JPS6372902A - 油圧シリンダの位置決め装置 - Google Patents
油圧シリンダの位置決め装置Info
- Publication number
- JPS6372902A JPS6372902A JP21739786A JP21739786A JPS6372902A JP S6372902 A JPS6372902 A JP S6372902A JP 21739786 A JP21739786 A JP 21739786A JP 21739786 A JP21739786 A JP 21739786A JP S6372902 A JPS6372902 A JP S6372902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- rotation speed
- rotational speed
- hydraulic cylinder
- positioning device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Servomotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、油圧シリンダの位置決め装置に係わり、特に
、ピストンの位置決めを容易、確実に行なうことのでき
る油圧シリンダの位置決め装置に関する。
、ピストンの位置決めを容易、確実に行なうことのでき
る油圧シリンダの位置決め装置に関する。
一最に、部材を直線運動する時には、油圧シリンダが多
用されている。
用されている。
近時、このような油圧シリンダでは、ピストンの位置決
めを精度良く行なうことが要望されている。
めを精度良く行なうことが要望されている。
このように、ピストンの位置決めを精度良く行なう方法
としては、従来、例えば、知りたい油圧(応用編)〔ジ
ャパンマシニスト社発行〕の288頁に記載されるよう
な、サーボバルブを用いたものが知られている。
としては、従来、例えば、知りたい油圧(応用編)〔ジ
ャパンマシニスト社発行〕の288頁に記載されるよう
な、サーボバルブを用いたものが知られている。
第4図は、この種のサーボバルブを用いた油圧シリンダ
の位置決め装置のブロック図を示すもので、この油圧シ
リンダの位置決め装置では、ピストン11の移動位置を
指示する指令信号が、差動アンプ13により増幅され、
この信号により、例えば、アナログ型のサーボバルブ1
5が駆動され、シリンダ17内への油量が制御され、ピ
ストン11の位置決めが行なわれる。
の位置決め装置のブロック図を示すもので、この油圧シ
リンダの位置決め装置では、ピストン11の移動位置を
指示する指令信号が、差動アンプ13により増幅され、
この信号により、例えば、アナログ型のサーボバルブ1
5が駆動され、シリンダ17内への油量が制御され、ピ
ストン11の位置決めが行なわれる。
一方、ピストンロッド19の近傍には、ピストンロッド
19の動きを直線的に検出する位置検出機構21が配置
されており、この位置検出機構21からの信号が差動ア
ンプ13にフィードバックされる。
19の動きを直線的に検出する位置検出機構21が配置
されており、この位置検出機構21からの信号が差動ア
ンプ13にフィードバックされる。
しかしながら、このような従来の油圧シリンダの位置決
め装置では、アナログ型のサーボバルブが用いられてい
るため、機構が非常に複雑になるとともに、装置が非常
に高価になるという問題があった。
め装置では、アナログ型のサーボバルブが用いられてい
るため、機構が非常に複雑になるとともに、装置が非常
に高価になるという問題があった。
本発明は、上記のような問題を解決したもので、簡易な
機構により、ピストンの位置決めを容易。
機構により、ピストンの位置決めを容易。
確実に行なうことのできる油圧シリンダの位置決め装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
本発明にかかわる油圧シリンダの位置決め装置は、シリ
ンダ内に収容されるピストンの方向を切り換える方向切
換弁と、前記゛ピストンの軸方向への移動を回転運動に
変換する回転体と、この回転体の回転数を検出する回転
数検出用エンコーダと、この回転数検出用エンコーダか
らの回転数信号を入力し、この回転数信号が回転数指令
信号と一致するように、前記方向切換弁の制御を行なう
制御装置とを有するものである。
ンダ内に収容されるピストンの方向を切り換える方向切
換弁と、前記゛ピストンの軸方向への移動を回転運動に
変換する回転体と、この回転体の回転数を検出する回転
数検出用エンコーダと、この回転数検出用エンコーダか
らの回転数信号を入力し、この回転数信号が回転数指令
信号と一致するように、前記方向切換弁の制御を行なう
制御装置とを有するものである。
(発明の作用)
本発明においては、ピストンが軸方向に移動すると、こ
のピストンの軸方向への移動を回転運動に変換する回転
体が回転し、この回転体の回転数が回転数検出用エンコ
ーダにより検出される。
のピストンの軸方向への移動を回転運動に変換する回転
体が回転し、この回転体の回転数が回転数検出用エンコ
ーダにより検出される。
この回転数検出用エンコーダからの回転数信号は制御装
置に入力され、この制御装置により、回転数信号が回転
数指令信号と一致するように、方向切換弁の制御が行な
われる。
置に入力され、この制御装置により、回転数信号が回転
数指令信号と一致するように、方向切換弁の制御が行な
われる。
従って、節易な機構により、ピストンの位置決めを容易
、確実に行なうことが可能となる。
、確実に行なうことが可能となる。
以下、本発明の詳細を図面に示す一実施例について説明
する。
する。
第1図は、本発明の油圧シリンダの位置決め装置を示す
もので、図において符号23は、2個所にボート25.
