JPS6380208A - 光導波路型多重分波回路 - Google Patents
光導波路型多重分波回路Info
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- JPS6380208A JPS6380208A JP22700686A JP22700686A JPS6380208A JP S6380208 A JPS6380208 A JP S6380208A JP 22700686 A JP22700686 A JP 22700686A JP 22700686 A JP22700686 A JP 22700686A JP S6380208 A JPS6380208 A JP S6380208A
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 25
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 25
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- 238000005773 Enders reaction Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
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- 238000005342 ion exchange Methods 0.000 description 2
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 2
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- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Optical Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分骨)
本発明は波長の異なる光波を多重あるいは分波する光導
波路型多重分波回路に関する。
波路型多重分波回路に関する。
(従来の技術)
従来、数Gits〜数十GHz程度の近さで波長が異な
る2つの光波を合波あるいは分波するにはマツハツエン
ダ−型の合波分波回路が用いられかつ、その回路要素と
して、光ファイバや集束・コリメートレンズ等が用いら
れている(弁上、他、昭和60年度電子通信学会総合全
国大会、講演番号2646)。
る2つの光波を合波あるいは分波するにはマツハツエン
ダ−型の合波分波回路が用いられかつ、その回路要素と
して、光ファイバや集束・コリメートレンズ等が用いら
れている(弁上、他、昭和60年度電子通信学会総合全
国大会、講演番号2646)。
この光ファイバを用いたマツハツエンダ−型多重分波回
路は形状が極めて大きく、かつ外界の温度変化の影響等
を受けやすいという問題点があるため、各素子を基板上
に形成した光導波路型多重分波回路を用いて小形化、外
界の温度変化に対する安定化を計ったものが弁上他によ
る「光FDM伝送用導波路型合分波回路の検討」と題す
る昭和61年度電子通信学会総合全国大会予稿集の10
−262頁に記載された論文に示されている。
路は形状が極めて大きく、かつ外界の温度変化の影響等
を受けやすいという問題点があるため、各素子を基板上
に形成した光導波路型多重分波回路を用いて小形化、外
界の温度変化に対する安定化を計ったものが弁上他によ
る「光FDM伝送用導波路型合分波回路の検討」と題す
る昭和61年度電子通信学会総合全国大会予稿集の10
−262頁に記載された論文に示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、異なった波長の2つ以上の光波を多重あるいは
分波するためにはマツハツエンダ−干渉系の2つの分岐
路を構成する2つの光導波路の間で長さに差をつける必
要があるが、2つの分岐路間の長さの差を、曲率半径の
異なる2つの曲がり導波路間の長きの差で処理しようと
すると極度に曲がり損失が大きくなったり、あるいは、
曲がり損失を小さくしようとすると曲がり導波路の曲率
半径を大きくせざるをえないため素子の形状が大きくな
るという欠点があった。
分波するためにはマツハツエンダ−干渉系の2つの分岐
路を構成する2つの光導波路の間で長さに差をつける必
要があるが、2つの分岐路間の長さの差を、曲率半径の
異なる2つの曲がり導波路間の長きの差で処理しようと
すると極度に曲がり損失が大きくなったり、あるいは、
曲がり損失を小さくしようとすると曲がり導波路の曲率
半径を大きくせざるをえないため素子の形状が大きくな
るという欠点があった。
本発明の目的は、この問題点を解決した光導波路型多重
分波回路を提供することにある。
分波回路を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の要旨とするところは、第1及び第2の入力端と
第1及び第2の出力端とをそれぞれ有する第1及び第2
の光導波路型分岐結合回路と、前記第1の光導波路型分
岐結合回路の第1及び第2の出力端を前記第2の光導波
路型分岐結合回路の第1及び第2の入力端にそれぞれ接
続する第1及び第2の分岐路用光導波路とを含むマツハ
ツエンダ−型多重分波回路において、前記第1及び第2
の分岐路用光導波路の少なくとも一方に該分岐路月光導
波路と導波路間結合を有するループ状光導波路を設けた
ことを特徴とする光導波路型多重分波回路を得ることに
ある。
第1及び第2の出力端とをそれぞれ有する第1及び第2
の光導波路型分岐結合回路と、前記第1の光導波路型分
岐結合回路の第1及び第2の出力端を前記第2の光導波
路型分岐結合回路の第1及び第2の入力端にそれぞれ接
続する第1及び第2の分岐路用光導波路とを含むマツハ
ツエンダ−型多重分波回路において、前記第1及び第2
の分岐路用光導波路の少なくとも一方に該分岐路月光導
波路と導波路間結合を有するループ状光導波路を設けた
ことを特徴とする光導波路型多重分波回路を得ることに
ある。
本発明による光導波路型多重分波回路は、前記第1及び
第2の分岐路用光導波路の少なくとも一方に、該分岐路
用光導波路と導波路間結合を有するループ状光導波路を
設けていることが重要な点である。
第2の分岐路用光導波路の少なくとも一方に、該分岐路
用光導波路と導波路間結合を有するループ状光導波路を
設けていることが重要な点である。
(作用)
この構成によればループ状光導波路は、光ファイバなど
他の光導波路との整合性を要求される第1及び第2の入
力端及び出力端とそれらの間を結ぶ第1及び第2の分岐
路用光導波路とは別の導波路パラメータ(屈折率差やコ
ア断面積など)を選ぶことができるから、入出力端を構
成する光導波路の外部回路への整合性を保ったままで、
ループ状光導波路について曲がりに強い光導波路パラメ
ータを選ぶことができ、その結果、曲がり損失を大きく
することなく素子の小形化を図ることができる。
他の光導波路との整合性を要求される第1及び第2の入
力端及び出力端とそれらの間を結ぶ第1及び第2の分岐
路用光導波路とは別の導波路パラメータ(屈折率差やコ
ア断面積など)を選ぶことができるから、入出力端を構
成する光導波路の外部回路への整合性を保ったままで、
ループ状光導波路について曲がりに強い光導波路パラメ
ータを選ぶことができ、その結果、曲がり損失を大きく
することなく素子の小形化を図ることができる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明を一層詳しく説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。z−c
utのLiNb0n基板1の上に形成された1:1の分
岐化を有する第1及び第2の光導波路型分岐結合回路2
.3.マツハツエンダ−型干渉系の2つの分岐路を形成
する第1及び第2の分岐路用光導波路4,5.さらには
、第1の分岐路用光導波路4と100%の導波路間結合
をして、マツハツエンダ−型干渉系の一方の分岐路の一
部を形成スるループ状光導波路6によりマツハツエンダ
−型多重分波回路が構成されている。
utのLiNb0n基板1の上に形成された1:1の分
岐化を有する第1及び第2の光導波路型分岐結合回路2
.3.マツハツエンダ−型干渉系の2つの分岐路を形成
する第1及び第2の分岐路用光導波路4,5.さらには
、第1の分岐路用光導波路4と100%の導波路間結合
をして、マツハツエンダ−型干渉系の一方の分岐路の一
部を形成スるループ状光導波路6によりマツハツエンダ
−型多重分波回路が構成されている。
ここで、第1の光導波路型分岐結合回路2の第1の入射
端21から入射された周波数間隔Δr−2nA、((・
:真空中での光速、n:導波路実効屈折率、へ!=マツ
ハツエンダー干渉系の2つの分岐路間の長さの差)で多
重された2つの周波数からなる信号光は、第1の光導波
路型分岐結合回路2の第1及び第2の出射端23 、2
4からそれぞれ入射信号光の半分ずつのパワーが出射さ
れる。その第1の出射端23からの光は第1の分岐路用
光導波路4を一部伝搬したのち結合部7を介してループ
状光導波路6に100%結合されて同ループを廻った後
に再び結合部7を介して第1の分岐路用光導波路4へ1
00%結合きれる。この後に第2の光導波路型分岐結合
回路3の入射端31に入射する。−方、前記第2の出射
端24から出射した光は第2の分岐路用光導波路5を伝
搬した後、第2の光導波路型分岐結合回路3の入射端3
2に入射する。ことある2つの信号光からなっているか
ら、一方は第2の光導波路型分岐結合回路3の出射端3
1から出射され、もう一方の信号光は同分岐結合回路3
の出射端32から出射される。なお、この動作原理につ
いては雑誌「エレクトロニクスレターズ(Electr
