JPS6377258A - 負荷電流供給検出回路 - Google Patents
負荷電流供給検出回路Info
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- JPS6377258A JPS6377258A JP61220953A JP22095386A JPS6377258A JP S6377258 A JPS6377258 A JP S6377258A JP 61220953 A JP61220953 A JP 61220953A JP 22095386 A JP22095386 A JP 22095386A JP S6377258 A JPS6377258 A JP S6377258A
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- resistor
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- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は2線式交換回路)4に介在する交換機に接続す
る線路電流供給回路の負荷電流供給検出回路に関するも
のである。
る線路電流供給回路の負荷電流供給検出回路に関するも
のである。
従来のこの種の負荷電流供給検出回路の一例を第2因に
示し説明する。
示し説明する。
図において、1点鎖線で囲んだ部分13は負荷電流供給
検出回路で、端子a、bを介して負荷18に接続される
と共に、端子C6?よびdを介してそれぞれ地気20お
よび負の電圧源19に接続されている。
検出回路で、端子a、bを介して負荷18に接続される
と共に、端子C6?よびdを介してそれぞれ地気20お
よび負の電圧源19に接続されている。
14は負荷電流検出用抵抗器、15は負荷18への給電
用定電流回路、16は抵抗器14の両端に接続された電
圧変動検出回路、17は負荷電流検出信号が得られる出
力端子である。
用定電流回路、16は抵抗器14の両端に接続された電
圧変動検出回路、17は負荷電流検出信号が得られる出
力端子である。
そして、従来の負荷電流供給検出回路はこの第2図に示
されるように、地気20と負荷18との間に負荷電流の
変化を検出する抵抗器14を挿入し、その抵抗器14の
両端の電圧変化を検出するように構成されている。
されるように、地気20と負荷18との間に負荷電流の
変化を検出する抵抗器14を挿入し、その抵抗器14の
両端の電圧変化を検出するように構成されている。
上述した従来の負荷電流穴、拾検出回路は、第2図に示
すように地気20と負荷18との間に負荷への給電用定
電流回路15と負荷電流検出用抵抗器14を直列に挿入
するように構成されているので、定電流回路15の内部
直流抵抗値へ抵抗器14が7;0昇され負荷電流供給検
出回路13の内部抵抗値が抵抗器140分だけ大きくな
り、また、電圧変動検出回路16の回路規模も大きくな
るため負荷電流供給検出回路全体の回路規模も大きく々
るという問題点がちった。
すように地気20と負荷18との間に負荷への給電用定
電流回路15と負荷電流検出用抵抗器14を直列に挿入
するように構成されているので、定電流回路15の内部
直流抵抗値へ抵抗器14が7;0昇され負荷電流供給検
出回路13の内部抵抗値が抵抗器140分だけ大きくな
り、また、電圧変動検出回路16の回路規模も大きくな
るため負荷電流供給検出回路全体の回路規模も大きく々
るという問題点がちった。
(問題点を解決するだめの手段〕
本発明の負荷宜江り供給検出回路は、エミッタ端子に第
1の抵抗器を接佛する第1のトランジスタと、この第1
のトランジスタのベース端子にエミッタ端子を接続する
第2のトランジスタと、この第2のトランジスタのベー
ス端子に接続する基準電圧源と、上記第2のトランジス
タのコレクタ端子と負の電圧源間に直列接続する第2お
よび第3の抵抗器と、この742および第3の抵抗器の
接続点に接続された電圧変動検出回路とを備えてなるよ
うにしたものである。
1の抵抗器を接佛する第1のトランジスタと、この第1
のトランジスタのベース端子にエミッタ端子を接続する
第2のトランジスタと、この第2のトランジスタのベー
ス端子に接続する基準電圧源と、上記第2のトランジス
タのコレクタ端子と負の電圧源間に直列接続する第2お
よび第3の抵抗器と、この742および第3の抵抗器の
接続点に接続された電圧変動検出回路とを備えてなるよ
うにしたものである。
し作用〕
本発明においては、トランジスタと抵抗器および基準電
圧源によυ負荷への給電を行う定電流回路を構成するこ
とによυ、負荷が正常なときには定電流が負荷へ流れ、
この負荷′電流が正常であることを示す信号が負荷電流
検出信号として出力され、また、負荷の切断時または負
荷の直流抵抗値の増大時には給電電流が負荷へ流れ)り
くな9、負荷1工流が異常であることを示す信号が負荷
電流検出(a号として出力される。
圧源によυ負荷への給電を行う定電流回路を構成するこ
とによυ、負荷が正常なときには定電流が負荷へ流れ、
この負荷′電流が正常であることを示す信号が負荷電流
検出信号として出力され、また、負荷の切断時または負
荷の直流抵抗値の増大時には給電電流が負荷へ流れ)り
くな9、負荷1工流が異常であることを示す信号が負荷
電流検出(a号として出力される。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による負荷′成流供給検出回路の一実施
例を示す回路図である。
例を示す回路図である。
図において、一点類線で囲んだ部分1は負荷電流供給検
出回路で、端子a+bを介して9荷10に接続されると
共に端子Cおよびdを介L7て地気12および負の′心
圧源11にそれぞれ接続されている。
出回路で、端子a+bを介して9荷10に接続されると