27を有するシリンダを示している。このシリンダ23
内には、ピストンロッド29を備えたピストン31がシ
リンダ23の軸方向に移動自在に収容されている。
もので、図において符号23は、2個所にボート25.
27を有するシリンダを示している。このシリンダ23
内には、ピストンロッド29を備えたピストン31がシ
リンダ23の軸方向に移動自在に収容されている。
しかして、この実施例では、ピストン31を構成する一
対のピストン部材33.35の間には、ラック部材37
が配置されており、このランク部材37には、ピストン
31の軸方向への移動を回転運動に変換する、例えば、
ビニオンからなる回転体39が噛合している。
対のピストン部材33.35の間には、ラック部材37
が配置されており、このランク部材37には、ピストン
31の軸方向への移動を回転運動に変換する、例えば、
ビニオンからなる回転体39が噛合している。
この回転体39の回転軸41の一端には、第2図に示す
ように、回転体39の回転数を検出する回転数検出用エ
ンコーダ43が配置され、他端には、回転軸41の制動
を行なう電磁ブレーキ45が配置されている。
ように、回転体39の回転数を検出する回転数検出用エ
ンコーダ43が配置され、他端には、回転軸41の制動
を行なう電磁ブレーキ45が配置されている。
゛第1図において、符号47は、シリンダ23内に収容
されるピストン31の方向を切り換える方向切換弁を示
している。この方向切換弁47には、ポンプ4つにより
油が供給されている。
されるピストン31の方向を切り換える方向切換弁を示
している。この方向切換弁47には、ポンプ4つにより
油が供給されている。
また、符号51は、回転数検出用エンコーダ43からの
回転数信号を入力し、この回転数信号が回転数指令信号
と一致するように、方向切換弁47の切り換えを行なう
制御装置を示している。
回転数信号を入力し、この回転数信号が回転数指令信号
と一致するように、方向切換弁47の切り換えを行なう
制御装置を示している。
第3図は、制御装置51のブロック図を示すもので、こ
の制御装置51では、回転数検出用エンコーダ43によ
り検出されたパルス状の回転数信号S1は、波形処理部
53において処理された後、比較部55に出力される。
の制御装置51では、回転数検出用エンコーダ43によ
り検出されたパルス状の回転数信号S1は、波形処理部
53において処理された後、比較部55に出力される。
すなわち、波形処理部53は、回転数検出用エンコーダ
43により検出されたパルス状の回転数信号S1に含ま
れるA、BJIの逆転処理、あるいは、雑音レベルの処
理等を行なう。
43により検出されたパルス状の回転数信号S1に含ま
れるA、BJIの逆転処理、あるいは、雑音レベルの処
理等を行なう。
また、比較部55は、波形処理部53で処理された回転
数信号S2を人力し、この回転数信号S2が動作指令部
57から入力される回転数指令信号S3と一致するよう
に、方向切換弁47の制御を行なう制御信号S4を方向
切換弁47に出力する。また、回転数信号S2と回転数
指令信号S3とが一致し、ピストン31が停止した後に
、’FLr、nブレーキ45にブレーキ作動信号S5を
出力する。
数信号S2を人力し、この回転数信号S2が動作指令部
57から入力される回転数指令信号S3と一致するよう
に、方向切換弁47の制御を行なう制御信号S4を方向
切換弁47に出力する。また、回転数信号S2と回転数
指令信号S3とが一致し、ピストン31が停止した後に
、’FLr、nブレーキ45にブレーキ作動信号S5を
出力する。
すなわち、以上のように構成された油圧シリンダの位置
決め装置では、ピストン31が軸方向に移動すると、こ
のピストン31の軸方向への移動を回転運動に変換する
回転体39が回転し、この回転体39の回転数が回転数
検出用エンコーダ43により検出される。
決め装置では、ピストン31が軸方向に移動すると、こ
のピストン31の軸方向への移動を回転運動に変換する
回転体39が回転し、この回転体39の回転数が回転数
検出用エンコーダ43により検出される。
この回転数検出用エンコーダ43からの回転数信号S1
は制御装置51に入力され、この制御装置51により、
回転数信号S2が回転数指令信号S3と一致するように
、方向切換弁47の制御が行なわれる。
は制御装置51に入力され、この制御装置51により、
回転数信号S2が回転数指令信号S3と一致するように
、方向切換弁47の制御が行なわれる。
従って、非常に簡易な機構により、ピストン31の位置
決めを容易かつ確実に行なうことが可能となる。
決めを容易かつ確実に行なうことが可能となる。
また、以上のように構成された油圧シリンダの位置決め
装置では、電磁ブレーキ45を回転体39の回転軸41
に取り付けたので、ピストン31を長時間確実にロック
することが可能となる。
装置では、電磁ブレーキ45を回転体39の回転軸41
に取り付けたので、ピストン31を長時間確実にロック
することが可能となる。
さらに、以上のように構成された油圧シリンダの位置決
め装置では、方向切換弁47に応答の良いものを使用し
、ラック部材37および回転体39の歯数を細かくする
ことにより、精密な位置決めが可能となる。なお、ここ
で応答の良い方向切換弁とは、例えば、流量を自由に調
節でき速度切換が可能な方向切換弁、あるいは、油圧の
オン。
め装置では、方向切換弁47に応答の良いものを使用し
、ラック部材37および回転体39の歯数を細かくする
