JPS6384127A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS6384127A JPS6384127A JP61228211A JP22821186A JPS6384127A JP S6384127 A JPS6384127 A JP S6384127A JP 61228211 A JP61228211 A JP 61228211A JP 22821186 A JP22821186 A JP 22821186A JP S6384127 A JPS6384127 A JP S6384127A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bump
- alloy
- electrode
- bonded
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/721—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors
- H10W90/726—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的1
(産業上の利用分野)
へ
本発明はTAB(TepeAutomated Bon
ding)方式の半導体装置のパンダの改良に関する。
ding)方式の半導体装置のパンダの改良に関する。
(従来の技術)
半導体装置のボンディング技術はワイヤボンディング技
術と、ワイヤレスボンディング技術との2つに大別され
る。前者はワイヤで半導体チップの電極とリードフレー
ムのリード端子と21妾続す電極の寸法が100μm口
以下となり、かつ高密度となるにつれ、待に信頼性の点
で間頂が多くなる。
術と、ワイヤレスボンディング技術との2つに大別され
る。前者はワイヤで半導体チップの電極とリードフレー
ムのリード端子と21妾続す電極の寸法が100μm口
以下となり、かつ高密度となるにつれ、待に信頼性の点
で間頂が多くなる。
これに対して、後者の方法は半導体チップの電極と、リ
ードフレームのリード端子又はガラス、セラミック基板
上の/lflとを一括してボンディングするものであり
、E子の高集積化に対応して信頼性を確保する之めに実
用化がなされている。
ードフレームのリード端子又はガラス、セラミック基板
上の/lflとを一括してボンディングするものであり
、E子の高集積化に対応して信頼性を確保する之めに実
用化がなされている。
このワイヤレスボンディング41.1’JTとしては1
例えばテープオートメイティッドボンディング方式(T
AB方式)、フリップテップ方式あるいはCCB方式な
どが知られており、これらの方式では通常半導体チップ
の電極上にパンダを形成する。
例えばテープオートメイティッドボンディング方式(T
AB方式)、フリップテップ方式あるいはCCB方式な
どが知られており、これらの方式では通常半導体チップ
の電極上にパンダを形成する。
このパンダとしては、従来から高価な金が検討されてい
る。
る。
従来、半4体チップの!極上に形成される金からなるバ
ンプは%第6閣に示Tようなものである。
ンプは%第6閣に示Tようなものである。
第5図に訃いて、シリコン基板31上には酸化シリコン
嗅等の絶縁膜322介してAI又はAj合金専からなる
電極33がパターニングされて形成され、全面に窒化シ
リコン’I11 %のパッジベージ藁ン膜34を被1し
た後、゛電極33上0パッシベーシッン膜34を選択的
にエツチングして電極33を露出させている。−茸出し
之電極33上にはCr。
嗅等の絶縁膜322介してAI又はAj合金専からなる
電極33がパターニングされて形成され、全面に窒化シ
リコン’I11 %のパッジベージ藁ン膜34を被1し
た後、゛電極33上0パッシベーシッン膜34を選択的
にエツチングして電極33を露出させている。−茸出し
之電極33上にはCr。
Ni、Mo*UusAu+Ag 等からなる下地金属
35が形成されている。更に、下地金属35上にに金バ
ンプ36が形成されている。
35が形成されている。更に、下地金属35上にに金バ
ンプ36が形成されている。
前記′F地金@35ははんだとの接合性を改讐するため
に設けられる%、Oである。この自回・Oために下地金
