JPS6385873A - 図式入力方式 - Google Patents

図式入力方式

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Publication number
JPS6385873A
JPS6385873A JP61230885A JP23088586A JPS6385873A JP S6385873 A JPS6385873 A JP S6385873A JP 61230885 A JP61230885 A JP 61230885A JP 23088586 A JP23088586 A JP 23088586A JP S6385873 A JPS6385873 A JP S6385873A
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JP
Japan
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character string
graphic
program
menu
symbol
Prior art date
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Pending
Application number
JP61230885A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Munemori
純 宗森
Tadanori Mizuno
忠則 水野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS6385873A publication Critical patent/JPS6385873A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は図式記号、文字およびフロー線よりなるプロ
グラム図式の入力方式に関するものである。
〔従来の技術〕
第3図は一般的に使われているプログラム図式を扱う編
集処理装置とその画面の例である。これは表示装置(1
)、キーボード(2)、マウス(3)、編集用画面(4
)、操作指示用メニュー(5)、文字入力指示部(6)
、図式記号メニュー(7)から構成されている。
次に動作について説明する。編集処理装置上でプログラ
ム図式を作成する場合、まず第3図の表示装置(1)の
画面(4)上のどの位置に図式記号を書くかをキーボー
ド(2)もしくはマウス(3)で指定し、そこに第3図
の操作指示用メニュー(5)を用いて図式記号メニュー
(7)から選んだ図式記号をキーボード(2)もしくは
マウス(3)で割付ける。
次に第3図に示した操作指示用メニュー(5)の中から
文字入力指示部(6)を指定し、文字入力の状態にして
から画面上のどの図式記号内に文字を入力するかをキー
ボード(2)もしくはマウス(3)で指示する。そして
文字をキーボード(2)より入力し、プログラム図式を
完成する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の編集処理装置の入力方法は図式記号の位置と種類
およびその図式記号に付随する文字列を各々画面の状態
を切り換えて入力しなければならなかったので、多数の
切り換えの為の操作を必要とし、入力に多くの時間がか
かるなどの問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、文字列から直接プログラム図式が作成できる
とともに、作成にかがる操作手順を減らし、作成に要す
る時間を短縮する方法を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る入力方式は文字列を任意の長さに分解し
、これに変換すべき図式記号のマークを付加することに
よって、文字を含む図式記号列およびそれらの間を結び
フロー線を自動生成することによってプログラム図式の
作成にががる時間を短縮できるようにしたものである。
〔作用〕
この発明における入力方式を用いると、文字列がそのま
まプログラム図式に変換され、図式記号の個々に文字列
を入れる必要がなくなる。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において(1)は表示装置、(2)4;l−ホード、
(3)はマウスである。(8)は文字列を編集する為の
画面、(9)は文字列編集用のメニュー、(10)は文
字列を区切り、その文字列が含まれる図式記号を指定す
る記号である。第2図で(4)は編集用画面、(5)は
操作指示用メニュー、(6)は文字入力指示部、(7)
は図式記号メニュー、(11)は指定された図式記号に
変換された図式記号列よりなるプログラム図式である。
なお、ここではプログラム図式の図式記号の例として形
式的仕様記述言語S D L (Specificat
ionand Description Langua
ge)のグラフ表現(SDL/GR)用の図式記号を用
いる。
次に動作について説明する。プログラム図式を作成する
ため、まずプログラム図式中に必要な文字列を第1図の
キーボード(2)を用いて画面(8)に入力する。この
文字列の編集は第1図の文字列編集用メニュー(9)を
用いて行う。次にこの文字列の区切りたいところに、文
字列を区切りその文字列が含まれる図式記号を指定する
記号(10)を付加する。
そしてこの画面を第1図のキーボード(2)若しくはマ
ウス(3)の指示によって終了すると自動的に指定され
た図式記号(文字を内に含む)より構成されるプログラ
ム図式(11)に変換される。このプログラム図式(1
1)の編集は操作指示用メニュー(5)、図式記号メニ
ュー(7)を使って行う。
なお、画面(8)において変換する図式記号を指定しな
くても、文字列の区切9t!けを指示してもよい。この
場合特定の記号(例えば矩形の図式記号)に変換される
また、上記実施例では形式的仕様記述言語SDL (S
pecification and Descript
ion Language)のグラフ表現(SDL/G
R)についても説明したが1.フローチャートやPAD
等のプログラム図式においても上記実施例と同様の効果
を奏する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば文字列の入力からプロ
グラム図式が直接作成されるので、文字を図式記号の個
々に付随させる手間がはぶけ、入力時間が短縮され、プ
ログラム図式作成の効率が上がる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による画面を示す図、第2
図はこの発明の一実施例による文字列をプログラム図式
に変換した後の画面図、第3図は従来のものによる画面
を示す図である。 図中(11は表示装置、(2)はキーボード、(3)は
マウス、(4)は編集用画面、(5)は操作指示用メニ
ュー、(6)は文字入力指示部、(7)は図式記号メニ
ュー、(8)は文字列編集画面、(9)は文字列編集用
メニュー、(10)は指定した文字を含む図式記号に変
換するための記号、(11)は指定された図式記号に変
換された図式記号列よりなるプログラム図式である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 図式記号と文字からなるプログラム図式を扱う編集装置
    において、入力した文字列を特定の記号を用いてプログ
    ラム図式のひとつの指定された図式記号単位に分解する
    手段、指定された図式記号内に文字列を自動的に書き込
    む手段及び図式記号間に自動的にフロー線をひく手段よ
    り構成されることを特徴とした図式入力方式。
JP61230885A 1986-09-29 1986-09-29 図式入力方式 Pending JPS6385873A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61230885A JPS6385873A (ja) 1986-09-29 1986-09-29 図式入力方式

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JP61230885A JPS6385873A (ja) 1986-09-29 1986-09-29 図式入力方式

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Publication Number Publication Date
JPS6385873A true JPS6385873A (ja) 1988-04-16

Family

ID=16914829

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JP61230885A Pending JPS6385873A (ja) 1986-09-29 1986-09-29 図式入力方式

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