JPS6385488A - リセプタクル検査装置 - Google Patents
リセプタクル検査装置Info
- Publication number
- JPS6385488A JPS6385488A JP61232638A JP23263886A JPS6385488A JP S6385488 A JPS6385488 A JP S6385488A JP 61232638 A JP61232638 A JP 61232638A JP 23263886 A JP23263886 A JP 23263886A JP S6385488 A JPS6385488 A JP S6385488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receptacle
- detection
- joint box
- pin
- detecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
「産業上の利用分野1
本発明はジヨイントボックスにおけるリセプタクルの装
着状態を検査する装置に関する。 「従来の技術」 自動車部品等のジヨイントボックスに装着される多数の
リセプタクルは、第7図示のようにバスバー0の立上り
片りにリセプタクルEが装着され、これが第8図示のよ
うなジヨイントボックスAの装着孔B内に設置されるが
、このような多数のリセプタクルの中には装着もれや装
着不良を生ずる場合があるので従来はその装着の適、不
適を検出ピンやテレビカメラを用いて検査していた。 この検出ビンによる検査の場合には第9図示のような導
通検査装置を用い、一方の電極Fをバスバー0に接続し
他方の電極の検出ピンGを各リセプタクルEに順次に接
触させてそのときの導通指示メータHの導通もしくは不
導通の指示によりリセプタクルEの装着の適、不適を判
別していた。 またテレビカメラによる検査の場合にはジヨイントボッ
クスAの端子装着孔Bに装着されたりセプタクルEを撮
影してその影像のドツト処理を行・ い正常装着のも
のと比較してリセプタクルEの装着の有無を検査してい
た。 「発明が解決しようとする問題点」 前記のような従来の装着の適、不適の検査では、導通検
出ビンを用いる検査の場合は導通しさえすれば合格と判
定されてしまうので装着状態が不良のものについては検
知することができず、またテレビカメラを用いる検査の
場合はりセプタクルの動揺や表面光沢の変化、光源の変
化、ジヨイントボックスの変形等により影像に濃淡ムラ
が生じて誤動作をしラインストップが多発するという問
題点があった。 そこで本発明は、ジヨイントボックスにおけるリセプタ
クルの装着の有無だけでなく装着状IJの適、不適をも
正確に検査することができるようにしたりセプタクル検
査装!i’2を提供するものである。 「問題点を解決するための手段」 前記の問題点を解決するために本発明のリセプタクル検
査装aは、ジヨイントボックスに対向させて架台にスラ
イド部を設置するとともにこのスライド部をジヨイント
ボックスに向けてスライドするようにし、ジヨイントボ
ックスにおけるリセプタクルの装着状態を検知する検知
部を前記スライド部に設けこの検知部をリセプタクルに
向ケ移動させるように構成したものである。 「作 用」 前記のスライド部は検知部をジヨイントボックスに向け
て所定の位置までスライドさゼるように動作し、検知部
はりセプタクルに接触しもしくは近接するように動作し
てリセプタクルの装J状Wを検知し、これによってリセ
プタクルの装着状態の適、不適を検査する。 「実施例」 以下本発明の実施例を第1図乃至第6図により説明する
。 第1図は本発明のりセプタクル検査装置を示したもので
、1は架台、2は昇降用シリンダ、3は架台支柱であり
、この昇降用シリンダ2はエアシリンダで構成し、架台
1は昇降用シリンダ2により架台支柱3に沿って昇降す
るように構成する。 4はスライド部で、スライド用シリンダ5のピストンロ
ッド6に取付けられ架台支柱3に沿って−に下にスライ
ドするものであり、このスライド用シリンダ5はエアシ
リンダにより構成し、スライド部4には、検知部支持板
