JPS63763A - ワ−ドプロセツサの英文スペルチエツク方式 - Google Patents
ワ−ドプロセツサの英文スペルチエツク方式Info
- Publication number
- JPS63763A JPS63763A JP61145520A JP14552086A JPS63763A JP S63763 A JPS63763 A JP S63763A JP 61145520 A JP61145520 A JP 61145520A JP 14552086 A JP14552086 A JP 14552086A JP S63763 A JPS63763 A JP S63763A
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- Japan
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- word
- cursor
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ワードプロセッサの英文スペルチェック方式
に係り、特に、その操作方式に関する。
に係り、特に、その操作方式に関する。
(ロ)従来の技術
特公昭59−29910号公報には、英単語のスペル間
違いを自動的に訂正する装置が開示されているが、通常
、ワードプロセッサに、ここまでの機能を持たせること
は困難なため、作成した英文の各単語のスペルが正しい
か否かをチエツクする英文スペルチェック機能を持たせ
ている。
違いを自動的に訂正する装置が開示されているが、通常
、ワードプロセッサに、ここまでの機能を持たせること
は困難なため、作成した英文の各単語のスペルが正しい
か否かをチエツクする英文スペルチェック機能を持たせ
ている。
従来、このようなワードプロセッサでは、正しいスペル
の英単語を予め記憶した英文辞書を備え、作成した英文
の単語をこの英文辞書の単語と照合することにより、英
文スペルチェックを実現しており、チエツクの指示が為
されると、作成した英文中の単語を先頭がら順次チエツ
クして行く。そして、英文辞書にない単語を見つけると
、英文スペルチェックを中断して、この単語を表示画面
上で明示する。即ち、この単語を高輝度もしくは反転表
示したり、この単語の位置を示すため、カーソル等のマ
ークを表示する。そして、更に、表示画面(1〉には、
第6図に示すように、”t4集」、r登録」、r無視」
という選択用のメツセージとマーク(2)を表示する。
の英単語を予め記憶した英文辞書を備え、作成した英文
の単語をこの英文辞書の単語と照合することにより、英
文スペルチェックを実現しており、チエツクの指示が為
されると、作成した英文中の単語を先頭がら順次チエツ
クして行く。そして、英文辞書にない単語を見つけると
、英文スペルチェックを中断して、この単語を表示画面
上で明示する。即ち、この単語を高輝度もしくは反転表
示したり、この単語の位置を示すため、カーソル等のマ
ークを表示する。そして、更に、表示画面(1〉には、
第6図に示すように、”t4集」、r登録」、r無視」
という選択用のメツセージとマーク(2)を表示する。
オペレータは、カーソルキーを操作して、表示された3
つのメツセージのいずれかにマーク(2)を合わせ、実
行キーを押すことにより所望の処理を選択することがで
き、「登録」の場合は、明示きれた単語を英文辞書に登
録し、登録後、英文スペルチェックを再開し、「無視」
の場合は、何も行なわず、単に英文スペルチェックを再
開し、そして、「編集、の場合は、英文スペルチェック
を終了して編集モードに入る。編集モードに入った後は
、カーソルキーや文字キーを操作すれば、間違ったスペ
ルを正しいスペルに訂正することができる。
つのメツセージのいずれかにマーク(2)を合わせ、実
行キーを押すことにより所望の処理を選択することがで
き、「登録」の場合は、明示きれた単語を英文辞書に登
録し、登録後、英文スペルチェックを再開し、「無視」
の場合は、何も行なわず、単に英文スペルチェックを再
開し、そして、「編集、の場合は、英文スペルチェック
を終了して編集モードに入る。編集モードに入った後は
、カーソルキーや文字キーを操作すれば、間違ったスペ
ルを正しいスペルに訂正することができる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
従来の英文スペルチェック方式では、英文辞書にない単
語が見つかった際、1編集」、r登録」。
語が見つかった際、1編集」、r登録」。
「無視」のいずれかを選択するためには、カーソルキー
と実行キーを操作しなくてはならず、キー操作が面倒で
あった。
と実行キーを操作しなくてはならず、キー操作が面倒で
あった。
特ニ、間違ったスペルを訂正するときは、編集モードに
入った後にも、カーソルキーや文字キーを操作しなくて
