JPS6389052A - スイツチング電源回路 - Google Patents
スイツチング電源回路Info
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- JPS6389052A JPS6389052A JP23416286A JP23416286A JPS6389052A JP S6389052 A JPS6389052 A JP S6389052A JP 23416286 A JP23416286 A JP 23416286A JP 23416286 A JP23416286 A JP 23416286A JP S6389052 A JPS6389052 A JP S6389052A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 70
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 26
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はホワードまたはフライバック式のスイッチング
電源回路に係り、特に開閉素子に付加されるスナバ−に
関するものである。
電源回路に係り、特に開閉素子に付加されるスナバ−に
関するものである。
「従来の技術」
一般に、第9図に示すように、直流電源(1)の両端間
に、主変圧器(2)の1次巻線(3)と開閉素子(4)
の直列回路を結合し、前記主変圧器(2)の2次巻線(
5)に、整流器(6)とが波回路(7)を結合し、出力
端子(8) (!])に得られた出力電圧を検出増幅回
路(10)、アイソレータ(11)を介して前記開閉素
子(4)に加えて時比率を制御するようにしたいわゆる
ホワードまたはフライバック式スイッチング電源回路が
ある。この電源回路において、従来、スイッチング電源
回路のターンオフ時の開閉素子(4)のスパイク電圧お
よびこれに基因する出力電圧のノイズ電圧を低減するた
めに、開閉素子(4)と並列にダイオード(12)、抵
抗(13)およびコンデンサ(14)をもって構成され
るスナバ−装置が多用されていた。
に、主変圧器(2)の1次巻線(3)と開閉素子(4)
の直列回路を結合し、前記主変圧器(2)の2次巻線(
5)に、整流器(6)とが波回路(7)を結合し、出力
端子(8) (!])に得られた出力電圧を検出増幅回
路(10)、アイソレータ(11)を介して前記開閉素
子(4)に加えて時比率を制御するようにしたいわゆる
ホワードまたはフライバック式スイッチング電源回路が
ある。この電源回路において、従来、スイッチング電源
回路のターンオフ時の開閉素子(4)のスパイク電圧お
よびこれに基因する出力電圧のノイズ電圧を低減するた
めに、開閉素子(4)と並列にダイオード(12)、抵
抗(13)およびコンデンサ(14)をもって構成され
るスナバ−装置が多用されていた。
「発明が解決しようとする問題点」
この第9図のスイッチング電源回路では、開閉素子(4
)のターンオフ時(第10図のt、−t4)には効果的
にソース・ドレン間電圧(v9)のスパイク電圧は抑制
されるが、開閉素子(4)のターンオン時(第10図の
t1〜tz)のコンデンサ(14)の放電は抵抗(13
)を通じて行われるので、これは損失を構成する。第1
0図(b) (C)はコンデンサ(14)の充放電流(
Ic)と電圧(Vc)の特性である。またこの放電電流
(Ir)は開閉素子(4)にも通ずるので第10図(a
)のt工〜t2間のように、ソース・ドレン間電圧(V
q)と電流(Iq)とは重なりを発生し、これもまた損
失となるという問題があった。ちなみに、t、〜t4間
の電流Icは開閉素子(4)のドレン・ソース間に有す
るキャパシタンスへの充電電流であって損失を形成しな
い。
)のターンオフ時(第10図のt、−t4)には効果的
にソース・ドレン間電圧(v9)のスパイク電圧は抑制
されるが、開閉素子(4)のターンオン時(第10図の
t1〜tz)のコンデンサ(14)の放電は抵抗(13
)を通じて行われるので、これは損失を構成する。第1
0図(b) (C)はコンデンサ(14)の充放電流(
Ic)と電圧(Vc)の特性である。またこの放電電流
(Ir)は開閉素子(4)にも通ずるので第10図(a
)のt工〜t2間のように、ソース・ドレン間電圧(V
q)と電流(Iq)とは重なりを発生し、これもまた損
失となるという問題があった。ちなみに、t、〜t4間
の電流Icは開閉素子(4)のドレン・ソース間に有す
るキャパシタンスへの充電電流であって損失を形成しな
