JPS6380995A - 長尺鉄骨部材の自動反転装置 - Google Patents
長尺鉄骨部材の自動反転装置Info
- Publication number
- JPS6380995A JPS6380995A JP61224034A JP22403486A JPS6380995A JP S6380995 A JPS6380995 A JP S6380995A JP 61224034 A JP61224034 A JP 61224034A JP 22403486 A JP22403486 A JP 22403486A JP S6380995 A JPS6380995 A JP S6380995A
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- Japan
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- chain
- wheels
- track
- caterpillar
- chain track
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- Pending
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- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 13
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- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長尺鉄1す部材の自動反転装置に関する。
現在、柱、梁などの長尺鉄骨部材を反転するための装置
として第9図(a)(タイプAという)、第9図(b)
(タイプBという)、第9図(C)(タイプCという)
に示すような反転装置が開発され使用されている。
として第9図(a)(タイプAという)、第9図(b)
(タイプBという)、第9図(C)(タイプCという)
に示すような反転装置が開発され使用されている。
C発明が解決しようとする問題点〕
上述の従来技術の反転装置を周辺装置とし、ロボットな
どの自動化装置を使用して溶接作業などを行う場合、次
のような問題点がある。
どの自動化装置を使用して溶接作業などを行う場合、次
のような問題点がある。
(1)反転中心、部材中心、作業空間の位置関係の問題
。
。
第6図(a)の模式図に示すようなタイプAの反転袋と
では、反転中心3と部材中心4が同一であるため(第6
図(b))作業空間が反転前5、反転後6と部材の両側
に広がる場合が多い(第6図(C))。このため、部材
の両側に複数台の口ポット7が必要となったり(第6図
(d))、部材を乗越えて作業できるロボットが求めら
れることとなり、設備の過大化、工場空間の圧迫を招い
ている。
では、反転中心3と部材中心4が同一であるため(第6
図(b))作業空間が反転前5、反転後6と部材の両側
に広がる場合が多い(第6図(C))。このため、部材
の両側に複数台の口ポット7が必要となったり(第6図
(d))、部材を乗越えて作業できるロボットが求めら
れることとなり、設備の過大化、工場空間の圧迫を招い
ている。
一方、第7図(a)の模式図に示すようなタイプB、タ
イプCの反転装置では、反転中心3と部材中心4が同一
でなく偏心しているため(第7図(b))、反転前5と
反転後6の作業空間を反転中心側に共有できるが、装置
の能力から偏心に限度があり共有空間は極く小さく(第
7図(C))、Lかも反転中心には反転装置?18があ
るため部材の長子方向に沿った移動が妨げられ、ロボッ
ト7などの作業空間としては使用できない(第7図(d
))、理想的な反転は第5図に示すように、反転中心に
対して部材が偏心して回転し1反転前後の作業空間5.
6をコンパクトに共有できること(第5図(a))、L
かもその共有作業空間の中をロボット7などが部材の長
手方向に沿って移動できるよう干渉物のないこと(第5
図(b))が要求される。
イプCの反転装置では、反転中心3と部材中心4が同一
でなく偏心しているため(第7図(b))、反転前5と
反転後6の作業空間を反転中心側に共有できるが、装置
の能力から偏心に限度があり共有空間は極く小さく(第
7図(C))、Lかも反転中心には反転装置?18があ
るため部材の長子方向に沿った移動が妨げられ、ロボッ
ト7などの作業空間としては使用できない(第7図(d
))、理想的な反転は第5図に示すように、反転中心に
対して部材が偏心して回転し1反転前後の作業空間5.