7と近接スイッチ取付板8を設け、この取付板8には近
接スイッチ9を取付け、支持板7にはりセプタクルの装
着状態を検知する検知部10を取付ける。なおこの検知
部10としては第1図乃至第4図示の実施例では検出ビ
ンを用いた例を示す。 この検知部の検出ピン10は、第2図示のように、下端
接触部11、頭部12、鍔部コ3を有し、これを支持板
7の孔14に嵌挿して鍔13上にスプリング15を装着
し、このスプリング15の弾力により検出ピン10を下
方に弾力的に押し下げるように構成し、また検出ピン1
0が上昇する場合にはスプリング15を圧縮して孔14
内を」1昇するように構成し、この検出ピン10の頭部
12を前記の近接スイッチ9に間隔6をおいて対向させ
る。 第1図示の16は架台1の下端に設けたジヨイントボッ
クス押え板であり、ビン挿通孔〕7を有し、前記の検出
ピン10が下降するときにはその下端接触部11がこの
ビン挿通孔17を通ってジヨイントボックス押え板16
の下方に突出して下降する。 前記の架台1は、昇降用シリンダ2にエアを送気するこ
とにより架台支柱3に沿って下降し、第1図示のように
下方の位置決め治具J上に置かれたジヨイントボックス
Aの」二面をジヨイントボックス押え板16が押える位
置まで下降すると停
着状態を検査する装置に関する。 「従来の技術」 自動車部品等のジヨイントボックスに装着される多数の
リセプタクルは、第7図示のようにバスバー0の立上り
片りにリセプタクルEが装着され、これが第8図示のよ
うなジヨイントボックスAの装着孔B内に設置されるが
、このような多数のリセプタクルの中には装着もれや装
着不良を生ずる場合があるので従来はその装着の適、不
適を検出ピンやテレビカメラを用いて検査していた。 この検出ビンによる検査の場合には第9図示のような導
通検査装置を用い、一方の電極Fをバスバー0に接続し
他方の電極の検出ピンGを各リセプタクルEに順次に接
触させてそのときの導通指示メータHの導通もしくは不
導通の指示によりリセプタクルEの装着の適、不適を判
別していた。 またテレビカメラによる検査の場合にはジヨイントボッ
クスAの端子装着孔Bに装着されたりセプタクルEを撮
影してその影像のドツト処理を行・ い正常装着のも
のと比較してリセプタクルEの装着の有無を検査してい
た。 「発明が解決しようとする問題点」 前記のような従来の装着の適、不適の検査では、導通検
出ビンを用いる検査の場合は導通しさえすれば合格と判
定されてしまうので装着状態が不良のものについては検
知することができず、またテレビカメラを用いる検査の
場合はりセプタクルの動揺や表面光沢の変化、光源の変
化、ジヨイントボックスの変形等により影像に濃淡ムラ
が生じて誤動作をしラインストップが多発するという問
題点があった。 そこで本発明は、ジヨイントボックスにおけるリセプタ
クルの装着の有無だけでなく装着状IJの適、不適をも
正確に検査することができるようにしたりセプタクル検
査装!i’2を提供するものである。 「問題点を解決するための手段」 前記の問題点を解決するために本発明のリセプタクル検
査装aは、ジヨイントボックスに対向させて架台にスラ
イド部を設置するとともにこのスライド部をジヨイント
ボックスに向けてスライドするようにし、ジヨイントボ
ックスにおけるリセプタクルの装着状態を検知する検知
部を前記スライド部に設けこの検知部をリセプタクルに
向ケ移動させるように構成したものである。 「作 用」 前記のスライド部は検知部をジヨイントボックスに向け
て所定の位置までスライドさゼるように動作し、検知部
はりセプタクルに接触しもしくは近接するように動作し
てリセプタクルの装J状Wを検知し、これによってリセ
プタクルの装着状態の適、不適を検査する。 「実施例」 以下本発明の実施例を第1図乃至第6図により説明する
。 第1図は本発明のりセプタクル検査装置を示したもので
、1は架台、2は昇降用シリンダ、3は架台支柱であり
、この昇降用シリンダ2はエアシリンダで構成し、架台
1は昇降用シリンダ2により架台支柱3に沿って昇降す
るように構成する。 4はスライド部で、スライド用シリンダ5のピストンロ
ッド6に取付けられ架台支柱3に沿って−に下にスライ
