JPS6368206A - 造管設備におけるロ−ル設定方法 - Google Patents
造管設備におけるロ−ル設定方法Info
- Publication number
- JPS6368206A JPS6368206A JP21193786A JP21193786A JPS6368206A JP S6368206 A JPS6368206 A JP S6368206A JP 21193786 A JP21193786 A JP 21193786A JP 21193786 A JP21193786 A JP 21193786A JP S6368206 A JPS6368206 A JP S6368206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- upper roll
- setting
- rolls
- bearing box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電縫管造管設備等のインナースタンド形造管
スタンドにおけるロール設定方法に関する。
スタンドにおけるロール設定方法に関する。
(従来の技術)
従来、電縫管などの造管設備においては製品品種が多く
、しかも製品品種毎にロールのセット替を必要とし、そ
のロールの組替頻度は月に数10回にもおよぶことがあ
る。したがって生産量を増大するには1回のロール組替
時間(ロール圧下設定を含む)を短縮することが必要と
なってくる。従来、電縫管造管設備におけるロールの組
替圧下設定はオペレーターの経験と勘に頼っていた為、
調整時間が大幅に掛り、その為歩留りも非常に悪かった
が、インナースタンド方式によるロール組替により、ラ
イン外であらかじめロールセット寸法を割シ出しロール
をセットすることで調整時間が短縮されパイプの精度も
上がった。
、しかも製品品種毎にロールのセット替を必要とし、そ
のロールの組替頻度は月に数10回にもおよぶことがあ
る。したがって生産量を増大するには1回のロール組替
時間(ロール圧下設定を含む)を短縮することが必要と
なってくる。従来、電縫管造管設備におけるロールの組
替圧下設定はオペレーターの経験と勘に頼っていた為、
調整時間が大幅に掛り、その為歩留りも非常に悪かった
が、インナースタンド方式によるロール組替により、ラ
イン外であらかじめロールセット寸法を割シ出しロール
をセットすることで調整時間が短縮されパイプの精度も
上がった。
(発明が解決しようとする問題点)
従来装置においては、上ロール系はライン内の成形スタ
ンドでしか圧下設定が出来ない。例えば、特公昭58−
55846号公報に開示されている様に、あらかじめラ
イン外にて圧下設定を行う為の@詞うイナーを上底形ロ
ール軸受箱とサイドロールヨークとの間に挿入しなけれ
ばならず、ライン内圧下設定途中において取シ外さなけ
ればならない。よって入手と時間の掛る作業とな〕問題
があった。
ンドでしか圧下設定が出来ない。例えば、特公昭58−
55846号公報に開示されている様に、あらかじめラ
イン外にて圧下設定を行う為の@詞うイナーを上底形ロ
ール軸受箱とサイドロールヨークとの間に挿入しなけれ
ばならず、ライン内圧下設定途中において取シ外さなけ
ればならない。よって入手と時間の掛る作業とな〕問題
があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、以上のような問題を解決しようとするもので
、ロール組替圧下設定時間の短縮は勿論要員の削減を図
るとともにパイプ精度の向上をより図ることを目的とす
るものである。即ち本発明は、インナースタンドに上下
およびサイドロールを配置したロールの組替において、
上ロールを収納した上ロール軸受箱4に上ロールを上方
向へ押し上げるロールバランス機構13とその下面側に
接触基準部5全備えさせ、上ロール軸受箱4を圧下スク
リューで押し下げサイドロールヨーク7と上ロール軸受
箱下面に形成した基準部5を接触させ圧下スクリューの
移動量により上ロール軸受箱4に嵌装した上ロールの高
さ位置を読みとる作業をライン外に配置したロール設定
用スタンド内で行ない、その後造管ライン内に配置した
成形スタンド内でライン外で設定した上ロールの位置調
整量に合わせて圧下スクリューで上ロールを移動調整ζ
せロール設定を行なうことを特徴とする造管設備におけ
るロール設定方法を提供するものである。
、ロール組替圧下設定時間の短縮は勿論要員の削減を図
るとともにパイプ精度の向上をより図ることを目的とす
るものである。即ち本発明は、インナースタンドに上下
およびサイドロールを配置したロールの組替において、
上ロールを収納した上ロール軸受箱4に上ロールを上方
向へ押し上げるロールバランス機構13とその下面側に
接触基準部5全備えさせ、上ロール軸受箱4を圧下スク
リューで押し下げサイドロールヨーク7と上ロール軸受
箱下面に形成した基準部5を接触させ圧下スクリューの
移動量により上ロール軸受箱4に嵌装した上ロールの高
さ位置を読みとる作業をライン外に配置したロール設定
用スタンド内で行ない、その後造管ライン内に配置した
成形スタンド内でライン外で設定した上ロールの位置調
整量に合わせて圧下スクリューで上ロールを移動調整ζ
せロール設定を行なうことを特徴とする造管設備におけ
