JPS6378234A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPS6378234A JPS6378234A JP61221843A JP22184386A JPS6378234A JP S6378234 A JPS6378234 A JP S6378234A JP 61221843 A JP61221843 A JP 61221843A JP 22184386 A JP22184386 A JP 22184386A JP S6378234 A JPS6378234 A JP S6378234A
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- Japan
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- scan
- data
- scanning
- processing
- flip
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- Pending
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、制御記憶と制御記憶へのマイクロプログラム
ローディング機能を有した処理装置を複数台接続した情
報処理装置に係り、特にマイクロプログラムコーディン
グで使用するスキャンイン処理を短時間で行うのに好適
なスキャン方式を持ちマイクロプログラムローディング
を高速に行う情報処理装置に関する。
ローディング機能を有した処理装置を複数台接続した情
報処理装置に係り、特にマイクロプログラムコーディン
グで使用するスキャンイン処理を短時間で行うのに好適
なスキャン方式を持ちマイクロプログラムローディング
を高速に行う情報処理装置に関する。
スキャンイン、スキャンアウト機能とは、情報処理装置
内圧存在するフリップ70ツブあるいは、レジスタに対
し、任意の値をセット(スキャンイン)したり、F、F
、あるいはレジスタに設定すれている値を読み出しくス
キャンアウト)たりする機能であり、情報処理装置の保
守診断に使用される。
内圧存在するフリップ70ツブあるいは、レジスタに対
し、任意の値をセット(スキャンイン)したり、F、F
、あるいはレジスタに設定すれている値を読み出しくス
キャンアウト)たりする機能であり、情報処理装置の保
守診断に使用される。
また、本機能は通常の演算処理論理とは別に設けられて
おり、従来次の様な方式で実現されている。
おり、従来次の様な方式で実現されている。
処理装置内の全ての7リツプ7oツブは、スキャンアド
レスと呼ばれる特別なアドレスにより、アドレス付けさ
れており、スキャンイン/スキャンアウトはこのスキャ
ンアドレスで指定されたフリップ70ツブに対し行なわ
れる。通常スキャンアドレスは、上位スキャンアドレス
部と下位スキャンアドレス部に分ける事ができ、上位ス
キャンアドレスは情報処理装置を機能的にいくつかに論
理分割を施した論理ユニットの指定を行うのに使われ、
下位スキャンアドレスは論理ユニット内のフリップフロ
ップを指定するのに使われる。更にスキャンイン/スキ
ャンアウト処理を実行するのに次の様な信号線が用意さ
れているスキャンインを実行する為に必要な、フリップ
フロップへの書き込みデータであるスキャンインデータ
、7リツブフロツブへの書き込み指示を行う、スキャン
イントリガ、スキャンアウトを実行した時に各7リツプ
フロツプからの読み出しデータであるスキャンアウトデ
ータである。第3図にこれらスキャン制御用信号と論理
ユニットの接続関係を示す。本因において、1は情報処
理装置内の上記スキャンイン/スキャンアウト処理用信
号の制御を行うスキャン制御部であり、Uo、Ul、U
2は、論理ユニットを現わす。スキャン制御部1内には
、スキャンアドレスを保持するスキャンアドレスレジス
タ1−1、上位スキャンアドレスデコーダ1−2、スキ
ャンインデータを保持するスキャンインデータレジスタ
1−5、スキャンインデータレジスタ内のスキャンイン
データを下位スキャンアドレスで選択して各論理ユニッ
トに送出するスキャンインデータセレクタ1−7、スキ
ャンイントリガを生成するスキャンイントリガ生成器1
−8、各論理ユニットから送られてくるスキャンアウト
ブータラ格納しておくスキャンアウトデータレジスタ1
−IQ、スキャンアウトデータレジスタ1−10へスキ
ャンアウトデータなぴみ出したj(口に格納するスキャ
ンアウトデータ格納器1−9かある。
レスと呼ばれる特別なアドレスにより、アドレス付けさ
れており、スキャンイン/スキャンアウトはこのスキャ
ンアドレスで指定されたフリップ70ツブに対し行なわ
れる。通常スキャンアドレスは、上位スキャンアドレス
部と下位スキャンアドレス部に分ける事ができ、上位ス
キャンアドレスは情報処理装置を機能的にいくつかに論