ドするものであり、このスライド用シリンダ5はエアシ
リンダにより構成し、スライド部4には、検知部支持板
7と近接スイッチ取付板8を設け、この取付板8には近
接スイッチ9を取付け、支持板7にはりセプタクルの装
着状態を検知する検知部10を取付ける。なおこの検知
部10としては第1図乃至第4図示の実施例では検出ビ
ンを用いた例を示す。 この検知部の検出ピン10は、第2図示のように、下端
接触部11、頭部12、鍔部コ3を有し、これを支持板
7の孔14に嵌挿して鍔13上にスプリング15を装着
し、このスプリング15の弾力により検出ピン10を下
方に弾力的に押し下げるように構成し、また検出ピン1
0が上昇する場合にはスプリング15を圧縮して孔14
内を」1昇するように構成し、この検出ピン10の頭部
12を前記の近接スイッチ9に間隔6をおいて対向させ
る。 第1図示の16は架台1の下端に設けたジヨイントボッ
クス押え板であり、ビン挿通孔〕7を有し、前記の検出
ピン10が下降するときにはその下端接触部11がこの
ビン挿通孔17を通ってジヨイントボックス押え板16
の下方に突出して下降する。 前記の架台1は、昇降用シリンダ2にエアを送気するこ
とにより架台支柱3に沿って下降し、第1図示のように
下方の位置決め治具J上に置かれたジヨイントボックス
Aの」二面をジヨイントボックス押え板16が押える位
置まで下降すると停
【1−するように動作する。
4一
ついでスライド部4は、スライド用シリンダ5にエアを
送気して架台支柱3に沿って下降させると、所定の位置
まで下降すると停止し、これと同時に検知部の検出ピン
10がジヨイントボックス押え板16のビン挿通孔17
を通って下方に突出下降し、そのビン下端の接触部11
が前記ジヨイントボックスAの端子装着孔B内に下降嵌
入してリセプタクルEの上端部に接融するように下降動
作をする。 本発明のリセプタクル検査装置は前記のように構成した
ものであり、これによりジヨイントボックスにおけるリ
セプタクルの装着状態の適、不適を検査するには、第1
図示のスライド部4をスライド用シリンダ5により下降
させて近接スイッチ9の取付板8と検出ピン10の支持
板7を下降させ、第2図示のように検知部の検出ピン1
oの下端接触部11をジヨイントボックスAの端子装着
孔B内のりセプタクルE上に下降させて対向させたとき
に、検出ピン10の頭部12と近接スイッチ9との間の
対向間隔dの大小を検出することによって装着状態の適
否を判別するようにしたものである。なおにはジヨイン
トボックスAのアッパーケース、Lは絶縁板である。 まずリセプタクルEがバスバーCの立Lす14− Dに
正常な状態で装着されている場合には、第3図示のよう
に、検知部の検出ピン]Oの下端II edt部1]が
リセプタクルEに接罎するようにスライド部4によって
検出ピン10を下降させると、このピン下端接触部11
がりセプタクルEの」1端に当1プζ11−る(/”)
Cそn以上の下降が阻[にされることになり、このため
支持板7の孔14内のスプリング15が圧縮されてピン
頭部]2が支持板7の上方に高く押し」−げられるよう
になる。このときのピン頭部12と近接スイッチ9との
間の対向間隔は小さい間隔d、lとなる。 また、第4図示のようにバスバーCの立トリ片りに対す
るリセプタクルEの装着状態が不良かもしくは装着され
ていないような場合には、1)11記のように検知部の
検出ピン]0の下端接「独部コ−1を下降させてもその
下端接触部1]は前記のようにリセプタクルEの上端に
は当接せずにそのままさらに下降することになり、この
ためピン頭部コ−2もさらに下降するのでピン頭部12
と近接スイッチ9との間の対向間隔は大なる間隔d2と
なる。 前記のようにしてリセプタクルEが正常に装着されてい
る場合にはピン頭部12と近接スイッチ9との間の対向
間隔は小さい間隔d1となり、これに対しリセプタクル
Eの装着が正常でない場合には、ピン頭部12と近接ス
イッチ9との間の対向間隔は大なる間隔d2となるので
、この対向間隔が小さい間隔d1であるかもしくは大な
る間隔d2であるかを近接スイッチ9により検出するこ
とによってリセプタクルの装着状態の適、不適を判別す