るロール設定方法を提供するものである。
(実施例及び作用)
以下に本発明の実施例により詳細に説明する。
図面は本発明の実施態様例を示すものであり、第1図は
ライン外でのロール設定用スタンド11内におけるロー
ル設定用基準ゲージ12によるロール設定の状態を表わ
す。第2図は圧下スクリュー2を下降させてサイドロー
ルヨーク7上面に設けである基準面ライナ−9上面に、
上ロール軸受箱4下部に形成した接触基準部5を接触さ
せて上ロール組立体の高さ位置基準原点を設定している
状態を表わす。
ライン外でのロール設定用スタンド11内におけるロー
ル設定用基準ゲージ12によるロール設定の状態を表わ
す。第2図は圧下スクリュー2を下降させてサイドロー
ルヨーク7上面に設けである基準面ライナ−9上面に、
上ロール軸受箱4下部に形成した接触基準部5を接触さ
せて上ロール組立体の高さ位置基準原点を設定している
状態を表わす。
第3図は圧下スクリュー2を上昇させ上ロール組立体が
ロールバランス機構13によって持ち上がり接触基準部
5の下面がサイドロールヨーク7の基準面ライナー9か
ら離れている状態を示し、この時ロール設定用基準ゲー
ジ12を成形ロール間に入れる。
ロールバランス機構13によって持ち上がり接触基準部
5の下面がサイドロールヨーク7の基準面ライナー9か
ら離れている状態を示し、この時ロール設定用基準ゲー
ジ12を成形ロール間に入れる。
第4図(&)はロールバランス機構を表わす断面図、同
(b)は側面図である。
(b)は側面図である。
第5図は上ロール基準接触部によるロール設定法の工程
を示す図である。第1工程では各成形ロールの交換が完
了したインナースタンド6がロール設定用スタンド11
に設置された状態金示す。この時各成形ロールはロール
設定用基準ゲージがロール間に入れられる位置にある第
2工程では、上ロール3のロール高さ基準位置設定を示
すものであり、上ロール圧下装置1で上ロールを下降さ
せ軸受箱下面の接触基準部5を基準面ライナー9に接触
させる。ここが上ロールの高さ原点となり、それは圧下
スクリュー2の′昇降位置で読み取る。第3工程ではロ
ール設定用基準ゲージ12挿入にそなえて上ロール3を
上昇させロール設定用基準ゲージ12を挿入した状態を
示す。第4工程では、各成形ロールをロール設定用基準
ゲージ12に接触させロール位置を設定する。この時、
上ロール3を圧下している圧下スクリュー2の昇降位置
は、第2工程で得た原点からの移動量が表われておりこ
の値全読み取る。この値を仮に「H」とする。この後圧
下スクリュー2を上昇させると上ロールはロールバラン
ス機構13で上昇するのでロール設定用基準ゲージ12
を抜き取る。これでロール設定は完了するが上ロールの
みはロールバランス装置13によりロール設定位置から
一定量持ち上がった高さにある。造管ラインのロール組
替はライン外のロール設定用スタンドでロール設定作業
が完了したインナースタントド造管ライン内で造管作業
の終了したサイズの成形ロールが組込まれているインナ
ースタンドを入れ換えることによって行なわれる。
を示す図である。第1工程では各成形ロールの交換が完
了したインナースタンド6がロール設定用スタンド11
に設置された状態金示す。この時各成形ロールはロール
設定用基準ゲージがロール間に入れられる位置にある第
2工程では、上ロール3のロール高さ基準位置設定を示
すものであり、上ロール圧下装置1で上ロールを下降さ
せ軸受箱下面の接触基準部5を基準面ライナー9に接触
させる。ここが上ロールの高さ原点となり、それは圧下
スクリュー2の′昇降位置で読み取る。第3工程ではロ
ール設定用基準ゲージ12挿入にそなえて上ロール3を
上昇させロール設定用基準ゲージ12を挿入した状態を
示す。第4工程では、各成形ロールをロール設定用基準
ゲージ12に接触させロール位置を設定する。この時、
上ロール3を圧下している圧下スクリュー2の昇降位置
は、第2工程で得た原点からの移動量が表われておりこ
の値全読み取る。この値を仮に「H」とする。この後圧
下スクリュー2を上昇させると上ロールはロールバラン
ス機構13で上昇するのでロール設定用基準ゲージ12
を抜き取る。これでロール設定は完了するが上ロールの
みはロールバランス装置13によりロール設定位置から
一定量持ち上がった高さにある。造管ラインのロール組
替はライン外のロール設定用スタンドでロール設定作業
が完了したインナースタントド造管ライン内で造管作業
の終了したサイズの成形ロールが組込まれているインナ
ースタンドを入れ換えることによって行なわれる。
第6図は造管ライン内における上ロールの造管位置再設
定の手順を示す。第1工程は上ロール以外の成形ロール
のロール設定がロール設定用スタンド11により完了し
たインナースタンド6が成形スタンドに設置された状態
を示す。
定の手順を示す。第1工程は上ロール以外の成形ロール
のロール設定がロール設定用スタンド11により完了し
たインナースタンド6が成形スタンドに設置された状態
を示す。
第2工程は、上ロール30ロール高さ基準位置設定作業
状態を示すものであり、上ロール圧下装e1で上ロール
を下降させ軸受箱下面の接触基準部5を基準面ライナー
9に接触させる。この時の上ロール位置が上ロールの高
さ基準原点とカリ、それは圧下スクリュー2の昇降位置
で読み取る。第3工程では、上ロール3t−圧下してい
