JPS637980A - 微細画像印刷用印刷版 - Google Patents
微細画像印刷用印刷版Info
- Publication number
- JPS637980A JPS637980A JP15293086A JP15293086A JPS637980A JP S637980 A JPS637980 A JP S637980A JP 15293086 A JP15293086 A JP 15293086A JP 15293086 A JP15293086 A JP 15293086A JP S637980 A JPS637980 A JP S637980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- metal membrane
- plate
- adhesive
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41N—PRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
- B41N1/00—Printing plates or foils; Materials therefor
- B41N1/04—Printing plates or foils; Materials therefor metallic
- B41N1/06—Printing plates or foils; Materials therefor metallic for relief printing or intaglio printing
Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は液A表示装置のカラーフィルターの印刷加工等
の微細回像形成用の14] w1版に関する。
の微細回像形成用の14] w1版に関する。
清報保存、伝達の手段として、永らく使用されてきた印
刷法は近年、その特徴である大1産性、微細に印刷加工
し得る可能性に着目して電子工業用部品への応用が研究
され、更に実用化されている。
刷法は近年、その特徴である大1産性、微細に印刷加工
し得る可能性に着目して電子工業用部品への応用が研究
され、更に実用化されている。
最も広範に普及している印刷技術の応用面はエツチング
やエレクトロブt−ミンクにおけるレジストパターンを
印刷(:形成することである。
やエレクトロブt−ミンクにおけるレジストパターンを
印刷(:形成することである。
そして種々の印刷法の中でも、厚膜印刷のわりに微細な
画像形成が可能なスクリーン印刷法が特に用いられてい
る。
画像形成が可能なスクリーン印刷法が特に用いられてい
る。
また、近年では1対の透明電極の間に液晶を挾み、更に
その両側に平行な偏光板を用いて、シャッター効果をも
たせた、いわゆる液晶表示製置と、カラーフィルターを
組み合わせたフルカラー液晶表示装置が普及しつつある
が、このカラーフィルターの作成に印hす技術を適用し
、微細な画像を得るという試みが行なわれている。
その両側に平行な偏光板を用いて、シャッター効果をも
たせた、いわゆる液晶表示製置と、カラーフィルターを
組み合わせたフルカラー液晶表示装置が普及しつつある
が、このカラーフィルターの作成に印hす技術を適用し
、微細な画像を得るという試みが行なわれている。
適用される印刷法は主として、スクリーン印刷法、オフ
セット印刷法である。
セット印刷法である。
−1、M?IMの鮮明さ、微細さという点では、凹版が
優れていることが知られている。
優れていることが知られている。
凹版は、すべての画線が取材よりも凹になっており、印
紬1は、はじめ版全面にインキを与え、次に種々の方法
でmw以外のインキを拭き去り、被印刷体をあて、抑圧
を加えて、回線中のインキを被印刷体に転移させる。
紬1は、はじめ版全面にインキを与え、次に種々の方法
でmw以外のインキを拭き去り、被印刷体をあて、抑圧
を加えて、回線中のインキを被印刷体に転移させる。
凹版によって得られた印刷物の画像は、鮮明でかつ、微
細なL[!II像が得られるため、紙幣、有価証券、四
品券、証紙等の金券印刷に適している。
細なL[!II像が得られるため、紙幣、有価証券、四
品券、証紙等の金券印刷に適している。
旧来より凹版は、直刻凹版・食刻凹版・アクチメント・
エツチング・メソテント・トライポイント専があったが
、近年になって、第4図示のようなベースフィルム(3
)上にウレタンフオーム+2)が種層され、さらにその
上に感光性樹脂パターン(1)が設けられたフレキソ凹
版も使用されるようになってさた。
エツチング・メソテント・トライポイント専があったが
、近年になって、第4図示のようなベースフィルム(3
)上にウレタンフオーム+2)が種層され、さらにその
上に感光性樹脂パターン(1)が設けられたフレキソ凹
版も使用されるようになってさた。
フレキソ凹版は、版自体が柔軟性に冨んでおり、用途と
して段ボール、紙袋、プラスチックフィルム等比較的嵩
張った物の印刷に適している。
して段ボール、紙袋、プラスチックフィルム等比較的嵩
張った物の印刷に適している。
しかしながら、現在用いられている凹版には以Fの様な
欠点があり、ガラスの様に剛性が大でイ政損し易い材料
に対して微細印刷加工を施こすには通していない。
欠点があり、ガラスの様に剛性が大でイ政損し易い材料
に対して微細印刷加工を施こすには通していない。
即ち、■版が柔軟性を帯びているため、硬いインキを用
いた場合、ドクター刃によるインキの拭き収りが困難で
ある。また、軟らかいインキを使用すると、シャープな
細線が得られない。
いた場合、ドクター刃によるインキの拭き収りが困難で
ある。また、軟らかいインキを使用すると、シャープな
細線が得られない。
■徂なパターンと密なパターンの両方を有するフレキソ
凹版では粗なパターンでは版深が深くなり、−1密なパ
ターンでは版探が洩くなり、パターンの大ささにより、
画像の儂淡が異なる。
凹版では粗なパターンでは版深が深くなり、−1密なパ
ターンでは版探が洩くなり、パターンの大ささにより、
画像の儂淡が異なる。
■凹部が断面錐形になって3す、l:0刷後の@l触の
中心部の膜厚が大になる。
中心部の膜厚が大になる。
それであるから、上記のような難点のあるフレキソ凹版
を微細印刷加工に用いた場合■レジストパターンの細線
部は薄膜に形成され、マスキング不良となる。
を微細印刷加工に用いた場合■レジストパターンの細線
部は薄膜に形成され、マスキング不良となる。
■印刷パターンの大きさによって膜厚が穴なるため、着
色画像の大小≦:よって異なる色濃度の着色画像が形成
されてしまう。
色画像の大小≦:よって異なる色濃度の着色画像が形成
されてしまう。
■着色i!!liI像の中心部付近の透過率が著しく低
いものが形成されてしまう。
いものが形成されてしまう。
等の支障が生じてくる。
本発明は鮮明にして微細な画線を印刷形成しうるという
凹版の利点を保持しつつ、璽子工業用の微細画像の印刷
加工適性をもたせた印刷版を提供するもので「柔軟性を
有する樹脂フィルムもしくはシートに接着剤を介して金
属簿膜が貼合されており、且つ該金r114薄膜の一部
がパターン状1:開口せしめられており、金属薄膜の開
を要旨とするものである。
凹版の利点を保持しつつ、璽子工業用の微細画像の印刷
加工適性をもたせた印刷版を提供するもので「柔軟性を
有する樹脂フィルムもしくはシートに接着剤を介して金
属簿膜が貼合されており、且つ該金r114薄膜の一部
がパターン状1:開口せしめられており、金属薄膜の開
を要旨とするものである。
m1図は本発明の印刷版を示す。
柔軟性を有する樹脂フィルムもしくはシート(ト)に接
着剤叩を介して金属薄膜αGが貼合されており、且つ金
線薄膜αθの一部がパターン状に開口せしめられており
、金属薄膜αGの開口部周側壁α9により画定された凹
面線四が形成されている。
着剤叩を介して金属薄膜αGが貼合されており、且つ金
線薄膜αθの一部がパターン状に開口せしめられており
、金属薄膜αGの開口部周側壁α9により画定された凹
面線四が形成されている。
本発明の印刷版は第2因示の如く、金属薄膜aθ上にレ
ジストパターンυを設け、5呂している金属薄膜部分を
食刻除去などの方法により孔加工することにより形成す
ることができる。
ジストパターンυを設け、5呂している金属薄膜部分を
食刻除去などの方法により孔加工することにより形成す
ることができる。
而して本発明において金属薄膜として厚さ5〜50μm
のもので、柔軟性、強朋、及び食刻加工し易さを備えた
ものが望ましく、軟鉄(低炭素64 ) 、純銅やマル