はならないため、「編集、を選択するためだけのカーソ
ルキー及び実行キーの操作は、オペレータには非常に煩
しく感じられた。
入った後にも、カーソルキーや文字キーを操作しなくて
はならないため、「編集、を選択するためだけのカーソ
ルキー及び実行キーの操作は、オペレータには非常に煩
しく感じられた。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、英文辞書と、作成された英文の単語を前記英
文辞書の単語と照合する照合手段と、表示手段とを備え
、指示手段からの指示に応じて英文スペルチェックを開
始し、前記英文辞書にない単語を見つけると、英文スペ
ルチェックを中断して該単語を前記表示手段上で明示す
るワードブ【ノセッサにおいて、英文スペルチェックの
中断時、第1キーの押下に応じて、前記明示ぎれた単語
を前記英文辞書に登録し、登録後、英文スペルチェック
を再開し、第2キーの押下に応じて英文スペルチェック
を再開し、第1及び第2キー以外′のキーの押下に応じ
て、英文スペルチェックを終了すると共に、該押下キー
に対応する編集動作を行なうように構成して、上述の問
題点を解決するものである。
文辞書の単語と照合する照合手段と、表示手段とを備え
、指示手段からの指示に応じて英文スペルチェックを開
始し、前記英文辞書にない単語を見つけると、英文スペ
ルチェックを中断して該単語を前記表示手段上で明示す
るワードブ【ノセッサにおいて、英文スペルチェックの
中断時、第1キーの押下に応じて、前記明示ぎれた単語
を前記英文辞書に登録し、登録後、英文スペルチェック
を再開し、第2キーの押下に応じて英文スペルチェック
を再開し、第1及び第2キー以外′のキーの押下に応じ
て、英文スペルチェックを終了すると共に、該押下キー
に対応する編集動作を行なうように構成して、上述の問
題点を解決するものである。
(*)作用
本発明では、英文スペルチェックの中断時、第1及び第
2キー以外のカーソルキーあるいは文字キーを押下する
と、英文スペルチェックを終了して編集モードに入るだ
けでなく、カーソルの移動あるいは文字の入力が行なわ
れるので、スペル訂正のためのキー操作が簡略化される
。
2キー以外のカーソルキーあるいは文字キーを押下する
と、英文スペルチェックを終了して編集モードに入るだ
けでなく、カーソルの移動あるいは文字の入力が行なわ
れるので、スペル訂正のためのキー操作が簡略化される
。
(へ)実施例
第1図は、本発明によるワードプロセッサの構成を示す
ブロック図であり、(3)は実行キー、取消キー、カー
ソルキー、文字キー等の各種キーを備えたキーボード、
(4)は正しいスペルの英単語を記憶した英文辞書、(
5)はキーボード(3)からのキーデータを蓄えるキー
バッファ、(6)はキーボード(3)から入力される英
文を格納するテキストメモリ、(7〉は表示装置として
のCRTデイスプレィ、(8)は制御部である。
ブロック図であり、(3)は実行キー、取消キー、カー
ソルキー、文字キー等の各種キーを備えたキーボード、
(4)は正しいスペルの英単語を記憶した英文辞書、(
5)はキーボード(3)からのキーデータを蓄えるキー
バッファ、(6)はキーボード(3)から入力される英
文を格納するテキストメモリ、(7〉は表示装置として
のCRTデイスプレィ、(8)は制御部である。
制御部(8)は、キー人力制御のため、第2図に示すよ
うに、入力ポインタ(9)と出力ポインタ(10)とを
有し、キーボード(3)からキー人力があると、そのキ
ーデータをキーバッファ(5)の久カポインタ(9)が
示す位置に記憶し、入力ポインタ(9)をインクリメン
トする。又、キーリード命令があると、キーバッファ(
5〉の出力ポインタ(10)が示す位置のキーデータを
読出し、出力ポインタ(10)をインクリメントする。
うに、入力ポインタ(9)と出力ポインタ(10)とを
有し、キーボード(3)からキー人力があると、そのキ
ーデータをキーバッファ(5)の久カポインタ(9)が
示す位置に記憶し、入力ポインタ(9)をインクリメン
トする。又、キーリード命令があると、キーバッファ(
5〉の出力ポインタ(10)が示す位置のキーデータを
読出し、出力ポインタ(10)をインクリメントする。
しかしながら、この場合、入力ポインタ(9)と出力ポ
インタ(10)の内容が同一位置を示すときは、未だキ
ー人力がなきれていないものと判断してキー待ち状態と
なる。
インタ(10)の内容が同一位置を示すときは、未だキ
ー人力がなきれていないものと判断してキー待ち状態と
なる。
ところで、第1図に示したワードプロセッサは、−般的
なものと同様、キーバッファ(5)から読出したキーデ
ータに・応じて、第3図に示すように、対応する編集動
作を行なう編集ルーチンを備えており、キーボード(3
)上で、カーソルキーが押下きれれば、カーソルを移動
