JPS637541Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637541Y2 JPS637541Y2 JP1980157714U JP15771480U JPS637541Y2 JP S637541 Y2 JPS637541 Y2 JP S637541Y2 JP 1980157714 U JP1980157714 U JP 1980157714U JP 15771480 U JP15771480 U JP 15771480U JP S637541 Y2 JPS637541 Y2 JP S637541Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- seats
- floor
- frame
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は自動車のシート構造、特にセパレート
型のシート構造に関する。
型のシート構造に関する。
(従来の技術)
従来の自動車のシート、特にセパレート型のシ
ートとしては、例えば第3図に示すようなものが
ある。すなわち、10は車体のフロアであり、こ
のフロア10上面にはトンネル部20を挟んで車
幅方向にクロスメンバー30,40がそれぞれ固
定されている。これらのクロスメンバー30,4
0には一対のシート50,60がスライド部7
0,80および90,100を介してそれぞれ車
輌前後方向に摺動自在に支持されている。すなわ
ち、これらのシート50,60は車幅方向に互い
に離隔してフロア10に設置されている。シート
50とシート60との間のトンネル部20にはコ
ンソールボツクス110が取り付けられている。
ートとしては、例えば第3図に示すようなものが
ある。すなわち、10は車体のフロアであり、こ
のフロア10上面にはトンネル部20を挟んで車
幅方向にクロスメンバー30,40がそれぞれ固
定されている。これらのクロスメンバー30,4
0には一対のシート50,60がスライド部7
0,80および90,100を介してそれぞれ車
輌前後方向に摺動自在に支持されている。すなわ
ち、これらのシート50,60は車幅方向に互い
に離隔してフロア10に設置されている。シート
50とシート60との間のトンネル部20にはコ
ンソールボツクス110が取り付けられている。
(考案が解決しようとする問題点
しかしながら、このような従来の自動車のシー
ト構造にあつては、シート50,60はそれぞれ
独立してスライド部70,80,90,100を
介してフロア10に支持されていたため、側面衝
突時にドアを介して一方のシートに力がかかる
と、フロア全体に力を伝達し、力を分散すること
ができなかつた。
ト構造にあつては、シート50,60はそれぞれ
独立してスライド部70,80,90,100を
介してフロア10に支持されていたため、側面衝
突時にドアを介して一方のシートに力がかかる
と、フロア全体に力を伝達し、力を分散すること
ができなかつた。
(考案の目的)
この考案は、このような点に着目してなされた
もので、側面衝突時にドア等を介してシートに入
る力を有効にフロアに分散し、ドアの侵入を防止
するとともに、シートの移動を最小限に抑えるこ
とのできる自動車のシート構造を提供することを
目的としている。
もので、側面衝突時にドア等を介してシートに入
る力を有効にフロアに分散し、ドアの侵入を防止
するとともに、シートの移動を最小限に抑えるこ
とのできる自動車のシート構造を提供することを
目的としている。
(考案の構成)
この考案による自動車のシート構造は上記目的
達成のため、車体に車幅方向に互いに離隔して固
定される一対のシートのシートフレームと、これ
らのシートの間に設けられ、一端が一方のシート
のシートフレームに固定され他端が他方のシート
のシートフレームと所定距離を隔てて対向すると
ともに、所定の強度および大きさを有し、何れか
一方のシートの変形力を他方のシートに伝達可能
な補強部材としてのコンソールボツクスと、を備
えている。
達成のため、車体に車幅方向に互いに離隔して固
定される一対のシートのシートフレームと、これ
らのシートの間に設けられ、一端が一方のシート
のシートフレームに固定され他端が他方のシート
のシートフレームと所定距離を隔てて対向すると
ともに、所定の強度および大きさを有し、何れか
一方のシートの変形力を他方のシートに伝達可能
な補強部材としてのコンソールボツクスと、を備
えている。
(実施例)
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第1,2図はこの考案の一実施例を示す図であ
る。まず、構成を説明すると、1は車体のフロア
であり、このフロア1にはトンネル部2を挟んで
一対のシート5,6が車幅方向に互いに離隔して
