JPS636965A - 画像検索装置 - Google Patents
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- JPS636965A JPS636965A JP61150533A JP15053386A JPS636965A JP S636965 A JPS636965 A JP S636965A JP 61150533 A JP61150533 A JP 61150533A JP 15053386 A JP15053386 A JP 15053386A JP S636965 A JPS636965 A JP S636965A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は画像を入力する画像入力手段での画像またはこ
の画像入力手段から入力された画像を記憶する画像記憶
手段の画像情報の一部を記憶する画像領域記憶手段に記
憶されている複数の画像を検索可能な画像検索装置に関
する。
の画像入力手段から入力された画像を記憶する画像記憶
手段の画像情報の一部を記憶する画像領域記憶手段に記
憶されている複数の画像を検索可能な画像検索装置に関
する。
(従来の技術)
従来、この種の画像検索装置は、画像入力手段例えばス
キャナの所定位置にセットされた書類上に記載されてい
る画像、または、このスキャナから入力され画像情報と
して記憶する画像記憶手段例えば光ディスクに記憶され
ている画像情報を他の画像の一部として登録すべく、例
えば上記画像記憶手段たる光デイスク以外に記憶手段を
設けて、この記憶手段に前記画像の任意の領域の画像を
記憶させて、これらの画像を他の画像の一部として画像
編集を行っている。
キャナの所定位置にセットされた書類上に記載されてい
る画像、または、このスキャナから入力され画像情報と
して記憶する画像記憶手段例えば光ディスクに記憶され
ている画像情報を他の画像の一部として登録すべく、例
えば上記画像記憶手段たる光デイスク以外に記憶手段を
設けて、この記憶手段に前記画像の任意の領域の画像を
記憶させて、これらの画像を他の画像の一部として画像
編集を行っている。
以下詳述すると、第7図は表示手段例えばCRT上に表
示されている一表示例を示している。このCRT上には
各機能が定義づけされているアイコンをそれぞれ表示す
る表示領域30a、30b。
示されている一表示例を示している。このCRT上には
各機能が定義づけされているアイコンをそれぞれ表示す
る表示領域30a、30b。
30Cと、光ディスクに記憶されている画像全体または
スキャナから入力される画像全体を表示する表示領ff
f31と、′スキャナから入力される画像の一部あるい
は光ディスクに記憶されている画像の一部を表示する表
示領域32とから構成されている。
スキャナから入力される画像全体を表示する表示領ff
f31と、′スキャナから入力される画像の一部あるい
は光ディスクに記憶されている画像の一部を表示する表
示領域32とから構成されている。
上記表示領域32に表示される画像は、スキャナから入
力される画像の一部あるいは光ディスクに記憶されてい
る画像の一部を例えばポインティング制御機構たるマウ
スにより任意に指定して、この指定された画像領域を他
の記憶手段例えばRAM(ランダムアクセスメモリ)に
複数枚記憶させ、この記憶されている画像の中から検索
させて表示させているものでおる。
力される画像の一部あるいは光ディスクに記憶されてい
る画像の一部を例えばポインティング制御機構たるマウ
スにより任意に指定して、この指定された画像領域を他
の記憶手段例えばRAM(ランダムアクセスメモリ)に
複数枚記憶させ、この記憶されている画像の中から検索
させて表示させているものでおる。
この検索の方法は例えば上記ポインティング制御機構た
るマウスにより、記憶されている画像とともに表示され
ている矢印マーク33.34上にカーソルマーク35を
移動制御して該マウスに設けられている登録釦を押下す
ることで、直配画像領域記憶手段に記憶されている複数
の両件の中から所望の画像を1枚ずつ検索するようにし
