JPS6377145A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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Publication number
JPS6377145A
JPS6377145A JP61222627A JP22262786A JPS6377145A JP S6377145 A JPS6377145 A JP S6377145A JP 61222627 A JP61222627 A JP 61222627A JP 22262786 A JP22262786 A JP 22262786A JP S6377145 A JPS6377145 A JP S6377145A
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JP
Japan
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region
buried layer
layer
buried
conductivity type
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP61222627A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruo Tabata
田端 輝夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPS6377145A publication Critical patent/JPS6377145A/ja
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D84/00Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
    • H10D84/60Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
    • H10D84/67Complementary BJTs
    • H10D84/673Vertical complementary BJTs

Landscapes

  • Bipolar Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は半導体集積回路に関し、特に2段エピタキシャ
ル層を用いて縦型PNPトランジスタとNPN l−ラ
ンジスタとを組み込んだ半導体集積回路の改良に関する
(ロ)従来の技術 例えば特開昭57−162361号公報に記載されてい
るような、従来の縦型PNP l−ランジスタとNPN
トランジスタを組み込んだ半導体集積回路は第4図に示
す如く、P型の半導体基板(1)上に積層して形成した
N型の第1のエピタキシャル層(1)及びこの上に積層
して形成した第2のエピタキシャルM(2)と、基板(
1)表面に複数個形成した第1の埋込層(4)と、これ
らの第1の埋込層(4)を夫々取囲むように第2のエピ
タキシャル層(3)表面から第1のエピタキシャル層(
2)を貫通して基板(1)表面まで達するP“型の上下
分離領域(塁)と、上下分離領域(りによって島状に分
離された第1.第2の島領域(6)(7)と、第1の島
領域(6)の第1のエピタキシャル層(2)の表面に埋
込んで形成したP+型のコレクタ埋込層(8)と、第2
のエピタキシャル層(3)表面からコレクタ埋込層(8
)まで達するP+型のコレクタ導出領域(9)と、コレ
クタ埋込層(8)とコレクタ導出領域(9)で完全に囲
まれ且つ第1の島領域(6)で形成するベース領域(1
0)と、このベース領域(10)の表面に形成したP型
のエミッタ領域(11)及びN+型のベースコンタクト
領域(12)と、第2の島領域(7〉の表面に形成した
P型のベース領域(13)と、このベースfl域(13
)ノ表面に形成したN+型のエミッタ領域(14)と、
第2の島領域(7)の表面に形成したN+型のコレクタ
コンタクト領域(15〉と、酸化膜(16)及び電極(
17)とで構成され、第1の島領域(6)には縦型PN
P トランジスタか、第2の島領域(7)にはNPN 
l−ランジスタが夫々形成されている。
ところが、縦型PNPトランジスタを組み込むにはその
構造上エピタキシャル層(6)(7)の厚みの総和を1
0μ以上と厚く設定しなけれi<ならない。
