JPS637288A - ワ−ク保持装置 - Google Patents
ワ−ク保持装置Info
- Publication number
- JPS637288A JPS637288A JP14708186A JP14708186A JPS637288A JP S637288 A JPS637288 A JP S637288A JP 14708186 A JP14708186 A JP 14708186A JP 14708186 A JP14708186 A JP 14708186A JP S637288 A JPS637288 A JP S637288A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- ring
- holding
- flange
- holding member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は円筒状のワークの保持装置に関し、特にワーク
の上端部を密閉してワークを保持する装置に間する。
の上端部を密閉してワークを保持する装置に間する。
従来の円筒状のワークの保持装置としては、実開昭80
− In2S3に開示された装置がある。すなわち、第
6図のワーク21の孔22に対して挿入自在の支持部材
23の外周に、支持部材23内の導孔24を通して導か
れる圧力空気により外周方向に膨大される弾性部材(0
リング)25を備え、0リング25を支持部材23の外
周に形成されたリング溝26に摺動自在に嵌合させて構
成されている。又、第7図のように、カップ状の弾性部
材27を押え金具2日で固定し、圧力空気により弾性部
材を外周方向に膨出させてワークを内側から保持する装
置、さらに、圧力空気を使用しない装置としては、第8
図(a)。
− In2S3に開示された装置がある。すなわち、第
6図のワーク21の孔22に対して挿入自在の支持部材
23の外周に、支持部材23内の導孔24を通して導か
れる圧力空気により外周方向に膨大される弾性部材(0
リング)25を備え、0リング25を支持部材23の外
周に形成されたリング溝26に摺動自在に嵌合させて構
成されている。又、第7図のように、カップ状の弾性部
材27を押え金具2日で固定し、圧力空気により弾性部
材を外周方向に膨出させてワークを内側から保持する装
置、さらに、圧力空気を使用しない装置としては、第8
図(a)。
(b)のように、ワーク21の孔22に、ガイド3oを
介して挿入自在のフランジ29付支持部材23が挿入さ
れ、ガイド30の下端とフランジ付支持部材23の間に
はOリング25が取付けられ、フランジ29とガイド3
0の間でOリング25を押圧して0リング25を外側に
圧縮膨出させることにより保持力を発生させる構造の装
置がある。
介して挿入自在のフランジ29付支持部材23が挿入さ
れ、ガイド30の下端とフランジ付支持部材23の間に
はOリング25が取付けられ、フランジ29とガイド3
0の間でOリング25を押圧して0リング25を外側に
圧縮膨出させることにより保持力を発生させる構造の装
置がある。
上述した従来の円筒状のワークの保持装置は、第6図の
実開昭80−188151に開示された装置においては
圧力空気がOリングの隙間から洩れるので、単にワーク
を保持する目的には使用できるが、ワークを保持したま
一塗料などの液体の中に入れてワークの外周面のみを塗
装しようとする場合、ワーク内部から空気が外に出て液
面が変動するので均一に塗装できない欠点があり、第7
図の装置°では、ワークを保持するための接触面積を大
きくする必要があり、ワークを保持する部分が弾性部材
であることから、ワークの位置決めが不安定になるとい
う欠点があり、さらに、第8図(a)。
実開昭80−188151に開示された装置においては
圧力空気がOリングの隙間から洩れるので、単にワーク
を保持する目的には使用できるが、ワークを保持したま
一塗料などの液体の中に入れてワークの外周面のみを塗
装しようとする場合、ワーク内部から空気が外に出て液
面が変動するので均一に塗装できない欠点があり、第7
図の装置°では、ワークを保持するための接触面積を大
きくする必要があり、ワークを保持する部分が弾性部材
であることから、ワークの位置決めが不安定になるとい
う欠点があり、さらに、第8図(a)。
(b)の装置では、Oリングをその都度圧縮、復元する
という繰返しにより塑性変形が起こりOリングの耐久性
が悪く、又、ワークの内径とOリングの間のクリアラン
ス量の設定も難かしいという欠点がある。
という繰返しにより塑性変形が起こりOリングの耐久性
が悪く、又、ワークの内径とOリングの間のクリアラン
ス量の設定も難かしいという欠点がある。
本発明の目的は、上記従来の欠点を除去すると同時に、
円筒状ワークの上端部を完全に密閉するワーク保持装置
を提供することにある。
円筒状ワークの上端部を完全に密閉するワーク保持装置
を提供することにある。
本発明の円筒状のワークの保持装置は、円筒状のワーク
の内径に挿入自在の保持部材と、保持部材と摺動自在に
嵌合するフランジ付シャフトと、フランジ付シャフトの
フランジと保持部材の間に設けられたテーパーリングと