い。
[問題点を解決するための手段」
本発明は以上2つの損失を略零に近く低減しようとする
もので、電源側に主変圧器の]次巻線と開閉素子とを直
列に結合し、前記主変圧器の2次巻線に整流器とろ波回
路を設け、得られた出力電圧を検出増幅して前記開閉素
子の時比率を制御するようにしたスイッチング電源回路
において、前記主変圧時の1次巻線と略同一巻回数を有
する3次巻線を設け、この3次巻線の巻始め側を1次巻
線の巻始め側に結合し、3次巻線の巻終り側と電源側の
正または負の一端との間にコンデンサを結合し、これら
3次巻線とコンデンサとの接合点と。
もので、電源側に主変圧器の]次巻線と開閉素子とを直
列に結合し、前記主変圧器の2次巻線に整流器とろ波回
路を設け、得られた出力電圧を検出増幅して前記開閉素
子の時比率を制御するようにしたスイッチング電源回路
において、前記主変圧時の1次巻線と略同一巻回数を有
する3次巻線を設け、この3次巻線の巻始め側を1次巻
線の巻始め側に結合し、3次巻線の巻終り側と電源側の
正または負の一端との間にコンデンサを結合し、これら
3次巻線とコンデンサとの接合点と。
1次巻線と開閉素子との結合点との間に整流器を結合し
てなるものである。
てなるものである。
「作用」
開閉素子のターン・オフ時の動作は第9図の従来例と全
く同様である。
く同様である。
ターン・オン時におけるコンデンサの放電は3次巻線を
通じて行なわわ、コンデンサに蓄積されていたエネルギ
は入力に返還され損失を形成しない。また返還されると
同時に、この′7ti流は3次巻線から】次巻線、開閉
素子へと流れ、−旦入力に返還されたエネルギが2次巻
線を通じて出力される。
通じて行なわわ、コンデンサに蓄積されていたエネルギ
は入力に返還され損失を形成しない。また返還されると
同時に、この′7ti流は3次巻線から】次巻線、開閉
素子へと流れ、−旦入力に返還されたエネルギが2次巻
線を通じて出力される。
「実施例」
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第9図と同一部分は同一符号とする。
第1実施例を示す第1図において、直流電源(1)の両
端に、主変圧器(2)の1次巻線(3)と開閉素子とし
てのMO8型FE’r(4)との直列回路を結合する。
端に、主変圧器(2)の1次巻線(3)と開閉素子とし
てのMO8型FE’r(4)との直列回路を結合する。
また、前記主変圧器(2)の2次巻線(5)には、整流
器(6)、転流器(z3)、コイル(24)とコンデン
サ(25)による平滑が波回路(7)を介して出力端子
(8) (9)に結合されている。この出力端子(8)
(!11)には検出増幅回路(10)、アイソレータ
(11)を介して前記F E T (4)のゲートに結
合されている。
器(6)、転流器(z3)、コイル(24)とコンデン
サ(25)による平滑が波回路(7)を介して出力端子
(8) (9)に結合されている。この出力端子(8)
(!11)には検出増幅回路(10)、アイソレータ
(11)を介して前記F E T (4)のゲートに結
合されている。
以上のように構成されたいわゆるホワードまたはフライ
バック式のスイッチング電源回路において、本発明では
、前記主変圧器(2)に、1次巻線(3)と略同一巻回
数の3次巻線(z2)を設け、この33次巻線(22)
の巻始め側を1次巻線(3)の巻始め側に結合し、巻終
り側はコンデンサ(20)を介して直dL電源(1)の
負側に結合するとともに逆向きの整流器(21)を介し
てF E T (4)のドレンに結合してなるものであ
る。
バック式のスイッチング電源回路において、本発明では
、前記主変圧器(2)に、1次巻線(3)と略同一巻回
数の3次巻線(z2)を設け、この33次巻線(22)
の巻始め側を1次巻線(3)の巻始め側に結合し、巻終
り側はコンデンサ(20)を介して直dL電源(1)の
負側に結合するとともに逆向きの整流器(21)を介し
てF E T (4)のドレンに結合してなるものであ
る。
以上のような回路構成においてF E T (4)のタ
ーンオフ時の動作は第9図の従来例と全く同様である。
ーンオフ時の動作は第9図の従来例と全く同様である。
しかし、ターンオン時の放電は3次巻線(22)を通じ
て行われ、コンデンサ(20)の充電時に蓄えられてい
たエネルギはこの時入力に返還され損失を形成しない。
て行われ、コンデンサ(20)の充電時に蓄えられてい
たエネルギはこの時入力に返還され損失を形成しない。
また、返還されると同時にこの時の電流(Ic)は3次
巻線(22)−+1次巻線(3)−+FET(4)間を
