JPS6375372A - 密閉型圧縮機に於て発散される騒音のレベルを低減する方法及び冷媒噴射装置 - Google Patents
密閉型圧縮機に於て発散される騒音のレベルを低減する方法及び冷媒噴射装置Info
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- JPS6375372A JPS6375372A JP62218990A JP21899087A JPS6375372A JP S6375372 A JPS6375372 A JP S6375372A JP 62218990 A JP62218990 A JP 62218990A JP 21899087 A JP21899087 A JP 21899087A JP S6375372 A JPS6375372 A JP S6375372A
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 title claims description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000000243 solution Substances 0.000 claims description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 28
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 7
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- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B39/00—Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
- F04B39/02—Lubrication
-
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- F04B39/0027—Pulsation and noise damping means
- F04B39/0077—Pulsation and noise damping means by generating oil foam
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- Y10S181/403—Refrigerator compresssor muffler
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は密閉型圧縮機に於て発散される騒音のレベルを
低減する方法及び冷媒噴射装置に係る。
低減する方法及び冷媒噴射装置に係る。
従来の技術
密閉型圧縮機に於て発散される騒音のレベルは非常に重
要である。何故ならば住居の用途に於ては、密閉型圧縮
機は一般に窓枠や庭に配置されるからである。しかし圧
縮機の性能が高いことがより一層重要である。何故なら
ば、圧縮機の性能が向上するにつれて騒音発生源やその
伝達経路が変化され、その結果発散される騒音のレベル
が許容し難いレベルになるからである。従って高性能化
と発散される騒音のレベルを許容し得るレベルに維持す
るという二つの目標は一般に相反する関係にある。オイ
ルピックアップチューブにパドルを使用して泡を発生さ
せる等の如き従来の騒音低減方法は高性能圧縮機には不
十分であることが多い。
要である。何故ならば住居の用途に於ては、密閉型圧縮
機は一般に窓枠や庭に配置されるからである。しかし圧
縮機の性能が高いことがより一層重要である。何故なら
ば、圧縮機の性能が向上するにつれて騒音発生源やその
伝達経路が変化され、その結果発散される騒音のレベル
が許容し難いレベルになるからである。従って高性能化
と発散される騒音のレベルを許容し得るレベルに維持す
るという二つの目標は一般に相反する関係にある。オイ
ルピックアップチューブにパドルを使用して泡を発生さ
せる等の如き従来の騒音低減方法は高性能圧縮機には不
十分であることが多い。
発明の概要
低側密閉型圧縮機に於ては、シリンダより吐出される圧
縮された冷媒はマフラーへ導かれ、更に圧縮機より延在
する吐出導管へ導かれる。圧縮された冷媒ガスの少量の
一部をマフラ一体より圧縮機のオイル中へ逸すことによ
り、オイルに泡が発生され、これにより騒音が伝達する
経路が騒音減衰経路にされ、その結果発散される騒音の
レベルが低減される。この泡発生の性質はパドルにより
発生される泡の性質とは異なる。パドルが使用される場
合には、オイルに捕捉された冷媒はオイルより除去され
、オイルはパドルの撹拌作用により撹拌される。これに
対し本発明に於ては、成層状に留まるオイルの下方部分
