JPS6370133A - 重量センサ− - Google Patents
重量センサ−Info
- Publication number
- JPS6370133A JPS6370133A JP21278886A JP21278886A JPS6370133A JP S6370133 A JPS6370133 A JP S6370133A JP 21278886 A JP21278886 A JP 21278886A JP 21278886 A JP21278886 A JP 21278886A JP S6370133 A JPS6370133 A JP S6370133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- electrode plate
- plate
- leaf spring
- springs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は力、重IH、圧力等を計測するのに用いるセン
サー、特には静電容量式の秤における重量センサーに関
する。
サー、特には静電容量式の秤における重量センサーに関
する。
[従来技術]
従来におけるこの種のfnffiセンサー即ち、一対の
板バネで、ロバ−パル構成の秤を形成し、このロバ−パ
ルに一対の電極を取付けた静電容(d型の重量センサー
としての先行技術としては、特開昭55−147317
号公報(第8図、第9図)、実願昭61−81008号
公報(第10図、第11図)等が存するが、これ等は板
バネ20の支持部材である取り付チャンネル21が比較
的背丈の高い口字状のチャンネル21であると共に、静
電容量センサーを構成する固定電極板22と、可動電極
板23は別部品であるL型取付は部材24を介して、こ
のコ字状チャンネル21から板バネ20の内側(第8図
、第9図)あるいは外側(図示していない)に取付けで
ある。
板バネで、ロバ−パル構成の秤を形成し、このロバ−パ
ルに一対の電極を取付けた静電容(d型の重量センサー
としての先行技術としては、特開昭55−147317
号公報(第8図、第9図)、実願昭61−81008号
公報(第10図、第11図)等が存するが、これ等は板
バネ20の支持部材である取り付チャンネル21が比較
的背丈の高い口字状のチャンネル21であると共に、静
電容量センサーを構成する固定電極板22と、可動電極
板23は別部品であるL型取付は部材24を介して、こ
のコ字状チャンネル21から板バネ20の内側(第8図
、第9図)あるいは外側(図示していない)に取付けで
ある。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながらこの様な従来技術では板バネの支持部材が
コの字をしたチャンネル状の成型品21であるために、
板バネ取り付平面218.21b間の高さH′及び上下
取り付平面の平行度、の寸法精度に限界があり、−窓以
上の秤精度を保記するには口字状のチャンネル21の板
バネ取りイ」平面21a、2Ib間の高さを高くしなけ
ればはならず、又荷重点Fに重量が荷重されるどぎ、前
記口字状のチャンネル21にすくなからず異常な力がか
かり変形し、この撓みの変形がロバ−パル動作のバラン
スを崩し、所望の精度を出すには困難であった。
コの字をしたチャンネル状の成型品21であるために、
板バネ取り付平面218.21b間の高さH′及び上下
取り付平面の平行度、の寸法精度に限界があり、−窓以
上の秤精度を保記するには口字状のチャンネル21の板
バネ取りイ」平面21a、2Ib間の高さを高くしなけ
ればはならず、又荷重点Fに重量が荷重されるどぎ、前
記口字状のチャンネル21にすくなからず異常な力がか
かり変形し、この撓みの変形がロバ−パル動作のバラン
スを崩し、所望の精度を出すには困難であった。
又、固定型(歌板22と、可動電極板23の固定が別部
品であるし型取り付部材24を介してリベット、ネジ2
5等にて前記したコ字状チャンネル会車に固定しである
ために、この固定部の締付は強さによっては荷重時の歪
みにより、固定部のズレを生じ、荷重に対する両電極板
22.23への力の動きが正確に4gされず、このため
に精度の高いものが期待できず、構造的にも全体を薄く
することは極めて困難であった。
品であるし型取り付部材24を介してリベット、ネジ2
5等にて前記したコ字状チャンネル会車に固定しである
ために、この固定部の締付は強さによっては荷重時の歪
みにより、固定部のズレを生じ、荷重に対する両電極板
22.23への力の動きが正確に4gされず、このため
