JPS6376929A - ト−シヨンバネ装置 - Google Patents

ト−シヨンバネ装置

Info

Publication number
JPS6376929A
JPS6376929A JP22112986A JP22112986A JPS6376929A JP S6376929 A JPS6376929 A JP S6376929A JP 22112986 A JP22112986 A JP 22112986A JP 22112986 A JP22112986 A JP 22112986A JP S6376929 A JPS6376929 A JP S6376929A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
torsion spring
shaft
diameter
arm
slider
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22112986A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinya Sato
真也 佐藤
Hiroshi Meguro
目黒 浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP22112986A priority Critical patent/JPS6376929A/ja
Publication of JPS6376929A publication Critical patent/JPS6376929A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F1/00Springs
    • F16F1/02Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
    • F16F1/04Wound springs
    • F16F1/12Attachments or mountings
    • F16F1/122Attachments or mountings where coils, e.g. end coils, of the spring are rigidly clamped or similarly fixed

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Springs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、トーションバネ装置に関する。
〔発明の概要〕
本発明は、トーションバネのコイル部の一部を軸に対し
軽圧入状に嵌合される径に形成することにより、テンシ
ョンバネが軸に対し安定した状態で組付けられるように
したものである。
〔従来の技術〕
トーションバネ装置は、各種装置における可動部の偶奇
部材として広く用いられているが、その−例として「実
開昭61−57,376」に開示されるもののように、
テープカセット、特にPCM記録再生に用いるテープカ
セットにトーションバネな備えたものがある。
即ちこのテープカセットは、カセット匣体の下面に設け
られたテープローディングガイド挿入用の凹部を開閉す
るだめのスライダーを有し、このスライタ′−をテープ
カセットの不使用時に閉基方向に偏倚させる部材として
トーションバネを用いである。
このトーションバネは、コイル部とこのコイル部の一端
より延びる腕部とにより成るいわゆる片持ち状に形成さ
れ、コイル部をカセット匣体に設けられた軸に遊挿し、
その端部な軸に形成された凹溝に係止固定すると共に、
腕部の末端をスライダーに白接させることによってスラ
イダーに対し四部を閉基する方向への偏倚力を付与しで
ある。
このようなトーションバネにおいては、スライダーの開
放摺動時に腕部が弾発力に抗して作動しコイル部の径が
絞られることを考慮して、予めコイル部の径を軸の径よ
り大きい径に形成し【あり、このためトーションバネは
コイル部と軸の間にクリアランスを有する状態で組付け
られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このように従来のトーションバネは、コイル部と軸との
間にクリアランスを有しているため、軸に対し℃安定し
た状態で組付けられず、スライダーが開放方向に摺動し
てトーションバネの腕部が作動した際にはトーションバ
ネ全体が軸に対し傾く状態となり、このためカセット匣
体に対スる腕部の端末部の当接位置が正常位置より太き
くずれ、一部の端末部がカセット匣体とスライダ゛−の
隙間に入り込む状態となってスライダー−の摺動動作が
円滑に行われない不都合がある。
本発明は斯る点に鑑みてなされたもので、軸に対し傾く
ことなく安定した状態で組付ることのできるトーション
バネを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上述の目的を達成するために、トーションバネ
のコイル部を軸に通して支持してなるトーションバネ装
置において、コイル部の一部、例えば固定腕部に連続す
る一巻目の径を軸の径と略同じか小2い径に形成すると
共に、コイル部の作動腕部に連続する端部側、即ち二巻
目及び三巻目を軸の径より大きい径に形成してなるもの
である。
〔作用〕
このようにコイル部の一巻目を軸の径と略同じか小さい
径に形成したことにより、トーションバネを軸に装着し
た状態ではコイル部が軸に対し軽圧入状に嵌合され、こ
のためトーションバネは軸芯に対し傾斜することなく安
定した状態で組付けられる。そしてトーションバネの腕
部の作動時には二、三巻目のコイル部の径が紋られる状
態となるが、このコイル部の径は軸の径より大きい径に
形成され℃いるので、トーションバネの作動腕部は何ら
の支障もな(作動されることになる。
〔実施例〕
以下、第1図〜第3図を参照しながら本発明の実施例に
ついて説明する。
(1)は本発明のトーションバネ装置を全体として示し
、このトーションバネ装置(1)は可動体(2)に突設
される軸+31と、この細(3)に組付けられるトーシ
ョンバネ(4)とにより成り、軸(3)はその根元部(
