JPS6389907A - 流体系統用流量制御サーボ装置 - Google Patents

流体系統用流量制御サーボ装置

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JPS6389907A
JPS6389907A JP62232690A JP23269087A JPS6389907A JP S6389907 A JPS6389907 A JP S6389907A JP 62232690 A JP62232690 A JP 62232690A JP 23269087 A JP23269087 A JP 23269087A JP S6389907 A JPS6389907 A JP S6389907A
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JP
Japan
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chamber
control servo
flow rate
pilot
rate control
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JP62232690A
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ギルベール・ケルバゴレ
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Bendix France SA
Original Assignee
Bendix France SA
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    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D6/00Arrangements for automatically controlling steering depending on driving conditions sensed and responded to, e.g. control circuits
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/2496Self-proportioning or correlating systems
    • Y10T137/2559Self-controlled branched flow systems
    • Y10T137/2574Bypass or relief controlled by main line fluid condition
    • Y10T137/2605Pressure responsive
    • Y10T137/263Plural sensors for single bypass or relief valve

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Fluid-Driven Valves (AREA)
  • Vending Machines For Individual Products (AREA)
  • Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
  • Flow Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 型分配装置の入口に連結される出口を有する加圧流体源
及び分配装置の戻し出口に通じるタンクを包含する特に
車両用動力操向装置の流体系統に用いられるものであっ
て、本体内に、加圧流体源の1]ロコとタンクとの間で
分岐回路に配設され且つ圧力差を発生する電磁制御式パ
イロット弁によって流体的に制御される調整装置を有す
る型の流量制御サーボ装置に関するものである。
この型の流量制御サーボ装置が本出願人名義のヨーロッ
パ特許出願公開第0.072,732号明細書に記載さ
れている。この明細書に記載された装置では、パイロッ
ト弁が調整装置のパイロット室とタンクに通じる出口と
の間に配設されていて、加圧流体源の出口での変動に応
じて変化するパイロット圧の関数である漏洩流れを調整
するが、この構成は調節が難しく、パイロット弁を制御
するために相当複雑な電子技術を必要としている。
従って、本発明の目的は、作動安定性及び信頼性が高く
、しかも制御電子技術を簡素化できるように構成した上
記型の流量制御サーボ装置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明の特徴によ・ると、
パイロット弁は、分配装置の戻し出口が連結され呑する
分岐回路の中間点とタンクとの間に配設され、分岐回路
の中間点が調整装置の直下流側に配置されている。
この構成によると、全流量が流体系統に給送され、従っ
て略一定の流量が流体系統を通って流れるので、パイロ
ット弁によって発生され調整装置を制御する圧力差は、
パイロット弁の開度によってのみ定まるのである。
本発明の他の目的は、パイロット弁の電子制御装置の故
障時でも特定の作動状態を記憶し、従って安全性を向上
させるように構成した上記型の流量制御サーボ装置を提
供することにある。
この目的のため、本発明の他の特徴によると、調整装置
が、パイロット弁の両側で発生する圧力差によって作動