@35としては1層〜3層の金@層が設けられ1種々の
組合せが@村されている。
に設けられる%、Oである。この自回・Oために下地金
@35としては1層〜3層の金@層が設けられ1種々の
組合せが@村されている。
ところで、金バンプ36は通常めっき又は蒸着により形
成され、種々の方法が促案されているが、これらの方法
は臥下に述べるようにいずれも欠点がある。
成され、種々の方法が促案されているが、これらの方法
は臥下に述べるようにいずれも欠点がある。
めっきによる方法では1例えば電礪孔あけ工程が終了し
た後、v1極上の自然収化模を反応性イオンエツチング
により除去し、全面に1〜3.10下地金rA?蒸曙し
、電砥部が開孔しためっきレジストを被覆し、電極上の
下地金属上vC17)+はんだめっき2豆ない、めりき
レジスト及び下地金属の不要部分?エツチングするとい
り工程がとられる。
た後、v1極上の自然収化模を反応性イオンエツチング
により除去し、全面に1〜3.10下地金rA?蒸曙し
、電砥部が開孔しためっきレジストを被覆し、電極上の
下地金属上vC17)+はんだめっき2豆ない、めりき
レジスト及び下地金属の不要部分?エツチングするとい
り工程がとられる。
この丸め工程が複雑になるという欠点がある。
また蒸着による方法では時間がかがり不都合である。
いずれにしても従来の方法では、下地金@2用い、しか
も′電極部以外り部分に今がめつきあるいはfA′yi
tされないようにマスク?形成しなければならない等、
工程の煩雑化につながる基本的な問題点がある。
も′電極部以外り部分に今がめつきあるいはfA′yi
tされないようにマスク?形成しなければならない等、
工程の煩雑化につながる基本的な問題点がある。
これを鱗決丁ぺ(Zn会被被覆たバンプつきテープが考
案(′!#開昭55−103734 )があるが。
案(′!#開昭55−103734 )があるが。
Zn被覆層が硬く塑性変形しにくいなめ妾合が元分行れ
ない。
ない。
(発明が解決しよりとする問題点)
本発明は上記問題点?解消するためになされ九もつであ
ジ、’KIIL上に下地金属なしで直接パンブタ形成す
る%Dである。
ジ、’KIIL上に下地金属なしで直接パンブタ形成す
る%Dである。
【発明の構成コ
(問題tf4決するための手段と作用)本発明はバンプ
全tJI−あるいは表面層がZn、Cu。
全tJI−あるいは表面層がZn、Cu。
Snの中から選ばれた少なくとも2櫨の金1を主Ii!
、分とする金属体で構成されるかあ6いはZn。
、分とする金属体で構成されるかあ6いはZn。
Sn、Cuの第1成分群から選ばれた少なくとも一種と
In、BL、Cdの第2取分鮮から選ばれt少くとも一
種から構成された金属体であることを特徴とT6もので
ある。
In、BL、Cdの第2取分鮮から選ばれt少くとも一
種から構成された金属体であることを特徴とT6もので
ある。
本発明を原理的に説明すると吠態因に示される、謙に、
Zn、Sn 、Cut)様にAlと共晶あるいは金属間
化合′JjlJ?つくる成分元素がAI中に拡孜し反応
層2形成下る成分と、金属体の硬度e下げ容易に型性変
形する事3助えるIn、BI、Cdの喀2成分から金@
体が構成される事により、ZnだけあるいはCu、Sn
だけでできたバンプに比べ、Al¥!を極との反も層が
できやすくなる。次にバンプ接合部の断面を第1図2も
ちいて説明する。
Zn、Sn 、Cut)様にAlと共晶あるいは金属間
化合′JjlJ?つくる成分元素がAI中に拡孜し反応
層2形成下る成分と、金属体の硬度e下げ容易に型性変
形する事3助えるIn、BI、Cdの喀2成分から金@
体が構成される事により、ZnだけあるいはCu、Sn
だけでできたバンプに比べ、Al¥!を極との反も層が
できやすくなる。次にバンプ接合部の断面を第1図2も
ちいて説明する。
このバンプの構成は箒1図(a) K示す様にバンプつ
きテープ3のバンプ部110表面に本発明の合金被覆部
2がもうけられ半導本テップ5の上0Alシ!8M4v
c反芯層1に;り接合されてhるものである。
きテープ3のバンプ部110表面に本発明の合金被覆部
2がもうけられ半導本テップ5の上0Alシ!8M4v
c反芯層1に;り接合されてhるものである。
さらに第1図(b)では絶縁テープ6vC付着されたり