ていた。
るマウスにより、記憶されている画像とともに表示され
ている矢印マーク33.34上にカーソルマーク35を
移動制御して該マウスに設けられている登録釦を押下す
ることで、直配画像領域記憶手段に記憶されている複数
の両件の中から所望の画像を1枚ずつ検索するようにし
ていた。
上述したように従来の記憶されている画像領域、を検索
するには、記憶されている画像を1枚ずつしか順に表示
させることができないために、記憶されている画像が多
ければそれだけ時間も要し、1枚づつ逐次用を押下しな
ければならないので、操作性も低下するとともに、肉体
的疲労も蓄積されるという問題があった。
するには、記憶されている画像を1枚ずつしか順に表示
させることができないために、記憶されている画像が多
ければそれだけ時間も要し、1枚づつ逐次用を押下しな
ければならないので、操作性も低下するとともに、肉体
的疲労も蓄積されるという問題があった。
(発明が解決しようとする問題点)
以上詳述したように、従来の画像検索装置では、入力さ
れた画像の全体または一部を他の画像の一部として画像
編集すべく、記憶手段に記憶されている複数の画像を検
索するのに、記憶されている画像を1枚ずつしか順次表
示させることができないために、記憶されている画像が
多ければそれだけ時間も要し、1枚づつ逐次用を押下し
なければならないので、操作性が低下するという問題が
ある。
れた画像の全体または一部を他の画像の一部として画像
編集すべく、記憶手段に記憶されている複数の画像を検
索するのに、記憶されている画像を1枚ずつしか順次表
示させることができないために、記憶されている画像が
多ければそれだけ時間も要し、1枚づつ逐次用を押下し
なければならないので、操作性が低下するという問題が
ある。
そこで本発明は、記憶装置に記憶されている複数の画像
を容易に短時間で検索できる画像検索装置の提供を目的
とする。
を容易に短時間で検索できる画像検索装置の提供を目的
とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するための本発明の構成は、画像入力
手段を介して入力された画像の任意の画像領域を記・臘
する画像領域記憶手段と、少なくとも上記任意の画像領
域を表示する表示手段と、この表示手段を介して画像領
域記憶手段に記憶されている画像を検索する検索手段と
を有する画像検索装置において、前記検索手段に所定枚
数目毎に画像を検索する機能を設けた、構成とした。
手段を介して入力された画像の任意の画像領域を記・臘
する画像領域記憶手段と、少なくとも上記任意の画像領
域を表示する表示手段と、この表示手段を介して画像領
域記憶手段に記憶されている画像を検索する検索手段と
を有する画像検索装置において、前記検索手段に所定枚
数目毎に画像を検索する機能を設けた、構成とした。
(作 用)
上記構成を有する本発明の作用は、倹素手段に所定枚数
目毎に記憶されいる画像を検索できる機能を設けたので
、記憶手段に記憶されている複数の画像を順次1枚ずつ
検索する必要がない。
目毎に記憶されいる画像を検索できる機能を設けたので
、記憶手段に記憶されている複数の画像を順次1枚ずつ
検索する必要がない。
(実施例)
以下、本発明の画像検索装置の一実施例について図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第3図は画像検索装置1の一実施例ブロック図である。
同図において画像検索装置1は、この画像検索装置1の
仝休の制御を司どる制御部たるCPU2と、所定位置に
載置された書類(図示しない)上に記載された画像を読
み取る画像入力手段たるスキャナ4と、このスキャナ4
から読み取られた画像を記憶する画像記憶装置5A及び
記憶される各画像に対応する識別情報を記憶する磁気デ
ィスク装置5C並びに他の画像の一部として登録される
画像を一時的に複数記憶する表示メモリ5Bとを収納す
る記憶装置5と、この記憶装置5または上記スキャナ4
から入力された画像を表示する表示手段たるCRT3と
、入力される画像必るいは記憶されている画像情報に対
応する識別情報等を入力するキーボード8と、上記CR