3a)が所要の高さにわたって同一の径、即ちストレー
トの円柱状に形成され、また上端部(3りはトーション
バネ(・1)を組付は易いようにテーパー状に形成しで
ある。尚、この軸(3)の形状は第4図の如く全体的に
テーパー状としてもよい。
トーションバネ(4)はコイル部(4a)と、このコイ
ル部(4a)の両端から延びる腕部(4b)及び(4り
とにより形成され、コイル部(4a)を軸(3)の根元
部(3a)に嵌合し、一端腕部(4b)を可動体(2Q
)に形成さnた係止片(5)に保止固定すると共に他端
腕部(4C)の端末を固定体(2b)の端面側に当接さ
せてあり、これによって可動体(2a)カ一定休に対し
離隔する方向に摺動偏倚される如くなされている。
そしてこのトーションバネ(4)のコイルC15(4a
)ハ、部分的に異なる径に形成されている。即ち、コイ
ル部(4a)は複数回(本例では約3回)巻回して形成
されているが、可動体(2a))◇定される一端腕部(
4b)に連続する一巻目(4al)の内径cilを軸(
3)の根元部(3a)の径dより稍小さい径に形成し、
ばた二巻目(4a2)及び三巻目(4a3)の内径d2
は、可動体(2a)7)摺動に伴って他端一部(4C)
が弾発力に抗して一端腕部(4b)に近接する方向に傾
斜作動した際に径が絞られることを考慮した径、即ち、
他端腕部(4C)が作動して径が絞られても軸(3)の
径dよりは大きい径となるように形成しである。
このように形成されたトーションバネ(4)を軸(3)
に装着した状態ではコイル部(4a)の径小の一巻目(
4ax)が軸(3)の根元部(3a)に軽圧入状に嵌合
され、このためトーションバネ(4)は軸(3)に対し
安定した状態で組付けられることに1よる。
次に以上のように構成される本発明のトーションバネ装
置の適用例について説明する。尚、本例においても、前
述した従来例と同様にテープカセットに本発明のトーシ
ョンバネ装置を適用した場合について説明する。
図においてαυはテープカセット、特にPCM記録再生
に用いられるテープカセットを全体として示し、α2は
カセット匣体で、このカセット匣体azの上下ハーフ(
13■内には磁気テープα9が巻装される一対のリール
ハブuQが収納され、このリールハブU(へ)より磁気
テープ(151が左右のテープガイド(17]を介して
導出されカセット匣体α2の前面部に臨んでいる。0I
19はこの磁気テープ導出部を覆う前Ifi蓋で、この
前面蓋(1急はカセット匣体uzの前部に回動自在に軸
支され、テープカセットの不使用時には磁気テープ導出
部を閉塞し、テープカセットの使用時には上方へ回動さ
れて磁気テープ導出部を開放する如くなされる。
また、下ハーフ圓の前部下面には、カセット匣体α3の
前部に導出される磁気テープα9の背面側に対応する部
分を所定幅に亘って切欠状に形成した凹部(l!Jが設
げられており、記録又は再生励作詩にはこの凹部回内に
記録再生装置からテープローディング用のガイド系が挿
入される。
(至)はこの凹部σ]を閉塞するようにカセット匣体α
2の下ハーフIの下面側に涜って前後方向に摺動自在に
装着されたスライダーで、このスライダー(イ)の前部
にはその左右両側に、所要間隔で離隔した前後のロック
孔(21a)(21b)が穿設され、またこのロック孔
(21a)(21b)に対応して下ハーフ(1勺の下面
部には弾性ロック片口が設けられており、スライダー(
21の前後の摺動端において夫々ロック孔(21b)(
21a)にロック片のが係合されることによってスライ
ダーGGは夫々のロック位置で保持される如くなされる
そしてこのスライダー(イ)の前端部に、このスライダ
ー四を常時前方、即ち凹部(11を閉塞する方向に偏倚
させる部材として本発明のトーションバネ装置1tl)
が備えられている。即ち、可励体としてのスライダーC
2Gの前端部中央に軸(3)が突設され、この軸(3)
にトーションバネ(4)のコイル部(4a)を嵌合し、
一端腕部(4b)をスライダ゛−■の前端部に軸(3)
と隣接して形成された係止片(5)に係止固定すると共
に、他端腕部(4C)を弾発力に抗して内側に傾斜させ
た状態で固定体としての下ハーフIの前面壁(14a)
に当接させである。
これによってトーションバネ(4)の偏倚力がスライダ
”−艶の軸(3)と下ハーフUルの前面壁(14a)間
に作用し、これによってスライダー囚はカセット匣体0
に対し常時前方向へ摺動偏倚され、テープカセットの不
使用時において凹部α→を閉塞し、またこの状態では後
部のロック孔(21b)にロック片1)21が係合され
、これによってスライダーCQはこの閉塞状態で保持さ
れる如くなされる。
このテープカセットの不使用状態、即ち保存状態からテ
ープカセットを記録再生装置に装填すると、記録再生装
置側の機構によってロック片のが下方から押圧されてロ
ック孔(21b)との保合が解除されると共にスライダ
ー四がトーションバネ(4)の偏倚力に抗して後方へ摺
動されて凹部α■を開放し、この状態では前部のロック
孔(21a)にロック片(22が係合されることによっ
てスライダーB(Jはこの開放状態で保持される。
このスライダー−■の開放摺動においては、トーション
バネ(4)の他端腕部(4c)が弾発力に抗してさらに
内側に傾斜するように作動し、この他端腕部(4C)と
連続するコイル部(4a)の三巻目(4a3)及び二巻
目(4az)が絞られる状態となるが、これら二、三巻
目(4az)及び(4a3)のコイル部は+tqlIt
31に対し所要のクリアランスを有しているため、その
径が絞られてもなお軸(3)の径よりは径大となされ、
このためトーションバネ(4)の他端腕部(4c)は何
らの支障もなく作動されるのでスライダー(2Aは円滑
に後方に摺動される。
またこの状態からテープカセットを記録再生装置から取
出すと、この取出動作において記録再生装置側の機構に
よってロック片囚が下方から押圧されてロック孔(21
a)との係合が解除され、このためスライダー四はトー
ションバネ(4)の偏イ蒔力によって前方へ摺動し前述
の如く凹部α■が閉基されてテープカセットは保存状態
となる。
このように構成され動作される本発明のトーションバネ
装置を備えたテープカセットは、トーションバネ(4)