理分割を施した論理ユニットの指定を行うのに使われ、
下位スキャンアドレスは論理ユニット内のフリップフロ
ップを指定するのに使われる。更にスキャンイン/スキ
ャンアウト処理を実行するのに次の様な信号線が用意さ
れているスキャンインを実行する為に必要な、フリップ
フロップへの書き込みデータであるスキャンインデータ
、7リツブフロツブへの書き込み指示を行う、スキャン
イントリガ、スキャンアウトを実行した時に各7リツプ
フロツプからの読み出しデータであるスキャンアウトデ
ータである。第3図にこれらスキャン制御用信号と論理
ユニットの接続関係を示す。本因において、1は情報処
理装置内の上記スキャンイン/スキャンアウト処理用信
号の制御を行うスキャン制御部であり、Uo、Ul、U
2は、論理ユニットを現わす。スキャン制御部1内には
、スキャンアドレスを保持するスキャンアドレスレジス
タ1−1、上位スキャンアドレスデコーダ1−2、スキ
ャンインデータを保持するスキャンインデータレジスタ
1−5、スキャンインデータレジスタ内のスキャンイン
データを下位スキャンアドレスで選択して各論理ユニッ
トに送出するスキャンインデータセレクタ1−7、スキ
ャンイントリガを生成するスキャンイントリガ生成器1
−8、各論理ユニットから送られてくるスキャンアウト
ブータラ格納しておくスキャンアウトデータレジスタ1
−IQ、スキャンアウトデータレジスタ1−10へスキ
ャンアウトデータなぴみ出したj(口に格納するスキャ
ンアウトデータ格納器1−9かある。
スキャンアドレスレジスタ1−1にセットサしたスキャ
ンアドレスのうち、上位スキャンアドレスは上位スキャ
ンアドレス鞭1−3を通って、上位スキャンアドレスデ
コーダ1−2に入カレ、デコードされ、論理ユニットU
o、U1.U2.そ 。
ンアドレスのうち、上位スキャンアドレスは上位スキャ
ンアドレス鞭1−3を通って、上位スキャンアドレスデ
コーダ1−2に入カレ、デコードされ、論理ユニットU
o、U1.U2.そ 。
れぞれに対するスギャン処理許可信号であるスキャンイ
ネーブルとなってスキャンイネーブル線2−1.2−2
.2−3、を丁−って各論理ユニットのSNEに入力さ
れる。下位スキャンアドレスは、下位スキャンアドレス
線1−4を通って各論理ユニット、Uo、Ul、U2の
SNA及びスキャンインデータセレクタ1−7、スキャ
ンアウトデータ格納器1−9に入力される。スキャンイ
ンデータレジスタ1−5にセットされたスキャンインデ
ータはスキャンインデータバス1−6を通してスキャン
インセレクタ1−7に入力され、スキャンアドレス41
−7では、下位スキャンアドレスに対応するスキャンイ
ンデータを選択し、スキャンインデータ信号i3を通し
て各讐刑ユニットの8IDに入力される。スキャンイン
トリガは、スキャンイントリガ生成器1−8からスキャ
ンイントリガIfs、iを通して各fad Flユニッ
トのSITに入力される。スキャンアウトデータは、各
論理ユニットのSODからそれぞれスキャンアウトデー
タ線5−1.5−2.5−3を通ってスキャンアウトデ
ータ格納器1−9を経てスキャンアウトデータレジスタ
1−10へ入力される。各論理ユニット内では r75
4 QIの様にスキャンイン/スキャンアウト用論理を
構成している。この図は、論理ユニットUO内のフリッ
プフロップFFOに対するスキャンイン/スキャンアウ
ト論理を表わしている。論理ユニット内にSNBより取
り込まれたスキャンイネーブルとSNAより取り込まれ
た下位スキャンアドレスは、下位スキャンアドレスデコ
ーダUO−1に入力され、各フリップフロップに対スる
スキャンイン/スキャンアウト許可信号となり、アンド
ゲートUO−6、UO−4、UO−5に入力されろ。ま
た、SIDより論理ユニット内に取す込まれたスキャン
インデータは、オアゲート・UO−2に入力され、スキ
ャンインデータアンプ信号とスキャンインデータ反転信
号として出力され、スキャンインデータのアンプ信号は
、アンドゲートUn−3へ、スキャンインデータの反転
信号はUo−4へ入力される。さらにスキャンイントリ
ガはSITより論理ユニット内に取り込まれ、アンドゲ
ートUo−3、UO−4へ入力される。フリップフロッ
プFFOの出力値UO−8は、アンプゲートUO−5で
フリップフロップFF0K対fるスキャン許可信号とA
NDを取った後、他フリップフロップ全ての同様な信号
とOFLされ、スキヤンアウトデータとして、SODよ
り出力される。
ネーブルとなってスキャンイネーブル線2−1.2−2
.2−3、を丁−って各論理ユニットのSNEに入力さ
れる。下位スキャンアドレスは、下位スキャンアドレス
線1−4を通って各論理ユニット、Uo、Ul、U2の
SNA及びスキャンインデータセレクタ1−7、スキャ
ンアウトデータ格納器1−9に入力される。スキャンイ
ンデータレジスタ1−5にセットされたスキャンインデ
ータはスキャンインデータバス1−6を通してスキャン
インセレクタ1−7に入力され、スキャンアドレス41
−7では、下位スキャンアドレスに対応するスキャンイ
ンデータを選択し、スキャンインデータ信号i3を通し
て各讐刑ユニットの8IDに入力される。スキャンイン
トリガは、スキャンイントリガ生成器1−8からスキャ
ンイントリガIfs、iを通して各fad Flユニッ
トのSITに入力される。スキャンアウトデータは、各
論理ユニットのSODからそれぞれスキャンアウトデー
タ線5−1.5−2.5−3を通ってスキャンアウトデ
ータ格納器1−9を経てスキャンアウトデータレジスタ
1−10へ入力される。各論理ユニット内では r75
4 QIの様にスキャンイン/スキャンアウト用論理を
構成している。この図は、論理ユニットUO内のフリッ
プフロップFFOに対するスキャンイン/スキャンアウ
ト論理を表わしている。論理ユニット内にSNBより取
り込まれたスキャンイネーブルとSNAより取り込まれ
た下位スキャンアドレスは、下位スキャンアドレスデコ
ーダUO−1に入力され、各フリップフロップに対スる
スキャンイン/スキャンアウト許可信号となり、アンド
ゲートUO−6、UO−4、UO−5に入力されろ。ま
た、SIDより論理ユニット内に取す込まれたスキャン
インデータは、オアゲート・UO−2に入力され、スキ
ャンインデータアンプ信号とスキャンインデータ反転信
号として出力され、スキャンインデータのアンプ信号は
、アンドゲートUn−3へ、スキャンインデータの反転
信号はUo−4へ入力される。さらにスキャンイントリ
ガはSITより論理ユニット内に取り込まれ、アンドゲ
ートUo−3、UO−4へ入力される。フリップフロッ
プFFOの出力値UO−8は、アンプゲートUO−5で
フリップフロップFF0K対fるスキャン許可信号とA
NDを取った後、他フリップフロップ全ての同様な信号
とOFLされ、スキヤンアウトデータとして、SODよ
り出力される。
ここで、フリップフロップF F oに値11+をスキ
ャンインしようとすると、先ずフリップ70ツブFFo
に対するスキャンアドレスが設定され、それによりフリ
ップ70ツブFF’Oが存在する論理ユニットUoに取
り込まれているスキャンイーネブルが11′となり、下
位スキャンアドレスデコーダUO−1から出力されてい
るフリップフロップFFoに対するスキャン?’i可信
号が1°となる。さらに、スキャンインデータが111
とされ、オアゲー)Un−2から出力されるスキャンイ
ンデータのアンプ信号か11′となる。ここでスキャン
イン) +7ガが111となり、アンドゲートUo−s
に入力されている3信号が全て+11になるため、フリ
ップ70ツ1F 1;’ oのセット信号UO−6が1
1′となり、フリップフロップFFoには値+ 11が
セットされる。7リツブ70ツブFFDに傳1 o I
をスキャンインしようとする場合は、上記値111のス
キャンイン手順のうち、スキャンインデータを0°とす
るだけで、アンドゲートUo−,iの出力信号である7
リンプ70ツブF120のリセント信号UO−7が°1
′となり、クリップフロップPFOの値がI O+にな
る。
ャンインしようとすると、先ずフリップ70ツブFFo
に対するスキャンアドレスが設定され、それによりフリ
ップ70ツブFF’Oが存在する論理ユニットUoに取
り込まれているスキャンイーネブルが11′となり、下
位スキャンアドレスデコーダUO−1から出力されてい
るフリップフロップFFoに対するスキャン?’i可信
号が1°となる。さらに、スキャンインデータが111
とされ、オアゲー)Un−2から出力されるスキャンイ
ンデータのアンプ信号か11′となる。ここでスキャン
イン) +7ガが111となり、アンドゲートUo−s
に入力されている3信号が全て+11になるため、フリ
ップ70ツ1F 1;’ oのセット信号UO−6が1
1′となり、フリップフロップFFoには値+ 11が
セットされる。7リツブ70ツブFFDに傳1 o I
をスキャンインしようとする場合は、上記値111のス
キャンイン手順のうち、スキャンインデータを0°とす
るだけで、アンドゲートUo−,iの出力信号である7
リンプ70ツブF120のリセント信号UO−7が°1
′となり、クリップフロップPFOの値がI O+にな
る。
また、フリップフロップFFOの値をスキャンアウトし
よ5とすると、クリップフロップF i+″Oに対する
スキャンアドレスを設定するだけで、ノリツブフロップ
に’ F Oに対するスキャン許可信号は+11となり
、フリンブフロツフ゛上’FQの一力信号UO−8と論
理項が成立し、フリップフロ7ブFFoの値がスキャン
アウトされる。
よ5とすると、クリップフロップF i+″Oに対する
スキャンアドレスを設定するだけで、ノリツブフロップ
に’ F Oに対するスキャン許可信号は+11となり
、フリンブフロツフ゛上’FQの一力信号UO−8と論