6をコンパクトに共有できること(第5図(a))、L
かもその共有作業空間の中をロボット7などが部材の長
手方向に沿って移動できるよう干渉物のないこと(第5
図(b))が要求される。
(2)干渉の問題。
第8図に示すようにタイプA、B、Cのいずれの反転装
置8もロボット7との干渉18の問題があるためロボッ
ト7の作業域には不適である。
置8もロボット7との干渉18の問題があるためロボッ
ト7の作業域には不適である。
(3)チャック機能の問題。
タイプAの反転装置は、部材の断面サイズが変化するた
びに芯出し、チャック部調整に時間がかかる。一方タイ
ブCの反転装置は部材のサイズが限定される。
びに芯出し、チャック部調整に時間がかかる。一方タイ
ブCの反転装置は部材のサイズが限定される。
(4)反転可能角度の問題。
タイプBの反転装置は1回について90°、タイプCの
反転装置は1回について180’ Lか反転できない。
反転装置は1回について180’ Lか反転できない。
本発明は上述の問題点を一挙に解決し、コンパクトな設
備で第5図に示すような理想的な反転を可能として設備
費の軽減を図り、かつ、ロボットの作業域内に干渉なく
部材を配して作業域を最大に活用し、チャック時間を短
縮すると共に反転角度に制限のない長尺鉄骨部材の自動
反転装置を提供することを目的とする。
備で第5図に示すような理想的な反転を可能として設備
費の軽減を図り、かつ、ロボットの作業域内に干渉なく
部材を配して作業域を最大に活用し、チャック時間を短
縮すると共に反転角度に制限のない長尺鉄骨部材の自動
反転装置を提供することを目的とする。
本発明は上述の問題点を解決するもので、次の技術手段
を採った。すなわち、 ■チェーンからなる無限軌道と、 ■チェーン軌道を正、逆転させると共にチェーン軌道の
側面形状を台形に維持する4個の車輪と、 ■4個の車輪の内、下側2個の車輪の車軸間隔を変化さ
せると共に4個の車輪を正、逆転させることにより、チ
ェーン軌道上部に形成させるチェーン軌道のたるみ量を
調節し、たるみ部に長尺鉄骨部材の反転ならびに加工用
作業空間を形成する車軸移動装置と、 ■部材の加工用作業台を兼用した、部材をチェーン軌道
に搬入するチェーンコンベアと反転後の部材をチェーン
軌道から搬出するチェーンコンベアと から構成した。
を採った。すなわち、 ■チェーンからなる無限軌道と、 ■チェーン軌道を正、逆転させると共にチェーン軌道の
側面形状を台形に維持する4個の車輪と、 ■4個の車輪の内、下側2個の車輪の車軸間隔を変化さ
せると共に4個の車輪を正、逆転させることにより、チ
ェーン軌道上部に形成させるチェーン軌道のたるみ量を
調節し、たるみ部に長尺鉄骨部材の反転ならびに加工用
作業空間を形成する車軸移動装置と、 ■部材の加工用作業台を兼用した、部材をチェーン軌道
に搬入するチェーンコンベアと反転後の部材をチェーン
軌道から搬出するチェーンコンベアと から構成した。
本発明は、チェーンのたるみを利用して、長尺物の鉄骨
部材を反転させると共に、鉄骨部材を加工可能とする作
業空間を形成させ、反転と加工の両機能を備えたことを
特徴とする自動反転装置であり、その作用を図面により
説明する。
部材を反転させると共に、鉄骨部材を加工可能とする作
業空間を形成させ、反転と加工の両機能を備えたことを
特徴とする自動反転装置であり、その作用を図面により
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示している。本発明は閉ル
ーズの無限軌道をもつチェーン軌道11と、チェーン軌
道11を正、逆転させるための4個のスズロケット付車
輪(車軸固定輪9゜2個、車軸可動輪10,2個)およ
びチェーン軌道11のたるみ13縫を調節するための2
輪間の車軸間隔を3段階(A、B、C)に調節する車軸
移動装置、そしてこれらを駆動する動力源(いずれも図
示していない)から構成されている。なお、本装置には
部材(反転前)1をチェーン軌道11に搬入するチェー
ンコンベア12と、部材(反転後)2をチェーン軌道1
1から搬出するチェーンコンベア16を設けると共に、
チェーンコンベア12.16はその端部に部材加工用作
又台の機能をも併せもたせている。
ーズの無限軌道をもつチェーン軌道11と、チェーン軌
道11を正、逆転させるための4個のスズロケット付車
輪(車軸固定輪9゜2個、車軸可動輪10,2個)およ
びチェーン軌道11のたるみ13縫を調節するための2
輪間の車軸間隔を3段階(A、B、C)に調節する車軸
移動装置、そしてこれらを駆動する動力源(いずれも図
示していない)から構成されている。なお、本装置には
部材(反転前)1をチェーン軌道11に搬入するチェー
ンコンベア12と、部材(反転後)2をチェーン軌道1
1から搬出するチェーンコンベア16を設けると共に、
チェーンコンベア12.16はその端部に部材加工用作
又台の機能をも併せもたせている。
第4図は反転作用の説明図であり本発明の作業シーケン
スは次の5ステツプに分類できる。
スは次の5ステツプに分類できる。
■搬入(第4図(a))
チェーンコンベア12を回転(矢印方向)させて部材(
