから[1
000・・・・・・0〕の出力(2の補数コードの最小
値)が得られる。
非クリップ状態においては、制御ラインα2が“0”、
制御ラインα31が°1ゝになり、加算器(5)の出力
は変更されずにD/Af換器(7)に送られる。
制御ラインα31が°1ゝになり、加算器(5)の出力
は変更されずにD/Af換器(7)に送られる。
クリップ回路α1)を制御するための制御ラインQ2a
3の信号は、第1及び第2の17ビツト変換回路α41
C151と、17ビツト全加算器(161と、第1及び
第2のコンパレータQ7) asと、最大値発生回路a
9と、最小値発生回路■とから成る。
3の信号は、第1及び第2の17ビツト変換回路α41
C151と、17ビツト全加算器(161と、第1及び
第2のコンパレータQ7) asと、最大値発生回路a
9と、最小値発生回路■とから成る。
第1及び第2の17ビツト費換回路Q41 (15+は
、入力回路fi+及びラッチ及びカウンタ回路(31か
ら得られる16ビツトの信号が正しベルタ示す場合にば
NIS B 、l:りも上に@O”ケ付加して17ビツ
トとし。
、入力回路fi+及びラッチ及びカウンタ回路(31か
ら得られる16ビツトの信号が正しベルタ示す場合にば
NIS B 、l:りも上に@O”ケ付加して17ビツ
トとし。
負レベルを示す時にはM S Bよりも上に1]”を付
加して17ビツトとする。17ビツト全加算器(161
は、第]及び第2の17ビツト変換回路Q41 asの
出力データを加算し、第1及び第2の】7ビツトバイナ
リコンバレータαηα&に送る。
加して17ビツトとする。17ビツト全加算器(161
は、第]及び第2の17ビツト変換回路Q41 asの
出力データを加算し、第1及び第2の】7ビツトバイナ
リコンバレータαηα&に送る。
最大値発生回路(19は、2の補数コードの16ビツト
信号の最大値[0111・・・・・・1〕のMSBより
も上に°0”を付加した17ビツトの最大値データを(
00111・・・・・・1〕をコンパレータa7)に与
え、最小値発生回路■は、2の補数コードの16ビツト
信号の最小値[1000・・・・・・O〕のMSBより
も上に“】”を付加しfc17ビツトの最小値デーl[
1]000・・・・・・O″l”&コンパレータ0&に
与エル。第1のコンパレータαDは入力回路(1)から
発生する2の補数コードの情報信号とラッチ及びカウン
タ回路(31から発生する2の補数コードの補正信号と
の加算値が最大値を超えろ場合に制御ラインC121に
’]”&送出する。第2のコンパレータ0&11、上記
の情報信号と補正信号との加算値が最小値よりも小ざく
なる場合に@0”を発生する。なお、オフセット電圧の
補正信号の設定は、第1図と同一に行われる。
信号の最大値[0111・・・・・・1〕のMSBより
も上に°0”を付加した17ビツトの最大値データを(
00111・・・・・・1〕をコンパレータa7)に与
え、最小値発生回路■は、2の補数コードの16ビツト
信号の最小値[1000・・・・・・O〕のMSBより
も上に“】”を付加しfc17ビツトの最小値デーl[
1]000・・・・・・O″l”&コンパレータ0&に
与エル。第1のコンパレータαDは入力回路(1)から
発生する2の補数コードの情報信号とラッチ及びカウン
タ回路(31から発生する2の補数コードの補正信号と
の加算値が最大値を超えろ場合に制御ラインC121に
’]”&送出する。第2のコンパレータ0&11、上記
の情報信号と補正信号との加算値が最小値よりも小ざく
なる場合に@0”を発生する。なお、オフセット電圧の
補正信号の設定は、第1図と同一に行われる。
第2図の装置では、情報信号と補正信号とを加算する加
算器(5)がオーバーフローしても、折り返し動作によ
って真の加算値と大幅に相違する出力の発生が防止ぢれ
、真の加算値に近い16ビツトの最大又は最小値乞出力
することができろ。この結果、オーバー70−が生じて
も大食な雑音が発生しない。
算器(5)がオーバーフローしても、折り返し動作によ
って真の加算値と大幅に相違する出力の発生が防止ぢれ
、真の加算値に近い16ビツトの最大又は最小値乞出力
することができろ。この結果、オーバー70−が生じて
も大食な雑音が発生しない。
〔第3の実施例〕
次に、第3図に示す本発明の第3の実施例のD/A変換
装置を説明する。但し、第1図及び第2図と共通する部
分VCは同一の符号を付してその説明を省略する。第3
図の17ビツト全加算器(5a)は、第2図の16ビツ
ト全加i器(5)と】7ビツト全加算器側との両方の働
きケなす。17ビツト全加算器(5a)からに】7ビツ
トが出力されるが、最上桁の1ビツトケ除いて残りの1
6ビツトケ取り出せば、第2図の16ビツト全加算器(
5)の出力と同じものが得られる。従って、クリップ回
路(Illには17ビツトのデータのh18 Bを除い
た16ビツトを入力で七る。−万、コンパレータ(!7
1 uに汀、加算器(5a)の17ビツトをそのまま人
力させる。