る圧下スクリュー2を、ライン外のロール設定用スタン
ド11でのロール設定作業により得られた原点からの移
動1rHJ分のみ上昇させた位置で上ロール金停止させ
る。以上で上ロール3のロール設定が完了する。
状態を示すものであり、上ロール圧下装e1で上ロール
を下降させ軸受箱下面の接触基準部5を基準面ライナー
9に接触させる。この時の上ロール位置が上ロールの高
さ基準原点とカリ、それは圧下スクリュー2の昇降位置
で読み取る。第3工程では、上ロール3t−圧下してい
る圧下スクリュー2を、ライン外のロール設定用スタン
ド11でのロール設定作業により得られた原点からの移
動1rHJ分のみ上昇させた位置で上ロール金停止させ
る。以上で上ロール3のロール設定が完了する。
以上の作業工程を行う事によりライン外においてロール
設定用基準ゲージで設定した成形ロールの位置が造管ラ
イン内で高精度に短時間で再現できる。
設定用基準ゲージで設定した成形ロールの位置が造管ラ
イン内で高精度に短時間で再現できる。
(発明の効果)
本発明のロール設定法を採用することにより、造管ライ
ンにおけるロール組替後のロール設定に対する作業時間
が大幅に削減されるとともにライン外で行なった精度の
高いb−ル設定が容易に且つ高精度に短時間で再現出来
る。
ンにおけるロール組替後のロール設定に対する作業時間
が大幅に削減されるとともにライン外で行なった精度の
高いb−ル設定が容易に且つ高精度に短時間で再現出来
る。
第1図はロール設定用スタンド内におけるロール設定基
準ゲージ挿入状態を示す図、第2図は上ロール組型体の
高さ位置基準原点全設定する為、基準面全接触させた状
態を示す図。 第3図はロール設定用基準ゲージを挿入して各成形ロー
ルをゲージに接触させる前の状態を表わす図、 第4図(a) 、 (b)はロールバランス機構による
上ロールを保持した状態を示す、上ロール軸受箱断面及
び側面図。 第5図はライン外でのロール設定用スタンドによる、各
成形ロールの圧下設定作業工程を示す図、 第6図はライン内での成形スタンドによる、各成形シー
ルの設定作業工程を示す図である。 1:上ロール圧下裏向、2:圧下スクリュー、3:上ロ
ール、 4:上ロール軸受箱、5:接触基準部、
6:インナースタンド、7:サイドロールヨー
ク、 8:サイドロール、 9:基準面ライナー、10:
下ロール、 11:ロール設定用スタンド。 12:ロール設定用基準ゲージ、 13:ロールバランス機構。 第4図 2、圧下スクリュー 4・上ロール軸受箱 5:接触基準部 7・サイトロールヨーク 9、基準面ライナー 13、ロールバランス機構 第5図 2 圧下スクリュー 3:上ロール 5・接触県tFX部 9:ノS準面ライナー 第6図 5:接触X型部 9:基準面ライナー
準ゲージ挿入状態を示す図、第2図は上ロール組型体の
高さ位置基準原点全設定する為、基準面全接触させた状
態を示す図。 第3図はロール設定用基準ゲージを挿入して各成形ロー
ルをゲージに接触させる前の状態を表わす図、 第4図(a) 、 (b)はロールバランス機構による
上ロールを保持した状態を示す、上ロール軸受箱断面及
び側面図。 第5図はライン外でのロール設定用スタンドによる、各
成形ロールの圧下設定作業工程を示す図、 第6図はライン内での成形スタンドによる、各成形シー
ルの設定作業工程を示す図である。 1:上ロール圧下裏向、2:圧下スクリュー、3:上ロ
ール、 4:上ロール軸受箱、5:接触基準部、
6:インナースタンド、7:サイドロールヨー
ク、 8:サイドロール、 9:基準面ライナー、10:
下ロール、 11:ロール設定用スタンド。 12:ロール設定用基準ゲージ、 13:ロールバランス機構。 第4図 2、圧下スクリュー 4・上ロール軸受箱 5:接触基準部 7・サイトロールヨーク 9、基準面ライナー 13、ロールバランス機構 第5図 2 圧下スクリュー 3:上ロール 5・接触県tFX部 9:ノS準面ライナー 第6図 5:接触X型部 9:基準面ライナー
Claims (1)
- インナースタンドに上下およびサイドロールを配置した
ロールの組替において、上ロールを収納した上ロール軸
受箱(4)に上ロールを上方向へ押し上げるロールバラ
ンス機構(13)とその下面側に接触基準部(5)を備
えさせ、上ロール軸受箱(4)を圧下スクリューで押し
下げサイドロールヨーク(7)と上ロール軸受箱下面に
形成した基準部(5)を接触させ圧下スクリューの移動
量により上ロール軸受箱(4)に嵌装した上ロールの高
さ位置を読みとる作業をライン外に配置したロール設定
用スタンド内で行ない、その後造管ライン内に配置した
成形スタンド内でライン外で設定した上ロールの位置調
整量に合わせて圧下スクリューで上ロールを移動調整さ
せロール設定を行なうことを特徴とする造管設備におけ
るロール設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21193786A JPS6368206A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 造管設備におけるロ−ル設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21193786A JPS6368206A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 造管設備におけるロ−ル設定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368206A true JPS6368206A (ja) | 1988-03-28 |