、テーパーリングとフランジ付シャフトによって挟持さ
れる弾性部材を有し、かつ、テーパーリングとフランジ
付シャフトにより弾性部材を外周方向に膨出させるため
の加圧手段を備えている。
の内径に挿入自在の保持部材と、保持部材と摺動自在に
嵌合するフランジ付シャフトと、フランジ付シャフトの
フランジと保持部材の間に設けられたテーパーリングと
、テーパーリングとフランジ付シャフトによって挟持さ
れる弾性部材を有し、かつ、テーパーリングとフランジ
付シャフトにより弾性部材を外周方向に膨出させるため
の加圧手段を備えている。
したがって、ワークの上端位置が正確に決められると共
に上端が完全に密閉され、弾性部材がテーパーリングに
よってワークの内径に塑性変形を起こすことなく押付け
られるので耐久性が増大し、かつ1弾性部材の抑圧に圧
縮空気が使用されていないのでワークを液中に浸す場合
でも液中に空気が洩れて液面を乱すことはない。
に上端が完全に密閉され、弾性部材がテーパーリングに
よってワークの内径に塑性変形を起こすことなく押付け
られるので耐久性が増大し、かつ1弾性部材の抑圧に圧
縮空気が使用されていないのでワークを液中に浸す場合
でも液中に空気が洩れて液面を乱すことはない。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図(a)、(b)は本発明のワーク保持装置の一実
施例のワーク保持の前後の状態を示す断面図、第2図は
第1図(b)の要部断面図である。
施例のワーク保持の前後の状態を示す断面図、第2図は
第1図(b)の要部断面図である。
本装置は円筒状のワーク1の内径11に挿入自在の保持
部材5と、この保持部材5と摺動自在に嵌合する先端に
フランジIOを有するフランジ付シャフト4と、このフ
ランジ10と保持部材5の下端の間に設けられたテーパ
ーリング3と、テーパーリング3とフランジ付シャフト
4のフランジ10により挟持された0リング2と、この
0リング2を外周方向に膨出させるためのエアシリンダ
ー7、シリンダーロット9、加圧調整ナツト8および7
ランジ付シヤフト4を上方に付勢するスプリング6から
なる加圧手段により構成されている。加圧調整ナツト8
はスプリング6の強さを調整するために設けられている
。
部材5と、この保持部材5と摺動自在に嵌合する先端に
フランジIOを有するフランジ付シャフト4と、このフ
ランジ10と保持部材5の下端の間に設けられたテーパ
ーリング3と、テーパーリング3とフランジ付シャフト
4のフランジ10により挟持された0リング2と、この
0リング2を外周方向に膨出させるためのエアシリンダ
ー7、シリンダーロット9、加圧調整ナツト8および7
ランジ付シヤフト4を上方に付勢するスプリング6から
なる加圧手段により構成されている。加圧調整ナツト8
はスプリング6の強さを調整するために設けられている
。
第1図(a)に示したクランプ前の状態では、エアシリ
ンダ7の矢印Aの位置より空気が供給され、シリンダー
ロット9が押下げられ、その先端はスプリング6の力に
打勝つ力でフランジ付シャフト4を押下げるので、0リ
ング2は上下より押圧されることがなく、フランジ10
とテーパーリング3の間に原形のま\挟持され、保持部
材5はワークlの内径11に容易に挿入されワーク1の
上端の位置が決められる。
ンダ7の矢印Aの位置より空気が供給され、シリンダー
ロット9が押下げられ、その先端はスプリング6の力に
打勝つ力でフランジ付シャフト4を押下げるので、0リ
ング2は上下より押圧されることがなく、フランジ10
とテーパーリング3の間に原形のま\挟持され、保持部
材5はワークlの内径11に容易に挿入されワーク1の
上端の位置が決められる。
上記の状態でエアシリンダ7の矢印Bに空気が供給され
るよう切換えられると、シリンダーロット9は上昇し、
フランジ付シャフト4の上端が抑圧から解放されるので
、フランジ付シャフト4はスプリング6の復元力により
上昇し、Oリング2はフランジ10とテーパーリング3
の間でテーパ面に沿って押上げられ、外周方向に膨出し
てワーク1の内径11を内側より押圧し、決められた位
置でワーク1を保持し第1図(b)および第2図の状態
になる。
るよう切換えられると、シリンダーロット9は上昇し、
フランジ付シャフト4の上端が抑圧から解放されるので
、フランジ付シャフト4はスプリング6の復元力により
上昇し、Oリング2はフランジ10とテーパーリング3
の間でテーパ面に沿って押上げられ、外周方向に膨出し
てワーク1の内径11を内側より押圧し、決められた位
置でワーク1を保持し第1図(b)および第2図の状態
になる。
第3図は本保持装置により保持されたワーク1が塗料等
の液体20に浸漬された状態を示す図で、ワークlの上
端部はOリング2により密閉されており、又、内部12
には空気が充満しているので塗料がワーク1の内径11
に入り込まず、したがって内径11に塗料が付着するこ
とはなく、かつ、ワーク保持のため圧縮空気が使用され
ていないため、空気が漏洩して液面を変動させることが
ない。
の液体20に浸漬された状態を示す図で、ワークlの上
端部はOリング2により密閉されており、又、内部12