Ta上に表示されるカーソルマークを移動させ、表示さ
れている矢印マークあるいは各種アイコン(いづれも同
図には図示しない)を選択入力する指定手段たるボイン
ティング制御門構(以下マウスともいう)6と、例えば
CRTa上に表示される画像をプリントアウトするプリ
ンタ7と、本装置1と外部の本装置1と同様の装置等と
の間において、例えばLAN回線を利用して、画像情報
の交信を行うための外部インターフェース10等から構
成されている。
仝休の制御を司どる制御部たるCPU2と、所定位置に
載置された書類(図示しない)上に記載された画像を読
み取る画像入力手段たるスキャナ4と、このスキャナ4
から読み取られた画像を記憶する画像記憶装置5A及び
記憶される各画像に対応する識別情報を記憶する磁気デ
ィスク装置5C並びに他の画像の一部として登録される
画像を一時的に複数記憶する表示メモリ5Bとを収納す
る記憶装置5と、この記憶装置5または上記スキャナ4
から入力された画像を表示する表示手段たるCRT3と
、入力される画像必るいは記憶されている画像情報に対
応する識別情報等を入力するキーボード8と、上記CR
Ta上に表示されるカーソルマークを移動させ、表示さ
れている矢印マークあるいは各種アイコン(いづれも同
図には図示しない)を選択入力する指定手段たるボイン
ティング制御門構(以下マウスともいう)6と、例えば
CRTa上に表示される画像をプリントアウトするプリ
ンタ7と、本装置1と外部の本装置1と同様の装置等と
の間において、例えばLAN回線を利用して、画像情報
の交信を行うための外部インターフェース10等から構
成されている。
前記ポインティング制御機構たるマウス6は、通常2つ
の押下用が設けられており、−方が例えば入力を中断す
る機能等を有し、他方がCRTa上に表示制御された矢
印マーク、アイコン等の項目の選択登録を行えるように
なっている。
の押下用が設けられており、−方が例えば入力を中断す
る機能等を有し、他方がCRTa上に表示制御された矢
印マーク、アイコン等の項目の選択登録を行えるように
なっている。
上記制御部2は上記マウス6によりCRT3上に表示さ
れた複数の矢印マーク(後述する)のいづれかが指定さ
れた際に、画像領域記憶手段5Bに記憶されて対応する
画像を表示制御する機能を有している。
れた複数の矢印マーク(後述する)のいづれかが指定さ
れた際に、画像領域記憶手段5Bに記憶されて対応する
画像を表示制御する機能を有している。
具体的には、スキャナ、4から入力された画像は光ディ
スク5Aに記憶され、その後必要に応じて画像領域記憶
手段5Bにその全部または一部が記憶制御されるように
している。この画像領域記憶手段5Bでは例えば第4図
に示すように画像が登録された順序で各アドレス例えば
0001〜0OFFに対応づけて記憶されるようになっ
ている。
スク5Aに記憶され、その後必要に応じて画像領域記憶
手段5Bにその全部または一部が記憶制御されるように
している。この画像領域記憶手段5Bでは例えば第4図
に示すように画像が登録された順序で各アドレス例えば
0001〜0OFFに対応づけて記憶されるようになっ
ている。
−方、第6図に示すようにCRT3上に表示される矢印
マーク11〜16は、それぞれ上記画像領域記・臣手段
5Bに記憶されている画像を検索すべく定義づけされて
いる。すなわち、第5図に11で示す矢印マークは、−
番最初に記憶された画像を収納しているアドレスをアク
セスするというもので必り、12で示す矢印マークは他
の矢印で指定されたアドレスから1つだけ前のアドレス
をアクセスするもの、そして、13で示す矢印は所定枚
数例えば5つ前のアドレスをアクセスするものでおると
いうように定義されている。
マーク11〜16は、それぞれ上記画像領域記・臣手段
5Bに記憶されている画像を検索すべく定義づけされて
いる。すなわち、第5図に11で示す矢印マークは、−
番最初に記憶された画像を収納しているアドレスをアク
セスするというもので必り、12で示す矢印マークは他
の矢印で指定されたアドレスから1つだけ前のアドレス
をアクセスするもの、そして、13で示す矢印は所定枚
