JPS6387500A - 搬送機器の無線制御装置 - Google Patents

搬送機器の無線制御装置

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JPS6387500A
JPS6387500A JP61233932A JP23393286A JPS6387500A JP S6387500 A JPS6387500 A JP S6387500A JP 61233932 A JP61233932 A JP 61233932A JP 23393286 A JP23393286 A JP 23393286A JP S6387500 A JPS6387500 A JP S6387500A
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JP
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metal
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antenna
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浜田 始
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BUSHIYUU KK
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BUSHIYUU KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、金属レール又は金属ワイヤ等を使用して所定
の距離を往復運動又は旋回運動する搬送機器の無線側′
4B装置に係り、特に金属レールや金属ワイヤをアンテ
ナとして利用し、コードレス化を図った無線制御装置に
関する。
従来技術 従来、搬送機器の一例として、瓦揚げ機においては、荷
物台車は屋根の上まで伸びる金属製の梯子のレール上を
車輪により走行し、地上に設置される電動ウィンチ又は
エンジン付のウィンチにより巻き取られる金属ワイヤに
より滑車を介して牽引されて地上と屋根間を往復運動す
るようになっているが、瓦を積載した荷物台車を、地上
に設置された制御装置によって制御するためには、梯子
の下端と上端とに設置されたリミットスイッチを電気コ
ードにより制御装置に接続しておかなければならず、こ
のため梯子に沿って地上と屋根間に必ず電気コードが存
在することとなり、屋根の高さが変ったり、瓦の降ろし
場所が変るたびに電気コードを伸び縮みさせなければな
らないため作業性が悪く、また梯子の伸縮長さにも制限
が加わったり、電気コードが断線し易い等の欠点があっ
た。
またこのことは、他の同様な搬送機器、例えばエレベー
タ、自走式のトロッコ等の軌道搬送車及び消防用梯子車
のゴンドラ等においても同様で、これらにおいては走行
する機器と固定部との間が電気コードで接続されていて
機器が走行するに従って電気コードも伸縮するようにな
っていたため、電気コードが疲労し易く、また走行距離
についても種々の制限が加わる等の欠点があった。
目  的 本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、金属レール
又は金属ワイヤ等の金属製ガイド部材を使用して往復運
動又は旋回運動する搬送機器の走行を制御するものにお
いて、金属製ガイド部材を無線発信機及び無線受信機の
アンテナとして使用することによって、例えば瓦揚げ機
、エレベータ、軌道運搬車、消防用梯子車のゴンドラ等
の搬送機器においてガイド部材に沿った電気コードを不
要としてコードレス化し、電気コードの伸縮による疲労
や断線の問題を皆無とし、また搬送機器の走行距離が長
短自由に設定できるようにし、作業性の向上と、走行性
能の向上を図ることである。また他の目的は、金属製ガ
イド部材により発信機と受信機のアンテナを接続するこ
とによって、微弱な電波でも伝達距離を長くできるよう
にすると共に、外部からの電波障害に影響されにくいよ
うにすることである。更に他の目的は、発信機の電源に
乾電池等を使用することによって制御回路の一部をコー
ドレス化できるようにすることであり、またこれによっ
て制御位1を任意に選択できるようにすることである。
また他の目的は、制御回路の一部が移動中であっても信
号の取り出しが可能となるようにすることである。
構成 要するに本発明は、金属レール又は金属ワイヤ等の金属
製ガイド部材を使用して往復運動又は旋回運動する搬送
機器の走行を制御するものにおいて、前記金属製ガイド
部材に無線発信機及びt!4vA受信機のアンテナ用端
子を接続し、該金属製ガイド部材に微弱な電波を流して
これをアンテナとして使用するように構成したことを特
徴とするものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。まず
第1図に示す本発明の第1実施例について説明すると、
搬送機器の無線mi制御装21は、瓦揚げ112につい
て通用したものであって、瓦揚げ機2は、地上3と建物
4の屋根5との間に金属製ガイド部材の一例たる梯子6
がくの字形に曲げられて架けられ、地上3にはウィンチ
の一例たる電動ウィンチ8 (エンジン付ウィンチでも
よい、)が設置され、該電動ウィンチには金属ワイヤ9
がその巻揚げドラム8aに巻き掛けられ、複数の滑車l
Oを介して梯子6上を車輪11によって走行する荷物台
車12に係止され、電動ウィンチ8のドラム8aが金属
ワイヤ9を巻き取ることによって荷物台車12は瓦(図
示せず)を乗せて屋根5の上まで仮想線の如く上昇し、
また電動ウィンチ8を逆回転させることによって金属ワ
イヤ9が繰り出されて荷物台車12は実線の位置に下降
するように構成されている。そして電動ウィンチ8の制
御装置!3は該電動ウィンチに隣接して地上3に設置さ
れ、無線受信機(図示せず)を内臓している。そして梯
子6の上部にはリミットスイッチ14を備えた無線発信
機15が取り付けられており、そのアンテナ用端子15