のコイル部(4a)が軸(3)に軽圧入の状態で嵌合さ
れていることにより、トーションバネ(4)は軸(3)
に対し安定した状態で組付けられるので、従来の如くス
ライダー(至)の摺動時にトーションバネ(4)が軸(
3)に対し傾いて下/’ −7(141の前面1(14
a)に対する他端腕部(4C)の当接位置がずれること
はなく、このためトーションバネ(4)はスライダー■
に対し確実に偏倚力を付与できるのでスライダ”−(イ
)の摺動が円滑に行なわれる。またこのようにトーショ
ンバネ(4)が軸(3)に対し傾くことなく安定して組
付けられていることにより、他端腕部(4C)が下ハー
フ(14+とスライダー−■の間に入り込んでスライダ
ー(至)が下ハーフu4の下面部より浮き上がるような
ことはないので、下ハーフ(141のロック片(2りと
スライダー四のロック孔(2La)(21りの保合は確
実に行なわれ、従ってスライダー■は凹部tl’lの閉
塞及び開放状態で堅実にロック状態が保持されることに
なる。
さらに本例におけるトーションバネ装置+1+は、軸(
3)にコイル部(4a)を軽圧入し、両端腕部(4b)
及び(4C)を夫々スライダー四及びカセット匣体(1
3に係止することによって組付ける如くなされているの
で、前述した従来例の如(軸(3)にトーションバネを
係止するための凹溝な形成する必要がな(、このためス
ライダー四の成形金型が複雑化することなく生産コスト
を抑えることができる効果をも有する。
またこのトーションバネ装!(1)は、他端腕部(4C
)の作動によりコイル部(4a)の三巻目(4a2)及
び三巻目(4aa)の径が絞られても軸(3)の径より
犬となるように形成しであるので、他端腕部(4C)の
作動範囲が拡大され、スライダー(2Gに対し充分な摺
動偏倚力を付与することができるものである。
尚、本実施例ではトーションバネ(4)の一端腕部(4
b)を固定腕部とし、他端腕部(4C)を作動腕部とし
て、固定腕部と連続するコイル部(4a)の−巻目(4
a1)を帽(3)に軽圧入されるように径小に形成する
と共に、作動腕部の作動によって径が絞られる三巻目(
4az)及び三巻目(4a3)を軸(3)より径大に形
成した例を示したが、両端腕部(4b)及び(4C)と
も作動腕部とするように構成する巻合は、両端腕部(4
b)及び(4C)に夫々連続するコイル部(4a)の−
巻目(4as)及び三巻目(4aa)を軸(3)より径
太に形成し、この間に挾まれる三巻目(4a2)を軸(
3)に対し軽圧入されるように径小に形成すればよい。
また、以上の実施例においては、コイル部(4a)の一
部の内径を軸(3)の径より稍小さい径に形成すること
によりコイル部(4a)を軸(3)に対し軽圧入状に嵌
合させる如くなされているか、このコイル部(4a)の
一部の内径を軸(3)の径と略等しく形成しても略同様
にしてコイル部(4a)は軸[31に軽圧入状に嵌合さ
れる。
さらに本実施例では両端腕部(4b)及び(4りが夫々
スライダー(2)及びカセット匣体azに係止されるい
わゆる両持ち状のトーションバネ(4)に本発明を適用
した例を示したが、本発明はこれに限ることなく例えば
前述した従来例に用いられていたいわゆる片持ち状のト
ーションバネに適用することもできるものである。
また、本実施例においては、本発明のトーションバネ装
置をPCM記録再生用テープカセットのスラ・イダーの
偏倚部材として適用した例を示したが、本発明のトーシ
ョンバネ装置はこの他にも例えば本実施例に示したテー
プカセットの前面蓋を常時閉塞方向に・偏倚させる部材
としても用いることができ、さらにこのテープカセット
以外にも各イム装置の可動部に広く適用できるものであ
る。
〔発明の効果〕
以上のように本発明のトーションバネ装置は、トーショ
ンバネのコイルの一部を軸の径と略同じか小さい径に形
成し、コイル部の少なくとも作動腕部と連続する端部側
を軸の径より大きい径に形成したことにより、トーショ
ンバネを軸に装着した状態ではコイル部が軸に対し軽圧
入状に嵌合され、このためトーションバネは4也に対し
1頃くことなく安定した状態で組付けられるので、トー
ションバネの偏倚力を可動部材に対し確実に付与するこ
とができ安定した動作を得ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のトーションバネ装置の斜視図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図は軸とトーションバ
ネの寸法関係の説明図、第4図は軸の他側を示す断面図
、第5図は本発明のトーションバネitを備えたテープ
カセットの一部切欠いた斜視図、第6図は同、上ハーフ
を外した状態の平面図、第7図は同、下ハーフとスライ
ダーの分解斜視図である。 図中、(3)は軸、(4)はトーションバネ、(4a)
はコイル部、(4b)及び(4C)は腕部である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 トーションバネのコイル部を軸に通して支持してなるト
    ーションバネ装置において、 上記コイル部の一部を上記軸の径と略同じかこれよりも
    径小に形成し、 上記コイル部の少なくとも作動腕部と連続する端部側を
    上記軸の径より径大となるように形成したことを特徴と
    するトーションバネ装置。
JP22112986A 1986-09-19 1986-09-19 ト−シヨンバネ装置 Pending JPS6376929A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22112986A JPS6376929A (ja) 1986-09-19 1986-09-19 ト−シヨンバネ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22112986A JPS6376929A (ja) 1986-09-19 1986-09-19 ト−シヨンバネ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6376929A true JPS6376929A (ja) 1988-04-07