設置されている。すなわち、フロア1上には車幅
方向に延在するクロスメンバー3,4がトンネル
部2を挟むように固設され、各クロスメンバー
3,4上には車両前後方向に延在するシートスラ
イドレール12,13および14,15がそれぞ
れ固定されている。
る。まず、構成を説明すると、1は車体のフロア
であり、このフロア1にはトンネル部2を挟んで
一対のシート5,6が車幅方向に互いに離隔して
設置されている。すなわち、フロア1上には車幅
方向に延在するクロスメンバー3,4がトンネル
部2を挟むように固設され、各クロスメンバー
3,4上には車両前後方向に延在するシートスラ
イドレール12,13および14,15がそれぞ
れ固定されている。
なお、シートスライドレール12,13および
14,15はそれぞれクロスメンバー3,4を介
して車体のフロア1に固定されているが、クロス
メンバー3,4を設けずに直接的に車体のフロア
1に固定するものであつてもよく、従来公知の
種々の固定態様がある。例えば、フロア1に小片
のブラケツトを設けブラケツトにシートスライド
レール12,13および14,15を固定しても
よい。本実施例では、典型的な例としてクロスメ
ンバー3,4を設けている。
14,15はそれぞれクロスメンバー3,4を介
して車体のフロア1に固定されているが、クロス
メンバー3,4を設けずに直接的に車体のフロア
1に固定するものであつてもよく、従来公知の
種々の固定態様がある。例えば、フロア1に小片
のブラケツトを設けブラケツトにシートスライド
レール12,13および14,15を固定しても
よい。本実施例では、典型的な例としてクロスメ
ンバー3,4を設けている。
シートスライドレール12,13,14,15
には前記一対のシート5,6のシートスライド1
6,17および18,19がそれぞれ嵌合されて
いる。したがつて、これらのシート5,6は車両
前後方向にそれぞれ摺動自在に支持されている。
また、シート5,6はそれぞれシートクツシヨン
20,21と、このシートクツシヨン20,21
に回動可能に支持されたシートバツク22,23
と、からなり、これらのシートクツシヨン20,
21およびシートバツク22,23はそれぞれシ
ートフレームである断面コ字状で剛性の大きいシ
ートクツシヨンフレーム24,25およびシート
バツクフレーム26,27を有している。前記シ
ートスライド16,17および18,18はシー
トクツシヨンフレーム24,25の下面にそれぞ
れ固着されている。28は所定の強度を有すると
ともに、所定の大きさを有する直方体の補強部材
としてのコンソールボツクスである。このコンソ
ールボツクス28は前記トンネル部2の上方で、
かつ、シート5とシート6との間に位置し、一方
のシート6のシートクツシヨンフレーム25の側
面にボルト29により強固に固定され、シート6
のスライドに伴つて動くようになつている。そし
て、他端は他方のシート5のシートフレームに所
定距離隔てて対向、近接している。なお、コンソ
ールボツクス28は物入れとしての他、運転者の
肘掛けとしても使用できるよう大型にしている。
には前記一対のシート5,6のシートスライド1
6,17および18,19がそれぞれ嵌合されて
いる。したがつて、これらのシート5,6は車両
前後方向にそれぞれ摺動自在に支持されている。
また、シート5,6はそれぞれシートクツシヨン
20,21と、このシートクツシヨン20,21
に回動可能に支持されたシートバツク22,23
と、からなり、これらのシートクツシヨン20,
21およびシートバツク22,23はそれぞれシ
ートフレームである断面コ字状で剛性の大きいシ
ートクツシヨンフレーム24,25およびシート
バツクフレーム26,27を有している。前記シ
ートスライド16,17および18,18はシー
トクツシヨンフレーム24,25の下面にそれぞ
れ固着されている。28は所定の強度を有すると
ともに、所定の大きさを有する直方体の補強部材
としてのコンソールボツクスである。このコンソ
ールボツクス28は前記トンネル部2の上方で、
かつ、シート5とシート6との間に位置し、一方
のシート6のシートクツシヨンフレーム25の側
面にボルト29により強固に固定され、シート6
のスライドに伴つて動くようになつている。そし
て、他端は他方のシート5のシートフレームに所
定距離隔てて対向、近接している。なお、コンソ
ールボツクス28は物入れとしての他、運転者の
肘掛けとしても使用できるよう大型にしている。
次に、作用を説明する。
もし、車の側面より衝突されたとすると(第2
図矢印A方向)、衝撃力は図示してないドア等を
押し曲げ、シート5に加えられる。すなわち、シ
ートクツシヨンフレーム24に直接又はシートバ
ツクフレーム26を介してシートクツシヨンフレ
ーム24に加えられる。この結果、衝撃力の一部
はシート5のシートクツシヨンフレーム24、シ
ートスライド16,17および、シートスライド
レール12,13を介してクロスメンバー3およ
びフロア1に支持され、残りの衝撃力はシート5
のシートクツシヨンフレーム24、シートバツク
フレーム26を車室内側に歪曲させる。この結
果、シートバツクフレーム26又はシートクツシ
ヨンフレーム24が補強部材であるコンソールボ
ツクス28に当接することにより、前記残りの衝
撃力はコンソールボツクス28に加えられる。こ
のとき、コンソールボツクス28は充分な強度を
有するので、破損されることはなく、また他方の
シートに固定しているため、容易に衝撃力を他方
のシート6のシートクツシヨンフレーム25とシ
ートバツクフレーム27とに確実に伝達5る。
図矢印A方向)、衝撃力は図示してないドア等を
押し曲げ、シート5に加えられる。すなわち、シ
ートクツシヨンフレーム24に直接又はシートバ
ツクフレーム26を介してシートクツシヨンフレ
ーム24に加えられる。この結果、衝撃力の一部
はシート5のシートクツシヨンフレーム24、シ
ートスライド16,17および、シートスライド
レール12,13を介してクロスメンバー3およ
びフロア1に支持され、残りの衝撃力はシート5
のシートクツシヨンフレーム24、シートバツク
フレーム26を車室内側に歪曲させる。この結
果、シートバツクフレーム26又はシートクツシ
ヨンフレーム24が補強部材であるコンソールボ
ツクス28に当接することにより、前記残りの衝
撃力はコンソールボツクス28に加えられる。こ
のとき、コンソールボツクス28は充分な強度を
有するので、破損されることはなく、また他方の
シートに固定しているため、容易に衝撃力を他方
のシート6のシートクツシヨンフレーム25とシ
ートバツクフレーム27とに確実に伝達5る。
すなわち、補強部材がボツクスであるため、高
い剛性を有しており、かつ、広い面を有している
ため、力が有効に伝達され、シートクツシヨンフ
レーム24又はシートバツクフレーム27からの
衝撃力を他の部材に確実に伝達することができ
る。このようにして他方のシート6に伝えられた
衝撃力はシートクツシヨンフレーム25、シート
スライド18,19およびシートスライドレール
14,15を介してクツシヨン4およびフロア1
に支持される。したがつて、前記衝撃力はすべて
フロア1に分散支持されることとなり、シート5
の歪曲変形は最小限に抑えられ、ドア(図外)の
侵入を防止することができる。
い剛性を有しており、かつ、広い面を有している
ため、力が有効に伝達され、シートクツシヨンフ
レーム24又はシートバツクフレーム27からの
衝撃力を他の部材に確実に伝達することができ
る。このようにして他方のシート6に伝えられた
衝撃力はシートクツシヨンフレーム25、シート
スライド18,19およびシートスライドレール
14,15を介してクツシヨン4およびフロア1
に支持される。したがつて、前記衝撃力はすべて
フロア1に分散支持されることとなり、シート5
の歪曲変形は最小限に抑えられ、ドア(図外)の
侵入を防止することができる。
なお、他方のシート6の側方より衝撃力が加え
られた場合も同様に衝撃力はフロア1に分散支持
され、シート6の歪曲変形は最小限に抑えられ
る。また、シートを前後にスライドしても補強部
材たるコンソールボツクスの側面が大きいため、
衝撃を確実に受けとめることができる。
られた場合も同様に衝撃力はフロア1に分散支持
され、シート6の歪曲変形は最小限に抑えられ
る。また、シートを前後にスライドしても補強部
材たるコンソールボツクスの側面が大きいため、
衝撃を確実に受けとめることができる。
上記実施例はシートスライドレールをクロスメ
ンバーを介して車体に固定したものであるが、前
述したように、例えばブラケツトを介して車体に
固定するようなものでは上記衝撃力の伝達に関し
てクロスメンバーの関与がなくなるが、同様の効
果を得ることができる。また、クロスメンバーが
フロアの裏側に配設される構造であつても、同様
の効果が得られるのは勿論である。
ンバーを介して車体に固定したものであるが、前
述したように、例えばブラケツトを介して車体に
固定するようなものでは上記衝撃力の伝達に関し
てクロスメンバーの関与がなくなるが、同様の効
果を得ることができる。また、クロスメンバーが
フロアの裏側に配設される構造であつても、同様
の効果が得られるのは勿論である。
なお、本実施例ではシートクツシヨンフレーム
に補強部材を固定したが、シートバツクフレーム
に固定することもできる。
に補強部材を固定したが、シートバツクフレーム
に固定することもできる。
(考案の効果)
以上説明してきたように、本考案によれば、車
体に車幅方向に互いに離隔して固定される一対の
シートのシートフレームと、これらシートの間に
設けられ、一端が他方のシートのシートフレーム
と所定距離を隔てて対向するとともに、所定の強
度および大きさを有し、何れか一方のシートの変
形力を、他方のシートに伝達可能な補強部材とし
てのコンソールボツクスと、を備えているので、
衝撃衝突等により車体側面からドアを介して衝撃
力がシートに加えられても一方のシートのみでこ
の力を受けることなく他方のシートを介してフロ
アに分散支持することができ、シートの幅方向の
移動を最小限に抑えることができるとともに、フ
ロアから離脱するというおそれを解消することが
でき、車室の歪曲を最小限にくい止めることがで
きるという効果が得られる。
体に車幅方向に互いに離隔して固定される一対の
シートのシートフレームと、これらシートの間に
設けられ、一端が他方のシートのシートフレーム
と所定距離を隔てて対向するとともに、所定の強
度および大きさを有し、何れか一方のシートの変
形力を、他方のシートに伝達可能な補強部材とし
てのコンソールボツクスと、を備えているので、
衝撃衝突等により車体側面からドアを介して衝撃
力がシートに加えられても一方のシートのみでこ
の力を受けることなく他方のシートを介してフロ
アに分散支持することができ、シートの幅方向の
移動を最小限に抑えることができるとともに、フ
ロアから離脱するというおそれを解消することが
でき、車室の歪曲を最小限にくい止めることがで
きるという効果が得られる。
さらに、コンソールボツクスを補強部材として
用いたため、室内の利用率を向上するとともに乗
員が安楽な姿勢を保持でき、とくに長距離走行時
の疲労を軽減することができる。
用いたため、室内の利用率を向上するとともに乗
員が安楽な姿勢を保持でき、とくに長距離走行時
の疲労を軽減することができる。
第1図はこの考案に係る自動車のシート構造の
一実施例を示す概略斜視図、第2図は第1図のA
−A矢視断面図、第3図は従来のシート構造を示
す斜視図である。 1……フロア、3,4……クロスメンバー、
5,6……シート、12〜15……シートスライ
ドレール、16〜19……シートスライド、2
4,25……シートクツシヨンフレーム、26,
27……シートバツクフレーム、28……コンソ
ールボツクス(補強部材)。
一実施例を示す概略斜視図、第2図は第1図のA
−A矢視断面図、第3図は従来のシート構造を示
す斜視図である。 1……フロア、3,4……クロスメンバー、
5,6……シート、12〜15……シートスライ
ドレール、16〜19……シートスライド、2
4,25……シートクツシヨンフレーム、26,
27……シートバツクフレーム、28……コンソ
ールボツクス(補強部材)。
Claims (1)
- 車体に車幅方向に互いに離隔して固定される一
対のシートのシートフレームと、これらのシート
の間に設けられ、一端が一方のシートのシートフ
レームに固定され他端が他方のシートのシートフ
レームと所定距離を隔てて対向するとともに、所
定の強度および大きさを有し、何れか一方のシー
トの変形力を他方のシートに伝達可能な補強部材
としてのコンソールボツクスと、を備えたことを
特徴とする自動車のシート構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980157714U JPS637541Y2 (ja) | 1980-11-04 | 1980-11-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980157714U JPS637541Y2 (ja) | 1980-11-04 | 1980-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5780329U JPS5780329U (ja) | 1982-05-18 |
| JPS637541Y2 true JPS637541Y2 (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=29516817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980157714U Expired JPS637541Y2 (ja) | 1980-11-04 | 1980-11-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637541Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-04 JP JP1980157714U patent/JPS637541Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5780329U (ja) | 1982-05-18 |
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