数例えば5つ前のアドレスをアクセスするものでおると
いうように定義されている。
また、14〜16で示す矢印マークは上記と同様に定義
づけされているもので、16で示す矢印マークは、−番
最後に記憶された画像を収納しているアドレスをアクセ
スするというものであり、15で示す矢印マークは他の
矢印で指定されたアドレスから1つだけ後のアドレスを
アクセスするもの、そして、14で示す矢印は所定枚数
例えば5つ後のアドレスをアクセスするものであるとい
うように定義されている。このように、CRTa上に表
示されている複数の矢印マークのそれぞれに所定枚数前
あるいは所定枚数後に登録された画像を1回の登録操作
により表示手段CRTa上に表示することができるよう
している。従って、CRTa上に表示させようとする画
像を容易にかつ迅速に表示させることができるばかりで
なく、肉体的な疲労をも軽減させることができる。
づけされているもので、16で示す矢印マークは、−番
最後に記憶された画像を収納しているアドレスをアクセ
スするというものであり、15で示す矢印マークは他の
矢印で指定されたアドレスから1つだけ後のアドレスを
アクセスするもの、そして、14で示す矢印は所定枚数
例えば5つ後のアドレスをアクセスするものであるとい
うように定義されている。このように、CRTa上に表
示されている複数の矢印マークのそれぞれに所定枚数前
あるいは所定枚数後に登録された画像を1回の登録操作
により表示手段CRTa上に表示することができるよう
している。従って、CRTa上に表示させようとする画
像を容易にかつ迅速に表示させることができるばかりで
なく、肉体的な疲労をも軽減させることができる。
尚、上記矢印マーク13.14には所定枚数として5つ
前あるいは後のアドレスをアクセスする例を示したが、
これに限らず、例えば3.6.8等の数値を定義づけす
るようにしてよい。
前あるいは後のアドレスをアクセスする例を示したが、
これに限らず、例えば3.6.8等の数値を定義づけす
るようにしてよい。
ここで画像編集とは、例えば画像入力手段すなわちスキ
ャナの所定位置に載置された忠類に記載された画像、ま
たは既に画像記憶手段たる光ディスク5Aに上記画像を
ディジタル信号として記憶されている画像情報を、他の
一画像の一部として登録させることである。
ャナの所定位置に載置された忠類に記載された画像、ま
たは既に画像記憶手段たる光ディスク5Aに上記画像を
ディジタル信号として記憶されている画像情報を、他の
一画像の一部として登録させることである。
上記画像領域記憶手段たる表示メモリ5Bは例えばRA
M (ランダムアクセスメモリ)等から構成され、スキ
ャナ4あるいは光ディスク5Aに記憶されている画像全
部または一部を他の画像の一部として画@編集する際に
、上述したようにその画像を複数枚記憶するようになっ
ている。この表示メモリ5Bに他の画像の一部として登
録される画像すなわち部品は、当該他の画像の一部とし
て登録される際に、マウス6により当該仙の画像の領域
が指定された領域の大きざに比例して登録されるように
なっている。
M (ランダムアクセスメモリ)等から構成され、スキ
ャナ4あるいは光ディスク5Aに記憶されている画像全
部または一部を他の画像の一部として画@編集する際に
、上述したようにその画像を複数枚記憶するようになっ
ている。この表示メモリ5Bに他の画像の一部として登
録される画像すなわち部品は、当該他の画像の一部とし
て登録される際に、マウス6により当該仙の画像の領域
が指定された領域の大きざに比例して登録されるように
なっている。
以上のように構成された画像検索装置の作用効果につい
て第1図乃至第2図(a)、(b)。
て第1図乃至第2図(a)、(b)。
(C)を参照して以下に説明する。
上述したCRTa上には所定の操作後に第4図に示すよ
うな複数のアイコンからなる作業メニュー17.18.
19が表示制御されるようになっている。そして、マウ
ス6をデスク上で移動させることにより、CPU2を介
してCRTa上に表示させているカーソルマーク20を
移動制御する。
うな複数のアイコンからなる作業メニュー17.18.
