JPS6388614A - Nc装置の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方法 - Google Patents
Nc装置の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方法Info
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- JPS6388614A JPS6388614A JP61234209A JP23420986A JPS6388614A JP S6388614 A JPS6388614 A JP S6388614A JP 61234209 A JP61234209 A JP 61234209A JP 23420986 A JP23420986 A JP 23420986A JP S6388614 A JPS6388614 A JP S6388614A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 8
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
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- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、NC装置の自動運転モードにおけるプログラ
ムデータ入出力方式に関するものである。
ムデータ入出力方式に関するものである。
(従来の技術)
工作機械用のNC装置においては、プログラムデータエ
リアに入力された加工プログラムデータに従って工作機
械を自動運転モードで制御するようになっている。この
種のNC装置において、実際の加工プログラムの実行が
終了した後、別の加工に移る際には、次の加工プログラ
ムデータをNC装置に入力する必要があり、その入出力
方式としては、従来、次の3方式がある。
リアに入力された加工プログラムデータに従って工作機
械を自動運転モードで制御するようになっている。この
種のNC装置において、実際の加工プログラムの実行が
終了した後、別の加工に移る際には、次の加工プログラ
ムデータをNC装置に入力する必要があり、その入出力
方式としては、従来、次の3方式がある。
従来方式1は、自動運転モードはNC装置に対するプロ
グラムデータの入出力ができず、編集モードにした時の
みプログラムデータの入出力を行なえるようにしたもの
である。
グラムデータの入出力ができず、編集モードにした時の
みプログラムデータの入出力を行なえるようにしたもの
である。
従来方式2は、自動運転モードにてテープ運転を行ない
、入力装置としての祇テープリーグにブログラムデータ
テープをセットし、1ブロツク又は複数ブロック分のプ
ログラブ、データをNC装置に入力しては工作機械を駆
!JJ L2、これを繰返す方式である。
、入力装置としての祇テープリーグにブログラムデータ
テープをセットし、1ブロツク又は複数ブロック分のプ
ログラブ、データをNC装置に入力しては工作機械を駆
!JJ L2、これを繰返す方式である。
従来方式3は、自動運転モー・ド中にフォア グランド
ジョブとして工作機械の駆動制御を行ない、バック
グランド ジョブとしてプログラムデータの入出力を行
なう方式である。
ジョブとして工作機械の駆動制御を行ない、バック
グランド ジョブとしてプログラムデータの入出力を行
なう方式である。
(発明が解決しようとする問題点)
これら従来方式には、次のような欠点がある。
即ち、従来方式1では、プログラムデータが大容量の場
合、NC装置内のプログラムデータ用のRAMエリアを
追加しなければならず、高価となる欠点がある。またハ
ードウェア」二の制御より、RAMエリアを無限に大き
くすることは不可能である。
合、NC装置内のプログラムデータ用のRAMエリアを
追加しなければならず、高価となる欠点がある。またハ
ードウェア」二の制御より、RAMエリアを無限に大き
くすることは不可能である。
従来方式2では、入力装置が祇テープリーグの場合は、
テープ長に物理的制限がある。また、入力装置がパソコ
ン等のコンピュータのに’4合、NC装置との入力(通
信)サイクルが短かく、殆んど1台(7)NCz置に1
台のコンピッ、−・夕が必要となり高価となる。
テープ長に物理的制限がある。また、入力装置がパソコ
ン等のコンピュータのに’4合、NC装置との入力(通
信)サイクルが短かく、殆んど1台(7)NCz置に1
台のコンピッ、−・夕が必要となり高価となる。
従来方式3では、NC装置内のCPUの処理能力をバッ
ク グランド ジョブ分だけ高くしなければならず、ハ
ードウェア自体が高くなり、制御ソフトウェアも複雑に
なる。また従来方式2と同様、テープ長の物理的制限、
及び1台のNC装置に1台のパソコン等のコンピュータ
が必要となる等の問題がある。
ク グランド ジョブ分だけ高くしなければならず、ハ
ードウェア自体が高くなり、制御ソフトウェアも複雑に
なる。また従来方式2と同様、テープ長の物理的制限、
及び1台のNC装置に1台のパソコン等のコンピュータ
が必要となる等の問題がある。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑み、NC装置内のプ
ログラムによる自動入力指令にてプログラムデータを自
動的に入力するこ上により、経済的で簡単なプログラム
データの入力を可能にすると共に、プログラムデータエ
リアを無限大に活用できるようにし、更には1台のプロ
グラム管理コンピュータにて複数台のNC装置のプログ
ラムデータ管理が行なえるようにすることを目的とする
。
ログラムによる自動入力指令にてプログラムデータを自
動的に入力するこ上により、経済的で簡単なプログラム
データの入力を可能にすると共に、プログラムデータエ
リアを無限大に活用できるようにし、更には1台のプロ
グラム管理コンピュータにて複数台のNC装置のプログ
ラムデータ管理が行なえるようにすることを目的とする
。
(問題点を解決するための手段)
・ 本発明は、そのための手段として、プログラムデー
タエリア5−1〜5−nに入力された加工プログラムデ
ータ111に従って工作機械4−1〜4−nを自動運転
モードで制御するNC装置2−1〜2−n と、複数の
加工プログラムデータが入力されたプログラム管理コン
ピュータ1とを通信回線6−1〜6−nで接続すると共
に、NC装置2−1〜2−nのプログラムデータエリア
5−1〜5−nに、加工プログラムデータ#1の次のブ
ロックに自動入力指令を入力しておき、NC装置2−1
〜2−nの実際の加工プログラムの実行終了後に自動入
力指令により、プログラム管理コンピュータ1から次の
加工プログラムデータ#2を前の加工プログラムデータ
#lに代えて、プログラムデータエリア5−1〜5−n
に入力するものである。
タエリア5−1〜5−nに入力された加工プログラムデ
ータ111に従って工作機械4−1〜4−nを自動運転
モードで制御するNC装置2−1〜2−n と、複数の
加工プログラムデータが入力されたプログラム管理コン
ピュータ1とを通信回線6−1〜6−nで接続すると共
に、NC装置2−1〜2−nのプログラムデータエリア
5−1〜5−nに、加工プログラムデータ#1の次のブ
ロックに自動入力指令を入力しておき、NC装置2−1
〜2−nの実際の加工プログラムの実行終了後に自動入
力指令により、プログラム管理コンピュータ1から次の
加工プログラムデータ#2を前の加工プログラムデータ
#lに代えて、プログラムデータエリア5−1〜5−n
に入力するものである。
(実施例)
以下、図示の実施例について本発明を詳述すると、第1
図は1台のプログラム管理コンピュータ1にてn台のN
C装置2−1〜2−nを管理する場合を例示する。
図は1台のプログラム管理コンピュータ1にてn台のN
C装置2−1〜2−nを管理する場合を例示する。
プログラム管理コンピュータ1はプログラム管理機能及
び通信機能を有し、このプログラム管理コンピュータ1
には外部のフロッピーディスク、磁気ドラム等の外部メ
モリ3からNC装置2−1〜2−nまでの加工プログラ
ムデータが入力される。
び通信機能を有し、このプログラム管理コンピュータ1
には外部のフロッピーディスク、磁気ドラム等の外部メ
モリ3からNC装置2−1〜2−nまでの加工プログラ
ムデータが入力される。
NC装置2−1〜2−nはn台の工作機械4−1〜4−
nの夫々に対応して設けられたものであって、その各N
C装置2−1〜2−nのRAM等のプログラムデータエ
リア5−1〜5−nには、各工作機械4−1〜4−nを
自動運転モードで制御する実際の加工プログラムデータ
、自動入力指令(上書き)、及び自動出力指令用が夫々
入力さねでいる。また各NC装f! 2−1〜2−nば
通信m#jj’: ’□有し、通信回線6−1〜6−n
を介して常時プログラム管理コンピュータ1に接続され
ている。なお、この場合の通信方式としては、非同期調
歩式、同期式等がある。また1台のプログラム管理コン
ピュータ1によりn台のNC装置2−1〜2−nを管理
する場合のプログラム管理コンピュータ1例の通信制御
としては、ルックイン方式(NC装置側の制御線R3の
オンをルックインする方式)、割込方式(NC装置側の
制御線R3のオンにて割込み処理し起動する方式)等が
ある。
nの夫々に対応して設けられたものであって、その各N
C装置2−1〜2−nのRAM等のプログラムデータエ
リア5−1〜5−nには、各工作機械4−1〜4−nを
自動運転モードで制御する実際の加工プログラムデータ
、自動入力指令(上書き)、及び自動出力指令用が夫々
入力さねでいる。また各NC装f! 2−1〜2−nば
通信m#jj’: ’□有し、通信回線6−1〜6−n
を介して常時プログラム管理コンピュータ1に接続され
ている。なお、この場合の通信方式としては、非同期調
歩式、同期式等がある。また1台のプログラム管理コン
ピュータ1によりn台のNC装置2−1〜2−nを管理
する場合のプログラム管理コンピュータ1例の通信制御
としては、ルックイン方式(NC装置側の制御線R3の
オンをルックインする方式)、割込方式(NC装置側の
制御線R3のオンにて割込み処理し起動する方式)等が
ある。
次にNC装置2−1のブlフグラムデータエリア5−1
に対するプログラムデータを自動入出力する際の=Iy
)1作を説明する。NC装置2−1上のプログラムデー
タエリア5−1には、実際の加工プログラムデータ#1
が入力されると共に、次のブロックに自動入力指令、最
後のブロックに自動出力指令が夫々予め入力されている
