JPH0130353Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0130353Y2 JPH0130353Y2 JP9263182U JP9263182U JPH0130353Y2 JP H0130353 Y2 JPH0130353 Y2 JP H0130353Y2 JP 9263182 U JP9263182 U JP 9263182U JP 9263182 U JP9263182 U JP 9263182U JP H0130353 Y2 JPH0130353 Y2 JP H0130353Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- side plate
- girder
- vertical
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は輸送用コンテナ、特に機械等を収納
して船積みされる組立式の輸出用コンテナに関す
る。
して船積みされる組立式の輸出用コンテナに関す
る。
(従来技術)
従来輸送用コンテナは、第11図に示すように
底板部及び蓋板部の四隅に留具を設け、底板と、
側板及び蓋板と側板とをボルトにて固定したもの
があつた。
底板部及び蓋板部の四隅に留具を設け、底板と、
側板及び蓋板と側板とをボルトにて固定したもの
があつた。
しかしながら、水平方向に加わる外力により、
この留具のボルトが曲がることがあり、底板及び
蓋板と側板との固定が不完全となり、ぐらつくと
いつた問題が生じていた。
この留具のボルトが曲がることがあり、底板及び
蓋板と側板との固定が不完全となり、ぐらつくと
いつた問題が生じていた。
さらに、隣接する側板を建てた状態で留具を取
り付ける必要があり、組み立て作業が煩雑であつ
た。
り付ける必要があり、組み立て作業が煩雑であつ
た。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、組み立てが簡単であつてしかも水平
方向に加わる外力に対して側板を確実に固定し、
ぐらつくことのない組み立て式の輸送用コンテナ
を提供しようとするものである。
方向に加わる外力に対して側板を確実に固定し、
ぐらつくことのない組み立て式の輸送用コンテナ
を提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案はかかる問題点に鑑みてなされたもので
あり、底板と、互いに対向する第一の側板と、第
一の側板に隣接した状態で互いに対向する第二の
側板とから角箱状に組み立てられ留具で固定さ
れ、底板が、下桁と上桁とを上下二段に入れ違い
に直交させ当該底板の隅部で下桁と上桁との直交
部分を露出させるものであつて、第一の側板が、
下部に縦断面〓状の横支柱を有すると共に両端に
角状の縦支柱を有し、縦支柱の側面を前記直交部
分の上桁側面に当接させると共に縦支柱の他の側
面を前記直交部分の下桁側面に当接するように、
縦支柱を前記直交部分に当てがい、横支柱の〓状
の下部を底板の上桁の端面に当接させると共に、
〓状の水平部を底板の上桁の上面に載置すると共
に、第二の側板が下部に縦断面L状の横支柱を有
すると共に両端に縦支柱を有し、横支柱のL状の
水平部を底板の下桁の突出部に載置するものであ
つて、組み立てが簡単であり、しかも水平方向に
加わる外力に対して側板を確実に固定し、ぐらつ
くことのないものである。
あり、底板と、互いに対向する第一の側板と、第
一の側板に隣接した状態で互いに対向する第二の
側板とから角箱状に組み立てられ留具で固定さ
れ、底板が、下桁と上桁とを上下二段に入れ違い
に直交させ当該底板の隅部で下桁と上桁との直交
部分を露出させるものであつて、第一の側板が、
下部に縦断面〓状の横支柱を有すると共に両端に
角状の縦支柱を有し、縦支柱の側面を前記直交部
分の上桁側面に当接させると共に縦支柱の他の側
面を前記直交部分の下桁側面に当接するように、
縦支柱を前記直交部分に当てがい、横支柱の〓状
の下部を底板の上桁の端面に当接させると共に、
〓状の水平部を底板の上桁の上面に載置すると共
に、第二の側板が下部に縦断面L状の横支柱を有