19が表示制御されるようになっている。そして、マウ
ス6をデスク上で移動させることにより、CPU2を介
してCRTa上に表示させているカーソルマーク20を
移動制御する。
このようにして、このカーソルマーク20とともに表示
される矢印マーク11〜16あるいはアイコン表示領域
17〜19に表示されているアイコン例えば17a、1
7b等の所定の機能が定義づけされているアイコン上に
カーソルマーク20を移動して、マウス6に設けられて
いる登録釦の押下により、その例えば矢印マークに対応
づけされているallを実行するようになっている。尚
、この操作はマウス6ばかゆでなく、キーボード8から
も入力することができる。
される矢印マーク11〜16あるいはアイコン表示領域
17〜19に表示されているアイコン例えば17a、1
7b等の所定の機能が定義づけされているアイコン上に
カーソルマーク20を移動して、マウス6に設けられて
いる登録釦の押下により、その例えば矢印マークに対応
づけされているallを実行するようになっている。尚
、この操作はマウス6ばかゆでなく、キーボード8から
も入力することができる。
ここでは、特に画像領域記憶手段に既に記憶されている
画像の中から任意の一画像をCRTa上に表示させる手
順について説明する。
画像の中から任意の一画像をCRTa上に表示させる手
順について説明する。
最初に電源等を投入するとステップST1に進む。
ステップST1では、CRTa上に表示されている矢印
マーク11〜16のいづれかをマウス6によりカーソル
マーク20を移動制御して所望の矢印マークの上に移動
させてポインディングつまり実行させる。そしてステッ
プST2に進む。尚、ステップST2以下ステップST
6までは、指定された矢印マークの判断をしている。
マーク11〜16のいづれかをマウス6によりカーソル
マーク20を移動制御して所望の矢印マークの上に移動
させてポインディングつまり実行させる。そしてステッ
プST2に進む。尚、ステップST2以下ステップST
6までは、指定された矢印マークの判断をしている。
ステップST2では指定された矢印マークが符号11で
示ず矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢印マー
ク11であればステップST9に進み、該当しなければ
ステップST3に進む。
示ず矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢印マー
ク11であればステップST9に進み、該当しなければ
ステップST3に進む。
ステップST9では、CPU2を介してステップST2
で説明した矢印マーク11に対応する画像すなわち一番
最初に表示メモリ5Bに記憶された画像を記憶するアド
レスをアクセスする。そしてステップ5T10に進む。
で説明した矢印マーク11に対応する画像すなわち一番
最初に表示メモリ5Bに記憶された画像を記憶するアド
レスをアクセスする。そしてステップ5T10に進む。
ステップ5T10ではCRTa上に最初に記憶させた画
像を表示する。この表示を見てオペレータは他の画像に
編集登録するか否かを判断しくステップ5T19)、別
の画像であればステップST1に戻り、編集登録するの
であればステップ5T20に進む。そして、ステップ5
T20では前記マウス6により編集登録を行い、他の作
業を進めるべく次の作業ステップに進む。
像を表示する。この表示を見てオペレータは他の画像に
編集登録するか否かを判断しくステップ5T19)、別
の画像であればステップST1に戻り、編集登録するの
であればステップ5T20に進む。そして、ステップ5
T20では前記マウス6により編集登録を行い、他の作
業を進めるべく次の作業ステップに進む。
−方ステップST3では、指定された矢印マークが所定
枚数後、例えば5つ前に登録されたアドレスを検索させ
るべく定義された矢印マーク13か否かを判断する。そ
して、該当する矢印マーク13であればステップ5T1
1に進み、該当しなければステップST4に進む。
枚数後、例えば5つ前に登録されたアドレスを検索させ
るべく定義された矢印マーク13か否かを判断する。そ
して、該当する矢印マーク13であればステップ5T1
1に進み、該当しなければステップST4に進む。
ステップ5T11ではステップST3で判断された矢印
マーク13で指定された5つ曲のアドレスをアクセスす
る。そして、ステップ5T12に進む。
マーク13で指定された5つ曲のアドレスをアクセスす
る。そして、ステップ5T12に進む。
ステップSTI 2では、ステップST11で説明した
矢印マーク13に定義された5つ前に登録されているア
ドレスに登録されている画像をCRTS上に表示する。
矢印マーク13に定義された5つ前に登録されているア
ドレスに登録されている画像をCRTS上に表示する。
そして前述したステップ5T19およびステップ5T2
0を実行する。
0を実行する。
−方ステップST4では、指定された矢印マークが符号
12で示す矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢
印マーク12でおればステップ5T13に進み、該当し
なければステップST5に進む。
12で示す矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢
印マーク12でおればステップ5T13に進み、該当し
なければステップST5に進む。
ステップ5T13では、CPU2を介してステップST
4で説明した矢印に対応する画像すなわち1つ前に登録
された画像を記憶するアドレスをアクセスする。そして
ステップ5T14に進む。
4で説明した矢印に対応する画像すなわち1つ前に登録
