JPS6370A - 荷物梱包装置 - Google Patents
荷物梱包装置Info
- Publication number
- JPS6370A JPS6370A JP13983686A JP13983686A JPS6370A JP S6370 A JPS6370 A JP S6370A JP 13983686 A JP13983686 A JP 13983686A JP 13983686 A JP13983686 A JP 13983686A JP S6370 A JPS6370 A JP S6370A
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- Japan
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- waist
- crosspiece
- support
- interposed
- upper crosspiece
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- Pending
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 6
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、船荷等の荷物の梱包装置に関するものであり
、特にこの梱包装置の枠組に関するものである。
、特にこの梱包装置の枠組に関するものである。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕従来
の此種荷物の梱包装置を別紙の第2図て従って詳述する
。(1)は腰下であり、滑材(Ial(la)とヘッダ
ー(1b](1b)とによって方形に結合せられている
。更に1前後の滑材(la) (la)間に中枠(IC
XIC)・・・が介装されている。(2)は前記滑材(
la) (Ia)上に載置して結合される儒下框であり
、この側下框(2)(2)と側上框(2a)(2a)と
の間に外支柱+31(3)及び中支柱(3a3(3a)
・・・を介装して一体的に結合し、之にベニヤ等で形成
される側板(4)を張設して側(5)を形成する。又、
前記腰下(1)のヘッダー(1b) (lb)の上面に
は棲下框(6)(6)が載置されて結合されるのである
が、棲上框(6a)(6a)とこの棲下框(6)(61
間に外支柱(71(71、(7)(7)及び中支柱(7
a) (7a)・・・を介装して一体的に結合し、この
外側面にベニヤ板等で形成された槽板(8)(8)を張
設して棲(9)(9)を構成する。そして、前記腰下(
1)の滑材(la)(la)上には側下框(2)(2)
を載置し、ヘッダー(1b) (lb)の上面には棲下
框(61(6)を夫々載置し、ボルト、ナツト等の結合
手段によって腰下(1)の上面に側(5)(51及びI
I(9)(9)を夫々結合して立設し、而も、外支柱(
3)(3) 、 (7)(力相互間もボルト、ナツト等
の結合手段によって結合される0又、前記腰下(1)の
中枠(lc) (1c)には無負荷床材α〔が張設され
ており、更て、この中枠(1C)(IC)・・・には所
々にスタッドポル) l1l(111・・・が突設され
、この上面に載置される被梱包物を固定できるようにし
である。又、前記側上框(2a)(2a)間には梁材0
別2・・・が架設されて固定されており、この上面には
ベニヤ板等によって構成された天井板03が張設されて
梱包されるのである。
の此種荷物の梱包装置を別紙の第2図て従って詳述する
。(1)は腰下であり、滑材(Ial(la)とヘッダ
ー(1b](1b)とによって方形に結合せられている
。更に1前後の滑材(la) (la)間に中枠(IC
XIC)・・・が介装されている。(2)は前記滑材(
la) (Ia)上に載置して結合される儒下框であり
、この側下框(2)(2)と側上框(2a)(2a)と
の間に外支柱+31(3)及び中支柱(3a3(3a)
・・・を介装して一体的に結合し、之にベニヤ等で形成
される側板(4)を張設して側(5)を形成する。又、
前記腰下(1)のヘッダー(1b) (lb)の上面に
は棲下框(6)(6)が載置されて結合されるのである
が、棲上框(6a)(6a)とこの棲下框(6)(61
間に外支柱(71(71、(7)(7)及び中支柱(7
a) (7a)・・・を介装して一体的に結合し、この
外側面にベニヤ板等で形成された槽板(8)(8)を張
設して棲(9)(9)を構成する。そして、前記腰下(
1)の滑材(la)(la)上には側下框(2)(2)
を載置し、ヘッダー(1b) (lb)の上面には棲下