流れる。この1次巻線(:3)に流れることは−旦入力
に返還されたエネルギが1次巻線(3)→2次巻線(5
)を通じて出力されることを意味する。
巻線(22)−+1次巻線(3)−+FET(4)間を
流れる。この1次巻線(:3)に流れることは−旦入力
に返還されたエネルギが1次巻線(3)→2次巻線(5
)を通じて出力されることを意味する。
そして、3次巻線(22)と1次巻線(3)内のり−ケ
ージインダクタンスにより、この電流(Ie)の立」二
りおよびピーク値は第2図(c)のように抑制されるの
で、第2図(a)に示した電圧(v9)と電流(Iq)
のように、それぞれが重なり合うことはなく従って、こ
こでも損失の発生は僅少である。
ージインダクタンスにより、この電流(Ie)の立」二
りおよびピーク値は第2図(c)のように抑制されるの
で、第2図(a)に示した電圧(v9)と電流(Iq)
のように、それぞれが重なり合うことはなく従って、こ
こでも損失の発生は僅少である。
第1図において、コンデンサ(20)の他端は電源(1
)の負側に結合したが、点線で示すように正側に結合し
ても同様の作用効果を有する。
)の負側に結合したが、点線で示すように正側に結合し
ても同様の作用効果を有する。
第1実施例では、1個の開閉素子(4)を用した場合を
示したが、第3図および第4図に示すように2個の開閉
素子(4a)(4b)を用いたカスケード型のホワード
型であってもよい。すなわち、第3図は第1のF E
T (4a)のドレン・ソース間にコンデンサ(20a
)と整流器(21a)の直列回路を結合し、これらの接
続点と電源(1)の負側との間に第1の3次巻線(22
a)を結合し、また、第2のF−E T (4b)のド
レン・ソース間にコンデンサ(20b)と整流器(21
、b)の直列回路を結合し、これらの接続点と電源(1
)の正側との間に第2の3次巻線(22b)を結合した
ものである。また、第4図は第1と第2のFET (4
a) (4b)のドレン・ソース間にそれぞれコンデン
サ(20a) (20b)と整流器(21a) (21
b)の直列回路を結合し、これらの接続点間に3次巻線
(22)を挿入したものである。
示したが、第3図および第4図に示すように2個の開閉
素子(4a)(4b)を用いたカスケード型のホワード
型であってもよい。すなわち、第3図は第1のF E
T (4a)のドレン・ソース間にコンデンサ(20a
)と整流器(21a)の直列回路を結合し、これらの接
続点と電源(1)の負側との間に第1の3次巻線(22
a)を結合し、また、第2のF−E T (4b)のド
レン・ソース間にコンデンサ(20b)と整流器(21
、b)の直列回路を結合し、これらの接続点と電源(1
)の正側との間に第2の3次巻線(22b)を結合した
ものである。また、第4図は第1と第2のFET (4
a) (4b)のドレン・ソース間にそれぞれコンデン
サ(20a) (20b)と整流器(21a) (21
b)の直列回路を結合し、これらの接続点間に3次巻線
(22)を挿入したものである。
第5図は、本発明の他の実施例を示すもので、この例で
は、第1図の回路構成において3次巻線(22)とコン
デンサ(20)との間にインダクタンス(26)を挿入
したものである。このインダクタンス(26)の挿入に
より、F E T (4)のターン・オン時に、コンデ
ンサ(20)の23次巻線(22)へ通ずる放電電流I
n、は第2図(b)の点線で示すように緩やかなものと
なり、これに伴い、FET(4)の通過電流1qの立上
りや放電電圧(Vc)の立下りも(a)(c)の点線に
示すように緩やかになり、全体の効率を向上させ、ノイ
ズ抑制に効果的である。
は、第1図の回路構成において3次巻線(22)とコン
デンサ(20)との間にインダクタンス(26)を挿入
したものである。このインダクタンス(26)の挿入に
より、F E T (4)のターン・オン時に、コンデ
ンサ(20)の23次巻線(22)へ通ずる放電電流I
n、は第2図(b)の点線で示すように緩やかなものと
なり、これに伴い、FET(4)の通過電流1qの立上
りや放電電圧(Vc)の立下りも(a)(c)の点線に
示すように緩やかになり、全体の効率を向上させ、ノイ
ズ抑制に効果的である。
第6図は、本発明の他の実施例を示すもので、この例で
は、2次巻線(5)に、インダクタンスの大きな磁気増
幅器(27)を挿入したものに本発明を適用したもので
、従来は第7図の実線特性のようにターンオフ時のスパ
イク電圧で苦慮していたが、本発明を適用することによ
り、点線特性のような電流(Iq’)と電圧(Vq’)