に精度の高いものが期待できず、構造的にも全体を薄く
することは極めて困難であった。
[問題点を解決するための手段〕
この発明は上記問題点を解消するために前記先行技術[
実願昭61−81008号公報」に示す中央部のシール
ド部材にそれぞれ電極板を設けた構成で、すなわち板バ
ネとほぼ同一面に非撓部を設け、この非撓部のそれぞれ
の内側に固定電極板、と可動電極板を固定し、板バネの
固定部を支持部材である薄いブロック状の支持部材の上
下取り付平面に固定する。
実願昭61−81008号公報」に示す中央部のシール
ド部材にそれぞれ電極板を設けた構成で、すなわち板バ
ネとほぼ同一面に非撓部を設け、この非撓部のそれぞれ
の内側に固定電極板、と可動電極板を固定し、板バネの
固定部を支持部材である薄いブロック状の支持部材の上
下取り付平面に固定する。
[作用]
板バネ3.4の支持部材1.2が板状のものを切出して
ブロック状としているために、ロバ−パルを構成する四
辺形の高さ寸法1−1が均一であると共に、板バネの取
り付平面の平行度が正確で、荷重時にこの取り句部祠に
異常な歪みを与えない。
ブロック状としているために、ロバ−パルを構成する四
辺形の高さ寸法1−1が均一であると共に、板バネの取
り付平面の平行度が正確で、荷重時にこの取り句部祠に
異常な歪みを与えない。
又静電容量センサーを構成する固定電極板と、可動電極
板が板バネとほぼ同一面に設けた非撓部の内側に相対向
して直接固定されているので、両電極板に異常な歪みが
伝達されることなく板バネの動きを素直に伝達する。更
に非14部は前記2枚の′Fi極板で構成した静電容量
センサーのシールド効果の作用をし薄型構造で精度の高
い重量センサーができる。
板が板バネとほぼ同一面に設けた非撓部の内側に相対向
して直接固定されているので、両電極板に異常な歪みが
伝達されることなく板バネの動きを素直に伝達する。更
に非14部は前記2枚の′Fi極板で構成した静電容量
センサーのシールド効果の作用をし薄型構造で精度の高
い重量センサーができる。
[実施例]
以下本発明における実施例を図面に従−)で詳細に説明
する。
する。
1.2は支持部材である。この支持部材1.29は厚さ
方向には一般に安定している板材(本実施例では3〜5
.6程度の板材である)で、この板材を短冊状に切り落
して形成し厚さく高さ1」)寸法と、上下の取り付平面
の平行度が簡単に出せるブロック状のものである。
方向には一般に安定している板材(本実施例では3〜5
.6程度の板材である)で、この板材を短冊状に切り落
して形成し厚さく高さ1」)寸法と、上下の取り付平面
の平行度が簡単に出せるブロック状のものである。
3.4は板バネである。この板バネ3.4は対をなし、
それぞれ一枚の板バネ材を打抜いて形成し、固定部3a
、4aと、撓み部3b、4bを設け、この板バネ3,
4と同一面に非1尭部3C14Cを仮バネ3.4の一方
の固定部3a 、4aにつなげて設けられている。
それぞれ一枚の板バネ材を打抜いて形成し、固定部3a
、4aと、撓み部3b、4bを設け、この板バネ3,
4と同一面に非1尭部3C14Cを仮バネ3.4の一方
の固定部3a 、4aにつなげて設けられている。
上記非撓部3c、4cは板バネ3.4の撓みのない固定
部3a、4aにつながって、しかもブロック状の支持部
材1.2の取り付平面に位置しているために撓み部3b
、4bの撓みに添って素直に追従する。
部3a、4aにつながって、しかもブロック状の支持部
材1.2の取り付平面に位置しているために撓み部3b
、4bの撓みに添って素直に追従する。
尚この場合、池の実施例として仮バネ3,4と非撓部3
c、4cは前記のごとくつながっている方が粘度的にも
組立作業的にb iU位であるが、材料取り笠を考慮し
て板バネ3,4と、非撓部3c。
c、4cは前記のごとくつながっている方が粘度的にも
組立作業的にb iU位であるが、材料取り笠を考慮し
て板バネ3,4と、非撓部3c。
4Cを切りはなし、板バネ3.・1の撓みのない固定部
3a 、4aに非撓部3c、4cの一端を固定し、板バ
ネ3.4とほぼ同一面になるように構成してもJ:り(
図示せず)、又第7図のごとく非撓部3c −、40′
(図では見えない)を板バネ3′、4′より切りはなし
く8部)、その一端を支持部材1,2の取り付平面に取
り付けても良い。
3a 、4aに非撓部3c、4cの一端を固定し、板バ
ネ3.4とほぼ同一面になるように構成してもJ:り(
図示せず)、又第7図のごとく非撓部3c −、40′
(図では見えない)を板バネ3′、4′より切りはなし