反転前)lをチェーン軌道11に搬入する。この時チェ
ーン軌道11の車軸位置(第1図に示す以下同じ)はA
(チェーン軌道は最大張りつめた状態)とする9次いで
チェーン軌道11を正転(矢印方向)させる。
反転前)lをチェーン軌道11に搬入する。この時チェ
ーン軌道11の車軸位置(第1図に示す以下同じ)はA
(チェーン軌道は最大張りつめた状態)とする9次いで
チェーン軌道11を正転(矢印方向)させる。
■取込み(第4図(b))
車軸位置をA+B(チェーン軌道は中程度たるんだ状態
)とし、チェーン軌道11に生じたたるみ13の中へ部
材lを取込んだ後チェーン軌道11を停止させる。
)とし、チェーン軌道11に生じたたるみ13の中へ部
材lを取込んだ後チェーン軌道11を停止させる。
■反転(第4図(C))
車軸位置をB(チェーン軌道は中程度たるんだ状態)と
し、チェーン軌道11を逆転(矢印方向)させ、部材を
チェーン軌道11のたるみ13の中で反転(矢印方向)
させる。
し、チェーン軌道11を逆転(矢印方向)させ、部材を
チェーン軌道11のたるみ13の中で反転(矢印方向)
させる。
■搬出(第4図(d))
車軸位置をB4A(チェーンは最大張りつめた状態)と
し、チェーン軌道11を正転(矢印方向)させると共に
チェーンコンベア16を回転(矢印方向)させ、反転後
の部材2は搬出される。
し、チェーン軌道11を正転(矢印方向)させると共に
チェーンコンベア16を回転(矢印方向)させ、反転後
の部材2は搬出される。
■作業蒔(第4図(e))
車軸位置をC(チェーン軌道は最大たるんで垂下した状
態)とする。
態)とする。
チェーン軌道11が垂れ下がってできた空間が作業空間
15となり、その両側には反転前後の部材l、2がそれ
ぞれチェーンコンベア12.16上に据置かれ、ロボッ
ト7は部材の長手方向に進行しながら両側の部材に順次
に、例えば溶接作業を行うことができる。
15となり、その両側には反転前後の部材l、2がそれ
ぞれチェーンコンベア12.16上に据置かれ、ロボッ
ト7は部材の長手方向に進行しながら両側の部材に順次
に、例えば溶接作業を行うことができる。
その状態を第5図(b)に示す。
第2図は、本発明の長尺鉄骨部材の自動反転装置を用い
た大型の角形鋼管柱のロボット溶接加工作業を示してい
る。すなわち、ロボット7はコンベア12.16の作業
台上の部材l、2を順次溶接しながら部材の長手方向(
図の垂直方向)へ移動して行く0部材1.2の溶接が完
了すると、第4図に示した作業シーケンスにより部材2
はコンベア16上を搬出される方向へ、また部材1は反
転されコンベア16の作業台上に移され、コンベア12
の作業台には次の部材1が運ばれてくる。ロボット7は
再び両側の部材l、2を順次溶接して行き、この作業ル
ーチンを繰返すことになる。
た大型の角形鋼管柱のロボット溶接加工作業を示してい
る。すなわち、ロボット7はコンベア12.16の作業
台上の部材l、2を順次溶接しながら部材の長手方向(
図の垂直方向)へ移動して行く0部材1.2の溶接が完
了すると、第4図に示した作業シーケンスにより部材2
はコンベア16上を搬出される方向へ、また部材1は反
転されコンベア16の作業台上に移され、コンベア12
の作業台には次の部材1が運ばれてくる。ロボット7は
再び両側の部材l、2を順次溶接して行き、この作業ル
ーチンを繰返すことになる。
また、本発明の一実施例では第3図に示すように垂下し
たチェーンを床下に格納可能に構成した。従って作業員
はもとよりロボットを搭載した台車(図示していない)
などが自由に作業空間に出入りして長尺の部材に沿って
レール17上を移動しながら両側(反転前、後)の部材
1.2を順次処理することができる。
たチェーンを床下に格納可能に構成した。従って作業員
はもとよりロボットを搭載した台車(図示していない)
などが自由に作業空間に出入りして長尺の部材に沿って
レール17上を移動しながら両側(反転前、後)の部材
1.2を順次処理することができる。
なお、本実施例では部材を反転する際、部材がチェーン
軌道11表面でスリップするのを防止するため、チェー
ン軌道11には所定ピッチでツメ14を設けた。
軌道11表面でスリップするのを防止するため、チェー
ン軌道11には所定ピッチでツメ14を設けた。
本発明の長尺鉄骨部材の自動反転装置は次のような優れ
た効果を奏する。
た効果を奏する。
■コンパクトな設備構成であり設備費の低減が図れると
共に省空間のため工場中位面積当りの生産性の向上を図
ることができる。
共に省空間のため工場中位面積当りの生産性の向上を図
ることができる。
■ロボットの両側に反転前後の部材を設置でき、ロボッ
トの作業域を有効に使用できロボット1台当りの生産性
が向上する。
トの作業域を有効に使用できロボット1台当りの生産性
が向上する。
■反転装置への溶接物チャック手間およびチャック精度
出しがなくなるのでタクトタイムが低減し生産性の増大
を図ることができる。またクレーンによる溶接物の据置
はある程度おおまかであっても部材の反転には影響しな
い。
出しがなくなるのでタクトタイムが低減し生産性の増大