。
に対するプログラムデータを自動入出力する際の=Iy
)1作を説明する。NC装置2−1上のプログラムデー
タエリア5−1には、実際の加工プログラムデータ#1
が入力されると共に、次のブロックに自動入力指令、最
後のブロックに自動出力指令が夫々予め入力されている
。
そこで、自動運転モードによるワークの加工に際しては
、NC装置2−1が実際の加工プログラムデータ#1に
従って工作機械4−1を制御し、工作機械4−1がその
加工プログラムを実行してワーク加工を施す。この場合
、一つの加工プログラムデータ111にて加工するワー
クの数は、1個でも良いし、複数個であっても良い。
、NC装置2−1が実際の加工プログラムデータ#1に
従って工作機械4−1を制御し、工作機械4−1がその
加工プログラムを実行してワーク加工を施す。この場合
、一つの加工プログラムデータ111にて加工するワー
クの数は、1個でも良いし、複数個であっても良い。
加工プログラムの実行が終了すると、その実行終了後、
自動入力指令のプログラムデータによって通信回線6−
1経由してプログラム管理コンピュータ1側に自動入力
指令を送り、第2図に示すようにプログラム管理コンピ
ュータ1に既に入力されている次の加工プログラムデー
タ#2を、通信回線6−1を経由して、プログラムデー
タエリア5−1に入力して、先の加工プログラムデータ
#1に代λて次の加工プログラムデータ112を上書き
する。従って、限られたブ1コグラムデータエリア5−
1を無限に活用することができる。また、この自動人力
中、NC装置2−1は加工プログラムの制御を行なって
おらず、停止して次の加工プログラムデータlI2を入
力しているので、NC装置21のCP tJの処理能力
も高める必要はない。
自動入力指令のプログラムデータによって通信回線6−
1経由してプログラム管理コンピュータ1側に自動入力
指令を送り、第2図に示すようにプログラム管理コンピ
ュータ1に既に入力されている次の加工プログラムデー
タ#2を、通信回線6−1を経由して、プログラムデー
タエリア5−1に入力して、先の加工プログラムデータ
#1に代λて次の加工プログラムデータ112を上書き
する。従って、限られたブ1コグラムデータエリア5−
1を無限に活用することができる。また、この自動人力
中、NC装置2−1は加工プログラムの制御を行なって
おらず、停止して次の加工プログラムデータlI2を入
力しているので、NC装置21のCP tJの処理能力
も高める必要はない。
自動入力が終わると、最後のブロックの自動出力指令に
より、上書きした次の加工プログラムデータ#2をプロ
グラム管理コンピュータ1に出力L2、プログラム管理
コンピュータ1側にて正常に入力できたか否かを照合す
る。従って、自動入力方式を採るにも拘らず、システム
の信頼性を向上することができる。
より、上書きした次の加工プログラムデータ#2をプロ
グラム管理コンピュータ1に出力L2、プログラム管理
コンピュータ1側にて正常に入力できたか否かを照合す
る。従って、自動入力方式を採るにも拘らず、システム
の信頼性を向上することができる。
以下、順次各NC装置2に対して加工プログラムデータ
を入出力するが、加工プログラムの実行時間に比べて、
プログラムデータの入力及び出力時間は無視できる程度
に短かく、従って、1台のプログラム管理コンピュータ
1にて複数台のNC’A置2装1〜2−nのプログラム
データ管理を行なうことができる。
を入出力するが、加工プログラムの実行時間に比べて、
プログラムデータの入力及び出力時間は無視できる程度
に短かく、従って、1台のプログラム管理コンピュータ
1にて複数台のNC’A置2装1〜2−nのプログラム
データ管理を行なうことができる。
(発明の効果)
本発明によれば、加工プログラムデータの次に自動入力
指令を入力しておき、自動運転モードにて実際の加工プ
ログラムの実行終了後に自動入力指令によりプログラム
管理コンピュータから次の加工プログラムデータを入力
して前の加工プログラムデータに代えて書き込むので、
NC装置のプログラムデータエリアを無限大に活用でき
る。またプログラムデータの自動入力時には、NC装置
が工作機械を制御しておらず、停止状態にあるため、N
C装置のCPLIの処理能力も高める必要がない。更に
、プログラムデータの入力時間は加工プログラムの実行
時間に比べて極く短時間であるため、1台のプログラム
管理コンピュータにて複数台のNC装置のプログラムデ
ータ管理が行なえる。従って、本発明方式は簡単で経済
性に優れたものとなり、その実用的価値は極めて大であ
る。
指令を入力しておき、自動運転モードにて実際の加工プ
ログラムの実行終了後に自動入力指令によりプログラム
管理コンピュータから次の加工プログラムデータを入力
して前の加工プログラムデータに代えて書き込むので、
NC装置のプログラムデータエリアを無限大に活用でき
る。またプログラムデータの自動入力時には、NC装置
が工作機械を制御しておらず、停止状態にあるため、N
C装置のCPLIの処理能力も高める必要がない。更に
、プログラムデータの入力時間は加工プログラムの実行
時間に比べて極く短時間であるため、1台のプログラム
管理コンピュータにて複数台のNC装置のプログラムデ
ータ管理が行なえる。従って、本発明方式は簡単で経済
