JPS6380322A - デ−タ転送表示方式 - Google Patents
デ−タ転送表示方式Info
- Publication number
- JPS6380322A JPS6380322A JP61225333A JP22533386A JPS6380322A JP S6380322 A JPS6380322 A JP S6380322A JP 61225333 A JP61225333 A JP 61225333A JP 22533386 A JP22533386 A JP 22533386A JP S6380322 A JPS6380322 A JP S6380322A
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- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- section
- file
- screen
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- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ転送表示方式に係り、特にリモート(セ
ンタなど)に存在するテーブル形式のデータを端末に送
信し、端末の画面(以下単に画面という)に表示するシ
ステムにおいて、その表示を高速化する方式に関する。
ンタなど)に存在するテーブル形式のデータを端末に送
信し、端末の画面(以下単に画面という)に表示するシ
ステムにおいて、その表示を高速化する方式に関する。
□〔従来の技術〕
従来、センタ等よりテーブル形式のデータを端末へ転送
し表示する処理として、次のような方式がある。第1は
端末利用者(以下単に利用者という)が表示を要求した
都度、1画面分のデータをセンタから転送し、表示する
方式であり、第2は表示対象の全てのデータをあらかじ
め端末へ転送しておき、端末では受信したデータをファ
イルなどに格納しておき、その後の利用者の表示指示に
より1画面分のデータをファイルから読み出し、表示す
る方式である。
し表示する処理として、次のような方式がある。第1は
端末利用者(以下単に利用者という)が表示を要求した
都度、1画面分のデータをセンタから転送し、表示する
方式であり、第2は表示対象の全てのデータをあらかじ
め端末へ転送しておき、端末では受信したデータをファ
イルなどに格納しておき、その後の利用者の表示指示に
より1画面分のデータをファイルから読み出し、表示す
る方式である。
従来技術において、第1の方式は、利用者が以前に表示
されたデータを再度見たい場合、すなわち利用者が画面
の縦スクロールなどを指示した場合は、1度転送したデ
ータであっても再度センタから転送し表示する必要があ
る。また同様に画面の横サイズをはみだした部分のデー
タを見たい場合、すなわち利用者が画面の横スクロール
を指示したい場合においても、スクロール幅によっては
それ以前に一度転送したデータを再送する必要がある。
されたデータを再度見たい場合、すなわち利用者が画面
の縦スクロールなどを指示した場合は、1度転送したデ
ータであっても再度センタから転送し表示する必要があ
る。また同様に画面の横サイズをはみだした部分のデー
タを見たい場合、すなわち利用者が画面の横スクロール
を指示したい場合においても、スクロール幅によっては
それ以前に一度転送したデータを再送する必要がある。
このように、第1の方式では画面のスクロールなどにと
もない1度転送したデータの再送が必要となり、このた
め表示時間の増大を招く。
もない1度転送したデータの再送が必要となり、このた
め表示時間の増大を招く。
第2の方式では、全データが端末に転送済みであるため
、スクロールの度毎にデータを再送する必要はないが、
事前に全部のデータを転送するため時間がかなりかかる
こと、また転送したデータ全てを表示するとは限らない
ことなどから、全体の処理時間は一般的に長くなる恐れ
がある。
、スクロールの度毎にデータを再送する必要はないが、
事前に全部のデータを転送するため時間がかなりかかる
こと、また転送したデータ全てを表示するとは限らない
ことなどから、全体の処理時間は一般的に長くなる恐れ
がある。
本発明の目的は、画面への表示に必要なデータのみを転
送し、また1度転送したデータは再送を行わないことに
より、画面への表示時間の短縮を図るものである。
送し、また1度転送したデータは再送を行わないことに
より、画面への表示時間の短縮を図るものである。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明では、
画面に表示の都度センタからデータを転送することを原
則とするが、1度受信したデータは端末のファイルにも
格納しておき、以降の画面への表示においては、未受信
のデータのみをセンタから転送し、受信済みのデータは
ファイルから読み出し、2つのデータを組み合わせて画
面へ表示する。これにより、センタから重複してデータ
を転送することを避け、画面への表示を高速化すること
ができる。
画面に表示の都度センタからデータを転送することを原
則とするが、1度受信したデータは端末のファイルにも
格納しておき、以降の画面への表示においては、未受信
のデータのみをセンタから転送し、受信済みのデータは
ファイルから読み出し、2つのデータを組み合わせて画
面へ表示する。これにより、センタから重複してデータ
を転送することを避け、画面への表示を高速化すること