テンサイト系ステンレス、フェライト糸ステンレス、オ
ーステナイト糸ステンレス、コパール、42合金、42
6合金、リン青銅、0u−Fe系、(!u−8n−Fe
系合金、Cu−8n−Ni糸金合金kPCu−N i−
8i−Z n系合金が使用でさる。
のもので、柔軟性、強朋、及び食刻加工し易さを備えた
ものが望ましく、軟鉄(低炭素64 ) 、純銅やマル
テンサイト系ステンレス、フェライト糸ステンレス、オ
ーステナイト糸ステンレス、コパール、42合金、42
6合金、リン青銅、0u−Fe系、(!u−8n−Fe
系合金、Cu−8n−Ni糸金合金kPCu−N i−
8i−Z n系合金が使用でさる。
金属薄膜には接着剤を介して樹脂に貼り付は方法として
起片波加工、プラスト加工、プラスト加工、放電加工、
重子ビーム加工、イオンど一ム加工、化学的腐食加工、
電解加工、切削加工が挙げられ、精度、コスト等の兼ね
合いで加工法を決定する。
起片波加工、プラスト加工、プラスト加工、放電加工、
重子ビーム加工、イオンど一ム加工、化学的腐食加工、
電解加工、切削加工が挙げられ、精度、コスト等の兼ね
合いで加工法を決定する。
次に柔軟性に富む債)化フィルムもしくはシートとして
は、いわゆるゴム弾性を有するものが良く、機械的強度
耐溶剤性を兼ね備えたものが必要である。この棟な樹脂
として、例えば、シス−1,4ポリイソプレン、スチレ
ン−ブタジェン共重合体、アクリルニトリル−ブタジェ
ン共重合体、ポリクロロプレン、インブチレン−イソプ
レン共重合体、クロロスチレン化ポリエチレン、ポリジ
メチルシロキサン、六フッ化プロピレンーフッ化ビニリ
デン共東合体、ポリエステルイソシアネート、ポリエー
テルイソシアネートなどが使用できる。
は、いわゆるゴム弾性を有するものが良く、機械的強度
耐溶剤性を兼ね備えたものが必要である。この棟な樹脂
として、例えば、シス−1,4ポリイソプレン、スチレ
ン−ブタジェン共重合体、アクリルニトリル−ブタジェ
ン共重合体、ポリクロロプレン、インブチレン−イソプ
レン共重合体、クロロスチレン化ポリエチレン、ポリジ
メチルシロキサン、六フッ化プロピレンーフッ化ビニリ
デン共東合体、ポリエステルイソシアネート、ポリエー
テルイソシアネートなどが使用できる。
接着剤は、金属と樹脂を単に固定するのみならず、即刷
時の印圧、更にブランケット胴に巻(ため、柔軟性を有
するものが望マしい。この様な用途として適用可能なも
のとして、レゾシンホルムアルデヒド、ポリイソシアネ
ート、ボ9酢0ビニル、ポリビニルアセタール、シアノ
アクリル酸エステル、メタクリル酸エステル、ポリアミ
ド天然ゴム系、ブタジエンーアクリロニ)Jlル共重合
体系、ネオプレン系などが挙げられる。
時の印圧、更にブランケット胴に巻(ため、柔軟性を有
するものが望マしい。この様な用途として適用可能なも
のとして、レゾシンホルムアルデヒド、ポリイソシアネ
ート、ボ9酢0ビニル、ポリビニルアセタール、シアノ
アクリル酸エステル、メタクリル酸エステル、ポリアミ
ド天然ゴム系、ブタジエンーアクリロニ)Jlル共重合
体系、ネオプレン系などが挙げられる。
本発明の印刷版は柔軟性に冨むため、さまざまな画像形
成法が教えられる。第31/la)は版胴α9に接着剤
等を介して、本発明の印刷版■を貼り付けた状態な示す
ものであり、破損し易いガラス板、セラミック板、プラ
スチック板などの被印刷物(211に適度な印圧を保ち
つつ、凹版印刷を行なうことかでさる。
成法が教えられる。第31/la)は版胴α9に接着剤
等を介して、本発明の印刷版■を貼り付けた状態な示す
ものであり、破損し易いガラス板、セラミック板、プラ
スチック板などの被印刷物(211に適度な印圧を保ち
つつ、凹版印刷を行なうことかでさる。
尚、図CNいてのは被印刷物な載置する基台な示す。
!&6図(1))は、第3図(a)の機宿に更に円筒状
の被印刷物(ハ)を支持する治具(至)を組み合わせた
ものであり、円部状金属へのエツチングレジスト膜形成
等の応用が可能である。
の被印刷物(ハ)を支持する治具(至)を組み合わせた
ものであり、円部状金属へのエツチングレジスト膜形成
等の応用が可能である。
まず、版の素材を以下の様C二作成した。
10011X 100龍厚さ20pmの表面が平滑な銅
箔をトリクレン中に浸漬し、15分間攪拌し脱脂洗浄を
行なった。
箔をトリクレン中に浸漬し、15分間攪拌し脱脂洗浄を
行なった。
100unX 100mm厚さ2.0關のスチレン−ブ
タジェン共重合体にセメダイン■製エポキシ系接着剤で
あるセメダイン1565(硬化剤り含む)を均一に刷毛
をすした。これと前記銅箔とを気泡が入らない様にロー
ラー圧着し、更に全体を2.0 K9f/シーの圧力に
て1日固定した。
タジェン共重合体にセメダイン■製エポキシ系接着剤で
あるセメダイン1565(硬化剤り含む)を均一に刷毛
をすした。これと前記銅箔とを気泡が入らない様にロー
ラー圧着し、更に全体を2.0 K9f/シーの圧力に
て1日固定した。
次に製版を以下の様に作成した。
上記の版の素材を界面活性刺を含む水溶液および水で洗
浄し、十分にNOした後、スピンナーに装着し、ヘキス
ト社AZ−111を滴下1500 rpmにて回転倭石
し、90−Cのクリーンオープンにて60分間乾燥した
。
浄し、十分にNOした後、スピンナーに装着し、ヘキス
ト社AZ−111を滴下1500 rpmにて回転倭石
し、90−Cのクリーンオープンにて60分間乾燥した
。
これを所望パターンにて密’MIX元した。照射量)1
30 mJ/cd (400關m )だった。専用現像
液で現像、水洗、水切りを行ない、150゛Cのクリー
ンオープンにて60分間レジメ)[を硬化させた。
30 mJ/cd (400關m )だった。専用現像
液で現像、水洗、水切りを行ない、150゛Cのクリー
ンオープンにて60分間レジメ)[を硬化させた。
レジスト膜をパターニングした版の素材を40゛Cの4
2°B8″塩化5pI2鉄水溶液中に5分間浸漬、攪拌
し、余分な銅箔部分を除去した。次いで水洗の後、10
%水酸化ナトリワム水溶液中に浸漬し、レジスト膜を剥
離し、微細画像印刷用印刷版を得た。
2°B8″塩化5pI2鉄水溶液中に5分間浸漬、攪拌
し、余分な銅箔部分を除去した。次いで水洗の後、10
%水酸化ナトリワム水溶液中に浸漬し、レジスト膜を剥
離し、微細画像印刷用印刷版を得た。
次いで、上記のように作成した印刷版なす宝ン■製手動
オフセット校正機に装着した。
オフセット校正機に装着した。
インキは諸層インキ@製シャイン0RAKタイプインキ
を用いて、ドクターで回画線へのインキg5めと、余分
なインキの除去を行ない、10 ollx 100am
厚さ2.3慣1のガラス板上に印刷したところ、艮好な
m像が得られた。
を用いて、ドクターで回画線へのインキg5めと、余分
なインキの除去を行ない、10 ollx 100am
厚さ2.3慣1のガラス板上に印刷したところ、艮好な
m像が得られた。
と。ろ色。ばらっ。は色差、ユて。−侶々5であ。
た。−万、従来のフレキソ凹版を同様に用い、測定した
ものでは、E%”< 40であった。
ものでは、E%”< 40であった。
以上の結果より、本発明の印刷版によれば、従来のフレ
キソ凹版によるよりも色のばらつきの少ない着色画像を
印刷形成しうることが判明した。
キソ凹版によるよりも色のばらつきの少ない着色画像を
印刷形成しうることが判明した。
以上詳記した通り、本発明の印刷版は凹[i!i1Mが
金属薄膜の開口部周側壁により画定された開口部の断面
形状が矩形のもので、金属薄膜の厚さで一定の膜厚で印
刷画像を印刷することかでさ、従って色のばらつきが少
ない着色画像を形成することを可能とするという利点を
有するのみならず、 ■印刷版の底部に用いられている樹脂が柔軟性を再する
ので、加圧によって容易にインキを被印刷物に転移させ
ることがでさ、従来のフレキソ凹版の特色が保持されて
いる。
金属薄膜の開口部周側壁により画定された開口部の断面
形状が矩形のもので、金属薄膜の厚さで一定の膜厚で印
刷画像を印刷することかでさ、従って色のばらつきが少
ない着色画像を形成することを可能とするという利点を
有するのみならず、 ■印刷版の底部に用いられている樹脂が柔軟性を再する
ので、加圧によって容易にインキを被印刷物に転移させ
ることがでさ、従来のフレキソ凹版の特色が保持されて
いる。
■印刷版の表面が金属により構成されているので、ドク
ター刃でインキを拭さ取り易く、シかも耐溶剤性に優れ
る。
ター刃でインキを拭さ取り易く、シかも耐溶剤性に優れ
る。
という利点を有するものである。
′s1図は不発明の印刷版の断面図、第2図は前記印刷
版の作製過程な示す断面図、′s3図は18・・・・・
・・・・・・・・・・・・・!M脂フィルムもしくはシ
ー17・・・・・・・・・・・・・・・・・・接着剤1
6・・・・・・・・・・・・・・・・・・金属箔19・
・・・・・・・・・・・・・・・・・開口部周1則壁2
0・・・・・・・・・・・・・・・・・・凹面線特許出
願人 大日本印)61j林式会社代理人 弁理士
小 西 1阜 美第1図 17・・・捧羞削 18 ・・・ 右才懸フィルム6しく・7シ斗19 −
・・rAofYJ4tJ壁 20・・・凹a壁 糸0図 第3図(a) 第3図(b)
版の作製過程な示す断面図、′s3図は18・・・・・
・・・・・・・・・・・・・!M脂フィルムもしくはシ
ー17・・・・・・・・・・・・・・・・・・接着剤1
6・・・・・・・・・・・・・・・・・・金属箔19・
・・・・・・・・・・・・・・・・・開口部周1則壁2
0・・・・・・・・・・・・・・・・・・凹面線特許出
願人 大日本印)61j林式会社代理人 弁理士
小 西 1阜 美第1図 17・・・捧羞削 18 ・・・ 右才懸フィルム6しく・7シ斗19 −
・・rAofYJ4tJ壁 20・・・凹a壁 糸0図 第3図(a) 第3図(b)
Claims (1)
- 柔軟性を有する樹脂フィルムもしくはシートに接着剤を
介して金属薄膜が貼合されており、且つ該金属薄膜の一
部がパターン状に開口せしめられており、金属薄膜の開
口部周側壁により画定された凹画線が形成されているこ
とを特徴とする微細画像印刷用印刷版。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15293086A JPS637980A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 微細画像印刷用印刷版 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15293086A JPS637980A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 微細画像印刷用印刷版 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637980A true JPS637980A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15551250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15293086A Pending JPS637980A (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 微細画像印刷用印刷版 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637980A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009078403A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Panasonic Corp | 印刷用凹版の製造方法 |
| JP2009090504A (ja) * | 2007-10-05 | 2009-04-30 | Panasonic Corp | 印刷用凹版およびその製造方法 |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP15293086A patent/JPS637980A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009078403A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Panasonic Corp | 印刷用凹版の製造方法 |
| JP2009090504A (ja) * | 2007-10-05 | 2009-04-30 | Panasonic Corp | 印刷用凹版およびその製造方法 |
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