されると共に、パイロット弁の電磁制御装置の電気的故
障時にはパイロット弁に連結された遮断弁によって既に
占めている位置に固定されるパイロットスライダを含ん
でいる。
以下、本発明の実施例について添付図面を参照して詳細
に説明する。
第1図に示す車両用動力操向装置の流体系統は例えば回
転弁式のオープンセンタ型分配装置1を包含し、分配装
置lは、その高圧入口5に連結された加圧流体源4の出
口からの調整された流体圧力を流体モータ3の対向する
室に選択的に給送するように、車両のステアリングホイ
ール(図示しない)に連結された駆動部材2によって制
御される。
本発明によると、総括的に符号6で示す流量制御サーボ
装置が、加圧流体源4に通じる低圧リザーバ又はタンク
7と、加圧流体源4及び分配装置1の高圧入口5の間の
中間点に連結された分岐回路8と、分配装置lのタンク
7に向かう戻し出口9との間に配設されている。
第2図に明瞭に示されているように、サーボ装置6は、
好ましくは内部に第1孔11と第2孔12を並列に形成
した本体10を有する。第2孔12はプラjよ グ13によって閉鎖された盲孔であり、該孔内にクロー
ズドセンタ型の調整スライダ14が摺動自在に嵌装され
ており、第1孔は本体10内に形成された出口室15に
一側で開口するとともに、本体10内に形成された中間
室16に他側で開口する。第2孔12内では調整スライ
ダ14が入口室17を画定し、鎖車17には、分岐回路
8に連結される入口通路18が開口すると共に、第1孔
1.1に連通ずる通路19が開[1している。第2孔1
2内ではシ11整スライダ14がプラグ13によって閉
鎖された他の室20を画定し、鎖車20は、調整スライ
ダ14の隣接端部によって選択的に部分的に閉じられて
可変絞りを構成する調整オリフィス21を介して、中間
室16に連通しており、調整スライダ14はプラグ13
に当接するスプリング22によって入口室17に向けて
付勢されている。調整スライダ14は、第1孔11を第
2孔12に連通させる他のオリフィス又は通路24に連
通ずると共に半径方向通路25及び軸方向内部通路26
を介して他の室20に連通ずる環状周辺溝23を有する
第1孔11内にはパイロットスライダ又はニードル27
が摺動自在に嵌装され、出口室15内に突出するパイロ
ットスライダ27の一端部は弾性ダイヤフラム28のよ
うな可動壁又はピストン装置を一体的に設けており、ダ
イヤフラム28はその外周部において本体10と該本体
に取付けられるカバー29との間に固定されて、カバー
29により外側に画定されでたパイロット室30から出
口室15を隔離している。
ダイヤフラム28そしてパイロットスライダ27は出口
室15内に配設されたスプリング31によってカバー2
9に向けて付勢され、出口室15にはタンク7に連結さ
れる出口通路32が開口している。パイロブトスライダ
27は通路19と24の間で円錐形状の輪郭をつけた環
状周辺溝33を有し、環状周辺溝33は通路19に常時
連通すると共に、パイロットスライダ27の位置に応じ
調整スライダ14の環状周辺溝23に開口する通路24
に選択的に連通し、通路24とで可変絞りを形成する。
ダイヤフラム28に連結されたパイロットスライダ27
の端部は内部に軸方向盲孔34を有し、盲孔34はパイ
ロット室30に常時連通ずると共に、半径方向通路35
を介して環状周辺溝36に連通し、環状周辺溝36は第
1孔11と弁本体38に形成された内部室とを連通させ
る通路37に開口し、弁本体38に形成された弁通路3
9は該通路を貫通ずるロッド42を一体的に設けた遮断
弁としての弁部材40によって選択的に閉じられ、スプ
リング41の作用により弁部材40が弁通路39を閉じ
る方向に付勢されていると共に、ロッド42が円板の形
状をなすパイロット弁部材43に対して当接uしめられ
ており、パイロット弁部材43は、弁本体38か部分的
に延在する円筒室46と空所47との間の弁座を形成す
る環状肩部45とで可変面積の環状流体通路44を形成
し、空所47内にはプランジャ49を有する電磁式ソレ
ノイドアクチュエータ48が密封的に嵌装されており、
円筒室46内に配設されたスプリング50の作用により
パイロット弁部材43がその中実軸を介してプランジャ
49に当接する。円筒室46は有益的には第1孔11と
平行に本体10に形成された通路51を介して中間室1
6に常時連通し、空所47は本体10に形成された通路
52を介して出口室15に常時連通している。中間室1
6は分配装置1の戻し出口9に連結される連結カバー9
0によって外側を限定されている。
図示の実施例では、パイロットスライダ27は環状周辺
溝33と36の間で中間環状周辺溝53を有し、環状周
辺溝53には第1孔11と円筒室46との間に形成され
た通路54が開口して、環状周辺溝33内の高圧力が環
状周辺溝36に進入しそしてパイロット室30へ通じる
のを防止している。更に、ダイヤフラム28とは反対側
のパイロットスライダ27の端部62は有益的には中間
室16内に突出し、プラグ56によって外側を閉鎖され
た軸方向内部通路55を有しており、該通路は環状周辺
lVt33に連通すると共に、互いに軸方向に離れて配
置されて第1孔11に開口する一連の半径方向絞り57
に連通して、パイロット室30と出口室15との間の圧
力差が所定値を超えた時に環状周辺溝33と中間室16
との間で漏洩流れを選択的に生じさせるようになってい
る。ソレノイドアクチュエータ48の巻線は電線58に