aは梯子tに電気的に接続され、リミットスイッチ14
には荷物台車の一部に接触してその位置を検出するため
のアクチュエータ14aが設けられている。また梯子6
の下部には同様なリミットスイッチ16が取り付けられ
、また該リミットスイッチには荷物台車12の位置を検
出するためのアクチェエータ16aが取り付けられ、該
リミットスイッチは制御装置13に接続され、また梯子
6の下端6aには制i’FII装置13に内臓された無
線受信機のアンテナ用端子13aが電気的に接続されて
いる。そして無線発信機15は電源として乾電池又は蓄
電池等のコードレスの電源を備えており、梯子6にはア
ンテナAとしてこれを用いるため微弱な電波が制御装置
13から常時流されている。
次に第2図に示す本発明の第2実施例について説明する
。この実施例は本発明に係る搬送機器の無線制御装置l
を、エレベータ20に適用したものであって、特にエレ
ベータ20の停止位置検出装置に応用したものである。
エレベータ20は、建物21内に設置され、例えば鉄骨
22の骨格を有し、該鉄骨で囲まれた中空部23内を金
属ワイヤ24で懸吊されたかご25が電動モータ26の
回転軸26aに固定された駆動回転体28に巻き掛けら
れて、該駆動回転体28が電動モータ26により回転さ
せられることによって金属ワイヤ24がかと25を上下
動させ、1階IF12階2Fの扉29.30の位置で停
止するように構成され、また金属ワイヤ24の一端24
aにはかご25と同一重量の錘32が取り付けられ、か
ご25と逆方向に上下動するように構成されている。
また地下Bにばかご25が落下した場合の衝撃緩和装置
33が配設されている。
このようなエレベータ20において、本発明では、かご
25の上側の停止位置検出装置34を電動モータ26の
制御装置35に電気コード36で直接接続すると共に、
下側の停止位置検出装置38のアンテナ用端子38aは
金属製ガイド部材の一例たる鉄骨22に電気的に接続さ
れ、該鉄骨22がアンテナとして用いられている。そし
て制御装置35には無線受信機(図示せず)が内臓され
、そのアンテナ用端子35aは同様に鉄骨22に電気的
に接続されている。そして鉄骨22には制御袋M35か
ら微弱な電波が常時流されている。
次に第3図に示す本発明の第3実施例に係るエレベータ
20においては、該エレベータのかご25内の制御装置
40に本発明に係る搬送機器の無線制御装置lを適用し
たものであって、かご25は鋼板等の金属板で形成され
、該かご25には金属ワイヤ24が連結されているため
、かご25と金属ワイヤ24とは電気的に導通している
ため、制御装置40に無線発信機(図示せず)を取り付
けてそのアンテナ用端子40aをかご25に電気的に接
続し、金属ワイヤ24をアンテナAとして使用するもの
である。この場合において、駆動回転体28も金属製で
あるため制御装置f35に内臓された無線受信機のアン
テナ用端子(図示せず)に該金属ワイヤが駆動回転体2
8を介して電気的に接続され、金属ワイヤ24には制御
装置35から微弱な電波が常時流されるように構成され
ている。なお、第3図のエレベータ20について、第2
図のものと同一の部分には図面に同一の符号を付してそ
の説明を省略する。
次に第4図に示す本発明の第4実施例について説明する
。この実施例は本発明に係る無線制御装置lを自走式の
軌道運搬車50について通用したものであって、該自走
式の軌道運搬車は地上3に設置された金属製ガイド部材
の一例たる金属製のレール51上を同じく金属製の車輪
52を介して走行するものであるため、自走式の軌道運
搬車50の上に無線発信機53を設け、そのアンテナ用
端子53aを金属製の車体50aに電気的に接続し、車
輪52を介してレール51に電気的に接続し、該レール
をアンテナAとして利用し、レール51の一端51aを
地上3に設置された制御装置54のアンテナ用端子54
aに電気的に接続しである。そして制御装置54からレ
ール51には微弱な電波が常時流されるように構成され
ている。
次に第5図に示す本発明の第5実施例について説明する
。この実施例は本発明に係る搬送機器の無線制御装置1
を消防用の梯子車60について適用したものであって、
梯子車60には梯子61を伸縮させ、また最上部61a
に固定されたかご62に設置された無線発信機63のア
ンテナ用端子63aが梯子61に電気的に接続され、該
梯子はアンテナAとして用いられ、その最下部61bは
梯子車60の車体60aに電気的に導通状態で連結され
ている。そして梯子車60の後部には梯子用制御装置6
4が設けられ、昇降用のゴンドラ62を上下遠隔操作で
きるように構成されている。
また梯子制御装置64から梯子61には常時微弱の電波
が流されるように構成されている。
作用 本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。まず第1図に示す瓦揚げ機2につい
て説明すると、建物4の屋根5上に設置されたリミット
スイッチ14と地上3に設置された電動ウィンチ80制
御装置13とは電気コード等によって接続する必要がな
く、このため梯子6が屋根5の高さに応じていかように
伸縮したとしても電気コードの処置に困るようなことが
な(、非常に作業性が良好となる。そして地上3におい
て制御装置13を操作して電動ウィンチ8を駆動すると
金属ワイヤ9がドラム8aに巻き取られて荷物台車12
は瓦(図示せず)を乗せて梯子6上を車輪11が転勤し
て上昇し、仮想線の位置に到達する。すると荷物台車1
2の到着をリミットスイッチ14のアクチュエータ14
aが検出してその旨の信号を無線発信1a15からアン
テナAとしての梯子6を通じて制御装置13内の無線受
信機に伝える。すると制御装置13は電動ウィンチを停
止させるべき信号を発し、荷物台車12は第1図に仮想
線で示す位置に停止し、瓦が屋根5上に降ろされ、瓦揚
げ作業が完了する。そこで地上3から再び制御装置13
を操作して、電動ウィンチ8を逆回転させると金属ワイ
ヤ9はドラム8aから繰り出されて、荷物台車12は仮
想線の位置から実線の位置まで下降し、この時リミット