を乱すことなく高圧の冷媒がオイルの上方部分内に噴射
される。その結果オイルの上方部分に冷媒の過飽和溶液
が形成され、該溶液はオイルより冷媒を放出し、これに
より泡を発生する。何故ならば圧縮機の外殻の内部は吸
入圧の状態にあるからである♂オイルの下方部分はこれ
らによっては乱されず、平衡状態にある安定な飽和溶液
に留まる。更にオイルの上方部分は下方部分に対する圧
力降下の影響を減衰する作用を成す。圧力降下は圧縮機
の作動の通常の結果として生じるものであるが、圧力が
低下するとガスを発生する。上述の減衰効果は泡がオイ
ルの下方部分よりも圧力変化に対し敏感であることによ
る。
縮された冷媒はマフラーへ導かれ、更に圧縮機より延在
する吐出導管へ導かれる。圧縮された冷媒ガスの少量の
一部をマフラ一体より圧縮機のオイル中へ逸すことによ
り、オイルに泡が発生され、これにより騒音が伝達する
経路が騒音減衰経路にされ、その結果発散される騒音の
レベルが低減される。この泡発生の性質はパドルにより
発生される泡の性質とは異なる。パドルが使用される場
合には、オイルに捕捉された冷媒はオイルより除去され
、オイルはパドルの撹拌作用により撹拌される。これに
対し本発明に於ては、成層状に留まるオイルの下方部分
を乱すことなく高圧の冷媒がオイルの上方部分内に噴射
される。その結果オイルの上方部分に冷媒の過飽和溶液
が形成され、該溶液はオイルより冷媒を放出し、これに
より泡を発生する。何故ならば圧縮機の外殻の内部は吸
入圧の状態にあるからである♂オイルの下方部分はこれ
らによっては乱されず、平衡状態にある安定な飽和溶液
に留まる。更にオイルの上方部分は下方部分に対する圧
力降下の影響を減衰する作用を成す。圧力降下は圧縮機
の作動の通常の結果として生じるものであるが、圧力が
低下するとガスを発生する。上述の減衰効果は泡がオイ
ルの下方部分よりも圧力変化に対し敏感であることによ
る。
オリフィス体の長さ及び位置及びオリフィスの大きさが
重要である。オリフィス体は冷媒ガスか下方へ漏出する
よう、マフラ一体の下方部分に垂直に配置されなければ
ならない。オリフィス体はオイルが冷媒にて過飽和状態
になるに十分な深さに亙りオイル溜り内へ延在するに十
分な長さを有していなければならない。またオリフィス
体はマフラ一体内に於ける圧力変動よりオリフィスをシ
ールドするに十分な長さ及び比較的小さい断面の流路を
与えるものでなければならない。オリフィスそれ自身は
マフラーより多量の冷媒が排出することを防止し、しか
も十分な泡の発生を達成するような寸法に設定されなけ
ればならない。これらの組合わされた設計パラメータに
より、圧縮機の性能を大きく低下させることなく騒音が
適正に低減される。
重要である。オリフィス体は冷媒ガスか下方へ漏出する
よう、マフラ一体の下方部分に垂直に配置されなければ
ならない。オリフィス体はオイルが冷媒にて過飽和状態
になるに十分な深さに亙りオイル溜り内へ延在するに十
分な長さを有していなければならない。またオリフィス
体はマフラ一体内に於ける圧力変動よりオリフィスをシ
ールドするに十分な長さ及び比較的小さい断面の流路を
与えるものでなければならない。オリフィスそれ自身は
マフラーより多量の冷媒が排出することを防止し、しか
も十分な泡の発生を達成するような寸法に設定されなけ
ればならない。これらの組合わされた設計パラメータに
より、圧縮機の性能を大きく低下させることなく騒音が
適正に低減される。
本発明の一つの目的は、密閉型圧縮機に於て発散される
騒音のレベルを低減する方法及び装置を提供することで
ある。
騒音のレベルを低減する方法及び装置を提供することで
ある。
本発明の他の一つの目的は、泡を発生させる方法及び装
置を提供することである。
置を提供することである。
基本的には、圧縮機の吐出圧の冷媒がマフラーよりオリ
フィス体及びオリフィスを経て抽出され、オイル溜り内
のオイルの上方部分内へ吐出される。
フィス体及びオリフィスを経て抽出され、オイル溜り内
のオイルの上方部分内へ吐出される。
このことによりオイルの上方部分に過飽和溶液が形成さ
れ、該溶液より冷媒ガスが放出され、これにより泡が発
生され、その結果発散される騒音のレベルが低減される
。
れ、該溶液より冷媒ガスが放出され、これにより泡が発
生され、その結果発散される騒音のレベルが低減される
。
以下に添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
実施例
第1図及び第2図に於て、符号10は密閉型圧縮機に使
用されるマフラー組立体を全体的に示している。マフラ
ー組立体10は室13を形成すべく液密的に互いにろう
付は又は他の方法により接合された頂部11及び底部1
2を含んでいる。頂部11にはそれぞれヘッダ17、吐
出導管18及びヘッダ19を受けるためのカラー14.