理項が成立し、フリップフロ7ブFFoの値がスキャン
アウトされる。
以上の様に7リツプフロツブF上10に対スるスキャン
イン/スキャンアウトが行われるが、上記スキャンイン
/スキャンアウト論理のうち、UO−3、UO−4、U
O−5のアンドゲートは、論理ユニット内の他フリップ
フロップ全てに対して設けられており、下位スキャンア
ドレスデコーダLJo−1も論理ユニット内の全てのク
リップフロップに対するスキャン許可信号を生成可能な
ら1に設けられている。また、スキャンインデータのア
ンプ信号や、反転信号及びスキャンイントリガは、全て
のフリップフロップのスキャンイン用アントゲ〜トCl
O−3、UO−4に相当するアンドゲートに上記の如く
入力されている。
イン/スキャンアウトが行われるが、上記スキャンイン
/スキャンアウト論理のうち、UO−3、UO−4、U
O−5のアンドゲートは、論理ユニット内の他フリップ
フロップ全てに対して設けられており、下位スキャンア
ドレスデコーダLJo−1も論理ユニット内の全てのク
リップフロップに対するスキャン許可信号を生成可能な
ら1に設けられている。また、スキャンインデータのア
ンプ信号や、反転信号及びスキャンイントリガは、全て
のフリップフロップのスキャンイン用アントゲ〜トCl
O−3、UO−4に相当するアンドゲートに上記の如く
入力されている。
通常スキャンイン/スキャンイン動作は、複数のフリッ
プフロップに対して連続して行なわれ、上記のスキャン
イン/スキャンアウトの処理が、繰り返し行なわれる。
プフロップに対して連続して行なわれ、上記のスキャン
イン/スキャンアウトの処理が、繰り返し行なわれる。
第5図に、論理ユニットUO内の7リツプフロツプ8ビ
ツトと論理ユニットU1内のフリップ70ノブ8ビツト
に対し、連続してスキャンインを行った場合のタイムチ
ャートを示す。本図において、スキャンイントリガが1
11となった時に、上位スキャンアドレスの指定する論
理ユニット内の下位スキャンアドレスで指定されるフリ
ップフロップに対し、その時のスキャンインデータl
□ lまたは+11を順次スキャンインする。
ツトと論理ユニットU1内のフリップ70ノブ8ビツト
に対し、連続してスキャンインを行った場合のタイムチ
ャートを示す。本図において、スキャンイントリガが1
11となった時に、上位スキャンアドレスの指定する論
理ユニット内の下位スキャンアドレスで指定されるフリ
ップフロップに対し、その時のスキャンインデータl
□ lまたは+11を順次スキャンインする。
上記従来技術において、第5−に示された論理ユニット
のうち、論理ユニツ)UOとUlが同−論理で構放され
た場合の論理ユニットUOとUlに対するスキャンイン
/スキャンアウトについて考える。論理ユニットUo内
に存在するフリップフロップに対するスキャンアドレス
ト、論理ユニットIJ1内に存在するフ1)ツブフロッ
プ【対スルスキャンアドレスは、論理ユニットUOとU
lが同−論理である事から必然的に、論理ユニットの指
定を行う上位スキャンアドレスが異なるだけで、論理ユ
ニット内のフリップフロップの指定を行う下位スキャン
アドレスは、全く同一となる。
のうち、論理ユニツ)UOとUlが同−論理で構放され
た場合の論理ユニットUOとUlに対するスキャンイン
/スキャンアウトについて考える。論理ユニットUo内
に存在するフリップフロップに対するスキャンアドレス
ト、論理ユニットIJ1内に存在するフ1)ツブフロッ
プ【対スルスキャンアドレスは、論理ユニットUOとU
lが同−論理である事から必然的に、論理ユニットの指
定を行う上位スキャンアドレスが異なるだけで、論理ユ
ニット内のフリップフロップの指定を行う下位スキャン
アドレスは、全く同一となる。
ここで、論理ユニットUOおよびU1内の、同−輪罪部
の7リツプフロソブ;(対して、同一のイ11をスキャ
ンインしようとすると、先ず論理ユニットUoを指定す
る上位スキャンアドレスを設定シ、つづいて下位スキャ
ンアドレス及びスキャンインデータをセットし、スキャ
ンイントリガを111にして論理ユニットU n内のフ
リップ70ツフ′に対するスキャンインを行い、次にS
理ユニットU1を指定する上位スキャンアドレスを設定
12、つづいて論理ユニットUO内のフリソブフロンプ
にスキャンインする時と等しい下位スキャンアドレスと
スキャンインデータをセットし、スキャンイントリガを
111にして論理ユニットU1内の、先にスキャンイン
を行った論理ユニントUO内の7リツプフロツブと同一
な論理部のフリップ70ツブに対するスキャン・インを
行う。
の7リツプフロソブ;(対して、同一のイ11をスキャ
ンインしようとすると、先ず論理ユニットUoを指定す
る上位スキャンアドレスを設定シ、つづいて下位スキャ
ンアドレス及びスキャンインデータをセットし、スキャ
ンイントリガを111にして論理ユニットU n内のフ