スイッチ16のアクチュエータ16aが荷物台車12の
到着を検出してこれが制御装置13に伝達されて電動ウ
ィンチ8は停止する。そして再び荷物台車12に瓦が乗
せられて屋根5の上に運搬され、このような荷物台車1
2の上下往復動を地上において制御装置13を操作して
行うことができ、屋根5の上にいる作業者はなにもする
必要がなく、また梯子6の長さが屋根5の高さによって
伸縮しても、その場合の段取り替え作業において電気コ
ードを伸び縮みさせたりする作業が不要で、また断線等
の心配もなく、常に安定した荷物台車12の制御を行う
ことが可能となる。
次に第2図に示す第2実施例について説明すると、エレ
ベータ20のかご25が1階IFに到達すると、これが
停止位置検出装置38によって検出され、アンテナ用端
子38aから鉄骨22に対して信号が伝達され、該鉄骨
から制御装置35内の無線受信機に信号が伝達され、該
制御装置によって電動モータ26が停止し、かご25は
1階IFのR29の位置において正確に停止することに
なる。またかご25が上昇して仮想線の位置に到達した
場合には、これが停止位置検出装置34によって検出さ
れて同様にかご25は2階2Fの扉30の位置に正確に
停止することになる。この場合において鉄骨22はアン
テナAとして用いられているので、停止位置検出装置3
8が電動モータ26の制御装置35からいかに遠く離れ
ていても、その間を電気コードで接続する必要がなく、
配線等の設備が非常に簡易化される。
次に、第3図に示す第3実施例について説明すると、こ
の場合には金属ワイヤ24がアンテナAとして用いられ
ているので、かご25内に設けられたエレベータ20制
御用の制御装置40を操作すると、その操作信号がかご
25を介して金属ワイヤ24に伝達され、該金属ワイヤ
から制御装置35に制御信号が送られてかご25内にお
いて制御装置35を操作して電動モータ26を制御する
ことができる。従ってかご25と制御装置35との間に
配置されていた電気コードが不要となり、かご25が上
下に移動しても電気コード等がこれと一所に移動して伸
び縮みしたりする必要がなくなり、断線等のおそれが全
くないエレベータ2゜の制御装置35とすることができ
る。
次に、第4図に示す第4実施例について説明すると、制
御装置54を操作すると、レール51がアンテナAとし
て用いられているため、制御装置54からの制御信号は
レール51を通して車輪52に伝えられ、該車輪から車
体50aを介して無線発信機53に伝達され、該制御信
号に基いて自走式の軌道運搬車50に設けられた駆動モ
ータ(図示せず)が制御され、従って制御装置54から
無線で自走式の軌道運搬車50を制御して自由に走行さ
せることが可能となる。
次に、第5図に示す第5実施例について説明する。この
場合には消防用の梯子車60の梯子61がアンテナAと
して用いられているので、昇降用のゴンドラ62を制御
装置64を梯子車60から制御することが可能となり、
無人で昇降用ゴンドラ62を適宜の高さに昇降させ、或
いは梯子61を伸縮させることも可能である。またゴン
ドラ62と制御装置64とを結ぶ電気コードが二項不要
となるので、梯子61が頻繁に伸縮させられ、またゴン
ドラ62が頻繁に上下動しても、電気コードが断線した
りするおそれもなく、またその処理に手間取るようなこ
ともなくなる。
以上のような各実施例において、本発明に係る搬送機器
の無線制御装置1は、金属製ガイド部材により無線発信
機と無線受信機のアンテナが接続されているので、微弱
な電波でも伝達距離を長くできることになり、またアン
テナが金属製ガイド部材により強固に接続されているの
で、外部からの電波障害に影響されにくい。また移動す
る機器に制御回路の一部が内臓されているが、無線発信
機であるので、これが移動中であっても信号の取り出し
が随時可能となる。
効果 本発明は、上記のように金属製レール又は金属ワイヤ等
の金属製ガイド部材を使用して往復運動又は旋回運動す
る搬送機器の走行を制御するものにおいて、金属製ガイ
ド部材を無線発信機及び無線受信機のアンテナとして使
用したので、例えば瓦揚げ機、エレベータ、軌道運搬車
、梯子車のゴンドラ等の搬送機器においてガイド部材に
沿った電気コードを不要としてコードレス化することが
でき、電気コードの伸縮による疲労や断線の問題を皆無
とすることができる効果があり、また搬送機器の走行距
離が長短自由に設定できることとなり、作業性の向上と
走行性能の向上を図ることができる効果がある。また金
属製ガイド部材により無線発信機と無線受信機のアンテ
ナが接続されているので、微弱な電波でも伝達距離を長
くできると共に、外部からの電波障害に影響されにくい
という効果がある。また無線発信機の電源に乾電池等を
使用することにより制御回路の一部がコードレスにでき
るので制御位置を任意に選択できるという効果がある。
また制御回路の一部が移動中であっても信号の取り出し
が可能であるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例に係る瓦揚げ機の使用状態
を示す正面図、第2図は本発明の第2実施例に係るエレ
ベータの縦断面図、第3図は本発明の第3実施例に係る
エレベータの縦断面図、第4図は本発明の第4実施例に
係る自走式の軌道運搬車の正面図、第5図は本発明の第
5実施例に係る消防用の梯子車の正面図である。 1は搬送機器の無線制御装置、2は瓦揚げ機、6は金属
製ガイド部材の一例たる梯子、12は搬送機器の一例た
る荷物台車、15は無線発信機、tSaはアンテナ用端
子、20はエレベータ、22は金属製ガイド部材の一例
たる鉄骨、24は金属製ガイド部材の一例たる金属ワイ
ヤ、25はかご、38は停止位置検出装置、38aはア
ンテナ用端子、40は制御装置、4()aはアンテナ用
端子、50は自走式の軌道運搬車、51は金属製ガイド
部材の一例たるレール、53は無線発信機、53aはア
ンテナ用端子、60は消防用の梯子車、61は金属製ガ
イド部材の一例たる梯子、62はゴンドラ、63は無線
発信機、63aはアンテナ用端子、Aはアンテナである