Family

ID=16761908

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22112986A Pending JPS6376929A (ja) 1986-09-19 1986-09-19 ト−シヨンバネ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6376929A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010038298A1 (ja) * 2008-10-02 2010-04-08 パイオニア株式会社 ヘッドホン
JP2011171106A (ja) * 2010-02-18 2011-09-01 Nec Infrontia Corp キーボタン

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010038298A1 (ja) * 2008-10-02 2010-04-08 パイオニア株式会社 ヘッドホン
JP5244171B2 (ja) * 2008-10-02 2013-07-24 パイオニア株式会社 ヘッドホン
JP2011171106A (ja) * 2010-02-18 2011-09-01 Nec Infrontia Corp キーボタン

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS60102780U (ja) テ−プカセツト
JPH0344857A (ja) 磁気テープで信号の記録/再生を行うシステム及びそのようなシステムに使用される装置及びカセット
US5347416A (en) Disc cartridge having improved shutter
US6490133B1 (en) Tape cartridge with a cell for a leader hook member and a cell for a leader
JPS6376929A (ja) ト−シヨンバネ装置
US4871153A (en) Spring for biasing a braking member of a tape cassette
US4992902A (en) Cassette device for demagnetizing the magnetic head in a cassette-type recorder
JPS5817573A (ja) 磁気シ−トカセツト
JP2003203455A (ja) 記録テープカートリッジ
JPH08203238A (ja) 磁気ディスクカートリッジ
US5898551A (en) Magnetic disk cartridge
JP2573112Y2 (ja) テープカセット
JP2005322290A (ja) ディスクカートリッジ
JP2536515Y2 (ja) 磁気テープカートリッジ
JPS62138371U (ja)
JPS6316072Y2 (ja)
KR100344590B1 (ko) 좌우셔터개폐구조를가지는디스크카트리지
JPS6093177U (ja) テ−プカセツト
JPS6331271Y2 (ja)
JPS6214389A (ja) 情報記憶媒体用カセツト
JPH0445181Y2 (ja)
EP0920009A1 (en) Magnetic disk cartridge
JPS63164863U (ja)
JPH04247374A (ja) テープカセット
JPS6179881U (ja)