ことにより、精密な位置決めが可能となる。なお、ここ
で応答の良い方向切換弁とは、例えば、流量を自由に調
節でき速度切換が可能な方向切換弁、あるいは、油圧の
オン。
オフを迅速に行なうことのできるストップ機能の強い方
向切換弁をいう。
向切換弁をいう。
なお、以上述べた実施例では、一対のピストン部材33
.35の間にラック部材37を配置した例について説明
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
(、例えば、シリンダ23の外部に、シリンダ23から
突出するピストンロッド29の移動を回転運動に変換す
る回転体を配置するようにしても良いことは勿論である
。
.35の間にラック部材37を配置した例について説明
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
(、例えば、シリンダ23の外部に、シリンダ23から
突出するピストンロッド29の移動を回転運動に変換す
る回転体を配置するようにしても良いことは勿論である
。
また、以上述べた実施例では、回転体39にピニオンを
用いた例について説明したが、本発明はかかる実施例に
限定されるものではなく、例えば、ピストン31あるい
はピストンロッド29に当接し、摩擦回転する回転ロー
ルを使用するようにしても良いことは勿論である。
用いた例について説明したが、本発明はかかる実施例に
限定されるものではなく、例えば、ピストン31あるい
はピストンロッド29に当接し、摩擦回転する回転ロー
ルを使用するようにしても良いことは勿論である。
以上のように本発明によれば、油圧シリンダの位置決め
装置を、シリンダ内に収容されるピストンの方向を切り
換える方向切換弁と、ピストンの軸方向への移動を回転
運動に変換する回転体と、この回転体の回転数を検出す
る回転数検出用エンコーダと、この回転数検出用エンコ
ーダからの回転数信号を人力し、この回転数信号が回転
数指令信号と一致するように、方向切換弁の切り換えを
行なう制御装置とから構成したので、節易な機構により
、ピストンの位置決めを容易、確実に行なうことが可能
になるという利点がある。
装置を、シリンダ内に収容されるピストンの方向を切り
換える方向切換弁と、ピストンの軸方向への移動を回転
運動に変換する回転体と、この回転体の回転数を検出す
る回転数検出用エンコーダと、この回転数検出用エンコ
ーダからの回転数信号を人力し、この回転数信号が回転
数指令信号と一致するように、方向切換弁の切り換えを
行なう制御装置とから構成したので、節易な機構により
、ピストンの位置決めを容易、確実に行なうことが可能
になるという利点がある。
第1図は本発明の油圧シリンダの位置決め装置の一実施
例を示す説明図、第2図は第1図の油圧シリンダの側面
図、第3図は第1図の油圧シリンダの位置決め装置の制
御装置のブロック図、第4図は従来の油圧シリンダの位
置決め装置のブロック図である。 23・・・シリンダ、31・・・ピストン、39・・・
回転体、43・・・回転数検出用エンコーダ、47・・
・方向切換弁、51・・・制御装置、Sl、S2・・・
回転数信号、S3・・・回転数指令信号。 第1図 第2図 第3図 第4図
例を示す説明図、第2図は第1図の油圧シリンダの側面
図、第3図は第1図の油圧シリンダの位置決め装置の制
御装置のブロック図、第4図は従来の油圧シリンダの位
置決め装置のブロック図である。 23・・・シリンダ、31・・・ピストン、39・・・
回転体、43・・・回転数検出用エンコーダ、47・・
・方向切換弁、51・・・制御装置、Sl、S2・・・
回転数信号、S3・・・回転数指令信号。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- シリンダ内に収容されるピストンの方向を切り換える方
向切換弁と、前記ピストンの軸方向への移動を回転運動
に変換する回転体と、この回転体の回転数を検出する回
転数検出用エンコーダと、この回転数検出用エンコーダ
からの回転数信号を入力し、この回転数信号が回転数指
令信号と一致するように、前記方向切換弁の制御を行な
う制御装置とを有することを特徴とする油圧シリンダの
位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21739786A JPS6372902A (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 油圧シリンダの位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21739786A JPS6372902A (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 油圧シリンダの位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372902A true JPS6372902A (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=16703549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21739786A Pending JPS6372902A (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 油圧シリンダの位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6372902A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100668444B1 (ko) | 2005-12-23 | 2007-01-12 | 주식회사알피엠텍 | 밸브 개폐용 유압식 조작기 시스템 |
| US7788914B2 (en) | 2007-10-05 | 2010-09-07 | Rpm Tech Co., Ltd. | Apparatus operating hydraulic actuator for valve |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012496A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-08 |
-
1986
- 1986-09-16 JP JP21739786A patent/JPS6372902A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012496A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100668444B1 (ko) | 2005-12-23 | 2007-01-12 | 주식회사알피엠텍 | 밸브 개폐용 유압식 조작기 시스템 |
| US7788914B2 (en) | 2007-10-05 | 2010-09-07 | Rpm Tech Co., Ltd. | Apparatus operating hydraulic actuator for valve |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63254203A (ja) | 二重作動シリンダにおけるピストンの制御装置 | |
| JPS60234122A (ja) | 駆動歯車に対する軸の角度を調節するための装置 | |
| JPS6372902A (ja) | 油圧シリンダの位置決め装置 | |
| GB1385099A (en) | Industrial fork lift truck | |
| JPS55103101A (en) | Air cylinder for servomechanism | |
| JPH0329607Y2 (ja) | ||
| US4907435A (en) | System for monitoring the position of a machine component | |
| US3718016A (en) | Screwdown control system for rolling mills | |
| GB1141915A (en) | A digital pulse operated positioning apparatus | |
| JPH06272657A (ja) | 位置検出機能付シリンダ | |
| JPS6318801Y2 (ja) | ||
| JPS57121431A (en) | Tilting table driving force compensating controller | |
| SU374161A1 (ru) | ЭЛЕКТРОГИДРАВЛИЧЕСКИЙ СЛЕДЯЩИЙ ПРИВ С ДИСТАНЦИОННЫМ УПРАВЛЕНИЕМе-с?;сою:^;^*^- • bATEM^a^aiiH^i^- Щ ""^ &и&лиот^и.л^^ | |
| JPH0738289Y2 (ja) | 搬送シート類の蛇行修正機用アクチェータ | |
| JPH03117758A (ja) | バルブアクチュエータ | |
| SU1530488A1 (ru) | След ща система управлени валом гидрораспределител гидравлического пресса | |
| SU1254821A1 (ru) | Гидравлический след щий привод | |
| US2972982A (en) | Fluid pressure-operated control and adjusting mechanism therefor | |
| JP2024125676A (ja) | スプール弁装置 | |
| JPH09177703A (ja) | ステッピングシリンダによる力の制御方法 | |
| SU451053A1 (ru) | След ща система дл двухкоординатных станков с программным управлением | |
| JPS58501871A (ja) | 補償弁のデイジタル駆動制御 | |
| GB1460630A (en) | Device for operating the valve of a hydraulic control system | |
| SU1053249A1 (ru) | Устройство дл управлени позиционным электроприводом | |
| JPS5621766A (en) | Grinding method of spiral groove |