性に優れたものとなり、その実用的価値は極めて大であ
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
プログラムデータ入力時の説明Mである。 1−・−プログラム管理コンピュータ、2−1〜2−n
・−NC装置、44〜4−n−工作機械、5−1〜5−
n−・−プログラムデータエリア、6−1〜6−n・−
通信回線。
プログラムデータ入力時の説明Mである。 1−・−プログラム管理コンピュータ、2−1〜2−n
・−NC装置、44〜4−n−工作機械、5−1〜5−
n−・−プログラムデータエリア、6−1〜6−n・−
通信回線。
Claims (1)
- (1)プログラムデータエリア5−1〜5−nに入力さ
れた加工プログラムデータ#1に従って工作機械4−1
〜4−nを自動運転モードで制御するNC装置2−1〜
2−nと、複数の加工プログラムデータが入力されたプ
ログラム管理コンピュータ1とを通信回線6−1〜6−
nで接続すると共に、NC装置2−1〜2−nのプログ
ラムデータエリア5−1〜5−nに、加工プログラムデ
ータ#1の次のブロックに自動入力指令を入力しておき
、NC装置2−1〜2−nの実際の加工プログラムの実
行終了後に自動入力指令により、プログラム管理コンピ
ュータ1から次の加工プログラムデータ#2を前の加工
プログラムデータ#1に代えて、プログラムデータエリ
ア5−1〜5−nに入力することを特徴とするNC装置
の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234209A JPH0682299B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | Nc装置の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234209A JPH0682299B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | Nc装置の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388614A true JPS6388614A (ja) | 1988-04-19 |
| JPH0682299B2 JPH0682299B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=16967403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234209A Expired - Fee Related JPH0682299B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | Nc装置の自動運転モードにおけるプログラムデータ入出力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682299B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4967127A (en) * | 1988-06-30 | 1990-10-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Robot with controlled tool tracking displacement |
| JP2007286998A (ja) * | 2006-04-19 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータ制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201306A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Toshiba Mach Co Ltd | Ncデ−タ伝送方式 |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP61234209A patent/JPH0682299B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201306A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Toshiba Mach Co Ltd | Ncデ−タ伝送方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4967127A (en) * | 1988-06-30 | 1990-10-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Robot with controlled tool tracking displacement |
| JP2007286998A (ja) * | 2006-04-19 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0682299B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |