JPS6380347A - フアイル転送の再送方式 - Google Patents
フアイル転送の再送方式Info
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- JPS6380347A JPS6380347A JP61225663A JP22566386A JPS6380347A JP S6380347 A JPS6380347 A JP S6380347A JP 61225663 A JP61225663 A JP 61225663A JP 22566386 A JP22566386 A JP 22566386A JP S6380347 A JPS6380347 A JP S6380347A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、受信処理におけるファイル転送の再送方式に
関する。
関する。
(従来の技術)
従来、この種のファイル転送の再送方式では、障害時の
障害情報や受信レコード件数を保持することなく、障害
の発生時にはファイルの先頭からデータを再送する方式
が採用されていた。
障害情報や受信レコード件数を保持することなく、障害
の発生時にはファイルの先頭からデータを再送する方式
が採用されていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のファイル転送の再送方式では、障害前に
データの転送を行りためファイルに書込まれた部分が無
効となり、大容量のファイルの再送は非常に効率が低い
という欠点があった。
データの転送を行りためファイルに書込まれた部分が無
効となり、大容量のファイルの再送は非常に効率が低い
という欠点があった。
本発明の目的は、ファイル転送中の障害時に障害情報お
よび受信レコード件数を管理情報用外部記憶装置に保持
しておき、管理情報用外部記憶装置に保持されている障
害情報および受信レコードを利用して再度転送を行うこ
とによって上記欠点を除去し、再送時の転送時間を短縮
できるように構成したファイル転送の再送方式を提供す
ることにある。
よび受信レコード件数を管理情報用外部記憶装置に保持
しておき、管理情報用外部記憶装置に保持されている障
害情報および受信レコードを利用して再度転送を行うこ
とによって上記欠点を除去し、再送時の転送時間を短縮
できるように構成したファイル転送の再送方式を提供す
ることにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による転送の再送方式は、受信用外部記憶装置に
対してファイルを出力する受信処理を実行するとともに
、ファイル転送中の障害時に障害情報および受信レコー
ド件数を管理情報用外部記憶装置に保持させるための第
1の処理手段と、管理情報用外部記憶装置に保持嘔れて
いる障害情報および受信レコード件数を利用して再度転
送を行うための第2の処理手段とを具備して構成したも
のである。
対してファイルを出力する受信処理を実行するとともに
、ファイル転送中の障害時に障害情報および受信レコー
ド件数を管理情報用外部記憶装置に保持させるための第
1の処理手段と、管理情報用外部記憶装置に保持嘔れて
いる障害情報および受信レコード件数を利用して再度転
送を行うための第2の処理手段とを具備して構成したも
のである。
(実施例)
次に、本発明tこついて図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるファイル転送の再送方式全実現
するオンラインシステムの一実施例を示すブロック図で
ある。第1図において、lは受信用外部記憶装置、2は
管理情報用外部記憶装置、3はオンラインシステム、4
は伝送装置である。
するオンラインシステムの一実施例を示すブロック図で
ある。第1図において、lは受信用外部記憶装置、2は
管理情報用外部記憶装置、3はオンラインシステム、4
は伝送装置である。
また、31は受信プロセサ、32は転送管理プロセサで
ある。
ある。
第1図において、オンラインシステム3は受信用外部記
憶装置1と、管理情報用外部記憶装置2と、伝送装置4
とに接続され、受信したデータを受信用外部記憶装置1
に出力する受信プロセサ31と、伝送装置4からのデー
タを制御し、その情報を管理情報用外部記憶装置2に保
持して受信プロセサ31にデータを渡す転送管理プロセ
サ32とを備えて構成したものである。
憶装置1と、管理情報用外部記憶装置2と、伝送装置4
とに接続され、受信したデータを受信用外部記憶装置1
に出力する受信プロセサ31と、伝送装置4からのデー
タを制御し、その情報を管理情報用外部記憶装置2に保
持して受信プロセサ31にデータを渡す転送管理プロセ
サ32とを備えて構成したものである。
受信データは、伝送装置4を経由して転送管理プロセサ
32から受信プロセサ31に渡され、受信用外部記憶装
置】に格納される。
32から受信プロセサ31に渡され、受信用外部記憶装
置】に格納される。
次に、本実施例の動作を第2図および第3図を参照して
説明する。
説明する。
第2図は、転送管理プロセサ32の再送方式を示すフロ
ーチャートである。第2図において、転送管理プロセサ
32は転送を開始するにあたり、第■ステップでは前置
の転送結果が正常終了であったか、あるいは異常終了で
あったかを管理情報用外部記憶装置2で参照する。異常
終了であるならば第■ステップで再送転送の開始を受信
プロセサ31に通知し、正常終了であるならば第■ステ
ップで正常転送の開始を受信プロセサ31に通知する。
ーチャートである。第2図において、転送管理プロセサ
32は転送を開始するにあたり、第■ステップでは前置
の転送結果が正常終了であったか、あるいは異常終了で
あったかを管理情報用外部記憶装置2で参照する。異常
終了であるならば第■ステップで再送転送の開始を受信
プロセサ31に通知し、正常終了であるならば第■ステ
ップで正常転送の開始を受信プロセサ31に通知する。
受信プロセサ31から受信開始レコード位置の通知を受
けたならば、第■ステップで該画情報を管理情報用外部
記憶装置2に保持し、第■ステップで転送処理を開始す
る。受信処理中は、第■ステップで受信レコードごとに
受信件数を管理情報用記憶装置2に保持する。
けたならば、第■ステップで該画情報を管理情報用外部
記憶装置2に保持し、第■ステップで転送処理を開始す
る。受信処理中は、第■ステップで受信レコードごとに
受信件数を管理情報用記憶装置2に保持する。
第8図は、受信プロセサ31の再送方式を示すフローチ
ャートである。第8図において、第■ステップで受信プ
ロセサ31は転送管理プロセサ32からの転送状態の通
知を受ける。異常終了ならば第■ステップで管理情報用
外部記憶装置2から受信済みレコード件数を取得し、そ