すると共に両端に縦支柱を有し、横支柱のL状の
水平部を底板の下桁の突出部に載置するものであ
つて、組み立てが簡単であり、しかも水平方向に
加わる外力に対して側板を確実に固定し、ぐらつ
くことのないものである。
(実施例)
以下図面に示した例にしたがつて本考案を具体
的に説明する。
的に説明する。
本考案に係る組立式の輸送用コンテナは、第1
図に示す様に、底板1と、互いに対向する第一の
側板8と、第一の側板8に隣接した状態で互いに
対向する第二の側板15とから角箱状に組み立て
られ留具で固定されるものである。
図に示す様に、底板1と、互いに対向する第一の
側板8と、第一の側板8に隣接した状態で互いに
対向する第二の側板15とから角箱状に組み立て
られ留具で固定されるものである。
底板1は第1図に示すごとく下桁2と上桁3と
を上下二段に直交させることによつて構成されて
いる。そして第1図及び第4図から明らかなよう
に当該底板1の隅部では下桁2と上桁3との直交
部分Mが突出する構成とされている。第5図は底
板1の平面図であり、これから明らかな様に底板
1の側方からは下桁2の端部が突出している。尚
底板1の上面には薄鋼板4を張設することが望ま
しい。
を上下二段に直交させることによつて構成されて
いる。そして第1図及び第4図から明らかなよう
に当該底板1の隅部では下桁2と上桁3との直交
部分Mが突出する構成とされている。第5図は底
板1の平面図であり、これから明らかな様に底板
1の側方からは下桁2の端部が突出している。尚
底板1の上面には薄鋼板4を張設することが望ま
しい。
第一の側板8は下部に縦断面〓状の横支柱13
を有すると共に、両端に角状の縦支柱9を有して
いる。縦支柱9の下部は第1図に示すごとく横支
柱13から下方へ突出している。
を有すると共に、両端に角状の縦支柱9を有して
いる。縦支柱9の下部は第1図に示すごとく横支
柱13から下方へ突出している。
尚、第一の側板8には図面に示す例の場合には
傾斜させた補強用の支柱11、及び上部には横支
柱12が設けられており、底板1と同様に薄鋼板
14が張設されている。尚、第8図及び第9図に
は〓状の横支柱13が拡大して示されている。
尚、〓状の横支柱13は〓状も含む。
傾斜させた補強用の支柱11、及び上部には横支
柱12が設けられており、底板1と同様に薄鋼板
14が張設されている。尚、第8図及び第9図に
は〓状の横支柱13が拡大して示されている。
尚、〓状の横支柱13は〓状も含む。
第二の側板15は第1図に示すごとく下部に縦
断図L状の横支柱20を有すると共に、両端に縦
支柱16を有している。L状の横支柱20は第1
0図に拡大して示されている。尚、第二の側板1
5は図面に示す例の場合には、傾斜させた補強用
の支柱18、及び上部には横支柱19が設けられ
ている。横支柱19,12は、強度・軽量化の面
から角パイプ状とすることが望ましい。尚5は蓋
板である。
断図L状の横支柱20を有すると共に、両端に縦
支柱16を有している。L状の横支柱20は第1
0図に拡大して示されている。尚、第二の側板1
5は図面に示す例の場合には、傾斜させた補強用
の支柱18、及び上部には横支柱19が設けられ
ている。横支柱19,12は、強度・軽量化の面
から角パイプ状とすることが望ましい。尚5は蓋
板である。
(作用)
さて輸送用コンテナを組み立てるにあたつて
は、第4図及び第6図に第一の側板8の縦支柱9
の側面を前記直交部分Mの上桁3側面Bに当接さ
せると共に、第一の側板8の縦支柱9の他の側面
を前記直交部分Mの下桁2の側面Aに当接するよ
うに、第一の側板8の縦支柱9を前記直交部分M
に当てがう。第6図は縦支柱9を直交部分Mに当
てがつた状態を示すものである。この様な当てが
いと同時に、固定前である第8図及び固定後であ
る第9図に示す様に第一の側板8の横支柱13の
〓状の下部13aを、底板1の上桁3の端面3a
に当接させると共に、〓状の水平部13aを底板
1の上桁3の上面に載置する、尚、組立ての際に
はかかる状態でビスやボルト等の留具によつて第
一の側板8を底板1に留め、以て確実な固定を行
なうことが望ましいが、図面に示す例の場合には
第7図に示すように第一の側板8の〓状の横支柱