15.16が形成されている。底部12にはオリフィス
体30を螺合によって受けるねじ切りされたカラー20
が形成されている。第3図に於て、オリフィス体30は
ねじ切りされたカラー20に螺合するねじ部32を有し
ている。第一のボア34及び該ボアよりも直径の小さい
第二のボア36がオリフィス体30に直列的に形成され
ており、端壁38にて終っている。オリフィス40が端
壁38を貫通して延在している。端壁38の典型的な厚
さは0.013〜0.0161nch (0,33〜0
゜41 mm)である。図示の如く、オリフィス40の
一端又は両端40a、40bには深さ0.01inch
(0,2’zam)の深さまでカウンタボアが形成され
、又はテーバが形成されていてよい。ボア34内にはス
トレーナ組立体50が配置されており、該ストレーナ組
立体はスクリーン部52と該スクリーン部に固定された
リング部54とよりなっている。リング部54はボア3
4内に締り嵌めされている。スクリーン部52の小孔は
オリフィス40が栓塞されることを防止すべくオリフィ
スの大きさの約半分である。
用されるマフラー組立体を全体的に示している。マフラ
ー組立体10は室13を形成すべく液密的に互いにろう
付は又は他の方法により接合された頂部11及び底部1
2を含んでいる。頂部11にはそれぞれヘッダ17、吐
出導管18及びヘッダ19を受けるためのカラー14.
15.16が形成されている。底部12にはオリフィス
体30を螺合によって受けるねじ切りされたカラー20
が形成されている。第3図に於て、オリフィス体30は
ねじ切りされたカラー20に螺合するねじ部32を有し
ている。第一のボア34及び該ボアよりも直径の小さい
第二のボア36がオリフィス体30に直列的に形成され
ており、端壁38にて終っている。オリフィス40が端
壁38を貫通して延在している。端壁38の典型的な厚
さは0.013〜0.0161nch (0,33〜0
゜41 mm)である。図示の如く、オリフィス40の
一端又は両端40a、40bには深さ0.01inch
(0,2’zam)の深さまでカウンタボアが形成され
、又はテーバが形成されていてよい。ボア34内にはス
トレーナ組立体50が配置されており、該ストレーナ組
立体はスクリーン部52と該スクリーン部に固定された
リング部54とよりなっている。リング部54はボア3
4内に締り嵌めされている。スクリーン部52の小孔は
オリフィス40が栓塞されることを防止すべくオリフィ
スの大きさの約半分である。
作動に於ては、第1図に最もよく示されている如く、オ
リフィス体30が約11nch(25,4mll1)の
長さに亙りオイル溜り60内へ垂直に延在するよう配置
される。図示の2シリンダ構造に於ては、各圧縮機のシ
リンダ(図示せず)よりの圧縮された冷媒はそれぞれヘ
ッダ17及び19を経てマフラー組立体10の室13へ
供給される。圧縮された冷媒の大部分は室13より吐出
導管18を経て通過し、導管18は冷媒を冷凍システム
のコンデンサ(図示せず)へ供給する。本発明によれば
、圧縮された冷媒の少量の一部は室13よりオリフィス
体30を経て通過する。特に室13よりの冷媒はオリフ
ィス体30内へ流入し、フィルタとして作用するスクリ
ーン部52を通過し、ボア34及び36により郭定され
た室内へ流入し、更にオリフィス40を経てオイル溜り
60へ流出する。
リフィス体30が約11nch(25,4mll1)の
長さに亙りオイル溜り60内へ垂直に延在するよう配置
される。図示の2シリンダ構造に於ては、各圧縮機のシ
リンダ(図示せず)よりの圧縮された冷媒はそれぞれヘ
ッダ17及び19を経てマフラー組立体10の室13へ
供給される。圧縮された冷媒の大部分は室13より吐出
導管18を経て通過し、導管18は冷媒を冷凍システム
のコンデンサ(図示せず)へ供給する。本発明によれば
、圧縮された冷媒の少量の一部は室13よりオリフィス
体30を経て通過する。特に室13よりの冷媒はオリフ
ィス体30内へ流入し、フィルタとして作用するスクリ
ーン部52を通過し、ボア34及び36により郭定され
た室内へ流入し、更にオリフィス40を経てオイル溜り
60へ流出する。
オリフィス40へ流入する冷媒は圧縮機の吐出圧の状態
にあるのに対し、オイル溜り60の上方の冷媒蒸気は圧
縮機の吸入圧の状態にあるので、オイル溜り内へ吐出さ
れる冷媒はオイル溜り内のオイルの下方部分を乱すこと
なくオイルの上方部分内へ噴射される。このことにより
オイル溜り60内のオイルの上方部分に冷媒の過飽和溶
液が形成され、該溶液によりオイルより冷媒ガスが放出
され、これによりオイル溜り60上に吸入圧が存在する
ことに起因して騒音を低減する泡が発生される。オイル
の下方部分は冷媒の噴射によっては乱されず、平衡状態
にある安定な飽和溶液の状態に留まり、作動中に生じる
通常の圧力変動の影響がオイルの上方部分により減衰さ
れる。
にあるのに対し、オイル溜り60の上方の冷媒蒸気は圧
縮機の吸入圧の状態にあるので、オイル溜り内へ吐出さ
れる冷媒はオイル溜り内のオイルの下方部分を乱すこと
なくオイルの上方部分内へ噴射される。このことにより
オイル溜り60内のオイルの上方部分に冷媒の過飽和溶