リップ70ツフ′に対するスキャンインを行い、次にS
理ユニットU1を指定する上位スキャンアドレスを設定
12、つづいて論理ユニットUO内のフリソブフロンプ
にスキャンインする時と等しい下位スキャンアドレスと
スキャンインデータをセットし、スキャンイントリガを
111にして論理ユニットU1内の、先にスキャンイン
を行った論理ユニントUO内の7リツプフロツブと同一
な論理部のフリップ70ツブに対するスキャン・インを
行う。
コ”) 悦’a、、 、論理ユニットUOと01の同−
処理部に対するスキャンインをそれぞれ8ビツトのフリ
ップフロップに対して行った場合のタイムチャートとし
て前出の第5[メ!のタイムチャートを見るト、論理ユ
ニットU1へのスキャンインは、論理ユニットUoへの
スキャンイン処理で行った下位スキャンアドレスとスキ
ャンインデータノ変化パターンを、そのまま繰り返す事
になる。
処理部に対するスキャンインをそれぞれ8ビツトのフリ
ップフロップに対して行った場合のタイムチャートとし
て前出の第5[メ!のタイムチャートを見るト、論理ユ
ニットU1へのスキャンインは、論理ユニットUoへの
スキャンイン処理で行った下位スキャンアドレスとスキ
ャンインデータノ変化パターンを、そのまま繰り返す事
になる。
以上の様に、同−処理構成の複数の論理ユニットを持っ
たシステムに対して同−処理ユニット内の同−論理部内
の大量のフリップ70ツグに対して、同一の甑をスキャ
ンインしようとする時は、それぞれの論理ユニットに対
し、上位スキャンアドレスを変化させるだけで後は稠度
も同じスキャンイン処理を行う事になる。この様なスキ
ャンイン方式では、大量のデータを同−処理構成の複数
の論理ユニットの同−処理部に対しそれぞれスキャンイ
ンレようとすると時間がかかりすぎろという間顆がある
。
たシステムに対して同−処理ユニット内の同−論理部内
の大量のフリップ70ツグに対して、同一の甑をスキャ
ンインしようとする時は、それぞれの論理ユニットに対
し、上位スキャンアドレスを変化させるだけで後は稠度
も同じスキャンイン処理を行う事になる。この様なスキ
ャンイン方式では、大量のデータを同−処理構成の複数
の論理ユニットの同−処理部に対しそれぞれスキャンイ
ンレようとすると時間がかかりすぎろという間顆がある
。
例エバマルチプロセッサシステムでは、命令演算処理を
並列に実行する、同一の論理ケ成を持った複数の命令処
理ユニットを持っており、これら命令処理ユニットは内
部に部」御記閑を均「、て」dす、シ;ξテムバワーオ
ン時の−fニシャライズ処理でそれぞれの命令処理ユニ
ット内にある制御記憶にマイクロプログラム等の命令処
理制御データをスキャンインにて格納している。これら
命令処理制御データは、命令処理ユニツト量では共通の
データであり、しかも大量なデータである。よってイニ
シャライズ処理内での命令処理’ff1l制御データの
制御記憶への格納は、それぞれの命令処理ニーニットに
対し、同一で大量なデータを同一な下位スキインアドレ
スを使用し、順次スキャンインしていく事になり% 2
)Aなりの処理時間がたかってしまう。これでは、性能
向上を目指して、命令処理ユニットを増やせば増やすほ
ど、パワーオン時などに行なわれるシステムインシャラ
イズの時間が増大してしまい、情報処理装置が非常に保
守しにくいものとなってしまう。
並列に実行する、同一の論理ケ成を持った複数の命令処
理ユニットを持っており、これら命令処理ユニットは内
部に部」御記閑を均「、て」dす、シ;ξテムバワーオ
ン時の−fニシャライズ処理でそれぞれの命令処理ユニ
ット内にある制御記憶にマイクロプログラム等の命令処
理制御データをスキャンインにて格納している。これら
命令処理制御データは、命令処理ユニツト量では共通の
データであり、しかも大量なデータである。よってイニ
シャライズ処理内での命令処理’ff1l制御データの
制御記憶への格納は、それぞれの命令処理ニーニットに
対し、同一で大量なデータを同一な下位スキインアドレ
スを使用し、順次スキャンインしていく事になり% 2
)Aなりの処理時間がたかってしまう。これでは、性能
向上を目指して、命令処理ユニットを増やせば増やすほ
ど、パワーオン時などに行なわれるシステムインシャラ
イズの時間が増大してしまい、情報処理装置が非常に保
守しにくいものとなってしまう。
本発明の目的は、上記に示した、同−処理を持った複数
の論理ユニットに対するスキャンイン時間の短縮を図り
、複数の処理装置へのマイクロプログラムローディング
時間を高速に行う事にある。
の論理ユニットに対するスキャンイン時間の短縮を図り
、複数の処理装置へのマイクロプログラムローディング
時間を高速に行う事にある。
上記目的は、I司−処理を待った複数論理ユニットの同
−処理部に対して同一データをスキャンインする場合、
複数の論理ユニットに対して順次スキャンインするので
はなく、同時に複数の論理ユニット内の同一下位スキャ
ンアドレスを持ったフリップフロップに対しスキャンイ
ンできる様に、同−処理を持つ複数論理ユニット内のど
れか1つの論理ユニットが上位スキャンアドレスで指定
された場合、上位スキャンアドレスで指定された論理ユ
ニットに対するスキャンイネーブルだけでなく他の同−
処理を持った論理ユニット全てに対するスキャンイネー
ブルが1′となる様にする回路(複数論理ユニットスキ
ャンイン許可回路という)と、上記スキャンイネーブル
の動作を行うか行わないかを指定するモード〔同時スキ
ャンインモードという〕とをスキャン制御部に設ける事
により連取される。
−処理部に対して同一データをスキャンインする場合、
複数の論理ユニットに対して順次スキャンインするので
はなく、同時に複数の論理ユニット内の同一下位スキャ
ンアドレスを持ったフリップフロップに対しスキャンイ
ンできる様に、同−処理を持つ複数論理ユニット内のど
れか1つの論理ユニットが上位スキャンアドレスで指定
された場合、上位スキャンアドレスで指定された論理ユ
ニットに対するスキャンイネーブルだけでなく他の同−
処理を持った論理ユニット全てに対するスキャンイネー
ブルが1′となる様にする回路(複数論理ユニットスキ
ャンイン許可回路という)と、上記スキャンイネーブル
の動作を行うか行わないかを指定するモード〔同時スキ
ャンインモードという〕とをスキャン制御部に設ける事
により連取される。
Ii[スキャンインモードは、同−処理を持つ複数の論
理ユニットの同−処理部に同一データをスキャンインす
る時に111とする。ここで、スキャンインを行うと、
これらの論理ユニットのうちひとつの論理ユニットを上
位スキャンアドレスが指定すれば、複数論理ユニットス
キャンイン許可回路の働きによりこれら論理ユニット全
てのスキャンイネーブルが111となり、複数の論理ユ
ニット内の同−処理部のフリップフロップに灼し、同時
に同一データをスキャンインする手ができ、従来技術で
述べた様に11h次上位スキャンアドレスを変え下位ス
キャンアドレスとスキャンインデー夕の変化を繰り返す
必要がなくなり、スキャンイン処理時間の短縮をする事
ができる。
理ユニットの同−処理部に同一データをスキャンインす
る時に111とする。ここで、スキャンインを行うと、
これらの論理ユニットのうちひとつの論理ユニットを上
位スキャンアドレスが指定すれば、複数論理ユニットス
キャンイン許可回路の働きによりこれら論理ユニット全
てのスキャンイネーブルが111となり、複数の論理ユ
ニット内の同−処理部のフリップフロップに灼し、同時
に同一データをスキャンインする手ができ、従来技術で
述べた様に11h次上位スキャンアドレスを変え下位ス
キャンアドレスとスキャンインデー夕の変化を繰り返す
必要がなくなり、スキャンイン処理時間の短縮をする事
ができる。
又、同時スキャンインモードを101とすれば、従来ど
おりのスキャンインも可能である。
おりのスキャンインも可能である。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図において、1−11.1−12.1−15、j−I
A、1−15は複数論理ユニットスキャンイン許可回路
及びその構成ゲート、1−16は同時スキャンインモー
ドフリップフロップであり、本フリップフロップが11
1の時、同時スキャンインモードは+11であり、本フ
リップ70ツブがlOlの時、同時スキャンインモード
は+01を示す。他は、第6図と同じである。本実施例
は、論理ユニットUOおよびUlが同−論理横取を持つ
場合である。
図において、1−11.1−12.1−15、j−I
A、1−15は複数論理ユニットスキャンイン許可回路
及びその構成ゲート、1−16は同時スキャンインモー
ドフリップフロップであり、本フリップフロップが11
1の時、同時スキャンインモードは+11であり、本フ
リップ70ツブがlOlの時、同時スキャンインモード
は+01を示す。他は、第6図と同じである。本実施例
は、論理ユニットUOおよびUlが同−論理横取を持つ
場合である。
複数論理ユニットスキャンイン許可回路1−11内には
、四−論理横取ユニットに対する(本例ではUo、Ul
)スキャンイネーブルの全ての論理和をとるオアゲー
)1−12、そのオア出力と同時スキャンインモードフ
リップフロップ1−16の出力データと論理積をなるア
ンドゲート1−13、このアンドゲートのW11信号と
、論理ユニットUo及びUlを示すスキャンイネーブル
信号とそれぞれ論理和を取るオアゲート1−14.1−
15があり、このオアゲート1−14,1−15の出カ
イざ号カ、新たに論理ユニットUoSU1にスキャンイ
ネーブルとして接続される。
、四−論理横取ユニットに対する(本例ではUo、Ul
)スキャンイネーブルの全ての論理和をとるオアゲー
)1−12、そのオア出力と同時スキャンインモードフ
リップフロップ1−16の出力データと論理積をなるア
ンドゲート1−13、このアンドゲートのW11信号と
、論理ユニットUo及びUlを示すスキャンイネーブル
信号とそれぞれ論理和を取るオアゲート1−14.1−
15があり、このオアゲート1−14,1−15の出カ
イざ号カ、新たに論理ユニットUoSU1にスキャンイ
ネーブルとして接続される。
いマ、同時スキャンインモードフリップフロップ1−1
1の値を11′として論理ユニットU。
1の値を11′として論理ユニットU。
に対してスキャンインを行なおうとすると、上位スキャ
ンアドレスデコーダ1−2の出力のうち論理ユニットU
Oに対する信号が111となる。すると、オアゲー)1
−12の出力信号が111となりアントゲ−)1−15
の論理積が成立し、アンドゲート1−13の出力信号が
111となりオアゲート1−14.1−15に送られ、
結局、上位スキャンアドレスで指定した論理ユニットU
oに対するスキャンイネーブル2−1だけでなく、論理
ユニットU1に対するスキャンイネーブル2−2も11
1となり、論理ユニットUOおよびUlに対し、同一の
論理部内の7リツプフロツプ(即ち同一の下位スキャン
アドレスを持つフリップ70ツブ)に対して同一のスキ
ャンインデータを同時にスキャンインする事ができろ。
ンアドレスデコーダ1−2の出力のうち論理ユニットU
Oに対する信号が111となる。すると、オアゲー)1
−12の出力信号が111となりアントゲ−)1−15
の論理積が成立し、アンドゲート1−13の出力信号が
111となりオアゲート1−14.1−15に送られ、
結局、上位スキャンアドレスで指定した論理ユニットU
oに対するスキャンイネーブル2−1だけでなく、論理
ユニットU1に対するスキャンイネーブル2−2も11
1となり、論理ユニットUOおよびUlに対し、同一の
論理部内の7リツプフロツプ(即ち同一の下位スキャン
アドレスを持つフリップ70ツブ)に対して同一のスキ
ャンインデータを同時にスキャンインする事ができろ。
第2図に、論理ユニットUO% Ul内の8ビツトの7
リツプ70ツブに対し同時スキャンインモード+11の
場合のスキャンイン処理のタイムチャートを示す。第5
図のタイムチャートと比べて明らかな様に、本発明によ
るスキャンイン時間は従来と比べて2分の1になってい
る。
リツプ70ツブに対し同時スキャンインモード+11の
場合のスキャンイン処理のタイムチャートを示す。第5
図のタイムチャートと比べて明らかな様に、本発明によ
るスキャンイン時間は従来と比べて2分の1になってい
る。
また、論理ユニットUO1U1それぞれ個別にスキャン
インを行なおうとする時は、同時スキャンインモードフ
リップフロップ1−16の値を101にすれば従来通り
のスキャンインが可能となる。
インを行なおうとする時は、同時スキャンインモードフ
リップフロップ1−16の値を101にすれば従来通り
のスキャンインが可能となる。
本例では、同−輪理声底を持つ論理ユニットが2つの場
合を示したが、本発明ではこの様な論理ユニット力いく
つであっても、複数論理ユニットスキャンイン許可回路
1−11を同時にスキャンインを行ないたい論理ユニッ
トの個数に合わせて作成すればよく、また、上記同時ス
キャンインを可能とする論理ユニットの数が多ければ多
い程・本発明によるスキャイン処理時間の短縮率は大き
くなる。
合を示したが、本発明ではこの様な論理ユニット力いく
つであっても、複数論理ユニットスキャンイン許可回路
1−11を同時にスキャンインを行ないたい論理ユニッ
トの個数に合わせて作成すればよく、また、上記同時ス
キャンインを可能とする論理ユニットの数が多ければ多
い程・本発明によるスキャイン処理時間の短縮率は大き
くなる。
以上の様に本発明によれば、マルチプロセッサシステム
などの同−論理構成を待った論理ユニットが複数個存在
する情報処理装置の同−論理構成を持った被数論理ユニ
ットに対するスキャンイン処理時間が早くなり複数台の
処理装置に対するマイクロプログラムローディングを高
速化し、パワーオン時等のイニシャライズ処理時間が大
巾に短縮され情報処理装置保守機能の向上に効果がある
。
などの同−論理構成を待った論理ユニットが複数個存在
する情報処理装置の同−論理構成を持った被数論理ユニ
ットに対するスキャンイン処理時間が早くなり複数台の
処理装置に対するマイクロプログラムローディングを高
速化し、パワーオン時等のイニシャライズ処理時間が大
巾に短縮され情報処理装置保守機能の向上に効果がある
。
第1図は本発明の一実施例のスヤヤン制御信号と論理ユ
ニットの接続図、第2図は本発明り効果を表わすスキイ
ンイン処理タイムチャート、第3図は従来例のスキャン
淘惧信号と論理ユニットの接続図、第4囚は論理ユニッ
トhフリノブフロツブに対するスキャン論理図、第5図
は従来のスキャンイン処理タイムチャートチアル。 193.スキャン制御部、1−1・・・スキャンアドレ
スレジスタ、1−2・・・上位スキャンアドレスデコー