には空気が充満しているので塗料がワーク1の内径11
に入り込まず、したがって内径11に塗料が付着するこ
とはなく、かつ、ワーク保持のため圧縮空気が使用され
ていないため、空気が漏洩して液面を変動させることが
ない。
第4図、第5図は本発明の別の実施例で、第4図のもの
はテーパーリング3を廃止して保持部材5の下端と一体
構造としたもの、第5図はフランジ10と一体構造とし
たものである。
はテーパーリング3を廃止して保持部材5の下端と一体
構造としたもの、第5図はフランジ10と一体構造とし
たものである。
尚、第1図(a)、(b)の実施例では、加圧手段とし
てスプリング6を使用したが、シリンダーロット9とフ
ランジ付シャフト4を直結し、エアシリンダ7により直
接加圧してもよい。
てスプリング6を使用したが、シリンダーロット9とフ
ランジ付シャフト4を直結し、エアシリンダ7により直
接加圧してもよい。
以上説明したように本発明は1円筒状のワークの内径に
挿入自在の保持部材と、保持部材と摺動自在に嵌合する
フランジ付シャフトと、フランジと保持部材の下端の間
に設けられたテーパーリングと、テーパーリングとフラ
ンジ付シャフトによって挟持される弾性部材を有し、か
つ、テーパーリングとフランジ付シャフトにより弾性部
材を外周方向に膨出させるための加圧手段を備えること
により1弾性部材の耐久性が増し、ワークの位置決めが
正確に行なわれると同時に、ワーク上部の密閉性が向上
し、かつ、例えば液状の塗料に浸漬する場合円筒状のワ
ークの外面のみを塗装できるという効果がある。
挿入自在の保持部材と、保持部材と摺動自在に嵌合する
フランジ付シャフトと、フランジと保持部材の下端の間
に設けられたテーパーリングと、テーパーリングとフラ
ンジ付シャフトによって挟持される弾性部材を有し、か
つ、テーパーリングとフランジ付シャフトにより弾性部
材を外周方向に膨出させるための加圧手段を備えること
により1弾性部材の耐久性が増し、ワークの位置決めが
正確に行なわれると同時に、ワーク上部の密閉性が向上
し、かつ、例えば液状の塗料に浸漬する場合円筒状のワ
ークの外面のみを塗装できるという効果がある。
第1図(a)、(b)は本発明のワーク保持装置の一実
施例のワーク保持の前後の状態を示す断面図、第2図は
第1図(b)の要部断面図、第3図は水保持装置により
保持、されたワークが液体中に浸漬された状態を示す断
面図、第4図、第5図は本発明の別の実施例を示す要部
断面図、第6図、第7図および第8図(a) 、 (b
)は従来のワーク保持装置の断面図である。 l・・・ワーク、 2・・・0リング。 3・・・テーパーリング。 4・・・フランジ付シャフト、 5・・・保持部材、 6・・・スプリング、7
・・・エアシリンダー、 8・・・加圧調整ナツト、
9・・・シリンダーロフト、10・・・フランジ、11
・・・ワーク1の内径。
施例のワーク保持の前後の状態を示す断面図、第2図は
第1図(b)の要部断面図、第3図は水保持装置により
保持、されたワークが液体中に浸漬された状態を示す断
面図、第4図、第5図は本発明の別の実施例を示す要部
断面図、第6図、第7図および第8図(a) 、 (b
)は従来のワーク保持装置の断面図である。 l・・・ワーク、 2・・・0リング。 3・・・テーパーリング。 4・・・フランジ付シャフト、 5・・・保持部材、 6・・・スプリング、7
・・・エアシリンダー、 8・・・加圧調整ナツト、
9・・・シリンダーロフト、10・・・フランジ、11
・・・ワーク1の内径。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 円筒状のワークの上端部を密閉保持するワーク保持装置
であって、 円筒状のワークの内径に挿入自在の保持部・材と、該保
持部材と摺動自在に嵌合するフランジ付シャフトと、該
フランジ付シャフトのフランジと前記保持部材の下端の
間に設けられたテーパーリングと、該テーパーリングと
前記フランジ付シャフトによって挟持される弾性部材と
を有し、かつ、前記テーパーリングと前記フランジ付シ
ャフトにより前記弾性部材を外周方向に膨出させるため
の加圧手段を備えたワーク保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14708186A JPS637288A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | ワ−ク保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14708186A JPS637288A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | ワ−ク保持装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1547794A Division JPH0790485B2 (ja) | 1994-02-09 | 1994-02-09 | 円筒部材の表面処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637288A