された画像を記憶するアドレスをアクセスする。そして
ステップ5T14に進む。
ステ・l/プ5T14ではCRTS上に最初に記憶させ
た画像を表示する。この表示を見てオペレータは他の画
像に編集登録するが否かを判断しくステップ5T19)
、別の画像であればステップST1に戻り、編集登録す
るのであればステップ5T20に進む。そして、ステッ
プ5T20では前記マウス6により編集登録を行い、他
の作業を勧めるべく次の作業ステップに進む。
た画像を表示する。この表示を見てオペレータは他の画
像に編集登録するが否かを判断しくステップ5T19)
、別の画像であればステップST1に戻り、編集登録す
るのであればステップ5T20に進む。そして、ステッ
プ5T20では前記マウス6により編集登録を行い、他
の作業を勧めるべく次の作業ステップに進む。
−方ステップST5では、指定された矢印マークが符号
14で示す矢印マークであるがどうかを判断し、当該矢
印マーク14であればステップ5T15に進み、該当し
なければステップST6に進む。
14で示す矢印マークであるがどうかを判断し、当該矢
印マーク14であればステップ5T15に進み、該当し
なければステップST6に進む。
ステップ5T15では、CPIJ2を介してステップS
T5で説明した矢印に対応する画像すなわち所定枚数例
えば5枚後に登録された画像を記憶するアドレスをアク
セスする。そしてステップ5T16に進む。
T5で説明した矢印に対応する画像すなわち所定枚数例
えば5枚後に登録された画像を記憶するアドレスをアク
セスする。そしてステップ5T16に進む。
ステップST16ではCRTa上に上記スデップ5T1
5でアクセスしたアドレスに登録されている画像を表示
する。この表示を児でオペレータは他の画像に編集登録
するか否かを判断しくステップ5T19)、別の画像で
あればステップST1に戻り、編集登録するのであれば
ステップ5T20に進む。そして、ステップ5T20で
は前記マウス6により編集登録を行い、他の作業を進め
るべく次の作業ステップに進む。
5でアクセスしたアドレスに登録されている画像を表示
する。この表示を児でオペレータは他の画像に編集登録
するか否かを判断しくステップ5T19)、別の画像で
あればステップST1に戻り、編集登録するのであれば
ステップ5T20に進む。そして、ステップ5T20で
は前記マウス6により編集登録を行い、他の作業を進め
るべく次の作業ステップに進む。
一方ステップST6では、指定された矢印マークが符号
]5で示す矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢
印マーク15でおればステップ5T17に進み、該当し
なければステップST7に進む。
]5で示す矢印マークであるかどうかを判断し、当該矢
印マーク15でおればステップ5T17に進み、該当し
なければステップST7に進む。
ステップ5T17では、CPU2を介してステップST
6で説明した矢印に対応する画像すなわち1つ後に登録
された画像を記憶するアドレスをアクセスする。そして
ステップ5T18に進む。
6で説明した矢印に対応する画像すなわち1つ後に登録
された画像を記憶するアドレスをアクセスする。そして
ステップ5T18に進む。
ステップ5T18ではCRTa上に上記ステップ5T1
7でアクセスしたアドレスの登録されている画像を表示
する。この表示を見てオペレータは他の画像に編集登録
するか否かを判断しくステップ5T19)、別の画像で
あればステップST1に戻り、編集登録するのであれば
ステップ5T20に進む。そして、ステップ5T20で
は前記マウス6により編集登録を行い、他の作業を進め
るべく次の作業ステップに進む。
7でアクセスしたアドレスの登録されている画像を表示
する。この表示を見てオペレータは他の画像に編集登録
するか否かを判断しくステップ5T19)、別の画像で
あればステップST1に戻り、編集登録するのであれば
ステップ5T20に進む。そして、ステップ5T20で
は前記マウス6により編集登録を行い、他の作業を進め
るべく次の作業ステップに進む。
ステップST7では、CPU2を介して矢印マーク16
に対応する画像ずなわち最初に登録された画像を記憶す
るアドレスをアクセスする。そしてステップST8に進
む。
に対応する画像ずなわち最初に登録された画像を記憶す
るアドレスをアクセスする。そしてステップST8に進
む。
ステップST8ではCRTa上に最初に記憶させた画像
を表示する。この表示を児てオペレータは他の画像に編
集登録するか否かを判断しくステップ5T19)、別の
画像であればステップST1に戻り、編集登録するので
おればステップ5T20に1進む。そして、ステップ5
T20では前記マウス6により編集登録を行い、他の作
業をvJめるべく次の作業ステップに進む。
を表示する。この表示を児てオペレータは他の画像に編
集登録するか否かを判断しくステップ5T19)、別の
画像であればステップST1に戻り、編集登録するので
おればステップ5T20に1進む。そして、ステップ5
T20では前記マウス6により編集登録を行い、他の作
業をvJめるべく次の作業ステップに進む。
以上のようにして、それぞれに所定枚数目の画像を表示
させるべく定義づけされている矢印マーりをCRT上に
表示して、・例えばマウスにより選択するようにしてい
るので、用意かつ迅速に所望の画像を検索することがで
きる。
させるべく定義づけされている矢印マーりをCRT上に
表示して、・例えばマウスにより選択するようにしてい
るので、用意かつ迅速に所望の画像を検索することがで
きる。
尚、本発明は上記実施例に限定されず、本発明の要旨の
範囲内で様々に変型実施が可能である。
範囲内で様々に変型実施が可能である。