onics Letters ) Jの1985年の第
21巻、第387頁から第389頁に掲載されている弁
上他の論文に詳しい。
端21から入射された周波数間隔Δr−2nA、((・
:真空中での光速、n:導波路実効屈折率、へ!=マツ
ハツエンダー干渉系の2つの分岐路間の長さの差)で多
重された2つの周波数からなる信号光は、第1の光導波
路型分岐結合回路2の第1及び第2の出射端23 、2
4からそれぞれ入射信号光の半分ずつのパワーが出射さ
れる。その第1の出射端23からの光は第1の分岐路用
光導波路4を一部伝搬したのち結合部7を介してループ
状光導波路6に100%結合されて同ループを廻った後
に再び結合部7を介して第1の分岐路用光導波路4へ1
00%結合きれる。この後に第2の光導波路型分岐結合
回路3の入射端31に入射する。−方、前記第2の出射
端24から出射した光は第2の分岐路用光導波路5を伝
搬した後、第2の光導波路型分岐結合回路3の入射端3
2に入射する。ことある2つの信号光からなっているか
ら、一方は第2の光導波路型分岐結合回路3の出射端3
1から出射され、もう一方の信号光は同分岐結合回路3
の出射端32から出射される。なお、この動作原理につ
いては雑誌「エレクトロニクスレターズ(Electr
onics Letters ) Jの1985年の第
21巻、第387頁から第389頁に掲載されている弁
上他の論文に詳しい。
ここで、との光導波路型多重分波回路の製作法について
簡単に述べる。
簡単に述べる。
多重分波回路を構成する光導波路のうち、第1及び第2
の分岐結合回路2.3や、第1及び第2の分岐路用光導
波路4.5は、厚さ950人、幅8−のチタン(Ti)
を1080℃で6.5時間拡散させて作られている。こ
れらの光導波路は、第1図には示きなかったが、第1の
分岐結合回路2の入射端21 、22や第2の分岐結合
回路の出射端33.34に接続される光ファイバと整合
性のよい光導波路となっている。
の分岐結合回路2.3や、第1及び第2の分岐路用光導
波路4.5は、厚さ950人、幅8−のチタン(Ti)
を1080℃で6.5時間拡散させて作られている。こ
れらの光導波路は、第1図には示きなかったが、第1の
分岐結合回路2の入射端21 、22や第2の分岐結合
回路の出射端33.34に接続される光ファイバと整合
性のよい光導波路となっている。
一方、ループ状光導波路6はプロトンイオン交換法によ
り形成され、幅3pm、屈薪率差Δn−0,125の光
導波路となっている。このように、屈折率差Δnを極め
て大きくしているため、曲がり部の曲率半径は5mmと
小きくでき、かつ導波路損失は1.Odb/an以下と
低損失である。なお、プロトンイオン交換法による光導
波路作製法は仲嶋他による「プロトン交換LiNbO5
導波形光機能デバイス」と題する電子通信学会光量子エ
レクトロニクス研究会資料0QE84−105に詳しい
。
り形成され、幅3pm、屈薪率差Δn−0,125の光
導波路となっている。このように、屈折率差Δnを極め
て大きくしているため、曲がり部の曲率半径は5mmと
小きくでき、かつ導波路損失は1.Odb/an以下と
低損失である。なお、プロトンイオン交換法による光導
波路作製法は仲嶋他による「プロトン交換LiNbO5
導波形光機能デバイス」と題する電子通信学会光量子エ
レクトロニクス研究会資料0QE84−105に詳しい
。
以上、本実施例においては基板にLxNbOs結晶を用
いたが、ガラス基板等能の材料を用いてもよい、この場
合には外部の光導波路と結合する光導波路にはNaやに
イオンを拡散させ、ループ状光導波路にはAgイオンを
拡散させる等の方法がある。さらには結晶成長等で作製
した光導波路においても同様の光導波路構成にできるこ
とはいうまでもない。
いたが、ガラス基板等能の材料を用いてもよい、この場
合には外部の光導波路と結合する光導波路にはNaやに
イオンを拡散させ、ループ状光導波路にはAgイオンを
拡散させる等の方法がある。さらには結晶成長等で作製
した光導波路においても同様の光導波路構成にできるこ
とはいうまでもない。
また、ループ状光導波路をマツハツエンダ−干渉系の一
方の分岐路にのみ設けたが、ループの一周の長さを違え
た2つのループ状光導波路をそれぞれ2つの分岐路に設
けてもよい、さらに、本実施例においては分波回路とし
ての機能を説明したが、光信号の流れの方向を逆にとれ
ば多重回路として機能するのは明らかである。
方の分岐路にのみ設けたが、ループの一周の長さを違え
た2つのループ状光導波路をそれぞれ2つの分岐路に設
けてもよい、さらに、本実施例においては分波回路とし
ての機能を説明したが、光信号の流れの方向を逆にとれ
ば多重回路として機能するのは明らかである。
(発明の効果)
このように本発明の光導波路型多重分波回路によればマ
ツハツエンダ−型多重分波回路に必要な2つの分岐路間
の長さの差を、曲率半径が小さく、かつ導波路損失が小