く8部)、その一端を支持部材1,2の取り付平面に取
り付けても良い。
上記一方の非1尭部3Cの内側のほぼ中央部には絶縁板
5を介して固定電極板6を接着等により直接固定し、他
方の非撓部4Cの内側には前記固定電極板6と同様に可
動電極板7を絶縁板5を介して直接固定する、そしてそ
れぞれ一対の板バネ3゜4の固定部3a 、4aを前記
支持部材1,2の上下取り付平面に板バネ3.4の形状
が交互になるよう(非撓部3c、4cのつながり部分が
亙いiUい)に当接し、支持枠8.8′を板バネ3.4
に対して交互に挟持するようにし、支持部材1.2と、
仮バネ3.4と支持枠8,8−を一度に、溶接、カシメ
、ネジ止め、等にて固定する(本実施例では溶接してい
る)、このとき固定電極板6と、可動電極板7は間隙9
を持って非撓部3C,4C内に相対向して位置し、静電
容量センサーを構成している。
5を介して固定電極板6を接着等により直接固定し、他
方の非撓部4Cの内側には前記固定電極板6と同様に可
動電極板7を絶縁板5を介して直接固定する、そしてそ
れぞれ一対の板バネ3゜4の固定部3a 、4aを前記
支持部材1,2の上下取り付平面に板バネ3.4の形状
が交互になるよう(非撓部3c、4cのつながり部分が
亙いiUい)に当接し、支持枠8.8′を板バネ3.4
に対して交互に挟持するようにし、支持部材1.2と、
仮バネ3.4と支持枠8,8−を一度に、溶接、カシメ
、ネジ止め、等にて固定する(本実施例では溶接してい
る)、このとき固定電極板6と、可動電極板7は間隙9
を持って非撓部3C,4C内に相対向して位置し、静電
容量センサーを構成している。
9.10はリード線である。このリード線9゜10は柔
かいリード線でそれぞれ前記固定電極板6、可動電極板
7の一端から力がかからないように引出し、ffl +
M間に発生する静゛澄容量を電気的に取りだしている。
かいリード線でそれぞれ前記固定電極板6、可動電極板
7の一端から力がかからないように引出し、ffl +
M間に発生する静゛澄容量を電気的に取りだしている。
11は重量物を載置する受け■で一端を前記支持枠8に
固定されている。
固定されている。
上記構成により、支持枠8−をベース(図示せず)に固
定し、受は皿11上にLffl物を載せると、ベースに
固定された支持枠8′に対して板バネ3゜4の撓み部3
b、4bに抗して受は皿11が下降し、これにともない
可動電極板7が固定電極板6に対して下降し、前記重量
物に比例する間隙9を17、この間隙9に発生ずる静電
容量を発j辰器の要素としてΦ吊に換算し、表示部(図
示せず)にデジタルで表示する。
定し、受は皿11上にLffl物を載せると、ベースに
固定された支持枠8′に対して板バネ3゜4の撓み部3
b、4bに抗して受は皿11が下降し、これにともない
可動電極板7が固定電極板6に対して下降し、前記重量
物に比例する間隙9を17、この間隙9に発生ずる静電
容量を発j辰器の要素としてΦ吊に換算し、表示部(図
示せず)にデジタルで表示する。
[発明の効果〕
以上述べたごとく、本発明の効果はロバ−パルの基本構
造である板バネの取り付部材がブロック状の支持部材で
あるために、高さの寸法と取り付平面の平行度の精度が
低くても簡単にだせることと、静電容量センサーを構成
する固定電極板6と可動゛電極板7が板バネの撓み部に
対して極めて影旨の少ない非撓部に固定されているため
に、板バネの撓み部の変化分を素直に伝達し、賃常な撓
みを静電容量センナ一部に与えず器差、偏置誤差が少く
精度の高い、しかも前記固定゛1極板と可動゛電極板が
板バネとほぼ同一面に設けた非撓部に取付けであるため
に、極めて薄い形状の重量センサーを12供できる等の
効果を有する。
造である板バネの取り付部材がブロック状の支持部材で
あるために、高さの寸法と取り付平面の平行度の精度が
低くても簡単にだせることと、静電容量センサーを構成
する固定電極板6と可動゛電極板7が板バネの撓み部に
対して極めて影旨の少ない非撓部に固定されているため
に、板バネの撓み部の変化分を素直に伝達し、賃常な撓
みを静電容量センナ一部に与えず器差、偏置誤差が少く
精度の高い、しかも前記固定゛1極板と可動゛電極板が
板バネとほぼ同一面に設けた非撓部に取付けであるため
に、極めて薄い形状の重量センサーを12供できる等の
効果を有する。
第1図は本発明にお(プる重量センサ一部の斜視図、第
2図は平面図、第3図は側面図、第4図は△−A′の断
面図、第5図は正面図、6図はB −B′断面図である
。 第7図は本発明の他の実施例を示t r、’ll同図あ
る。 第8図、第9図は従来の重量センサーを示す平面図と側