を図ることができる。またクレーンによる溶接物の据置
はある程度おおまかであっても部材の反転には影響しな
い。
■反転角度は90°単位で任意である。
第1図は本発明の一実施例の正面図、第2図は本発明を
大型の角形鋼管柱のロボット溶接加工に使用した例の正
面図、第3図は第1図の斜視図、第4図は本9.明の作
用説明図、第5図は本発明の機能説明図、第6図、第7
図および第8図は従来例の問題点の説明図、第9図は従
来例の正面図および側面図である。 1・・・部材(反転前) 2・・・部材(反転後)3・
・・反転中心 4・・・部材中心5・・・作業空
間(反転前) 6・・・作業空間(反転後) 7・・・ロボット 8・・・反転装置9・・・市
軸固定輪 10・・・車軸可動輪11・・・チェー
71[114道12・・・チェーンコンベア13・・・
たるみ 14・・・ツメ15・・・作業空間
16・・・チェーンコンベア17・・・レール
18・・・干渉A、B、C・・・車軸位置
大型の角形鋼管柱のロボット溶接加工に使用した例の正
面図、第3図は第1図の斜視図、第4図は本9.明の作
用説明図、第5図は本発明の機能説明図、第6図、第7
図および第8図は従来例の問題点の説明図、第9図は従
来例の正面図および側面図である。 1・・・部材(反転前) 2・・・部材(反転後)3・
・・反転中心 4・・・部材中心5・・・作業空
間(反転前) 6・・・作業空間(反転後) 7・・・ロボット 8・・・反転装置9・・・市
軸固定輪 10・・・車軸可動輪11・・・チェー
71[114道12・・・チェーンコンベア13・・・
たるみ 14・・・ツメ15・・・作業空間
16・・・チェーンコンベア17・・・レール
18・・・干渉A、B、C・・・車軸位置
Claims (1)
- 1 チェーンからなる無限軌道と、前記チェーン軌道を
正、逆転させると共に前記チェーン軌道の側面形状を台
形に維持する4個の車輪と、前記4個の車輪の内下側2
個の車輪の車軸間隔を変化させると共に前記4個の車輪
を正、逆転させることにより前記チェーン軌道上部に形
成させる前記チェーン軌道のたるみ量を調節し前記たる
み部に長尺鉄骨部材の反転ならびに加工用作業空間を形
成する車軸移動装置と、前記部材の加工用作業台を兼ね
ると共に前記部材を前記チェーン軌道に搬入するチェー
ンコンベアおよび反転後の前記部材を前記チェーン軌道
から搬出するチェーンコンベアとからなることを特徴と
する長尺鉄骨部材の自動反転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224034A JPS6380995A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 長尺鉄骨部材の自動反転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224034A JPS6380995A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 長尺鉄骨部材の自動反転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380995A true JPS6380995A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16807554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61224034A Pending JPS6380995A (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 長尺鉄骨部材の自動反転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380995A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0546816U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | 中立電機株式会社 | ワーク反転装置 |
| CN105345381A (zh) * | 2015-12-11 | 2016-02-24 | 天津爱田汽车部件有限公司 | 一种焊接夹具的翻转装置 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP61224034A patent/JPS6380995A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0546816U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | 中立電機株式会社 | ワーク反転装置 |
| CN105345381A (zh) * | 2015-12-11 | 2016-02-24 | 天津爱田汽车部件有限公司 | 一种焊接夹具的翻转装置 |
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