そのため、縦型PNP トランジスタ部の埋込層とNP
N トランジスタ部の埋込層を共用させると、NPN 
トランジスタ部においてはコレクタ取出し抵抗が増大し
てvc!(set)が大になる欠点を有していた。従っ
て、vcx(sat)を大幅に減少する手段として、第
5図に示す如く、第1のエピタキシャル層(2)表面に
もその下の第1の埋込層(4)に達するようにN“型の
第2の埋込層(18)を設けることが考えられた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 しかしながら、NPN トランジスタ部の第1゜第2の
埋込層(4)(18)は共に高不純物拡散によって形成
するため、かなりの結晶欠陥を伴うことになる。そして
第1の埋込層(4)のデポジットにより発生する結晶欠
陥がそのまま第1のエピタキシャル層(2)表面に成長
され、さらに第2の埋込Ji(18)のデポジットによ
る結晶欠陥が前記結晶欠陥に重畳され、結局第2のエピ
タキシャル層(3)表面には第1.第2の埋込層(4)
(18)による結晶欠陥が倍増されて発生することにな
る。従ってこのような結晶欠陥が生じたエピタキシャル
層にベース領域(13〉とエミッタ領域(14)を拡散
形成すると、結晶欠陥に起因するエミッタからコレクタ
へのリーク電流が大になる欠点があった。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は斯上した欠点に鑑みてなされ、2段エピタキシ
ャル層を用いて縦型PNPトランジスタとNPNトラン
ジスタを組み込んだ半導体集積回路において、NPNト
ランジスタ部の高濃度埋込層を基板(21)表面に埋込
んだ第1の埋込層(24)と第1のエピタキシャル層(
22)表面に埋込んだ第2の埋込Jl(38)とで形成
し、エミッタ領域(34)直下に対応する第1又は第2
の埋込層(24><38)の領域のうち、いずれか一方
の領域を除去したことを特徴とする。
(*)作用 本発明によれば、トランジスタとして最も活性なエミッ
タ領域(34)直下の領域には第1の埋込層(34)又
は第2の埋込層(38)による結晶欠陥しか発生しない
ので、結晶欠陥によるエミッタ領域(34)から島領域
(27)へのリーク電流が大になることが無い。しかも
、コレクタ取出し抵抗には残きれた第1の埋込層(24
)又は第2の埋込、II(38)が作用するので、第5
図のものとほとんど変らない■。1(sat)特性が得
られる。
(へ)実施例 以下、本発明を図面を参照しながら詳細に説明する。
第1図は本発明による半導体集積回路の第1の実施例を
示し、P型の半導体基板(21)上に積層して形成した
N型の第1のエピタキシャルJi (22)及びこの上
に積層して形成した第2のエビタキシャル、I!(23
)と、基板(21)表面に複数個形成したN1型の第1
の埋込層(24)と、これらの第1の埋込層(24)を
夫々取囲むように第2のエピタキシャル層(23)表面
から第1のエピタキシャルJit(22)を貫通して基
板(21)表面まで達するP+型の上下分離領域(2塁
)と、上下分離領域〈翻)によって島状に分離された@
1.第2の島領域(26) (27)と、第1の島領域
(26)の第1のエピタキシャル層(22)の表面に埋
込んで形成したP”型のコレクタ埋込J!J(28)と
、第2のエピタキシャル層(23)表面からコレクタ埋
込層(28)まで達するP+型のコレクタ導出領域(2
9)と、コレクタ埋込層(28)とコレクタ導出領域(
29)で完全に囲まれ且つ第1の島領域(26)で形成
するベース領域(30)と、このベース領域(30)の
表面に形成したP型のエミッタ領域(31)及びN1型
のベースコンタクト領域(32)と、第2の島領域(2
7)の第1のエピタキシャル層(22)表面に第1の埋
込層(24)に達するように形成したP型の第2の埋込
層(38)と、第2の島領域(27)の表面に形成した
P型のベース領域(33)と、このベース領域(33)
の表面に形成したN9型のエミッタ領域(34)と、第
2の島領域(27)の表面に形成したNゝ型のコレクタ
コンタクト領域(35)と、第2のエピタキシャルff
(23)を被覆する酸化[(36)及びこの酸化膜(3
6)に開孔したコンタクトホールを介して各領域とオー
ミンクコンタクトする電極(37)とで構成され、第1
の島領域(26)には縦型PNP トランジスタが、第
2の島領域(27)にはNPNトランジスタが夫々形成
されている。
次に本発明による半導体集積回路の製造方法を第2図を
