JPS638697B2 - - Google Patents
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- JPS638697B2 JPS638697B2 JP55093857A JP9385780A JPS638697B2 JP S638697 B2 JPS638697 B2 JP S638697B2 JP 55093857 A JP55093857 A JP 55093857A JP 9385780 A JP9385780 A JP 9385780A JP S638697 B2 JPS638697 B2 JP S638697B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- battery
- voltage
- rectifier
- charging circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電池充電器さらに詳しくいうと、ニ
ツケルカドミウム電池用急速充電器に関する。
ツケルカドミウム電池用急速充電器に関する。
ニツケルカドミウム電池は普通10時間位の長時
間を要する緩速充電が行なわれているが、近時、
15分〜1時間位で充電を行なう急速充電法が開発
されて来た。しかしながら、この急速充電は電池
の特性をよく把握して行なわないと、爆発の危険
を伴い、電池の動作寿命を著しく損なう欠点があ
る。
間を要する緩速充電が行なわれているが、近時、
15分〜1時間位で充電を行なう急速充電法が開発
されて来た。しかしながら、この急速充電は電池
の特性をよく把握して行なわないと、爆発の危険
を伴い、電池の動作寿命を著しく損なう欠点があ
る。
そこで研究したところ、一般的にこの種の電池
の急速充電にあたつては、下記のような条件が満
足されることが必要であることがわかつた。
の急速充電にあたつては、下記のような条件が満
足されることが必要であることがわかつた。
(1) 絶対に過充電しないこと(爆発の危険と動作
寿命の短縮を防ぐ)。
寿命の短縮を防ぐ)。
(2) 不良電池の存在により過充電を生ずることが
ないように、不良電池はすみやかに検出、除去
できること。
ないように、不良電池はすみやかに検出、除去
できること。
(3) 電池の保全上100%急速充電しないで、70〜
80%急速充電し、残りの20〜30%を細流充電す
ること。
80%急速充電し、残りの20〜30%を細流充電す
ること。
(4) 入力電源電圧が変化したり、周囲温度が変化
しても影響を受けないこと。
しても影響を受けないこと。
(5) 充電器への接続を間違えたり、充電器の出力
側が短絡した場合、充電が直ちに停止されるこ
と。
側が短絡した場合、充電が直ちに停止されるこ
と。
本発明は、以上の諸条件を満足する充電器を提
供するもので、降圧用変圧器と、整流回路と、該
整流回路の出力と電池接続端子に接続されるブレ
ーカとの間に直列に接続され、限流抵抗および制
御整流器を含む主充電回路と、該主充電回路と並
列に接続され、大抵抗値の限流抵抗を含む細流充
電回路と、前記ブレーカに接続され、電池出力が
所定の設定電圧を越えるとき、出力を発生し、前
記主充電回路の制御整流器をターンオフする回路
と、充電の開始から一定時間を計時し、この一定
時間の経過時に電池出力が一定電圧に充電されて
いないとき、前記主充電回路の制御整流器をター
ンオフする不良電池検出用の遅延回路とを含み、
電池が所定の電圧に達するまでは、主充電回路に
よる充電を行ない、その後は細流充電回路による
充電を行なうとともに、不良電池の迅速な検出を
可能とすることを特徴とするものである。電池の
急速充電による充電電圧を比較する基準電圧は、
整流回路の出力を抵抗とツエナーダイオードの直
列回路に導くことにより得られるが、ツエナーダ
イオードの使用により、入力商業電源電圧の変動
に左右されない基準電圧が得られる。また、この
基準電圧設定回路には、サーミスタを接続したの
で、周囲温度による設定電圧の補償も可能とな
る。
供するもので、降圧用変圧器と、整流回路と、該
整流回路の出力と電池接続端子に接続されるブレ
ーカとの間に直列に接続され、限流抵抗および制
御整流器を含む主充電回路と、該主充電回路と並
列に接続され、大抵抗値の限流抵抗を含む細流充
電回路と、前記ブレーカに接続され、電池出力が
所定の設定電圧を越えるとき、出力を発生し、前
記主充電回路の制御整流器をターンオフする回路