−ド20vCエツチングした穴31出しバンプ11を形
成して本発明の今萬本2を被覆したものである。また号
1図tc)はバンプ7表面に合金体23%。
−ド20vCエツチングした穴31出しバンプ11を形
成して本発明の今萬本2を被覆したものである。また号
1図tc)はバンプ7表面に合金体23%。
うけ九もので、第1図(d)はバンプ8全体が本発明の
合金t$になっている事を示している。
合金t$になっている事を示している。
核金属本?もつける方法はめっき、蒸着、スパッタ、m
虫金嘴へのディップ専のいずれかの方法をとってもよい
。ま九Al電翫側にバンプ2形成する場合は、溶融金属
中あるいは電極側基板に超貨波をかけてバンプ3tてて
もよい。さらにはんだで通常を本成分となってhるpb
を含んでもよい。
虫金嘴へのディップ専のいずれかの方法をとってもよい
。ま九Al電翫側にバンプ2形成する場合は、溶融金属
中あるいは電極側基板に超貨波をかけてバンプ3tてて
もよい。さらにはんだで通常を本成分となってhるpb
を含んでもよい。
リードとの接続は通常リード表面がAg、Sn。
Au、Niはんだのいずれかのめっきがしであるか゛。
これとバンプの接続は通常の熱圧着で行れ、@1図(a
)〜(d)に示される様な構成をもつ半導体装置となる
。
)〜(d)に示される様な構成をもつ半導体装置となる
。
(実施例)
以下1本発明の実施例を図面を参照して説明する。
実施例1
第2図は本発明の実施例で、Cuのインナーリード3V
cバンプ11ε形成させその表面にZn−In合金めっ
′a2をほどこしてから、このめっきをAノミ極4に直
接接続し、Zn−Al共晶反応層1vcよって接合され
た半導体装置である。この半導体装置の製造法は以下の
様になる。
cバンプ11ε形成させその表面にZn−In合金めっ
′a2をほどこしてから、このめっきをAノミ極4に直
接接続し、Zn−Al共晶反応層1vcよって接合され
た半導体装置である。この半導体装置の製造法は以下の
様になる。
まず1通常のウニ八プロセスにより配線・電極の形成2
行なった後、全面にパッシベーション膜を堆積し、更に
コンタクトバット用の開孔V15を形り 成したシリコンウェハ珂?用意し友。前記配線パ電極は
スパッタリング製置により形成された嘆厚約1μm0A
l−2SS i −21Cuからなり。
行なった後、全面にパッシベーション膜を堆積し、更に
コンタクトバット用の開孔V15を形り 成したシリコンウェハ珂?用意し友。前記配線パ電極は
スパッタリング製置により形成された嘆厚約1μm0A
l−2SS i −21Cuからなり。
またパッジベージリン膜としては窒化シリコン膜が用い
られている。そして、このシリコンウニ八杷に形成され
た各チップには80μm口の電極(コンパクトパッド)
がそれぞれ64個形成されている0次に、このシリコン
ウニ11Aについてはプ゛レードダイシングを行なっ之
のち1個々の半導体チップにわけている。
られている。そして、このシリコンウニ八杷に形成され
た各チップには80μm口の電極(コンパクトパッド)
がそれぞれ64個形成されている0次に、このシリコン
ウニ11Aについてはプ゛レードダイシングを行なっ之
のち1個々の半導体チップにわけている。
次vc第2図にも示される様にパングー10ついたイン
ナーリード2もつテープを用意し、そV表面にZn−I
nめっきを行った。このめりき条件は以下の様な酒1石
散塩−アンモ;≦p浴からの11で行っている。尚めつ
き膜厚は5μmである。
ナーリード2もつテープを用意し、そV表面にZn−I
nめっきを行った。このめりき条件は以下の様な酒1石
散塩−アンモ;≦p浴からの11で行っている。尚めつ
き膜厚は5μmである。
亜鉛・−3011/l インジウム−511711硫
酸ナトリウム−559/l 塩化ナトリウム−651
1/l [lJ!アンモニ1フムー4 (11/に酒
石酸ナトリウム−2011/l アンモニア−250
mJ/j I)H−11アソード電流−1,IA/d
m意 浴温−27℃ このインナーリード!p200℃に加熱したインナーリ
ードボンダーのステージ・D上におきボンダーのツール
へ度を390℃とし2gの圧力で2秒間図芯2おこさせ
8274772行った。その麦Slデッグ部分樹脂封止
し、インナーリード■他端をデバイスのアウターリード
にはんだづけをし半導体装置としで完成させた。
酸ナトリウム−559/l 塩化ナトリウム−651
1/l [lJ!アンモニ1フムー4 (11/に酒
石酸ナトリウム−2011/l アンモニア−250
mJ/j I)H−11アソード電流−1,IA/d
m意 浴温−27℃ このインナーリード!p200℃に加熱したインナーリ
ードボンダーのステージ・D上におきボンダーのツール
へ度を390℃とし2gの圧力で2秒間図芯2おこさせ
8274772行った。その麦Slデッグ部分樹脂封止
し、インナーリード■他端をデバイスのアウターリード
にはんだづけをし半導体装置としで完成させた。
実IAガ2
まず、実施例1と同様なシリコンウニへ蛇3用意し九〇
この鴨合、配線・電極としてはAl−1俤SMが用いら
れ、シリコンウニへ祠に形成された各チップには60μ
m口の電極(コンタクトバット)がそれぞれ128個形
成されている。なお、このシリコンウェハーは素子形成
袋、かなりの期間2経てお9.4極表面が固い酸化膜で
、′J!われでいることが予けされtので、オゾン洗浄
2行なった。
この鴨合、配線・電極としてはAl−1俤SMが用いら
れ、シリコンウニへ祠に形成された各チップには60μ
m口の電極(コンタクトバット)がそれぞれ128個形
成されている。なお、このシリコンウェハーは素子形成
袋、かなりの期間2経てお9.4極表面が固い酸化膜で
、′J!われでいることが予けされtので、オゾン洗浄
2行なった。
あらかじめ半導体チップのAj電極の配列に対応し九バ
ンプ122別の基板に設けておいた。このバンプはめっ
きでつくっておりcu−Inp主成分とする。めっきの
成分としては以下の通りである。
ンプ122別の基板に設けておいた。このバンプはめっ
きでつくっておりcu−Inp主成分とする。めっきの
成分としては以下の通りである。
シアン化tlii−3511/l −J/アン化イン
ジウム−511/l シアン化ナトリウム−1011
/l カソード電流密2− I A / dm”温度
−25℃ さらにインナーリードとこの別居仮にもうけられたバン
プを当接させ熱処理してCu−InのバンプとSnめっ
きしたリードにIn−Snの共晶14を利用し転写した
のちバンプOついたリードを半導体チップの電極に対応
させてインナーリードボンディングをした。この際Cu
の酸化2ふせぐtめにNz+)It混合ガスどふきつけ
300℃で5秒間、551の荷重で接続し九。その仮エ
ポキシ樹脂13で、インナーリードD接涜された半導体
チップをモールドし外部にでたり−ド15をベンディン
グして半導体装置として完成させた。
ジウム−511/l シアン化ナトリウム−1011
/l カソード電流密2− I A / dm”温度
−25℃ さらにインナーリードとこの別居仮にもうけられたバン
プを当接させ熱処理してCu−InのバンプとSnめっ
きしたリードにIn−Snの共晶14を利用し転写した
のちバンプOついたリードを半導体チップの電極に対応
させてインナーリードボンディングをした。この際Cu
の酸化2ふせぐtめにNz+)It混合ガスどふきつけ
300℃で5秒間、551の荷重で接続し九。その仮エ
ポキシ樹脂13で、インナーリードD接涜された半導体
チップをモールドし外部にでたり−ド15をベンディン
グして半導体装置として完成させた。
実施例3
まず、 実t@例1と同様なシリコンウニへに)を用意
した。この喘合、配線・電極としてはAl−1=184
が用いられ、シリコンウェハ綱に形成されt各チップに
は200μm口の11侃(コンタクトパッド)がそれぞ
れ12個形成されでいる。
した。この喘合、配線・電極としてはAl−1=184
が用いられ、シリコンウェハ綱に形成されt各チップに
は200μm口の11侃(コンタクトパッド)がそれぞ
れ12個形成されでいる。
このウニへ−の′vt極に相当する部分にあらかじめ電
極と同一径の穴をあけ之メタルマスク(Ttで作製)を
この穴と電極があうように位置あわせをしt6その?麦
150μm径のAIボールの表面にあらかじめ、40C
u−40Sn−20Bi O被II rU ’E−3μ
mはどこしておき、このボール2メタルマスクの穴にお
いt、その後ウニへ−基板1C20KHzの超鐙彼憑勧
を加えながら230℃で5秒間区持し。
