JPS637676B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637676B2 JPS637676B2 JP20081484A JP20081484A JPS637676B2 JP S637676 B2 JPS637676 B2 JP S637676B2 JP 20081484 A JP20081484 A JP 20081484A JP 20081484 A JP20081484 A JP 20081484A JP S637676 B2 JPS637676 B2 JP S637676B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- circuit
- reverse bias
- coil
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は高周波インバータを有する誘導加熱調
理器に関するものである。
理器に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、誘導加熱調理器ではインバータを構成す
るトランジスタの駆動回路は、第1図に示すよう
に、正、負電源11,12に順ベース電流を断続
するドライブトランジスタ8と順ベース電流制限
抵抗9と逆バイアストランジスタ10を設けたも
のが一般的であつた。第1図において1は直流電
源、2は加熱コイル、3はトランジスタ、4は共
振コンデンサ、5はダイオードで、これらの部材
でインバータを構成している。6は負荷である鍋
で、7はインバータの制御回路である。ドライブ
トランジスタ8は逆バイアストランジスタ10が
導通しているときは非導通となり、制限抵抗9及
びトランジスタ8,10に大電流が流れるのを防
ぐ、ドライブトランジスタ8が導通すると抵抗9
と正電源11で決まる順ベース電流がトランジス
タ3に供給され、トランジスタ8が非導通、逆バ
イアストランジスタ10が導通すると、トランジ
スタ3に逆バイアスが印加される。しかしこの構
成は、大容量の正負両電源が必要なため、電源ト
ランス等で重量が大きくなること、ドライブトラ
ンジスタ8に大容量のトランジスタが必要である
ことからコストが高くなること、抵抗9の損失が
大きく効率が低いこと等の欠点を有していた。
るトランジスタの駆動回路は、第1図に示すよう
に、正、負電源11,12に順ベース電流を断続
するドライブトランジスタ8と順ベース電流制限
抵抗9と逆バイアストランジスタ10を設けたも
のが一般的であつた。第1図において1は直流電
源、2は加熱コイル、3はトランジスタ、4は共
振コンデンサ、5はダイオードで、これらの部材
でインバータを構成している。6は負荷である鍋
で、7はインバータの制御回路である。ドライブ
トランジスタ8は逆バイアストランジスタ10が
導通しているときは非導通となり、制限抵抗9及
びトランジスタ8,10に大電流が流れるのを防
ぐ、ドライブトランジスタ8が導通すると抵抗9
と正電源11で決まる順ベース電流がトランジス
タ3に供給され、トランジスタ8が非導通、逆バ
イアストランジスタ10が導通すると、トランジ
スタ3に逆バイアスが印加される。しかしこの構
成は、大容量の正負両電源が必要なため、電源ト
ランス等で重量が大きくなること、ドライブトラ
ンジスタ8に大容量のトランジスタが必要である
ことからコストが高くなること、抵抗9の損失が
大きく効率が低いこと等の欠点を有していた。
また上記重量の点を改善するため第2図に示す
ように加熱コイル2に結合した結合コイル13
と、この結合コイル13の出力を整流するダイオ
ード14とからなる順バイアス電圧源を用いる方
法、さらに負電源12も同様に結合コイルを用い
る方法が提案されているが、ドライブトランジス
タ8、抵抗9にかかわるコスト、効率面での欠点
は改善されていない。また、加熱コイルに直列に
磁気飽和形電流帰還トランスを接続して、トラン
ジスタ3を自励発振させる方法も提案されている
が、重量の点では改善されず、しかも負荷によつ
てインバータの入力電力が決まつてしまうため、
電力制御が容易に行なえないという欠点を有して
いた。
ように加熱コイル2に結合した結合コイル13
と、この結合コイル13の出力を整流するダイオ
ード14とからなる順バイアス電圧源を用いる方
法、さらに負電源12も同様に結合コイルを用い
る方法が提案されているが、ドライブトランジス
タ8、抵抗9にかかわるコスト、効率面での欠点
は改善されていない。また、加熱コイルに直列に
磁気飽和形電流帰還トランスを接続して、トラン
ジスタ3を自励発振させる方法も提案されている
が、重量の点では改善されず、しかも負荷によつ
てインバータの入力電力が決まつてしまうため、
電力制御が容易に行なえないという欠点を有して
いた。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題を解消し、部品
点数削減とコストダウンと高効率化を図り、しか
も従来と同じ電力制御が可能な誘導加熱調理器を
提供するものである。
点数削減とコストダウンと高効率化を図り、しか
も従来と同じ電力制御が可能な誘導加熱調理器を
提供するものである。
発明の構成
本発明の誘導加熱調理器は、直流電源に直列に
接続された加熱コイルとトランジスタを有し、か
つ前記加熱コイルまたはトランジスタに並列に接
続された共振コンデンサを有するインバータと、
前記加熱コイルに電磁結合した結合コイルと、前
記結合コイルに直列に接続した整流ダイオードよ
りなる順ベース電流供給回路と、前記トランジス
タに逆バイアスを印加する逆バイアス印加回路
と、前記インバータの制御回路を有し、前記順ベ
ース電流供給回路の一端を前記トランジスタのエ
ミツタに、他の一端を前記トランジスタのベース
に接続し、前記逆バイアス印加回路の入力を前記
制御回路と接続し、出力を前記トランジスタのベ
ースに接続したもので、前記結合コイルを電流源
トランスとして扱うことにより、順ベース電流を
断続制御するためのトランジスタと、順ベース電
流を制限するための抵抗を廃止し、コストダウン
と効率向上を図り、しかも少なくとも順ベース電
流供給のための正電圧源が不要であるため軽量化
が図られ、逆バイアス印加回路により、負荷が変
化してもインバータの入力電力が一定になるよう
に発振周波数を制御することができるものであ
る。
接続された加熱コイルとトランジスタを有し、か
つ前記加熱コイルまたはトランジスタに並列に接
続された共振コンデンサを有するインバータと、
前記加熱コイルに電磁結合した結合コイルと、前
記結合コイルに直列に接続した整流ダイオードよ
りなる順ベース電流供給回路と、前記トランジス
タに逆バイアスを印加する逆バイアス印加回路
と、前記インバータの制御回路を有し、前記順ベ
ース電流供給回路の一端を前記トランジスタのエ
ミツタに、他の一端を前記トランジスタのベース
に接続し、前記逆バイアス印加回路の入力を前記
制御回路と接続し、出力を前記トランジスタのベ
ースに接続したもので、前記結合コイルを電流源
トランスとして扱うことにより、順ベース電流を
断続制御するためのトランジスタと、順ベース電
流を制限するための抵抗を廃止し、コストダウン
と効率向上を図り、しかも少なくとも順ベース電
流供給のための正電圧源が不要であるため軽量化
が図られ、逆バイアス印加回路により、負荷が変
化してもインバータの入力電力が一定になるよう
に発振周波数を制御することができるものであ
る。
実施例の説明
以下添付図面に基づいて本発明の一実施例につ
いて説明する。第3図は本発明の一実施例で、1
5は直流電源、16は直流電源15に直列に接続
された加熱コイル、17は同じくトランジスタ、
18は加熱コイル16またはトランジスタ17に
並列に接続された共振コンデンサ、19は同じく
ダイオードで、上記各部材15〜18とともにイ
ンバータを構成している。20は負荷である鍋で
ある。22は加熱コイル16に電磁結合した結合
コイル、23は結合コイル22に直列に接続した
整流ダイオードで、結合コイル22とともに順ベ
ース電流供給回路27を構成している。24はト
ランジスタ、25は負電圧源で、トランジスタ2
4とともにトランジスタ17に逆バイアスを印加
する逆バイアス印加回路26を構成している。2
1は前記インバータの制御回路で、トランジスタ
24のオン、オフを行つている。前記順ベース電
流供給回路27の一端は、トランジスタ17のエ
ミツタに、他の一端をトランジスタ17のベース
に接続し、前記逆バイアス印加回路26の入力を
制御回路21と接続し、出力をトランジスタ17
のベースに接続している。加熱コイル16と結合
コイル22の相互インダクタンス、及び結合コイ
ル22の自己インダクタンスはトランジスタ17
に適正な順ベース電流を供給するように定めてい
る。
いて説明する。第3図は本発明の一実施例で、1
5は直流電源、16は直流電源15に直列に接続
された加熱コイル、17は同じくトランジスタ、
18は加熱コイル16またはトランジスタ17に
並列に接続された共振コンデンサ、19は同じく
ダイオードで、上記各部材15〜18とともにイ
ンバータを構成している。20は負荷である鍋で
ある。22は加熱コイル16に電磁結合した結合
コイル、23は結合コイル22に直列に接続した
整流ダイオードで、結合コイル22とともに順ベ
ース電流供給回路27を構成している。24はト
ランジスタ、25は負電圧源で、トランジスタ2
4とともにトランジスタ17に逆バイアスを印加
する逆バイアス印加回路26を構成している。2
1は前記インバータの制御回路で、トランジスタ
24のオン、オフを行つている。前記順ベース電
流供給回路27の一端は、トランジスタ17のエ
ミツタに、他の一端をトランジスタ17のベース
に接続し、前記逆バイアス印加回路26の入力を
制御回路21と接続し、出力をトランジスタ17
のベースに接続している。加熱コイル16と結合
コイル22の相互インダクタンス、及び結合コイ
ル22の自己インダクタンスはトランジスタ17
に適正な順ベース電流を供給するように定めてい
る。
第4図の波形図を用いて、第3図の一実施例の
動作を説明する。第4図においてAはトランジス
タ17のコレクタ電流IC、Bは加熱コイル16の
電流IL1、Cは結合コイル22の電流IL2、Dはト
ランジスタ17のベース電流である。加熱コイル
16と結合コイル22の結合は、第3図のドツト
で示す方向とする。第4図の区間Iではトランジ
スタ24は非導通であり、結合コイル22はダイ
オード23を通してトランジスタ17にIL1すな
わちICに比例した順ベース電流IBを供給する。次
に区間でトランジスタ24を導通させると、電
圧源25によりトランジスタ17に逆バイアスが
印加され、トランジスタ17の蓄積キヤリアによ
り逆ベース電流が流れる。このとき結合コイル2
2には直流電圧が印加されるが、加熱コイルの電
流IL1が共振コンデンサ18との共振でBに示す
ように減少するため、Cのように結合コイル電流
IL2は減少する。その後結合コイル電流IL2は増大
し続けることになるが、衆知のとおり区間の時
間はインバータの共振周期で決まるので、前記相
互インダクタンス及び自己インダクタンスを適当
に設計すれば、結合コイル電流IL2が過度に増大
する前に区間Iのモードに移り発振が持続するよ
うにすることができる。第5図は第3図の実施例
で結合コイル22の結合の向きを逆にした場合の
波形図でこれから容易にわかるようにこの場合も
第4図の場合と同様に適切な順ベース電流が得ら
れる。この場合は特にトランジスタ17がターン
オフする前に順ベース電流IBが減少しているの
で、高速スイツチングができるという長所があ
る。以上のように、結合コイル22を電流源トラ
ンスとして用いることにより、第1図、第2図の
従来例の順ベース電流を断続するトランジスタ8
と順ベース電流制限抵抗を用いずに、インバータ
の駆動を行うことができ、しかも従来通りトラン
ジスタ17の導通時間を任意に設定することがで
きるのでインバータの入力電力を自由に制御でき
る。
動作を説明する。第4図においてAはトランジス
タ17のコレクタ電流IC、Bは加熱コイル16の
電流IL1、Cは結合コイル22の電流IL2、Dはト
ランジスタ17のベース電流である。加熱コイル
16と結合コイル22の結合は、第3図のドツト
で示す方向とする。第4図の区間Iではトランジ
スタ24は非導通であり、結合コイル22はダイ
オード23を通してトランジスタ17にIL1すな
わちICに比例した順ベース電流IBを供給する。次
に区間でトランジスタ24を導通させると、電
圧源25によりトランジスタ17に逆バイアスが
印加され、トランジスタ17の蓄積キヤリアによ
り逆ベース電流が流れる。このとき結合コイル2
2には直流電圧が印加されるが、加熱コイルの電
流IL1が共振コンデンサ18との共振でBに示す
ように減少するため、Cのように結合コイル電流
IL2は減少する。その後結合コイル電流IL2は増大
し続けることになるが、衆知のとおり区間の時
間はインバータの共振周期で決まるので、前記相
互インダクタンス及び自己インダクタンスを適当
に設計すれば、結合コイル電流IL2が過度に増大
する前に区間Iのモードに移り発振が持続するよ
うにすることができる。第5図は第3図の実施例
で結合コイル22の結合の向きを逆にした場合の
波形図でこれから容易にわかるようにこの場合も
第4図の場合と同様に適切な順ベース電流が得ら
れる。この場合は特にトランジスタ17がターン
オフする前に順ベース電流IBが減少しているの
で、高速スイツチングができるという長所があ
る。以上のように、結合コイル22を電流源トラ
ンスとして用いることにより、第1図、第2図の
従来例の順ベース電流を断続するトランジスタ8
と順ベース電流制限抵抗を用いずに、インバータ
の駆動を行うことができ、しかも従来通りトラン
ジスタ17の導通時間を任意に設定することがで
きるのでインバータの入力電力を自由に制御でき
る。
なお第3図の実施例において負電圧源25を第
2の結合コイルを設けることにより構成してもよ
いことはもちろんである。
2の結合コイルを設けることにより構成してもよ
いことはもちろんである。
発明の効果
上記実施例から明らかなように、本発明の誘導
加熱調理器は、とくに電流源トランスとしての結
合コイルでインバータの順ベース電流を供給した
ことと、逆バイアス印加回路を設けたことにより
部品点数の削減と、コストダウンと効率の向上を
はかることができるものである。
加熱調理器は、とくに電流源トランスとしての結
合コイルでインバータの順ベース電流を供給した
ことと、逆バイアス印加回路を設けたことにより
部品点数の削減と、コストダウンと効率の向上を
はかることができるものである。
第1図、第2図は従来の誘導加熱調理器を示す
回路図、第3図は本発明の一実施例を示す回路
図、第4図、第5図はそれぞれ第3図の一実施例
の動作を説明する波形図である。 15……直流電源、16……加熱コイル、17
……トランジスタ、18……共振コンデンサ、2
1……制御回路、22……結合回路、23……整
流ダイオード、26……逆バイアス印加回路、2
7……順ベース電流供給回路。
回路図、第3図は本発明の一実施例を示す回路
図、第4図、第5図はそれぞれ第3図の一実施例
の動作を説明する波形図である。 15……直流電源、16……加熱コイル、17
……トランジスタ、18……共振コンデンサ、2
1……制御回路、22……結合回路、23……整
流ダイオード、26……逆バイアス印加回路、2
7……順ベース電流供給回路。
Claims (1)
- 1 直流電源に直列に接続された加熱コイルとト
ランジスタを有し、かつ前記加熱コイルまたはト
ランジスタに並列に接続された共振コンデンサを
有するインバータと、前記加熱コイルに電磁結合
された結合コイルを有する順ベース電流供給回路
と、前記トランジスタに逆バイアスを印加する逆
バイアス印加回路と、前記インバータの制御回路
とを有し、前記順ベース電流供給回路の一端を前
記トランジスタのベースに接続し、前記逆バイア
ス印加回路の入力を前記制御回路と接続し、出力
を前記トランジスタのベースに接続した誘導加熱
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200814A JPS6178091A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 誘導加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200814A JPS6178091A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 誘導加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178091A JPS6178091A (ja) | 1986-04-21 |
| JPS637676B2 true JPS637676B2 (ja) | 1988-02-17 |
Family
ID=16430637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59200814A Granted JPS6178091A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 誘導加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178091A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6460989A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Induction heating cooker |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP59200814A patent/JPS6178091A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6178091A (ja) | 1986-04-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |