JPS637206A - 円筒型ドリル - Google Patents
円筒型ドリルInfo
- Publication number
- JPS637206A JPS637206A JP61148175A JP14817586A JPS637206A JP S637206 A JPS637206 A JP S637206A JP 61148175 A JP61148175 A JP 61148175A JP 14817586 A JP14817586 A JP 14817586A JP S637206 A JPS637206 A JP S637206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- workpiece
- cylindrical
- edge
- cylinder part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
- B23B51/05—Drills for trepanning for cutting discs from sheet
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
- B23B51/0426—Drills for trepanning with centering devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、円筒型ドリルに係り、特にガラスやセラミッ
クなどで形成されている板状の被加工物から、中心部に
円孔部を有する円形板を切り抜き加重するための円筒型
ドリルに関する。
クなどで形成されている板状の被加工物から、中心部に
円孔部を有する円形板を切り抜き加重するための円筒型
ドリルに関する。
[従来の技術]
近時、光ディスクなどの光学式情報記録媒体や磁気ディ
スクなどの光磁気記録媒体など、各種の光記録媒体が広
く用いられるようになってきている。このような光記録
媒体には、その基板として、板厚が0.5〜2.0mm
であるガラス板等の硬質な被加工物から切り抜き形成さ
れた円形板か−・股に使用されている。
スクなどの光磁気記録媒体など、各種の光記録媒体が広
く用いられるようになってきている。このような光記録
媒体には、その基板として、板厚が0.5〜2.0mm
であるガラス板等の硬質な被加工物から切り抜き形成さ
れた円形板か−・股に使用されている。
ところで、ガラス板等の被加[物から切り抜くことで形
成される上記円形板には、その中心部に適宜口径の円孔
部が穿設されているものが多い。
成される上記円形板には、その中心部に適宜口径の円孔
部が穿設されているものが多い。
そして、中心部にこのような円孔部をイアする円形板を
形成する際は、被加し物からの円形板の切り抜きと、円
孔部の穿設とを同時に行なうことができる円筒型ドリル
が用いられることが多い。
形成する際は、被加し物からの円形板の切り抜きと、円
孔部の穿設とを同時に行なうことができる円筒型ドリル
が用いられることが多い。
この場合に使用される円筒型トリルは、外刃を有する外
筒部と内刃を有する内筒部とが回転軸を同じくして同心
円状に配置され、外刃と内刃との刃先の高さを同高とし
て形成されたものが使用されている。
筒部と内刃を有する内筒部とが回転軸を同じくして同心
円状に配置され、外刃と内刃との刃先の高さを同高とし
て形成されたものが使用されている。
[発明の解決しようとする問題点]
従来からあるこのような円筒型ドリルを用いるときは、
回転軸を同じくして形成されているため、外刃と内刃と
は、常に同一の回転数で回転することとなり、したがっ
て、結果的に切削速度は外刃が遅く、内刃が速いものと
なってしまう。
回転軸を同じくして形成されているため、外刃と内刃と
は、常に同一の回転数で回転することとなり、したがっ
て、結果的に切削速度は外刃が遅く、内刃が速いものと
なってしまう。
このため、円孔部の穿設作業と円形板の切り抜き作業と
を同時に行なおうとするときは、どうしても円孔部を形
成するための切削速度が速くなり、あるいは円形板を切
る抜くための切削速度が遅くなるなどして、それだけ切
削抵抗が高いものとなってしまう。
を同時に行なおうとするときは、どうしても円孔部を形
成するための切削速度が速くなり、あるいは円形板を切
る抜くための切削速度が遅くなるなどして、それだけ切
削抵抗が高いものとなってしまう。
このことは、例えば、外刃による被加工物からの円形板
の切り抜きに好適な切削速度となるように回転軸の回転
数・【設定しようとするときは、円孔部を穿設しようと
する内刃の切削速度が速くなりすぎて、vJ削低抵抗大
きなものとなり、円孔部を穿設するための切削作業時に
切削部位に損傷を与えてしまいやすいことを意味するも
のであった。
の切り抜きに好適な切削速度となるように回転軸の回転
数・【設定しようとするときは、円孔部を穿設しようと
する内刃の切削速度が速くなりすぎて、vJ削低抵抗大