13の下部13aに透孔30を適宜形成し、透孔
30を通したビスやボルト等の留具21を上桁3
の端面3aの透孔31(第4図参照)に通すこと
としている。尚、この場合には第9図に示す様に
留具21が第一の側板8から突出しないことが輸
送の際の占有スペースの面から望ましい。
は、第4図及び第6図に第一の側板8の縦支柱9
の側面を前記直交部分Mの上桁3側面Bに当接さ
せると共に、第一の側板8の縦支柱9の他の側面
を前記直交部分Mの下桁2の側面Aに当接するよ
うに、第一の側板8の縦支柱9を前記直交部分M
に当てがう。第6図は縦支柱9を直交部分Mに当
てがつた状態を示すものである。この様な当てが
いと同時に、固定前である第8図及び固定後であ
る第9図に示す様に第一の側板8の横支柱13の
〓状の下部13aを、底板1の上桁3の端面3a
に当接させると共に、〓状の水平部13aを底板
1の上桁3の上面に載置する、尚、組立ての際に
はかかる状態でビスやボルト等の留具によつて第
一の側板8を底板1に留め、以て確実な固定を行
なうことが望ましいが、図面に示す例の場合には
第7図に示すように第一の側板8の〓状の横支柱
13の下部13aに透孔30を適宜形成し、透孔
30を通したビスやボルト等の留具21を上桁3
の端面3aの透孔31(第4図参照)に通すこと
としている。尚、この場合には第9図に示す様に
留具21が第一の側板8から突出しないことが輸
送の際の占有スペースの面から望ましい。
一方、第二の側板15を組み立てる際には、第
10図に示すように第二の側板15のL状の横支
柱20の水平部20aを、底板1の下桁2の突出
部に載置する構成である。尚、組立ての際には前
述同様にビスやボルト等の留具21,22によつ
て第二の側板15を底板1に外方から留め、以て
確実な固定を行なうことが望ましいが、図面に示
す例の場合には第10図に示す様に第二の側板1
5のL状の横支柱20の垂直部20bに透孔を適
宜形成し、この透孔を通したビスやボルト等の留
具22を底板1の上桁3の側面に固定する構成と
している。
10図に示すように第二の側板15のL状の横支
柱20の水平部20aを、底板1の下桁2の突出
部に載置する構成である。尚、組立ての際には前
述同様にビスやボルト等の留具21,22によつ
て第二の側板15を底板1に外方から留め、以て
確実な固定を行なうことが望ましいが、図面に示
す例の場合には第10図に示す様に第二の側板1
5のL状の横支柱20の垂直部20bに透孔を適
宜形成し、この透孔を通したビスやボルト等の留
具22を底板1の上桁3の側面に固定する構成と
している。
この場合にも第10図に示す様に留具22が第
二の側板15から突出しないことが占有スペース
の面から望ましい。尚、図面に示す例の場合には
第二の側板15の縦支柱16を第2図から明らか
なようにコの字形状とし、コの字形状の縦支柱1
6を第一の側板8の角状の縦支柱9に横方向から
嵌め込むこととしている。
二の側板15から突出しないことが占有スペース
の面から望ましい。尚、図面に示す例の場合には
第二の側板15の縦支柱16を第2図から明らか
なようにコの字形状とし、コの字形状の縦支柱1
6を第一の側板8の角状の縦支柱9に横方向から
嵌め込むこととしている。
(考案の効果)
既述した様に本考案にあつては、第一の側板8
の縦支柱9の側面を直交部分Mの上桁3側面Bに
当接させると共に、縦支柱9の他の側面を前記直
交部分Mの下桁2側面Aに当接するように、縦支
柱9を直交部分Mに当てがう構成とし、しかも第
一の側板8の〓状の横支柱13の下部13aを底
板1の上桁3の端面に当てがい、〓状の水平部1
3bを底板1の上桁3の上面に載置する構成とし
ていることから、それだけ第一の側板8の固定を
確実にでき、当該第一の側板8をぐらつかせな
い。
の縦支柱9の側面を直交部分Mの上桁3側面Bに
当接させると共に、縦支柱9の他の側面を前記直
交部分Mの下桁2側面Aに当接するように、縦支
柱9を直交部分Mに当てがう構成とし、しかも第
一の側板8の〓状の横支柱13の下部13aを底
板1の上桁3の端面に当てがい、〓状の水平部1
3bを底板1の上桁3の上面に載置する構成とし
ていることから、それだけ第一の側板8の固定を
確実にでき、当該第一の側板8をぐらつかせな
い。
即ち本考案の第一の側板8にあつては、第9図
のごとく縦支柱9が直交部分Mの下桁2の側面A
に当接し、〓状の横支柱13の下部13aが上桁
3の端面3aに当接する構成である。
のごとく縦支柱9が直交部分Mの下桁2の側面A
に当接し、〓状の横支柱13の下部13aが上桁
3の端面3aに当接する構成である。
従つて、輸送の際に矢印X方向(第1図参照)
へ外力が加わつた場合には、側面Aの部分と上桁
3の端面3aとによつて、外力を受けることか
ら、それだけ第一の側板8の固定を確実になし得
る。殊に第1図に示した例のように第一の側板8
が第二の側板15に比して短辺側であるときに
は、輸送の際の船のローリング等によつて第一の
側板8に大きな外力が加わり易いことから、効果
的である。
へ外力が加わつた場合には、側面Aの部分と上桁
3の端面3aとによつて、外力を受けることか
ら、それだけ第一の側板8の固定を確実になし得
る。殊に第1図に示した例のように第一の側板8
が第二の側板15に比して短辺側であるときに
は、輸送の際の船のローリング等によつて第一の
側板8に大きな外力が加わり易いことから、効果
的である。
また輪送の際に矢印Y方向(第1図参照)へ外
力が加わつた場合には、第一の側板8の縦支柱9
が直交部分Mの上桁3の側面Bに当たるため、そ
れだけ第一の側板8をぐらつかせない。
力が加わつた場合には、第一の側板8の縦支柱9
が直交部分Mの上桁3の側面Bに当たるため、そ
れだけ第一の側板8をぐらつかせない。
第1図は分解した状態の全体の斜視図、第2図
は横断面角形状の縦支柱にコの字形状の縦支柱を
嵌め込む前の斜視図、第3図は下桁と上桁との直
交付近の斜視図、第4図は直交部分の拡大斜視
図、第5図は底板の平面図、第6図は直交部分に
第一の側板の縦支柱を当てがつた状態の拡大斜視
図、第7図A,Bは第一の側板の正面図及び側面
図、第8図及び第9図は直交部分に第一の側板を
当てがう前の状態及び当てがつた状態の拡大側面
図、第10図は第二の側板を底板に当てがつた状
態の拡大側面図、第11図は、従来の組立式の輸
送用コンテナの部分拡大図である。 図中、1は底板、2は下桁、3は上桁、Mは直
交部分、8は第一の側板、9は第一の側板の縦支
柱、13は第一の側板の〓状の横支柱、15は第
二の側板、16が第二の側板の縦支柱、20は第
二の側板のL状の横支柱を示す。
は横断面角形状の縦支柱にコの字形状の縦支柱を
嵌め込む前の斜視図、第3図は下桁と上桁との直
交付近の斜視図、第4図は直交部分の拡大斜視
図、第5図は底板の平面図、第6図は直交部分に
第一の側板の縦支柱を当てがつた状態の拡大斜視
図、第7図A,Bは第一の側板の正面図及び側面
図、第8図及び第9図は直交部分に第一の側板を
当てがう前の状態及び当てがつた状態の拡大側面
図、第10図は第二の側板を底板に当てがつた状
態の拡大側面図、第11図は、従来の組立式の輸
送用コンテナの部分拡大図である。 図中、1は底板、2は下桁、3は上桁、Mは直
交部分、8は第一の側板、9は第一の側板の縦支
柱、13は第一の側板の〓状の横支柱、15は第
二の側板、16が第二の側板の縦支柱、20は第
二の側板のL状の横支柱を示す。
Claims (1)
- 底板と、互いに対向する第一の側板と、第一の
側板に隣接した状態で互いに対向する第二の側板
とから角箱状に組み立てられた留具で固定され、
底板が、下桁と上桁とを上下二段に直交させ当該
底板の隅部で下桁と上桁の直交部分を突出させる
ものであつて、第一の側板が、下部に縦断面〓状
の横支柱を有すると共に両端に角状の縦支柱を有
し、縦支柱の側面を前記直交部分の上桁側面に当
接させると共に縦支柱の他の側面を前記直交部分
に当てがい、横支柱の〓状の下部を底板の上桁の
端面に当接させると共に、〓状の水平部を底板の
上桁の上面に載置すると共に、第二の側板が下部
に縦断面し状の横支柱を有すると共に両端に縦支
柱を有し、横支柱のL状の水平部を底板の下桁の
突出部に載置することを特徴とする組立式の輸送
用コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9263182U JPS58194123U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 組立式の輸送用コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9263182U JPS58194123U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 組立式の輸送用コンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58194123U JPS58194123U (ja) | 1983-12-23 |
| JPH0130353Y2 true JPH0130353Y2 (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=30100631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9263182U Granted JPS58194123U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 組立式の輸送用コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58194123U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0747317Y2 (ja) * | 1990-10-05 | 1995-11-01 | 本田技研工業株式会社 | スチールボックス |
| JP2013144555A (ja) * | 2012-01-13 | 2013-07-25 | Nitto Denko Corp | コンテナ装置 |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP9263182U patent/JPS58194123U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58194123U (ja) | 1983-12-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0684705U (ja) | 特に軽くて堅固な構造のキャビネット | |
| JPS61126242A (ja) | 家屋骨組用ジョイントボックス | |
| JPH0334534B2 (ja) | ||
| JPH0516330Y2 (ja) | ||
| JPS63251547A (ja) | 主要部材間の接合部の構造 | |
| JPS6132014Y2 (ja) | ||
| JPH05214770A (ja) | 鉄筋コンクリート柱と鉄骨梁の接合構造 | |
| JPH071377Y2 (ja) | 梁への床パネルの取付構造 | |
| JPH024735B2 (ja) | ||
| JPS6140704Y2 (ja) | ||
| JPS6236905Y2 (ja) | ||
| JPH0860765A (ja) | ユニット建物における外壁パネルの取付構造 | |
| JPS5834901Y2 (ja) | 小屋梁の支持装置 | |
| JPH0443524Y2 (ja) | ||
| JP2515467Y2 (ja) | 屋根ユニット組立・輸送治具 | |
| JPH0449281Y2 (ja) | ||
| JPH0532564Y2 (ja) | ||
| JPH0219431Y2 (ja) | ||
| JPH0330659B2 (ja) | ||
| JPH1018421A (ja) | スチ−ルハウスのフレ−ムの結合構造 | |
| JP2585481Y2 (ja) | 壁パネル固定構造 | |
| JP2717431B2 (ja) | 組立式建築物における床枠構造 | |
| JPH0130710B2 (ja) | ||
| JPH0326803Y2 (ja) | ||
| JPH01192936A (ja) | ユニット建物 |