液が形成され、該溶液によりオイルより冷媒ガスが放出
され、これによりオイル溜り60上に吸入圧が存在する
ことに起因して騒音を低減する泡が発生される。オイル
の下方部分は冷媒の噴射によっては乱されず、平衡状態
にある安定な飽和溶液の状態に留まり、作動中に生じる
通常の圧力変動の影響がオイルの上方部分により減衰さ
れる。
以上に於ては本発明の特定の実施例について詳細に説明
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて他の種々の実施例が可能である
ことは当業者にとって明らかであろう。
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて他の種々の実施例が可能である
ことは当業者にとって明らかであろう。
第1図はマフラー組立体を一部破断して示す解図である
。 第2図は第1図の線2−2に沿う断面図である。 第3図は第2図に示されたオリフィス体及びスクリーン
部を示す拡大部分断面図である。 10・・・マフラー組立体、11・・・頂部、12・・
・底部、13・・・室、14.15.16・・・カラー
、17・・・ヘッダ、18・・・吐出導管、1つ・・・
ヘッダ、20・・・カラー、30・・・オリフィス体、
32・・・ねじ部。
。 第2図は第1図の線2−2に沿う断面図である。 第3図は第2図に示されたオリフィス体及びスクリーン
部を示す拡大部分断面図である。 10・・・マフラー組立体、11・・・頂部、12・・
・底部、13・・・室、14.15.16・・・カラー
、17・・・ヘッダ、18・・・吐出導管、1つ・・・
ヘッダ、20・・・カラー、30・・・オリフィス体、
32・・・ねじ部。
Claims (2)
- (1)密閉型圧縮機に於て発散される騒音のレベルを低
減する方法にして、 吐出導管と流体的に連通するマフラーへ加圧された冷媒
を供給する過程と、 前記マフラーへ供給される加圧された冷媒の少量の一部
を逸す過程と、 オイルの表面より下方の点に於て前記逸された加圧され
た冷媒をオイル溜り内へ噴射し、これにより前記オイル
溜り内の前記オイルの上方部分内に冷媒の過飽和溶液を
形成し、前記溶液により前記上方部分内の前記オイルよ
り冷媒を放出させ、前記オイル溜り内の前記オイルの下
方部分を乱すことなく泡を発生させる過程と、 を含む方法。 - (2)オイル溜りを有する密閉型圧縮機内に泡を発生さ
せるための冷媒噴射装置にして、 マフラー装置へ圧縮された冷媒を供給するためのヘッダ
構造体と、前記マフラー装置より圧縮された冷媒を搬送
するための吐出導管とを有するマフラー装置と、 前記マフラー装置へ供給された前記圧縮された冷媒の少
量の一部を逸す偏向手段であって、前記オイル溜りの表
面の下方に前記逸された冷媒を排出して泡を発生させる
オリフィス手段を含む偏向装置と、 を含む冷媒噴射装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/902,853 US4907414A (en) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | Refrigerant injection into oil for sound reduction |
| US902853 | 1986-09-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375372A true JPS6375372A (ja) | 1988-04-05 |
| JPH0726613B2 JPH0726613B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=25416502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62218990A Expired - Lifetime JPH0726613B2 (ja) | 1986-09-02 | 1987-09-01 | 低圧側密閉型圧縮機に於ける騒音発散低減構造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4907414A (ja) |
| EP (1) | EP0260214B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0726613B2 (ja) |
| DE (1) | DE3772305D1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4900234A (en) * | 1988-11-02 | 1990-02-13 | Carrier Corporation | Refrigerant injection into oil for sound reduction |
| US5077981A (en) * | 1991-04-26 | 1992-01-07 | Carrier Corporation | Method and apparatus for acoustic attenuation in variable speed compressors |