極と同一径の穴をあけ之メタルマスク(Ttで作製)を
この穴と電極があうように位置あわせをしt6その?麦
150μm径のAIボールの表面にあらかじめ、40C
u−40Sn−20Bi O被II rU ’E−3μ
mはどこしておき、このボール2メタルマスクの穴にお
いt、その後ウニへ−基板1C20KHzの超鐙彼憑勧
を加えながら230℃で5秒間区持し。
ボール?バンブとしvL甑上に形成した。この際損動に
よりメタルマスクの穴からAjボールがとびだ丁事もあ
っ九のでポリイミドDテープとすでに穴にボール導入っ
たメタルマスクの上に全面にはっ九。さらに一部接者が
不充分々ボールもあっ九ツ ので300℃に加熱し之ボンディング歩#−ルに2gの
荷重分かけボール分おし、つけ、固着?充分なものとし
た。
よりメタルマスクの穴からAjボールがとびだ丁事もあ
っ九のでポリイミドDテープとすでに穴にボール導入っ
たメタルマスクの上に全面にはっ九。さらに一部接者が
不充分々ボールもあっ九ツ ので300℃に加熱し之ボンディング歩#−ルに2gの
荷重分かけボール分おし、つけ、固着?充分なものとし
た。
この様にしてできたバンプつきウニ八−をダイジングし
たのち1個々のチップにし、AIめっきとしたCuリー
ドのインナーリード部6バングに直接接続し、第1図(
C)の様なバンプ淡合部の構成?もつ半導体装置2製造
させた。
たのち1個々のチップにし、AIめっきとしたCuリー
ドのインナーリード部6バングに直接接続し、第1図(
C)の様なバンプ淡合部の構成?もつ半導体装置2製造
させた。
実施例4
まず、泉施し1」1と同様なりリコンウェハセ叶2用意
し九〇この1隨合、配線・電極としてはAl−11st
が用いられ、シリコンウェハ掴に形成され比容チップに
(1500μm口の′成極(コンタクトパッド)がそれ
ぞれ211N形成されでいる。
し九〇この1隨合、配線・電極としてはAl−11st
が用いられ、シリコンウェハ掴に形成され比容チップに
(1500μm口の′成極(コンタクトパッド)がそれ
ぞれ211N形成されでいる。
次にAuめっきし2Cuインナーリード2具備したキャ
リアチーブ3用意し、インナーリードの先端16に財4
図で示す様にめっき18の上に酸化を防ぐ之めvCN
2ガスをふきつけながら行りた。その後、ダイシングさ
れた半導体θテップ上に電極と立喧合わせ?してバンプ
2層合させた。
リアチーブ3用意し、インナーリードの先端16に財4
図で示す様にめっき18の上に酸化を防ぐ之めvCN
2ガスをふきつけながら行りた。その後、ダイシングさ
れた半導体θテップ上に電極と立喧合わせ?してバンプ
2層合させた。
この時の温度は230℃で、リードと電極間の距離を2
0μm#/c深ちながら行った。この際圧力(まかけて
いないが、4QKHzの超i彼?インナーリードと通し
、浴融したバンプに付加し、電極上のAIの原化膜2と
りOぞいで接合さtている。そつ1及ポツテイング麟e
テツプ浸jに滴Fし固化させて基板上に装着しto 実施例5 実施例1と同様な半導体チップを用意し、さらに実施列
1と同様な形犬2しtインナーリード分もつキャリアテ
ープビ容易した。このインナーリードのパンダ部に80
Cd−20Zn7)めっきを膜厚3μmで成長させ九〇
その後実施例1と同様な半導体装置?作製した。
0μm#/c深ちながら行った。この際圧力(まかけて
いないが、4QKHzの超i彼?インナーリードと通し
、浴融したバンプに付加し、電極上のAIの原化膜2と
りOぞいで接合さtている。そつ1及ポツテイング麟e
テツプ浸jに滴Fし固化させて基板上に装着しto 実施例5 実施例1と同様な半導体チップを用意し、さらに実施列
1と同様な形犬2しtインナーリード分もつキャリアテ
ープビ容易した。このインナーリードのパンダ部に80
Cd−20Zn7)めっきを膜厚3μmで成長させ九〇
その後実施例1と同様な半導体装置?作製した。
本@明によれば従来バンプ硬度が高く接合不可能であっ
た。Zn、Sn、Uu等のパンダも軟化させ改良する蔓
ができる。また金バンプに比べ隠めでがん便々工程でバ
ンプを形FRfる”iZができワイヤレスボンディング
技術の導入2琴易にし、素子の微細化に対[F]してボ
ンディングの信頼性の高い半導体装置2製造できる等産
梁上極めて顕著な効果?うむものである。
た。Zn、Sn、Uu等のパンダも軟化させ改良する蔓