true JPS637288A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15422038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14708186A Pending JPS637288A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | ワ−ク保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637288A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH052890U (ja) * | 1991-06-27 | 1993-01-19 | エヌオーケー株式会社 | 環状部材掴み装置 |
| JP2008229793A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Koganei Corp | ワーク把持装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622775A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 | Quaker Oats Co | Novel composition substance n*nnbis*55 hydroxymethylfurfuryl*methylamine |
| JPS60177891A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-11 | 松下電器産業株式会社 | 中空状部品把持装置 |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14708186A patent/JPS637288A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622775A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 | Quaker Oats Co | Novel composition substance n*nnbis*55 hydroxymethylfurfuryl*methylamine |
| JPS60177891A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-11 | 松下電器産業株式会社 | 中空状部品把持装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH052890U (ja) * | 1991-06-27 | 1993-01-19 | エヌオーケー株式会社 | 環状部材掴み装置 |
| JP2008229793A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Koganei Corp | ワーク把持装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3395250B2 (ja) | ピペット装置 | |
| JPH07239284A (ja) | リーク検査装置 | |
| JPS5928173B2 (ja) | トランスフアモ−ルド金型用プランジヤ | |
| CN215394982U (zh) | 一种装配唇形密封件内支撑件的装置 | |
| JPH0627880Y2 (ja) | シール部材の取付構造 | |
| JP2681297B2 (ja) | 密封装置の製造方法 | |
| CN218313037U (zh) | 一种动力密封装置的固定工具 | |
| JPH0410941Y2 (ja) | ||
| JPH0538864Y2 (ja) | ||
| JP2563204Y2 (ja) | ダンパーシールの嵌合装置 | |
| JPS62212958A (ja) | デイスクチヤツキング装置 | |
| JP2002355771A (ja) | シール部材取付け治具 | |
| JPS5930241Y2 (ja) | 圧力容器 | |
| CN214173653U (zh) | 一种气密性检测装置 | |
| JPH0790485B2 (ja) | 円筒部材の表面処理方法 | |
| JPH0530498Y2 (ja) | ||
| CN213081175U (zh) | 一种检测柔轮专用卡具 | |
| JPH0243658Y2 (ja) | ||
| JP2732786B2 (ja) | 対向液圧プレス成形法 | |
| JPH0127075Y2 (ja) | ||
| JPH039553Y2 (ja) | ||
| JPH034380Y2 (ja) | ||
| JPH0440040Y2 (ja) | ||
| KR0137147Y1 (ko) | 오링장착장치 | |
| JPS5817532U (ja) | 環状シリンダ−の洩れ検査治具 |