| JPH0366043B2 JPH0366043B2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=16614151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21193786A Granted JPS6368206A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 造管設備におけるロ−ル設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6368206A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000042613A (ja) * | 1998-07-15 | 2000-02-15 | Sms Schloeman Siemag Ag | ロ―ルスタンドのスタンド中心と圧下位置とを検出し決定するための方法および装置 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21193786A patent/JPS6368206A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000042613A (ja) * | 1998-07-15 | 2000-02-15 | Sms Schloeman Siemag Ag | ロ―ルスタンドのスタンド中心と圧下位置とを検出し決定するための方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366043B2 (ja) | 1991-10-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3885714T2 (de) | Messmaschine für zylindrische Koordinaten. | |
| CN115753395B (zh) | 一种伺服压装塞压杆变形补偿检测调节组件及其补偿方法 | |
| CN106607534A (zh) | 一种大高度直径比的圆柱状锭坯或棒材的镦粗方法 | |
| EP0599222B1 (en) | Method and apparatus for producing a powder compact | |
| JPS6368206A (ja) | 造管設備におけるロ−ル設定方法 | |
| US20020129636A1 (en) | Apparatus and method for manufacturing thick-walled bent pipe | |
| CN219632270U (zh) | 一种磁环圆度整形设备 | |
| EP0567278B1 (en) | Mandrel loading method and apparatus in a thermal sizing-annealing process | |
| CN205571293U (zh) | 一种汽车加油口对接件的旋转冲压模具 | |
| CN110849234A (zh) | 一种车轮综合测量设备 | |
| JPS635813A (ja) | ロ−ル調整方法 | |
| CN111434400B (zh) | 一种钢管热挤压扩孔机中心测量、调整方法 | |
| CN119794090B (zh) | 基于历史轧制数据和标定数据的精轧辊缝倾斜预设定系统 | |
| JPH075964Y2 (ja) | 異形管の芯出し装置 | |
| JPH0123625Y2 (ja) | ||
| CN119501467B (zh) | 一种壳体铸件的校正工装及方法 | |
| CN215280422U (zh) | 一种快速切割钛合金半管的工具及其调平装置 | |
| US20070096351A1 (en) | Method and measuring system for obtaining a reference for a powder press | |
| TWI900154B (zh) | 鋼胚自動對準中心的方法 | |
| CN215786626U (zh) | 一种连铸扇形段辊系对中调整装置 | |
| JPH0763824B2 (ja) | 連続鋳造機用引抜矯正装置 | |
| CN111633116B (zh) | 一种测量测试板料拉延高度或胀形高度的装置及试验方法 | |
| JPH03114698A (ja) | 粉末成形方法 | |
| SU570447A1 (ru) | Способ контрол точности изготовлени и износа модельной оснастки | |
| CN121061061A (zh) | 一种集成式轴承套圈双端成型与冷辗扩设备 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |