JPS6376875A - 気相成長法 - Google Patents
気相成長法Info
- Publication number
- JPS6376875A JPS6376875A JP61219219A JP21921986A JPS6376875A JP S6376875 A JPS6376875 A JP S6376875A JP 61219219 A JP61219219 A JP 61219219A JP 21921986 A JP21921986 A JP 21921986A JP S6376875 A JPS6376875 A JP S6376875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tungsten
- flow rate
- growth
- gas
- initial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Chemical Vapour Deposition (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
タングステンの初期成長において、大量の不活性ガスを
流し、かつ、流速、を大にして均一な100人の膜厚の
タングステン薄膜を形成する。
流し、かつ、流速、を大にして均一な100人の膜厚の
タングステン薄膜を形成する。
本発明は気相成長法に関し、さらに詳しく言えば、化学
気相成長法(CVD)法でタングステン(W)、チタン
(Ti) 、モリブデン(Mo)などを選択成長する方
法において、初期に下地のシリコン基板の侵食(食い込
み)を小さく抑えて前記金属の薄膜を成長する方法に関
するものである。
気相成長法(CVD)法でタングステン(W)、チタン
(Ti) 、モリブデン(Mo)などを選択成長する方
法において、初期に下地のシリコン基板の侵食(食い込
み)を小さく抑えて前記金属の薄膜を成長する方法に関
するものである。
第4図を参照すると、シリコン基板31上に設けられた
絶縁膜(5iOz膜)32にコンタクトホール33を開
け、このコンタクトホール33を通して例えば基板に形
成されたデバイスとコンタクトをとるための配線層35
を形成する場合に、例えばアルミニウム(AI)を蒸着
してコンタクトホール33を埋めて配線層35を作るの
であるが、コンタクトホールの側壁へのA1の付着が悪
いとコンタクト抵抗が大になり、またはコンタクトホー
ルの段差部で断線が発生する問題がある。
絶縁膜(5iOz膜)32にコンタクトホール33を開
け、このコンタクトホール33を通して例えば基板に形
成されたデバイスとコンタクトをとるための配線層35
を形成する場合に、例えばアルミニウム(AI)を蒸着
してコンタクトホール33を埋めて配線層35を作るの
であるが、コンタクトホールの側壁へのA1の付着が悪
いとコンタクト抵抗が大になり、またはコンタクトホー
ルの段差部で断線が発生する問題がある。
かかる問題を解決するために、コンタクトホール33内
にタングステン層34を選択成長してコンタクトホール
33をタングステンで埋め込んだ構造にし、しかる後に
配線層35を形成する技術が開発された。かかる技術の
利点は、コンタクト抵抗を小に抑えることが可能になり
、また配線層35の表面が平坦に形成され、それに応じ
て配線層35の上の眉間絶縁膜、第2配線などが平坦な
表面をもって形成されうろことである。
にタングステン層34を選択成長してコンタクトホール
33をタングステンで埋め込んだ構造にし、しかる後に
配線層35を形成する技術が開発された。かかる技術の
利点は、コンタクト抵抗を小に抑えることが可能になり
、また配線層35の表面が平坦に形成され、それに応じ
て配線層35の上の眉間絶縁膜、第2配線などが平坦な
表面をもって形成されうろことである。
シリコンの下地上にタングステンを成長する場合には、
第1図に示される装置を用い、加熱された基板に畦6ガ
スを吹き付ける。
第1図に示される装置を用い、加熱された基板に畦6ガ
スを吹き付ける。
WFs + 3/2 Si−+W+ 3/25ip、4
の還元反応を発生させる。5iF1は蒸発点が低いので
300℃程度の温度で蒸発し、タングステンが基板上に
堆積する。
の還元反応を発生させる。5iF1は蒸発点が低いので
300℃程度の温度で蒸発し、タングステンが基板上に
堆積する。
しかし、前記した反応の初期の段階においては5iF1
が形成されるにつれて下地のシリコンが侵食され(食い
込まれ)、堆積するタングステンの厚さはシリコン基板
の減少に一致した量となる。
が形成されるにつれて下地のシリコンが侵食され(食い
込まれ)、堆積するタングステンの厚さはシリコン基板
の減少に一致した量となる。
従来の方式では初期反応において、200〜500人の
タングステン膜が形成されるときに、基板は300〜7
50人侵食される。超LSI (VLSI) ニおい
ては、シリコン基板のジャンクション(接合)が浅く形
成されるので、コンタクトホールにタングステンを選択
成長をなすとき、初期反応におけるシリコン基板の侵食
を小さく抑えることが要請されている。
タングステン膜が形成されるときに、基板は300〜7
50人侵食される。超LSI (VLSI) ニおい
ては、シリコン基板のジャンクション(接合)が浅く形
成されるので、コンタクトホールにタングステンを選択
成長をなすとき、初期反応におけるシリコン基板の侵食
を小さく抑えることが要請されている。
本発明はこのような点に鑑みて創作されたもので、シリ
コン下地の上のタングステンなどの初期還元反応におい
て、シリコン基板の食い込みを抑制しうる気相成長方法
を提供することを目的とする。
コン下地の上のタングステンなどの初期還元反応におい
て、シリコン基板の食い込みを抑制しうる気相成長方法
を提供することを目的とする。
本発明は本発明の方法を実施する装置の断面図で、図中
、11はチャンバ、12は基板(例えばシリコンウェハ
)、13はサセプタ、14はヒータ、15はガス供給部
、16は排気管である。
、11はチャンバ、12は基板(例えばシリコンウェハ
)、13はサセプタ、14はヒータ、15はガス供給部
、16は排気管である。
本発明においては、タングステンの初期(第1段階)成
長を次の条件の下に行う。
長を次の条件の下に行う。
第1段階
圧カニ 0.1〜1.5 Torr
成長温度=260〜420℃
N2流量: 1000 cc/ 5inWP6流量:
2cc/ win N2 /Wh (流量比) : 50ON2流速
=10幡Cnl/lll1n 次いで、第2段階の成長を下記の条件の下に行う。
2cc/ win N2 /Wh (流量比) : 50ON2流速
=10幡Cnl/lll1n 次いで、第2段階の成長を下記の条件の下に行う。
第2段階
圧カニ 1.5Torr
成長温度:260〜420℃
H2流Ml : 1000 cc/5hinWF6流
量: 2cc/s+1n H2/WFs(流量比) : 500H2流速:1
0幡c+s/sin 〔作用〕 本発明者の実験によると、畦6を用いるタングステンの
還元反応において、N2を使用すると260〜420℃
の範囲内で成長するタングステンの膜厚はほぼ50人程
度に安定したものであり、さらに反応ガスの流速を10
4 〜10′Icm/5hinに保つとき成長するタン
グステンの膜も50人のオーダーのものであり、従って
蒸発するSihによって侵食されるシリコン基板の深さ
は100Å以下に抑えられるのである。
量: 2cc/s+1n H2/WFs(流量比) : 500H2流速:1
0幡c+s/sin 〔作用〕 本発明者の実験によると、畦6を用いるタングステンの
還元反応において、N2を使用すると260〜420℃
の範囲内で成長するタングステンの膜厚はほぼ50人程
度に安定したものであり、さらに反応ガスの流速を10
4 〜10′Icm/5hinに保つとき成長するタン
グステンの膜も50人のオーダーのものであり、従って
蒸発するSihによって侵食されるシリコン基板の深さ
は100Å以下に抑えられるのである。
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
本発明者はWF6を用いるタングステンの選択成長にお
いて、2段階成長を行う。第1段階の成長は、反応室(
チャンバ)内の圧力は0.1〜1.5Torrとし、ソ
ースガスWF6と共に供給する例えばN2 + Ar+
Heなどに関して、成長するタングステンの膜厚と温
度との関係について実験をなし、第2図の線図に示され
る結果を得た。
いて、2段階成長を行う。第1段階の成長は、反応室(
チャンバ)内の圧力は0.1〜1.5Torrとし、ソ
ースガスWF6と共に供給する例えばN2 + Ar+
Heなどに関して、成長するタングステンの膜厚と温
度との関係について実験をなし、第2図の線図に示され
る結果を得た。
第2図において横軸には温度を(’C)で、また縦軸に
は成長したタングステンの膜厚を〔人〕でとっり。この
実験結果から理解しうる如く、N2ガスを供給するとき
には、260℃〜420℃の範囲において、成長するタ
ングステンの膜厚は50人程度ときわめて低(、かつ、
安定した値を示す。他方、Ar、 Ileを供給すると
きは、350℃のあたりからタングステンの膜厚はかな
り急に増大する。このことから、本発明者は、タングス
テンの初期成長(または初期の還元反応)には計6と共
にN2を供給し、温度を前記した260〜420℃の範
囲に設定した。
は成長したタングステンの膜厚を〔人〕でとっり。この
実験結果から理解しうる如く、N2ガスを供給するとき
には、260℃〜420℃の範囲において、成長するタ
ングステンの膜厚は50人程度ときわめて低(、かつ、
安定した値を示す。他方、Ar、 Ileを供給すると
きは、350℃のあたりからタングステンの膜厚はかな
り急に増大する。このことから、本発明者は、タングス
テンの初期成長(または初期の還元反応)には計6と共
にN2を供給し、温度を前記した260〜420℃の範
囲に設定した。
次に、N2と畦6の流量比については、N2を102〜
104の範囲内で大量に供給すると良いこと、具体的に
はN2の流量は1000cc/ minに、またWF6
の流量は2 cc/ minに、従ってN2/WF+;
の流量比を500に設定すると好ましい結果が得られる
ことを確認した。当該流量比を102よりも小にすると
本発明の効果が得られず、また103よりも大にしても
さほど顕著な変化は認められない。
104の範囲内で大量に供給すると良いこと、具体的に
はN2の流量は1000cc/ minに、またWF6
の流量は2 cc/ minに、従ってN2/WF+;
の流量比を500に設定すると好ましい結果が得られる
ことを確認した。当該流量比を102よりも小にすると
本発明の効果が得られず、また103よりも大にしても
さほど顕著な変化は認められない。
前記のN2の流速について、本発明者は実験によって第
3図の線図に示される結果を得た。同図において、横軸
には流速をcn+/n+inでとり、縦軸には成長した
タングステンの膜厚を人でとった。
3図の線図に示される結果を得た。同図において、横軸
には流速をcn+/n+inでとり、縦軸には成長した
タングステンの膜厚を人でとった。
実験によると、流速が103よりも小であるとタングス
テンの膜厚が大であり、その分だけシリコン基板が侵食
されること、また流速が10′Icm/ win以上に
なるとタングステンWの膜厚はほぼ一定した値であるこ
とが判明し、実用的に実施可能な流速は103〜104
cm/sinであることが確かめられた。
テンの膜厚が大であり、その分だけシリコン基板が侵食
されること、また流速が10′Icm/ win以上に
なるとタングステンWの膜厚はほぼ一定した値であるこ
とが判明し、実用的に実施可能な流速は103〜104
cm/sinであることが確かめられた。
上記した方法で、すなわち、第1図の装置で初期段階に
おいてはガス供給部15からN2+WFsを0.1〜1
.5 Torrのチャンバ11内に供給し、ヒータ14
によって350℃に加熱されたサセプタ13上に載置さ
れた基板12上に6〜12秒かけて50人程度のタング
ステンを初期成長した。この初期成長において、圧力を
高くするとシリコンとタングステンとの間の反応が大に
なる一方で、圧力を低(しすぎるとタングステンは不均
一に成長し部分的に下地のシリコンが露出するので好ま
しくない。
おいてはガス供給部15からN2+WFsを0.1〜1
.5 Torrのチャンバ11内に供給し、ヒータ14
によって350℃に加熱されたサセプタ13上に載置さ
れた基板12上に6〜12秒かけて50人程度のタング
ステンを初期成長した。この初期成長において、圧力を
高くするとシリコンとタングステンとの間の反応が大に
なる一方で、圧力を低(しすぎるとタングステンは不均
一に成長し部分的に下地のシリコンが露出するので好ま
しくない。
しかる後に2段階成長として、N2に代えてN2を供給
し、通常の方法で 匈F6+3H2→W+6HF の反応を発生させ所望の厚さにタングステンを成長した
。なお、第2段階における成長条件は前記した如く、圧
カニ 1.5Torr、成長温度:260〜420℃
、N2流量: 1000cc /min 、 WF6
流量:2 cc/ min % N2 / WF6流
量比:500、N2流速:10″cm/minとした。
し、通常の方法で 匈F6+3H2→W+6HF の反応を発生させ所望の厚さにタングステンを成長した
。なお、第2段階における成長条件は前記した如く、圧
カニ 1.5Torr、成長温度:260〜420℃
、N2流量: 1000cc /min 、 WF6
流量:2 cc/ min % N2 / WF6流
量比:500、N2流速:10″cm/minとした。
以上述べてきたように本発明によれば、WF6を用いる
タングステンの初期成長において、N2を大量にかつ大
なる流速で供給することにより、■温度依存性がな(、
■シリコンが5iFaとなって食い込まれるシリコンの
還元量が小さいきで浅い接合部に通し、■均一膜厚であ
り、表面が滑らかであるのでその後のプロセスでタング
ステンをさらに成長させるときに還元しやすくなる、な
どの効果がある。なお、以上はタングステンの成長につ
いて説明したが、本発明の通用範囲はその場合に限定さ
れるものではなく、TiC1!4 、 MOα5などの
金属ハロゲン化物を用いるチタン(Ti)、モリブデン
(Mo)の成長の場合にも及ぶものである。
タングステンの初期成長において、N2を大量にかつ大
なる流速で供給することにより、■温度依存性がな(、
■シリコンが5iFaとなって食い込まれるシリコンの
還元量が小さいきで浅い接合部に通し、■均一膜厚であ
り、表面が滑らかであるのでその後のプロセスでタング
ステンをさらに成長させるときに還元しやすくなる、な
どの効果がある。なお、以上はタングステンの成長につ
いて説明したが、本発明の通用範囲はその場合に限定さ
れるものではなく、TiC1!4 、 MOα5などの
金属ハロゲン化物を用いるチタン(Ti)、モリブデン
(Mo)の成長の場合にも及ぶものである。
第1図は本発明実施例断面図、
第2図は成長温度と成長したタングステンの膜厚との関
係を示す線図、 第3図は反応ガスの流速と成長したタングステンの膜厚
との関係を示す線図、 第4図はコンタクトホールへのタングステンの選択成長
例を示す断面図である。 第1図と第4図において、 11はチャンバ、 12は基板、 13はサセプタ、 14はヒータ、 15はガス供給部、 16は排気管、 31はシリコン基板、 32は SiO+膜、 33はコンタクトホール、 34はタングステン層、 35は配線層である。 代理人 弁理士 久木元 彰 復代理人 弁理士 大 菅 義 之 冬@e月笑う瞼例よ午67閏 第1図 第2区
係を示す線図、 第3図は反応ガスの流速と成長したタングステンの膜厚
との関係を示す線図、 第4図はコンタクトホールへのタングステンの選択成長
例を示す断面図である。 第1図と第4図において、 11はチャンバ、 12は基板、 13はサセプタ、 14はヒータ、 15はガス供給部、 16は排気管、 31はシリコン基板、 32は SiO+膜、 33はコンタクトホール、 34はタングステン層、 35は配線層である。 代理人 弁理士 久木元 彰 復代理人 弁理士 大 菅 義 之 冬@e月笑う瞼例よ午67閏 第1図 第2区
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリコン下地(31)上に高融点金属層(34)を選択
的に化学気相成長法により成長するにおいて、初期成長
においてはソースガスに不活性ガスを加えて供給し、 反応室(11)の圧力は0.1〜1.5Torr、成長
温度は260〜420℃、窒素とソースガスの流量比は
10^2〜10^3、前記ガスの流速は10^3〜10
^4cm/minの範囲内にそれぞれ設定して成長をな
すことを特徴とする気相成長法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61219219A JPS6376875A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 気相成長法 |
| KR1019870010222A KR910004008B1 (ko) | 1986-09-19 | 1987-09-15 | X선 투명 박막과 그의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61219219A JPS6376875A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 気相成長法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6376875A true JPS6376875A (ja) | 1988-04-07 |
Family
ID=16732067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61219219A Pending JPS6376875A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 気相成長法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6376875A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181419A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-19 | Fujitsu Ltd | 気相成長法 |
| JPH0390572A (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-16 | Applied Materials Inc | 半導体ウェーハ上へのタングステン層のcvd蒸着方法 |
| US5174825A (en) * | 1990-08-23 | 1992-12-29 | Texas Instruments Incorporated | Uniform gas distributor to a wafer |
| EP0840363A1 (en) * | 1996-10-31 | 1998-05-06 | Texas Instruments Incorporated | Method for fabricating a conductive diffusion barrier layer by PECVD |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP61219219A patent/JPS6376875A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181419A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-19 | Fujitsu Ltd | 気相成長法 |
| JPH0390572A (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-16 | Applied Materials Inc | 半導体ウェーハ上へのタングステン層のcvd蒸着方法 |
| US5174825A (en) * | 1990-08-23 | 1992-12-29 | Texas Instruments Incorporated | Uniform gas distributor to a wafer |
| EP0840363A1 (en) * | 1996-10-31 | 1998-05-06 | Texas Instruments Incorporated | Method for fabricating a conductive diffusion barrier layer by PECVD |
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