よって電子制御箱59に接続され、電子制御箱は、少な
くとも1つのセンサ60によって供給される特に車両速
度のような車両の運転パラメータに応じてソレノイドア
クチュエータ48のための制御信号を発する。
ソレノイドアクチュエータ48は、環状流体通路44の
変化量が極く僅かである(直径20vtmのパイロット
弁部材43において弁リフトが0.1JIJりことに比
べ、エアギャップが大きく(例えば3 JIJI)、従
って実質的に一定のエアギャップを有する装置を構成す
る型のものであることが好ましい。
本発明による流量制御サーボ装置の作動は次のとおりで
ある。スライダ27と14の位置に応じて、分岐流量q
(例えば毎分5リツトルの公称ポンプ流量Qに対し毎分
3リツトルまで)が、加圧流体源4の出口から分配装置
lの高圧入口5へ給送される流ff1Qから差引かれ、
分岐回路8を経て入口室17、環状周辺溝33、通路2
4、室20及び調整オリフィス21を通過し、そして、
中間室16において分配装置1からの吐出流11Q−q
と再び混合することとなり、加圧流体源4からの全流量
Qが通路51を経て円筒室46に流入する。
この独特の構成のため、圧力Pが中間室16及び円筒室
46内に発生し、また弁通路39が開いている時にはパ
イロット室30内にも発生する一方、環状流体通路44
の可変面積に応じN減少圧力P′が空所47及び出口室
15内に発生し、この圧力差P−P′はパイロット弁部
材43の開度即ちソレノイドアクチュエータ48の制御
力によってのみ定まるものであり、環状流体通路44を
通る流量Qは実質的に一定である。スプリング31の力
に抵抗するこの圧力差P−P’ はパイロットスライダ
27の位置そして分岐流1iqを決定し、これらの僅か
な変動は望 スライダ14によって調騨される。ソレノイドアクチュ
エータ48への電力供給が故障した場合、圧力差P−P
’とスプリング50との複合作用により、パイロット弁
部材43が環状流体通路44を開く方向に動いて弁部材
40により弁通路39を閉じ、パイロット室30を円筒
室46から遮断し、その結果、サーボ装置6は電力供給
故障時点で占めていた位置に保たれるので、この故障に
より流体系統の動作が急激に変化することはない。ソレ
ノイドアクチュエータ48の電力供給故障が継続する場
合には、サーボ装置6は分岐流れを阻止する形態となる
ので、流体系統は利用できる全流体圧力で作動すること
が保証され、分配装置1からタンク7への戻り回路内の
圧力降下を最小限に保ちながら車両を駐車する操作にお
いて特に有益である。
本発明を特定の実施例に関して説明したが、本発明はこ
れにのみ限定されるものではなく、当業者には本発明の
範囲を逸脱することなく幾多の変更及び修正を加えて実
施できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による流量制御サーボ装置を備えた車両
用動力操向装置の流体系統を示す概略図、第2図は流量
制御サーボ装置の断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 流体モータ(3)を制御するオープンセンタ型分配
    装置(1)の入口(5)に連結される出口を有する加圧
    流体源(4)及び分配装置(1)の戻し出口(9)に通
    じるタンク(7)を包含する流体系統に用いられるもの
    であって、本体(10)内に、加圧流体源の出口とタン
    クとの間で分岐回路(8)に配設され且つ圧力差(P−
    P′)を発生する電磁制御式パイロット弁(43)によ
    って流体的に制御される調整装置(27)を有する流量
    制御サーボ装置において、パイロット弁(43)は、分
    配装置(1)の戻し出口(9)が連結される分岐回路(
    8)の中間点(16)とタンク(7)との間に配設され
    、分岐回路の中間点(16)が調整装置(27)の直下
    流側に配置されていることを特徴とする流体系統用流量
    制御サーボ装置。 2 調整装置が、パイロット弁(43)の両側で発生す
    る圧力差(P−P′)によって作動されると共に、パイ
    ロット弁の電磁制御装置(48)の電気的故障時にはパ
    イロット弁に連結された遮断弁(40)によって既に占
    めている位置に固定されるパイロットスライダ(27)
    を含んでいることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の流量制御サーボ装置。 3 パイロットスライダ(27)が本体(10)内に形
    成された第1室(15)に開口する第1孔(11)内に
    摺動自在に嵌装され、第1室(15)がパイロット弁(
    43)とタンク(7)との間に配置されると共に、パイ
    ロットスライダ(27)の第1端部に一体的に設けられ
    た可動壁(28)によって第2室(30)から隔離され
    、第2室(30)が遮断弁(40)を介して上記分岐回
    路(8)の中間点(16)に連結されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第2項記載の流量制御サーボ装置
    。 4 調整装置が、スプリング(22)によって付勢され
    且つ本体(10)に形成された第2孔(12)内に摺動
    自在に嵌装されて該孔を加圧流体源(4)の出口に連結
    される第3室(17)と第4室(20)とに分ける調整