と、充電の開始から一定時間を計時し、この一定
時間の経過時に電池出力が一定電圧に充電されて
いないとき、前記主充電回路の制御整流器をター
ンオフする不良電池検出用の遅延回路とを含み、
電池が所定の電圧に達するまでは、主充電回路に
よる充電を行ない、その後は細流充電回路による
充電を行なうとともに、不良電池の迅速な検出を
可能とすることを特徴とするものである。電池の
急速充電による充電電圧を比較する基準電圧は、
整流回路の出力を抵抗とツエナーダイオードの直
列回路に導くことにより得られるが、ツエナーダ
イオードの使用により、入力商業電源電圧の変動
に左右されない基準電圧が得られる。また、この
基準電圧設定回路には、サーミスタを接続したの
で、周囲温度による設定電圧の補償も可能とな
る。
以下、図面を参照して本発明を好ましい具体例
について説明する。
について説明する。
変圧器Tに接続される100VA(入力電圧)は、
センタータツプを備える二次巻線により7.7Vに
降圧され、整流器D1およびD2により整流され、
直流に変換される。直流に変換された出力は、抵
抗R17にて限流され(電池3本のとき1.6A、24本
のとき0.45A)、制御整流器であるサイリスタTh2
およびプレー力BRを介して電池Bを充電する。
この抵抗17およびサイリスタTh2を含む回路は
主充電回路を構成しており、そしてこの主充電回
路にはダイオードD3(逆流阻止用)および抵抗R1
を含む細流充電回路が並列に接続されており、主
充電回路を通しての充電により電池が所定電圧に
達したとき主充電回路に代つて電池を細流充電
(80mA〜100mA)する。
センタータツプを備える二次巻線により7.7Vに
降圧され、整流器D1およびD2により整流され、
直流に変換される。直流に変換された出力は、抵
抗R17にて限流され(電池3本のとき1.6A、24本
のとき0.45A)、制御整流器であるサイリスタTh2
およびプレー力BRを介して電池Bを充電する。
この抵抗17およびサイリスタTh2を含む回路は
主充電回路を構成しており、そしてこの主充電回
路にはダイオードD3(逆流阻止用)および抵抗R1
を含む細流充電回路が並列に接続されており、主
充電回路を通しての充電により電池が所定電圧に
達したとき主充電回路に代つて電池を細流充電
(80mA〜100mA)する。
電池Bの出力は細流充電回路を介して、抵抗
R9,R10,VR,R11およびR6より成る分圧回路に
接続され、可変抵抗VRのタツプより検出電圧が
取り出され、これが比較増幅器含む回路IC1の2
番ピンに結合される。他方、整流回路D1および
D2の出力は、整流器D4およびコンデンサC1で平
滑され、平滑された直流は、直列接続された抵抗
R5およびツエナーダイオードZD1に供給され、ツ
エナーダイオードZD1の両端に安定化された基準
電圧が設定され、そしてこの基準電圧は回路IC1
の1番ピンに接続される。1番ピンと2番ピンの
電圧入力は、IC1の比較増幅器で比較され、2番
ピンの電圧が1番ピンの電圧より高くなるとき、
回路IC1の12番ピンに高電圧を生ずる。本具体例
においては、電池電圧が4.6Vを越えたとき(電
池3本)、回路IC1の2番ピンの電圧が1番ピンの
電圧を越え、12番ピンに高電圧が出るように設定
されている(電池が24本のときは設定電圧は例え
ば34.5Vである)。12番ピンの電圧が上ると、該
ピンに制御端子が接続されたサイリスタTh1が点
弧され、その両端の電圧が1V低下し、サイリス
タTh2の制御端子への制御電流はなくなつて該サ
イリスタTh2はターンオフされ、主制御回路は切
断される。それゆえ、それ以後はダイオードD3
および抵抗R1を含む細流充電回路を介しての充
電が行なわれる。このとき、発光ダイオード
LEDを流れる電流がなくなるため、LEDは発光
を止め、主充電回路による充電が終つたことが報
知される。なお、設定電圧は、可変抵抗VRによ
り調節されるが、分圧回路の抵抗R9には並列に
サーミスタTHが接続されており、その等価抵抗
が周囲温度により自動的に変化するので設定電圧
を周囲温度の変動に対して自動的に補償すること
ができる。また、基準電圧はツエナーダイオード
ZD1により設定されるから商業入力電源電圧に変
動があつても一定の基準電圧を得ることができ
る。
R9,R10,VR,R11およびR6より成る分圧回路に
接続され、可変抵抗VRのタツプより検出電圧が
取り出され、これが比較増幅器含む回路IC1の2
番ピンに結合される。他方、整流回路D1および
D2の出力は、整流器D4およびコンデンサC1で平