面図である。 第10図、第11図は従来の他の実施例を示す平面図、
側面図である。 1.2・・・支持部材、 3.4・・・板バネ、 3c、4c・・・非撓部、 5・・・絶縁板、 6・・・固定電極板、 7・・・可動電極板。
2図は平面図、第3図は側面図、第4図は△−A′の断
面図、第5図は正面図、6図はB −B′断面図である
。 第7図は本発明の他の実施例を示t r、’ll同図あ
る。 第8図、第9図は従来の重量センサーを示す平面図と側
面図である。 第10図、第11図は従来の他の実施例を示す平面図、
側面図である。 1.2・・・支持部材、 3.4・・・板バネ、 3c、4c・・・非撓部、 5・・・絶縁板、 6・・・固定電極板、 7・・・可動電極板。
Claims (1)
- 支持部材の上下取り付平面に一対の板バネを固定してロ
バーバル機構を構成し、前記板バネに非撓部を設けると
共に、一方の非撓部の内側に固定電極板を、他方の非撓
部の内側には可動電極板を前記固定電極板に相対向させ
て固定したことを特徴とする重量センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21278886A JPS6370133A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 重量センサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21278886A JPS6370133A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 重量センサ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370133A true JPS6370133A (ja) | 1988-03-30 |
Family
ID=16628391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21278886A Pending JPS6370133A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 重量センサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370133A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011145100A (ja) * | 2010-01-12 | 2011-07-28 | Anritsu Sanki System Co Ltd | 秤及び該秤の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134330A (en) * | 1979-04-02 | 1980-10-20 | Testut Aequitas | Load receiving apparatus and condenser type converter with single piece of parallelogram |
| JPS59212788A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダの表示範囲変更回路 |
-
1986
- 1986-09-11 JP JP21278886A patent/JPS6370133A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134330A (en) * | 1979-04-02 | 1980-10-20 | Testut Aequitas | Load receiving apparatus and condenser type converter with single piece of parallelogram |
| JPS59212788A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダの表示範囲変更回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011145100A (ja) * | 2010-01-12 | 2011-07-28 | Anritsu Sanki System Co Ltd | 秤及び該秤の製造方法 |
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