ることができるのである。 なお、前記のように近接スイッチ9を用いるかわりに、
リミットスイッチを用いてもよく、またはピン頭部12
と接触導通するスイッチを用いることもできる。 士だ、前記のように検知部]0として検出ピンを用いそ
のピン下端接触部11をリセプタクルEの上端に接触さ
せるように構成するかわりに、検知部10にリミットス
イッチもしくは近接スイッチを用いてもよく、第5図示
のように検知部]0としてリミットスイッチ18を用い
た場合には、リミットスイッチ1Bの接触子19が下降
してリセプタクルEに接触したときに接点20がオンも
しくはオフするように構成し、また第6図示のように検
知部】0として近接スイッチ21を用いた場合には、近
接スイッチ21が下RしてリセプタクルEの金属を検知
したときに信号を出すように構成することもできる。 「発明の効果」 前述のように本発明のリセプタクル検査装置は、ジヨイ
ントボックスに向けてスライドするスライド部を設け、
ジヨイントボックスにおけるリセプタクルの装着状態を
検知する検知部を前記スライド部に設けてリセプタクル
に向けて移動させるようにしたので、リセプタクルが装
着されているか否かを検知することができるばかりでな
く、その装着状態が正常であるか否かも検知することが
でき、従来のように誤動作することもなく、正確に装着
状態の適、不適を検知することができるものである。
送気して架台支柱3に沿って下降させると、所定の位置
まで下降すると停止し、これと同時に検知部の検出ピン
10がジヨイントボックス押え板16のビン挿通孔17
を通って下方に突出下降し、そのビン下端の接触部11
が前記ジヨイントボックスAの端子装着孔B内に下降嵌
入してリセプタクルEの上端部に接融するように下降動
作をする。 本発明のリセプタクル検査装置は前記のように構成した
ものであり、これによりジヨイントボックスにおけるリ
セプタクルの装着状態の適、不適を検査するには、第1
図示のスライド部4をスライド用シリンダ5により下降
させて近接スイッチ9の取付板8と検出ピン10の支持
板7を下降させ、第2図示のように検知部の検出ピン1
oの下端接触部11をジヨイントボックスAの端子装着
孔B内のりセプタクルE上に下降させて対向させたとき
に、検出ピン10の頭部12と近接スイッチ9との間の
対向間隔dの大小を検出することによって装着状態の適
否を判別するようにしたものである。なおにはジヨイン
トボックスAのアッパーケース、Lは絶縁板である。 まずリセプタクルEがバスバーCの立Lす14− Dに
正常な状態で装着されている場合には、第3図示のよう
に、検知部の検出ピン]Oの下端II edt部1]が
リセプタクルEに接罎するようにスライド部4によって
検出ピン10を下降させると、このピン下端接触部11
がりセプタクルEの」1端に当1プζ11−る(/”)
Cそn以上の下降が阻[にされることになり、このため
支持板7の孔14内のスプリング15が圧縮されてピン
頭部]2が支持板7の上方に高く押し」−げられるよう
になる。このときのピン頭部12と近接スイッチ9との
間の対向間隔は小さい間隔d、lとなる。 また、第4図示のようにバスバーCの立トリ片りに対す
るリセプタクルEの装着状態が不良かもしくは装着され
ていないような場合には、1)11記のように検知部の
検出ピン]0の下端接「独部コ−1を下降させてもその
下端接触部1]は前記のようにリセプタクルEの上端に
は当接せずにそのままさらに下降することになり、この
ためピン頭部コ−2もさらに下降するのでピン頭部12
と近接スイッチ9との間の対向間隔は大なる間隔d2と
なる。 前記のようにしてリセプタクルEが正常に装着されてい
る場合にはピン頭部12と近接スイッチ9との間の対向
間隔は小さい間隔d1となり、これに対しリセプタクル
Eの装着が正常でない場合には、ピン頭部12と近接ス
イッチ9との間の対向間隔は大なる間隔d2となるので
、この対向間隔が小さい間隔d1であるかもしくは大な
る間隔d2であるかを近接スイッチ9により検出するこ
とによってリセプタクルの装着状態の適、不適を判別す
ることができるのである。 なお、前記のように近接スイッチ9を用いるかわりに、