きなものとなり、円孔部を穿設するための切削作業時に
切削部位に損傷を与えてしまいやすいことを意味するも
のであった。
本発明の目的は、内刃と外刃とを有する円筒型ドリルを
使用する際に生ずるこのような不都合に鑑み、内筒部で
円孔部を穿設し、外筒部で円形板を切り抜くに際し、そ
れの切削加重時に好適な切削速度を付与することができ
る円筒型ドリルを提供することにある。
使用する際に生ずるこのような不都合に鑑み、内筒部で
円孔部を穿設し、外筒部で円形板を切り抜くに際し、そ
れの切削加重時に好適な切削速度を付与することができ
る円筒型ドリルを提供することにある。
[問題点を解決するためのf段]
このような目的を達成するため、本発明は次のようにし
て構成した。
て構成した。
すなわち1本発明は、先端周縁部のそれぞれに刃部を設
けた内筒部と外筒部とが回転軸を同じくして一体形成さ
れてなる円筒型ドリルにあって、刃部は、それぞれの刃
先を円形板の外側に位置させるべく、内側から外側へと
傾斜させた傾斜面を削成することで形成するとともに、
内筒部の刃先と外筒部の刃先とは、0.05〜2.0m
mの範囲内で高低差を設けて形成したことに構成Eの特
徴がある。
けた内筒部と外筒部とが回転軸を同じくして一体形成さ
れてなる円筒型ドリルにあって、刃部は、それぞれの刃
先を円形板の外側に位置させるべく、内側から外側へと
傾斜させた傾斜面を削成することで形成するとともに、
内筒部の刃先と外筒部の刃先とは、0.05〜2.0m
mの範囲内で高低差を設けて形成したことに構成Eの特
徴がある。
なお、本発明において水平面に対する刃部傾斜面の傾斜
角度は、45〜60°の範囲とすることが好ましい。
角度は、45〜60°の範囲とすることが好ましい。
[作 用]
このため、基台とに水モ保持させた被加工物から、中心
部に円孔部を有する円形板を切り抜こうとするときは、
外筒部の刃先と内筒部の刃先との間に高低差を設けであ
るため、まず、内筒部か外筒部のいずれか一方の刃先が
被加工物に先に接触し、円孔部を穿設し、あるいは円形
板を切り抜く作業に入る。
部に円孔部を有する円形板を切り抜こうとするときは、
外筒部の刃先と内筒部の刃先との間に高低差を設けであ
るため、まず、内筒部か外筒部のいずれか一方の刃先が
被加工物に先に接触し、円孔部を穿設し、あるいは円形
板を切り抜く作業に入る。
この際における回転軸の回転数は好適な切削速度となる
ように制御されており、予め設定されている降下速度の
もとで切削作業に入り、やがて切削を終えて刃部が被加
工物から抜は出て円孔部もしくは円形板を形成する。
ように制御されており、予め設定されている降下速度の
もとで切削作業に入り、やがて切削を終えて刃部が被加
工物から抜は出て円孔部もしくは円形板を形成する。
−方、例えば、円筒部の刃先を突出させることで外筒部
の刃先と高低差を設けたものであるときは、内筒部の刃
部が被加工物から抜は出ると同時、もしくはその直後に
外筒部の刃先が被加[物と接触するに至り、被加工物か
ら円形板を切り出すための切削作業に入る。
の刃先と高低差を設けたものであるときは、内筒部の刃
部が被加工物から抜は出ると同時、もしくはその直後に
外筒部の刃先が被加[物と接触するに至り、被加工物か
ら円形板を切り出すための切削作業に入る。
この際、好適な切削速度が得られるように予め制御され
ている回転軸は、内筒部の切削速度と同等の切削速度が
得られるようその回転数が高められ、かつ同筒部と同等
の降下速度のもとで切削作業に入り、被加工物から円形
板を円滑に切り出すことができる。
ている回転軸は、内筒部の切削速度と同等の切削速度が
得られるようその回転数が高められ、かつ同筒部と同等
の降下速度のもとで切削作業に入り、被加工物から円形
板を円滑に切り出すことができる。
本発明によれば、被加工物に円孔部を穿設するための切
削速度と、被加工物から円形板を切り出すための切削速
度とを、回転軸の回転数を制御することでそれぞれの切
削作業に好適なものに設定することができるので、切削
時に切削部位を破損させてしまう不都合を効果的に防上
することができる。
削速度と、被加工物から円形板を切り出すための切削速
度とを、回転軸の回転数を制御することでそれぞれの切
削作業に好適なものに設定することができるので、切削
時に切削部位を破損させてしまう不都合を効果的に防上
することができる。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は、本発明の円筒型ドリルの全体構造を示す縦断
面図であり、外筒部lと内筒部2とがその回転軸(図示
せず)を同じくして一体形成されている。外筒部1の口
径と内筒部2の口径とは、ガラスやセラミック等の硬質
な板材からなる被加工物lOから切り出そうとする円形
板11の口径と円形板11に穿設される円孔部12の口
径の大小に応じて、適宜設定することができる。
面図であり、外筒部lと内筒部2とがその回転軸(図示
せず)を同じくして一体形成されている。外筒部1の口