装置を説明する。但し、第1図及び第2図と共通する部
分VCは同一の符号を付してその説明を省略する。第3
図の17ビツト全加算器(5a)は、第2図の16ビツ
ト全加i器(5)と】7ビツト全加算器側との両方の働
きケなす。17ビツト全加算器(5a)からに】7ビツ
トが出力されるが、最上桁の1ビツトケ除いて残りの1
6ビツトケ取り出せば、第2図の16ビツト全加算器(
5)の出力と同じものが得られる。従って、クリップ回
路(Illには17ビツトのデータのh18 Bを除い
た16ビツトを入力で七る。−万、コンパレータ(!7
1 uに汀、加算器(5a)の17ビツトをそのまま人
力させる。
これにより、第2図と同一のクリップ動作が可能になる
。
。
〔第4の実施例〕
次に、第4図に示す本発明の第4の実施例のD/Af換
装置を説明する。但し、第1図1〜第31と共通する部
分には同一の符号を付してその説明を省略する。この第
4図では、第2図及び第3図と同様にクリップ回路aU
V股ばて情報信号と補正信号との力り算イ直のオーバー
70−による問題′?解決している他に、クリップによ
って除かれた分を検出し、こT′LをD/A変候した後
に、主信号に加算している。手記動作2行うために、第
1及び絹2のクリップ量検出用加算器(] 7a >(
] 8a)と、最大値2の補数発生回路(19a)と、
最小値2の補2夕発生回&!1(20a)と、正9のク
リップ判定用インバータ11)のと、クリップ量抽出用
ゲートoctaと、ORゲ−ト■と、】2ビツトD/A
f換器(イ)と、クリップ分加算器翰とを有する。
装置を説明する。但し、第1図1〜第31と共通する部
分には同一の符号を付してその説明を省略する。この第
4図では、第2図及び第3図と同様にクリップ回路aU
V股ばて情報信号と補正信号との力り算イ直のオーバー
70−による問題′?解決している他に、クリップによ
って除かれた分を検出し、こT′LをD/A変候した後
に、主信号に加算している。手記動作2行うために、第
1及び絹2のクリップ量検出用加算器(] 7a >(
] 8a)と、最大値2の補数発生回路(19a)と、
最小値2の補2夕発生回&!1(20a)と、正9のク
リップ判定用インバータ11)のと、クリップ量抽出用
ゲートoctaと、ORゲ−ト■と、】2ビツトD/A
f換器(イ)と、クリップ分加算器翰とを有する。
入力回路(1)とラッチ及びカウンタ回路(31からは
。
。
第2図及び第3図の場合と同様に2の補数コードで16
ビツト信号が出力し、正レベルデータに対してはMSB
の上に10”を付加し、負レベルデータに対してはMS
Bの上に@]”?付加して17ビツトにf換し、加算
器(5a)VC人力ζセる。クリップ回路αIHCは最
上桁の1ビツトを取り除いて16ビツト!入力はせる。
ビツト信号が出力し、正レベルデータに対してはMSB
の上に10”を付加し、負レベルデータに対してはMS
Bの上に@]”?付加して17ビツトにf換し、加算
器(5a)VC人力ζセる。クリップ回路αIHCは最
上桁の1ビツトを取り除いて16ビツト!入力はせる。
最大値2の補数回路N9a)は、16ビツトの最大値[
0111・・・・・・1]の八1SBよりも上に10”
を付加し次17ビツトの最大値データ[00111・・
・・・・]〕の2の補数〔]1000・・・・・・0】
〕を発生する。このように2の補数を作るのは、加算器
(37a )を減算器代りに使用する之めである。この
様に最大値Z2の補数に変換すれば、最大値の極性ン狛
Km”換したと同等になる。最小値2の補数回路(20
a )は、16ビツトの最小値[1000・・・・・・
0〕の?1i48BよOも上に@1”を付加した】7ビ
ツトの最小値データ〔1]000・・・・・・0〕の2
の補数〔0]00・・・・・・olを発生する。
0111・・・・・・1]の八1SBよりも上に10”
を付加し次17ビツトの最大値データ[00111・・
・・・・]〕の2の補数〔]1000・・・・・・0】
〕を発生する。このように2の補数を作るのは、加算器
(37a )を減算器代りに使用する之めである。この
様に最大値Z2の補数に変換すれば、最大値の極性ン狛
Km”換したと同等になる。最小値2の補数回路(20
a )は、16ビツトの最小値[1000・・・・・・
0〕の?1i48BよOも上に@1”を付加した】7ビ
ツトの最小値データ〔1]000・・・・・・0〕の2
の補数〔0]00・・・・・・olを発生する。
17ビツト全加算器(17a)は、前段の全加算器(5
a)から得られろ】7ビツトの出力と最大値2の補数口
1N3(19a)から得られる17ビツトの出力とを加
算する。既に説明した様に一方の入力が2の補数とてれ
ているので、加算器(17a)からは、最大値(クリッ
プレベル)と加算器(5a)の出方との減算出力を得る
ことができる。加算器(17a)の17ビツト出力のM
S BをインバータQDで反転したものが 1 であ
れば、加X器(5a)の出力2516ビツトヲオーバー
フローしていることを示すので、クリップ回路(111