框(61(6)を夫々載置し、ボルト、ナツト等の結合
手段によって腰下(1)の上面に側(5)(51及びI
I(9)(9)を夫々結合して立設し、而も、外支柱(
3)(3) 、 (7)(力相互間もボルト、ナツト等
の結合手段によって結合される0又、前記腰下(1)の
中枠(lc) (1c)には無負荷床材α〔が張設され
ており、更て、この中枠(1C)(IC)・・・には所
々にスタッドポル) l1l(111・・・が突設され
、この上面に載置される被梱包物を固定できるようにし
である。又、前記側上框(2a)(2a)間には梁材0
別2・・・が架設されて固定されており、この上面には
ベニヤ板等によって構成された天井板03が張設されて
梱包されるのである。
このように従来の梱包装置は、腰下と側と棲及び梁材並
びに天井とによって構成されているが。
びに天井とによって構成されているが。
この構成は構造が複雑であり、コスト高になっている。
そこで、簡単な構成によって組立ても簡便トナリ、コス
トダウンに寄与できる梱包装置を作製することが可能で
あるかどうかの問題点が指摘せられるのである。
トダウンに寄与できる梱包装置を作製することが可能で
あるかどうかの問題点が指摘せられるのである。
この発明は上記問題点に鑑み、之を解決せんとして提案
せられたものであり、滑材とヘッダーによって方形に形
成せられた腰下と、この腰下に対称に形成せられた上桟
と、上記腰下と上桟との間に介装して結合せら幻る外支
柱及び中支柱より成り、この外支柱及び中支柱の上下端
面には、腰下の上面及び上桟の下面に夫々突設されたボ
ルトの挿入孔を有する締着片を夫々設け、上桟と腰下と
の間に前記外支柱及び中支柱を介装し、更に上下の締着
片圧夫々対峙するボルトを挿入して締着して結合したこ
とを特徴とする荷物梱包装置を提供せんとするものであ
る。
せられたものであり、滑材とヘッダーによって方形に形
成せられた腰下と、この腰下に対称に形成せられた上桟
と、上記腰下と上桟との間に介装して結合せら幻る外支
柱及び中支柱より成り、この外支柱及び中支柱の上下端
面には、腰下の上面及び上桟の下面に夫々突設されたボ
ルトの挿入孔を有する締着片を夫々設け、上桟と腰下と
の間に前記外支柱及び中支柱を介装し、更に上下の締着
片圧夫々対峙するボルトを挿入して締着して結合したこ
とを特徴とする荷物梱包装置を提供せんとするものであ
る。
この発明は、前記のような構成に係るから側下框と棲下
框は省略され、更に、外支柱も各角部に夫々−本としで
あるので材料費が大巾に節約できる。更に、従来の側及
び棲の構成を省略し、腰下と之に対称に形成せられた上
桟とによって構成され、その間に外支柱と中支柱とを介
装して、その上下端面を上桟と腰下とに夫々結合するこ
とによって枠組が構成されるので、梱包装置が桓めて簡
単に構成できる。そして、必要によりその後−側板、橋
板、天井板等を張設してもよい。依って。
框は省略され、更に、外支柱も各角部に夫々−本としで
あるので材料費が大巾に節約できる。更に、従来の側及
び棲の構成を省略し、腰下と之に対称に形成せられた上
桟とによって構成され、その間に外支柱と中支柱とを介
装して、その上下端面を上桟と腰下とに夫々結合するこ
とによって枠組が構成されるので、梱包装置が桓めて簡
単に構成できる。そして、必要によりその後−側板、橋
板、天井板等を張設してもよい。依って。
極めて簡易迅速に梱包ができ上り、而も大巾のコストダ
ウンにも寄与できるようになったのである。
ウンにも寄与できるようになったのである。
以下、この発明の一実施例を別紙添附の第1図に従って
詳述する。■は腰下である。この腰下■は滑材(2)a
)(2Da)、及びヘッダー(20bX20b)及び中
枠(20cX20c)・・・によって構成されている。
詳述する。■は腰下である。この腰下■は滑材(2)a
)(2Da)、及びヘッダー(20bX20b)及び中
枠(20cX20c)・・・によって構成されている。
即ち、腰下は従来と同様に前後の滑材(Z)aX20a
)と左右のヘッダー(′X)bX2Db3とを方形に組
立てて結合するものである。尚、この実施例図の場合は
、前記滑材(20a)(2)a)及びヘッダー(2)b
)(3)l))は角パイプによって構成されているが、
これに限定されるべきではない。
)と左右のヘッダー(′X)bX2Db3とを方形に組
立てて結合するものである。尚、この実施例図の場合は
、前記滑材(20a)(2)a)及びヘッダー(2)b
)(3)l))は角パイプによって構成されているが、
これに限定されるべきではない。
又、このように角パイプによって構成したとぎは角部及
び中間部の上面にスタッドボルトQDI2υ・・・を突
設するとぎ、スポット溶接が可能となって極めて便利と