ができる。また金バンプに比べ隠めでがん便々工程でバ
ンプを形FRfる”iZができワイヤレスボンディング
技術の導入2琴易にし、素子の微細化に対[F]してボ
ンディングの信頼性の高い半導体装置2製造できる等産
梁上極めて顕著な効果?うむものである。
Claims (2)
- (1)Alを主成分とする電極を有する半導体ペレツト
と、この電極に直接形成されたバンプと、このバンプに
接続されたリードを備えた半導体装置において、少なく
ともバンプの電極との接合表面が、Zn、Sn及びCu
の少なくとも2種を主成分とする合金もしくはZn、S
n及びCuの少なくとも一種とIn、Bi及びCdの少
なくとも1種とを主成分とする合金で形成されており、
バンプと電極との接合がAl−Zn及びAl−Snの共
晶又はAl−Cuの金属間化合物の少なくとも一種の反
応により直接接合されていることを特徴とする半導体装
置。 - (2)前記バンプを有するリード又はテープキャリアボ
ンディング用テープを有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61228211A JPH0732170B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61228211A JPH0732170B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6384127A true JPS6384127A (ja) | 1988-04-14 |
| JPH0732170B2 JPH0732170B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=16872929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61228211A Expired - Lifetime JPH0732170B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732170B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6002287A (en) * | 1997-05-08 | 1999-12-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Signal outputting apparatus |
| US7709947B2 (en) | 2006-06-15 | 2010-05-04 | Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki | Semiconductor device having semiconductor element with back electrode on insulating substrate |
-
1986
- 1986-09-29 JP JP61228211A patent/JPH0732170B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6002287A (en) * | 1997-05-08 | 1999-12-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Signal outputting apparatus |
| US7709947B2 (en) | 2006-06-15 | 2010-05-04 | Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki | Semiconductor device having semiconductor element with back electrode on insulating substrate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732170B2 (ja) | 1995-04-10 |
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