の件数よシlだけ減じたレコードにポイントする。正常
終了ならば、第■ステップで新たな転送としてファイル
の先頭レコードに受信開始位置をポイントする。
ャートである。第8図において、第■ステップで受信プ
ロセサ31は転送管理プロセサ32からの転送状態の通
知を受ける。異常終了ならば第■ステップで管理情報用
外部記憶装置2から受信済みレコード件数を取得し、そ
の件数よシlだけ減じたレコードにポイントする。正常
終了ならば、第■ステップで新たな転送としてファイル
の先頭レコードに受信開始位置をポイントする。
受信済みレコード件数よシ1だけ減じたレコードにポイ
ントする理由は、管理情報用外部記憶装置2に転送管理
プロセサ32が受信済みレコード件数を書込んでも、受
信用外部記憶装置1においてレコードを書込む前に障害
が発生する可能性があるため、受信済みレコード件数よ
91件だけ書込み済みレコード件数の方が少ない可能性
がある。
ントする理由は、管理情報用外部記憶装置2に転送管理
プロセサ32が受信済みレコード件数を書込んでも、受
信用外部記憶装置1においてレコードを書込む前に障害
が発生する可能性があるため、受信済みレコード件数よ
91件だけ書込み済みレコード件数の方が少ない可能性
がある。
受信開始位置が決定されたならば、第Oステップで転送
管理プロセサ32に該当情報を通知する。
管理プロセサ32に該当情報を通知する。
ステップ0において転送を開始した後、ステップ◎にお
いて受信されたレコードは先はどポイントした位置よシ
書込まれる。
いて受信されたレコードは先はどポイントした位置よシ
書込まれる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、ファイル転送中の障害時
に障害情報および受傷レコード件数を管理情報用外部記
憶装置1こ保持しておき、管理情報用外部記憶装置に保
持されている障害情報および受信レコードを利用して再
度転送を行うことによって、受傷済みレコードの次のレ
コードよ)再送処理を実行するため、再送処理を有効、
且つ、効率的に実行することができるという効果がある
。
に障害情報および受傷レコード件数を管理情報用外部記
憶装置1こ保持しておき、管理情報用外部記憶装置に保
持されている障害情報および受信レコードを利用して再
度転送を行うことによって、受傷済みレコードの次のレ
コードよ)再送処理を実行するため、再送処理を有効、
且つ、効率的に実行することができるという効果がある
。
第1図は、本発明によるファイル転送の再送方式を実現
する一実施例を示すブロック図である。 第2図は、転送管理プロセサの実行処理例を示すフロー
チャートである。 第3図は、受信プロセサの実行処理例を示すフローチャ
ートである。 】、2・・・外部記憶装置 3・・・オンラインシステム 4・・・伝送装置 31.32・・・プロセサ
する一実施例を示すブロック図である。 第2図は、転送管理プロセサの実行処理例を示すフロー
チャートである。 第3図は、受信プロセサの実行処理例を示すフローチャ
ートである。 】、2・・・外部記憶装置 3・・・オンラインシステム 4・・・伝送装置 31.32・・・プロセサ
Claims (1)
- 受信用外部記憶装置に対してファイルを出力を出力する
受信処理を実行するとともに、ファイル転送中の障害時
に障害情報および受信レコード件数を管理情報用外部記
憶装置に保持させるための第1の処理手段と、前記管理
情報用外部記憶装置に保持されている前記障害情報およ
び前記受信レコード件数を利用して再度転送を行うため
の第2の処理手段とを具備して構成したことを特徴とす
るファイル転送の再送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225663A JPS6380347A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | フアイル転送の再送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225663A JPS6380347A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | フアイル転送の再送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380347A true JPS6380347A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16832826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61225663A Pending JPS6380347A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | フアイル転送の再送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380347A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6202805B1 (en) | 1997-12-11 | 2001-03-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Shock absorber having bidirectional valve and flow restricting passage parallel to the valve |
| JP2012021952A (ja) * | 2010-07-16 | 2012-02-02 | Yutaka Nagai | 超音波顕微鏡 |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP61225663A patent/JPS6380347A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6202805B1 (en) | 1997-12-11 | 2001-03-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Shock absorber having bidirectional valve and flow restricting passage parallel to the valve |
| JP2012021952A (ja) * | 2010-07-16 | 2012-02-02 | Yutaka Nagai | 超音波顕微鏡 |
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