なる。又、■は上桟である。この上桟のは前後の側桁(
Zl!a)(22a)、及び左右の棲桁(22b)(2
2b)によって方形に形成されて結合され、梁(22c
)(22c)・・・を前後の側桁(Z2a)(22a)
間に架設結合して上桟のが構成されている。更に、この
上桟りは、少くとも側桁(22aXZ2a)が腰下■の
滑材(20a3(2)a)と対称であり、そして−上桟
のの棲桁(22b)(22b)が腰下(田のヘッダー(
20b)(■)と対称になっている。従って。
び中間部の上面にスタッドボルトQDI2υ・・・を突
設するとぎ、スポット溶接が可能となって極めて便利と
なる。又、■は上桟である。この上桟のは前後の側桁(
Zl!a)(22a)、及び左右の棲桁(22b)(2
2b)によって方形に形成されて結合され、梁(22c
)(22c)・・・を前後の側桁(Z2a)(22a)
間に架設結合して上桟のが構成されている。更に、この
上桟りは、少くとも側桁(22aXZ2a)が腰下■の
滑材(20a3(2)a)と対称であり、そして−上桟
のの棲桁(22b)(22b)が腰下(田のヘッダー(
20b)(■)と対称になっている。従って。
前記腰下■に突設されているスタット°ボルト?111
2+1・・・と対称位置に、前記上桟C)3にスタッド
ボルト(21a)(21a)・・が下役せられている。
2+1・・・と対称位置に、前記上桟C)3にスタッド
ボルト(21a)(21a)・・が下役せられている。
更に又、上桟のはこの実施例図に於ては角パイプによっ
て構成されているが、之に限定されるぺぎではない。但
し、角パイプによって構成したとぎは前記スタッドボル
ト(21a)(21a)・・・は、スポット溶接によっ
て簡単に取付けることができるので作業性が良好となる
。又、q器、Ω器は外支柱であり、(241C)41・
・・は中支柱である。そして、外支柱のノ、ノΩは、そ
の角の縦線が腰下■の角の縦線と一致するように結合さ
れることは当然である。更疋、中支柱1241 +24
1・・・は上桟のと腰下■との間の中間部に於ける支柱
を形成する。
て構成されているが、之に限定されるぺぎではない。但
し、角パイプによって構成したとぎは前記スタッドボル
ト(21a)(21a)・・・は、スポット溶接によっ
て簡単に取付けることができるので作業性が良好となる
。又、q器、Ω器は外支柱であり、(241C)41・
・・は中支柱である。そして、外支柱のノ、ノΩは、そ
の角の縦線が腰下■の角の縦線と一致するように結合さ
れることは当然である。更疋、中支柱1241 +24
1・・・は上桟のと腰下■との間の中間部に於ける支柱
を形成する。
又、前記外支柱C)3)(231,Ωのの上下端面には
締着片(2)■が夫々直角方向に固設されており、而も
、腰が設けら引ている。又、中支柱124)1241・
・・の上下端面にも夫々前記締着片(251ωが固設さ
れており、而も、腰下の及び上桟■に夫々設けられたス
タッドボルト121)1211・・・及び(21aX2
1a)・・−が夫々挿入できる挿入孔(25a)(25
a)を夫々設けである。而して、この挿入孔(2’sa
>it外支柱(ハ)及び中支柱124]を外側面より上
桟のと腰下■間に当接できるように、夫々内側面より切
欠して前記挿入孔(′;&1)(Z5a)・・・が夫々
形成されているが、之に限定されるべきではない。
締着片(2)■が夫々直角方向に固設されており、而も
、腰が設けら引ている。又、中支柱124)1241・
・・の上下端面にも夫々前記締着片(251ωが固設さ
れており、而も、腰下の及び上桟■に夫々設けられたス
タッドボルト121)1211・・・及び(21aX2
1a)・・−が夫々挿入できる挿入孔(25a)(25
a)を夫々設けである。而して、この挿入孔(2’sa
>it外支柱(ハ)及び中支柱124]を外側面より上
桟のと腰下■間に当接できるように、夫々内側面より切
欠して前記挿入孔(′;&1)(Z5a)・・・が夫々
形成されているが、之に限定されるべきではない。
この実施例図に於ける本発明の一実施例は叙述せる如ぎ
構成に係るから、腰下■の上面に被梱包材を載置して固
定し、該梱包材の上面に上桟2Jを一部せておく。そし
て、外支柱on、 嶽a・・・を外側面より当接して上
桟(nと腰下(η間に介装立設する。
構成に係るから、腰下■の上面に被梱包材を載置して固
定し、該梱包材の上面に上桟2Jを一部せておく。そし
て、外支柱on、 嶽a・・・を外側面より当接して上
桟(nと腰下(η間に介装立設する。
このとぎ、上桟のと腰下ωとに夫々設けたスタッドボル
ト1211G!11−・・及び(21a)(21a)−
を前記外支柱(23)123゜ΩGの上下面に固設した