の特性となり、スパイク電圧は大巾に抑制される。
は、2次巻線(5)に、インダクタンスの大きな磁気増
幅器(27)を挿入したものに本発明を適用したもので
、従来は第7図の実線特性のようにターンオフ時のスパ
イク電圧で苦慮していたが、本発明を適用することによ
り、点線特性のような電流(Iq’)と電圧(Vq’)
の特性となり、スパイク電圧は大巾に抑制される。
第8図は、本発明の他の実施例を示すもので、この例で
は、主変圧器(2)の2次巻線をもたず、F E T
(4)のドレン・ソース間から出力を得るいわゆるブー
スター型であり、この回路でも同様の作用効果を得るこ
とができる。なお、コンデンサ(20)は実線状態だけ
でなく、点線状態に結合してもよい。
は、主変圧器(2)の2次巻線をもたず、F E T
(4)のドレン・ソース間から出力を得るいわゆるブー
スター型であり、この回路でも同様の作用効果を得るこ
とができる。なお、コンデンサ(20)は実線状態だけ
でなく、点線状態に結合してもよい。
「発明の効果」
以−ヒにより従来の回路で発生した前述の2つの損失は
ほとんど零または極小となる。
ほとんど零または極小となる。
このことはまたコンデンサの容量を大きくしても損失を
増大するようなことがなく、ターンオフ時の電圧のスパ
イク電圧の抑制をより効果的に行うことを可能とする。
増大するようなことがなく、ターンオフ時の電圧のスパ
イク電圧の抑制をより効果的に行うことを可能とする。
またスイッチング周波数をスナバ回路の損失を顧慮する
ことなく増・大することも可能である。
ことなく増・大することも可能である。
第1図は本発明によるスイッチング電源回路の第1実施
例を示す電気回路図、第2図は第1図の特性図、第3回
、第4図、第5図、第6図、第8図はそれぞれ本発明の
異なる実施例を示す電気回路図、第7図は第6図の回路
の特性図、第9図は従来の回路の特性図、第10図は第
9図の特性図である。 (1)・・・直流電源、(2)・・・主変圧器、(3)
・・・1次巻線、(4) (4a) (4b) ・・・
開閉素子、 (5)−2次巻線、(6) ・・・整流器
、(7)・・・ろ波回路、(8)(9)・・・・・・出
力端子、(10)・・・検出増幅回路、(11)・・・
アイソレータ、 (20)(20a) (20b) −
D ンデンサ、 (21)−・・整流器、(22)(2
2a) (22b) ・= 3次巻線、(26)−・・
インダクタンス、(2第 1 図 第 3 図 第 2 図 第 8 図 第 9 図 第 10 図
例を示す電気回路図、第2図は第1図の特性図、第3回
、第4図、第5図、第6図、第8図はそれぞれ本発明の
異なる実施例を示す電気回路図、第7図は第6図の回路
の特性図、第9図は従来の回路の特性図、第10図は第
9図の特性図である。 (1)・・・直流電源、(2)・・・主変圧器、(3)
・・・1次巻線、(4) (4a) (4b) ・・・
開閉素子、 (5)−2次巻線、(6) ・・・整流器
、(7)・・・ろ波回路、(8)(9)・・・・・・出
力端子、(10)・・・検出増幅回路、(11)・・・
アイソレータ、 (20)(20a) (20b) −
D ンデンサ、 (21)−・・整流器、(22)(2
2a) (22b) ・= 3次巻線、(26)−・・
インダクタンス、(2第 1 図 第 3 図 第 2 図 第 8 図 第 9 図 第 10 図
Claims (5)
- (1)電源側に主変圧器の1次巻線と開閉素子とを直列
に結合し、前記主変圧器の2次巻線に整流器とろ波回路
を設け、得られた出力電圧を検出増幅して前記開閉素子
の時比率を制御するようにしたスイッチング電源回路に
おいて、前記主変圧時の1次巻線と略同一巻回数を有す
る3次巻線を設け、この3次巻線の巻始め側を1次巻線
の巻始め側に結合し、3次巻線の巻終り側と電源側の正
または負の一端との間にコンデンサを結合し、これら3
次巻線とコンデンサの接合点と、1次巻線と開閉素子と
の結合点との間に整流器を結合してなることを特徴とす
るスイッチング電源回路。 - (2)開閉素子を2個用いたカスケード型電源であって
、それぞれの開閉素子毎に3次巻線を具備した特許請求
の範囲第1項記載のスイッチング電源回路。 - (3)開閉素子を2個用いたカスケード型電源であって
、2個の開閉素子に対し1個の3次巻線を具備した特許
請求の範囲第1項記載のスイッチング電源回路。 - (4)3次巻線に直列にインダクタンスを挿入してなる
特許請求の範囲第1項記載のスイッチング電源回路。 - (5)主変圧器の2次巻線に磁気増幅器を挿入してなる
特許請求の範囲第1項記載のスイッチング電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234162A JPH07118916B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | スイツチング電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234162A JPH07118916B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | スイツチング電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389052A true JPS6389052A (ja) | 1988-04-20 |
| JPH07118916B2 JPH07118916B2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=16966630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234162A Expired - Fee Related JPH07118916B2 (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | スイツチング電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07118916B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02237466A (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-20 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | スイッチング電源 |
| JPH03178570A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-02 | Sanken Electric Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| JP2012034525A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Nippon Soken Inc | スイッチング電源装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6091863A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-23 | Hitachi Ltd | スイツチングレギユレ−タ |
-
1986
- 1986-10-01 JP JP61234162A patent/JPH07118916B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6091863A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-23 | Hitachi Ltd | スイツチングレギユレ−タ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02237466A (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-20 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | スイッチング電源 |
| JPH03178570A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-02 | Sanken Electric Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| JP2012034525A (ja) * | 2010-08-02 | 2012-02-16 | Nippon Soken Inc | スイッチング電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07118916B2 (ja) | 1995-12-18 |
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