JPS6387542A - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPS6387542A JPS6387542A JP62116096A JP11609687A JPS6387542A JP S6387542 A JPS6387542 A JP S6387542A JP 62116096 A JP62116096 A JP 62116096A JP 11609687 A JP11609687 A JP 11609687A JP S6387542 A JPS6387542 A JP S6387542A
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- JP
- Japan
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- ventilation
- knob
- opening
- hole
- damper
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 49
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
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- Ventilation (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、壁内などに哩め込まれて屋内と屋外との開で
換気を行なうための装置に関する。
換気を行なうための装置に関する。
従来の換気装置にあっては、f:tS12図に示すよう
に、2枚の扉11により構成された2体のダンパー装置
3を壁7内に納め、各々のダンパー装置3に扉11を開
閉繰作するための操作子19を設け、夫々の操作子19
に直接操作つまみ4を取り付けて2個の繰作つまみ4を
換気から91の別々の通孔5から換気がらり1の表面側
へ突出させていた。したがって、ダンパー装置3を開閉
する場合にはためには、2つの繰作つまみ4を繰作して
各々のダンパー装置3を別々に開閉繰作しなければなら
ず、捉作が面倒であった。また、デザイン的にも2個の
操作つまみ4が換気から91の表面に突出して、換気装
置の外観を損ねていた。
に、2枚の扉11により構成された2体のダンパー装置
3を壁7内に納め、各々のダンパー装置3に扉11を開
閉繰作するための操作子19を設け、夫々の操作子19
に直接操作つまみ4を取り付けて2個の繰作つまみ4を
換気から91の別々の通孔5から換気がらり1の表面側
へ突出させていた。したがって、ダンパー装置3を開閉
する場合にはためには、2つの繰作つまみ4を繰作して
各々のダンパー装置3を別々に開閉繰作しなければなら
ず、捉作が面倒であった。また、デザイン的にも2個の
操作つまみ4が換気から91の表面に突出して、換気装
置の外観を損ねていた。
本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その[1的とするところは複数個のダンパー′
51c置を備えた換気装置のダンパー装置の開閉繰作を
簡単にすることにある。
であり、その[1的とするところは複数個のダンパー′
51c置を備えた換気装置のダンパー装置の開閉繰作を
簡単にすることにある。
【発明の開示1
本発明の換気装置は、換気がら91の裏面に換気口2を
開閉するための複数個のダンパー装置3を備えた換気装
置において、押し引き捏作により各々のダンパー装置3
を開閉するための繰作子19を中間継手21により連結
し、この中間継手21に接続した操作っまみ4を換気か
ら91の通孔5より換気から91の表面側へ突出させて
成ることをU徴とするものである。しかして、各ダンパ
ー装置3を開閉操作する繰作子19を中間継手21によ
り連結しであるので、1つの繰作っまみ4の繰作により
各々の繰作子19を押し引きして各ダンパー装置3を同
時に開閉操作でき、−度の繰作つまみ4の操作で全ての
ダンパー装置3を一度に開閉できて、開閉操作を簡単に
できるものである。また、禄作っまみ4は1本あれば良
(、換気から91の通孔5も1箇所で良いので、換気装
置の外観となる換気から91のデザイン上の制約が少な
くなり、外観も良好となる。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 第1図に示すように、換気装置Aは壁7に貫通させられ
た換気口2内にダンパー装置3を納め、ダンパー装置3
の屋外側を屋外7−ド8により覆い、換気口2の屋内側
に換気7アン9を取付け、換気7アン9の上から換気口
2を換気から91により覆ったものである。 ダンパー装置3は、第1図及び12図に示すように、薄
肉部ないしヒンジ部を介して扉11を連結された固定芯
10を枠体12の固定桟13に固定し、511の回動に
より枠体12内の開口14を開閉できるようになってお
り、扉11を閉じた時には扉11の先のパツキン!!S
15が枠体12の内周から延出された鍔部16に弾接し
て枠体12内の開口14がぴったりと+ytじられる構
造となっている。また、扉11の背面基部に設けられた
環部17には断面路コ字形をしたバネ18の先端が連結
されており、バネ18は先端が拡開された形で環部17
に連結されていて、バネ18の弾性力により環部17間
を近付ける方向に扉11を付勢している。即ち、扉11
は第1図のように閉成して先端のパツキン部15が鍔部
16に弾接するように付勢されており、反対に扉11が
反転しで開かれると、バネ18が扉11を開成方向に付
勢するのである。第2図に示すように、枠体12内には
左右2組の扉11が納められており、各々の扉11のバ
ネ18には繰作子19が取着されている。 繰作子19の背面には突部20が突設されており、この
突部20には中間継手21の両端の嵌合部22が着脱自
在に係合されて第3図のように両捏作子19間に中間継
手21が掛は渡されており、更に中間継手21の背面に
突設された突部25に繰作つまみ4の先端の係合部23
が着脱自在に嵌合されていてダンパー装置3の背面に損
作っまみ4が突出した形になっている。この操作っまみ
4を中間継手21に接続する位置は、ダンパー装置3の
位置を避けてグンバー装置3間の部分としてあり、操作
つまみ4が枠体12内の開口14を塞ぐことのないよう
にしである。なお、中間継手21は第6図に示すような
断面を有しており、両端の嵌合ff1s22を弾性的に
、あるいは横がC)スライドさせることにより簡単に繰
作子19の突部20に嵌合させることができるようにな
っており、また第5図に示すように操作っまみ4には多
数の係合部23が設けられていて繰作つまみ4を適宜長
さに切断しても先端の係合部23を中間継手21の突部
25に接続できるようにしている。しかして、この繰作
つまみ4を押すことにより左右の両が11が一度に開か
れ、禄作っまみ4を引くことに上り両r%11が一度に
閉じられるようになっている。 上記のように構成されたダンパー装置3は壁7の換気口
2内に納められて縁の7ランジ24を釘36などにより
壁7に固定されており、枠体12の屋外側の面には防虫
NA37が張られており、更に屋外側には雨や風の吹き
込みを防止するために屋外7−ド8が取り付けられてい
る。 換気7アン9はfjS7図に示すように、ベースプレー
ト26の左右の開口の位置に合わせて各々77ン27を
取り付けたものであり、ベースプレート26の中央には
捏作っまみ4を挿通させるための角孔28が開口されて
いる。しかして、換気77ン9はベースプレート26の
角孔28に繰作っまみ4を挿通させるようにして壁7の
室内側に取付けられており、更にベースプレート26の
縁に嵌合させるようにして換気7アン9を覆って第8図
のような換気からr)1が着脱自在に取り付けられてい
る。この換気から91の中央にも捏作っまみ4を挿通さ
せるための通孔5が開口されていてこの通孔5から操作
つまみ4の先端部が屋内側に突出させられている。 禄作っ主み4の先端には透孔30が開口されており、こ
の操作つまみ4の先端部にはゴムなどの鍔状をした表示
81s6が嵌着されており、この表示部6は操作つまみ
4を押し込んだ時に換気がらり1に当接するようになっ
ている。なお、目立ち易いようにこの表示部6には着色
しておいても良い。 更に、111図に示すように、禄作っまみ4の側面には
可動スイッチ31が設けられており、繰作つまみ4が押
し込まれた時に可動スイッチ31が対向する位置には接
触スイッチやセンサースイッチなどの固定スイッチ32
が設けられており、両スイッチ31.32は第10図の
ようにファン27と直列に接続されており、手許スイッ
チ33は通常はオンにしたままに保持されている。しか
して、操作つまみ4を押すと扉11が押し開かれてダン
パー装置3が開成されると共に第11図(b)のように
スイッチ31.32がオンになって換気7アン9が駆動
して強制換気が行なわれるものであり、しかもこの時表
示部6は第9図(b)のように換気から91の表面に接
触しているので簡単にダンパー装置3の開成状態を確認
することができるのである。また、透孔30に指を掛け
て操作っまみ4を引き出すとダンパー装置3が閉じられ
ると共にスイッチ31.32が第11図(a)のように
オフになって換気が停止すると共に換〉(口2が閉じら
れるものであり、この時繰作っまみ4の表示部6はm9
図(b)のように換気から91の表面から離間している
ので簡単にダンパー装置3の閉成状態を視認できるもの
である。 【発明の効果】 本発明は、叙述のごとく各ダンパー装置を開閉操作する
操作子を中間継手により連結しであるので、1つの操作
つまみの繰作により各々の操作子を押し引きして各ダン
パー装置を同時に開閉操作でき、−度の繰作っまみの捏
作で全てのダンパー装置を一度に開閉できて開閉操作を
簡単にできるものである。また、捏作っまみは1本あれ
ば良く、換気がらりの通孔もirM所で良いので、換気
装置の外観となる換気がらりのデザイン上の制約が少な
くなり、外観も良好となる。
開閉するための複数個のダンパー装置3を備えた換気装
置において、押し引き捏作により各々のダンパー装置3
を開閉するための繰作子19を中間継手21により連結
し、この中間継手21に接続した操作っまみ4を換気か
ら91の通孔5より換気から91の表面側へ突出させて
成ることをU徴とするものである。しかして、各ダンパ
ー装置3を開閉操作する繰作子19を中間継手21によ
り連結しであるので、1つの繰作っまみ4の繰作により
各々の繰作子19を押し引きして各ダンパー装置3を同
時に開閉操作でき、−度の繰作つまみ4の操作で全ての
ダンパー装置3を一度に開閉できて、開閉操作を簡単に
できるものである。また、禄作っまみ4は1本あれば良
(、換気から91の通孔5も1箇所で良いので、換気装
置の外観となる換気から91のデザイン上の制約が少な
くなり、外観も良好となる。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 第1図に示すように、換気装置Aは壁7に貫通させられ
た換気口2内にダンパー装置3を納め、ダンパー装置3
の屋外側を屋外7−ド8により覆い、換気口2の屋内側
に換気7アン9を取付け、換気7アン9の上から換気口
2を換気から91により覆ったものである。 ダンパー装置3は、第1図及び12図に示すように、薄
肉部ないしヒンジ部を介して扉11を連結された固定芯
10を枠体12の固定桟13に固定し、511の回動に
より枠体12内の開口14を開閉できるようになってお
り、扉11を閉じた時には扉11の先のパツキン!!S
15が枠体12の内周から延出された鍔部16に弾接し
て枠体12内の開口14がぴったりと+ytじられる構
造となっている。また、扉11の背面基部に設けられた
環部17には断面路コ字形をしたバネ18の先端が連結
されており、バネ18は先端が拡開された形で環部17
に連結されていて、バネ18の弾性力により環部17間
を近付ける方向に扉11を付勢している。即ち、扉11
は第1図のように閉成して先端のパツキン部15が鍔部
16に弾接するように付勢されており、反対に扉11が
反転しで開かれると、バネ18が扉11を開成方向に付
勢するのである。第2図に示すように、枠体12内には
左右2組の扉11が納められており、各々の扉11のバ
ネ18には繰作子19が取着されている。 繰作子19の背面には突部20が突設されており、この
突部20には中間継手21の両端の嵌合部22が着脱自
在に係合されて第3図のように両捏作子19間に中間継
手21が掛は渡されており、更に中間継手21の背面に
突設された突部25に繰作つまみ4の先端の係合部23
が着脱自在に嵌合されていてダンパー装置3の背面に損
作っまみ4が突出した形になっている。この操作っまみ
4を中間継手21に接続する位置は、ダンパー装置3の
位置を避けてグンバー装置3間の部分としてあり、操作
つまみ4が枠体12内の開口14を塞ぐことのないよう
にしである。なお、中間継手21は第6図に示すような
断面を有しており、両端の嵌合ff1s22を弾性的に
、あるいは横がC)スライドさせることにより簡単に繰
作子19の突部20に嵌合させることができるようにな
っており、また第5図に示すように操作っまみ4には多
数の係合部23が設けられていて繰作つまみ4を適宜長
さに切断しても先端の係合部23を中間継手21の突部
25に接続できるようにしている。しかして、この繰作
つまみ4を押すことにより左右の両が11が一度に開か
れ、禄作っまみ4を引くことに上り両r%11が一度に
閉じられるようになっている。 上記のように構成されたダンパー装置3は壁7の換気口
2内に納められて縁の7ランジ24を釘36などにより
壁7に固定されており、枠体12の屋外側の面には防虫
NA37が張られており、更に屋外側には雨や風の吹き
込みを防止するために屋外7−ド8が取り付けられてい
る。 換気7アン9はfjS7図に示すように、ベースプレー
ト26の左右の開口の位置に合わせて各々77ン27を
取り付けたものであり、ベースプレート26の中央には
捏作っまみ4を挿通させるための角孔28が開口されて
いる。しかして、換気77ン9はベースプレート26の
角孔28に繰作っまみ4を挿通させるようにして壁7の
室内側に取付けられており、更にベースプレート26の
縁に嵌合させるようにして換気7アン9を覆って第8図
のような換気からr)1が着脱自在に取り付けられてい
る。この換気から91の中央にも捏作っまみ4を挿通さ
せるための通孔5が開口されていてこの通孔5から操作
つまみ4の先端部が屋内側に突出させられている。 禄作っ主み4の先端には透孔30が開口されており、こ
の操作つまみ4の先端部にはゴムなどの鍔状をした表示
81s6が嵌着されており、この表示部6は操作つまみ
4を押し込んだ時に換気がらり1に当接するようになっ
ている。なお、目立ち易いようにこの表示部6には着色
しておいても良い。 更に、111図に示すように、禄作っまみ4の側面には
可動スイッチ31が設けられており、繰作つまみ4が押
し込まれた時に可動スイッチ31が対向する位置には接
触スイッチやセンサースイッチなどの固定スイッチ32
が設けられており、両スイッチ31.32は第10図の
ようにファン27と直列に接続されており、手許スイッ
チ33は通常はオンにしたままに保持されている。しか
して、操作つまみ4を押すと扉11が押し開かれてダン
パー装置3が開成されると共に第11図(b)のように
スイッチ31.32がオンになって換気7アン9が駆動
して強制換気が行なわれるものであり、しかもこの時表
示部6は第9図(b)のように換気から91の表面に接
触しているので簡単にダンパー装置3の開成状態を確認
することができるのである。また、透孔30に指を掛け
て操作っまみ4を引き出すとダンパー装置3が閉じられ
ると共にスイッチ31.32が第11図(a)のように
オフになって換気が停止すると共に換〉(口2が閉じら
れるものであり、この時繰作っまみ4の表示部6はm9
図(b)のように換気から91の表面から離間している
ので簡単にダンパー装置3の閉成状態を視認できるもの
である。 【発明の効果】 本発明は、叙述のごとく各ダンパー装置を開閉操作する
操作子を中間継手により連結しであるので、1つの操作
つまみの繰作により各々の操作子を押し引きして各ダン
パー装置を同時に開閉操作でき、−度の繰作っまみの捏
作で全てのダンパー装置を一度に開閉できて開閉操作を
簡単にできるものである。また、捏作っまみは1本あれ
ば良く、換気がらりの通孔もirM所で良いので、換気