締着片囚器・・・の挿入孔(ん)(25a)・・に夫々
挿入してナツト等により緊締する。
ト1211G!11−・・及び(21a)(21a)−
を前記外支柱(23)123゜ΩGの上下面に固設した
締着片囚器・・・の挿入孔(ん)(25a)・・に夫々
挿入してナツト等により緊締する。
更に、中支柱C41124)−・・も全く同様の方法で
上桟器と腰下■間に夫々介装して結合するものである。
上桟器と腰下■間に夫々介装して結合するものである。
その後はベニヤ等によって構成された側板、橋板、天井
板等を張設さ引てもよい。斯くして完成された梱包装置
は、その組立が極めて簡易であり、材料費の節減と相俟
ってコストダウンに寄与できるのである。
板等を張設さ引てもよい。斯くして完成された梱包装置
は、その組立が極めて簡易であり、材料費の節減と相俟
ってコストダウンに寄与できるのである。
この発明は、叙述せる一実施例に於て詳述したように、
荷物の梱包が極めて容易迅速となり、且つ、材料費が節
減できてコストダウンに寄与し、且つ、解体も極めて簡
易である為、荷物到着後の解体作業性も良好となる等、
正に諸種の著大なる効果を奏する発明である。
荷物の梱包が極めて容易迅速となり、且つ、材料費が節
減できてコストダウンに寄与し、且つ、解体も極めて簡
易である為、荷物到着後の解体作業性も良好となる等、
正に諸種の著大なる効果を奏する発明である。
図中第1図及び第2図は本発明の一実施例図であり、第
1図は全体の組立状態を示す斜面図、第2図(A)IB
)(C)は夫々締着片の部分を示す一部切欠斜面図、第
3図は従来型の組立状態な示す斜面図である。 符号説明 ■−・・・・・腰下 12]1 (21a
)・・・スタッドボルト■・・・・・・上桟
◎・・・・・・外支柱C4・・・・・・中支柱
湿・・・・・・締着片(25a)・・・挿入孔 特徴 出 願人 株式会社 シンコー第2図
1図は全体の組立状態を示す斜面図、第2図(A)IB
)(C)は夫々締着片の部分を示す一部切欠斜面図、第
3図は従来型の組立状態な示す斜面図である。 符号説明 ■−・・・・・腰下 12]1 (21a
)・・・スタッドボルト■・・・・・・上桟
◎・・・・・・外支柱C4・・・・・・中支柱
湿・・・・・・締着片(25a)・・・挿入孔 特徴 出 願人 株式会社 シンコー第2図
Claims (1)
- 滑材とヘッダーによつて方形に形成せられた腰下と、こ
の腰下に対称に形成せられた上桟と、上記腰下と上桟と
の間に介装して結合せられる外支柱及び中支柱より成り
、この外支柱及び中支柱の上下端面には、腰下の上面及
び上桟の下面に夫々突設されたボルトの挿入孔を有する
締着片を夫々設け、上桟と腰下との間に前記外支柱及び
中支柱を介装し、更に上下の締着片に夫々対峙するボル
トを挿入して締着して結合したことを特徴とする荷物梱
包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13983686A JPS6370A (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | 荷物梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13983686A JPS6370A (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | 荷物梱包装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370A true JPS6370A (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=15254631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13983686A Pending JPS6370A (ja) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | 荷物梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539823U (ja) * | 1978-09-05 | 1980-03-14 |
-
1986
- 1986-06-16 JP JP13983686A patent/JPS6370A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539823U (ja) * | 1978-09-05 | 1980-03-14 |
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