径と内筒部2の口径とは、ガラスやセラミック等の硬質
な板材からなる被加工物lOから切り出そうとする円形
板11の口径と円形板11に穿設される円孔部12の口
径の大小に応じて、適宜設定することができる。
外筒部lと内筒部2との開放端である各先端周縁部には
、それぞれ刃部3,4が形成されている。
、それぞれ刃部3,4が形成されている。
これらの刃部3,4は、各先端縁に位置する刃先5.6
と傾斜面7.8とで形成されており、図示例によれば、
内筒部2の刃先6は外筒部1の刃先5よりも外方に突出
させたものが示されているが、場合によっては、逆に外
筒部lの刃先を突出させたものを用いることもできる。
と傾斜面7.8とで形成されており、図示例によれば、
内筒部2の刃先6は外筒部1の刃先5よりも外方に突出
させたものが示されているが、場合によっては、逆に外
筒部lの刃先を突出させたものを用いることもできる。
外筒部1の刃先5と内筒部2の刃先6との間の高低差り
は、被加を物10の板厚の範囲内で設定するのが好まし
く、好適には0.05〜2.0marの範囲で、被加[
物lOの板厚との関係を考慮して適宜設定するのが望ま
しい。
は、被加を物10の板厚の範囲内で設定するのが好まし
く、好適には0.05〜2.0marの範囲で、被加[
物lOの板厚との関係を考慮して適宜設定するのが望ま
しい。
また、刃部3,4を構成している傾斜面7゜8は、それ
ぞれの刃先5,6が外筒部1あるいは内筒部2の内側に
位置するよう、内側方向から外側方向へと傾斜させて削
成することで形成されている。第2図に示す傾斜面7.
8の傾斜角度αについては、切削抵抗等を考慮して、水
モに固定保持されている被加工物10に対し、45〜6
0°の範囲内で適宜の角度で形成することが望ましい。
ぞれの刃先5,6が外筒部1あるいは内筒部2の内側に
位置するよう、内側方向から外側方向へと傾斜させて削
成することで形成されている。第2図に示す傾斜面7.
8の傾斜角度αについては、切削抵抗等を考慮して、水
モに固定保持されている被加工物10に対し、45〜6
0°の範囲内で適宜の角度で形成することが望ましい。
なお、図中の符号9は、図示しない回転軸に対し、適宜
のチャック機構を介して連結される連結固定部を示す。
のチャック機構を介して連結される連結固定部を示す。
本発明は、このようにして構成されるているので、使用
に際しては連結固定部9を介して図示しない回転軸に連
結固定される。
に際しては連結固定部9を介して図示しない回転軸に連
結固定される。
しかして、基台ヒに水モ保持されている被加工物lOに
対し、−定の降下速度で降Fさせながら回転軸を回転さ
せる。
対し、−定の降下速度で降Fさせながら回転軸を回転さ
せる。
図示例によれば、回転軸の降下にともない。
被加工物lOに対してはまず内筒部2の刃先6が接触す
る。この場合、切り抜き部14を切り抜くことで円孔部
12を形成する際、切削部位に破損が生じないように切
削作業を行なう必要があり、そのためには1回転軸の降
下速度を0.1 mm/ 5sec 〜0.1mm /
20secとし、その回転数を3.00Orpm以E
に保持させた状態で切削するのが望ましい。
る。この場合、切り抜き部14を切り抜くことで円孔部
12を形成する際、切削部位に破損が生じないように切
削作業を行なう必要があり、そのためには1回転軸の降
下速度を0.1 mm/ 5sec 〜0.1mm /
20secとし、その回転数を3.00Orpm以E
に保持させた状態で切削するのが望ましい。
また、円孔部12を形成するための切削作業が終了する
と同時に、もしくはその直後に、外筒部lの刃先5が被
加工物lOに接触するに至る。
と同時に、もしくはその直後に、外筒部lの刃先5が被
加工物lOに接触するに至る。
このとき1回転軸が円筒部2の切削作業時と同等の回転
数を保持するものであるときは、その切削速度が低下し
て好ましくない。このため1回転軸の降下速度は同等と
しつつも、その回転数を好適なl、Ei00rpm以上
となるように予め制御しておくことで、被加工物lOか
ら切除部13を除去し1固形板11を形成する。
数を保持するものであるときは、その切削速度が低下し
て好ましくない。このため1回転軸の降下速度は同等と
しつつも、その回転数を好適なl、Ei00rpm以上
となるように予め制御しておくことで、被加工物lOか
ら切除部13を除去し1固形板11を形成する。
このように、予め回転軸の降下速度と回転数とを制御し
ておくことにより、被加工物lOに対する切削速度を、
それぞれの部位に好適なものに設定することができるの
で、切削加重時に加工部位を破損するという不都合の解
消を図ることができる。
ておくことにより、被加工物lOに対する切削速度を、
それぞれの部位に好適なものに設定することができるの
で、切削加重時に加工部位を破損するという不都合の解
消を図ることができる。
〔発明の効果]
以1の述べたように本発明によれば、被加り物の板厚に
対応させて外筒部と内筒部との切削加重条件に変化を午