ダ、1−3・・・上位スキャンアドレスi%1−4・・
・下位スキャンアドレスi%1−5・・・スキャンイン
データレジスタ、1−6・・・スキャンインデータバス
、1−7・・・スキャンインデータセレクタ、1−8・
・・スキャンイントリガ生厄器、1−9・・・スキャン
アウトデータ格納器、1−10・・・スキャンアウトデ
ータレジスタ、2−1〜2−3・・・スキャンイネーブ
ル、6・・・スキャンイネ−ブル、4・・・スキャンイ
ンドリカ線、5−1〜5−3・・・スキャンアウトデー
タ線。 代理人弁理士 小 川 勝 男−身 1−/6 WIj%スキマンイン乞−トフリ噌フ″7
叱フ。 Uo−1/21に1gユニット 第 2− スキャレイント1ツカ”
1絢埋ユニ、トUi)、Ull:司J”l−1:−ス〒
τンイン83 図 葛4 図
ニットの接続図、第2図は本発明り効果を表わすスキイ
ンイン処理タイムチャート、第3図は従来例のスキャン
淘惧信号と論理ユニットの接続図、第4囚は論理ユニッ
トhフリノブフロツブに対するスキャン論理図、第5図
は従来のスキャンイン処理タイムチャートチアル。 193.スキャン制御部、1−1・・・スキャンアドレ
スレジスタ、1−2・・・上位スキャンアドレスデコー
ダ、1−3・・・上位スキャンアドレスi%1−4・・
・下位スキャンアドレスi%1−5・・・スキャンイン
データレジスタ、1−6・・・スキャンインデータバス
、1−7・・・スキャンインデータセレクタ、1−8・
・・スキャンイントリガ生厄器、1−9・・・スキャン
アウトデータ格納器、1−10・・・スキャンアウトデ
ータレジスタ、2−1〜2−3・・・スキャンイネーブ
ル、6・・・スキャンイネ−ブル、4・・・スキャンイ
ンドリカ線、5−1〜5−3・・・スキャンアウトデー
タ線。 代理人弁理士 小 川 勝 男−身 1−/6 WIj%スキマンイン乞−トフリ噌フ″7
叱フ。 Uo−1/21に1gユニット 第 2− スキャレイント1ツカ”
1絢埋ユニ、トUi)、Ull:司J”l−1:−ス〒
τンイン83 図 葛4 図
Claims (1)
- 1、制御記憶と制御記憶へのマイクロプログラムのロー
ディング機能を有し、ローディング機能をスキャンイン
処理にて実現した処理装置を複数台接続した情報処理装
置において、上記論理ユニットの複数個に対して同時に
スキャンイン処理を実行する手段と、上記同時スキャン
イン処理を許可するか否かを制御するモードとを設けた
事により複数台の処理装置に対して同時にマイクロプロ
グラムロードを可能とした事を特徴とする情報処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221843A JPS6378234A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61221843A JPS6378234A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378234A true JPS6378234A (ja) | 1988-04-08 |
Family
ID=16773060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61221843A Pending JPS6378234A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6378234A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250738A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Fujitsu Ltd | チェック処理回路テスト方式 |
| JPH02129731A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | Fujitsu Ltd | 記憶装置への書き込み制御装置 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP61221843A patent/JPS6378234A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250738A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Fujitsu Ltd | チェック処理回路テスト方式 |
| JPH02129731A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-17 | Fujitsu Ltd | 記憶装置への書き込み制御装置 |
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