用いて説明する。
先ず第2図Aに示す如く、P型の単結晶シリコン半導体
基板(21)表面に第1の埋込J!<24)を形成する
アンチモン(Sb)をデポジットする。この時NPN)
−ランジスタが予定される部分の第1の埋込層(24〉
は、少なくともエミッタ領域(34)直下に対応した領
域を除いてデポジットする。除去する範囲はエミッタ領
域(34)より大であっても良いが、大きすぎると後述
するV。、(sat)特性が悪くなるので好ましくない
次に第2図Bに示す如く、基板(21)全面に周知の気
相成長法によって第1のエピタキシャル層(22)を積
層して形成する。この時成長される第1のエピタキシャ
ル層(22)の結晶軸は単結晶基板(21)のそれとそ
ろうように形成される為、第1の埋込層(24)の高不
純物濃度のデポジットによって結晶欠陥が生じた領域以
外の領域ではほぼ完全な結晶構造が得られることになる
。そして第1のエピタキシャル層(22)を形成した後
、その表面のNPNトランジスタが予定される領域に第
2の埋込層(38)を形成するアンチモン(Sb)をデ
ポジットし、さらには第10埋込層(24)に対応した
領域にコレクタ埋込Jl(28)を形成するボロン(B
)を、コレクタ埋込層(28)と第2の埋込層(38)
を囲む第1のエピタキシャルJl(22)表面には上下
分離領域(翻)の第1拡散ff(39)を形成するボロ
ン(B)を同時にデポジットする。これらのデポジット
は逆になってもかまわない。
続いて第2図Cに示す如く、第1のエピタキシャル層(
22)全面に第2のエピタキシャル層(23)を第1の
エピタキシャル層(22)より厚く成長させる。この時
第1の埋込Je!(24)と第2の埋込JFi (38
)とが重なった領域に対応する部分の第2のエピタキシ
ャル層(23)には、双方のデポジットによる結晶欠陥
が倍増されて発生する。
さらに第2図りに示す如く、第2のエピタキシャル層(
23〉表面よりPゝ型の上下分離領域(荏)の第2拡散
!(40)と縦型PNP l−ランジスタのコレクタ導
出領域(29)を選択拡散する。この工程で先にデポジ
ットした各領域が完全にドライブインされ、第2拡散層
(40)は第1拡散層(39)に連結して分離領域(2
5)を形成し、コレクタ導出領域(29)はコレクタ埋
込層(2B>に達してベース領域(3o)を囲む。
そして第2図Eに示す如く、周知の選択拡散によってP
型の縦型PNP)−ランジスタのエミッタ領域(31)
とNPNトランジスタのベース領域(33)とを同時に
形成し、さらにN”型の縦型PNP )−ランジスタの
ベースコンタクト領域(32〉とNPNトランジスタの
エミッタ領域(34)及びコレクタコンタクト領域り3
5)とを同時に選択拡散する。そして最後に各領域上に
1極(37)を配設して製造工程を終了する。
このようにして形成した半導体集積回路は、NPNトラ
ンジスタ部の第1の埋込層(24)を、少なくともエミ
ッタ領域(34)直下に対応した領域を除去した構造と
した為、トランジスタとして最も活性になるエミッタ領
域(34)直下のベース領域(33)における結晶欠陥
を大幅に低減でき、より完全に近い結晶構造を得ること
ができる。前記エミッタ領域(34)直下のベース領域
(33)以外の領域では第1の埋込層(24)と第2の
埋込!(38)とが重なることによって倍増きれた結晶
欠陥が生じるものの、トランジスタとしてはほとんど非
活性であるので、特に問題とはならない。従って、結晶
欠陥に起因するエミッタ領域(34〉から島領域(27
)へのリークtiを大にすることが無い。また、第2の
埋込層(38)が比較的浅い位置、つまり第1のエピタ
キシャルJl(22)表面にあり、しかもコレクタ電流
の経路を考えると、残存する第1の埋込層(24)が作
用するので、コレクタ取出し抵抗が第5図のものに比し
て僅ど大きくならず、Vcx(sat)を大幅に低減し
たNPNトランジスタが得られる。
そして縦型PNPトランジスタ部においては、コレクタ
埋込層(2B)が第1のエピタキシャル層(22)表面
から上下方向に幅広く形成できるので、Vct(sat
)を大幅に低減し、且つ基板(21〉表面に第10埋込
J’!(24)を設けることによってコレクタ埋込層(
28)と基板り21)との電気的な分離がなされている
第3図は本発明による半導体集積回路の第2の実施例を
示し、第1図と同じ領域には同一の符号を付して説明を
省略する。本実施例は第2の埋込層(38)のエミッタ
領域(34)直下に対応する領域を除去したものであり