ができる。
以下、本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり。
端末1とセンタ2が通信回線を通して接続されてる。端
末1には、データ表示のためのCRTII、コマンド投
入のためのキーボード12、および受信したデータを格
納しておくファイル装置13が接続されている。また、
センタ2には、端末へ転送すべきテーブル形式のデータ
21がファイル装置22に格納されている。
末1には、データ表示のためのCRTII、コマンド投
入のためのキーボード12、および受信したデータを格
納しておくファイル装置13が接続されている。また、
センタ2には、端末へ転送すべきテーブル形式のデータ
21がファイル装置22に格納されている。
端末1内には、利用者の要求を受は付けるコマンド解析
部14、画面への表示行う表示部15゜センタとの通信
を行う通信制御部16.ファイル13の入出力を行うフ
ァイル管理部17、および全体の制御を行う制御部18
を置く。センタ2内には、端末との通信を行う通信制御
部23、ファイル22の読み出しを行うファイル管理部
24、端末からの要求を受は付け、処理を行うデータ転
送部25を置く。
部14、画面への表示行う表示部15゜センタとの通信
を行う通信制御部16.ファイル13の入出力を行うフ
ァイル管理部17、および全体の制御を行う制御部18
を置く。センタ2内には、端末との通信を行う通信制御
部23、ファイル22の読み出しを行うファイル管理部
24、端末からの要求を受は付け、処理を行うデータ転
送部25を置く。
第2図は、本実施例で対象とするテーブル形式のデータ
の構成を示す。1つのテーブルは、その名前2−1を持
つ。またテーブルはいくつかのカラム2−2かな成り、
カラム名2−3またはカラムを識別する番号2−4、デ
ータの属性(数値/文字などの区別、長さ、など)2−
5を持つ。実際のデータはこれらのコラムごとのデータ
の組であり、1つのデータの組みをタプル2−6とよぶ
。
の構成を示す。1つのテーブルは、その名前2−1を持
つ。またテーブルはいくつかのカラム2−2かな成り、
カラム名2−3またはカラムを識別する番号2−4、デ
ータの属性(数値/文字などの区別、長さ、など)2−
5を持つ。実際のデータはこれらのコラムごとのデータ
の組であり、1つのデータの組みをタプル2−6とよぶ
。
一般に1つのテーブル形式には複数のタプルが存在する
。
。
まず、利用者はキーボード12より表示したいテーブル
をコマンドなどで指示する。この要求はコマンド解析部
14を通じて、制御部18に送られる。制御部18では
該当テーブルの構成情報の転送を通信制御部16を通し
てセンタ2に依頼する。
をコマンドなどで指示する。この要求はコマンド解析部
14を通じて、制御部18に送られる。制御部18では
該当テーブルの構成情報の転送を通信制御部16を通し
てセンタ2に依頼する。
センタ2では、通信制御部23を通して、データ転送部
25がこの要求を受けとる。データ転送部25はファイ
ル管理部24にテーブル構成情報を要求し、受は取った
構成情報を端末に送信する。
25がこの要求を受けとる。データ転送部25はファイ
ル管理部24にテーブル構成情報を要求し、受は取った
構成情報を端末に送信する。
テーブル構成情報は、そのテーブルを構成する各カラム
の名前、データ属性、および数、から成る。
の名前、データ属性、および数、から成る。
またカラム番号を付加してもよい。
端末1では、制御部18がこの構成情報を受は取り、そ
れをデータ管理テーブル19に格納する。
れをデータ管理テーブル19に格納する。
つぎに、制御部18は今回の表示が1回目であり、デー
タはまだ受信していないことを判断し、センタに表示す
べきデータの転送を依頼する。このためまず、テーブル
構成情報のうちのカラムのデータ属性をもとにCRTI
Iに表示可能なカラムの範囲、およびタプル数を算出し
、つぎにセンタ2に対しその範囲のデータの転送を、す
なわち横方向にっていては個々のカラム名かカラム番号
の範囲を、縦方向についてはタプル番号の範囲を指定す
ることにより、依頼する。
タはまだ受信していないことを判断し、センタに表示す
べきデータの転送を依頼する。このためまず、テーブル
構成情報のうちのカラムのデータ属性をもとにCRTI
Iに表示可能なカラムの範囲、およびタプル数を算出し
、つぎにセンタ2に対しその範囲のデータの転送を、す
なわち横方向にっていては個々のカラム名かカラム番号
の範囲を、縦方向についてはタプル番号の範囲を指定す
ることにより、依頼する。
センタ1では、データ転送部25がこの要求を受け、該
当するデータをファイル管理部24を通してファイル装
置22より読み出し、それを端末に送信する。
当するデータをファイル管理部24を通してファイル装
置22より読み出し、それを端末に送信する。
端末では、制御部18がデータを受は取り、それを表示
部15を通してCRTIIに表示するとともに、ファイ
ル管理部17を通してファイル装置13に書き出してお
く。またデータ管理テーブル19に、それらのデータが
受信済みであることを示すため、カラム名(またはカラ
ム番号)とタプル番号を組みとし、さらにファイル装置
13上の格納アドレスを付加して登録する。
部15を通してCRTIIに表示するとともに、ファイ
ル管理部17を通してファイル装置13に書き出してお
く。またデータ管理テーブル19に、それらのデータが
受信済みであることを示すため、カラム名(またはカラ