共に端子Cおよびdを介L7て地気12および負の′心
圧源11にそれぞれ接続されている。
2はそのエミッタが抵抗器4および端子Cを直列に介し
て地気12に接続され、コレクタが端子aを介して負荷
10に接続されたトランジスタ、2はそのエミッタがト
ランジスタ1のベースに接続され、コレクタが直列接続
の抵抗器6,7および;・ん子dを介して負の屈圧詠1
1に接続され、ベースが基B電圧倣5に接続されたトラ
ンジスタ、8は直列接続の抵抗器6.γの接続点に接続
された?i4圧変動検出回路、9)″を負荷電流検出信
号が得られる出力内子である。
て地気12に接続され、コレクタが端子aを介して負荷
10に接続されたトランジスタ、2はそのエミッタがト
ランジスタ1のベースに接続され、コレクタが直列接続
の抵抗器6,7および;・ん子dを介して負の屈圧詠1
1に接続され、ベースが基B電圧倣5に接続されたトラ
ンジスタ、8は直列接続の抵抗器6.γの接続点に接続
された?i4圧変動検出回路、9)″を負荷電流検出信
号が得られる出力内子である。
そして、トランジスタ2,3と抵抗器4および基準電圧
源5ならびに抵抗器6,7によシ、負荷10への給電を
行う定電流回路を構成し、また、抵抗器6,7と電圧変
動検出回路8によシ、負荷10の切断讐たは直流抵抗値
の増大時を検出する電流検出回路を41考成している。
源5ならびに抵抗器6,7によシ、負荷10への給電を
行う定電流回路を構成し、また、抵抗器6,7と電圧変
動検出回路8によシ、負荷10の切断讐たは直流抵抗値
の増大時を検出する電流検出回路を41考成している。
つぎにこの第1図に示す実施例の動作を説明する。
まず、負荷10が正常なときには、抵抗器4とトランジ
スタ2およびトランジスタ3ならびに基準電圧Sり5と
抵抗器6,7により定電流が負荷10へ流台/、−との
μな、伯−シ勇ワ砧;正堂で本スと〉を示す信号が負荷
電流検出信号の出力端子9に出力される。
スタ2およびトランジスタ3ならびに基準電圧Sり5と
抵抗器6,7により定電流が負荷10へ流台/、−との
μな、伯−シ勇ワ砧;正堂で本スと〉を示す信号が負荷
電流検出信号の出力端子9に出力される。
つぎに、負荷10の切断または負荷10の直流抵抗値の
増大時には、トランジスタ2が飽和してし−よい、給電
電流が負荷10・\流れなくなυ、トランジスタ3を介
し抵抗器6.7へ流れ込む。この結果、負荷′11を流
が異常であることを示す信号が負荷電流検出信号の出力
端子9に出力される。
増大時には、トランジスタ2が飽和してし−よい、給電
電流が負荷10・\流れなくなυ、トランジスタ3を介
し抵抗器6.7へ流れ込む。この結果、負荷′11を流
が異常であることを示す信号が負荷電流検出信号の出力
端子9に出力される。
以上説明し7ヒように、本発明によれ;ブ、第1図に示
されるような定電流回路を構成することにより、回路規
模がより簡単化され負荷電流供給検出回路の内部直流砥
抗hMを低減することができるので、実用上の効果は極
め−C大である。
されるような定電流回路を構成することにより、回路規
模がより簡単化され負荷電流供給検出回路の内部直流砥
抗hMを低減することができるので、実用上の効果は極
め−C大である。
第1図は本発明による負荷電流供給検出回路の一実施例
を示す回路図、第2図は従来の負荷?!流供給検出回路
の一例を示す回路図でちる。 2.3・会や・トランジスタ、4◆・・・抵抗器、5・
・・・基準電圧源、6.7・・・・抵抗器、8・・・・
電圧変動検出回路。
を示す回路図、第2図は従来の負荷?!流供給検出回路
の一例を示す回路図でちる。 2.3・会や・トランジスタ、4◆・・・抵抗器、5・
・・・基準電圧源、6.7・・・・抵抗器、8・・・・
電圧変動検出回路。
Claims (1)
- エミッタ端子に第1の抵抗器を接続する第1のトランジ
スタと、この第1のトランジスタのベース端子にエミッ
タ端子を接続する第2のトランジスタと、この第2のト
ランジスタのベース端子に接続する基準電圧源と、前記
第2のトランジスタのコレクタ端子と負の電圧源間に直
列接続する第2および第3の抵抗器と、この第2および
第3の抵抗器の接続点に接続された電圧変動検出回路と
を備えてなることを特徴とする負荷電流供給検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61220953A JPS6377258A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 負荷電流供給検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61220953A JPS6377258A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 負荷電流供給検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377258A true JPS6377258A (ja) | 1988-04-07 |
Family
ID=16759138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61220953A Pending JPS6377258A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 負荷電流供給検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6377258A (ja) |
-
1986
- 1986-09-20 JP JP61220953A patent/JPS6377258A/ja active Pending
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