滑され、平滑された直流は、直列接続された抵抗
R5およびツエナーダイオードZD1に供給され、ツ
エナーダイオードZD1の両端に安定化された基準
電圧が設定され、そしてこの基準電圧は回路IC1
の1番ピンに接続される。1番ピンと2番ピンの
電圧入力は、IC1の比較増幅器で比較され、2番
ピンの電圧が1番ピンの電圧より高くなるとき、
回路IC1の12番ピンに高電圧を生ずる。本具体例
においては、電池電圧が4.6Vを越えたとき(電
池3本)、回路IC1の2番ピンの電圧が1番ピンの
電圧を越え、12番ピンに高電圧が出るように設定
されている(電池が24本のときは設定電圧は例え
ば34.5Vである)。12番ピンの電圧が上ると、該
ピンに制御端子が接続されたサイリスタTh1が点
弧され、その両端の電圧が1V低下し、サイリス
タTh2の制御端子への制御電流はなくなつて該サ
イリスタTh2はターンオフされ、主制御回路は切
断される。それゆえ、それ以後はダイオードD3
および抵抗R1を含む細流充電回路を介しての充
電が行なわれる。このとき、発光ダイオード
LEDを流れる電流がなくなるため、LEDは発光
を止め、主充電回路による充電が終つたことが報
知される。なお、設定電圧は、可変抵抗VRによ
り調節されるが、分圧回路の抵抗R9には並列に
サーミスタTHが接続されており、その等価抵抗
が周囲温度により自動的に変化するので設定電圧
を周囲温度の変動に対して自動的に補償すること
ができる。また、基準電圧はツエナーダイオード
ZD1により設定されるから商業入力電源電圧に変
動があつても一定の基準電圧を得ることができ
る。
上述のように、直列接続された電池の一部に不
良電池があつた場合には、過充電を防ぐため、そ
れが早急に検出されて除去できることが望まれ
る。これは、この具体例においては、抵抗R2お
よびコンデンサC2および比較増幅器を含む回路
IC2より成る遅延回路、ならびに回路IC1に含まれ
る残りの比較増幅器で行なわれる。抵抗R2およ
びC2は時定数回路を構成しており、本具体例に
おいては40秒を計時し、その時間を過ぎると回路
IC2の3番ピンを高出力から低出力にする。回路
IC2の出力は回路IC1の残りの比較増幅器7番ピン
にダイオードD5を介して接続されているから、
このピンは上記設定期間の間高電位に留まる。他
方、この比較増幅器の他方の入力ピン、すなわち
6番ピンには、整流器D4およびコンデンサC1で
平滑された電圧を抵抗R3およびR4で分圧した一
定電圧が印加されており、そしてこの電圧は7番
ピンに印加される前記期間の電圧より低いから、
回路C1の10番ピンは低電位にあり、この期間の
間サイリスタTh1は点弧せず、したがつてサイリ
スタTh2の制御端子に制御電流が流入し続け、サ
イリスタTh2はターンオフされることはない。し
たがつて主充電回路はこの間は遮断されない。
良電池があつた場合には、過充電を防ぐため、そ
れが早急に検出されて除去できることが望まれ
る。これは、この具体例においては、抵抗R2お
よびコンデンサC2および比較増幅器を含む回路
IC2より成る遅延回路、ならびに回路IC1に含まれ
る残りの比較増幅器で行なわれる。抵抗R2およ
びC2は時定数回路を構成しており、本具体例に
おいては40秒を計時し、その時間を過ぎると回路
IC2の3番ピンを高出力から低出力にする。回路
IC2の出力は回路IC1の残りの比較増幅器7番ピン
にダイオードD5を介して接続されているから、
このピンは上記設定期間の間高電位に留まる。他
方、この比較増幅器の他方の入力ピン、すなわち
6番ピンには、整流器D4およびコンデンサC1で
平滑された電圧を抵抗R3およびR4で分圧した一
定電圧が印加されており、そしてこの電圧は7番
ピンに印加される前記期間の電圧より低いから、
回路C1の10番ピンは低電位にあり、この期間の
間サイリスタTh1は点弧せず、したがつてサイリ
スタTh2の制御端子に制御電流が流入し続け、サ
イリスタTh2はターンオフされることはない。し
たがつて主充電回路はこの間は遮断されない。
回路IC1の7番ピンには、遅延回路の出力に加
えて、電池出力を分圧する抵抗R3およびR4の接
続点が接続されており、電池電圧の検出出力がこ
の7番ピンに印加されている。電池に不良のもの
があり、充電電圧が十分に上昇しない場合には、
上記設定時間の後遅延回路からの高電位が除去さ
れると、7番ピンの電圧は急激に低減し、6番ピ
ンの電圧よりも低くなる。したがつて、回路IC1