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 金属レール又は金属ワイヤ等の金属製ガイド部材を
    使用して往復運動又は旋回運動する搬送機器の走行を制
    御するものにおいて、前記金属製ガイド部材に無線発信
    機及び無線受信機のアンテナ用端子を接続し、該金属製
    ガイド部材に微弱な電波を流してこれをアンテナとして
    使用するように構成したことを特徴とする搬送機器の無
    線制御装置。 2 前記搬送機器は、瓦揚げ機であることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載の搬送機器の無線制御装置
    。 3 前記搬送機器は、エレベータであることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載の搬送機器の無線制御装
    置。 4 前記搬送機器は、自走式の軌道運搬車であることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の搬送機器の無
    線制御装置。 5 前記搬送機器は、梯子車のゴンドラであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の搬送機器の無線
    制御装置。
JP61233932A 1986-09-30 1986-09-30 搬送機器の無線制御装置 Granted JPS6387500A (ja)

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JP61233932A JPS6387500A (ja) 1986-09-30 1986-09-30 搬送機器の無線制御装置

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JPS6387500A true JPS6387500A (ja) 1988-04-18
JPH0583480B2 JPH0583480B2 (ja) 1993-11-26

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0318098U (ja) * 1989-06-30 1991-02-22
JPH0328200U (ja) * 1989-07-26 1991-03-20
JPH05116871A (ja) * 1991-10-25 1993-05-14 Toshiba Erebeeta Technos Kk エレベータかごの情報表示装置
CN104444743A (zh) * 2014-12-05 2015-03-25 梦响强音文化传播(上海)有限公司 一种提升机及其方法

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