えることで、好適な状態下で切削作業を遂行することが
でき、加工部位を破損することなく中心部に円孔部を有
する円形板を歩止まりよく形成することができる。
対応させて外筒部と内筒部との切削加重条件に変化を午
えることで、好適な状態下で切削作業を遂行することが
でき、加工部位を破損することなく中心部に円孔部を有
する円形板を歩止まりよく形成することができる。
第1図は1本発明の円筒型ドリルの構造を示す縦断面図
、第2図は、刃部形状を示す要部広大縦端面図である。 l・・・外筒部、 2・・・内筒部、3.4・
・・刃部、 5,6・・・刃先、7.8・・・傾
斜面、 9・・・連結固定部、lO・・・被加重
部、 11・・・円形板、12・・・円孔部、
13・・・切除部。 14・・・切り抜き部 第1 図 第2図 り6りt、ノ
、第2図は、刃部形状を示す要部広大縦端面図である。 l・・・外筒部、 2・・・内筒部、3.4・
・・刃部、 5,6・・・刃先、7.8・・・傾
斜面、 9・・・連結固定部、lO・・・被加重
部、 11・・・円形板、12・・・円孔部、
13・・・切除部。 14・・・切り抜き部 第1 図 第2図 り6りt、ノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、先端周縁部のそれぞれに刃部を設けた内筒部と外筒
部とが回転軸を同じくして一体形成されてなる円筒型ド
リルにおいて、刃部は、それぞれの刃先を内側に位置さ
せるべく、外側から内側へと傾斜させた傾斜面を削成す
ることで形成するとともに、内筒部の刃先と外筒部の刃
先とは、0.05〜2.0mmの範囲内で高低差を設け
て形成したことを特徴とする円筒型ドリル。 2、水平面に対する刃部傾斜面の傾斜角度を45〜60
°の範囲としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の円筒型ドリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61148175A JPS637206A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 円筒型ドリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61148175A JPS637206A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 円筒型ドリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637206A true JPS637206A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15446926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61148175A Pending JPS637206A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | 円筒型ドリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637206A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0454619U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-11 | ||
| US5624213A (en) * | 1995-05-11 | 1997-04-29 | Evergreen Tool Co., Inc. | Hole producing assembly |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128887B2 (ja) * | 1971-11-13 | 1976-08-21 |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP61148175A patent/JPS637206A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128887B2 (ja) * | 1971-11-13 | 1976-08-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0454619U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-11 | ||
| US5624213A (en) * | 1995-05-11 | 1997-04-29 | Evergreen Tool Co., Inc. | Hole producing assembly |
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