リミットスイッチを用いてもよく、またはピン頭部12
と接触導通するスイッチを用いることもできる。 士だ、前記のように検知部]0として検出ピンを用いそ
のピン下端接触部11をリセプタクルEの上端に接触さ
せるように構成するかわりに、検知部10にリミットス
イッチもしくは近接スイッチを用いてもよく、第5図示
のように検知部]0としてリミットスイッチ18を用い
た場合には、リミットスイッチ1Bの接触子19が下降
してリセプタクルEに接触したときに接点20がオンも
しくはオフするように構成し、また第6図示のように検
知部】0として近接スイッチ21を用いた場合には、近
接スイッチ21が下RしてリセプタクルEの金属を検知
したときに信号を出すように構成することもできる。 「発明の効果」 前述のように本発明のリセプタクル検査装置は、ジヨイ
ントボックスに向けてスライドするスライド部を設け、
ジヨイントボックスにおけるリセプタクルの装着状態を
検知する検知部を前記スライド部に設けてリセプタクル
に向けて移動させるようにしたので、リセプタクルが装
着されているか否かを検知することができるばかりでな
く、その装着状態が正常であるか否かも検知することが
でき、従来のように誤動作することもなく、正確に装着
状態の適、不適を検知することができるものである。
第1図は本発明の1実施例の正面図、第2図、第3図、
第4図はその動作説明図、第5図および第6図は検知部
の変形例の図面、第7図はリセプタクルの斜視図、第8
図はジヨイントボックスの斜視図、第9図は従来例を示
す図面である。 1:架 台 4ニスライド部 10:検知部 特許出願人 古河電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 岡1) 喜久治(ほか1
名) 第1図 =口仙嘉′ 第5図 第6図 IIs図 館7図 第9図
第4図はその動作説明図、第5図および第6図は検知部
の変形例の図面、第7図はリセプタクルの斜視図、第8
図はジヨイントボックスの斜視図、第9図は従来例を示
す図面である。 1:架 台 4ニスライド部 10:検知部 特許出願人 古河電気工業株式会社 代 理 人 弁理士 岡1) 喜久治(ほか1
名) 第1図 =口仙嘉′ 第5図 第6図 IIs図 館7図 第9図
Claims (1)
- 架台とジョイントボックスに向けてスライドするスライ
ド部とを備え、リセプタクルの装着状態を検知する検知
部を前記スライド部に設けたことを特徴とするリセプタ
クル検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232638A JPS6385488A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | リセプタクル検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232638A JPS6385488A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | リセプタクル検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385488A true JPS6385488A (ja) | 1988-04-15 |
Family
ID=16942436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61232638A Pending JPS6385488A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | リセプタクル検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6385488A (ja) |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP61232638A patent/JPS6385488A/ja active Pending
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