の10番ピンの電圧は高電位に上昇し、抵抗R14、
ツエナーダイオードZD2を通してサイリスタTh1
は点弧し、サイリスタTh2はターンオフされ、主
充電回路は遮断される。それとともに、発光ダイ
オードLEDは、充電の開始後(スタートスイツ
チSWの押下げによる)所定の時間で発光が止ま
るから、不良電池の存在が直ちに報知される。
えて、電池出力を分圧する抵抗R3およびR4の接
続点が接続されており、電池電圧の検出出力がこ
の7番ピンに印加されている。電池に不良のもの
があり、充電電圧が十分に上昇しない場合には、
上記設定時間の後遅延回路からの高電位が除去さ
れると、7番ピンの電圧は急激に低減し、6番ピ
ンの電圧よりも低くなる。したがつて、回路IC1
の10番ピンの電圧は高電位に上昇し、抵抗R14、
ツエナーダイオードZD2を通してサイリスタTh1
は点弧し、サイリスタTh2はターンオフされ、主
充電回路は遮断される。それとともに、発光ダイ
オードLEDは、充電の開始後(スタートスイツ
チSWの押下げによる)所定の時間で発光が止ま
るから、不良電池の存在が直ちに報知される。
なお、充電作業は、電池を端子Tに接続し、ス
タートスイツチSWを押し下げることにより開始
されるが、装置の出力端子Tが短絡されていた
り、過負荷が生じたりした場合には、短絡または
過電流が流れてブレーカBRが切断され、出力電
圧が見掛け上上昇して設定電圧値を越えるので、
サイリスタTh1が点弧し主充電回路は遮断され
る。電流が逆接された場合も過電流が流れるた
め、ブレーカは切断され、充電動作は開始できな
い。
タートスイツチSWを押し下げることにより開始
されるが、装置の出力端子Tが短絡されていた
り、過負荷が生じたりした場合には、短絡または
過電流が流れてブレーカBRが切断され、出力電
圧が見掛け上上昇して設定電圧値を越えるので、
サイリスタTh1が点弧し主充電回路は遮断され
る。電流が逆接された場合も過電流が流れるた
め、ブレーカは切断され、充電動作は開始できな
い。
以上に言及される諸部品はプリント基板(内側
鎖線で略示される)上に配置され、そして基板全
体はプラスチツクケース(外側鎖線で略示され
る)内に納められる。
鎖線で略示される)上に配置され、そして基板全
体はプラスチツクケース(外側鎖線で略示され
る)内に納められる。
以上詳しく説明したように、本発明の充電器
は、電池をいかなる状態からでも安全確実に急速
充電することができ、不良電池が存在する場合に
は直ちにこれを検知でき、しかも電池の装置への
異接続があつても十分の保護がなされているか
ら、機械の操作に不慣れのものであつても容易に
取扱えるから実用に供してその利益はすこぶる大
きい。
は、電池をいかなる状態からでも安全確実に急速
充電することができ、不良電池が存在する場合に
は直ちにこれを検知でき、しかも電池の装置への
異接続があつても十分の保護がなされているか
ら、機械の操作に不慣れのものであつても容易に
取扱えるから実用に供してその利益はすこぶる大
きい。
図面は本発明の電池充電器の1具体例の接続回
路図である。 T……変圧器、D1〜D5……整流器またはダイ
オード、R1〜R8……抵抗、VR……可変抵抗器、
TH……サーミスタ、ZD1,ZD2……ツエナーダ
イオード、Th1,Th2……サイリスタ、LED……
発光ダイオード、BR……ブレーカ、IC1,IC2…
…回路、B……電池。
路図である。 T……変圧器、D1〜D5……整流器またはダイ
オード、R1〜R8……抵抗、VR……可変抵抗器、
TH……サーミスタ、ZD1,ZD2……ツエナーダ
イオード、Th1,Th2……サイリスタ、LED……
発光ダイオード、BR……ブレーカ、IC1,IC2…
…回路、B……電池。
Claims (1)
- 1 降圧用変圧器と、整流回路と、該整流回路の
出力と電池接続端子に接続されるブレーカとの間
に直列に接続され、限流抵抗および制御整流器を
含む主充電回路と、該主充電回路と並列に接続さ
れ大抵抗値の限流抵抗を含む細流充電回路と、前
記ブレーカに並列に接続され、電池出力が所定の
設定電圧を越えるとき、出力を発生し、前記主充
電回路の制御整流器をターンオフする回路と、充
電の開始から一定時間を計時し、この一定時間の
経過時に電池が一定の電圧に充電されていないと
き、前記主充電回路の制御整流器をターンオフす
る不良電池検出用の遅延回路とより成る電池急速