ム番号)とタプル番号を組みとし、さらにファイル装置
13上の格納アドレスを付加して登録する。
次に、利用者が画面のスクロールなど新たな表示要求を
行うと、1回目と同様に制御部18がこの要求を受ける
。制御部18では新たに表示すべきデータが受信済みか
否かをデータ管理テーブル19により調べ、不足するデ
ータを知る。不足データについては1回目と同様にセン
タ2に送信を依頼し、それを受は取った後、ファイル装
置13への書き出し、管理テーブル19への登録を行う
。
行うと、1回目と同様に制御部18がこの要求を受ける
。制御部18では新たに表示すべきデータが受信済みか
否かをデータ管理テーブル19により調べ、不足するデ
ータを知る。不足データについては1回目と同様にセン
タ2に送信を依頼し、それを受は取った後、ファイル装
置13への書き出し、管理テーブル19への登録を行う
。
また以前に受信済データをファイル装置13から読み出
し、今回受信したデータと組み合わせてCRTIIに表
示する。
し、今回受信したデータと組み合わせてCRTIIに表
示する。
データ管理テーブル19に格納されたテーブル構成情報
のうち、カラム名はCRTIIの表示や、センタに依頼
するデータ転送の範囲の指定に利用される。また、タプ
ル数はデータの最終範囲を知るために使用される。また
、以上の説明から明らかなように、対象のデータがテー
ブル形式である性質は、CRTへの表示可能なデータの
範囲の決定、あるデータが受信済みか否かの判断、端末
がセンタに対し転送を要求するデータの指示などで利用
される。
のうち、カラム名はCRTIIの表示や、センタに依頼
するデータ転送の範囲の指定に利用される。また、タプ
ル数はデータの最終範囲を知るために使用される。また
、以上の説明から明らかなように、対象のデータがテー
ブル形式である性質は、CRTへの表示可能なデータの
範囲の決定、あるデータが受信済みか否かの判断、端末
がセンタに対し転送を要求するデータの指示などで利用
される。
テーブルの構成は、第2図の構成のものだけでなく、一
般にテーブル形式で表現できるものであれば、これらも
取り扱うことができる。ここでテーブル形式で表現でき
るとは、データを縦、横方向、またはこれらに加えて奥
行きなどの複数の方向、で並べることができるものを言
う。第3図はこのような構成のテーブルの例であり、あ
るカラムのデータは1つのタプル当たりN (N≧2)
個存在する場合を示している。タプルは基本タプル3−
1とサブタプル3−2.・・・、3−Nから成る。
般にテーブル形式で表現できるものであれば、これらも
取り扱うことができる。ここでテーブル形式で表現でき
るとは、データを縦、横方向、またはこれらに加えて奥
行きなどの複数の方向、で並べることができるものを言
う。第3図はこのような構成のテーブルの例であり、あ
るカラムのデータは1つのタプル当たりN (N≧2)
個存在する場合を示している。タプルは基本タプル3−
1とサブタプル3−2.・・・、3−Nから成る。
この場合、テーブル構成情報として各カラムが複数デー
タを持つか否か、複数個持つ場合はその個数Nを定義し
ておき、この情報を用いてデータ転送の範囲を決定する
。すなわち、横方向については第2図と同様にカラム名
かカラム番号で、縦方向については基本タプル番号とサ
ブタプル番号の組み合わせにより指定する。
タを持つか否か、複数個持つ場合はその個数Nを定義し
ておき、この情報を用いてデータ転送の範囲を決定する
。すなわち、横方向については第2図と同様にカラム名
かカラム番号で、縦方向については基本タプル番号とサ
ブタプル番号の組み合わせにより指定する。
またこの実施例において、Nが可変の場合、縦方向の範
囲の指定は第2図と同様のタプル番号のみで行い、セン
タからのデータ転送は基本タプルとサブタプルを一度に
送信する。従って、場合によっては画面に表示しないサ
ブタプルのデータも転送することがあるが、サブタプル
数Nが小さい場合は転送時間の増加はあまり大きくなら
ないし、次回の表示の際には受信済みのサブタプルのデ
ータはファイルから読み出して利用することができる。
囲の指定は第2図と同様のタプル番号のみで行い、セン
タからのデータ転送は基本タプルとサブタプルを一度に
送信する。従って、場合によっては画面に表示しないサ
ブタプルのデータも転送することがあるが、サブタプル
数Nが小さい場合は転送時間の増加はあまり大きくなら
ないし、次回の表示の際には受信済みのサブタプルのデ
ータはファイルから読み出して利用することができる。
さらに、その他のテーブル構成として、1つのカラムが
複数のサブカラムから成る場合なども考えられるが、上
記と同様な方式で処理することができる。
複数のサブカラムから成る場合なども考えられるが、上
記と同様な方式で処理することができる。
以上の説明から明らかなように、従来の衝接に比べ、本
発明ではテーブル形式のデータをセンタから転送し画面
に表示するに際し、表示に必要なデータのみを転送する
こと、また1度端末が受信したデータは再送しないこと
などから、データ転送時間を短縮し、画面への表示を高
速化できる。
発明ではテーブル形式のデータをセンタから転送し画面
に表示するに際し、表示に必要なデータのみを転送する
こと、また1度端末が受信したデータは再送しないこと
などから、データ転送時間を短縮し、画面への表示を高
速化できる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図および
第3図はその対象とするテーブル形式のデータ構成を示
す図である。 1・・・端末、 11・・・CRT、 12・・・
キーボード、 13・・・ファイル装置、 14・
・・コマンド解析部、 15・・・表示部、 16・
・・通信制御部、17・・・ファイル管理部、 18・
・・制御部、19・・・受信済みのデータを管理するデ
ータ管理テーブル、 2・・・センタ、 21・・
・転送の対象となるテーブル形式のデータ、 22・
・ファイル装置、 23・・・通信制御部、 24・・
・ファイル管理部、 2S・・・データ転送部。 第 2 図
第3図はその対象とするテーブル形式のデータ構成を示
す図である。 1・・・端末、 11・・・CRT、 12・・・
キーボード、 13・・・ファイル装置、 14・
・・コマンド解析部、 15・・・表示部、 16・
・・通信制御部、17・・・ファイル管理部、 18・
・・制御部、19・・・受信済みのデータを管理するデ
ータ管理テーブル、 2・・・センタ、 21・・
・転送の対象となるテーブル形式のデータ、 22・
・ファイル装置、 23・・・通信制御部、 24・・
・ファイル管理部、 2S・・・データ転送部。 第 2 図
Claims (1)
- (1)リモートに存在するテーブル形式のデータを通信
回線を通じて端末の画面に表示するシステムにおいて、
端末で受信したデータを保存しておき、以降の契機でそ
の部分を含むデータを画面に表示する時に、未受信のデ
ータのみをリモートから転送し、保存済みのデータと組
み合わせて表示を行うことを特徴とするデータ転送表示
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225333A JPS6380322A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | デ−タ転送表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225333A JPS6380322A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | デ−タ転送表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380322A true JPS6380322A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16827706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61225333A Pending JPS6380322A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | デ−タ転送表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380322A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02109092A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-20 | Fujitsu Kiden Ltd | 表示盤の表示データ参照方式 |
| JPH0830414A (ja) * | 1994-07-20 | 1996-02-02 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 入力画面データ設定方式 |
| JP2010170182A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | データ表示装置及びデータ表示システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209485A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-17 | 富士通株式会社 | 画像表示装置 |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP61225333A patent/JPS6380322A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209485A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-17 | 富士通株式会社 | 画像表示装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02109092A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-20 | Fujitsu Kiden Ltd | 表示盤の表示データ参照方式 |
| JPH0830414A (ja) * | 1994-07-20 | 1996-02-02 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 入力画面データ設定方式 |
| JP2010170182A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | データ表示装置及びデータ表示システム |
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