    スライダ(14)を含み、調整スライダ(14)が上記
    分岐回路の中間点をなす本体(10)の第5室(16)
    に第4室(20)を連通する第1オリフィス(21)と
    協働することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の
    流量制御サーボ装置。 5 パイロットスライダ(27)が、第3室(17)に
    連通し第2オリフィス(24)と選択的に協働する輪郭
    をつけた周辺溝(33)を有し、第2オリフィス(24
    )が第1孔(11)と第2孔(12)を連通すると共に
    、第4室(20)に常時連通した調整スライダ(14)
    の周辺溝(23)に連通していることを特徴とする特許
    請求の範囲第4項記載の流量制御サーボ装置。 6 パイロット弁(43)が本体(10)にそれぞれ形
    成された第6室(46)と第7室(47)との間の弁座
    を形成する環状肩部(45)と協働し、第6室(46)
    と第7室(47)がそれぞれ第5室(16)と第1室(
    15)に常時連通していることを特徴とする特許請求の
    範囲第4項又は第5項記載の流量制御サーボ装置。 7 遮断弁(40)が、第1孔(11)に開口しパイロ
    ットスライダ(27)の周辺溝(36)に連通する通路
    (37)と第6室(46)との間に配置され、パイロッ
    トスライダの周辺溝(36)がパイロットスライダ(2
    7)に形成された通路(35、34)を介して第2室(
    30)に連通していることを特徴とする特許請求の範囲
    第6項記載の流量制御サーボ装置。 8 第1孔(11)が第1室(15)とは反対側で第5
    室(16)に開口し、パイロットスライダ(27)の可
    動壁(28)とは反対側の第2端部(62)が第5室(
    16)内に延在していることを特徴とする特許請求の範
    囲第3項ないし第7項のいずれか1項に記載の流量制御
    サーボ装置。 9 パイロットスライダ(27)が第2端部(62)に
    、その輪郭をつけた周辺溝(33)と、互いに軸方向に
    離れて配置されて第1孔(11)に半径方向に開口する
    一連の絞り(57)との間を連通する内部通路(55)
    を有することを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の
    流量制御サーボ装置。 10 パイロット弁(43)が、第6室(46)内に配
    設されたスプリング(50)によって環状肩部(45)
    から離隔せしめられ且つ第7室(47)内に嵌装された
    電磁式アクチュエータ(48)のプランジャ(49)に
    係合する円板から成ることを特徴とする特許請求の範囲
    第6項ないし第9項のいずれか1項に記載の流量制御サ
    ーボ装置。
JP62232690A 1986-09-18 1987-09-18 流体系統用流量制御サーボ装置 Pending JPS6389907A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8613077A FR2604268B1 (fr) 1986-09-18 1986-09-18 Dispositif asservi de controle de debit pour installation hydraulique notamment pour servo-direction de vehicule
FR8613077 1986-09-18

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6389907A true JPS6389907A (ja) 1988-04-20

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ID=9339074

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62232690A Pending JPS6389907A (ja) 1986-09-18 1987-09-18 流体系統用流量制御サーボ装置

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4825751A (ja)
EP (1) EP0262007B1 (ja)
JP (1) JPS6389907A (ja)
DE (1) DE3760238D1 (ja)
ES (1) ES2008872B3 (ja)
FR (1) FR2604268B1 (ja)

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Also Published As

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EP0262007B1 (fr) 1989-06-14
FR2604268A1 (fr) 1988-03-25
ES2008872B3 (es) 1989-08-16
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FR2604268B1 (fr) 1995-05-24
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