充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385780A JPS5720130A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Battery charger |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385780A JPS5720130A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Battery charger |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5720130A JPS5720130A (en) | 1982-02-02 |
| JPS638697B2 true JPS638697B2 (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=14094089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9385780A Granted JPS5720130A (en) | 1980-07-11 | 1980-07-11 | Battery charger |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5720130A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833938A (ja) * | 1981-08-19 | 1983-02-28 | 三洋電機株式会社 | 電池の充電装置 |
| JPS5917827A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-30 | 三洋電機株式会社 | 電池の充電装置 |
| JPS61173917A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-05 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 熱可塑性樹脂二軸延伸フィルムの製造方法および製造装置 |
| JPS61175020A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-06 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物二軸延伸フイルムの製造方法 |
| JPH0445405Y2 (ja) * | 1985-01-31 | 1992-10-26 | ||
| JPS6268427U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-28 | ||
| JPH0431795Y2 (ja) * | 1986-07-15 | 1992-07-30 | ||
| JPS63252720A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-19 | Modern Mach Kk | インフレ−シヨンフイルムの成形方法 |
| JP2514899B2 (ja) * | 1993-06-22 | 1996-07-10 | 吉野化成株式会社 | チュ―ブラ―フィルム内面をコロナ放電処理したフィルムを使用することを特徴とする塗装用マスキングフィルムロ―ル体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5363539A (en) * | 1976-11-18 | 1978-06-07 | Takeo Horiuchi | Battery charger of regulated terminal voltage control type |
| JPS53149638A (en) * | 1977-06-01 | 1978-12-27 | Sanyo Electric Co | Charging device for storage battery |
-
1980
- 1980-07-11 JP JP9385780A patent/JPS5720130A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5720130A (en) | 1982-02-02 |
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