、第2のエピタキシャル層(23)表面には第1の埋込
層り24)のデポジットによる結晶欠陥のみが生じるこ
とになる。従って第1の実施例と同様にリーク電流が増
大することなく、且つ第1の埋込、r!(24)と残存
する第2の埋込層く38)とによって第5図のものと変
らないV。t(sat)特性が得られる。
(ト〉発明の詳細 な説明した如く、本発明によれば、少なくともNPN 
トランジスタのエミッタ領域(34)直下に対応する部
分の第1の埋込層(24)又は第2の埋込層り38)を
除去したので、結晶欠陥に起因するリークTi流を犬に
することなく Vc、、(sat)を大幅に低減でき、
しかも基板(21)との寄生PNP !−ランジスタの
発生を防止できる特性良好なNPNトランジスタを提供
できる利点を有する。また、それによって両者共にV。
ア(sat)特性の優れた縦型PNPトランジスタとN
PN)ランジスタとを共存できる利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を説明するための断面図
、第2図A乃至Eは本発明の製造方法を説明するための
工程断面図、第3図は本発明の第2の実施例を説明する
ための断面図、第4図及び第5図は従来例を説明するた
めの断面図である。 (21)はP型半導体基板、 (22)及び(23)は
第1及び第2のエピタキシャル層、(24)は第1の埋
込層、 (28)はコレクタ埋込層、 (33)はNP
Nトランジスタのベース領域、(34)はNPN)−ラ
ンジスタのエミッタ領域、(38〉は第2の埋込層であ
る。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣 外1名 諌                転5−     
    転

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一導電型半導体基板表面に順次積層して形成した
    逆導電型の第1及び第2のエピタキシャル層と、前記基
    板表面に複数個形成した逆導電型の第1の埋込層と、こ
    の第1の埋込層を夫々取囲むように第2のエピタキシャ
    ル層表面から前記第1のエピタキシャル層を貫通して前
    記基板まで達する一導電型の分離領域と、該分離領域に
    より島状に分離された第1及び第2の島領域と、前記第
    1の島領域の前記第1のエピタキシャル層表面に埋込ん
    で形成した一導電型のコレクタ埋込層と、前記第1の島
    領域表面から前記コレクタ埋込層へ達する一導電型のコ
    レクタ導出領域と、該コレクタ導出領域と前記コレクタ
    埋込層とで完全に囲まれた前記第1の島領域で形成する
    ベース領域と、該ベース領域の表面に形成した一導電型
    のエミッタ領域と、前記第2の島領域の前記第1のエピ
    タキシャル層表面に前記第1の埋込層に達するように形
    成した逆導電型の第2の埋込層と、前記第2の島領域の
    表面に形成した一導電型のベース領域及びこの表面に、
    形成した逆導電型のエミッタ領域とを具備する半導体集
    積回路において、前記第2の島領域の前記エミッタ領域
    直下に対応する前記第1の埋込層又は前記第2の埋込層
    の領域のうち、いずれか一方の領域を除去したことを特
    徴とする半導体集積回路。
JP61222627A 1986-09-19 1986-09-19 半導体集積回路 Expired - Lifetime JPS6377145A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5424577A (en) * 1993-04-01 1995-06-13 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Lead frame for semiconductor device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5424577A (en) * 1993-04-01 1995-06-13 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Lead frame for semiconductor device

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