を動作きセ、16ビツトの最大値1”O]]1・・・・
・・】〕を出力ばせる。また、加算器(18a)の17
ビツト出力のM S B Yインバータ■で反転したも
のが°0”であれば、加算器(5a)の出力が最小レベ
ルよりも低いことを示すので、16ビツトの最小値[1
000・山・・0〕をクリップ回路0】)から出力でセ
る。これにより、第2図及び第3図と同様なりリップ動
作が達成される。
a)から得られろ】7ビツトの出力と最大値2の補数口
1N3(19a)から得られる17ビツトの出力とを加
算する。既に説明した様に一方の入力が2の補数とてれ
ているので、加算器(17a)からは、最大値(クリッ
プレベル)と加算器(5a)の出方との減算出力を得る
ことができる。加算器(17a)の17ビツト出力のM
S BをインバータQDで反転したものが 1 であ
れば、加X器(5a)の出力2516ビツトヲオーバー
フローしていることを示すので、クリップ回路(111
を動作きセ、16ビツトの最大値1”O]]1・・・・
・・】〕を出力ばせる。また、加算器(18a)の17
ビツト出力のM S B Yインバータ■で反転したも
のが°0”であれば、加算器(5a)の出力が最小レベ
ルよりも低いことを示すので、16ビツトの最小値[1
000・山・・0〕をクリップ回路0】)から出力でセ
る。これにより、第2図及び第3図と同様なりリップ動
作が達成される。
一方、クリップによって失われたデータを再生するため
に、クリップ回路Qllが動作している時には、インバ
ータ(21)の出力とインバータωの入力側信号とによ
ってデートノ(2)を開き、クリップで失われたデータ
ケORゲートωを介してD/A変換器■に入れ、クリッ
プ分をアナログ信号1fcf換し。
に、クリップ回路Qllが動作している時には、インバ
ータ(21)の出力とインバータωの入力側信号とによ
ってデートノ(2)を開き、クリップで失われたデータ
ケORゲートωを介してD/A変換器■に入れ、クリッ
プ分をアナログ信号1fcf換し。
加算器(5)で原信号に重畳する。12ビットD/A変
換器缶は、アナログ出力電圧を2vrm5としたとき±
175mVまでのオフセット電圧を補正し得る。なお、
12ピツ) D/A賛換器■には、加算器(]7a)(
18a)の17ビツト出力の中の12ビツトのみを入力
ざセる。
換器缶は、アナログ出力電圧を2vrm5としたとき±
175mVまでのオフセット電圧を補正し得る。なお、
12ピツ) D/A賛換器■には、加算器(]7a)(
18a)の17ビツト出力の中の12ビツトのみを入力
ざセる。
本発明は上述の実施例に限定でれるものでなく。
変形可能なものである。例えは、オフセット電圧VD/
A変換器(71の出力で検出してもよい。ILラッチ及
びカウンタ回路(3:の部分K RON1を設け、補正
信号をROλ1に書き込み、この補正信号を加31器+
51VC与えるようにしてもよい。
A変換器(71の出力で検出してもよい。ILラッチ及
びカウンタ回路(3:の部分K RON1を設け、補正
信号をROλ1に書き込み、この補正信号を加31器+
51VC与えるようにしてもよい。
上述から明らかな如く1本発明によれば、オフセラ)[
圧を正確且つ容易に低減させることかできる。そして、
オフセラ)を圧の低減がディジタル信号側で行われてい
るので、情報信号の直流分を失うことなしに、オフセッ
ト電圧を除去することが可能になる。
圧を正確且つ容易に低減させることかできる。そして、
オフセラ)を圧の低減がディジタル信号側で行われてい
るので、情報信号の直流分を失うことなしに、オフセッ
ト電圧を除去することが可能になる。
第1図は本発明の第1の実施例のD/A変換装fjtン
示す回路図、 第2図は本発明の第2の実施例のL)/A変変電を火示
す回路図。 第3因は本発明の第3の実施例のD/A変換装置を示す
回路図。 第4図は本発明の第4の実施例のD/A変換装ffを示
す回路図である。 +I+・・・入力回路、(2)・・・補正信号発生回路
、(3)・・・ラッチ及びカウンタ回路、(5)・・・
加算器、(6)・・・D/AK 挟手段、 +91・・
・コンパレータ。
示す回路図、 第2図は本発明の第2の実施例のL)/A変変電を火示
す回路図。 第3因は本発明の第3の実施例のD/A変換装置を示す
回路図。 第4図は本発明の第4の実施例のD/A変換装ffを示
す回路図である。 +I+・・・入力回路、(2)・・・補正信号発生回路
、(3)・・・ラッチ及びカウンタ回路、(5)・・・
加算器、(6)・・・D/AK 挟手段、 +91・・
・コンパレータ。
Claims (2)
- (1)ディジタル情報信号入力回路と、 ディジタル補正信号発生回路と、 前記入力回路から供給されるディジタル情報信号と前記
ディジタル補正信号発生回路から供給されるディジタル
補正信号とを加算する加算器と、前記加算器の出力をア
ナログ信号に変換するディジタル−アナログ変換手段と
、 を具備し、前記ディジタル情報信号がゼロの時に前記デ
ィジタル−アナログ変換手段の出力がゼロになるように
、前記ディジタル補正信号を設定するように構成されて
いることを特徴とするディジタル−アナログ変換装置。 - (2)前記ディジタル−アナログ変換手段は、ディジタ
ル・アナログ変換器と、この変換器の出力に接続された
デグリツチ及び増幅回路とを含むものである特許請求の
範囲第1項記載のディジタル−アナログ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21198886A JPS6367828A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21198886A JPS6367828A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367828A true JPS6367828A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16615031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21198886A Pending JPS6367828A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | デイジタル−アナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367828A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319428A (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-28 | Tlv Co Ltd | D/a変換器の校正方法 |
| JPH04245717A (ja) * | 1990-08-22 | 1992-09-02 | Crystal Semiconductor Corp | D/aコンバータのdcオフセットキャリブレーション方法とd/aコンバータのdcオフセットキャリブレーションシステム |
| US5894280A (en) * | 1997-02-05 | 1999-04-13 | Vlsi Technology, Inc. | Digital to analog converter offset autocalibration system in a digital synthesizer integrated circuit |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180229A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-06 | Hitachi Ltd | Digital-to-analog converter |
| JPS58117723A (ja) * | 1981-12-31 | 1983-07-13 | Advantest Corp | Da変換装置 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21198886A patent/JPS6367828A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180229A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-06 | Hitachi Ltd | Digital-to-analog converter |
| JPS58117723A (ja) * | 1981-12-31 | 1983-07-13 | Advantest Corp | Da変換装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319428A (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-28 | Tlv Co Ltd | D/a変換器の校正方法 |
| JPH04245717A (ja) * | 1990-08-22 | 1992-09-02 | Crystal Semiconductor Corp | D/aコンバータのdcオフセットキャリブレーション方法とd/aコンバータのdcオフセットキャリブレーションシステム |
| US5894280A (en) * | 1997-02-05 | 1999-04-13 | Vlsi Technology, Inc. | Digital to analog converter offset autocalibration system in a digital synthesizer integrated circuit |
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