さいループ状光導波路を用いて生じきせることができる
。そのため、素子全体を小形に形成できる。しかも、本
回路に接続する光ファイバ等とは整合性の良くないルー
プ状光導波路の導波路パラメータを素子全体に用いる必
要はなく、光ファイバ等と接続する光導波路はループ状
光導波路とは違った、光ファイバ等との整合性の良い導
波路パラメータを選ぶことができる。
ツハツエンダ−型多重分波回路に必要な2つの分岐路間
の長さの差を、曲率半径が小さく、かつ導波路損失が小
さいループ状光導波路を用いて生じきせることができる
。そのため、素子全体を小形に形成できる。しかも、本
回路に接続する光ファイバ等とは整合性の良くないルー
プ状光導波路の導波路パラメータを素子全体に用いる必
要はなく、光ファイバ等と接続する光導波路はループ状
光導波路とは違った、光ファイバ等との整合性の良い導
波路パラメータを選ぶことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
1・・・基板、2.3・・・第1及び第2の光導波路型
分岐結合回路、4.5・・・第1及び第2の分岐路用光
導波路、6・・・ループ状光導波路、7・・・結合部。 ムーI圏 1 k工II J−−h tt
= I山Δ1:、&板 21.22,31,32 ニオ峡H合rirur−ヘカ
塙23.24,33.34 : 分岐#!書ωにトのぷ
φ堝第1図
分岐結合回路、4.5・・・第1及び第2の分岐路用光
導波路、6・・・ループ状光導波路、7・・・結合部。 ムーI圏 1 k工II J−−h tt
= I山Δ1:、&板 21.22,31,32 ニオ峡H合rirur−ヘカ
塙23.24,33.34 : 分岐#!書ωにトのぷ
φ堝第1図
Claims (1)
- 第1及び第2の入力端と第1及び第2の出力端とをそれ
ぞれ有する第1及び第2の光導波路型分岐結合回路と、
前記第1の光導波路型分岐結合回路の第1及び第2の出
力端を前記第2の光導波路型分岐結合回路の第1及び第
2の入力端にそれぞれ接続する第1及び第2の分岐路用
光導波路とを含むマッハツェンダー型多重分波回路にお
いて、前記第1及び第2の分岐路用光導波路の少なくと
も一方に、該分岐路用光導波路と導波路間結合を有する
ループ状光導波路を設けたことを特徴とする光導波路型
多重分波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22700686A JPH0668566B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 光導波路型多重分波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22700686A JPH0668566B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 光導波路型多重分波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380208A true JPS6380208A (ja) | 1988-04-11 |
| JPH0668566B2 JPH0668566B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=16854031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22700686A Expired - Lifetime JPH0668566B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 光導波路型多重分波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668566B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094440A (ja) * | 2007-01-11 | 2007-04-12 | Fujitsu Ltd | 光導波路、光デバイスおよび光導波路の製造方法 |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP22700686A patent/JPH0668566B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007094440A (ja) * | 2007-01-11 | 2007-04-12 | Fujitsu Ltd | 光導波路、光デバイスおよび光導波路の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0668566B2 (ja) | 1994-08-31 |
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