装置の外観となる換気がらりのデザイン上の制約が少な
くなり、外観も良好となる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図、Pj
S3図及び第4図は同上のダンパー装置を示す斜視図、
第5図は同上の捏作っまみと中間継手を示す分解斜視図
、第6図は同上の中間継手の断面図、第7図は同上の換
気ファンを示す斜視図、第8図は同上の換気がラリを示
す斜視図、第9図(a)(b)は同上の動作説明図、1
510図は同上の電気回路図、第11図(a)(b)は
同上の換気ファンのスイッチの動作説明図、第12図は
従来例の分解斜視図である。 1・・・換気がらり、2・・・換気口、3・・・ダンパ
ー装置、4・・・繰作つまみ、5・・・通孔、19・・
・操作子、2l−(t’1lll継手。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2医 第3図 第4図 第5図 “ っ;′ 第6図 第8図 第9図 (G) (b)第10図 第110 (a) (b)
S3図及び第4図は同上のダンパー装置を示す斜視図、
第5図は同上の捏作っまみと中間継手を示す分解斜視図
、第6図は同上の中間継手の断面図、第7図は同上の換
気ファンを示す斜視図、第8図は同上の換気がラリを示
す斜視図、第9図(a)(b)は同上の動作説明図、1
510図は同上の電気回路図、第11図(a)(b)は
同上の換気ファンのスイッチの動作説明図、第12図は
従来例の分解斜視図である。 1・・・換気がらり、2・・・換気口、3・・・ダンパ
ー装置、4・・・繰作つまみ、5・・・通孔、19・・
・操作子、2l−(t’1lll継手。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2医 第3図 第4図 第5図 “ っ;′ 第6図 第8図 第9図 (G) (b)第10図 第110 (a) (b)
Claims (2)
- (1)換気がらりの裏面に換気口を開閉するための複数
個のダンパー装置を備えた換気装置において、押し引き
操作により各々のダンパー装置を開閉するための操作子
を中間継手により連結し、この中間継手に接続した操作
つまみを換気がらりの通孔より換気がらりの表面側へ突
出させて成る換気装置。 - (2)前記中間継手を各操作子に着脱自在に連結し、ダ
ンパー装置間の部分において前記中間継手に操作つまみ
を着脱自在に接続して成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116096A JPS6387542A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116096A JPS6387542A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 換気装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61230923A Division JPS6387540A (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | 換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387542A true JPS6387542A (ja) | 1988-04-18 |
| JPH0346734B2 JPH0346734B2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=14678606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62116096A Granted JPS6387542A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6387542A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6881139B2 (en) * | 2003-08-11 | 2005-04-19 | Hyundai Mobis | Device for opening or closing car air vents |
| JP2008267763A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 換気グリル |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP62116096A patent/JPS6387542A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6881139B2 (en) * | 2003-08-11 | 2005-04-19 | Hyundai Mobis | Device for opening or closing car air vents |
| JP2008267763A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 換気グリル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0346734B2 (ja) | 1991-07-17 |
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