し、文字キーが押下きれれば、テキストメモリ(6)の
カーソル位置に押下されたキーの文字を書込み、CRT
デイスプレィ(7)の表示画面でその文字を表示する。
なものと同様、キーバッファ(5)から読出したキーデ
ータに・応じて、第3図に示すように、対応する編集動
作を行なう編集ルーチンを備えており、キーボード(3
)上で、カーソルキーが押下きれれば、カーソルを移動
し、文字キーが押下きれれば、テキストメモリ(6)の
カーソル位置に押下されたキーの文字を書込み、CRT
デイスプレィ(7)の表示画面でその文字を表示する。
そして、英文スペルチェックキーが押下きれると、第4
図に示すように英文スペルチェック動作を開始する。
図に示すように英文スペルチェック動作を開始する。
即ち、テキストメモリ(6)上に作成された英文から、
英単語を読出して、英文辞書(4)に記憶されている正
しいスペルの英単語と照合し、−致するものがあるか否
か判定する。−致するものがある場合は、その単語のス
ペルは正しいと判断し、次の単語をテキストメモリ(6
)から読出し、順次同様の判定を行なう。そして、英文
辞書(4)に記憶されていない単語が見つかったときは
、英文スペルチェック動作を中断し、第5図に示すよう
に、その単語の先頭にカーソル(11)を表示し、キー
人力待機状態となる。
英単語を読出して、英文辞書(4)に記憶されている正
しいスペルの英単語と照合し、−致するものがあるか否
か判定する。−致するものがある場合は、その単語のス
ペルは正しいと判断し、次の単語をテキストメモリ(6
)から読出し、順次同様の判定を行なう。そして、英文
辞書(4)に記憶されていない単語が見つかったときは
、英文スペルチェック動作を中断し、第5図に示すよう
に、その単語の先頭にカーソル(11)を表示し、キー
人力待機状態となる。
ここで、実行キーが押下されると、カーソル(11)で
表示されている単語を英文辞書(4)に登録して、英文
スペルチェック動作を再開し、取消キーが押下げされれ
ば、登録を行なわず、その単語を無視して、単に英文ス
ペルチェック動作を再開する。そして、実行キー及び取
消キー以外のその他のキーが押下きれると、5TEP−
Aに示すようにキーバック処理を行なって、英文スペル
チェックルーテンを抜け、編集ルーチンへ入る。キーバ
ック処理とは、キーバッファ(5)の出力ポインタ(1
0)を1キー分戻す処理であり、従って、この場合、編
集ルーチンの5TEP−Bに示すキー・リードで、英文
スペルチェックルーチンを抜は出すために押下されたキ
ーのデータが再び読み込まれ、このキーデータに対応す
る編集動作が行なわれることとなる。
表示されている単語を英文辞書(4)に登録して、英文
スペルチェック動作を再開し、取消キーが押下げされれ
ば、登録を行なわず、その単語を無視して、単に英文ス
ペルチェック動作を再開する。そして、実行キー及び取
消キー以外のその他のキーが押下きれると、5TEP−
Aに示すようにキーバック処理を行なって、英文スペル
チェックルーテンを抜け、編集ルーチンへ入る。キーバ
ック処理とは、キーバッファ(5)の出力ポインタ(1
0)を1キー分戻す処理であり、従って、この場合、編
集ルーチンの5TEP−Bに示すキー・リードで、英文
スペルチェックルーチンを抜は出すために押下されたキ
ーのデータが再び読み込まれ、このキーデータに対応す
る編集動作が行なわれることとなる。
つまり、英文スペルチェックが中断した状態で、例えば
、カーソルを押下したとすれば、英文スペルチェックが
終了すると共に、カーソルが1文字移動し、文字キーを
押下したとすれば、英文スペルチェックが終了すると共
に、カーソル位置に押下キーに対応する文字が表示きれ
る。
、カーソルを押下したとすれば、英文スペルチェックが
終了すると共に、カーソルが1文字移動し、文字キーを
押下したとすれば、英文スペルチェックが終了すると共
に、カーソル位置に押下キーに対応する文字が表示きれ
る。
依って、第5図に示した例では、間違ったスペルの単語
’ den Jの先頭にカーソルが表示されて、スペル
チェックが中断した後、文字キー「p」を押下するだけ
で、正しいスペルの単語”penJに訂正できる。この
後、英文スペルチェックキーを押せば、訂正した単語’
pen J以降の英文について、再び英文スペルチェ
ック動作が開始きれ、今度は、単語’ garl Jの
所でチエツクが中断し、その先頭「g」にカーソルが表
示される。
’ den Jの先頭にカーソルが表示されて、スペル
チェックが中断した後、文字キー「p」を押下するだけ
で、正しいスペルの単語”penJに訂正できる。この
後、英文スペルチェックキーを押せば、訂正した単語’
pen J以降の英文について、再び英文スペルチェ
ック動作が開始きれ、今度は、単語’ garl Jの
所でチエツクが中断し、その先頭「g」にカーソルが表
示される。
従って、この場合は、右方移動用のカーソルキーを操作
すれば、英文スペルチェック動作が終了すると共に、カ
ーソルが「g、から「a、へ移り、その後、文字キー「
i」を押せば、間違ったスペルの単語’ garl J
を、正しいスペル’ girl Jに訂正することがで
きる。
すれば、英文スペルチェック動作が終了すると共に、カ
ーソルが「g、から「a、へ移り、その後、文字キー「
i」を押せば、間違ったスペルの単語’ garl J
を、正しいスペル’ girl Jに訂正することがで
きる。
このように、本発明では、従来の如き、英文スペルチェ
ックモードから編集モードへ移るための特別のキー操作
が不要となり、間違ったスペルを訂正するためのキー操
作を行なうだけで良くなる。
ックモードから編集モードへ移るための特別のキー操作
が不要となり、間違ったスペルを訂正するためのキー操
作を行なうだけで良くなる。
ところで、第4図の5TEP−Aで示したキーバック処
理としては、出力ポインタ(10)を変更しない方法も
ある。即ち、第1図に示すように、キーバッファ(5)
とは別にバッファ(12)を設け、キーバック処理とし
て、第4図の5TEP−Cで読出したキーデータをこの
バッファ(12)へ書込むのである。但し、このような
方法のキーパツクを用いるときは、第3図の編集ルーチ
ンでの5TEP−Bのキーリードを、第7図に示すルー
チンに変更する必要がある。つまり、バッファ(12)
の内容が所定値、たとえば’ FFFF、か否か先ず判
定し、’FFFF、でなければ、バッファ(12〉の内
容をリードしてその内容に対応する編集動作を行ない、
バッファ(12)には’FFFF、を書込み、’FFF
F、であるときは、通常のキーリード、即ち、キーバッ
ファ(5)の出力ポインタ(10)が示す位置のキーデ
ータを読込むようにするのである。このようにすれば、
先に述べた実施例と全く同様のキー操作で、間違ったス
ペルを訂正することが可能となる。
理としては、出力ポインタ(10)を変更しない方法も
ある。即ち、第1図に示すように、キーバッファ(5)
とは別にバッファ(12)を設け、キーバック処理とし
て、第4図の5TEP−Cで読出したキーデータをこの
バッファ(12)へ書込むのである。但し、このような
方法のキーパツクを用いるときは、第3図の編集ルーチ
ンでの5TEP−Bのキーリードを、第7図に示すルー
チンに変更する必要がある。つまり、バッファ(12)
の内容が所定値、たとえば’ FFFF、か否か先ず判
定し、’FFFF、でなければ、バッファ(12〉の内
容をリードしてその内容に対応する編集動作を行ない、
バッファ(12)には’FFFF、を書込み、’FFF
F、であるときは、通常のキーリード、即ち、キーバッ
ファ(5)の出力ポインタ(10)が示す位置のキーデ
ータを読込むようにするのである。このようにすれば、
先に述べた実施例と全く同様のキー操作で、間違ったス
ペルを訂正することが可能となる。
(ト)発明の効果
本発明に依れば、英文スペルチェックにおけるキー操作
が簡略化きれ、特に、間違ったスペルを訂正するとき番
こは、英文スペルチェックモードであることを全く意識
せず、通常の文書編集モードにおけるキー操作のみで、
訂正を実行することが可能となり、オペレータの負担を
軽減できる。
が簡略化きれ、特に、間違ったスペルを訂正するとき番
こは、英文スペルチェックモードであることを全く意識
せず、通常の文書編集モードにおけるキー操作のみで、
訂正を実行することが可能となり、オペレータの負担を
軽減できる。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロック図、第2
図はキーバッファへのデータの入出力制御を説明するた
めの説明図、第3図は編集ルーチンを示すフローチャー
ト、第4図は英文スペルチェックルーチンを示すフロー
チャート、第5図は本発明における表示例を示す図、第
6図は従来例における表示例を示す図、第7図は編集ル
ーチンの他の実施例を示すフローチャートである。 (1)・・・表示画面、 (3)・・・キーボード、(
4)・・・英文辞書、〈5)・・・キーバッファ、 (
6)・・・テキストメモリ、(7)・・・CRTデイス
プレィ、 (8)・・・制御部。 第111 第21!1 第4図 第511 第6 図
図はキーバッファへのデータの入出力制御を説明するた
めの説明図、第3図は編集ルーチンを示すフローチャー
ト、第4図は英文スペルチェックルーチンを示すフロー
チャート、第5図は本発明における表示例を示す図、第
6図は従来例における表示例を示す図、第7図は編集ル
ーチンの他の実施例を示すフローチャートである。 (1)・・・表示画面、 (3)・・・キーボード、(
4)・・・英文辞書、〈5)・・・キーバッファ、 (
6)・・・テキストメモリ、(7)・・・CRTデイス
プレィ、 (8)・・・制御部。 第111 第21!1 第4図 第511 第6 図
Claims (1)
- (1)英文辞書と、作成された英文の単語を前記英文辞
書の単語と照合する照合手段と、表示手段とを備え、指
示手段からの指示に応じて英文スペルチェックを開始し
、前記英文辞書にない単語を見つけると、英文スペルチ
ェックを中断して該単語を前記表示手段上で明示するワ
ードプロセッサにおいて、英文スペルチェックの中断時
、第1キーの押下に応じて、前記明示された単語を前記
英文辞書に登録し、登録後、英文スペルチェックを再開
し、第2キーの押下に応じて英文スペルチェックを再開
し、第1及び第2キー以外のキーの押下に応じて、英文
スペルチェックを終了すると共に、該押下キーに対応す
る編集動作を行なうことを特徴としたワードプロセッサ
の英文スペルチェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145520A JPS63763A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | ワ−ドプロセツサの英文スペルチエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145520A JPS63763A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | ワ−ドプロセツサの英文スペルチエツク方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63763A true JPS63763A (ja) | 1988-01-05 |
| JPH0516068B2 JPH0516068B2 (ja) | 1993-03-03 |
Family
ID=15387126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145520A Granted JPS63763A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | ワ−ドプロセツサの英文スペルチエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017114088A1 (de) | 2016-07-01 | 2018-01-04 | Jtekt Corporation | Zahnradschneidwerkzeug, zahnradbearbeitungsgerät und zahnradbearbeitungsverfahren |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102902405B1 (ko) | 2021-09-24 | 2025-12-22 | 가부시키가이샤 다이헨 | 작업 프로그램 작성 시스템 및 작업 프로그램 작성 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225429A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Fujitsu Ltd | 英文文章処理装置における綴り誤り処理方式 |
| JPS61121168A (ja) * | 1985-10-30 | 1986-06-09 | Canon Inc | 文書処理装置 |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145520A patent/JPS63763A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58225429A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Fujitsu Ltd | 英文文章処理装置における綴り誤り処理方式 |
| JPS61121168A (ja) * | 1985-10-30 | 1986-06-09 | Canon Inc | 文書処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102017114088A1 (de) | 2016-07-01 | 2018-01-04 | Jtekt Corporation | Zahnradschneidwerkzeug, zahnradbearbeitungsgerät und zahnradbearbeitungsverfahren |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0516068B2 (ja) | 1993-03-03 |
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