| US5545860A (en) * | 1995-02-21 | 1996-08-13 | Ford Motor Company | Discharge muffler for an automotive compressor and method for making same |
| IN191465B (ja) * | 1995-11-02 | 2003-12-06 | Lc Electronics Inc | |
| US6361293B1 (en) * | 2000-03-17 | 2002-03-26 | Tecumseh Products Company | Horizontal rotary and method of assembling same |
| US6840746B2 (en) | 2002-07-02 | 2005-01-11 | Bristol Compressors, Inc. | Resistive suction muffler for refrigerant compressors |
| US6658885B1 (en) * | 2002-10-02 | 2003-12-09 | Carrier Corporation | Rotary compressor with muffler discharging into oil sump |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100070U (ja) * | 1978-12-29 | 1980-07-11 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1897199A (en) * | 1931-03-30 | 1933-02-14 | Grigsby Grunow Co | Compressor |
| US3066857A (en) * | 1960-05-18 | 1962-12-04 | Westinghouse Electric Corp | Motor compressor unit with reduced noise transmission |
| US3155312A (en) * | 1961-12-27 | 1964-11-03 | Westinghouse Electric Corp | Refrigeration apparatus |
| US3147914A (en) * | 1962-03-27 | 1964-09-08 | Westinghouse Electric Corp | Compressor |
| US3507193A (en) * | 1968-12-10 | 1970-04-21 | Gen Electric | Hermetic motor compressor crankcase venting system |
| US3792755A (en) * | 1973-03-26 | 1974-02-19 | Tecumseh Products Co | Method of suppressing noise in hermetic compressors |
-
1986
- 1986-09-02 US US07/902,853 patent/US4907414A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-09-01 JP JP62218990A patent/JPH0726613B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-01 DE DE8787630167T patent/DE3772305D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-01 EP EP87630167A patent/EP0260214B1/en not_active Expired
- 1987-11-30 US US07/126,530 patent/US5005376A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100070U (ja) * | 1978-12-29 | 1980-07-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0726613B2 (ja) | 1995-03-29 |
| US4907414A (en) | 1990-03-13 |
| DE3772305D1 (de) | 1991-09-26 |
| EP0260214A2 (en) | 1988-03-16 |
| EP0260214A3 (en) | 1989-10-25 |
| US5005376A (en) | 1991-04-09 |
| EP0260214B1 (en) | 1991-08-21 |
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