例えば前記実施例にはほぼ三角形からなる矢印マークを
表示させるようにした例を示したが、これに限らず他の
形状を有するマークを表示させるようにしてもよく、あ
るいはキーボード上に同様のUキーAを設けて、このキ
ーより検索するようにしてもよい。
表示させるようにした例を示したが、これに限らず他の
形状を有するマークを表示させるようにしてもよく、あ
るいはキーボード上に同様のUキーAを設けて、このキ
ーより検索するようにしてもよい。
以上詳述したように本発明によると、記@装首に記憶さ
れている複数の画像を容易に短時間で検索できる画像検
索装置の提供ができる。
れている複数の画像を容易に短時間で検索できる画像検
索装置の提供ができる。
第1図乃至第2図(a)、(b)、(c)は本発明の画
像検索装置の作業手順を示すフローチャート図、第3図
は本発明の画像検索装置の構成ブロック図、第4図は画
像領1或記1息手段の2厖される画像を説明する説明図
、第5図は表示手段に表示される画像を示す説明図、第
6図は第5図に示す矢印マークの拡大図、第7図はCR
T上に表示される従来画像の説明図である。 1・・・画像検索装置、 2.6.11〜16・・・検索手段、 3・・・表示手段、4・・・画像入力手段、5B・・・
画像領域記憶手段。 第2図 5B 第4図 第5図 一一一一 第6ト
像検索装置の作業手順を示すフローチャート図、第3図
は本発明の画像検索装置の構成ブロック図、第4図は画
像領1或記1息手段の2厖される画像を説明する説明図
、第5図は表示手段に表示される画像を示す説明図、第
6図は第5図に示す矢印マークの拡大図、第7図はCR
T上に表示される従来画像の説明図である。 1・・・画像検索装置、 2.6.11〜16・・・検索手段、 3・・・表示手段、4・・・画像入力手段、5B・・・
画像領域記憶手段。 第2図 5B 第4図 第5図 一一一一 第6ト
Claims (2)
- (1)画像入力手段を介して入力された画像の任意の画
像領域を記憶する画像領域記憶手段と、少なくとも上記
任意の画像領域を表示する表示手段と、この表示手段を
介して画像領域記憶手段に記憶されている画像を検索す
る検索手段とを有する画像検索装置において、前記検索
手段に所定枚数目毎に画像を検索する機能を設けたこと
を特徴とする画像検索装置。 - (2)前記所定枚数目毎に画像を検索する機能は表示手
段上に表示されるカーソルマークを含むものである特許
請求の範囲第1項記載の画像検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150533A JPS636965A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 画像検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61150533A JPS636965A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 画像検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636965A true JPS636965A (ja) | 1988-01-12 |
Family
ID=15498946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61150533A Pending JPS636965A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 画像検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS636965A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128428A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Fujitsu Ltd | フアイル検索装置 |
| US6388702B1 (en) | 1989-01-30 | 2002-05-14 | Olympus Optical Co., Ltd. | Endoscope for recording and displaying time-serial image |
| KR100443773B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2004-08-09 | 전형진 | 디스플레이용 스크린 |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP61150533A patent/JPS636965A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128428A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Fujitsu Ltd | フアイル検索装置 |
| US6388702B1 (en) | 1989-01-30 | 2002-05-14 | Olympus Optical Co., Ltd. | Endoscope for recording and displaying time-serial image |
| KR100443773B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2004-08-09 | 전형진 | 디스플레이용 스크린 |
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